『シャングリラの伝説』は現在更新を停止しております

 
 
gravity master

gravity

Author:gravity
自分の将来を考えて旅立っていく者。将来を探すために旅立っていく者。自分は何者かを探すために旅立っていく者。所詮人生は生まれてから死ぬまでの旅である。長くひと所にとどまることもあれば、一元で次の目的地を目指す者もいる。出会いがあるから別れがある。別れることに感傷的になってはいけない。良くても悪くても次の未来に向かって進むのだ。
繰り返すが人生は旅である。3泊4日の添乗員付きパック旅行で安心して観光名所だけを見て回る。こんな旅なんてつまらない。俺が今までの旅で記憶に残っているものは、空港へ向かう途中のタイヤのパンク、飛び立つ寸前の飛行機への乗車、飛び立った飛行機の急降下着陸、現地での係員の失踪、タイではライフルを向けられ、フィリピンではナイフを突きつけられ、インドネシアでは拳銃で脅された思い出。ニューヨークでは窃盗にあって警察の厄介になったり、パリでヤクザに絡まれたり。そんな事ばかりを思い出す。
人生とともにいつか終わりが来る旅。波乱万丈もまた楽しい。俺はずっとここで待ってるから。疲れたらここへ来て、少し休んでまた行くといい。

前略 東京・大岡山にて、ドッグカフェバー&ギャラリーなるものをはじめてやんちゃしています。場所は公表しておりません。営業時間は「いきなり開店-なりゆき閉店/火・金曜日定休」という形態をとらせていただいております。
「gravity」ご来客数
ペット入店OK・スモーカー歓迎です。(禁煙席ありません)
Pets entering OK and a smoker welcome.
QRコード
携帯からはこちら・・・
QR
ブログ内検索はこちらから
過去の記事
下記タイトルは順不同です。マスターが同じ記事を書かないための覚書と思ってください。
月別アーカイブ
アクセスありがとう!
ブロとも申請フォーム

