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Author:gravity
自分の将来を考えて旅立っていく者。将来を探すために旅立っていく者。自分は何者かを探すために旅立っていく者。所詮人生は生まれてから死ぬまでの旅である。長くひと所にとどまることもあれば、一元で次の目的地を目指す者もいる。出会いがあるから別れがある。別れることに感傷的になってはいけない。良くても悪くても次の未来に向かって進むのだ。
繰り返すが人生は旅である。3泊4日の添乗員付きパック旅行で安心して観光名所だけを見て回る。こんな旅なんてつまらない。俺が今までの旅で記憶に残っているものは、空港へ向かう途中のタイヤのパンク、飛び立つ寸前の飛行機への乗車、飛び立った飛行機の急降下着陸、現地での係員の失踪、タイではライフルを向けられ、フィリピンではナイフを突きつけられ、インドネシアでは拳銃で脅された思い出。ニューヨークでは窃盗にあって警察の厄介になったり、パリでヤクザに絡まれたり。そんな事ばかりを思い出す。
人生とともにいつか終わりが来る旅。波乱万丈もまた楽しい。俺はずっとここで待ってるから。疲れたらここへ来て、少し休んでまた行くといい。

前略 東京・大岡山にて、ドッグカフェバー&ギャラリーなるものをはじめてやんちゃしています。場所は公表しておりません。営業時間は「いきなり開店-なりゆき閉店/火・金曜日定休」という形態をとらせていただいております。
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ペット入店OK・スモーカー歓迎です。(禁煙席ありません)
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ねぇ、ムーミン 

ムーミンという漫画は時代を変えて何回か放送している。
ノンノンもフローレスに名前を変えたりして・・・

俺たちの時代はムーミンといえば岸田今日子さんの声である。
ストーリーは覚えていなくとも、彼女の声ははっきりと耳に残っている。

そんな岸田さんの墓参りをしてきた。

祈る言葉は、もちろん「ムーミンの声をありがとうございました。」である。

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Dear のりぴ~ 

今日は本文なし。
のりぴーのために今日のチューブは卍LINE(窪塚洋介)を贈ります。
がんばれ。
いや、がんばらなくていい。
生きろ。。。

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星野清物語 

しま坂の二方さんから「星野清物語」いただきました。
とても温かいものがたり。
ありがとうございました。

星野清さんは、

俺の記憶では4回グラビティーに来店していただいている。

彼は二方さんと一緒に来店すると、いつもピラフを食べてくれた。
「どうしてピラフって、こんなにいい香りがするんでしょう?」
それが口癖であった。
来店回数は少ないが、とっても好きなお客さまの一人だった。
彼が亡くなる3日ほど前。
「どうしてピラフって、こんなにいい香りがするんでしょう?」
という言葉が頭の中から離れなかった。

最近は、見えないものが見える回数が減ってきたように思う。
といっても、依然として街にはたくさんの霊がいるし、コンタクトも普通にある。
でも、ほとんどが見ず知らずの他人。
わかりやすくいうと、身内が見えなくなってきた。というべきか。

星野さんも、胸騒ぎだけだった。
そして、店の近所の方も多分なくなられたのだと思うが、気配だけ。
グラビに昔よくこられていた常連さんも、多分(これは連絡を受けたわけではないので、本当に多分なのだが・・・)なくなられた。この方は、このブログをよく読んでおられたのだと思う。
アクセス解析を使って調べているわけではないのだけれど、その方がよく読んでくれているのを勘でわかっていた。
でも、半年以上前に、その方の気配がブログから無くなった。

挨拶に来てくれないのかな?
それとも俺が変わってしまったのかな?
俺のアンテナはそんなつもりも無いのに、2011年を待たずして、アナログからデジタルに変更されてしまったらしい。

知り合えてよかったよ。いつも挨拶ありがとう。そして、おいしかったです。合掌。

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YOU 

「俺の髪が~肩まで伸びて~」で、
切ってまいりました。
自由が丘徒歩5分の細長いビルで、1Fが受付、2~3Fがヘアサロン、4Fがネイルという店です。
店の名前は「pudico」。プディコぢゃないっす、プディ~コゥって発音するのだ。
スタイリストはもちろんYOU(BANNO)君。
完璧っす。豪華すぎず質素すぎないインテリア。ゲスト用ロッカーと着替え室。接客。シャンプー。飲み物のタイミング。
久しぶりにいい思いをしましたよ。ありがとうYOU(BANNO)君。

でもね、、、あれだけちゃんとやってもらって、、、いくらキャンペーンだからって、、、2000円台は安すぎるぞっ!!!

みなさんもぜひYOU(BANNO)君を指名してあげてくださいね。

http://www.pudico.jp/

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みっちゃん 

















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アイキア 

5歳でマッチ売りから商売を始め17歳になったイングヴァル・カンプラードは父親から勉強の成績をほめられて少しのお金をもらう。彼はこのお金を元手に安売り雑貨店を設立。当時は需要があれば何でも取り扱う店であったが、1947年に地元の家具店と契約して格安販売を開始するとこれが大当たりし、1951年以降は完全に家具販売に集中する。
1953年に最初のショールームをオープン以後は順調に売り上げを伸ばしていたが、同業他社との深刻な価格競争に巻き込まれることになり、ライバルの圧力によって家具メーカーからの商品供給停止という深刻な状態となる。しかし、こうした事態をバネに、自社で独自のデザイナーを抱え、企画・製造・販売まで全てまかなう、現在のスタイルを誕生させた。また、この際に特徴の一つである「フラットパック(分解された商品は、できるかぎり薄く小さい梱包をされており、車のトランクに積んで簡単に持ち帰ることができる)」も誕生している。
1963年からスウェーデン国外での積極的な展開を開始。ノルウェーを足がかりにして、スイス、フランス、ドイツ、デンマークなど、ヨーロッパのほぼ全域、アメリカやカナダにも出店した。流通や梱包、製造などのコストを徹底的に削減しながら、顧客のニーズに合わせた格安の組み立て式家具を販売し、その後ヨーロッパで絶大な人気を誇るようになっていく。
以後、中国やオーストラリアへも進出し、1993年には25カ国で100店舗を達成。2008年4月現在で、世界の36の国と地域に合計278店舗。そのうち24カ国、246店舗が直営店となっている(他はフランチャイズ方式)。
従業員は世界各国で10万人を超え、売上高は2兆1000億円を誇る大型店舗。

俺はこの店が大好きで、ここに住んでもいいと思う。
モーニングは99円で、な・な・なんと、開店の30分前から食べられる。コーヒーは無料。レストランはおしゃれだし、センスもいい。車を持っていない人でも田園調布から無料バスが出ている。
今回は結構おしゃれなフロアスタンドを1300円くらいで購入しました。。。

みなさんもぜひ。店名はアメリカ読みだと「アイキア」。日本名「イケア」といいます。

http://www.ikea.com/webapp/wcs/stores/servlet/IkeaNearYouView?storeId=25&catalogId=11001&langId=-10&StoreName=kohoku

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旧姓は鳥居 

1981年3月18日生まれ - 本名は既婚者のため不明(旧姓は芸名と同じ鳥居)、名は美由貴。秋田県出身(埼玉県育ち)のピン芸人(お笑い芸人)。サンミュージック企画に所属し、S&D Studioと業務提携。身長170cm。血液型はA型。

精神障害者のような何かに憑りつかれたかのような鬼気迫る怪演でコントを行う。 一見見落とされがちだが、コント中やトーク中の言動には、巧みな言葉遊びがなされていたり、実際の物事を元ネタにしたものがあったりと、深い意味がこめられていることが多い。 『マサコ』のキャラクターを中心にテレビ出演する機会も増えているが、毒舌ネタ、反道徳的なネタも多いため、これらのネタについてはテレビなどのメディアではたいていの場合、放送されなかったり、大幅なカットを余儀なくされることがある。彼女のネタをまるごと見る機会はライヴに限られる。ネタを考える時には、部屋を暗くし、暗い曲をかけて嫌なことを思い出すなど、テンションを下げる環境を作り、練習は電車の車両間の幌の中でやることもあるという。ネタ中は基本的にいつも裸足である。ネタに関連した数種類の駄洒落を1つのネタの中で連発する。会話がかみ合わない支離滅裂なフリートークには定評がある。まともに会話が出来るのは事務所の先輩であるカンニング竹山他数人しかいない。本番前にエスタロンモカ錠などを飲んでテンションをあげているらしい。多重人格という設定。鳥居みゆきは38番目の人格らしい。自己紹介をする時、ご飯を食べるジェスチャーや、電話をかけるジェスチャーをする。ものまねのレパートリーは、中島みゆきと森田童子のほか、矢野顕子、浜崎あゆみなど。

『マサコ』として・・・

※2007年10月ごろからは、ほとんど『マサコ』を演じている。

白いパジャマ姿で、手にはマラカスと包帯を巻いたテディベア(名前は多毛症)というスタイルで登場する。基本的にテディベアはネタに一切使わず、存在にも触れない。設定上の趣味と特技は、立ち飲みとお通しカット、駆け込み乗車と乗り越し精算など、対になっている。ネタ中は目を見開き、下唇は常に軽くゆがんでいる。ネタの始めやブリッジに、「ヒットエンドラーン、ヒットエンドラーン」のセリフと振りを多用する。「タッチ&ゴー、タッチ&ゴー」、「キャッチ&リリース、キャッチ&リリース」などのセリフを使用するときもある。ブリッジの後、一定のリズムでそのコントに関連したものを題材にしたことを言う(例えばゴルフのショートコントでは、『みんなのゴルフを独り占め♪』など)。アニメ版ドラゴンボールのテーマ『魔訶不思議アドベンチャー!』のリズムで、上と同じくそのコントに関連したものを題材にしたことを言うときがある(例えばゴルフのショートコントでは、『手に入れろ~♪尾崎のジャンボ♪』など)。ショートコントのタイトルをあえて難しめのものとし、意図的に数回噛んだ挙句、 スルーして別のネタに行くという流れがよくある(業務上過失致死、リサ・ステッグマイヤー、シルヴェスター・スタローンなど 当然これらがネタとして演じられることは無い)。ショートコントの「木下さん」シリーズは下ネタ的要素が強く、刃物を連想させる仕草などのオチも放送上危険なため、地上波での完全なネタはまだ一度も放送されていない。近いものは「エンタの神様」で放送された。またR-1ぐらんぷり2008では「牛丼」の途中までを披露した。「もりすぎッ!」では、省いた部分もあるが、オチは放送された。以前は被り物で顔を隠したパペットマペットと瓜二つな(むしろKKKのような先の尖った覆面)姿で登場することもあったが、無かったことにされている。絵描き歌では黒紙に黒ペンを用い、紙芝居では「妄想紙芝居」と称して何も描かれていない白紙のスケッチブックを使う。「隠し芸」のテーブルクロス引き。絵付きの紙芝居「赤ずきんちゃん」を、東京ビタミン寄席で披露したことがあるが、木下さんシリーズ以上に危険な内容になっており、DVD「ハッピーマンデー」では、モザイクやピー音などの加工が施された。