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

本当に変な人 

ある人の語録です。
読んでいけばわかるよね。本当に変な人だなぁ。。。

■~R
語尾につき,"~ある"の意をなす。嵐山光三郎が提唱した昭和軽薄体の一種"ABC文体"のひとつ。1983年頃から流行。
■愛してるって言わない☆
「恋人」の一節。中山美穂が1990年10月22日に発表したシングル「愛してるっていわない!」(フジテレビ系ドラマ「すてきな片想い」主題歌)よりの影響と推し量られる。
■『あいしてる』守村大
綾小路の大好きなマンガのひとつ。秋田県出身の漫画家,守村大が1989年より『モーニング』誌上に発表した長編マンガ。愛を真正面から描いた真摯な作品。
■会いづれぇブラザーズ
任意の人物と容易に会えないことを表す。1957年,米オハイオ州シンシナティでアイズレー兄弟によって結成された,世界有数のファンクバンドであるアイズレー・ブラザーズ[ISLEY BROTHERS]の名に因む。
■あいにきてI・NEED・YOU!
ライヴ告知の煽りなどで使用される語。ゴーバンズの代表曲「あいにきてI・NEED・YOU!」よりの引用。
■「悪の華」BUCK-TICK
バクチクが1990年1月24日に発表したシングル曲,また同年2月1日には「悪の華」を収録した同名のアルバムを発表。「甘い眩暈」のイントロ部には,この曲からの影響が少なからずあると思われる。
■「AGAIN AGAIN AGAIN」松岡英明
ソニーよりデビューした美形ロックミュージシャン,松岡英明が1990年8月にリリースしたシングル。1990年12月9日にリリースされたアルバム『LIGHT AND COLOUR』にも収録。
■あけまちんこおめでたまきん
新年の挨拶。小林よしのりがマンガ『おぼっちゃまくん』にて産み出した茶魔語。
■浅倉・貴水[あさくら・たかみ]
アクセスの意。接近,接触することを指す。1992年7月に浅倉大介と貴水博之によって結成されたエレクトリックポップ男性デュオ"access"の名に因んだ表現。
■朝日の中のレクイエム
ビデオ『氣志團現象Ⅲ』のサブタイトル。チェッカーズが1988年にリリースしたシングル「Jim & Janeの伝説」の一節"聞こえるかい 朝日の中のレクイエム"からの引用。
■アソコの折れたエンジェル
白鳥雪之丞が紹介される際に使用されるキャッチフレーズのひとつ。中村あゆみが1985年4月21日に発表し,ヒットした彼女の3枚目のシングル「翼の折れたエンジェル」からの引用。
■あの娘は太陽のコマネチ!エンジェル
綾小路のギャグのひとつ。B'zが世間に認知されだした1990年6月13日に発売され,カメリアダイヤモンドのCMソングとしてヒットした「太陽のKomachi Angel」とビートたけしの一発ギャグ"コマネチ!"の融合。
■アハハン
「甘い眩暈」の中で使用されるフレーズ。竹の子族出身の人気アイドル沖田浩之のデビュー曲「E気持ち」からの引用と思われる。
■綾小路豪毅[あやのこうじごうき]
綾小路翔の父の名前。岩手県遠野市出身。宮下あきら作のマンガ「魁!!男塾」の登場人物のひとり,藤堂豪毅に由来すると推測される。
■綾小路コマ[あやのこうじこま]
綾小路翔の祖母の名前。
■綾小路雅[あやのこうじみやび]
綾小路翔の弟の名前。
■綾小路柔[あやのこうじやわら]
綾小路翔の妹の名前。ふくよかな容貌。
■綾小路和貴子[あやのこうじわきこ]
綾小路翔の母の名前。故人。
■ありがたまきんぐ
感謝の意を表す挨拶。小林よしのりがマンガ『おぼっちゃまくん』にて編み出した茶魔語「ありがたまきん」(相手の睾丸を握りながら発する)の「んぐ」音便である。なお,"たまきん"とは睾丸の意を持つ俗語で,同義語にきんたま[金玉]。
■ありがテンキュウせんねん灸
綾小路がよく使用する感謝の意を表す挨拶語"ありがテンキュウ"の語気を強めた表現。せんねん灸[SENNENQ]とはセネファ株式会社より発売されている取り扱いが便利なお灸の商品シリーズの名称。
■アンダーハート
下心の意。
■イースタンユース[EASTERN YOUTH]
スキャナーズを前身に,1988年札幌にて結成されたロックバンド。綾小路がその存在を認識した作品は,キャプテンレコードから1989年に発表になったオムニバス・アルバム『ストレイト・アヘッドⅡ』と思われ,ほかにザ・マグネッツ,ダブル・ボギーズ,ブラッドサースティーブッチャーズ,キャンディーズ,ヘロウズらが参加。
■いただきマンモス
飲食する前に述べる挨拶語。アイドルである酒井法子が産み出した言語体系"のりP語"のひとつ。
■いちごちゃん
主に女性ファンを指す。成熟していない甘酸っぱいイメージに因む表現と思われる。
■一本木蛮な
一本気であるということ。純粋で混じり気がなく初志をあくまでも貫こうとする様子をあらわす語。1982年にプロデビューを果たし,オートバイ専門誌,少年誌,青年誌などに作品を発表,「愛コネクション」「蛮ちゃんのトワイライトぞーん」などの作品で人気を博した女性マンガ家の一本木蛮からの転用。また,一本木は1985年3月には「BANG BANG BANG」で歌手としてもデビュー,バンドやDJとしても活動。コスプレ界の権威としても知られ,国内外のイベントなどでも絶大な人気をほこる。
■伊東四朗[いとうしろう]
綾小路のトーク中に頻出するモノマネ「すごいね、優秀だね!」および「ニン!」の生みの親であるコメディアン・俳優。数字でポケベル言語風に記せば110460。なお「ニン!」はTBS系で放送されていた視聴者参加型ゲーム番組「ザ・チャンス」にて生まれたギャグ。
■稲垣潤一[ながきじゅんいち]
ハイトーン・ボーカルで日本ソフトロック界を代表するシンガーのひとり。綾小路が言及したことのある「1969の片想い」は1989年のJT SomeTime LightのCMイメージソング,「メリークリスマスが言えない」は1990年のブティックJoy CMのイメージソングとしてそれぞれテレビでオンエアされヒットしている。
■イノマー[いのまー]
綾小路の友人である音楽ライター(特殊分泌家)。1966年11月27日生。下ネタ全開ロックバンド"オナニーマシーン"でも活動。
■イマジン派
ヴィジュアル派の対義語。主に自慰の際,視覚情報をあまり用いず,頭の中で性的な妄想を膨張させて行う傾向があること,またはその傾向を持つ人を示す俗語。
■「今すぐkiss me」リンドバーグ
渡瀬マキがボーカルをつとめたロックバンド"リンドバーグ"の代表曲。1990年1月8日~3月19日にかけてフジテレビ系にて月曜日9時より放送されたトレンディ・ドラマ「世界で一番君が好き!」の主題歌として大ヒット。
■今だけは哀しい歌聴きたくないよ
「One Night Carnival」の一節。尾崎豊の代表曲「I LOVE YOU」の「今だけは哀しい歌聞きたくないよ」からの引用であろう。
■「イメージ・ダウン」BOΦWY
1982年に発表されたBOΦWYのデビューアルバム『MORAL』に収録された彼らの重要曲のひとつ。「氣志團のオールナイトニッポン-r」内の一コーナー「キャッチフレーズ・イメージダウン」のネーミングの元ネタでありジングルとしても使用。
■イングゼイ・マルムスティーン
"印税"のング音便から派生した語。北欧の超絶ギタリストで日本のギターキッズにカリスマ的人気を得ていたイングウェイ・マルムスティーンの名より。
■インチキな大人たちに宣戦布告
綾小路のギグMCに使われる表現のひとつ。映画『ぼくらの七日間戦争』(1988年8月13日公開,角川春樹製作,菅原比呂志監督)のキャッチフレーズ"インチキな大人に宣戦布告。"よりの引用。
■美しき野獣[うつくしきのけもの]
ドラム担当の白鳥雪之丞のキャッチフレーズ。"野獣"と書いて"のけもの"と読ませるのは,1979年4月25日にアルバム『フロム・ザ・ブラック・ワールド』でデビューしたハードロックバンド"野獣[のけもの]"からの引用であろう。
■裏目粂子ですよ~だ
やったことの結果が予想と逆になった際に発する。片岡鶴太郎による女優の浦辺粂子のモノマネ「浦辺粂子ですよ~だ」からの転用。
■嬉しい! 楽しい! 大好き!!
「恋人」の一節。ドリームズ・カム・トゥルー[DREAMS COME TRUE]の初期代表曲のひとつ「うれしい!たのしい!大好き!」からの引用。1989年9月1日に発表したシングル「うれしはずかし朝帰り」のカップリング,1989年11月22日発表のアルバム『LOVE GOES ON…』などに収録。
■うれしょん
喜びのあまり失禁してしまう様,またはそれほどまでに嬉しい気持ちをあらわす語。幼犬にありがちの尿道の括約筋の未発達による失禁をあらわす俗語よりの転用。
■映画が好きなの
綾小路が『インディーズ・マガジン』2001年09月号にて「いつかかわいい女の子に「♪映画が好きなの~♪」と言わせてみたい」と発言しているが,これはユニコーンが1990年に発表したアルバム『ケダモノの嵐』に収録された「エレジー」(奥田民生作詞作曲)にワンフレーズだけ収録されている渡辺満里奈のボーカル部である。
■FCS
"FASHIONCENTER SHIMAMURA"の略。綾小路がよく下着などを購入する際に利用していた衣料品チェーン店"しまむら"のこと。安価かつ丈夫な製品を提供する企業として幅広い世代より支持も高く,その愛好家は"しまむらー[SHIMAMURER]"とも呼ばれる。
■エレクトリック・グラス・バルーン[ELECTRIC GLASS BALOON]
綾小路は彼らの音を聴いてればモテると想っていた,"エレグラ"の略称で親しまれた渋谷系ロックバンド。ポップなメロディを歪んだギターサウンドに乗せて聴かせる。メンバーの杉浦英治はのちにスギウラムとして活動する。
■オールドブラッド
旧い世代を意味する語。綾小路が敬愛する佐野元春の代表曲のひとつ「Young Blood」から転用したものと推測される。
■岡村靖幸[おかむらやすゆき]
綾小路も"岡村ちゃん"と呼び愛する80年代の日本を代表するロックミュージシャンのひとり。1965年8月14日兵庫出身。
■おかんむり二郎
怒りが込み上げている状態,またはそのような状態にある人物を指す。「バイキング」「ムサシ」など一風変わった作品を独特のパフォーマンスで繰り広げる演歌界のオルタナティヴ存在"冠二郎"の名から。
■♂♀KISS
「デリケートにキスして」の歌詞中に出てくる表現。バラドルの草分け的存在である松本明子がアイドル時代の1983年4月21日に発表したシングルのタイトルが「♂・♀・KISS(オス・メス・キス)」。後藤次利の作・編曲による軽薄なテクノ歌謡に森雪之丞の描く青春的な歌詞が乗る泡沫アイドル歌謡の逸品である。
■OSSA
「鉄のハート」に挿入される掛け声。"おっさ"とは,氣志團の愛する木更津で行われる港まつりで行われる踊り"やっさいもっさい"で使用されるかけ声。本来は木更津地方の方言で,強い肯定や同意の意を表す言葉。
■おひさしブリリアントグリーン
前に出会ってから長い日数が隔たっている際に使われる挨拶語。"ザ・ブリリアント・グリーン[THE BRILLIANT GREEN]"とは1995年に京都で結成され,1997年9月21日にマキシシングル「Bye Bye Mr.Mug」でメジャーデビューを果たした3人組ギターロックバンドの名称。
■お前は気づいちゃいないかも知れないけど、胸の開いてるそのシャツは、ちゃんとした誘惑なんだぜ
公式HPに掲載された綾小路翔の発言のひとつ。シブがき隊のヒット曲のひとつ「100%…Soかもね!」中の"君は 気づいちゃいないけど 胸の あいてるシャツは もう ちゃんとした 誘惑なんだぜ"からの影響とみられる。
■お前を乗せてin the sky!
「恋人」の一節。使用法的に解析するに,米米CLUBのヒット曲「浪漫飛行」中の歌詞"トランク一つだけで浪漫飛行へIn The Sky"からの影響下にあると思われる。
■オムライス!
綾小路お気に入りのフレーズ「オーライ!」のセルフパロディ的な語。なお,"オムライス"とはオムレツ+ライスの意の和製語であり,ケチャップ等で味付けをした米飯を卵焼きで包んだ料理である。
■思い出迷子
「潮騒の子守唄」,およびインディーズマガジンにての綾小路が持っていた連載「ロックンロール想い出迷子」にある表現。大韓民国の大スタァであるチョー・ヨンピルが日本でリリースし,ヒットを記録した彼の代表曲「想い出迷子」(作詞:荒木とよひさ,作曲:三木たかし)より。
■オリーブ口調
「オリーブ」とは,綾小路が影響を受けた少女向けファッション誌(1982年創刊)であり,オリーブ少女と呼ばれる独特な読者群を育て上げた。して,その口調の特徴にあげられるのは,物腰の優しいですます口調を基調とし,素敵な大人への憧れを持つ読者に対し「~でしょうね。」といった風に同意したり,「~たらどうかしら」「~してみてはいかが?」という具合に提案や助言をする,といった読者よりやや年長のお姉さん的立場をあらわした言葉遣いが挙げられるであろう。
■俺達ZUTTO 石ころのダイヤのままでいようぜ
綾小路お得意の決めゼリフのひとつ。1990年にチェッカーズがリリースした「Friends and Dream」の一節"俺たちずっと 石ころのダイヤでいような"からの引用だと思われる。
■俺達の七日間戦争
2002年5月6日より5月21日にかけて,7会場で行われるツアータイトル。宗田理原作,宮沢りえ主演,TMネットワークが主題歌「SEVEN DAYS WAR」を担当した映画『ぼくらの七日間戦争』(1988年8月13日公開,角川春樹製作,菅原比呂志監督)からの引用。
■俺達まるで捨て猫みたい
「One Night Carnival」の一節。尾崎豊の代表曲「I LOVE YOU」の"二人はまるで捨て猫みたい"からの引用と推測される。
■俺達を縛りつけ、不自由にさせようとした全ての大人に感謝します。 -つっぱり代表 氣志團-
『房総与太郎路薫狼琉』のライナーに掲載されてある一文。ザ・ブルーハーツのメジャー・デビュー時のキャッチフレーズ"「俺たちを縛りつけて一人ぼっちにさせようとした全ての大人に感謝します」日本代表…ザ・ブルーハーツ"からの引用。元々このフレーズは,ザ・ブルーハーツが1985年12年24日に東京都立家政スーパーロフトで"世界一のクリスマス"と題して行ったライヴの入場者全員に配られた片面のみのソノシート「1985」の曲中のセリフ"僕たちを縛りつけて 一人ぼっちにさせようとした 全ての大人に感謝します 1985年 日本代表 ブルーハーツ!!"からの引用である。
■俺の右手知りませんか?
公式HPに掲載された綾小路翔の発言のひとつ。カツアゲを行う際,頻繁に使用した言葉で,その発言後「ここだよ!」と言って右手で殴打したらしい。ザ・ブルーハーツの代表曲のひとつ「僕の右手を知りませんか」が,この発言の原典だと推測される。
■俺んとここないか?
「One Night Carnival」の冒頭のセリフ。杉本哲太 & LONELY-RIDERSが1982年5月に発表したシングル「On the Machine(翔と桃子のロックンロール)」(作詞:牧野和子/作曲:Johnny/編曲:T.C.R.横浜銀蝿R.S.)の冒頭のセリフからの引用。
■風邪大周
"風邪"の意をあらわす。由来は,映画『稲村ジェーン』,ドラマ『ADブギ』などに主演し婦女子を中心に90年代初頭に大きく人気を得た俳優"加勢大周"より。なお,"加勢大周"というネーミングは勝海舟にまつわるものである。
■『カメレオン』加瀬あつし
1990年週刊少年マガジン誌上にて加瀬あつしが連載を開始したヤンキーマンガ。矢沢永吉に憧れる主人公がハッタリでつっぱり渡世を進む成り上がりストーリー。
■ガラスのジェネレーション
クリスタルでブリリアントな80年代という時代を形容した表現。佐野元春が1980年10月21日に発表した同名のセカンドシングルからの転用。
■ガリガリ君
赤城乳業株式会社から発売されている男子に絶大なる人気の大型アイスクリームの製品名。20年以上の歴史を誇る氷菓界のロングセラーであり,1997年には電気グルーヴは「ガリガリ君」なる作品も捧げている。
■ギグ[GIG]
ライヴのこと。BOΦWYの作品に「GIGS」など,ロック雑誌に「GIGS」などがあったように,80年代には通用したロック用語だった。
■Kishidenne Wrerutogood
氣志團の"公式普段着"。セックス・ピストルズ[SEX PISTOLS]を手掛けたマネージャー,マルコム・マクラレン[MALCOM MACCLARLEN]の夫人であったヴィヴィアン・ウエストウッド[VIVIAN WESTWOOD]によるブランド"ヴィヴィアン・ウエストウッド[VIVIAN WESTWOOD]"のパロディ。
■氣志團現象
2001年12月東芝EMIから発売された氣志團のビデオのタイトル,およびツアータイトル。この名称は,BUCK-TICKがレコードデビュー前(レコードデビューは1987年11月)の1987年9月21日に発表したビデオ「バクチク現象 at THE LIVE INN」からの引用と思われる。(氣志團もCDデビューより先にビデオ「氣志團現象」でのメイジャーデビューである。)このバクチクのビデオは1987年6月16日に渋谷ライブインで行われたライヴを収録したもので,このライヴの告知のためステッカーが街中に大量に貼られた。ちなみに,綾小路が敬愛する大槻ケンヂが在籍した筋肉少女帯も1988年には「筋肉現象'88」なるタイトルのツアーを行っている。
■キスしてくれないか~
「デリケートにキスして」で挿入されるフレーズ。ブランキー・ジェット・シティが1994年9月7日に発表した彼らの代表曲のひとつ「風になるまで」の唄い出し"キスしてくれないか 僕のこのナイフに"の引用と思われる。
■キッシーズ[KISSES]
氣志團のファンの総称。「マーガレット」に連載された山田也のマンガ「キッシ~ズ」からの引用と推測される。
■「君だけに」少年隊
少年隊のヒット曲。作詞:康珍花/作曲:筒美京平/編曲:馬飼野康二。綾小路は,この曲のサビ部分"君だけにただ君だけに ah めぐり逢うために僕はさびしさとともに生まれたよ"をアレンジしたプロポーズを考案したものの口に出せなかったようである。
■ギュイーンサングラス
「恋人」のジャケットでメンバーが着用しているサングラス。
■恐悪狂人団
氣志團のCDのライナーのSpecial thanxにも名を連ねているQP-CRAZYの中心人物であり殺害塩化ビニール社長のクレイジーSKBが1982年に始動させたノイズ/ハードコア/インダストリアル/インプロビゼーション・ユニット。
■行儀良く真面目なんてうんざりだった
メイジャー盤「One Night Carnival」の一節。尾崎豊の代表曲「卒業」の"行儀よくまじめなんて 出来やしなかった"からの引用と思われる。
■キリンがさかだちしたピアス
綾小路が『インディーズ・マガジン』2001年09月号の「綾小路"セロニアス"翔あtoん」の"ジッタリン・ジン"の項で「本当に持ってた」と触れている品。イカ天出身を期にブレイクを果たし,ホワイトベリーによる「夏祭り」のカバーにより再評価されているロックバンド"ジッタリン・ジン"のヒット曲のひとつ「プレゼント」(1990年2月14日発売,破矢ジンタ作詞作曲編曲)の歌詞に,"あなたが私にくれたものキリンがさかだちしたピアス"というものがある。
■「クールなスパイでぶっとばせ」フリッパーズ・ギター
小山田圭吾(のちのコーネリアス)と小沢健二によるネオアコースティックユニット"フリッパーズ・ギター"が1990年に発表したセカンド・アルバムに収録された1曲。「ルシファーズハンマー'94」は,この曲からの影響がうががえる。
■クオーラル
"喧嘩"の意。キン肉マンに登場したネプチューンマンの必殺技"喧嘩ボンバー[クオーラルボンバー]"/"喧嘩スペシャル[クオーラルスペシャル]"に由来。
■喧嘩ボンバー[クオーラルボンバー]
「高校与太郎組曲~喧嘩ボンバー~」のタイトルは,ゆでたまごの人気マンガ「キン肉マン」に登場した人気キャラ"ネプチューンマン"の必殺技"喧嘩ボンバー[クオーラルボンバー]"よりの引用。
■『グッドイヴニングワンダフル フィエンド』ウイラード[『GOOD EVENING WONDERFUL FIEND』WILLARD]
雑誌『「宝島」によるインディーレーベル"キャプテンレコード"の第一弾の作品として1985年9月3日に発売されたアルバム。『房総与太郎路薫狼琉』には本作からの影響が感じられる。
■久保田篤[くぼたあつし]
1982年に放送を開始したタモリ(森田一義)司会の人気バラエティ番組「笑っていいとも!」の初代アシスタントチーム"いいとも青年隊"に野々村真,羽賀研二とともに所属。のちに豪腕パチンカーとして名を馳せる。
■「Graduation」光GENJI
小中高生女子を中心に大人気だったジャニーズユニット,光GENJIの名曲のひとつ。1987年11月26日に発表された彼らのセカンドシングル「ガラスの十代」のカップリングに収録。チャゲ(曲)&飛鳥(詞)の二人が作詞作曲を担当(編曲は佐藤準)。
■グランマニエ
氣志團のギター担当のひとりが星グランマニエ。グランマニエの名の由来として,1981年より連載を開始した一条ゆかりの代表作「有閑倶楽部」の登場人物であり,スウェーデン大使のヴィヨンを父に持つ"美童グランマニエ"が推測される。なお,「有閑倶楽部」主人公6人の名は全てお酒の銘柄に由来するものなのだが,グランマニエとはそもそもはコニャックとオレンジで作った琥珀色の酒のことである。
■紅麗威甦[グリイス]
1982年1月,シングル「ぶりっこROCK'NROLL」でデビューした横浜銀蝿一家のロックバンド。そのスタイルは氣志團に大きな影響を与えている。
■ぐりとぐら
「グリとグラ」の原典。"ぐり"と"ぐら"の2匹の鼠が森で大きなカステラを作る日本を代表する絵本のタイトル。1963年に中川李枝子と大村百合子の姉妹によって発表され,今日まで読み継がれるロングセラー。
■「刑事ヨロシク」
ビートたけしが主演したコメディ色の強い刑事ドラマ。1982年5月から1982年8月までTBS系で放送された。岸本加世子,ミッキー,戸川純らも出演。
■♪恋に恋焦がれコイサンマン
綾小路がよく口ずさむ替え歌のフレーズ。原典はGLAYのヒット曲「グロリアス」のサビ部"恋に恋焦がれ恋に泣く"。なお,コイサンマンとは,1980年に南アフリカで製作され,日本でも主役のニカウの愛らしい挙動でヒットした映画「ミラクル・ワールドブッシュマン」の続編で1989年製作の映画「ブッシュマン2/コイサンマン」からの引用。なお,ブッシュマンという表現は差別的であるという理由から,公開の際ブッシュマンに代わってコイサンマンと呼ぶことになったという。他にニカウ氏主演映画として,「ブッシュマン3 ミラクルワールド」「ブッシュマン4 香港大パニック!」「コイサンマン/キョンシー、アフリカに行く」などがあり,どの作品もある意味で映画史に残る傑作である。
■郷ミノルと立花商業
氣志團の変名バンドのひとつ。"立花商業"はきうちかずひろ作の人気つっぱりマンガ『ビー・バップ・ハイスクール』に登場する県立高等学校の名称よりの引用。加藤浩志と中間徹の通う私立愛徳高等学校と対立関係にあり,菊水淳一らが在籍した。
■「ゴォ!」山瀬まみ
80年代後期アイドルポップスの名盤中の名盤,山瀬まみの『親指姫』の1曲目に収録。変態的なまでにポップでパンクなギャル歌謡の決定番。作曲は当時ユニコーンの奥田民生,作詞はパール兄弟のサエキけんぞう,編曲は元筋肉少女帯の三柴江戸蔵。シングルとしてもリリースされている。
■国道127号線
木更津から房総半島の海岸沿いを南下し,館山市へと至る一般国道。綾小路は暴走族としてこの道を愛し,「國道127號線の白き稲妻」なる曲もを作っている。
■小宇宙[コスモ]
情熱や気持ちの昂ぶりなどを示す語。車田正美が雑誌「週刊少年ジャンプ」誌上で連載し人気を博したマンガ「聖闘士星矢[セイントセイヤ]」にて作り上げた語彙に由来する。本来は聖闘士[セイント]の根本的な戦闘能力を意味する。この語は人間も宇宙もまずビッグバンありきの存在であり,ビッグバンから生まれた人間個々の中にも小さな宇宙があるという思想に由来するものである。
■ゴチャマゼ(のスープ)に
節操なく雑多な要素が混在している状態にする意。綾小路が敬意を表すパンクロッカーであるケンヂが,ケンヂ&ザ・トリップスの活動休止中に元ピンンナップスの江蔵浩一によるプロデュースの元,発表したソロアルバムのタイトル『ゴチャマゼのスープ』より。
■言葉の意味はよくわからないがとにかく凄い自信だ
『氣志團現象Ⅲ』での綾小路のセリフ。ゆでたまご作の人気マンガ『キン肉マン』にて,特にアニメ版『キン肉マン』で多用される語からの引用。キン肉マンの発する「へのつっぱりはいらんですよ!」の言葉に対して驚愕や畏怖の意をあらわし周囲の者が発する。初出は,週刊少年ジャンプに連載された『キン肉マン』第1話「宇宙怪獣襲来の巻」で,エラギネスの画像を見て,「へのつっぱりはいらんですよ!」とハッタリをかますキン肉マンに対し,地球防衛軍のメンバーが発する「おお! ことばの意味はわからんがとにかくすごい自信だ!」である。
■小林
"汗"の意。汗→亜星→小林亜星→"小林"と転じる。
■1/5 LONELY NIGHT
綾小路に大きな影響を与えたマンガ『湘南爆走族』のOVAシリーズの第2弾(1987年4月10日発売)のサブタイトル。メイジャーファーストアルバム『1/6 LONELY NIGHT』の名の由来。ちなみに,このOVAのオープニングテーマ「Let's go nice 騎士」の作詞/作曲/歌唱は横浜銀蝿の翔によるものである。
■これで決まりさ!
「甘い眩暈」のエンディング部の歌詞。"マッチ"こと近藤真彦が1982年6月に発表したシングル「ハイティーン・ブギ」(作詞:松本隆/作曲:山下達郎/編曲:山下達郎)の歌詞"これで決まりさ"からの引用。なお,この作品はたのきんトリオ(近藤真彦,田原俊彦,野村義男)総出演の映画『ハイティーン・ブギ』(監督:舛田利雄)主題歌であり,近藤は暴走族スケルトンズのリーダー"翔"を熱演した。
■コンチ亀頭
悔しさのあまり相手を罵倒する折に使用される語。"この畜生"が訛った"コンチクショウ"と,陰茎の先端部を意味する"亀頭"を合成させて作り上げた語。
■「こんな事でも言ってみようかな」酒井法子
"のりP"の愛称で知られるアイドル,酒井法子が1991年7月21日に発表したアルバム『マジカル・モンタージュ・カムパニー』に収録された1曲。このアルバムは,ジッタリンジンの破矢ジンタ,レベッカの土橋安騎夫,バービーボーイズの近藤敦,カステラの大木知之らが参加した傑作で,「こんな事でも言ってみようかな」の作詞作曲編曲を担当したのは,当時ユニコーンで,『1/6 LONELY NIGHT』のプロデューサーでもある阿部義晴。
■今晩ベソ
夜間の訪問または対面の時に言う挨拶語。綾小路の先輩のニックネーム"ベソ"から由来。
■こんばんわんこそば
夜間の訪問または対面の時に言う挨拶語。"こんばんは"が茶魔語的に変化したもの。
■コンプレックス[COMPLEX]
吉川晃司,元BOΦWYの布袋寅泰が結成した長身のロックユニット。代表曲「BE MY BABY」は氣志團のGIGのSEで多用される。
■《最上級の惚れ方さZokkon!》じゃないですけどもね。
この発言から,綾小路はギグで常に一生懸命を客に提供するのは,自分達を好きになってくれている客へのお返しであることを表していると考えられる。"最上級の惚れ方さZokkon!"は,シブがき隊の代表曲のひとつ,「ZOKKON命(Love)」のサビからの引用。
■最低最悪サイヤ人
都合や状況が最も悪くどうしようもない折に使用される語。"サイヤ人"とは鳥山明が『週刊少年ジャンプ』誌上に連載した大河アクションマンガ『ドラゴンボール』から。その主人公である孫悟空や彼のライバルであるベジータらの出身惑星サイヤ星出身のヒューマノイド型宇宙人を総称して"サイヤ人"と呼ぶ。
■さいならっきょ
別れの挨拶語。小林よしのりがマンガ『おぼっちゃまくん』にて産み出した茶魔語。
■SA・DA・ME
「恋人」の歌詞に含まれる語。運命の意を表す。チェッカーズが1990年3月21日に発表したシングル「運命-Sadame-」からの影響と思われる。
■「さよならの果実たち」荻野目洋子
1987年6月21日に発表になった荻野目洋子のシングルのタイトル。作詞:売野雅勇/作曲:筒美京平。 2001年12月東芝EMIから発売されたビデオのタイトル「氣志團現象Ⅰ ~さよならの果実たち~」の元ネタ。
■さよならマーチ
氣志團がゲストとして番組などに招待された折,出演終了時にメンバー全員で歌唱する曲。NHK教育などで放送される幼児向け人気番組「おかあさんといっしょ」のエンディング遊戯に使用される,♪かえりたくなーい かえりたくなーい とのフレーズが印象的な楽曲。なお,作曲を手掛けたのは「おもちゃのチャチャチャ」などでも知られる越部信義である。
■ざんげ
氣志團のパフォーマンスに,早乙女によって肩車された綾小路が頭上に挙げた両手で円を作り,その後両手を胸の前で交差させバツの形にするというものがある。これは,フジテレビ系で放送されていた人気バラエティ番組『オレたちひょうきん族」』内にて,ブッチー武者が扮したキリスト像の前で横澤彪が演じる神父の導きにより出演者らが自らの失態を裁かれるコーナー「ひょうきんザンゲ室」にて,ブッチーがしたポーズからの引用である。ブッチーが手でマルをつくれば紙吹雪が舞うのだが,バツが出た場合は頭上より冷水が懺悔者に浴びせられるという罰を与えられる。ここで,ブッチーはマルを作って,裁かれる者を一度安心させてからバツに変化させるというフェイントを使用することがあったのだが,これが原典である。
■C-C-B
ココナッツ・ボーイズより改名したアイドル的ロックバンド。渡辺英樹,笠浩二,米川英之,田口智治の4人組。ヒット曲に「Romanticが止まらない」など。彼らが1985年に発表した「スクールガール」はギグの客入れBGMに使用される。
■6 for japanese babies
「雷電」の歌詞に含まれる。原典はバクチクの代表曲のひとつ「ICONOCLASM」(アルバム『TABOO』収録)の歌詞"Five for Japanese Babies"より,そして彼らのツアータイトル"5 FOR JAPANESE BABIES"からの引用。
■嶋大輔[しまだいすけ]
横浜銀蝿の弟分としてデビューしたアイドル的ロッカー。1982年2月シングル「Sexy気分の夜だから」で歌手デビュー。ドラマ「木更津キャッツアイ」では「男の勲章」のマスターとして氣志團と共演。ちなみに,「男の勲章」とは,嶋の1982年4月に発表したセカンドシングルのタイトルからの引用。
■『シャコタン★ブギ』楠みちはる
1985年に連載を開始した長編マンガ。高知を舞台に繰り広げられる青春グラフィティ。
■シャバ僧
「氣志團現象Ⅰ ~さよならの果実たち~」で使用される語。"シャバい小僧"という意。根性がなく腰抜けの人間に対して使われる揶揄や侮辱の意を込めた蔑称。
■週刊誌が俺について書いていることは全部ウソだぜ
綾小路は自らがロックスターになるためにはスキャンダルが必要だと考えており,将来スキャンダラスな存在,つまりロックスターになった折に発するつもりのフレーズ。岡村靖幸12枚目のシングル「どぉなっちゃってんだよ」内のフレーズよりの引用。
■シューマイ
「キン肉マン」で大ブレイクを果たしたマンガ家ユニット"ゆでたまご"が『キン肉マン』と並行して月刊『フレッシュジャンプ』誌上で連載していた『闘将!!拉麺男』の主人公であるラーメンマンと共に修行の旅をする少年のこと。
■「JUPITER」BUCK-TICK
1991年11月30日にリリースされたBUCK-TICKの5枚目のシングル。繊細かつ流麗な耽美ロック。
■松竹梅
氣志團のベース担当が白鳥松竹梅。松竹梅の名の由来として,1981年より連載を開始した一条ゆかりの代表作「有閑倶楽部」の登場人物で警視総監の息子である"松竹梅魅禄"が推測される。
■しょっぱい三日月の夜
盛りあがりに欠ける夜のことを指す。1990年に公開された長渕剛主演映画『ウォータームーン』主題歌として長渕が1989年12月8日に発表したシングル「しょっぱい三日月の夜」よりの転用。なお,プロレス業界では"しょっぱい"とは,展開に膠着が多かったりなどして上手とは言えず,物足りなく味気ない試合およびその出場選手のことを形容する語として使われており,その意を踏んだ上での転用と考えられる。
■紳士同盟
「恋人」に含まれる表現。1986年に公開された映画『紳士同盟』(監督:那須博之)からの影響と思われる。主役である樹里野悦子を演じた薬師丸ひろ子の同名のテーマソングもヒット。ちなみに作中には綾小路雪絵という人物も登場した(夏樹陽子が演じた)。
■新星堂
綾小路が少年の頃よりよく利用していたレコードショップチェーン店の名称,千葉県君津市のイトーヨーカドーの中の店舗を特に利用していた。
■すいま千円
相手に対して謝罪を表す時に使う。小林よしのりがマンガ『おぼっちゃまくん』にて編み出した茶魔語。
■スキスキスー!!
「恋人」の一節。フーミンの愛称で一世を風靡した巨乳アイドル細川ふみえの90年代テクノ歌謡の佳曲「スキスキスー」よりの引用。なお「スキスキスー」の作曲は当時ピチカート・ファイヴの小西康陽,編曲は国際的ハウスクリエイターである福富幸宏である。
■ZUKI-ZUKIと音たてる
「One Night Carnival」の一節。紡木たく『ホットロード』中,トオルが春山に暴走族からの引退を切り出すシーンで,挿入される和希のモノローグ「いつも胸の奥がずきずきと音をたてる」および「あいつの声もタクティスも瞳もいつもズキズキと音をたてる」からの引用と思われる。
■素直になれずI'm sorry
「恋人」の一節。チェッカーズの代表曲のひとつ「素直にI'm Sorry」(作詞:藤井郁弥,作曲:藤井尚之)からの影響とみられる。
■ストリートファイト400戦400勝(女子供のみ)
綾小路の戦歴。ヒクソン・グレイシーが日本進出の際につくられたキャッチフレーズのパロディ。
■スピードのその先を魅せてくれよ
「黒い太陽」の一節。原作:佐木飛朗斗,漫画:所十三で「週刊少年マガジン」誌上に連載されたマンガ「特攻の拓」に出てくる"スピードの向こう側"的な観念からの影響と思われる。なお,2002年3月7日に放送されたNHK「トップランナー」にて綾小路は「スピードの向こう側が見たい」と発言している。
■スマイリー原島[すまいりーはらしま]
アクシデンツのボーカルとして活躍したロッカー原島宏和のこと。
■ゼメン
謝罪の意を表す語。
■セロニアス
綾小路翔のミドルネーム(ニックネーム)。原作:佐木飛朗斗,漫画:所十三で「週刊少年マガジン」誌上に連載されたマンガ「特攻の拓」に出てくるアフリカ系の米国人兵士と日本人の間に生まれた天才的ギタリストの人気キャラクター"天羽セロニアス時貞"よりの引用。天羽の愛車は"悪魔の鉄槌[ルシファーズハンマー]"。
■『蔵六の奇病』非常階段
綾小路らが,本作のジャケットを拡大コピーして彩色したという作品。"非常階段"はJOJO広重を中心とするノイズ・ユニットで,本作は1982年アンバランスから発表されたLP。ジャケットは日野日出志の同名マンガからの引用。
■「卒業」斉藤由貴
ミス・マガジンの斉藤由貴が1985年2月21日に発表した彼女のデビュー曲。作詞に松本隆,作曲に筒美京平という黄金コンビが起用され,「青春という名のラーメン」のCMソングとしても使用されヒットした。
■ターザンボーイ
「恋人」に含まれる語。綾小路が強い影響を受けたミュージシャン,岡村靖幸が1991年7月25日に発表したシングル「ターザンボーイ」よりの引用。
■ダイアモンド◇不快
とても不快で,こころよくない状態をあらわす。1986年10月にRED WARRIORSのボーカルとしてデビューした田所豊のミュージシャンとしての名義"ダイアモンド◇ユカイ"からの転用。
■「第一級恋愛罪」レモンエンジェル
「氣志團のオールナイトニッポン-r」第1回の「セロニアスセレクション」コーナー内でオンエア。フジテレビミッドナイトアニメ「レモンエンジェル」主題歌でバナナラマ「LOVE IN THE FIRST DEGREE」の日本語カバー(訳詞は谷亜ヒロコ)。1988年発売。
■タイマン張ったらダチだぜよ
「高校与太郎組曲~喧嘩ボンバー~」の歌詞にもなっている綾小路の好む表現。1対1のケンカを経て,敵は友になる,という意の成句。木村知夫+積木爆によるマンガ『Let's ダチ公』よりの引用。
■タクティクス
「One Night Carnival」に「風に薫るtactics」という節があるが,ここでのtacticsとは,コロンの商品名。ちなみに,紡木たくの人気マンガ「ホットロード」の登場人物である暴走族のリーダーの春山は"タクティス"なるコロンを愛用していた。
■竹の子族
氣志團のギグで披露されるダンスパフォーマンスに多大なる影響を与えたと思われる流動的集団の名称。1979年夏にオープンした「ブチック竹の子」で売られていた蛍光色でド派手なウェアをまとった少年少女が原宿の歩行者天国で輪になって同じ振りつけで踊り,彼らは「竹の子族」として認知され社会現象にも。沖田浩之や竹宏治(清水宏次郎)も輩出。その振りつけが初期パラパラそして氣志團に影響を与えたことは想像に難くない。
■タナカヤ靴店
JR新宿駅前にあった靴屋。1990年代前半に,若年層を中心に靴底にウレタンを何枚も貼り厚くして履くのが流行,この店オリジナルのラバーソール仕様のコンバースオールスターは特に人気があり,綾小路も愛用していた。
■ダンス甲子園
ビートたけし司会のTVバラエティ番組『天才たけしの元気が出るテレビ』で放送された人気コーナー。全国から選りすぐりのダンス自慢の(自称)高校生が集結し,そのパフォーマンスを競った。この番組からは,L.L.ブラザーズやインペリアルJB'Sや山本太郎などのプチ・ヒーローが生まれた。このコーナーのスタンスはネプチューン司会のTVバラエティ番組『力の限りゴーゴゴー!!』内の「ハモネプ」に受け継がれている。
■チープなスリル
「黒い太陽」内に出てくるフレーズ。おそらく,氣志團が敬愛するTMネットワークがブレイクするきっかけのひとつとなったシングル「Get Wild」(作詞:小室みつ子/作曲:小室哲哉)中の一節「チープなスリルに身をまかせても明日におびえていたよ」からの影響かと思われる。
■ちょうど3年前のこの道を疾走った夜 昨日の事のように今はっきりと思い出す
「國道127號線の白き稲妻」の冒頭部。THE 虎舞竜の大ヒット曲「ロード」の冒頭部"ちょうど一年前に この道を通った夜 昨日の事のように 今はっきりと想い出す"よりの引用。
■ちんぴょろすぽ~~~~ん
綾小路が使用するフレーズのひとつ。元々は,相原コージと竹熊健太郎が「ビッグコミックスピリッツ」誌上に連載し,「サルまん」の愛称でカルト的な人気を得,玄人筋からも高く評価された漫画評論漫画「サルでも描けるまんが教室」内にて,開発された一発ギャグである。この奇妙な言葉は"ちん"により男性の陰茎を想起させ,"ぴょろ"は偶発的な露出を表す擬態的な語で非日常的な印象を与え,"すぽ~~~~ん"により勢いよく射出する様を表現したものを,結合させたものである。
■ツー・デイズ・ドランカー
二日酔いのこと。酒の酔いが翌日まで残ること。
■~っきゃ騎士[~っきゃナイト]
動詞につき,是が非ともその行為をするべきであるという意をあらわす。1981年より,『月刊少年ジャンプ』誌上に連載開始され,男子中高生に甘く強烈なトラウマを与えた,みやすのんきによるアニメタッチのラブコメエロマンガ『やるっきゃ騎士』からの転用。
■「強い気持ち・強い愛」小沢健二
フリッパーズ・ギター解散後,ソロとして1995年2月28日に発表した小沢健二の7枚目のシングル。日本の歌謡曲界を代表するソングライターである筒美京平を作曲者,共同編曲者にむかえたハッピーなナンバー。「涙BOY涙GIRL」では,この曲からの強い影響を汲み取ることができる。
■T.UTU
TMネットワークの宇都宮隆がソロ活動する際に名乗った名義が"T.UTU"。正確には"ティー・ウツ"と発音するのだが,"ツツ"と誤って(もしくは,作為的に)読まれることが多かった。"つつ抜け"のことを"T.TUTU抜け",現(うつつ)を抜かすこと(またはその人)を"T.UTUTU"/"T.UTUTU宮DO理"/"UTUTU井健"などと応用される。
■TMN
小室哲哉,木根尚登,宇都宮隆の3人で結成された打ち込みロックバンドTMネットワークから改名して成立。
■「手前等すでに死んでいる」
「高校与太郎組曲 ~喧嘩ボンバー~」に挿入されるセリフ。マンガ,アニメともども大ヒットした『北斗の拳』の主人公であるケンシロウの決めゼリフ「お前はもう死んでいる」からの転用。
■「デリケートに好きして」太田貴子
綾小路お気に入りのアニメ「魔法の天使クリィミー・マミ」の主題歌として,1983年7月25日発売となり,ヒット。「デリケートにキスして」というタイトルの原典。作詞:古田義昭/作曲:古田義昭/編曲:大村雅朗。
■DO[ドゥー]
氣志團用語のひとつ。"どう"/"ど"を変換する際に使用。例:「DOラマ(ドラマ)」/「DOんな(どんな)」/「DO貞(童貞)」。
■DOなっちゃってんだよ 人生がんばってんだよ
状況が容易に理解し難く混乱している際に発する。1990年7月21日に発売された岡村靖幸12枚目のシングル「どぉなっちゃってんだよ」のサビ"どぉなっちゃってんだよ人生がんばってんだよ"からの転用。
■Tokyo 二十才前(18)
西園寺瞳のプロフィールに記されている年齢。矢沢永吉が1985年に発表したアルバム『YOKOHAMA 二十才まえ』から,もしくはその転用と思われる松本美緒が1987年に刊行したマンガ『-拓也- YOKOHAMA二十歳前』からの転用。
■「どぉなっちゃってんだよ」岡村靖幸
1990年7月21日に発売された岡村靖幸12枚目のシングル。"どぉなっちゃってんだよ人生がんばってんだよ"のサビが印象的。1990年11月16日に発表された彼のアルバム「家庭教師」にも収録。
■「どっかにいこー」The ピーズ
氣志團のギグでカバーされる楽曲のひとつ。"The ピーズ"は1987年にハルこと大木温之を中心に結成されたロックバンド。1990年9月21日にリリースされた彼らのサードアルバム「マスカキザル」に収録。また,シングル「いいコになんかなるなよ」のカップリングにも収められている。
■とにかくもう学校や家には帰りたくない
「One Night Carnival」の一節。1983年12月1日に発表された尾崎豊のデビュー曲「15の夜」よりの引用。
■トミー・オクトーバー23[tommy october23]
トミーこと西園寺瞳のことを指す。the brilliant greenの川瀬智子のソロプロジェクトtommy february6から由来する。この名は川瀬の誕生日が2月6日であることに拠り,西園寺の誕生日は10月23日であることから。
■DRAGON VOICE
『1/6 LONELY NIGHT』のクレジット欄に記載されている綾小路のパートが"DRAGON VOICE,MC & GUITAR"。『Harlem Beat』で大ブレイクを果たした西山優里子が『週刊少年マガジン』誌上にて,2001年より連載しているマンガ『DRAGON VOICE』よりの引用と思われる。
■鳥肌実[とりはだみのる]
氣志團と交流のあるパフォーマー。"廃人演説"と称する独自の芸風でコアなファンを掴んでおり,また超個性派俳優としても注目されている。
■ドリンセス・カムンセス[DRINCESS COMENCESS]
元来,"夢は実現する"との意を持つ男女混合ユニット"ドリームズ・カム・トゥルー[DREAMS COME TRUE]"の略称である"ドリカム"をギャルバンドの草分け的存在である"プリンセス・プリンセス[PRINCESS PRINCESS]"のように意図的に誤って戻したもの。
■Don't stop my love 恋をとめないで
恋愛感情というものは容易に抑制することができないという意を示す。コンプレックスのヒット曲「恋をとめないで」の歌詞から。
■「泣いてないってば」裕木奈江
主演ドラマ「ポケベルがならなくて」で大ブレイクを果たした裕木奈江が1992年11月21日に発表したシングルのタイトル。裕木が主演したドラマ「ウーマン・ドリーム」のテーマソングとしてリリースされた。作詞:秋元康/作曲:筒美京平/編曲:萩田光男。
■~ないやいやい
強く否定する際に使用される表現。C-C-Bの「空想Kiss」(作詞:松本隆/作曲:筒美京平/編曲:大谷和夫・C-C-B)のサビ"そんなことないやいやい"などの松本隆的表現からの影響と推し量られる。
■「仲村トオル・待たせてゴメン」
ニッポン放送系で放送されたラジオ番組「三宅裕司のヤングパラダイス」内番組のタイトル。
■なすび
綾小路がフリップボードで回答する際,空白になすびのイラストを記すことがある。これはおニャン子クラブに在籍した愛称"ゆうゆ"こと岩井由紀子が開発した手法である。彼女がレギュラー出演していたクイズ番組「クイズ!年の差なんて」などで見られた。
■「夏・渚・17才」ニューロティカ
ニューロティカが1990年6月21日に発表したメジャー・デビュー・シングル「ア・イ・キ・タ」のカップリングなどに収録された曲。「鉄のハート」では,その影響が聴き取れる。
■涙くんさようなら
「高校与太郎組曲 ~喧嘩ボンバー~」に含まれる白鳥松竹梅のパート。坂本九の代表曲「涙くんさよなら」(作詞作曲:浜口庫之助)からの引用だが,おそらく直接に坂本の歌唱曲からの影響は薄いと思われる。推測するに,綾小路が言及したことのある,ドラマ「天までとどけ」シリーズの主題歌となった同曲のカバーからの影響と思われる。シリーズ6弾までの歌唱者は川越美和,7弾および最終の8弾の歌唱者は安達祐実である。
■なめんなよ
綾小路の学ランの胸に燦然と輝く日の丸を模した"なめんなよ"バッヂ。1981年夏,折からのツッパリブームと猫ブームに乗ってセーラー服や学ランを着た猫のパロディ写真ポスター「全日本暴猫連合なめんなよ」が発売,若年層ばかりではなくOL層にもその人気は及び,"なめ猫"の略称で全国的に流行。本やレコードだけではなく,マスコット人形,文房具,雑貨類などとあらゆるキャラクター商品が作られた。
■「ナンノこれしきっ!」
"ナンノ"の愛称で人気だったアイドル,南野陽子がレギュラー・パーソナリティをつとめたラジオ番組のタイトル。ニッポン放送系で放送される。
■憎いアンチクショウ
対象が嫉妬するほどに凄いと感じた際に使用される語彙。渡辺美里の13枚目のシングル「ムーンライト ダンス」(1989.06.01発売)のカップリングに収録された「夏のカーブ」の歌詞(作詞:渡辺美里)からの引用と思われる。アンチクショウとは"あの畜生"が多少蓮っ葉に変化した表現。
■にくらしいNEWフェイス
たまらなく嫌で,嫉妬してしまうような存在を指す。吉川晃司が1985年4月23日に発表したシングル「にくまれそうなNEWフェイス」よりの転用。
■日本の夏
"緊張"の意。金鳥の蚊取線香のCMでの名キャッチフレーズ「金鳥の夏日本の夏」から生まれた語。緊張→金鳥→金鳥の夏日本の夏→"日本の夏"と転じる。
■『はいすくーる落書』
綾小路がタワーレコードのフリーペーパー「TOWER」で連載していた「じゅにあはいすくーるらくがき」の元ネタである,1989年にTBS系で放送開始されたドラマのタイトル。斉藤由貴演じる教師が不良だらけの学校で奮闘する姿を描く青春学園ドラマ。伊東四朗も出演。主題歌となったブルーハーツ「TRAIN TRAIN」もヒット。
■「!BYE BYE」山下久美子
元祖"総立ちの女王"山下久美子が1992年5月27日に発表した22枚目のシングル。作曲を手掛けたのは当時は蜜月関係にあった布袋寅泰(作曲は山下自身)。この曲が収録された彼女の1992年6月24日に発売になったアルバム『SLEEPING GYPSY』の収録曲はすべて,山下久美子作詞,布袋寅泰作曲である。
■バオー来訪者
来客のことを指す。「ジョジョの奇妙な冒険」で大ブレイクした荒木飛呂彦が,1984年より週刊少年ジャンプ誌上にて連載を開始した同名マンガのタイトルよりの引用。
■破我抜作[はがぬけさく]
ワキガ汁の一員であり氣志團のスーパーバイザー。綾小路は,破我がボーカルをつとめ,1993年7月から11月にかけて活動した企画ものユニット"ANALIC ANA GO"にギターで参加していた。
■はじめまティンコ
"はじめまして"との意を持つ挨拶語。ティンコとは,マナー的に多少問題のある"ちんこ(陰茎の意の幼児語)"を和らげた表現。
■バッハスタジオ
綾小路が『インディーズ・マガジン』2001年09月号の「綾小路"セロニアス"翔*あ to ん」の"夢で逢えたら"の項で「バッハスタジオに出るのが夢でした」と触れている。『夢で逢えたら』は関東深夜ローカルからのちに全国放送に昇格したバラエティ番組のタイトル。ダウンタウン,ウッチャンナンチャン,野沢直子,清水ミチコといった当時売り出し中のタレントがレギュラー出演し,不条理かつ勢いのあるコントを繰り広げた。「バッハスタジオ」とは,その番組中の一コーナーであり,綾小路が出演したかったのはおそらくその発展型「バッハスタジオⅡ」であると推測される。「バッハスタジオⅡ」は,コブラ,アンジー,ユニコーン,リンドバーグ,爆風スランプ,ピンクサファイアetc.といった当時人気を博していたロックバンドが出演し,彼らの持ち歌をレギュラーメンバーが演奏するといった半ば乱暴な内容であった。
■バラードのように眠れ
綾小路がギグを引き上げる際に,観衆に対してしばしば投げかける言葉。少年隊が1986年11月28日に発表した同名のシングル(作詞:松本隆/作曲:筒美京平/編曲:馬飼野康二)より引用。
■ハロー張りネズミ