『ミチコ』として・・・

巫女のコスプレで演じるキャラである。「ヒットエンドラーン、ヒットエンドラーン」のセリフを多様するなどネタの構成は『マサコ』に準じる。ショートコントの「木下さん」シリーズなども演じられる。

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アクマくん 

大倉孝二(おおくら こうじ、1974年7月18日)
劇団ナイロン100℃所属。所属事務所はCUBE。187cmある長身から受けるスマートな印象と、シ ャイな表情を含む特異な風貌で、その存在感を示す個性派俳優。舞台を始め、映画、ドラマなどで活躍。優柔不断な青年の役、コミカルな役、ひねくれ者の役などくせのある役柄を演じることが多い他、「生社長、コエーーーー!」と叫ぶ「キリン生烏龍」など、インパクトのあるCM出演も多い。2002年に公開された映画『ピンポン』のアクマ役でその個性が広く知られるようになったが、ここ最近はNHK大河ドラマ『新撰組!』での好演や、『ココリコミラクルタイプ』を初めとするバラエティ番組への出演で、お茶の間における知名度も上昇。女性ファンが多い。パルコ・リコモーション提携公演「ダブリンの鐘つきカビ人間」を俺は観に行ったが、彼ばかりに気をとられて筋はまったく覚えていない。キムタク「チェンジ」のSP役もよかったね。

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虫男 

俺の周りでは「虫男」で通用する人。今一番注目している俳優さんです。

端正なルックスにもかかわらず、悪役やアウトロー、異端・異形の役もこなす怪優。イケメンのホストを演じたと思えば、可笑しな笑い声を発するオタクの社長も平然とこなすその演技力は、型に嵌らない才能をもつ。個性派怪優と見られる向きも多いが、いかなる役にもなりきるため準備を怠らない面を見て職人的と称する意見もある。映画『JOKER 厄病神』では、チンピラ役で出 演。その際に、台本を読み自身がイメージするチンピラの役作りの為に、実の前歯を9本抜いたほど役作りに徹底した。その後のインタビューで、「今は後悔している」と笑いながら語っていた。大のカレー好きでもあり、あるカレー屋に行ったときに食べたカレーが不味かったために金は払わないと言い、カレー屋ともめ警官まで来る事態になったことがある。北村に勧められてカレーを食べた警官の感想は微妙だったという。俺はしばらくこの「北村一輝」という人物から目が離せない。

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二人のあおい 

言わずと知れた「蒼井優」と「宮崎あおい」。

どっちがスキ?

俺はどっちもスキ。。。

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くりくりくりくり、クリステル 

「ニュースJAPAN」では机に対して斜めに座っているが、これはスタッフが「モナリザ」を意識し、美しく見えるように45°の角度をとったため。「明石家さんまのフジテレビ大反省会」で「なぜあの角 度なのか」という視聴者からの質問に同番組のプロデューサーは「滝川クリステルが最も美しく見える角度だから」と回答している。しかし彼女自身は、「骨盤が歪みそう。できれば正面を向いてニュースを読みたい。」「本番中に首がつったことがある。」と語っている。また、この姿を林家いっ平の高座の元ネタにされていて新報道プレミアAの落語特集で聞かされて当人は当惑していた。斜め座りはNHKのサラリーマンNEOでもネタにされた。

趣味は、スカイダイビング、バンジージャンプという、いかれよう。

フランス・パリに生まれ、3歳で日本へ。小学校6年生の時、父親の転勤で再び渡仏。約1年間滞在し日本へ戻る。東京都立青山高等学校、青山学院大学文学部フランス文学科卒業後、2000年フジテレビを受験し、最終選考まで残るも不合格となるが、他社に入社させるのは惜しい人材という事で、系列の共同テレビに入社。安藤幸代、相川梨絵とならび、同社にとっては新人をアナウンサーとして採用した初めてのケースとなった。フジテレビの梅津弥英子アナとはフランス文学科の同級生である。

新人アナウンサー時代は和名の滝川雅美で活動していたが、容姿に対する問い合わせもあったことなどから会社の方針でハーフを強調した名前に変えた。学生時代、奥山和由の映画「大統領のクリスマスツリー」に出演したこともある。

入社後3年間はフジテレビアナウンス室に研修出向し『プロ野球ニュース』『少年タイヤ』『FNNスーパーニュース』など、同系列の番組に数多く出演した。その後共同テレビに戻ったが、現在も安藤と同じく、フジテレビと専属契約を交わしている。2002年10月からは、『ニュースJAPAN』のキャスターを担当。2007年4月から新報道番組「新報道プレミアA」を安藤優子キャスターと共に担当することになった。また安藤とはニュースJAPANのキャスターを担当していた(いる)という共通点がある(安藤が初代、滝川は3代目)。

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快物フランチェン 

「エンタの神様」でのスリムクラブ真栄田のキャラクター。フランケンシュタインの怪物をモチーフに「ザ・タカ シ」をアレンジしており、丸いサングラスをかけている。博士(内間)の指示する事を行おうとするが、いつもズレた対応をし、ツッコまれる(2回目は必ず他の芸人のギャグが入るが、最近では使われていない)。最後は頭や股間を強く打って思考停止となり「思考停止…パニッパニ、パニッパニ、パニパニパニック、パニッパニ、パニッパニ、パニパニクニッパ!」と踊りながら言って(最近は後半で違う言葉を行っている)終わる。最後は、博士の「来週もお前の力を見せてくれ。」の問いかけに対し、「いぃよ!」と答える。
オープニングで使用している曲は、プリンスの"Black Sweat"である。
スリムクラブは、吉本興業東京本社(東京吉本)に所属するお笑いコンビ。真栄田の演じる個性的なキャラクターと独特な声質が印象的。

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ジャンヌ・カルマン 

フェンシングは85歳から始め、自転車は100歳まで乗った。兄は97歳、父は94歳、母は86歳まで生きた。1896年に又いとこのフェルナンド・カルマン(Fernand Calment)と結婚した。夫(1942年没)、娘 (イヴォンヌ(Yvonne)、1934年没) と孫(1963年没、モーターバイク事故)を超えて長生きした。
1965年、相続人がいない状態の彼女は弁護士フランソワ・ラフレー(Francois Raffray)(当時47歳)とフランスではよくあるリバースモーゲッジの契約をした。彼女はコンドミニウム・アパートメントを売る代わりに弁護士は彼女に毎月一定金額(2500フラン)を払うという内容だった。契約をした90歳の時、彼女のアパートメントは10年分の支払いの価値があった。だが不運な事に1995年12月に弁護士が77歳で他界しても彼女は生き続けた。よって、夫に先立たれた弁護士の妻は毎月の支払いを続行しなければならなかった。1985年に110歳で施設に移った。国際的に有名になったきっかけは、1988年にゴッホの百年記念の際、直接会った人としてインタビューを受けた時に、カルマンがゴッホの事を「汚くて、 格好も性格も悪い人」だったと語った事であった。
インタビュー後、1989年に113歳で世界で最も長生きをしている人としてギネスブックに載った。だが同じ1989年から1991年の間、そのタイトルはキャリー・C・ホワイト(1874年11月18日 - 1991年2月14日)に奪われた。1991年には116歳で史上最年長の女性になった。1995年10月17日、ついに120歳と238日で、泉重千代(慶應元年6月29日(1865年8月20日) - 1986年2月21日)を超えて史上最年長の人になった。
114歳に自分として映画「Vincent and Me」に出演して史上最年長の女優にもなった。1995年にフランス語ドキュメンタリー「Beyond 120 Years with Jeanne Calment」がリリースされた。1996年に彼女が住んでいた施設はCD「Time's Mistress」をリリース。彼女の語りやラップなどがミックスされている。
117歳になるまで喫煙した。1997年、122歳で亡くなり、カナダ人マリー・メイユール(1880年8月29日 - 1998年4月16日、当時117歳)に世界最年長の座をゆずった。

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監督ビートたけし 

監督としての彼の作品をおさらい。

『その男、凶暴につき』(1989年)
『3-4×10月』(さんたいよんえっくすじゅうがつ)(1990年)
『あの夏、いちばん静かな海。』(1991年)
『ソナチネ』(1993年)
『みんな~やってるか!』(1995年)
『キッズ・リターン』(1996年)
『HANA-BI』(1998年)
ヴェネチア国際映画祭でグランプリ(金獅子賞)受賞作。
『菊次郎の夏』(1999年)
『BROTHER』(2001年)
『Dolls』(2002年)
『座頭市』(2003年)
シッチェス・カタロニア国際映画祭グランプリ、ヴェネチア国際映画祭監督賞受賞。
『TAKESHIS'』(2005年)
『監督・ばんざい!』(2007年)
『アキレスと亀』(2008年公開予定)

こうやって確認してみると、半分くらいしか観てないなぁ、もっと頑張らないとね・・・

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COW COW 

いま、いちばんお気に入りかも・・・
コンビで二人とも好きなのは、俺にとってはすごいことだよっ!!!



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白石綾乃 

『火垂るの墓』で節子の声を当てたときはまだ5才11ヶ月であった。当時は、無名の幼児が声優を 行うというのは前代未聞のことだったので多くの人に驚かれた。これは共演した辰巳努曰く、年齢が近ければ感情移入しやすい(節子の年齢設定が4歳のため)ようにしたと語るため、白石の起用についても同様であると考えられる。またもしくは舞台が出身地の関西であることが関係しているとも考えられる。
共演した辰巳の話によると、彼女の声の録音とアニメーションの絵は別録り(プレスコ)であったという。これは年齢も小さかったこともあってか、アニメーションにあわせて声を当てるのが困難であったためと推測されている。また当時は字があまり読めずに母親が台本を読んで覚えたという説もある。

節子の声優を務めてからは、現在に至るまで表立った活動をしておらず、現在の動向は全く不明である。
節子は、あの時の節子のままで・・・

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COSTCO 

コストコがお気に入り。週一くらいでショッピングに行く。海外に行くとよく利用するコストコ。でも他の国でコストコという発音を聞いたことは一度もない。日本以外の国は「コスコ」。どうして日本だけ・・・。

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渡辺 鐘 

わたなべ あつむ、1969年8月27日生。お笑いタレント兼放送作家である。お笑いコンビ・ジャリズムのボケ担当。滋賀県高島郡安曇川町(現在の高島市)出身(少年期を大阪府守口市で過ごす)。吉本興業所属、大阪NSC10期生。身長174cm。既婚者(2005年に結婚)。血液型はB型。

人物
「世界のナベアツ」・・・ピン芸人
「ジャリズム 渡辺あつむ」・・・お笑いコンビ(ボケ担当)
「渡辺鐘」・・・放送作家
という3つのキャリアを兼務するマルチタレントである。キャリアに応じてとそれぞれ名義を使い分けている。
ますだおかだの増田英彦とは同じ中学校の同級生。中川家とも同じ中学校で渡辺の弟は中川家礼二と同級生。
もともとジャリズム結成前からハマっていた『スクール☆ウォーズ』や『東京湾ブルース』(テレビ朝日)などのテレビドラマ等を良くコントのネタにして書きためていた。コントがあるバラエティ番組に携わることが多いため、「コント作家」とも呼ばれている。
第1次ジャリズム時代は「声がデカい」ということで有名であったが、放送作家専業時代のラジオでは出演者に配慮してボソボソとしゃべることも多かった。兼業である現在は比較的自由に話していることが多く、長く関わっている『雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!!』では第3の出演者といえるほどである。
コントでは声色を使い分けて多彩なキャラクターを演じている。素は芯のある優れた声質で、それを活かしたネタも多い。例えばジャリズムの代表的なコント「葬式DJ」は、渡辺がリアリティ溢れるDJを違和感なく演じる事で成立している。