主に,外国人に対して使用される挨拶語。弘兼憲史原作で1980年より連載を開始したヒューマニズム探偵マンガのタイトル「ハロー張りネズミ」よりの引用。
■P.S.
綾小路曰く"ピーターパンシンドローム"の略。学術的にはPPSと略する。
■P.S.愛・羅・武・勇
ちょっとワルっぽいルックスで人気だった女性ロックバンド"ピンクサファイア"最大のヒット曲「P.S.I LOVE YOU」(1990年7月25日,フジテレビ系ドラマ「キモチいい恋したい!」主題歌)よりの影響か。
■ヒーコラヒーコラバヒンバヒン
疲労が極地に達した際に発する語。小林よしのりがマンガ『おぼっちゃまくん』にて産み出した茶魔語のひとつ。
■「ピーターパン」
"涙を見せない 僕はピーターパンさ"のサビで知られ,綾小路も思い入れのあるBAKUの代表曲(車谷浩司作詞作曲)のひとつ。1990年9月にはシングル「ピーターパン」としてもリリース。
■ピーターパンシンドローム[PETER PAN SYNDROME]
綾小路自ら患っていると発言する症候群。アメリカの心理学者ダン・カイリーがその著作「ピーターパン・シンドローム-大人になれない男たち」中で,大人になりきれない,大人の社会に適応できない(しようとしない)若者に関して名付けた症候群。1983年頃,日本でもよく使われた語。
■ビグザム
氣志團一の長身である西園寺瞳を形容する際に使用される。ビグザムはアニメ「機動戦士ガンダム」で登場するジオン軍のモビルアーマーであり,作中最大のキャラクターであった。
■日暮
秋本治の大長編ギャグマンガ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』に登場するキャラクター日暮熟睡男[ひぐらしねるお]のこと。生来の物臭をこじらし,4年に1度のオリンピックイヤーにしか出勤しなくなった警官,という設定はあまりにも強烈で"こち亀"読者に特別強い印象を与えた。
■非常階段
1979年,京都でJOJO広重を中心に結成されたノイズユニット。1982年にはアンバランスよりLP『蔵六の奇病』をリリース。広重は1984年にはアルケミー・レコードを設立,原爆オナニーズや赤痢など関西を中心とするオルタナティヴなアーチストを数多く紹介してきた。1992年にはS.O.B.との共同ユニット"S.O.B.階段"でアルバム『NOISE,VIOLENCE & DESTROY』をリリース。
■ビタースマイル[BITER SMILE]
苦笑い,苦笑することを意味する。
■ビッグ・ザ・武DO館
ゆでたまごの人気マンガ「キン肉マン」に登場した超人"ビッグ・ザ・武道"からの引用。
■ヒムキョン
BOΦWYを経てソロとなった氷室狂介(→氷室京介)の隠れた愛称,または蔑称。ヒムキョン本人や熱烈な支持者に対して使用すれば印象が悪くとられることもあろうので,使用には細心の注意が必要である。
■「ひょうきんパラダイス」ひょうきんディレクターズ
2001年11月30日放送「氣志團のオールナイトニッポン-r」第8回の「セロニアスセレクション」コーナー内でオンエア。フジテレビ系で土曜20時より放送された人気お笑い番組「オレたちひょうきん族」のディレクターがワルノリして出してしまった企画物テクノ歌謡の代表曲。1982年4月21日発売。作詞:伊藤アキラ/作曲:小杉大五郎/編曲:大谷和夫。
■兵藤ゆき[ひょうどうゆき]
東海地区を中心に深夜ラジオのDJとして絶大な支持を得,"ゆき姉"の愛称で親しまれたタレント。のちにテレビにも進出し,『天才たけしの元気が出るテレビ』などで人気を博す。
■ピリオドの向こう
氣志團の進むべき方向を抽象的にあらわした言葉。チェッカーズが1988年にリリースしたシングル「Jim&Janeの伝説」の一節"流星のような赤いtailの群れが 呼びかけるよ 行こうぜ Periodの向こうへ"からの引用と思われる。
■『ファミっ子大集合』
江戸屋子猫司会により,テレビ東京系列で放送されていたファミコン情報バラエティ番組。
■プライベートはデンジャラス
綾小路の私生活では思いっきり遊ぶという意気込みを象徴する。おニャン子クラブの一員であった我妻佳代が1987年11月21日に発表したソロデビュー曲「プライベートはデンジャラス」(作詞:谷穂ちろる/作曲:井上ヨシマサ/編曲:武部聡志)から。
■「ふられてBANZAI」近藤真彦
1982年3月31日に発売になったマッチこと近藤真彦の通算6枚目のシングルのタイトル。「朝焼けBANZAI」のタイトルの元ネタのひとつと思われる。
■「PRETTY DOLL」COMPLEX
コンプレックスの代表曲のひとつ。インディ盤「One Night Carnival」のイントロ部への影響がみられる。
■ふるえるぞハート! 燃えつきるほどヒート!!
荒木飛呂彦が,1987年より週刊少年ジャンプ誌上にて連載を開始した大長編マンガ「ジョジョの奇妙な冒険」の主人公であるジョナサンが作品中で使用したセリフ。本作中には二度のみの登場であったが,多くの読者の印象に残っているセリフである。
■へけけっ
小林よしのりがマンガ『おぼっちゃまくん』の主人公である茶魔流の笑い方。
■ベンジャミン伊東
NET(現テレビ朝日)系で1976年から1978年にかけて放送されたバラエティ番組「みごろ!たべごろ!笑いごろ!」内にて伊東四朗が演じたキャラクターのひとつ。デンセンマン擁する電線軍団の軍団長であるベンジャミン伊東の容姿は,感電をあらわすボサボサ頭,キラキララメ入りの青いジャケット,過剰に大きな蝶ネクタイ,そしてナマズのような長いヒゲという奇抜なものであった。
■『BOY'S COLOR』
2003年3月26日に発表になったメイジャー・セカンド・アルバムのタイトル。ケンヂ&ザ・トリップスが1988年3月5日に発表したシングル「BOY'S COLOR」からの引用と思われる。
■「BOYS BRAVO!」
『BOY'S COLOR』に収録。レベッカが1985年11月1日に発表した彼女ら4枚目のアルバム『REBECCAⅣ ~Maybe tomorrow~』に収録された「ガールズ、ブラボー![GIRLS,BRAVO!]」(作詞:NOKKO,作曲:土橋安騎夫)からの影響と推測される。また,女流マンガ家の第一人者である岡崎京子の代表作『東京ガールズブラボー[TOKYO GIRLS BRAVO]』のスペリングに近いことから,この書のタイトルからの引用の節も否定できない(おそらく,岡崎の本書の原典はレベッカ「ガールズ、ブラボー」と高木完が在籍したGSチックなユニット"東京ブラボー"の名称であろう)。
■『房総与太郎路薫狼琉』
2000年10月6日,UKプロジェクト内レーベルのTINSTARよりリリースされたミニアルバムのタイトル。"与太郎"は,きうちかずひろ作の人気マンガを仲村トオルと清水宏次朗主演にて実写化された映画「ビーパップ・ハイスクール」シリーズのサブタイトル「高校与太郎哀歌」/「高校与太郎行進曲」/「高校与太郎狂騒曲」/「高校与太郎音頭」/「高校与太郎完結篇」に由来すると思われる。また,"ロックンロール"を"路薫狼琉"と当てるのは,つっぱりロックのルーツである横浜銀蝿が1981年6月23日にリリースしたシングル「羯徒毘路薫'狼琉」からの引用であろう。
■ホットドッグプレス[HOT-DOG PRESS]
綾小路が愛読していた雑誌のひとつ。1979年,講談社より創刊された若者カルチャー誌であり,1976年に平凡出版(のちマガジンハウス)より創刊された「ポパイ[POPEYE]」の後発誌,ライバル誌として,ともに若者にカタログ文化とマニュアル文化を啓蒙し続け,2002年廃刊。綾小路も言及している名物コーナーに,1986年より開始したハードボイルド作家の北方謙三の人生相談コーナー「試みの地平線」があった。このコーナーは若者雑誌によくある,読者からの質問に人生の先輩として北方が返答するといったものであるが,特に読者に印象に大きな影を落としている回答に「ソープに行け!」といった類のものが挙げられる。リビドーの充填された男性読者が自分のモテなさの解決策を求めようと北方に相談を持ちかけると,相当な割合で北方は「馬鹿野郎!ソープへ行け!」や「ソープへ行け、ソープへ!」などと,答えになっていない答えをするのであった。まったく愉快なオヤジである。
■ポテト
不良少年,また不良な少年少女をさす。"ポテトちゃん"とも。イモ欽トリオのファーストアルバムのタイトル『ポテトボーイズNo.1』,柳沢慎吾と中山秀征(当時ABブラザーズ)主演ドラマ「ハーフポテトの俺たち」などからの影響。
■炎の転校生シリーズ
2002年5月より行われた学園祭ギグシリーズの名称。島本和彦の代表マンガ作品『炎の転校生』よりの引用。
■本気[ポンゲ]
本気[ほんき]の変読的用法。強調形は大本気[ダイポンゲ]。
■マーズ[MARS]
仮性包茎を意味する。マーズ[MARS]とは英語で火星の意味。マーズ→火星→仮性(包茎)と転じる。
■「MY WAY」スマ・ロ子
"スマ・ロ子"はケンヂ&ザ・トリップスで知られるケンヂが82年頃に結成していたバンド。1996年にリリースされた「Punk FestivalⅡ」などで「MY WAY」は聴くことができる。
■~まクリスティ
(他の動詞について)その動作を無闇にする意をあらわす。「キリストの涙」の意を持つヴィジュアル系ロックバンド"ラクリマ・クリスティ[La'cryma Christi]"からの転用。「恋人」にも"調子ハズレまクリスティ"と使用されている。
■~ま専科
動詞の連用形に続き,勧誘・依頼の意をあらわす。
■マタドール[MATADOR]
「恋人」の歌詞中に含まれる語。そもそも,スペイン語で闘牛士の意をあらわす語。ここでは他者の気持ちや発言をあたかも,猛牛をマントでかわす闘牛士の如く,巧みにかわしてしまう女性をそれに擬えて表現している。また,この歌詞に少なからず影響を与えた曲として,"君は夏のマタドール"との唄い出しを持つ,光GENJIのヒット曲のひとつ「リラの咲く頃バルセロナへ」があげられる。
■マダム・エドワルダ[MADAME EDWARDA]
1980年に結成された現在に繋がるヴィジュアル系ロックバンドの始祖ともいえるバンド。
■マックスコーヒー
『氣志團現象Ⅲ』で綾小路が飲んでいる缶飲料。10年以上も前から千葉県ほかで販売されている凄まじく甘いコーヒー飲料で,千葉県内では缶コーヒーの代名詞的存在である。年に結成された現在に繋がるヴィジュアル系ロックバンドの始祖ともいえるバンド。
■松本
『"いよいよ"の意。いよいよ→伊代伊代→松本伊代→"松本"と転じる。
■松本美緒[まつもとみお]
「終わる恋じゃねぇだろ」などの作品で知られる少女マンガ家。ヤンキーがかった青春時代を,甘酸っぱく描く。綾小路のリーゼントには,彼女の描くキャラからの影響がみられる。
■瞬きもせずに
「One Night Carnival」の一節。紡木たくが1987年より連載を開始したマンガ『瞬きもせず』よりの引用。
■丸玉商店
竹下通りにあった店。ラバーソールを扱う店として若者に人気,綾小路もここで購入したラバーソールを愛用。
■「水の星へ愛をこめて」森口博子
NHK「勝ち抜き歌謡天国」全国名人大会で準優勝を果たした森口博子が1985年8月25日に発表したデビューシングル。アニメ「機動戦士Zガンダム」主題歌として,オリコン最高16位を獲得。作詞:売野雅勇/作曲:ニールセダカ/編曲:馬飼野康二。
■「見つめてマイハート」
おニャン子クラブ卒業後の渡辺満里奈が初のレギュラー・パーソナリティをつとめたラジオ番組のタイトル。ニッポン放送系で1988年4月27日より1年間放送される。
■明星"テポドン"真由美[みょうせい"てぽどん"まゆみ]
氣志團を担当するジャーマネ(マネージャー)。ドラマ「木更津キャッツアイ」では,氣志團が所属する事務所の悪徳社長を好演した。元は演劇女優として活動していた明星は,1990年に早稲田大学演劇研究会に入会。同1990年秋には劇団「双数姉妹」の旗揚げに参加,客演参加も多数。「半神」「東京サンダンス」「滅びかけた人類、その愛の本質とは…」「スサノオ~魔性の剣~」「29歳の女たち」などに出演したのち,演劇界から足を洗い,氣志團のマネージャーに転身する。
■ミンカ・パノピカ
綾小路が『インディーズ・マガジン』2001年09月号にて「いつか女の子3人と僕でコピーバンドをやってみたい」と発言しているバンド。1985年夏,エイジを中心に大阪で結成されたテクノポップ系ロックバンド。1990年にはナゴムレコードよりミニLP『HECKELL JACKELL』を発表,三宅裕司・相原勇司会『平成名物TV・イカすバンド天国』にも出演。
■「ムウ=ミサ」マサ子さん
綾小路がナゴムレコードの通信販売で,たま『しおしお』を購入した時に品切れのために代わりに送られてきた8曲入り17cmEP。"マサ子さん"はマユタンとサブリナの南波姉妹を中心に結成されたギャルバンドで本作は1990年4月リリース。
■『メシ食うな』INU
現在では,町田康の名で作家としての認知度も高い町田町蔵が率いていたパンクロック・バンド"INU"が1981年に残した彼ら唯一のアルバム。単色の背景に,こちらを睨むモノクロ色したヴォーカリストのアップというコンセプトのアルバム・ジャケットには『1/6 LONELY NIGHT』との類似性を認識できる。
■目の下にベアーをつくる
目の下に隈をつくること。不眠や過労などのために目の下部に黒い痣のようなものができること。"隈"と同音異義語である"熊"を"BEAR"と訳すことから発生した表現。
■モアディープに
深く深く,という意味。現moveのMOTSUが在籍したヴォーギングダンスユニット"MORE DEEP"の名に因む。
■妄想幻魔大戦[もうそうげんまたいせん]
とてつもないスケールの妄想を指す。"幻魔大戦"とは1967年より雑誌『少年マガジン』に平井和正原作,石森章太郎作画によって連載されたマンガのタイトル。1983年には,りんたろうが監督,大友克洋がキャラクターデザインをつとめ,角川アニメ第1弾として公開された。
■モストデンジャラスな
とても危険であることを示す形容詞。ゆでたまご原作で雑誌「週刊少年ジャンプ」に連載され,大ヒットしたマンガ「キン肉マン」に登場したブロッケンJr.とウルフマンの両超人により構成されるタッグチーム"モストデンジャラスコンビ"よりの転用。
■「もっと!氣志團現象~夢見る頃を過ぎても~」
2003年全国ツアーのツアータイトル。"もっと!"はチェッカーズのセカンドアルバム『もっと! チェッカーズ』からの引用。"夢見る頃を過ぎても"はインディーズマガジン2001年09月号でも綾小路が言及しているように,ヒルビリー・バップス[HILLBILLY BOPS]の同名の代表曲から由来する。ヒルビリー・バップスは1983年に結成されたロカビリーバンドであり,「夢見る頃を過ぎても」は,1988年3月25日に発表したミニアルバム『PUBLlC MENU』に収録されている。なお,この作品の発表まもない1988年3月29日にボーカルの宮城宗典が自殺している。ちなみに,ヒルビリー・バップスと交流のあった永瀬正敏は再編されたヒルビリー・バップスにも参加していたライオン・メリィをアレンジャーに迎え,この曲を「For the boys…」としてカバーしている。
■森雪之丞[もりゆきのじょう]
綾小路に影響を与えた作詞家のひとり,また白鳥雪之丞の名の由来のひとつと思われる。綾小路からは,彼がシブがき隊に提供した作品群への評価が特に高い。森は,1986年にはラッキィ池田,五十嵐薫子,窪田晴男,松永俊弥,村田陽一,佐藤公彦らを擁する総勢11名からなるユニット"マイティオペラ"で『-14「世紀末の踊り子たちへ」』という傑作アルバムも残している。
■「約束できない」THE STREET BEATS
THE STREET BEATSは1984年5月,広島で結成されたロックバンド。1988年10月21日「約束できない・バラッドバージョン」を発表し,注目を集める。
■矢島工務店
綾小路が最初に結成したバンド名"天麻工務店 & SHISHAMO HEADS"の名前の由来。"矢島工務店"とはとんねるずによるバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげです」にて1990年頃に放送されていたコントシリーズ「ロックンロール最高物語」でとんねるずとチェッカーズのメンバーが結成していたバンドの名称。この奇妙なるバンド名は電話帳を適当に開いたところに掲載してあった店の名前から拝借したもの。ノーチン(木梨憲武)がヴォーカル,ターキー(石橋貴明)が琴,マーサ(鶴久政治)がギター,サンディー(クロベエ)がドラムを担当。主なレパートリーに山本譲二のヒット曲「みちのく一人旅」のパンキッシュかつアヴァンギャルドなカバーなど。
■やっと会えたね
綾小路がGIG開幕のMCなどでしばしば発言するセリフ。「ZOO」のヒット曲で知られるエコーズの辻仁成が,映画「ビーバップ・ハイスクール」でも好演した女優の中山美穂に会った際に口にした発言からの引用。
■やなせたかし
綾小路が『インディーズ・マガジン』2001年09月号にて「シンナー推進漫画を描く外道。」と冗談まじりの発言しているが,やなせは子供に夢を与え続けるマンガ『それいけ!アンパンマン』の作者である。この綾小路の発言は,アンパンとはシンナーの俗語であることに由来している。因みに,この俗語は,シンナーをビニール袋に入れてそれを吸引する様が,あたかも袋のあんパンにかじりついているようであることから生まれたものである。
■山瀬まみ[やませまみ]
ホリプロスカウトキャラバン出身のアイドル。綾小路は彼女の「星空のエトランゼ」がお気に入りであり,この曲とバグルス「ラジオスターの悲劇」との類似性も指摘している。
■山本晋也[やまもとしんや]
日本大学芸術学部卒業後,羽仁進監督に師事し子供向け映画を制作後,ポルノ映画監督に転向。膨大な数量の作品を手掛け一躍,時代の寵児となる。1980年からは深夜番組「トゥナイト」のレポーターとして都会の最新風俗事情を鋭く洞察。1982年頃には「ほとんどビョーキ」との流行語も産み出し,2002年春の番組終了まで青少年男子に甚大なる影響を与え続けた,まさに深夜のエロカリスマである。
■山本ミッドナイト
山本晋也の意。晋也→深夜→ミッドナイトと転じる。
■ヤンクロック
氣志團の作り出す音楽の総称。歌謡曲,ディスコ,パンク,プログレの要素を取り入れたロック。
■やんぴこんぴ
「恋人」に含まれる表現。"やんぴこんぴ"とは,吉田聡原作のヤンキーマンガ「湘南爆走族」に頻出する表現で,行動や言動を中止したり,するつもりであったことをしないことにする際に使用される。
■『有閑倶楽部』一条ゆかり
氣志團が音楽誌「WHAT'S IN」にて担当している連載が「放課後勇敢倶楽部」。もちろん,この元ネタのひとつは,一条ゆかりが1981年より連載を開始した学園ドタバタコメディ「有閑倶楽部」。このマンガの主人公である,聖プレジデント学園の生徒会,別名「有閑倶楽部」のメンバーは,剣菱悠理,菊正宗清四郎,松竹梅魅禄,黄桜可憐,白鹿乃梨子,美童グランマニエの6人であり,松竹梅魅禄および美童グランマニエの名は氣志團メンバーの名にも引用されている。
■夜明けの蒼い道 赤いテイルランプ 去ってゆく細い後ろ姿 もう一度、もう一度あの頃のお前に逢いたい
「國道127號線の白き稲妻」の歌詞。紡木たく「ホットロード」の冒頭部"夜明けの 蒼い道 赤い テイル ランプ 去ってゆく 細い うしろ姿 もう1度 あの頃の あの子たちに 逢いたい"からの転用。
■夜露死苦★機械犬[よろしくメカドッグ]
氣志團流の挨拶のひとつ。"夜露死苦★機械犬"のあとに"ワンワン"と続けられることが多い。元ネタである『よろしくメカドック』は次原隆二が1982年より週刊少年ジャンプ誌上にて連載していた人気ストリートチューン・カー・マンガの名称。
■よろしくメコドッグ
性交を意味する語。夜露死苦★機械犬をセルフパロディ的に転化させた語。"メコ"とはおもに関西圏で使われる女性の陰部をあらわす語。
■世を忍ぶ仮の姿
綾小路が外出する際,極力目立たないよう装った格好のこと。自らを悪魔と嘯いたロックバンド聖飢魔Ⅱのボーカリストであったデーモン小暮がメイクを落とした素顔をこう呼んだことに起因する表現。
■ライトハンド奏法
男性の自慰行為を指す語。元来"ライトハンド奏法"とは,エレキギターの高度な演奏技法のひとつであり,ハンマリング・オンとプリング・オフ奏法を右手の指でする技法のこと。男性の自慰行為は多分に利き手を使用するため,右手を巧みに用いるギターの一技法に擬えた語である。
■「ラスト・ティーン」ラフィン・ノ-ズ
氣志團のギグでも時折カバーされるラフィン・ノーズのストレートなパンク・ナンバー。1986年12月1日リリースのアルバム「ラフィン・ロール[LAUGHIN' ROLL]」に収録。
■ラバーソール[RUBBUR SOLE]
綾小路も丸玉商店やタナカヤ靴店で購入し愛用していたゴム底靴の総称,またはその靴底のこと。1980年代後半にバンドキッズを中心に流行した。
■ラリットリア[RALITTORIA]
GIG会場で販売されるコーネリアス[Cornelius]のパロディTシャツなどに記載。CorneliusではなくCeronius,そしてTRATTORIAではなくRALITTORIAと文字られている。解説なるまでもないが,シンナー吸引などで中毒になることを指す俗語"ラリる"からの転用。なお,トラットリアという名はイタリア語で料理店を意味し,命名したのは,マイク・オールウェイ。メニュー3以降のトラットリアの作品の主導権は元フリッパーズギターの小山田圭吾にあり,いわゆるレーベルオーナーとしてヴィーナス・ペーター,ブリッジ,カジヒデキなどの作品をリリースし,90年代トンガリキッズに多大なる影響を与えた。
■リゾラバ
本来は,リゾートラバーズの略称である,爆風スランプのヒット曲のタイトル「リゾラバ」からの引用で,リゾート地での恋愛をあらわすが,転じてツアー先などでの情事を指す。
■「リトル・ダーリン」田村英里子
2002年3月1日放送の「氣志團のオールナイトニッポン-r」の「セロニアスセレクション」コーナー内でオンエア。この曲は1991年5月17日,アニメ「少年アシベ」のテーマ・ソングとしてリリース。作詞:松本隆/作曲:平井夏美/編曲:井上鑑。
■ルシファーズハンマー
ハーレー・ダビッドソンのロードレーサー"XRTT"のワークスレーサーの愛称。「ルシファーズハンマー'94」の由来。
■労働者M
綾小路の心の中に潜むという40歳のマゾ男のこと。ケラと大槻ケンヂを中心としたユニット"空手バカボン"のレパートリーとして知られる「労働者M」から引用と見られる。空手バカボンとしてはナゴムより1988年2月にリリースされた30cmLP『バカボンの頭脳改革』にはじめて収録。のちに,大槻ケンヂを中心とするバンド"筋肉少女帯"のレパートリーとなる。
■YG
ヤンキーグループ[YANKEE GROUP]の略。
■Y談
氣志團が大好きな下ネタ話を意味する"猥談"のABC文体的表記。
■若松
"目"の意。目→eyes[アイズ]→会津若松→"若松"と転じる。
■わかりま千円
理解ができない意をあらわす。小林よしのりがマンガ『おぼっちゃまくん』にて産み出した茶魔語。
■ワキガ汁
破我抜作,怒鬢魂力也,ランディー=01(ランディー=秀紀),えなりかねよんらにより結成されているチームの名称。綾小路らの木更津での先輩格である。
■渡辺美里[わたなべ みさと]
1985年5月,高校卒業直後にシングル「I'm Free」でデビューしたアイドル的ミュージシャン。1986年8月以降毎年,西武球場にて夏の風物詩とも言えるコンサートを行っている。1988年4月21日にUCC缶コーヒーキャンペーンソングとしてリリースしたシングル「恋したっていいじゃない」には,バックコーラスとして岡村靖幸も参加,綾小路曰く「キムタク入ってる」とのこと。
■「One Way Generation」本田美奈子
氣志團のギグで,カバーされる1曲。ヘソ出しルックの「1986年のマリリン」で一世を風靡した本田美奈子が1987年2月4日に東芝EMIより発表したシングル。田村正和主演のTBSドラマ「パパはニュースキャスター」の主題歌としてヒット。作詞:秋元康/作曲:筒美京平/編曲:大谷和夫。
■ONE FOR ALL!! ALL FOR ONE!!
「鉄のハート」に使われるかけ声。大映テレビ制作で大ヒットしたドラマ「スクール・ウォーズ」にて山下真司演じる川浜高校ラグビー部監督の滝沢賢治が部員を鼓舞する際に用いたフレーズ「ONE FOR ALL. ALL FOR ONE.」に由来すると思われる。
■~んぐ
氣志團用語のひとつ。"ん"で終わる言葉を変換する際に使用。例:「てんぐねんぐ(天然)」/「あんぐしんぐ(安心)」/「きんぐさ(僅差)」
■んちゃ!
訪問または対面の時に言う挨拶語。週刊少年ジャンプ誌上に連載された鳥山明作の人気マンガ「Dr.スランプ」のキャラクター"則巻アラレ"が発し,作品の人気とともに子供たちの間で流行した。

image067.jpg

★Today's GRAVITUBE(リンク切れはご了承ください!)




★DogCafeBar&Gallery「gravity」ホームページはこちらから!
スポンサーサイト
グラビティーマスター・ライブ
しばらくの間、グラビティーマスター・ライブは延期といたします。

次回の「グラビティーマスター・ライブ」は、『?』。
場所:Dog Cafe Bar & Gallery 「gravity」 Tokyo Japan (東京都大田区北千束1-67-7 東急大井町線・目黒線「大岡山」駅より徒歩8分、東急東横線「都立大学」駅より徒歩12分)
日時:2011年?月?日・土曜日・18時スタート
内容:?(毎回「神に見放された人間の自己啓発」より一項目をセレクトして重点的にお話します)
人数:6~8名(先着順受付・開催は1名からでも行います)
所要時間:1時間(セミナー中の質疑応答含む)
※希望者にはセミナー終了後に1人10分間の個人面接をいたします。当日くじにて順番を決めさせていただきます。
金額:3580円(セミナー代の他に、ソフトドリンク1杯、スイーツ、大國魂神社のお水1本を含みます)
ご予約:参加希望の方は、直接グラビティーマスターまでご連絡ください。

極真カラテ
当店では国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部の入会申込みを受け付けております。目黒区で極真空手の道場をお探しの方は見学前にでも、お問い合わせください。4歳より60代の方たちが自由が丘道場(幼少年部)・祐天寺道場(一般部・壮年部・女子部)で楽しく稽古しています。人生が変わること、俺が保障します!

国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部マニュアル
インターネット検索はこちらから
カスタム検索


3.5%

各業種へのホームページへは以下よりお入りください。
▼GUESTS▼

▽お客様ホームページ・ブログ▽
vc1%
Pudico
スナップ垂れ流し
Kalafina
Naringer
Craig Mod
kimiの館
しばた亭
かれんぶぅなせいかつ
おじさんの独り言
アンリな日々
基乃
しま坂
さくらボーイズ
東京工業大学
亀の湯
オー・アール・アイ
さか本
ロンシェール
5039 blog
横濱媽祖廟
イリュージョン
ドコモショップ自由が丘店
大岡山で勉強する大学生のblog
Dressとか女社長とか起業とかファッションとか六本木とか
白豚とキタキツネのおウチ
Let it be...
大岡山 歯科開業日記
東京工芸大学
アイビー化粧品
merry-go-round
モローズ

▼OOOKAYAMA▼
▼TWITTER▼
Today's GRAVITUBE(A~J)
★このブログに貼ってある「Today's GRAVITUBE」の中からミュージックビデオのみを抜粋しました。下記にリンクは貼ってありませんのでYOUTUBEなどで検索してお楽しみください。※2010/08/31

◆◆◆A◆◆◆
■A-ha
「Take On Me」
■Aaron Neville
「EVERYBODY PLAYS THE FOOL」
「Amazing Grace」
「Ave Maria」
■ABBA
「DANCING QUEEN」
「Gimme Gimme Gimme」
「Chiquitita」
「S.O.S.」
「Money Money Money」
■ABC
「The Look Of Love」
■Abs
「Stop Sign」
■Adicts
「Easy Way Out」
■Aerosmith
「I Don't Want To Miss A Thing」
■AJICO
「波動」
■Akon feat. Eminem
「Smack that」
■Alan Parson's Project
「Don't Answer Me」
■Al Green
「How can you mend a broken heart」
■Alison Moyet
「Only You」
■All American Rejects
「Gives You Hell」
■Ally Kerr
「The Sore Feet Song」
「The Toothbrush Song」
■Aloha From Hell
「Don't Gimme That」
■Anki Bagger
「Where Were You Last Night」
■Annika Burman
「I en ding ding värld」
■Aphex twins
「Come to daddy」
■Aphrodite's Child
「End of the world」
「I want to live」
■Apocalyptica Feat Nina Hagen
「Seemann」
■Aqua
「Back To The 80's」
「Cartoon Heroes」
■ARB
「赤いラブレター」
「魂こがして」
「野良犬」
「HOLIDAY」
「抵抗の詩」
■Asia
「Heat of the Moment」
■Aska
「はじまりはいつも雨」
「君は薔薇より美しい」
「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」
■The Association
「Requiem For The Masses」
■The Ataris
「Boys Of Summer」
■Atsushi and Kiyoharu
「Just One More Kiss」
■相川七瀬×吉川晃司
「夢見る少女じゃいられない」
■あおい輝彦
「あなただけを」
■青山テルマ feat.Soulja
「そばにいるね」
■秋元順子
「愛のままで・・・」
■麻丘めぐみ
「芽ばえ」
■アナーキー
「東京イズバーニング」
「ノット・サティスファイド」
■あぶらだこ
「冬枯れ花火」
「冬枯れ花火」
■安室奈美恵 & 鈴木蘭々
「一寸桃金太郎」
■絢香
「三日月」
「みんな空の下」
「I believe」
■荒井由美
「中央フリーウェイ」
「あの日にかえりたい」
「卒業写真」
「ルージュの伝言」
「ひこうき雲」
「「いちご白書」をもう一度」
■嵐
「Love so sweet」
「サクラ咲ケ」
「Happiness」
「Troublemaker」
「truth」
「One Love」
「a Day in Our Life」
■アリス
「帰らざる日々」
「秋止符」
「今はもうだれも」
■アルフィー
「星空のディスタンス」
■安全地帯
「あの頃へ」
「好きさ」
■杏里
「悲しみがとまらない」
「dolphin ring」
「オリビアを聴きながら」

◆◆◆B◆◆◆
■B-52’s
「Love Shack」
■BAND AID
「Do they know it's christmas」
■THE BANGLES
「Eternal Flame」
「Manic Monday」
■Bay City Rollers
「Saturday Night」
「Bye bye Baby」
■The Beach Boys
「Kokomo」
「Surfin' USA」
「Good Vibrations」
「Fun Fun Fun」
「California Dreaming」
■The Beatles
「Let it be」
「Hey Jude」
「Helter Skelter」
「Let it be」
「In My Life」
「Across the Universe」
「While My Guitar Gently Weeps」
■Beck
「Loser」
■Bee Gees
「Stayin' Alive」
「Melody Fair」
■BEGIN
「恋しくて」
「WONDERFUL TONIGHT」
■BENT FABRIC
「JUKEBOX」
■Berlin
「Take my breath away」
■Bertie Higgins
「Casablanca」
■Betsy & Chris
「White color is lover's」
■Bette Midler
「From A Distance」
「The Rose」
■Beyonce
「Halo」
■BIG BEAR
「そばに、、、」
■Billie Hughes
「WELCOME TO THE EDGE」
■Billy Idol
「Sweet 16」
■Billy Joel
「The Stranger」
「Honesty」
「Just The Way You Are」
「My Life」
「Allentown」
「Piano Man」
■The Birthday
「涙がこぼれそう」
「ピアノ」
「愛でぬりつぶせ」
「カレンダーガール」
「カラスの冷めたスープ」
「ディグゼロ」
「マスカレード」
「猫が横切った」
■Bjork
「All is full of love」
「It's Oh So Quiet」
「hunter」
■BLACK
「Wonderful Life」
■Black Sabbath
「Paranoid」
■BLACK STONES
「一色」
「Glamorous Sky」
■Blankey Jet City
「ガソリンの揺れかた」
「ディズニーランドへ」
「Sweet Days」
「赤いタンバリン」
「彼女は死んだ」
「僕の心を取り戻すために」
「ディズニーランドへ」
「いちご水」
「SEA SIDE JET CITY」
「ダンデライオン」
「青い花」
「風になるまで」
「綺麗な首飾り」
「冬のセーター」
「ロメオ」
■Blink182
「What's My Age Again?」
■Blondie
「Call Me」
「Heart of Glass」
「The Tide is High」
■Blood Red Shoes
「I Wish I Was Someone Better」
■THE BLUE HEARTS
「人にやさしく」
「リンダリンダ」
「チェルノブイリ」
「終わらない歌」
「1000のバイオリン」
「1001のバイオリン」
「情熱の薔薇」
「キスしてほしい」
「TOO MUCH PAIN」
「チェルノブイリ」
「青空」
「夕暮れ」
「旅人」
■The Blues Brothers
「Rawhide」
「Rubber Biscuit」
「Everybody needs somebody」
「Soul Man」
■Bobby Caldwell
「Answer」
■Bob Dylan
「Like a Rolling Stone」
「Blowing in the wind」
「Knockin On Heaven's Door」
■Bob Marley
「Is This Love」
「Buffalo soldier」
「No Woman no cry」
「One Love」
「Sun is Shining」
「Forever Loving Jah」
「Three Little Birds」
「Don't worry be happy」
■Bon Jovi
「You Give Love A Bad Name」
「Living on a Prayer」
「Hallelujah」
「It's My Life」
■Boomtown Rats
「I Don't Like Mondays」
■BOOWY
「ONLY YOU」
「B・BLUE」
「わがままジュリエット」
「Dreamin'」
「HONKEY TONKEY CRAZY」
「JUSTY」
■Boston
「More Than A Feeling」
■Boz scaggs
「We're all alone」
「You Can Have Me Anytime」
「Harbor Lights」
「Jojo」
■Brian Eno
「On Some Faraway Beach」
■the brilliant green
「There will be love there -愛のある場所-」
■Bruce Hornsby
「The Way It Is」
■Bruce Springsteen
「The River」
「Dancing in the dark」
■Bruce Springsteen & Sting
「The River」
■Bryan Ferry
「Avalon」
■BUCK-TICK
「Jupiter」
「Glamorous」
■Buggles
「Video killed the radio star」
■BUMP OF CHICKEN
「オンリーロンリーグローリー」
「カルマ」
「天体観測」
「K」
■Buzzcocks
「Ever Fallen In Love?」
■The Byrds
「My Back Pages」
■B'z
「Real Thing Shakes」
■ばちかぶり
「ONLY YOU」
■バンバン
「縁切寺」
「「いちご白書」をもう一度」
■ブラック・キャッツ
「シンガポール・ナイト」

◆◆◆C◆◆◆
■Carole King
「It's too late」
■The Cars
「Drive」
■Cat Stevens
「雨に濡れた朝」
■Cheap Trick
「I Want You To Want Me」
「Surrender」
■The Cardigans
「Carnival」
「Lovefool」
■The Carpenters
「Close To You」
「Top Of The World」
「Yesterday Once More」
「A Song For You」
「Superstar」
「Rainy Days And Mondays」
「We've Only Just Begun」
■Cat Stevens
「Morning has broken」
■Char
「Smoky」
「気絶するほど悩ましい」
■CHARA
「やさしい気持ち」
「ラブラドール」
■Charlie Sexton
「Beat's So Lonely」
「Hold Me」
■CHEMISTRY
「Point of No Return」
「PIECES OF A DREAM」
■CHICAGO
「HARD TO SAY I'M SORRY」
■Chris de Burgh
「So Beautiful」
■Chris Rea
「Heaven」
「On The Beach」
■Christopher Cross
「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」
■CHUMBAWAMBA
「Tubthumping」
■The Clash
「London Calling」
「Jimmy Jazz」
「Lost in the Supermarket」
「Rock The Casbah」
「I Fought The Law」
「Should I Stay Or Should I Go」
「London's Burning」
「Tommy Gun」
「Bankrobber」
「Safe European Home」
■Clementine
「Jeremie」
■COCCO
「ジュゴンの見える丘」
「強く儚い者たち」
「音速パンチ」
■Coldplay
「Gravity」
「Yellow」
「Viva La Vida」
■COMPLEX
「Be My Baby」
■COSMETICS
「LOVE IS ALL」
■CREAM
「White Room」
「Sunshine of Your Love」
■Crowded House
「Don't Dream It's Over」
■Crystal Kay
「恋におちたら」
「Kiss」
■Culture Club
「Do you really want to hurt me」
「Church Of The Poison Mind」
■Cune
「SAMURAI DRIVE」
■The Cure
「The Caterpillar」
■Curtis Mayfield
「So In Love」
■Cutting Crew
「I Just Died In Your Arms Tonight」
■Cyndi Lauper
「Time After Time」
「True Colors」
■ちあきなおみ
「夜へ急ぐ人」
「星影の小径」
「黄昏のビギン」
「喝采」
■チャットモンチー
「風吹けば恋」
「シャングリラ」
「世界が終わる夜に」