世界のナベアツ
ジャリズム再結成後はシルバーのスーツにチョビ髭という出で立ちで登場するようになり、ネタ中に事あるごとに自らを「世界のナベアツ」と自称するようになる。(ちなみにスーツは、大物感を出す為に12万円自費でオーダーしたもの。)この「世界のナベアツ」のキャラクターで2007年後半からネタ番組(「あらびき団」・「爆笑レッドカーペット」など)に出演。

主な持ちネタ&ギャグ
「3の倍数と3が付く数字のときだけアホになります」
「3の倍数と3が付く数字だけアホになり、5の倍数だけ犬っぽくなります」
「3の倍数と3が付く数字だけアホになり、5の倍数だけナルシストになります」
「3の倍数と3が付く数字だけアホになり、8の倍数だけ気持ち良くなります」
「3の倍数と3が付く数字だけアホになり、8の倍数だけ人探しをしてる感じになります」
「3の倍数と3が付く数字だけ憤りを感じます」
「3の倍数と3が付く数字だけアホになり、8の倍数だけすごく疲れます」
「3の倍数と3が付く数字だけアホになり、9の倍数だけ正気に戻ります」
「3の倍数と3が付く数字だけアホになり、それ以外もアホになります」★
これらはFizz Buzzと呼ばれる昔からある言葉遊びと同じルールでアホになる。
このネタが誕生したきっかけは、とある駅ビルの床のマスを1個1個数えながら歩いていたらそのマス目が3つおきにアホみたいな明るいどどめ色で、アホな色の時だけアホな声で数えてみたらネタに使えると採用され完成した。
隣に置いたモニターの画面に表示される自分の録画映像とともに擬似的なコンビ芸を披露することもある。
「QUEENのものまねでものまねパブのオーディションを受ける男」
「T-BOLANを知らない子供達」
「九九を熱演」
「怪しいお面売り」
「声カッター」
「大好きな歌を我慢」
「ultra soulに助けてもらう」

ギャグ
「OMORO!(オモロー)」
「面白い」と言う意味の「OMORO!」をネタの最後に主に発言するのが定着しているが、元々このセリフは相方の山下しげのりが最初に生み出したものである。(山下しげのり#ギャグを参照。)

エピソード
「世界のナベアツ」は渡辺貞夫の愛称「世界のナベサダ」に由来する。
NSC同期のメッセンジャーのあいはらにより名付けられた。 (『なるトモ!』にてあいはらが発言し、渡辺当人も認める発言をはなまるマーケットなどでしている)。
携帯ゲーム桃太郎電鉄TOKYOに登場するキャラクター・スリの銀次の扮装で「世界のナベアツ」が採用されている。役名は「世界のモモアツ」で、全額没収される場合に登場する。
雑誌少年マガジンの誌上企画が縁で、漫画金田一少年の事件簿の「魔犬の森の殺人」に本人をモデルにしたキャラ「渡辺鐘」が登場している(顔も似せて描かれている)。

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宇梶剛士 

1962年8月15日生。日本のアイヌ系の俳優。東京都国立市出身、小学校時は広島県安芸郡府中町居住。血液型はB型。身長190cm。株式会社アァベェベェ所属。
少年時代は、日本最大の暴走族ブラックエンペラーの7代目総長であった。タレントのヒロミは共演した際「僕らがガキだった頃、とんでもなく有名だった人」とコメントした。
最初に入学した拓殖大学第一高等学校では野球部に所属し、大柄だったこともあり「将来の有望選手」としてプロ球団のスカウトが宇梶を見に何回か足を運びに来たほどの実力であった。だが、その高校時代に友人達と暴力事件を起こし逮捕され、少年鑑別所に収監されてしまう。出所後に高校を中退。
その後、暴走族同士の抗争で逮捕され、家庭裁判所に送致されたのち、少年院に収容される。
少年院での生活の中で心を改め、高校復学のために勉強し、後に明治大学付属中野高等学校定時制を卒業した。また、その少年院時代に読んだチャップリンの伝記が、俳優になろうと思ったきっかけの一 つと語っている。
かつて錦野旦の付き人をしていた頃、菅原文太に見込まれ電話一本で引き取られ、文太の付き人になった。今でも文太をオヤジと呼んでいる。美輪明宏に見いだされ初舞台を踏む(寺山修司作・『青森県のせむし男』)。若い頃はスリムで絶世の美男であったが、長身過ぎたせいか、または大手プロに所属していなかったせいか、長く無名で下積みの時代が続く。
売れない時期は、芸能以外の仕事をして食いつないだり、もっぱら映画を鑑賞して過ごした。当時鑑賞した作品が現在の芸能活動の糧になっていると自認している。
フジテレビ系ドラマ『ひとつ屋根の下2』で知名度が上昇する。
俳優としての仕事以外には、声優として菅原文太と共にカートゥーンネットワークの海外アニメ『サムライジャック』の主人公「ジャック」の吹き替えを担当した。またバラエティ番組BS朝日の『クイズ!人生ゲーム』では司会にも挑戦した。
不良から立ち直ったという体験から、『ジェネジャン』パネラーとしては準レギュラーとも言えるほど頻繁に出演。講演活動なども積極的に行なっている。
2007年3月、岩手県に本拠地を置く野球クラブチーム、岩手21赤べこ野球軍団の総監督に就任した。都市対抗の岩手県予選準決勝では、5回表1イニング登板し四球・右飛・四球・三振・捕飛で見事におさえた。
国立(くにたち)の有名店「すた丼屋」(スタミナ丼の略)(現:「伝説のすた丼屋」 株式会社アントワークス)は、開店当初からの馴染み。暴走族の集会(抗争との説も)の為にすた丼の弁当を1000人前頼んだ事が有る。

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ヨハン・パリサ 

ヨハン・パリサ(Johann Palisa 1848年12月6日-1925年5月2日)は19世紀から20世紀にかけて活躍したオーストリアの天文学者である。シレジア(現在のチェコ共和国内)出身。
彼は非常に多くの小惑星を発見しており、1874年から1923年まで122個も発見した。また一晩で小惑星を3つ新発見した日もある。また(914)パリサナは彼に因んで命名された。

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ジョン・トラボルタ 

ジョン・ジョセフ・トラボルタ(John Joseph Travolta,1954年2月18日-)はアメリカ合衆国の俳優。ニュージャージー州イングルウッド出身。父親はイタリア系、母親はアイルランド系。
1975年スタートのTVシリーズ『Welcome Back, Kotter』のレギュラー出演を経て、1976年の『キャリー』で本格的な映画デビューを果たす。
1977年に主演した青春映画『サタデー・ナイト・フィーバー』のヒットでスターになった。その後も、『グリース』(1978年)、『アーバン・カウボーイ』(1980年)のヒットでさらに人気を高めた。一時期役に恵まれなかったが、トラボルタの大ファンであったクエンティン・タランティーノ監督の『パルプ・フィクション』のヴィンセント役で復活し、再び大スターの地位を安泰なものにした。
その後、『ゲット・ショーティ』(1995年)ではゴールデングローブ賞男優賞を受賞した。ジョン・ウー監督とのタッグでも知られる。
1991年に女優ケリー・プレストンと結婚した。また、サイエントロジーの活動に熱心に参加していることでも知られ、2000年にその創設者であるL・ロン・ハバードのSF小説『バトルフィールド・アース』を映画化し、ラジー賞を受賞した。
また、若い世代の読み書き能力を向上させるため、勉強の技術の普及活動にも携わっている。また、航空機マニアであることから、息子をジェット(Jett)と名付けた。映画『シカゴ』の弁護士役でオファーの際に断ったことを後悔している。また塩漬け缶詰(スパム:SPAM)の熱狂的なファンで、娘に命名しようとしたこともあるが実現せず。
過去に幾度となく同性愛説が出ていた彼であったが、2006年9月に男性とのディープキス現場をパパラッチされた。

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劇団ひとり 

銀行強盗
http://www.youtube.com/watch?v=xei2atl1YiY
春樹先輩
http://www.youtube.com/watch?v=8Y4lEkIJIQM
M男
http://www.youtube.com/watch?v=scD-I8NHQvM
つっぱり亭津田沼
http://www.youtube.com/watch?v=9Cn1rWdV_1I
マイホームが火事に
http://www.youtube.com/watch?v=MaME35HLozs
葬式にぺぺ
http://www.youtube.com/watch?v=DLFNQBzUtgQ
彼女が部屋にやってくる
http://www.youtube.com/watch?v=RFsRQvIil9E
ジャニーズオーディション
http://www.youtube.com/watch?v=qNqKzR-c_4Q
マジック葉山
http://www.youtube.com/watch?v=ILsv_eKlm-g
ホスト病
http://www.youtube.com/watch?v=SUAgIyNCtNQ
304号室 青木
http://www.youtube.com/watch?v=t8UraZud-T4

sun060212-1.jpg


今日の男めくり「一人でも出来る」
Today's dandyism「It is possible to do even by oneself.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「SOSYU-YAKYOKU」
戸川純
http://www.youtube.com/watch?v=ET-xHl50w5I&mode=related&search=
上戸綾
http://www.youtube.com/watch?v=8V2HC3l-Iuo
平原綾香
http://www.youtube.com/watch?v=FgbxleXQmvk&mode=related&search=

★DYSJ「I've got to go now.(じゃあこのへんで。)」

おしゃれサロンミナミ 

俺A「そろそろそのむさくるしい髪を切らないか?」
俺B「そうだな、いっちょ普通の人になってみるか」
俺A「お前、もう20年髭剃ってないだろ」
俺B「そだな、髪もロンゲの部類だしなっ」
俺A「お前が一番嫌いな奴等に外見だけでも真似してみると、やつらの気持ちが解るかもよ」
俺B「俺の嫌いな外見?おぅ、男は度胸。サラリーマンみたいになってみるか?」
俺A「どこに行く?」
俺B「変にそこらの美容室行ったら、間違っておしゃれになっちゃうかも・・・」
俺A「じゃぁ、あそこしかないだろうな」
俺B「えっ、あそこかよ。そっか、あそこしかないか。」
俺A「おしゃれサロン・ミナミ」
俺B「自由が丘店かい?」
俺A「いや、緑ヶ丘店。」
俺B「コースは?」
俺A「もちろん、ミナミスペシャル」
俺B「髪を切ったら、談話室・滝沢でお茶でも飲むかね・・・」

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今日の男めくり「スペシャル最高」
Today's dandyism「Special is the highest.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「V6」
Darling
http://www.youtube.com/watch?v=JOs5algkhtk
グッディ!!
http://www.youtube.com/watch?v=RHrjcpbmVrw&mode=related&search=
ジャスミン
http://www.youtube.com/watch?v=RyqkVT6Rrcs

★DYSJ「Take care.(元気でね、またね。)」

ステラ 

悪霊に取り付かれて肩がとっても痛いので、星の名前のついた整体に行ってきました。治療前に10あった痛みは4ぐらいに治まりました。そして仕上げにシップ薬を肩に貼ってもらい、店に。店が結構忙しく帰宅は午前4時。そのままベッドに転がったところ、次女のスモーキーがいつものように俺の隣で寝ようとやってきました。
猫のスモーキーのフェイバリットはミントのような、すーっとするもの。ウナコーワなんて塗った日には、ずっとベロベロされてしまいます。この日も、俺の方のシップにすぐ気付き、隣でずっと肩をペロペロされて、眠りの浅い俺なのでした。

entrance.jpg


今日の男めくり「時には癒しも必要」
Today's dandyism「It is necessary to heal it occasionally.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「You Can't Hurry Love」
Phil Collins
http://www.youtube.com/watch?v=brWVEHkP0Bs
Nokko
http://www.youtube.com/watch?v=vwZYgRThVJs&mode=related&search=
Alison Krauss
http://www.youtube.com/watch?v=62kv8Yumbo8&mode=related&search=

★DYSJ「I hope to see you more often.(もっと頻繁に会えるといいですね。)」

吟 

友達がやってきた。
BE LOVED & PEACE

The friend came.
BE LOVED & PEACE

gin2.jpg



今日の男めくり「わざわざが大切」
Today's dandyism「The thing that comes all the way is important.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「GLAY」
いつか
http://www.youtube.com/watch?v=W0yFiCeYnCY
SHUTTER SPEEDSのテーマ
http://www.youtube.com/watch?v=bSDHkC1xSaU&mode=related&search=
a BOY~ずっと忘れない
http://www.youtube.com/watch?v=icYVeEaFDWs&mode=related&search=

★DYSJ「What's wrong with you?(どこか悪いの?)」

都知事選 

終わったからいいよね?
http://www.youtube.com/watch?v=oXux5e7SKV8&mode=related&search=

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今日の男めくり「右と左は紙一重」
Today's dandyism「The right and the left are single differrences.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「TM NETWORK」
Get Wild
http://www.youtube.com/watch?v=lqZUJJBcB4g
Self Control
http://www.youtube.com/watch?v=YVQVUumpZwQ&mode=related&search=
Love Train
http://www.youtube.com/watch?v=VUoOtBfaqiA&mode=related&search=

★DYSJ「You didn't have to.(気を遣わなくてもよかったのに。)」

江原啓之 バーサス 

イエローモンキー
http://www.youtube.com/watch?v=PJ-ur2Z-OmI
ブランキージェットシティ
http://www.youtube.com/watch?v=c826VIrhcl0&mode=related&search=
すかんち
http://www.youtube.com/watch?v=YlLZl0VMxic&mode=related&search=
バクチク
http://www.youtube.com/watch?v=W1LinrsOL0w&mode=related&search=
パール兄弟
http://www.youtube.com/watch?v=8F9s6i5fg1M&mode=related&search=
モダンチョキチョキズ
http://www.youtube.com/watch?v=WgygYpRm0LA&mode=related&search=
ルナシー
http://www.youtube.com/watch?v=xrvGJrLePlY&mode=related&search=
ピチカートファイブ
http://www.youtube.com/watch?v=pEySR6bwUBA&mode=related&search=

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今日の男めくり「初体験は誰もが不自然」
Today's dandyism「Every first experience is unnatural.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「山口百恵」
秋桜
さよならの向こう側
いい日旅立ち

★DYSJ「Let me see...(ええと……)」

魔法使い9級 

友達にとっても似ている友達がいる。横顔なんか瓜二つ。一人は東京、一人は熊本。
東京の友達はちょこっと名前が知られていて、エンターテイメントの業界に暮らす。熊本の友人は職業が「魔法使い」である。ん、魔法使い?どうりで似ているはずである。
ちなみに写真は熊本の友達である。お間違いなく。ラジャ!!!

Another friend who looks like for the friend exists. The face seen from side looks alike terribly. One person lives in Tokyo, and one person lives in Kumamoto.
The friend in Tokyo is famous, and works about the entertainment. The occupation of the friend in Kumamoto is Wizard. “Wizard?” It is sure to look like in.
By the way, the photograph is a friend in Kumamoto.

gin.jpg


今日の男めくり「魔法にかかった自分がいる」
Today's dandyism「I who hangs to magic am.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「GLAY」
Beautiful Dreamer
ずっと二人で
Missing You

キャサリンとクリスティーナとスカーレットとマリア 

俺の友達に4人の女性がいる。キャサリンとクリスティーナとスカーレットとマリア。年の頃はほぼ同年代。名前の通り、みなさん日本人である。(どこがだよっ!) ここでは誰が誰とは言わないが、一人は独身、一人は既婚者、一人はその中間、そして一人は死んでいる。二人は犬を飼っていて、一人は子供がいる、そしてもう一人は死んでいる。三人とも食通で、そのうち二人は食べ物のためだったら遠距離でも動く、そして後の一人は死んでいる。三人ともミクシィフレンドでもあり、リアルフレンドでもある。そして一人は死んでいる。俺が愛したマリアは遠い昔に死んでしばらく会っていなかったが、最近交流がある。(わかんない人には頭がおかしくなったと思うかも・・・)そして、マリアの計らいで別のマリアが訪れたのである。クリスティーナは見た目がキャサリン・ゼタ・ジョーンズに似ている。スカーレットは文章の書き方がクリスティーナに似ている。もう一人のマリアはキャサリンを守っていて、愛していたマリアはクリスティーナに見た目が似ている。こんな混乱状態から、間違ってメールを送り、「えっ!」と言われる日々が続く。読んでいただいている方々には申し訳ないが、本日の日記は理解しようと思わないで下さい。翻訳不可能。

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今日の男めくり「俺が幸せにしてやる」
Today's dandyism「I keeps happy.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「椎名林檎」
本能
罪と罰
映日紅の花

片瀬那奈と鈴木えみと松嶋菜々子 

鈴木えみちゃん、可愛いと思うわけですよ。おじさんとしては。ケツメイシのさくらのPVなんか、たまらんわけですよ。でも何だか足りない。そして松嶋菜々子ちゃん、きれいだと思うわけですよ。気の強そうなところとかいいんですね。恐妻家としては。でもね、何か足りない。
そしてこの二人のいいとこ取りが片瀬那奈ちゃんです。ドラマ「信長の棺」に出ていた楓役の女の子。デスノートでも、三人目のキラ役だった彼女です。
俺、今日気付いたんですが、結構ファンかもしれません・・・。

I think that EMI SUZUKI is lovely. It thinks so as an middle age. She of the video appearance of "Cherry blossoms" of KETSUMEISHI is beautiful. However, something is insufficient. And, I think that NANAKO MATSUSHIMA is very beautiful. It seems to be strong and it is pleasant. It thinks so as a submissive husband. However, something is insufficient.
And, it is NANA KATASE to have had both this good point of two people. Girl who had gone out to drama "Nobunaga's coffin". DETH NOTE is KILLER her of the third person useful.
It might be considerably a fan though noticed by me today.

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今日の男めくり「また、初恋」
Today's dandyism「Again, the first love.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「ENDLICHERI☆ENDLICHERI=堂本剛」
ソメイヨシノ
Original Color
グラビティーマスター・ライブ
しばらくの間、グラビティーマスター・ライブは延期といたします。

次回の「グラビティーマスター・ライブ」は、『?』。
場所:Dog Cafe Bar & Gallery 「gravity」 Tokyo Japan (東京都大田区北千束1-67-7 東急大井町線・目黒線「大岡山」駅より徒歩8分、東急東横線「都立大学」駅より徒歩12分)
日時:2011年?月?日・土曜日・18時スタート
内容:?(毎回「神に見放された人間の自己啓発」より一項目をセレクトして重点的にお話します)
人数:6~8名(先着順受付・開催は1名からでも行います)
所要時間:1時間(セミナー中の質疑応答含む)
※希望者にはセミナー終了後に1人10分間の個人面接をいたします。当日くじにて順番を決めさせていただきます。
金額:3580円(セミナー代の他に、ソフトドリンク1杯、スイーツ、大國魂神社のお水1本を含みます)
ご予約:参加希望の方は、直接グラビティーマスターまでご連絡ください。

極真カラテ
当店では国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部の入会申込みを受け付けております。目黒区で極真空手の道場をお探しの方は見学前にでも、お問い合わせください。4歳より60代の方たちが自由が丘道場(幼少年部)・祐天寺道場(一般部・壮年部・女子部)で楽しく稽古しています。人生が変わること、俺が保障します!

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★このブログに貼ってある「Today's GRAVITUBE」の中からミュージックビデオのみを抜粋しました。下記にリンクは貼ってありませんのでYOUTUBEなどで検索してお楽しみください。※2010/08/31

◆◆◆A◆◆◆
■A-ha
「Take On Me」
■Aaron Neville
「EVERYBODY PLAYS THE FOOL」
「Amazing Grace」
「Ave Maria」
■ABBA
「DANCING QUEEN」
「Gimme Gimme Gimme」
「Chiquitita」
「S.O.S.」
「Money Money Money」
■ABC
「The Look Of Love」
■Abs
「Stop Sign」
■Adicts
「Easy Way Out」
■Aerosmith
「I Don't Want To Miss A Thing」
■AJICO
「波動」
■Akon feat. Eminem
「Smack that」
■Alan Parson's Project
「Don't Answer Me」
■Al Green
「How can you mend a broken heart」
■Alison Moyet
「Only You」
■All American Rejects
「Gives You Hell」
■Ally Kerr
「The Sore Feet Song」
「The Toothbrush Song」
■Aloha From Hell
「Don't Gimme That」
■Anki Bagger
「Where Were You Last Night」
■Annika Burman
「I en ding ding värld」
■Aphex twins
「Come to daddy」
■Aphrodite's Child
「End of the world」
「I want to live」
■Apocalyptica Feat Nina Hagen
「Seemann」
■Aqua
「Back To The 80's」
「Cartoon Heroes」
■ARB
「赤いラブレター」
「魂こがして」
「野良犬」
「HOLIDAY」
「抵抗の詩」
■Asia
「Heat of the Moment」
■Aska
「はじまりはいつも雨」
「君は薔薇より美しい」
「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」
■The Association
「Requiem For The Masses」
■The Ataris
「Boys Of Summer」
■Atsushi and Kiyoharu
「Just One More Kiss」
■相川七瀬×吉川晃司
「夢見る少女じゃいられない」
■あおい輝彦
「あなただけを」
■青山テルマ feat.Soulja
「そばにいるね」
■秋元順子
「愛のままで・・・」
■麻丘めぐみ
「芽ばえ」
■アナーキー
「東京イズバーニング」
「ノット・サティスファイド」
■あぶらだこ
「冬枯れ花火」
「冬枯れ花火」
■安室奈美恵 & 鈴木蘭々
「一寸桃金太郎」
■絢香
「三日月」
「みんな空の下」
「I believe」
■荒井由美
「中央フリーウェイ」
「あの日にかえりたい」
「卒業写真」
「ルージュの伝言」
「ひこうき雲」
「「いちご白書」をもう一度」
■嵐
「Love so sweet」
「サクラ咲ケ」
「Happiness」
「Troublemaker」
「truth」
「One Love」
「a Day in Our Life」
■アリス
「帰らざる日々」
「秋止符」
「今はもうだれも」
■アルフィー
「星空のディスタンス」
■安全地帯
「あの頃へ」
「好きさ」
■杏里
「悲しみがとまらない」
「dolphin ring」
「オリビアを聴きながら」