◆◆◆D◆◆◆
■Daft Punk
「One More Time」
「Digital Love」
「Harder, Better, Faster, Stronger」
「Around The World」
「Robot Rock」
「Da Funk」
「Fresh」
■The Damned
「Neat Neat Neat」
■Dan Fogelberg
「Longer」
■DA PUMP
「Rhapsody in Blue」
「Feelin'Good ~It's PARADISE~」
「Special Medley」
■The Darkness
「I believe in a thing called love」
■David Bowie
「Heroes」
「Fame」
「Starman」
「Ziggy Stardust」
「China Girl」
「Dancing in the Street」
「Let's Dance」
「Space Oddity」
「The Alabama song」
■David Bowie & Mick Jagger
「Dancing In The Street」
■David Sylvian
「Red Guitar」
「Darkest Dreaming」
「September」
「Nostalgia」
「Brilliant Trees」
「The Ink In The Well」
「Bamboo Music」
■David Sylvian & Mick Karn
「When Love Walks In」
■David Sylvian & Yano Akiko
「Good night」
■Dead or Alive
「You Spin Me Round」
■Deele
「Two Occasions」
■Deep Forest
「Sweet Lullaby」
「Kisangyalom」
「The sound of Africa」
「End of the World」
■Deep Purple
「Highway Star」
「Burn」
「Smoke On The Water」
■Def Tech
「My Way」
「Konomama」
■Depapepe
「バッヘルベルのカノン」
「START」
「ONE」
「SPUR」
「Summer Parade」
■Depeche Mode
「Just can't get enough」
■Desireless
「Voyage Voyage」
■Destiny's Child
「Survivor」
■Devo
「Satisfaction」
■Dexys Midnight Runners
「Come On Eileen」
■Diana Krall
「Just The Way You Are」
■Diana Ross
「If We Hold On Together」
■Dir En Grey
「Ain't Afraid to Die」
■Dire Straits
「Sultans of Swing」
■DISCOPARTY BROTHERS
「Disco, Disco! Party, Party!」
■DISCO TWINS
「JuicyJungle feat.吉川晃司」
■doa
「心のリズム飛び散るバタフライ」
■Do As Infinity
「ナイター」
■Donald Fagen
「I.G.Y.」
「New Frontier」
■Don Henley
「The Boys of Summer」
■Donna Summer
「Protection」
■Donovan
「Catch The Wind」
■The Doobie Brothers
「Long Train Runnin'」
「Listen To The Music」
■The Doors
「Light My Fire」
「The end」
■Dragon Ash
「Life Goes On」
「FANTASISTA」
「CALLIN'」
「夢で逢えたら」
「静かな日々の階段を」
「Grateful Days」
「陽はまたのぼりくりかえす」
「Grateful Days」
■Duran Duran
「New Moon on Monday 」
「The Reflex」
「Rio」
「Girls On Film」
「Save a Prayer」
「Hungry Like The Wolf」
■電気グルーヴ
「N.O.」
「ポポ」
「Shangri La」
■堂本剛
「はじまりはいつも雨」
「ORIGINAL COLOR」
「街」

◆◆◆E◆◆◆
■EAGLES
「HOTEL CALIFORNIA」
「Take it easy」
■Earth, Wind & Fire
「September」
「Fantasy」
「Let's Groove」
■Echo & The Bunnymen
「Lips Like Sugar」
■Edith Piaf
「La Vie En Rose」
■Eighth Wonder
「I'm not Scared」
■Elaine Paige
「Don't Cry For Me Argentina」
■Elefantes
「Azul」
■Elliott Yamin
「You Say」
■E.L.P.
「Knife Edge」
■Elton John
「Goodbye yellow brick road」
「Your Song」
「Candle In The Wind」
■Elvis Costello
「I wanna be loved」
「She」
「Veronica」
「Smile」
■Elvis Presley
「Can't Help Falling In Love」
「Crying in the Chapel」
「Suspicious Mind」
「Bridge Over Troubled Water」
「My Way」
「Amazing Grace」
「Love Me Tender」
「Always On My Mind」
■Elvis Presley Vs JXL
「A little less conversation」
■Embrace
「Gravity」
■Emilie Autumn
「Misery loves company」
■Eminem
「Like Toy Soldiers」
「MOCKINGBIRD」
「Stan」
「Lose Yourself」
■Emmylou Harris
「For No One」
「The Maker」
■ENDLICHERI☆ENDLICHERI
「街」
「ソメイヨシノ」
■Enigma
「Gravity of Love」
「The return to innocence」
■Enya
「Caribbean Blue」
「Orinoco Flow」
「It's In The Rain」
「Adiemus」
「The Celts」
「Amarantine」
「Only Time」
「I Want Tomorrow」
「On My Way Home」
「Anywhere Is」
「Evening Falls」
「Book Of Days」
「Wild Child」
「Only If」
「Storms In Africa」
■Epica
「Never Enough」
■Eric Clapton
「Tears in Heaven」
「Wonderful Tonight」
「Layla」
「I shot the sheriff」
「Change the world」
「Crossroads」
「Cocaine」
■Eurythmics
「There Must Be An Angel (Playing With My Heart)」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Evanescence
「Hello」
「My Immortal」
「Lithium」
「Bring Me To Life」
「Call Me When You're Sober」
「Haunted」
「Whisper」
「Taking Over Me」
「Going Under」
「Everybody's Fool」
「Tourniquet」
■Exile
「Choo Choo Train」
「Ti Amo」
■Extreme
「More than words」
■エレファントカシマシ
「今宵の月のように」
「悲しみの果て」
「化ケモノ青年」
「歴史」

◆◆◆F◆◆◆
■The Faces
「I'm Losing You」
■Fats Domino
「Blueberry hill」
■Fine Young Cannibals
「She Drives Me Crazy」
「Johnny Come Home」
「Suspicious Minds」
■Fire Inc.
「Tonight Is What It Means To Be Young」
■The Flaming Lips
「Race For The Prize」
■Fleet Foxes
「He Doesn't Know Why」
■Fleetwood Mac
「Big Love」
■Flo Rida
「Right Round」
■Foo Fighters
「The Pretender」
■Frank Sinatra
「Fly Me to the Moon Lyrics」
「Moon River」
■Frankie Goes To Hollywood
「Relax (Don't Do It)」
■Frankie J
「More Than Words」
■Franz Ferdinand
「Ulysses」
■Fugees
「Killing me softly」
■FUNKY MONKEY BABYS
「そのまんま東へ」
「ちっぽけな勇気」
「Lovin' Life」
■The Fuzztones
「Bad News Travels Fast」
■風来坊
「幻影(イリュージョン)」
■王菲
「Bohemian Rhapsody」
■福田眞純 and SUPER MILK
「ストーンヘンジ」
■福山雅治
「vs. ~知覚と快楽の螺旋~」
「milk tea」
「squall」
「最愛」
「蛍」
「桜坂」
「明日の☆SHOW」
「虹」
「Message」
「It's Only Love」
「Hello」
「あの夏も 海も 空も」
■藤木一惠
「Sunny Day」
「灯火」
■布施明
「君は薔薇より美しい」
■古内東子
「銀座」
「誰より好きなのに」
「purple」
「大丈夫」
「Distance」

◆◆◆G◆◆◆
■GABRY PONTE
「The Point of no Return」
■GAO
「サヨナラ」
■GARI
「Hey Now!」
■Gary Moore
「Separate ways」
■GEN
「バラ色の人生」
■Gene Kelly
「I'm Singing in the rain」
■Generation X
「King Rocker」
■George Baker
「Little Green Bag」
■George Harrison
「While My Guitar Gently Weeps」
■Gilbert O'Sullivan
「Alone Again」
■Gladys Knight & The Pips
「You Are The Best Thing That Ever Happened To Me」
■GLAY
「pure soul」
「とまどい」
「Summer FM」
「ALL STANDARD IS YOU」
「BELOVED」
「VERB」
「誘惑」
「Winter Again」
「HOWEVER」
「逢いたい気持ち」
「グロリアス」
「SOUL LOVE」
「Missing You」
「Way of Difference」
「BEAUTIFUL DREAMER」
「Happiness」
「ここではないどこかへ」
「サバイバル」
「BE WITH YOU」
「ひとひらの自由」
■GLAY×hyde
「誘惑+HONEY」
■Glenn Medeiros
「Nothing's Gonna Change My Love For You」
■globe
「Can't Stop Fallin' in Love」
「departure」
「Feel Like dance」
「Love again」
「SWEET PAIN」
「GET WILD」
「FACE」
■Gloria Estefan & Miami Sound Machine
「Conga」
■GO-BANG'S
「あいにきて I NEED YOU」
「SPECIAL BOYFRIEND」
■Gorillaz
「Clint Eastwood」
「Feel Good Inc.」
■Grand Funk Railroad
「The Locomotion」
■Greyson Chance
「Paparazzi」
■GReeeeN
「愛唄」
「キセキ」
「遥か」
「歩み」
「扉」
■GREEN DAY
「Know Your Enemy」
■THE GROOVERS
「狂おしきこの世界」
■Guns N Roses
「Knocking On Heaven's Door」
「Welcome To The Jungle」
■雅夢
「愛はかげろう」
■郷ひろみ
「よろしく哀愁」
「GOODBYE DAY」

◆◆◆H◆◆◆
■HALCALI
「タンデム」
「やさしい気持ち」
■HAMILTON, JOE FRANK & REYNOLDS
「DON'T PULL YOUR LOVE」
■Hanoi Rocks
「Malibu Beach Nightmare」
■Heart
「Alone」
「Never」
■hide
「Beauty&Stupid」
「Hurry Go Round」
「doubt」
「In motion」
「TELL ME」
「限界破裂」
「flame」
「TELL ME」
「DICE」
■hide with Spread Beaver
「Ever Free」
「Rocket Dive」
「ピンクスパイダー」
■↑THE HIGH-LOWS↓
「ミサイルマン」
「日曜日よりの使者」
「青春」
「フルコート」
「ハスキー」
「不死身の花」
「ロッキンチェアー」
「グッドバイ」
「スーパーソニックジェットボーイ」
「Happy Go Lucky」
「月光陽光」
「罪と罰」
「FLOWER」
「Too Late To Die」
「サンダーロード」
「いかすぜOK」
「相談天国」
■Hilcrhyme
「大丈夫」
「春夏秋冬」
「純也と真菜実」
■hitomi
「SAMURAI DRIVE」
「Maria」
「CANDY GIRL」
「LOVE 2000」
「by myself」
「there is...」
「キミにKISS」
「problem」
「flow」
「体温」
「innocence」
「in the future」
■Honey Drippers
「Sea of Love」
■HOTEI VS RIP SLYME
「BATTLE FUNKASTIC」
■Howard Jones
「What is Love?」
■Hubert Kah
「Angel 07」
■Human League
「Don't You Want Me」
■Hyde
「Glamorous Sky」
■ハナレグミ
「光と影」
■ハナレグミ&忌野清志郎
「サヨナラCOLOR」
■早瀬優香子
「硝子のレプリカント」
■原田真二
「てぃーんずぶるーす」
「Candy」
■氷室京介
「KISS ME」
■平原綾香
「Jupiter」
■細川ふみえ
「スキスキスー」
■布袋寅泰
「POISON」
「Fly Into Your Dream」
「GUITARHYTHM」
「Glorious days」
「NOCTURNE No.9」
「LONELY★WILD」
「The Godfather」
「BATTLE WITHOUT HONNOR OR HUMANITY」
「RUSSIAN ROULETTE」
「バンビーナ」
「スリル」
「サレンダー」
「BEAT EMOTION」
「ラストシーン」
「C'MON EVERYBODY」
「MERRY-GO-ROUND」
「Replicant」
「CHANGE YOURSELF」
「さらば青春の光」
「DANCING WITH THE MOONLIGHIT」
「STARMAN」
「Captain Rock」
「VAMPIRE」
「ROCKET DIVE」
「DESTINY ROSE」
「NOBODY IS PERFECT」
「RADIO!RADIO!RADIO!」
「SLOW MOTION」
「薔薇と雨」
「GUITAR LOVES YOU」
■布袋寅泰と木村拓也
「BORN TO BE WILD」
■本城裕二
「夢 with You」

◆◆◆I◆◆◆
■Ian Dury & The Blockheads
「Sex And Drugs And Rock n Roll」
■Iggy Pop
「The Passenger」
「Lust For Life」
■Iggy Pop & Ryuichi Sakamoto
「Risky」
■Il Divo
「Without You」
■INORAN
「Gravity」
■Iron Maiden
「Fear Of The Dark」
■Isley Brothers
「Between The Sheets」
■IVAN
「Love Me Tender」
■石川セリ
「ムーンライト・サーファー」
「ダンスはうまく踊れない」
「遠い海の記憶」
「八月の濡れた砂」
「朝焼けが消える前に」
「ひとり芝居」
「ミッドナイト・ラブ・コール」
■石川秀美
「ゆ・れ・て湘南」
■石川ひとみ
「まちぶせ」
■伊勢正三
「ほんの短い夏」
■一世風靡セピア
「前略、道の上より」
■稲垣潤一
「ロング・バージョン」
「ドラマティックレイン」
「夏のクラクション」
■犬神サーカス団
「最後のアイドル」
■井上陽水
「傘がない」
「Make-up Shadow」
「いっそセレナーデ」
「とまどうペリカン」
「氷の世界」
「なぜか上海」
「ジェラシー」
「夢の中へ」
「結詞」
「帰れない二人」
「リバーサイドホテル」
「新しいラプソディー」
「最後のニュース」
「心もよう」
「飾りじゃないのよ涙は」
「東へ西へ」
「少年時代」
■今井美樹
「Pride」
「Piece of my wish」
■忌野清志郎
「サン・トワ・マミー」
「パパの歌」
「イマジン」
「上を向いて歩こう」
■忌野清志郎+坂本龍一
「い・け・な・いルージュマジック」
■忌野清志郎&矢野顕子
「ひとつだけ」

◆◆◆J◆◆◆
■Jackson 5
「Ben」
「I'll Be There」
■Jake Shimabukuro
「時の過ぎゆくままに」
■THE JAM
「IN THE CITY」
■James Brown
「I Feel Good」
「Sex Machine」
■James Carr
「The Dark End Of The Street」
■Jane Birkin
「Yesterday Yes A day」
■Janis Joplin
「Summertime」
「Mercedes Benz」
「Cry Baby」
「Try」
「Piece of My Heart」
「Move Over」
■Japan
「Ghosts」
「Night Porter」
「Visions Of China」
「Gentlemen Take Polaroids」
「Nightporter」
「Methods of Dance」
「Life In Tokyo」
「Alien」
「Fall in love with me」
「Quiet Life」
「Halloween」
「Despair」
「I Second That Emotion」
「Don't Rain On My Parade」
「Art of Parties」
「Adolescent Sex」
「Sometimes I Feel So Low」
「European Son」
「Cantonese Boy」
■Jason Mraz
「I'm Yours」
■JAYWALK
「何も言えなくて・・・夏」
■Jefferson Airplane
「Somebody to Love」
■Jessica Simpson
「Take My Breath Away」
■Jet
「Look what you've done」
「Are you gonna be my girl」
■Jevetta Steele
「Calling you」
■J. Geils Band
「Centerfold」
■JIGSAW
「SKY HIGH」
■Jimi Hendrix
「Purple Haze」
「Voodoo Child」
「Hey Joe」
「Castles Made of Sand」
■Jim Photoglo
「We Were Meant To Be Lovers」
■JITTERIN' JIN'
「プレゼント」
「夏祭り」
「エヴリディ」
■Joan Jett & the Blackhearts
「I Love Rock N Roll」
■John Coltrane
「My Favorite Things」
■John Farnham
「You're The Voice」
■John Lennon
「Starting Over」
「Imagine」
「Jealous Guy」
「Love」
「Woman」
「Stand by me」
「Happy Christmas (War Is Over)」
「Mother」
「Beautiful Boy」
■John Mayer
「gravity」
■John Travolta
「Sandy」
■Joni Mitchell
「California」
■Journey
「Don't Stop believing」
「Open Arms」
「Oh Sherry」
「Separate Ways」
■Judy and Mary
「イロトリドリノセカイ」
「そばかす」
「クラシック」
「くじら12号」
「ミュージックファイター」
「ひとつだけ」
「手紙をかくよ」
「ラブリーベイベー」
「Over Drive」
「散歩道」
「Brand New Wave Upper Ground」
■JUJU
「奇跡を望むなら・・・」
「素直になれたら」
「明日がくるなら」
■JULEPS
「旅立つ日」
■Julie London
「Cry me a river」
「Fly me to the moon」
「Misty」
「The End of the World」
「Black Coffee」
「Bye Bye Blackbird」
「Days of wine and roses」
「Wives and Lovers」
「My Funny Valentine」
「The Good Life」
「I Left My Heart In San Francisco」
「Come Rain Or Come Shine」
「My Baby Just Cares For Me」
「Let There Be Love」
■ジューシィ・フルーツ
「恋はベンチシート」
「ジェニーはご機嫌ななめ」
「なみだ涙のカフェテラス」
「そんなヒロシに騙されて」

Today's GRAVITUBE(K~Z)
◆◆◆K◆◆◆
■Kajagoogoo
「Too Shy」
■Kalafina
「Lacrimosa」
「Fairytale」
「Storia」
「Sprinter」
■Kaoma
「Lambada」
■Kasabian
「Underdog」
■Kate Bush
「Wuthering Height」
■Kelly Clarkson
「Without You」
■Keziah Jones
「My Kinda Girl」
■The Killers
「Read My Mind」
■Kim Carnes
「Bette Davis Eyes」
■Kim Wilde
「You Keep Me Hangin' On」
■KinKi Kids
「カナシミ ブルー」
「愛のかたまり」
「硝子の少年」
「愛されるより 愛したい」
「ジェットコースター・ロマンス」
「フラワー」
「好きになってく 愛してく」
「ボクの背中には羽根がある」
「情熱」
「カナシミ ブルー」
「永遠のBLOODS」
「薄荷キャンディー」
「約束」
「スワンソング」
■KISS
「I WAS MADE FOR LOVING YOU」
「Forever」
「Rock And Roll All Nite」
■The Knack
「My Sharona」
■KOH+
「最愛」
「KISSして」
「vs~知覚と快楽の螺旋」
■Korn
「Make Me Bad」
■KREVA
「音色」
■KUSU KUSU
「San-Hai 」
「オレンジ バナナ」
■Kylie Minogue
「Turn It Into Love」
■柏原芳恵
「ハロー・グッバイ」
■加藤いづみ
「好きになって、よかった」
■かとうれいこ
「Moonlight Surfer」
■角松敏生
「You're my only shinin' star」
■金井夕子
「パステルラヴ」
■かの香織
「午前2時のエンジェル」
■華原朋美
「Hate tell a lie」
「I'M PROUD」
■カブキ・ロックス
「OEDO」
「好色一代男」
■紙ふうせん
「冬が来る前に」
「翼をください」
■川井郁子
「Libertango」
■川村かおり
「ZOO」
「翼をください」
「道」
「アイル・ビー・ゼア」
■かりゆし58
「ただひとつだけ伝えたいこと」
■氣志團
「さよなら世界」
「One Night Carnival」
「夢見る頃を過ぎても」
「湾岸夜想曲 ~ルシファーズハンマー'94~」
■来生たかお
「Goodby day」
「夢の途中」
「シルエットロマンス」
「スローモーション」
「セカンドラブ」
「Alone Again」
「マイラグジュアリーナイト」
■吉川晃司
「アクセル」
「KISSに撃たれて眠りたい」
「ジェラシーを微笑みにかえて」
「恋をとめないで」
「せつなさを殺せない」
「モニカ」
「LA VIE EN ROSE」
「YOU GOTTA CHANCE」
「せつなさを殺せない」
「RAIN-DANCEがきこえる」
「MODERNTIME」
「サヨナラは八月のララバイ」
「キャンドルの瞳」
「Virgin Moon」
「SPEED」
「Glow In The Dark」
「ベイビージェーン」
■吉川晃司Xうじきつよし
「YOU GOTTA CHANCE」
■木村カエラ
「リルラ リルハ」
「Butterfly」
■清春
「Layra」
「初恋」
「ロングバージョン」
「防人の詩」
「忘却の空」
■清春 and TM Revolution
「激しい雨が」
■筋肉少女帯
「サボテンとバントライン」
「アウェー イン ザ ライフ」
「踊るダメ人間」
「釈迦」
「これでいいのだ」
「再殺部隊」
「蜘蛛の糸」
「君よ!俺で変われ!」
「日本印度化計画 」
「元祖 高木ブー伝説」
■くず
「ムーンライト」
■工藤静香
「慟哭」
「MUGO・ん・・・色っぽい」
■久保田利伸
「夢 with You」
「LOVE RAIN ~恋の雨~」
「君のそばに」
「LA・LA・LA LOVE SONG」
「夜に抱かれて」
「Always Remain」
「雨音」
「Soul Mate ~君がいるから~」
「LOVE REBORN」
「北風と太陽」
「八番目の虹の色」
「Always Remain」
「ポリ リズム」
「Missing」
■クリエイション
「ロンリー・ハート」
■グループ魂
「竹内力」
■くるり
「ロックンロール」
■クレイジーケンバンド
「タイガー&ドラゴン」
■黒夢
「BEAMS」
「Like @ Angel」
「Maria」
「ピストル」
「ICE MY LIFE」
「少年」
■桑江知子
「私のハートはストップモーション」
■桑田佳祐
「I Need To Be In Love」
■桑田佳祐&桜井和寿
「希望の轍」
■ケツメイシ
「花鳥風月」
「さくら」
「出会いのかけら」
「夏の思い出」
■研ナオコ
「かもめはかもめ」
「夏をあきらめて」
「わかれうた」
「泣かせて」
「あばよ」
「愚図」
「追いかけてヨコハマ」
■小泉今日子
「ひとり街角」
「木枯らしに抱かれて」
「あなたに会えてよかった」
「まっ赤な女の子」
「やつらの足音のバラード」
■子供ばんど
「サマータイムブルース」
■小林麻美
「雨音はショパンの調べ」
■小柳ゆき
「Over The Rainbow」
「会いたい」
「誓い」
「ON THE RADIO」
「Woman Is the Nigger of the World」
「Lovin' you」
「最後に記憶を消して」
■小柳ルミ子
「星の砂」

◆◆◆L◆◆◆
■L'Arc~en~Ciel
「虹」
「flower」
「winter fall」
「DIVE TO BLUE」
「HONEY」
「花葬」
「浸食 ~lose control~」
「forbidden lover」
「snow drop」
「Driver's High」
「Pieces」
「LOVE FLIES」
「NEO UNIVERSE」
「STAY AWAY」
「READY STEADY GO」
「自由への招待」
「NEXUS 4」
「BLESS」
■Labuat
「Soy tu Agua en Directo」
■Lady Gaga
「Poker Face」
「Paparazzi」
「Bad Romance」
「Telephone ft. Beyoncé」
■LANDS
「BANDAGE」
■LAUGHIN' NOSE
「GET THE GLORY」
■Led Zeppelin
「Stairway To Heaven」
「Rock'n Roll」
「Black Dog」
「Heartbreaker」
■LEIF GARRETT
「I WAS MADE FOR DANCIN’」
■Lenny Kravitz
「Are You Gonna Go My Way」
「Believe」
「American Woman」
「Fly Away」
「Lady」
■Leningrad Cowboys
「My Way」
「Leningrad」
■Leonard Cohen
「Hallelujah」
「Democracy」
■Limahl
「Too Shy」
■Lily Allen
「The Fear」
■Linkin Park
「New Divide」
■LITTLE CREATURES
「THINGS TO HIDE」
■LL Cool J
「Mama Said Knock You Out」
■LOSALIOS
「SICK」
「jumping skin divers」
「Hit Man」
「Repo Man」
■Louis Armstrong
「What a Wonderful World」
■LOVE PSYCHEDELICO
「LADY MADONNA~憂鬱なるスパイダー~」
「Your Song」
「Last smile」
「Free World」
「I will be with you」
「裸の王様」
「I am waiting for you」
「My last fight」
「fantastic world」
「Right now」
「Aha!(All We Want)」
■LUNA SEA
「ROSIER」
「END OF SORROW」
「IN SILENCE」
「STORM」
「SHINE」
「I for You」
「gravity」

◆◆◆M◆◆◆
■m-flo loves Lisa
「come again」
■Madness
「One Step Beyond」
「Swan Lake」
「My Girl」
「Nightboat to Cairo」
「Driving In My Car」
「Our House」
「In the City」
■Madonna
「Like A Prayer」
「Miles Away」
「Hung Up」
「Vogue」
「La Isla Bonita」
「Papa Don't Preach」
「Crazy For You」
「Like A Virgin」
■Malcolm Mclaren
「Buffalo gals」
■The mamas and the papas
「California dreamin」
■Mando Diao
「Sheepdog」
■Mariah Carey
「All I want for Christmas is you」
「Without You」
■Marilyn Manson
「The Beautiful People」
「Rock Is Dead」
「Antichrist Superstar」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Marty Balin
「Hearts」
■Marvin Gaye
「What's Going On」
■Mary.J.Blige feat.U2
「ONE」
■Matisyahu
「King Without A Crown」
■Melody Gardot
「Goodnite」
「Gone」
「Some Lessons」
「Worrisome Heart」
「Baby I'm a Fool」
「Somewhere over the rainbow」
「All That I Need Is Love」
「Wade In The Water」
「Ain't No Sunshine」
■M.C.HOSO
「Changes」
■Men at work
「Land down under」
■ME&MY
「Dub-I-Dub」
■Michael Jackson
「Heal The World」
「SMOOTH CRIMINAL」
「Bad」
「Billie Jean」
「Remember The Time」
「Thriller」
「Who Is It ?」
「Human Nature」
「Earth Song」
「Man In The Mirror」
「Smile」
「On The Line」
「Dangerous」
「Black Or White」
「Heal The World」
「They Don't Care About Us」
■Michael Jackson and Janet Jackson
「Scream」
■Michael Monroe
「Dead,Jail or Rock n' Roll」
■Michael Nyman
「The heart asks pleasure first」
■MiCHeL PoLNareFF
「HoLiDayS」
■THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
「スモーキン・ビリー」
「リリィ」
「I was walkin' & sleepin'」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「キャンディ・ハウス」
「DEADMANS GALAXY DAYS」
「バードメン」
「世界の終わり」
「GT400」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「GWD」
「ジプシーサンデー」
「暴かれた世界」
「ドロップ」
「マシュマロモンスター」
「ダニー・ゴー」
「エレクトリックサーカス」
「ミッドナイト・クラクション・ベイビー」
「Hi!China」
「アウト・ブルーズ」
「カルチャー」
「Revolver Junkies」
「ジャブ」
「フリー・デビル・ジャム」
「赤毛のケリー」
「チェルシー」
■Mike Oldfield
「Tubular bells」
■Miley Cyrus
「The Climb」
■Milli Vanilli
「Girl, I'm gonna Miss You」
■Minnie Riperton
「Loving you」
■Misia
「Everything」
■Miss Monday
「The Light」
■THE MODS
「激しい雨が」
「TWO PUNKS」
「バラッドをお前に」
■MONGOL800
「小さな恋のうた」
■The Monkees
「Daydream Believer」
■MONTA、BIG BEAR & 卍LINE
「ありがとう」
■Moody Blues
「Tuesday Afternoon」
■Moulin Rouge
「Boys Don't Cry」
■Mr. Big
「To Be With You」
■Mr. Children
「Youthful Days」
「名もなき詩」
「HANABI」
「しるし」
「くるみ」
「Any」
「優しい歌」
「終わりなき旅」
「ニシエヒガシエ」
「Tomorrow never knows」
「innocent world」
「抱きしめたい」
「タガタメ」
「Over」
「Sign」
「and I love you」
■Mr. Zivago
「Little Russian」
■the MTV All Stars
「What's Going On?」
■MUNEHIRO
「LUV」
「ヒノマルパワー~君の力~」
「最後の夜」
■Mute Beat
「Coffia」
■My Chemical Romance
「Cancer」
「I Don't Love You」
■My Little Lover
「Man & Woman」
「Destiny」
「Hello, Again ~昔からある場所~」
「ALICE」
「Now And Then~失われた時を求めて~」
■マキシマム ザ ホルモン
「絶望ビリー」
「恋のメガラバ」
「ぶっ生き返す!!」
■増田ジゴロウ
「東工大の歌」
「電通大の歌」
「カボチャーマンの歌」
「三島のうた」
「熱海のうた」
「狭山のうた」
「練馬のうた」
「開成のうた」
「偽ハマッ子ブルース」
「武田信玄公のうた」
■松田優作
「YOKOHAMA HONKY TONK BLUES」
■マルコシアス・バンプ
「オレンジ色の月」
「独房のマリー」
「FAKE」
「バラが好き」
■丸山圭子
「どうぞこのまま」
■まんが道
「ボヨヨンロック」
■卍LINE
「THE DAY」
「Burn di Jerass」
「Center Entertainer」
「IKIRO」
「Kouun No Megami」
■水谷豊
「カリフォルニア・コネクション」
「やさしさ紙芝居」
■水谷豊with松田優作
「心もよう」
■美空ひばり
「りんご追分」
「愛燦燦」
「川の流れのように」
「My Way」
「港町十三番地」
「Stardust」
「悲しい酒」
「真赤な太陽」
■南沙織
「17才」
「人恋しくて」
「春の予感」
「色づく街」
■ミニモニ。
「ミニモニ。テレフォン!リンリンリン」
「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」
■みのや雅彦
「手紙」
■美輪明弘
「ヨイトマケの唄」
■村下孝蔵
「初恋」
■明和電機
「地球のプレゼント」
「明和電機社歌」
■モーニング娘。
「LOVEマシーン」
■モダンチョキチョキズ
「素敵なランデヴー」
■森進一
「冬のリヴィエラ」
■森田童子
「ぼくたちの失敗」

◆◆◆N◆◆◆
■NANA starring MIKA NAKASHIMA
「Glamorous Sky」
「一色」
■Nat King Cole
「Too Young」
■THE NEWS
「Pops」
「もっと自由に!'89」
■Nilsson
「Without You」
■Nine Inch Nails
「Hurt」
■Nirvana
「Smells like teen spirit」
「Breed」
■N.M.L.
「Zero Landmine」
■Nokko
「人魚」
■Nolans
「I'm in The Mood For Dancing」
「Sexy Music」
■Norah Jones
「Come away with me」
「Dont Know Why」
「She」
■N.S.P
「夕暮れ時はさびしそう」
■Nuno
「Fine By Me」
■ナイス橋本
「キンミライ」
■中川あゆみ
「事実~12歳で私が決めたコト~」
■中島美嘉
「雪の華」
「STARS」
「ONE SURVIVE」
■中島みゆき
「悪女」
「ファイト」
「ひとり上手」
「時代」
「春なのに」
「うらみ・ます」
「わかれうた」
「宙船」
「かもめはかもめ」
「あばよ」
■中谷美紀
「砂の果実」
「クロニック・ラブ」
■中西保志
「Missing」
■長渕剛
「順子」
■中村中
「友達の詩」
「冗談なんかじゃないからネ」
「汚れた下着」
「私の中の「いい女」」
「愚痴」
「あたしを嘲笑ってよ」
「The End Of The World」
■中森明菜
「温り」
「セカンド・ラブ」
「北ウイング」
「少女A」
「スローモーション」
■渚ゆう子
「京都の恋」
■人間椅子
「針の山」
「陰獣」
■野本かりあ
「瞳の中にミラーボール」

◆◆◆O◆◆◆
■O-Zone
「Dragostea Din Tei」
■Oasis
「Whatever」
■OLIVIA
「できない」
「Dear Angel」
■Olivia Newton-John
「Have you never been mellow」
「Jolene」
「Take Me Home, Country Roads」
■ORANGE RANGE
「花」
「以心電信」
「Asterisk」
「ラヴ・パレード」
■Orchestral Manoeuvres In The Dark
「Enola Gay」
■Orianthi
「According To You」
■Otis Redding
「(Sittin' On) The Dock Of The Bay」
■大黒摩季
「チョット」
■大澤誉志幸
「ガラス越しに消えた夏」
「そして僕は途方に暮れる」
「ラヴィアンローズ」
■大滝詠一
「幸せな結末」
「さらばシベリア鉄道」
「夏のリビエラ」
「恋するカレン」
「君は天然色」
「カナリア諸島にて」
「ペパーミント・ブルー」
■大塚愛
「金魚花火」
「CHU-LIP」
■大橋のぞみ
「崖の上のポニョ」
■岡村靖幸
「だいすき」
■小椋佳
「さらば青春」
「愛燦々」
「俺たちの旅」
「少しは私に愛を下さい」
「揺れるまなざし」
「シクラメンのかほり」
「ただお前がいい」
■小椋佳 & 美空ひばり
「愛燦燦」
■小倉優子
「オンナのコ・オトコのコ」
■尾崎亜美
「オリビアを聞きながら」
「マイ・ピュア・レディ」
「ボーイの季節」
「春の予感~I've been mellow~」
「あなたの空を翔びたい」
「伝説の少女」
「天使のウィンク」
■尾崎豊
「I LOVE YOU」
「尾崎豊 - 15の夜」
「尾崎豊 - 僕が僕であるために」
「卒業」
「尾崎豊- OH MY LITTLE GIRL」
「シェリー」
■鬼束ちひろ
「螺旋」
「月光」
「いい日旅立ち・西へ」
■オリジナル・ラヴ
「接吻」
「STARS」
「サンシャインロマンス」
「朝日のあたる道」

◆◆◆P◆◆◆
■Paramore
「When It Rains」
■Pat Benatar
「Invincible」
■Paul Davis
「I go Crazy」
■PENGIN
「世界に一人のシンデレラ feat. U」
■Perfume
「ポリリズム」
「チョコレイト・ディスコ」
「リニアモーターガール」
「VOICE」
■Peter Gabriel & Kate Bush
「Don't Give Up」
■Peter Hammill
「Vision」
■Peter, Paul & Mary
「500 Miles」
■PET SHOP BOYS
「GO WEST」
「West End Girls」
「Always On My Mind」
「Did You See Me Coming?」
「I Don't Know What You Want...」
■PE'Z
「大地讃頌」
■Phil Collins
「You Can't Hurry Love」
■Phoebe Cates
「Paradise」
■PIERROT
「Last letter」
■Pink Floyd
「Echoes」
■PIZZICATO FIVE
「スウィート・ソウル・レヴュー」
■PLASTICS
「Good」
「COPY」
「ROBOT」
■Poco
「Rose Of Cimarron」
■The Police
「So Lonely」
「Every breath you take」
「De Do Do Do de Da Da Da」
「Message in a Bottle」
「The Police - Roxanne」
「Dont Stand So Close To Me」
「Sinchronicity」
■PoPoyans
「おとしもの」
■The Power Station
「Get It On (Bang A Gong)」
■The Presidents of the USA
「Lump」
■The pretenders
「Don't Get Me Wrong」
■PRINCE
「Black Sweat」
「Purple Rain」
「When Doves Cry」
「Little Red Corvette」
「KISS」
「Let's Go Crazy」
■Procol Harum
「A Whiter Shade Of Pale」
■Public Image Ltd.
「Anarchy In The UK」
■パーソンズ
「DEAR FRIENDS」
■パール兄弟
「バカヤロウは愛の言葉」
■プッチモニ
「ちょこっとLOVE」

◆◆◆Q◆◆◆
■Queen
「Somebody to love」
「Bohemian Rhapsody」
「Don't Stop Me Now」
「Killer Queen」
「Radio Ga Ga」
「I Was Born To Love You」
「Under Pressure」