◆◆◆B◆◆◆
■B-52’s
「Love Shack」
■BAND AID
「Do they know it's christmas」
■THE BANGLES
「Eternal Flame」
「Manic Monday」
■Bay City Rollers
「Saturday Night」
「Bye bye Baby」
■The Beach Boys
「Kokomo」
「Surfin' USA」
「Good Vibrations」
「Fun Fun Fun」
「California Dreaming」
■The Beatles
「Let it be」
「Hey Jude」
「Helter Skelter」
「Let it be」
「In My Life」
「Across the Universe」
「While My Guitar Gently Weeps」
■Beck
「Loser」
■Bee Gees
「Stayin' Alive」
「Melody Fair」
■BEGIN
「恋しくて」
「WONDERFUL TONIGHT」
■BENT FABRIC
「JUKEBOX」
■Berlin
「Take my breath away」
■Bertie Higgins
「Casablanca」
■Betsy & Chris
「White color is lover's」
■Bette Midler
「From A Distance」
「The Rose」
■Beyonce
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■BIG BEAR
「そばに、、、」
■Billie Hughes
「WELCOME TO THE EDGE」
■Billy Idol
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「The Stranger」
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「Just The Way You Are」
「My Life」
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■The Birthday
「涙がこぼれそう」
「ピアノ」
「愛でぬりつぶせ」
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「カラスの冷めたスープ」
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「マスカレード」
「猫が横切った」
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「All is full of love」
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「hunter」
■BLACK
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「Glamorous Sky」
■Blankey Jet City
「ガソリンの揺れかた」
「ディズニーランドへ」
「Sweet Days」
「赤いタンバリン」
「彼女は死んだ」
「僕の心を取り戻すために」
「ディズニーランドへ」
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■Blink182
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「The Tide is High」
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「終わらない歌」
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「TOO MUCH PAIN」
「チェルノブイリ」
「青空」
「夕暮れ」
「旅人」
■The Blues Brothers
「Rawhide」
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「Soul Man」
■Bobby Caldwell
「Answer」
■Bob Dylan
「Like a Rolling Stone」
「Blowing in the wind」
「Knockin On Heaven's Door」
■Bob Marley
「Is This Love」
「Buffalo soldier」
「No Woman no cry」
「One Love」
「Sun is Shining」
「Forever Loving Jah」
「Three Little Birds」
「Don't worry be happy」
■Bon Jovi
「You Give Love A Bad Name」
「Living on a Prayer」
「Hallelujah」
「It's My Life」
■Boomtown Rats
「I Don't Like Mondays」
■BOOWY
「ONLY YOU」
「B・BLUE」
「わがままジュリエット」
「Dreamin'」
「HONKEY TONKEY CRAZY」
「JUSTY」
■Boston
「More Than A Feeling」
■Boz scaggs
「We're all alone」
「You Can Have Me Anytime」
「Harbor Lights」
「Jojo」
■Brian Eno
「On Some Faraway Beach」
■the brilliant green
「There will be love there -愛のある場所-」
■Bruce Hornsby
「The Way It Is」
■Bruce Springsteen
「The River」
「Dancing in the dark」
■Bruce Springsteen & Sting
「The River」
■Bryan Ferry
「Avalon」
■BUCK-TICK
「Jupiter」
「Glamorous」
■Buggles
「Video killed the radio star」
■BUMP OF CHICKEN
「オンリーロンリーグローリー」
「カルマ」
「天体観測」
「K」
■Buzzcocks
「Ever Fallen In Love?」
■The Byrds
「My Back Pages」
■B'z
「Real Thing Shakes」
■ばちかぶり
「ONLY YOU」
■バンバン
「縁切寺」
「「いちご白書」をもう一度」
■ブラック・キャッツ
「シンガポール・ナイト」

◆◆◆C◆◆◆
■Carole King
「It's too late」
■The Cars
「Drive」
■Cat Stevens
「雨に濡れた朝」
■Cheap Trick
「I Want You To Want Me」
「Surrender」
■The Cardigans
「Carnival」
「Lovefool」
■The Carpenters
「Close To You」
「Top Of The World」
「Yesterday Once More」
「A Song For You」
「Superstar」
「Rainy Days And Mondays」
「We've Only Just Begun」
■Cat Stevens
「Morning has broken」
■Char
「Smoky」
「気絶するほど悩ましい」
■CHARA
「やさしい気持ち」
「ラブラドール」
■Charlie Sexton
「Beat's So Lonely」
「Hold Me」
■CHEMISTRY
「Point of No Return」
「PIECES OF A DREAM」
■CHICAGO
「HARD TO SAY I'M SORRY」
■Chris de Burgh
「So Beautiful」
■Chris Rea
「Heaven」
「On The Beach」
■Christopher Cross
「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」
■CHUMBAWAMBA
「Tubthumping」
■The Clash
「London Calling」
「Jimmy Jazz」
「Lost in the Supermarket」
「Rock The Casbah」
「I Fought The Law」
「Should I Stay Or Should I Go」
「London's Burning」
「Tommy Gun」
「Bankrobber」
「Safe European Home」
■Clementine
「Jeremie」
■COCCO
「ジュゴンの見える丘」
「強く儚い者たち」
「音速パンチ」
■Coldplay
「Gravity」
「Yellow」
「Viva La Vida」
■COMPLEX
「Be My Baby」
■COSMETICS
「LOVE IS ALL」
■CREAM
「White Room」
「Sunshine of Your Love」
■Crowded House
「Don't Dream It's Over」
■Crystal Kay
「恋におちたら」
「Kiss」
■Culture Club
「Do you really want to hurt me」
「Church Of The Poison Mind」
■Cune
「SAMURAI DRIVE」
■The Cure
「The Caterpillar」
■Curtis Mayfield
「So In Love」
■Cutting Crew
「I Just Died In Your Arms Tonight」
■Cyndi Lauper
「Time After Time」
「True Colors」
■ちあきなおみ
「夜へ急ぐ人」
「星影の小径」
「黄昏のビギン」
「喝采」
■チャットモンチー
「風吹けば恋」
「シャングリラ」
「世界が終わる夜に」

◆◆◆D◆◆◆
■Daft Punk
「One More Time」
「Digital Love」
「Harder, Better, Faster, Stronger」
「Around The World」
「Robot Rock」
「Da Funk」
「Fresh」
■The Damned
「Neat Neat Neat」
■Dan Fogelberg
「Longer」
■DA PUMP
「Rhapsody in Blue」
「Feelin'Good ~It's PARADISE~」
「Special Medley」
■The Darkness
「I believe in a thing called love」
■David Bowie
「Heroes」
「Fame」
「Starman」
「Ziggy Stardust」
「China Girl」
「Dancing in the Street」
「Let's Dance」
「Space Oddity」
「The Alabama song」
■David Bowie & Mick Jagger
「Dancing In The Street」
■David Sylvian
「Red Guitar」
「Darkest Dreaming」
「September」
「Nostalgia」
「Brilliant Trees」
「The Ink In The Well」
「Bamboo Music」
■David Sylvian & Mick Karn
「When Love Walks In」
■David Sylvian & Yano Akiko
「Good night」
■Dead or Alive
「You Spin Me Round」
■Deele
「Two Occasions」
■Deep Forest
「Sweet Lullaby」
「Kisangyalom」
「The sound of Africa」
「End of the World」
■Deep Purple
「Highway Star」
「Burn」
「Smoke On The Water」
■Def Tech
「My Way」
「Konomama」
■Depapepe
「バッヘルベルのカノン」
「START」
「ONE」
「SPUR」
「Summer Parade」
■Depeche Mode
「Just can't get enough」
■Desireless
「Voyage Voyage」
■Destiny's Child
「Survivor」
■Devo
「Satisfaction」
■Dexys Midnight Runners
「Come On Eileen」
■Diana Krall
「Just The Way You Are」
■Diana Ross
「If We Hold On Together」
■Dir En Grey
「Ain't Afraid to Die」
■Dire Straits
「Sultans of Swing」
■DISCOPARTY BROTHERS
「Disco, Disco! Party, Party!」
■DISCO TWINS
「JuicyJungle feat.吉川晃司」
■doa
「心のリズム飛び散るバタフライ」
■Do As Infinity
「ナイター」
■Donald Fagen
「I.G.Y.」
「New Frontier」
■Don Henley
「The Boys of Summer」
■Donna Summer
「Protection」
■Donovan
「Catch The Wind」
■The Doobie Brothers
「Long Train Runnin'」
「Listen To The Music」
■The Doors
「Light My Fire」
「The end」
■Dragon Ash
「Life Goes On」
「FANTASISTA」
「CALLIN'」
「夢で逢えたら」
「静かな日々の階段を」
「Grateful Days」
「陽はまたのぼりくりかえす」
「Grateful Days」
■Duran Duran
「New Moon on Monday 」
「The Reflex」
「Rio」
「Girls On Film」
「Save a Prayer」
「Hungry Like The Wolf」
■電気グルーヴ
「N.O.」
「ポポ」
「Shangri La」
■堂本剛
「はじまりはいつも雨」
「ORIGINAL COLOR」
「街」

◆◆◆E◆◆◆
■EAGLES
「HOTEL CALIFORNIA」
「Take it easy」
■Earth, Wind & Fire
「September」
「Fantasy」
「Let's Groove」
■Echo & The Bunnymen
「Lips Like Sugar」
■Edith Piaf
「La Vie En Rose」
■Eighth Wonder
「I'm not Scared」
■Elaine Paige
「Don't Cry For Me Argentina」
■Elefantes
「Azul」
■Elliott Yamin
「You Say」
■E.L.P.
「Knife Edge」
■Elton John
「Goodbye yellow brick road」
「Your Song」
「Candle In The Wind」
■Elvis Costello
「I wanna be loved」
「She」
「Veronica」
「Smile」
■Elvis Presley
「Can't Help Falling In Love」
「Crying in the Chapel」
「Suspicious Mind」
「Bridge Over Troubled Water」
「My Way」
「Amazing Grace」
「Love Me Tender」
「Always On My Mind」
■Elvis Presley Vs JXL
「A little less conversation」
■Embrace
「Gravity」
■Emilie Autumn
「Misery loves company」
■Eminem
「Like Toy Soldiers」
「MOCKINGBIRD」
「Stan」
「Lose Yourself」
■Emmylou Harris
「For No One」
「The Maker」
■ENDLICHERI☆ENDLICHERI
「街」
「ソメイヨシノ」
■Enigma
「Gravity of Love」
「The return to innocence」
■Enya
「Caribbean Blue」
「Orinoco Flow」
「It's In The Rain」
「Adiemus」
「The Celts」
「Amarantine」
「Only Time」
「I Want Tomorrow」
「On My Way Home」
「Anywhere Is」
「Evening Falls」
「Book Of Days」
「Wild Child」
「Only If」
「Storms In Africa」
■Epica
「Never Enough」
■Eric Clapton
「Tears in Heaven」
「Wonderful Tonight」
「Layla」
「I shot the sheriff」
「Change the world」
「Crossroads」
「Cocaine」
■Eurythmics
「There Must Be An Angel (Playing With My Heart)」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Evanescence
「Hello」
「My Immortal」
「Lithium」
「Bring Me To Life」
「Call Me When You're Sober」
「Haunted」
「Whisper」
「Taking Over Me」
「Going Under」
「Everybody's Fool」
「Tourniquet」
■Exile
「Choo Choo Train」
「Ti Amo」
■Extreme
「More than words」
■エレファントカシマシ
「今宵の月のように」
「悲しみの果て」
「化ケモノ青年」
「歴史」