◆◆◆R◆◆◆
■Rage Against The Machine
「Kick Out The Jams」
「Sleep Now In The Fire」
「Know Your Enemy」
「Bulls On Parade」
「Bombtrack」
「People of The Sun」
■The Ramones
「Pet Sematary」
■Randy Vanwarmer
「Just When I Needed You Most」
■Ray Charles
「Ellie My Love」
■RCサクセション
「スローバラード」
「雨上がりの夜空に」
「トランジスタ・ラジオ」
「ぼくの好きな先生」
「わかってもらえるさ」
「上を向いて歩こう」
「君が僕を知っている」
「キモちE」
「サマーツアー」
「つ・き・あ・い・た・い」
「ベイビー!逃げるんだ。」
「不思議」
「すべてはALRIGHT(YA BABY)」
「ラブ・ミー・テンダー」
「サマータイム・ブルース」
■Red Hot Chili Peppers
「Dani California」
「Under the bridge」
「Cant Stop」
「Right on time」
「By the way」
「Castle made of sand」
■R.E.M.
「Losing My Religion」
■The Rembrandts
「I'll Be There For You」
■remote
「NEVER BE」
■Restless Heart
「When She Cries」
■Return to Forever
「The Romantic Warrior」
■Richard Sanderson
「Reality」
■Richie Sambora
「It's my life」
■Rick Springfield
「Jessies girl」
■Rip Slyme
「One」
「黄昏サラウンド」
「楽園ベイベー」
「FANKASTIC」
「One」
■Rita Coolidge
「Don't Cry Out Loud」
「We're All Alone」
■RIZE
「HEIWA」
「ピンク スパイダー」
「ZERO」
「Live Or Die」
「Why I'm Me」
「Stand Up」
■Roberta Flack
「Killing Me Softly with his song」
■Robert Palmer
「Doctor Doctor」
■Robert Plant & Alison Krauss
「Gone Gone Gone (Done Moved On)」
■ROCKETMAN
「雲は流れて」
「FLY AWAY」
■TH eROCKERS
「涙のモーターウェイ」
「可愛いアノ娘」
■Rod Stewart
「Da Ya Think I'm Sexy」
「Have You Ever Seen The Rain」
「Maggie May」
「Sailing」
■The Rolling Stones
「Start Me Up」
「Paint It Black」
「ANGIE」
「Miss You」
「Waiting on a Friend」
「Brown Sugar」
「Wild Horses」
「Harlem Shuffle」
「Like A Rolling Stone」
「It's Only Rock 'n Roll (But I Like It)」
「Satisfaction」
■ROSSO
「シャロン」
「星のメロディー」
「1000のタンバリン」
「アウトサイダー」
「惑星にエスカレーター」
「モーター・プール」
■Roxy Music
「Jealous Guy」
「More than this」
「Avalon」
「Love Is The Drug」
■Roy Orbison
「Only The Lonely」
「Crying」
「Oh, Pretty Woman」
「Unchained Melody」
「You Got It」
■The Rubettes
「Sugar baby love」
■RUI
「月のしずく」
■Rush
「Closer to the heart」
■The Ruts
「Babylon's Burning」
■リップスライムとくるり
「ラヴぃ」
■レッドウォーリアーズ
「ルシアンヒルの上で」
「WINE&ROSES」
■レベッカ
「Moon」

◆◆◆S◆◆◆
■Sade
「Cherish The Day」
「Smooth Operator」
「Soldier of Love」
「Kiss of Life」
「The Sweetest Taboo」
■Sadistic Mica Band Revisited
「タイムマシンにおねがい」
■Sads
「忘却の空」
「TOKYO」
「SANDY」
■Sananda Maitreya
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■Sara Bareilles
「gravity」
■Sarah Vaughan
「A Lover's concerto」
■SEAMO
「MOTHER」
■Sean Lennon
「FREED CF SONG」
■Serge Gainsbourg
「Sea, Sex And Sun」
■Sex Machineguns
「S.H.R.」
■The Sex Pistols
「Anarchy in the UK」
「My Way」
「God Save the Queen」
■SHOGUN
「Bad City」
■Shonen Knife
「Daydream believer」
■Simon Bolivar Youth Orchestra
「Star Wars」
「Mambo」
■Simon & Garfunkel
「Bridge over troubled water」
「Sound Of Silence」
「Scarborough Fair」
「Mrs. Robinson」
「America」
「The Boxer」
■Simply Red
「Stars」
「If You Don't Know Me By Now」
■Sinead Quinn
「I Can't Break Down」
■SION
「あまった優しさ」
「12号室」
「ありがてぇ」
「がんばれがんばれ」
「たまには自分を褒めてやろう」
「道があるなら」
「悲しいのは」
「冬の街は」
「このままが」
「夜しか泳げない」
「SORRY BABY」
「春夏秋冬」
「元気か?」
■Siouxsie & The Banshees
「Helter Skelter」
「Israel」
■Skeeter Davis
「The End Of The World」
■The Skids
「Into The Valley」
■Sly And The Family Stone
「Stand」
■SMAP
「らいおんハート」
「夜空ノムコウ」
■SMiLE.dk
「Butterfly」
■The Smiths
「Ask」
「Panic」
「Oscillate Wildly」
「Big Mouth Strikes Again」
「The Boy With The Thorn In His Side」
「Handsome Devil」
「Back To The Old House」
「How Soon Is Now?」
「This Charming Man」
「Heaven Knows I'm Miserable Now」
「Meat is Murder」
「I Know It's Over」
「Girlfriend In A Coma」
「There is a light that never goes out」
■SOFT BALLET
「WHITE SHAMAN」
■Sonic Youth
「Superstar」
「Sunday」
■SOPHIA
「ビューティフル」
「黒いブーツ」
「街」
「Place」
■Soul'd Out
「To All Tha Dreamers」
「Flyte Tyme」
「ウェカピポ」
■SoulJa
「ここにいるよfeat.青山テルマ」
■Sowelu
「誰より好きなのに」
「Glisten」
■Spandau Ballet
「True」
■SPECIAL OTHERS
「Laurentech」
「Life」
■SPEED
「my graduation」
■Spice Girls
「Wannabe」
■Spontania feat.JUJU
「君のすべてに」
■Stephane Grappelli
「Blue Moon」
■Steppenwolf
「Born to be wild」
■Steve Harley & The Cockney Rebel
「Make Me Smile」
■Stevie Wonder
「I Just Called To Say I Love You」
■Sting
「Englishman in New York」
「Russians」
「Shape of my heart」
「Every Breath You Take」
■The Stranglers
「Golden Boy」
■Stray Cats
「Rock This Town」
■THE STREET BEATS
「I WANNA CHANGE」
「約束できない」
■The Street Sliders
「COME OUT ON THE RUN」
■The Style Council
「The Paris Match」
「My Ever Changing Moods」
「It's A Very Deep Sea」
「You're the best thing」
■The Stylistics
「I Can't Give You Anything But My Love」
■Sungha Jung
「With or Without You」
■Supercar
「STROBOLIGHTS」
「YUMEGIWA LAST BOY」
■Supertramp
「Breakfast in America」
■The Supremes
「Baby Love」
「Stop! In The Name Of Love」
「You can't hurry love」
「You Keep Me Hangin' On」
■Supremes Tribute Singers
「YOU CAN'T HURRY LOVE」
■Supersister
「Coffee」
■Susanna Hoffs
「Eternal Flame」
■SUZANNE VEGA
「Tom's Diner」
「Luka」
■Sylvian & Sakamoto
「Forbidden Colours」
■Sylvie Vartan
「La Plus Belle Pour Aller Danser」
「Irresistiblement」
「わんさか娘」
■斉藤和義
「歩いて帰ろう」
■堺正章
「さらば恋人」
「街の灯り」
■坂詰美紗子
「恋の誕生日」
「きっと大丈夫」
■坂本冬美 & ビリーバンバン
「また君に恋してる」
■坂本龍一
「Tibetan Dance」
「Energy Flow」
「Asience」
「戦場のメリークリスマス」
■さくらボーイズ
「初恋」
「東京クリスマス」
■叫ぶ詩人の会
「東京聖夜」
■サザンオールスターズ
「希望の轍」
「チャコの海岸物語」
「勝手にシンドバッド」
「いとしのエリー」
「栞のテーマ」
「Ya Ya (あの時代を忘れない)」
「ミス・ブランニュー・デイ」
「Bye Bye My Love (U are the one)」
「メロディ (Melody)」
「真夏の果実」
「涙のキッス」
「愛の言霊 ~Spiritual Message」
「LOVE AFFAIR ~秘密のデート~」
「HOTEL PACIFIC」
「LOVE POTION No.9」
■さだまさし
「飛梅」
■沢田研二
「時の過ぎゆくままに」
「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」
「危険なふたり」
「時の過ぎゆくままに」
「勝手にしやがれ」
「憎みきれないろくでなし」
「サムライ」
「ダーリング」
「カサブランカ・ダンディ」
「渚のラブレター」
「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」
「恋のバッド・チューニング」
「TOKIO」
「おまえにチェックイン」
「背中まで45分」
「AMAPOLA」
「LOVE (抱きしめたい)」
■サンボマスター
「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」
「世界をかえさせておくれよ」
■シーナ&ロケッツ
「ユー・メイ・ドリーム」
「レモンティー」
■椎名林檎
「真夜中は純潔」
「ありあまる富」
「歌舞伎町の女王」
「ここでキスして。」
「本能」
「幸福論」
「ギブス」
「罪と罰」
「りんごのうた」
■柴咲コウ
「最愛」
■嶋大輔
「男の勲章」
■清水健太郎
「失恋レストラン」
■修二と彰
「青春アミーゴ」
■湘南乃風
「純恋歌」
「睡蓮花」
「曖歌」
■白井ヴィンセント
「西東京のうた」
「小平と東村山のうた」
「熊谷のうた」
「福生のうた」
「青梅のうた」
「笛吹のうた」
「吉祥寺のうた」
「国分寺のうた ver.3」
「さいたま市のうた」
「二宮のうた(エレキ・ギター入り完全版)」
「川崎の女(ヴァージョンアップVer)」
■慎吾ママ
「慎吾ママのおはロック」
■スガシカオ
「夜空ノムコウ」
「愛について」
■すかんち
「恋するマリールー」
「恋のマジックポーション」
■スチャダラパー
「今夜はブギーバック」
■スチャダラパーfeat.小沢健二
「今夜はブギーバック」
■スナフキン
「おさびし山のうた」
■スピッツ
「スターゲイザー」
■反町隆史 with リッチー・サンボラ
「Forever」

◆◆◆T◆◆◆
■T-BOLAN
「離したくはない」
「Bye For Now」
「マリア」
「じれったい愛」
「LOVIN' YOU」
■T-Rex
「20th Century Boy」
■Take that
「Back for good」
■TALKING HEADS
「Psycho Killer」
「Once in a Lifetime」
「Road To Nowhere」
「Burning Down the House」
「Stay Hungry」
「Heaven」
「And She Was」
「Stop Making Sense」
「Thank You for Sending me an Angel」
■Tears For Fears
「Everybody Wants To Rule The World」
「Sowing the Seeds of Love」
「Shout」
■Ten Years After
「I'd love to change to world」
■Terence Trent D'arby
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■TERRY THE AKI-06
「正念場」
「裏庭独走最前線」
「速攻ROCK ON×あがれ」
■Thin Lizzy
「Whiskey in the jar」
■Thompson Twins
「Hold Me Now」
■Tight Fit
「The Lion Sleeps Tonight」
■THE TIMERS
「宗教ロック」
「あこがれの北朝鮮」
「トカレフ(精神異常者)」
「偽善者」
「FM Tokyo」
「タイマーズのテーマ」
「ロックン仁義」
「Love Me Tender」
■Timothy B.Schmit
「So much in Love」
■Todd Rundgren
「Real Man」
■TOKIO
「宙船」
■Tommy heavenly6
「Hey My Friend」
■Tom Waits
「Time」
「Downtown Train」
■Tori Amos
「A Sorta Fairytale」
■TOTO
「Rosanna」
「Africa」
■Tracy Chapman
「Talkin bout a revolution」
「Fast car」
■Twisted Sister
「Stay Hungry」
■平浩二
「バス・ストップ」
■竹内まりや
「不思議なピーチパイ」
「SEPTEMBER」
「元気を出して」
「家に帰ろう MY SWEET HOME」
■立花ハジメ
「H」
「Bambi」
「TaiyoSun」
「Theme From Hm」
「piano pillows going abstract」
「Chiken Consomme」
「Theme From Barricade」
「Mr. Techie & Miss Kipple」
「ROCK」
「There's No Disappointment In Jesus」
■田原俊彦
「抱きしめてTONIGHT」
■たま
「らんちう」
「さよなら人類」
■チューリップ
「青春の影」
「虹とスニーカーの頃」
■つじあやの
「風になる」
■土屋アンナfeat.MONKEY MAJIK
「GINGER」
■東京JAP
「摩天楼ブルース」
■東京スカパラダイスオーケストラ&甲本ヒロト
「星降る夜に」
■東京スカパラダイスオーケストラ&チバユウスケ
「ROSIE」
「カナリヤ鳴く空」
■東京パノラママンボボーイズ
「パチンコ」
■戸川純
「さよならをおしえて」
■徳永英明
「壊れかけのRadio」
「恋におちて-Fall in Love-」
「翼をください」
「かもめはかもめ」
「オリビアを聴きながら」
「時代」
「時の流れに身をまかせ」
「会いたい」
「卒業写真」
「まちぶせ」
「赤いスイートピー」
「セカンドラブ」
「輝きながら…」
■友川かずき
「一切合財世も末だ」
「生きてるって言ってみろ」
「死にぞこないの唄」
「無残の美」
「私の花」
■ともさかりえ
「都会のマナー」
■トラジ*ハイジ
「ファンタスティポ」
■トランザム
「ああ青春」

◆◆◆U◆◆◆
■U2
「The Fly」
「Beautiful Day」
「Van Diemen's Land」
「Heartland」
「With or without you」
「Dancing Queen」
「Bloody Sunday」
「Magnificent」
「Vertigo」
「One」
「Sweetest Thing」
「Unchained Melody」
「Pride (In The Name Of Love)」
「Get On Your Boots」
「Elevation」
「Still Haven't Found What I'm Looking For」
「New Years Day」
「Gloria」
「Kite」
「Where The Streets Have No Name」
「Mysterious Ways」
「Please」
「Vertigo」
「Christmas (Baby Please Come Home)」
「Helter Skelter」
「Sunday Bloody Sunday」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Sometimes You Can't Make It On Your Own」
「In A Little While」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Desire」
「Electrical Storm」
「In God's Country」
「Two Hearts Beat As One」
「I will follow」
「The Unforgettable Fire」
「Two Hearts Beat As One」
「Spanish Eyes」
「A Celebration」
「Another Day」
「Life on a distant planet」
「Out Of Control」
「Fire」
「Tomorrow」
「Seconds」
「Red Light」
「War」
「The Joshua Tree」
「Red Hill Mining Town」
「Van Diemen's Land」
■UA
「スローバラード」
「情熱」
「悲しみジョニー」
■Ultravox
「Dancing With Tears In My Eyes」
■United Future Organization
「Loud Minority」
■unkie
「Tecaba」
■上戸彩
「Pureness」
■植村花菜
「トイレの神様」
■うじきつよし
「たどりついたらいつも雨ふり」
■宇多田ヒカル
「First Love」
「誰かの願いが叶うころ」
「Prisoner Of Love」
「COLORS」
「光」
■有頂天
「アローン・アゲイン」

◆◆◆V◆◆◆
■V6
「way of live」
■Valensia
「Gaia」
■Valensia
「Gaia」
■VAMPS
「LOVE ADDICT」
「EVANESCENT」
「SWEET DREAMS」
「TROUBLE」
「ANGEL TRIP」
■Van Halen
「Jump」
■Vanilla Fudge
「You Keep Me Hanging On」
■The Velvet Underground & Nico
「I'll be your mirror」
■The Ventures
「Wipe Out」
■Vicky Leandros
「L'amour Est Bleu」
■Vienna Teng
「Gravity」
■Visage
「Damned Don't Cry」

◆◆◆W◆◆◆
■WEAVER
「僕らの永遠~何度生まれ変わっても、手を繋ぎたいだけの愛だから~」
■Weezer
「Perfect situation」
■Wham!
「Careless Whisper」
■Whitesnake
「Burn」
■The Who
「My Generation」
■WINK
「愛が止まらない」
「涙をみせないで」
「夜にはぐれて」
「永遠のレディードール」
「淋しい熱帯魚」
「咲き誇れ愛しさよ」
「トゥインクル トゥインクル」
■w-inds.
「Everyday」
■WIRE
「15th ?」
■Wyclef Jean with Eric Clapton
「Wonderful Tonight」

◆◆◆X◆◆◆
■X-Japan
「紅」
「ENDLESS RAIN」
「WEEK END」
「Silent Jealousy」
「Say Anything」
「Tears」
「Rusty Nail」
「DAHLIA」
「Forever Love」
「CRUCIFY MY LOVE」
「SCARS」
「CELEBRATION」
■XTC
「Living Through Another Cuba」

◆◆◆Y◆◆◆
■The Yardbirds
「Shapes of things」
■YAZOO
「ONLY YOU」
「Don't Go」
■Yellow Generation
「北風と太陽」
■THE YELLOW MONKEY
「BURN」
「LOVE LOVE SHOW」
「SPARK」
「楽園」
「JAM」
「太陽が燃えている」
■Yentown Band
「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」
「My way」
■YMO
「以心電信」
「Rydeen」
「Ongaku」
■The Young Rascals
「Groovin'」
■矢沢永吉
「YES MY LOVE」
「黒く塗りつぶせ」
「チャイナタウン」
「時間よ止まれ」
「I say Good-bye, So Good-bye」
「涙のラブレター」
「ニューグランドホテル」
「ルイジアンナ」
「I LOVE YOU, OK」
「もうひとりの俺」
「鎖を引きちぎれ」
■矢野顕子
「ひとつだけ」
「DAVID」
「春咲小紅」
「ラーメン食べたい」
■山口百恵
「さよならの向う側」
「秋桜」
「いい日旅立ち」
「しなやかに歌って」
「ひと夏の経験」
「夢先案内人」
■山崎まさよし
「One more time, One more chance」
■山下達郎
「FOREVER MINE」
「CHRISTMAS EVE」
「RIDE ON TIME」
「LOVELAND, ISLAND」
「パレード」
「さよなら夏の日」
「ENDLESS GAME」
「GET BACK IN LOVE」
「高気圧ガール」
「あまく危険な香り」
■憂歌団
「胸が痛い」
■有機生命体
「飼主」
■由紀さおり
「手紙」
「夜明けのスキャット」
■ゆず
「夏色」
「栄光の架橋」
「翼をください」
■横山健
「Punk Rock Dream」
■吉田拓郎
「襟裳岬」
「旅の宿」
「夏休み」
「落陽」
「たどり着いたらいつも雨降り」

◆◆◆Z◆◆◆
■ZIGGY
「GLORIA」
■ZONE
「Secret Base」
■ZOO
「Choo Choo TRAIN」
■ZZ Top
「Burger Man」

◆◆◆数字◆◆◆
■10CC
「I'm Not In Love」
■19(ジューク)
「あの紙ヒコーキくもり空わって」
■2PAC
「Changes」
■3B LAB.☆
「星の砂」
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。