◆◆◆F◆◆◆
■The Faces
「I'm Losing You」
■Fats Domino
「Blueberry hill」
■Fine Young Cannibals
「She Drives Me Crazy」
「Johnny Come Home」
「Suspicious Minds」
■Fire Inc.
「Tonight Is What It Means To Be Young」
■The Flaming Lips
「Race For The Prize」
■Fleet Foxes
「He Doesn't Know Why」
■Fleetwood Mac
「Big Love」
■Flo Rida
「Right Round」
■Foo Fighters
「The Pretender」
■Frank Sinatra
「Fly Me to the Moon Lyrics」
「Moon River」
■Frankie Goes To Hollywood
「Relax (Don't Do It)」
■Frankie J
「More Than Words」
■Franz Ferdinand
「Ulysses」
■Fugees
「Killing me softly」
■FUNKY MONKEY BABYS
「そのまんま東へ」
「ちっぽけな勇気」
「Lovin' Life」
■The Fuzztones
「Bad News Travels Fast」
■風来坊
「幻影(イリュージョン)」
■王菲
「Bohemian Rhapsody」
■福田眞純 and SUPER MILK
「ストーンヘンジ」
■福山雅治
「vs. ~知覚と快楽の螺旋~」
「milk tea」
「squall」
「最愛」
「蛍」
「桜坂」
「明日の☆SHOW」
「虹」
「Message」
「It's Only Love」
「Hello」
「あの夏も 海も 空も」
■藤木一惠
「Sunny Day」
「灯火」
■布施明
「君は薔薇より美しい」
■古内東子
「銀座」
「誰より好きなのに」
「purple」
「大丈夫」
「Distance」

◆◆◆G◆◆◆
■GABRY PONTE
「The Point of no Return」
■GAO
「サヨナラ」
■GARI
「Hey Now!」
■Gary Moore
「Separate ways」
■GEN
「バラ色の人生」
■Gene Kelly
「I'm Singing in the rain」
■Generation X
「King Rocker」
■George Baker
「Little Green Bag」
■George Harrison
「While My Guitar Gently Weeps」
■Gilbert O'Sullivan
「Alone Again」
■Gladys Knight & The Pips
「You Are The Best Thing That Ever Happened To Me」
■GLAY
「pure soul」
「とまどい」
「Summer FM」
「ALL STANDARD IS YOU」
「BELOVED」
「VERB」
「誘惑」
「Winter Again」
「HOWEVER」
「逢いたい気持ち」
「グロリアス」
「SOUL LOVE」
「Missing You」
「Way of Difference」
「BEAUTIFUL DREAMER」
「Happiness」
「ここではないどこかへ」
「サバイバル」
「BE WITH YOU」
「ひとひらの自由」
■GLAY×hyde
「誘惑+HONEY」
■Glenn Medeiros
「Nothing's Gonna Change My Love For You」
■globe
「Can't Stop Fallin' in Love」
「departure」
「Feel Like dance」
「Love again」
「SWEET PAIN」
「GET WILD」
「FACE」
■Gloria Estefan & Miami Sound Machine
「Conga」
■GO-BANG'S
「あいにきて I NEED YOU」
「SPECIAL BOYFRIEND」
■Gorillaz
「Clint Eastwood」
「Feel Good Inc.」
■Grand Funk Railroad
「The Locomotion」
■Greyson Chance
「Paparazzi」
■GReeeeN
「愛唄」
「キセキ」
「遥か」
「歩み」
「扉」
■GREEN DAY
「Know Your Enemy」
■THE GROOVERS
「狂おしきこの世界」
■Guns N Roses
「Knocking On Heaven's Door」
「Welcome To The Jungle」
■雅夢
「愛はかげろう」
■郷ひろみ
「よろしく哀愁」
「GOODBYE DAY」

◆◆◆H◆◆◆
■HALCALI
「タンデム」
「やさしい気持ち」
■HAMILTON, JOE FRANK & REYNOLDS
「DON'T PULL YOUR LOVE」
■Hanoi Rocks
「Malibu Beach Nightmare」
■Heart
「Alone」
「Never」
■hide
「Beauty&Stupid」
「Hurry Go Round」
「doubt」
「In motion」
「TELL ME」
「限界破裂」
「flame」
「TELL ME」
「DICE」
■hide with Spread Beaver
「Ever Free」
「Rocket Dive」
「ピンクスパイダー」
■↑THE HIGH-LOWS↓
「ミサイルマン」
「日曜日よりの使者」
「青春」
「フルコート」
「ハスキー」
「不死身の花」
「ロッキンチェアー」
「グッドバイ」
「スーパーソニックジェットボーイ」
「Happy Go Lucky」
「月光陽光」
「罪と罰」
「FLOWER」
「Too Late To Die」
「サンダーロード」
「いかすぜOK」
「相談天国」
■Hilcrhyme
「大丈夫」
「春夏秋冬」
「純也と真菜実」
■hitomi
「SAMURAI DRIVE」
「Maria」
「CANDY GIRL」
「LOVE 2000」
「by myself」
「there is...」
「キミにKISS」
「problem」
「flow」
「体温」
「innocence」
「in the future」
■Honey Drippers
「Sea of Love」
■HOTEI VS RIP SLYME
「BATTLE FUNKASTIC」
■Howard Jones
「What is Love?」
■Hubert Kah
「Angel 07」
■Human League
「Don't You Want Me」
■Hyde
「Glamorous Sky」
■ハナレグミ
「光と影」
■ハナレグミ&忌野清志郎
「サヨナラCOLOR」
■早瀬優香子
「硝子のレプリカント」
■原田真二
「てぃーんずぶるーす」
「Candy」
■氷室京介
「KISS ME」
■平原綾香
「Jupiter」
■細川ふみえ
「スキスキスー」
■布袋寅泰
「POISON」
「Fly Into Your Dream」
「GUITARHYTHM」
「Glorious days」
「NOCTURNE No.9」
「LONELY★WILD」
「The Godfather」
「BATTLE WITHOUT HONNOR OR HUMANITY」
「RUSSIAN ROULETTE」
「バンビーナ」
「スリル」
「サレンダー」
「BEAT EMOTION」
「ラストシーン」
「C'MON EVERYBODY」
「MERRY-GO-ROUND」
「Replicant」
「CHANGE YOURSELF」
「さらば青春の光」
「DANCING WITH THE MOONLIGHIT」
「STARMAN」
「Captain Rock」
「VAMPIRE」
「ROCKET DIVE」
「DESTINY ROSE」
「NOBODY IS PERFECT」
「RADIO!RADIO!RADIO!」
「SLOW MOTION」
「薔薇と雨」
「GUITAR LOVES YOU」
■布袋寅泰と木村拓也
「BORN TO BE WILD」
■本城裕二
「夢 with You」

◆◆◆I◆◆◆
■Ian Dury & The Blockheads
「Sex And Drugs And Rock n Roll」
■Iggy Pop
「The Passenger」
「Lust For Life」
■Iggy Pop & Ryuichi Sakamoto
「Risky」
■Il Divo
「Without You」
■INORAN
「Gravity」
■Iron Maiden
「Fear Of The Dark」
■Isley Brothers
「Between The Sheets」
■IVAN
「Love Me Tender」
■石川セリ
「ムーンライト・サーファー」
「ダンスはうまく踊れない」
「遠い海の記憶」
「八月の濡れた砂」
「朝焼けが消える前に」
「ひとり芝居」
「ミッドナイト・ラブ・コール」
■石川秀美
「ゆ・れ・て湘南」
■石川ひとみ
「まちぶせ」
■伊勢正三
「ほんの短い夏」
■一世風靡セピア
「前略、道の上より」
■稲垣潤一
「ロング・バージョン」
「ドラマティックレイン」
「夏のクラクション」
■犬神サーカス団
「最後のアイドル」
■井上陽水
「傘がない」
「Make-up Shadow」
「いっそセレナーデ」
「とまどうペリカン」
「氷の世界」
「なぜか上海」
「ジェラシー」
「夢の中へ」
「結詞」
「帰れない二人」
「リバーサイドホテル」
「新しいラプソディー」
「最後のニュース」
「心もよう」
「飾りじゃないのよ涙は」
「東へ西へ」
「少年時代」
■今井美樹
「Pride」
「Piece of my wish」
■忌野清志郎
「サン・トワ・マミー」
「パパの歌」
「イマジン」
「上を向いて歩こう」
■忌野清志郎+坂本龍一
「い・け・な・いルージュマジック」
■忌野清志郎&矢野顕子
「ひとつだけ」

◆◆◆J◆◆◆
■Jackson 5
「Ben」
「I'll Be There」
■Jake Shimabukuro
「時の過ぎゆくままに」
■THE JAM
「IN THE CITY」
■James Brown
「I Feel Good」
「Sex Machine」
■James Carr
「The Dark End Of The Street」
■Jane Birkin
「Yesterday Yes A day」
■Janis Joplin
「Summertime」
「Mercedes Benz」
「Cry Baby」
「Try」
「Piece of My Heart」
「Move Over」
■Japan
「Ghosts」
「Night Porter」
「Visions Of China」
「Gentlemen Take Polaroids」
「Nightporter」
「Methods of Dance」
「Life In Tokyo」
「Alien」
「Fall in love with me」
「Quiet Life」
「Halloween」
「Despair」
「I Second That Emotion」
「Don't Rain On My Parade」
「Art of Parties」
「Adolescent Sex」
「Sometimes I Feel So Low」
「European Son」
「Cantonese Boy」
■Jason Mraz
「I'm Yours」
■JAYWALK
「何も言えなくて・・・夏」
■Jefferson Airplane
「Somebody to Love」
■Jessica Simpson
「Take My Breath Away」
■Jet
「Look what you've done」
「Are you gonna be my girl」
■Jevetta Steele
「Calling you」
■J. Geils Band
「Centerfold」
■JIGSAW
「SKY HIGH」
■Jimi Hendrix
「Purple Haze」
「Voodoo Child」
「Hey Joe」
「Castles Made of Sand」
■Jim Photoglo
「We Were Meant To Be Lovers」
■JITTERIN' JIN'
「プレゼント」
「夏祭り」
「エヴリディ」
■Joan Jett & the Blackhearts
「I Love Rock N Roll」
■John Coltrane
「My Favorite Things」
■John Farnham
「You're The Voice」
■John Lennon
「Starting Over」
「Imagine」
「Jealous Guy」
「Love」
「Woman」
「Stand by me」
「Happy Christmas (War Is Over)」
「Mother」
「Beautiful Boy」
■John Mayer
「gravity」
■John Travolta
「Sandy」
■Joni Mitchell
「California」
■Journey
「Don't Stop believing」
「Open Arms」
「Oh Sherry」
「Separate Ways」
■Judy and Mary
「イロトリドリノセカイ」
「そばかす」
「クラシック」
「くじら12号」
「ミュージックファイター」
「ひとつだけ」
「手紙をかくよ」
「ラブリーベイベー」
「Over Drive」
「散歩道」
「Brand New Wave Upper Ground」
■JUJU
「奇跡を望むなら・・・」
「素直になれたら」
「明日がくるなら」
■JULEPS
「旅立つ日」
■Julie London
「Cry me a river」
「Fly me to the moon」
「Misty」
「The End of the World」
「Black Coffee」
「Bye Bye Blackbird」
「Days of wine and roses」
「Wives and Lovers」
「My Funny Valentine」
「The Good Life」
「I Left My Heart In San Francisco」
「Come Rain Or Come Shine」
「My Baby Just Cares For Me」
「Let There Be Love」
■ジューシィ・フルーツ
「恋はベンチシート」
「ジェニーはご機嫌ななめ」
「なみだ涙のカフェテラス」
「そんなヒロシに騙されて」

Today's GRAVITUBE(K~Z)
◆◆◆K◆◆◆
■Kajagoogoo
「Too Shy」
■Kalafina
「Lacrimosa」
「Fairytale」
「Storia」
「Sprinter」
■Kaoma
「Lambada」
■Kasabian
「Underdog」
■Kate Bush
「Wuthering Height」
■Kelly Clarkson
「Without You」
■Keziah Jones
「My Kinda Girl」
■The Killers
「Read My Mind」
■Kim Carnes
「Bette Davis Eyes」
■Kim Wilde
「You Keep Me Hangin' On」
■KinKi Kids
「カナシミ ブルー」
「愛のかたまり」
「硝子の少年」
「愛されるより 愛したい」
「ジェットコースター・ロマンス」
「フラワー」
「好きになってく 愛してく」
「ボクの背中には羽根がある」
「情熱」
「カナシミ ブルー」
「永遠のBLOODS」
「薄荷キャンディー」
「約束」
「スワンソング」
■KISS
「I WAS MADE FOR LOVING YOU」
「Forever」
「Rock And Roll All Nite」
■The Knack
「My Sharona」
■KOH+
「最愛」
「KISSして」
「vs~知覚と快楽の螺旋」
■Korn
「Make Me Bad」
■KREVA
「音色」
■KUSU KUSU
「San-Hai 」
「オレンジ バナナ」
■Kylie Minogue
「Turn It Into Love」
■柏原芳恵
「ハロー・グッバイ」
■加藤いづみ
「好きになって、よかった」
■かとうれいこ
「Moonlight Surfer」
■角松敏生
「You're my only shinin' star」
■金井夕子
「パステルラヴ」
■かの香織
「午前2時のエンジェル」
■華原朋美
「Hate tell a lie」
「I'M PROUD」
■カブキ・ロックス
「OEDO」
「好色一代男」
■紙ふうせん
「冬が来る前に」
「翼をください」
■川井郁子
「Libertango」
■川村かおり
「ZOO」
「翼をください」
「道」
「アイル・ビー・ゼア」
■かりゆし58
「ただひとつだけ伝えたいこと」
■氣志團
「さよなら世界」
「One Night Carnival」
「夢見る頃を過ぎても」
「湾岸夜想曲 ~ルシファーズハンマー'94~」
■来生たかお
「Goodby day」
「夢の途中」
「シルエットロマンス」
「スローモーション」
「セカンドラブ」
「Alone Again」
「マイラグジュアリーナイト」
■吉川晃司
「アクセル」
「KISSに撃たれて眠りたい」
「ジェラシーを微笑みにかえて」
「恋をとめないで」
「せつなさを殺せない」
「モニカ」
「LA VIE EN ROSE」
「YOU GOTTA CHANCE」
「せつなさを殺せない」
「RAIN-DANCEがきこえる」
「MODERNTIME」
「サヨナラは八月のララバイ」
「キャンドルの瞳」
「Virgin Moon」
「SPEED」
「Glow In The Dark」
「ベイビージェーン」
■吉川晃司Xうじきつよし
「YOU GOTTA CHANCE」
■木村カエラ
「リルラ リルハ」
「Butterfly」
■清春
「Layra」
「初恋」
「ロングバージョン」
「防人の詩」
「忘却の空」
■清春 and TM Revolution
「激しい雨が」
■筋肉少女帯
「サボテンとバントライン」
「アウェー イン ザ ライフ」
「踊るダメ人間」
「釈迦」
「これでいいのだ」
「再殺部隊」
「蜘蛛の糸」
「君よ!俺で変われ!」
「日本印度化計画 」
「元祖 高木ブー伝説」
■くず
「ムーンライト」
■工藤静香
「慟哭」
「MUGO・ん・・・色っぽい」
■久保田利伸
「夢 with You」
「LOVE RAIN ~恋の雨~」
「君のそばに」
「LA・LA・LA LOVE SONG」
「夜に抱かれて」
「Always Remain」
「雨音」
「Soul Mate ~君がいるから~」
「LOVE REBORN」
「北風と太陽」
「八番目の虹の色」
「Always Remain」
「ポリ リズム」
「Missing」
■クリエイション
「ロンリー・ハート」
■グループ魂
「竹内力」
■くるり
「ロックンロール」
■クレイジーケンバンド
「タイガー&ドラゴン」
■黒夢
「BEAMS」
「Like @ Angel」
「Maria」
「ピストル」
「ICE MY LIFE」
「少年」
■桑江知子
「私のハートはストップモーション」
■桑田佳祐
「I Need To Be In Love」
■桑田佳祐&桜井和寿
「希望の轍」
■ケツメイシ
「花鳥風月」
「さくら」
「出会いのかけら」
「夏の思い出」
■研ナオコ
「かもめはかもめ」
「夏をあきらめて」
「わかれうた」
「泣かせて」
「あばよ」
「愚図」
「追いかけてヨコハマ」
■小泉今日子
「ひとり街角」
「木枯らしに抱かれて」
「あなたに会えてよかった」
「まっ赤な女の子」
「やつらの足音のバラード」
■子供ばんど
「サマータイムブルース」
■小林麻美
「雨音はショパンの調べ」
■小柳ゆき
「Over The Rainbow」
「会いたい」
「誓い」
「ON THE RADIO」
「Woman Is the Nigger of the World」
「Lovin' you」
「最後に記憶を消して」
■小柳ルミ子
「星の砂」

◆◆◆L◆◆◆
■L'Arc~en~Ciel
「虹」
「flower」
「winter fall」
「DIVE TO BLUE」
「HONEY」
「花葬」
「浸食 ~lose control~」
「forbidden lover」
「snow drop」
「Driver's High」
「Pieces」
「LOVE FLIES」
「NEO UNIVERSE」
「STAY AWAY」
「READY STEADY GO」
「自由への招待」
「NEXUS 4」
「BLESS」
■Labuat
「Soy tu Agua en Directo」
■Lady Gaga
「Poker Face」
「Paparazzi」
「Bad Romance」
「Telephone ft. Beyoncé」
■LANDS
「BANDAGE」
■LAUGHIN' NOSE
「GET THE GLORY」
■Led Zeppelin
「Stairway To Heaven」
「Rock'n Roll」
「Black Dog」
「Heartbreaker」
■LEIF GARRETT
「I WAS MADE FOR DANCIN’」
■Lenny Kravitz
「Are You Gonna Go My Way」
「Believe」
「American Woman」
「Fly Away」
「Lady」
■Leningrad Cowboys
「My Way」
「Leningrad」
■Leonard Cohen
「Hallelujah」
「Democracy」
■Limahl
「Too Shy」
■Lily Allen
「The Fear」
■Linkin Park
「New Divide」
■LITTLE CREATURES
「THINGS TO HIDE」
■LL Cool J
「Mama Said Knock You Out」
■LOSALIOS
「SICK」
「jumping skin divers」
「Hit Man」
「Repo Man」
■Louis Armstrong
「What a Wonderful World」
■LOVE PSYCHEDELICO
「LADY MADONNA~憂鬱なるスパイダー~」
「Your Song」
「Last smile」
「Free World」
「I will be with you」
「裸の王様」
「I am waiting for you」
「My last fight」
「fantastic world」
「Right now」
「Aha!(All We Want)」
■LUNA SEA
「ROSIER」
「END OF SORROW」
「IN SILENCE」
「STORM」
「SHINE」
「I for You」
「gravity」

◆◆◆M◆◆◆
■m-flo loves Lisa
「come again」
■Madness
「One Step Beyond」
「Swan Lake」
「My Girl」
「Nightboat to Cairo」
「Driving In My Car」
「Our House」
「In the City」
■Madonna
「Like A Prayer」
「Miles Away」
「Hung Up」
「Vogue」
「La Isla Bonita」
「Papa Don't Preach」
「Crazy For You」
「Like A Virgin」
■Malcolm Mclaren
「Buffalo gals」
■The mamas and the papas
「California dreamin」
■Mando Diao
「Sheepdog」
■Mariah Carey
「All I want for Christmas is you」
「Without You」
■Marilyn Manson
「The Beautiful People」
「Rock Is Dead」
「Antichrist Superstar」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Marty Balin
「Hearts」
■Marvin Gaye
「What's Going On」
■Mary.J.Blige feat.U2
「ONE」
■Matisyahu
「King Without A Crown」
■Melody Gardot
「Goodnite」
「Gone」
「Some Lessons」
「Worrisome Heart」
「Baby I'm a Fool」
「Somewhere over the rainbow」
「All That I Need Is Love」
「Wade In The Water」
「Ain't No Sunshine」
■M.C.HOSO
「Changes」
■Men at work
「Land down under」
■ME&MY
「Dub-I-Dub」
■Michael Jackson
「Heal The World」
「SMOOTH CRIMINAL」
「Bad」
「Billie Jean」
「Remember The Time」
「Thriller」
「Who Is It ?」
「Human Nature」
「Earth Song」
「Man In The Mirror」
「Smile」
「On The Line」
「Dangerous」
「Black Or White」
「Heal The World」
「They Don't Care About Us」
■Michael Jackson and Janet Jackson
「Scream」
■Michael Monroe
「Dead,Jail or Rock n' Roll」
■Michael Nyman
「The heart asks pleasure first」
■MiCHeL PoLNareFF
「HoLiDayS」
■THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
「スモーキン・ビリー」
「リリィ」
「I was walkin' & sleepin'」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「キャンディ・ハウス」
「DEADMANS GALAXY DAYS」
「バードメン」
「世界の終わり」
「GT400」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「GWD」
「ジプシーサンデー」
「暴かれた世界」
「ドロップ」
「マシュマロモンスター」
「ダニー・ゴー」
「エレクトリックサーカス」
「ミッドナイト・クラクション・ベイビー」
「Hi!China」
「アウト・ブルーズ」
「カルチャー」
「Revolver Junkies」
「ジャブ」
「フリー・デビル・ジャム」
「赤毛のケリー」
「チェルシー」
■Mike Oldfield
「Tubular bells」
■Miley Cyrus
「The Climb」
■Milli Vanilli
「Girl, I'm gonna Miss You」
■Minnie Riperton
「Loving you」
■Misia
「Everything」
■Miss Monday
「The Light」
■THE MODS
「激しい雨が」
「TWO PUNKS」
「バラッドをお前に」
■MONGOL800
「小さな恋のうた」
■The Monkees
「Daydream Believer」
■MONTA、BIG BEAR & 卍LINE
「ありがとう」
■Moody Blues
「Tuesday Afternoon」
■Moulin Rouge
「Boys Don't Cry」
■Mr. Big
「To Be With You」
■Mr. Children
「Youthful Days」
「名もなき詩」
「HANABI」
「しるし」
「くるみ」
「Any」
「優しい歌」
「終わりなき旅」
「ニシエヒガシエ」
「Tomorrow never knows」
「innocent world」
「抱きしめたい」
「タガタメ」
「Over」
「Sign」
「and I love you」
■Mr. Zivago
「Little Russian」
■the MTV All Stars
「What's Going On?」
■MUNEHIRO
「LUV」
「ヒノマルパワー~君の力~」
「最後の夜」
■Mute Beat
「Coffia」
■My Chemical Romance
「Cancer」
「I Don't Love You」
■My Little Lover
「Man & Woman」
「Destiny」
「Hello, Again ~昔からある場所~」
「ALICE」
「Now And Then~失われた時を求めて~」
■マキシマム ザ ホルモン
「絶望ビリー」
「恋のメガラバ」
「ぶっ生き返す!!」
■増田ジゴロウ
「東工大の歌」
「電通大の歌」
「カボチャーマンの歌」
「三島のうた」
「熱海のうた」
「狭山のうた」
「練馬のうた」
「開成のうた」
「偽ハマッ子ブルース」
「武田信玄公のうた」
■松田優作
「YOKOHAMA HONKY TONK BLUES」
■マルコシアス・バンプ
「オレンジ色の月」
「独房のマリー」
「FAKE」
「バラが好き」
■丸山圭子
「どうぞこのまま」
■まんが道
「ボヨヨンロック」
■卍LINE
「THE DAY」
「Burn di Jerass」
「Center Entertainer」
「IKIRO」
「Kouun No Megami」
■水谷豊
「カリフォルニア・コネクション」
「やさしさ紙芝居」
■水谷豊with松田優作
「心もよう」
■美空ひばり
「りんご追分」
「愛燦燦」
「川の流れのように」
「My Way」
「港町十三番地」
「Stardust」
「悲しい酒」
「真赤な太陽」
■南沙織
「17才」
「人恋しくて」
「春の予感」
「色づく街」
■ミニモニ。
「ミニモニ。テレフォン!リンリンリン」
「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」
■みのや雅彦
「手紙」
■美輪明弘
「ヨイトマケの唄」
■村下孝蔵
「初恋」
■明和電機
「地球のプレゼント」
「明和電機社歌」
■モーニング娘。
「LOVEマシーン」
■モダンチョキチョキズ
「素敵なランデヴー」
■森進一
「冬のリヴィエラ」
■森田童子
「ぼくたちの失敗」

◆◆◆N◆◆◆
■NANA starring MIKA NAKASHIMA
「Glamorous Sky」
「一色」
■Nat King Cole
「Too Young」
■THE NEWS
「Pops」
「もっと自由に!'89」
■Nilsson
「Without You」
■Nine Inch Nails
「Hurt」
■Nirvana
「Smells like teen spirit」
「Breed」
■N.M.L.
「Zero Landmine」
■Nokko
「人魚」
■Nolans
「I'm in The Mood For Dancing」
「Sexy Music」
■Norah Jones
「Come away with me」
「Dont Know Why」
「She」
■N.S.P
「夕暮れ時はさびしそう」
■Nuno
「Fine By Me」
■ナイス橋本
「キンミライ」
■中川あゆみ
「事実~12歳で私が決めたコト~」
■中島美嘉
「雪の華」
「STARS」
「ONE SURVIVE」
■中島みゆき
「悪女」
「ファイト」
「ひとり上手」
「時代」
「春なのに」
「うらみ・ます」
「わかれうた」
「宙船」
「かもめはかもめ」
「あばよ」
■中谷美紀
「砂の果実」
「クロニック・ラブ」
■中西保志
「Missing」
■長渕剛
「順子」
■中村中
「友達の詩」
「冗談なんかじゃないからネ」
「汚れた下着」
「私の中の「いい女」」
「愚痴」
「あたしを嘲笑ってよ」
「The End Of The World」
■中森明菜
「温り」
「セカンド・ラブ」
「北ウイング」
「少女A」
「スローモーション」
■渚ゆう子
「京都の恋」
■人間椅子
「針の山」
「陰獣」
■野本かりあ
「瞳の中にミラーボール」

◆◆◆O◆◆◆
■O-Zone
「Dragostea Din Tei」
■Oasis
「Whatever」
■OLIVIA
「できない」
「Dear Angel」
■Olivia Newton-John
「Have you never been mellow」
「Jolene」
「Take Me Home, Country Roads」
■ORANGE RANGE
「花」
「以心電信」
「Asterisk」
「ラヴ・パレード」
■Orchestral Manoeuvres In The Dark
「Enola Gay」
■Orianthi
「According To You」
■Otis Redding
「(Sittin' On) The Dock Of The Bay」
■大黒摩季
「チョット」
■大澤誉志幸
「ガラス越しに消えた夏」
「そして僕は途方に暮れる」
「ラヴィアンローズ」
■大滝詠一
「幸せな結末」
「さらばシベリア鉄道」
「夏のリビエラ」
「恋するカレン」
「君は天然色」
「カナリア諸島にて」
「ペパーミント・ブルー」
■大塚愛
「金魚花火」
「CHU-LIP」
■大橋のぞみ
「崖の上のポニョ」
■岡村靖幸
「だいすき」
■小椋佳
「さらば青春」
「愛燦々」
「俺たちの旅」
「少しは私に愛を下さい」
「揺れるまなざし」
「シクラメンのかほり」
「ただお前がいい」
■小椋佳 & 美空ひばり
「愛燦燦」
■小倉優子
「オンナのコ・オトコのコ」
■尾崎亜美
「オリビアを聞きながら」
「マイ・ピュア・レディ」
「ボーイの季節」
「春の予感~I've been mellow~」
「あなたの空を翔びたい」
「伝説の少女」
「天使のウィンク」
■尾崎豊
「I LOVE YOU」
「尾崎豊 - 15の夜」
「尾崎豊 - 僕が僕であるために」
「卒業」
「尾崎豊- OH MY LITTLE GIRL」
「シェリー」
■鬼束ちひろ
「螺旋」
「月光」
「いい日旅立ち・西へ」
■オリジナル・ラヴ
「接吻」
「STARS」
「サンシャインロマンス」
「朝日のあたる道」

◆◆◆P◆◆◆
■Paramore
「When It Rains」
■Pat Benatar
「Invincible」
■Paul Davis
「I go Crazy」
■PENGIN
「世界に一人のシンデレラ feat. U」
■Perfume
「ポリリズム」
「チョコレイト・ディスコ」
「リニアモーターガール」
「VOICE」
■Peter Gabriel & Kate Bush
「Don't Give Up」
■Peter Hammill
「Vision」
■Peter, Paul & Mary
「500 Miles」
■PET SHOP BOYS
「GO WEST」
「West End Girls」
「Always On My Mind」
「Did You See Me Coming?」
「I Don't Know What You Want...」
■PE'Z
「大地讃頌」
■Phil Collins
「You Can't Hurry Love」
■Phoebe Cates
「Paradise」
■PIERROT
「Last letter」
■Pink Floyd
「Echoes」
■PIZZICATO FIVE
「スウィート・ソウル・レヴュー」
■PLASTICS
「Good」
「COPY」
「ROBOT」
■Poco
「Rose Of Cimarron」
■The Police
「So Lonely」
「Every breath you take」
「De Do Do Do de Da Da Da」
「Message in a Bottle」
「The Police - Roxanne」
「Dont Stand So Close To Me」
「Sinchronicity」
■PoPoyans
「おとしもの」
■The Power Station
「Get It On (Bang A Gong)」
■The Presidents of the USA
「Lump」
■The pretenders
「Don't Get Me Wrong」
■PRINCE
「Black Sweat」
「Purple Rain」
「When Doves Cry」
「Little Red Corvette」
「KISS」
「Let's Go Crazy」
■Procol Harum
「A Whiter Shade Of Pale」
■Public Image Ltd.
「Anarchy In The UK」
■パーソンズ
「DEAR FRIENDS」
■パール兄弟
「バカヤロウは愛の言葉」
■プッチモニ
「ちょこっとLOVE」

◆◆◆Q◆◆◆
■Queen
「Somebody to love」
「Bohemian Rhapsody」
「Don't Stop Me Now」
「Killer Queen」
「Radio Ga Ga」
「I Was Born To Love You」
「Under Pressure」

◆◆◆R◆◆◆
■Rage Against The Machine
「Kick Out The Jams」
「Sleep Now In The Fire」
「Know Your Enemy」
「Bulls On Parade」
「Bombtrack」
「People of The Sun」
■The Ramones
「Pet Sematary」
■Randy Vanwarmer
「Just When I Needed You Most」
■Ray Charles
「Ellie My Love」
■RCサクセション
「スローバラード」
「雨上がりの夜空に」
「トランジスタ・ラジオ」
「ぼくの好きな先生」
「わかってもらえるさ」
「上を向いて歩こう」
「君が僕を知っている」
「キモちE」
「サマーツアー」
「つ・き・あ・い・た・い」
「ベイビー!逃げるんだ。」
「不思議」
「すべてはALRIGHT(YA BABY)」
「ラブ・ミー・テンダー」
「サマータイム・ブルース」
■Red Hot Chili Peppers
「Dani California」
「Under the bridge」
「Cant Stop」
「Right on time」
「By the way」
「Castle made of sand」
■R.E.M.
「Losing My Religion」
■The Rembrandts
「I'll Be There For You」
■remote
「NEVER BE」
■Restless Heart
「When She Cries」
■Return to Forever
「The Romantic Warrior」
■Richard Sanderson
「Reality」
■Richie Sambora
「It's my life」
■Rick Springfield
「Jessies girl」
■Rip Slyme
「One」
「黄昏サラウンド」
「楽園ベイベー」
「FANKASTIC」
「One」
■Rita Coolidge
「Don't Cry Out Loud」
「We're All Alone」
■RIZE
「HEIWA」
「ピンク スパイダー」
「ZERO」
「Live Or Die」
「Why I'm Me」
「Stand Up」
■Roberta Flack
「Killing Me Softly with his song」
■Robert Palmer
「Doctor Doctor」
■Robert Plant & Alison Krauss
「Gone Gone Gone (Done Moved On)」
■ROCKETMAN
「雲は流れて」
「FLY AWAY」
■TH eROCKERS
「涙のモーターウェイ」
「可愛いアノ娘」
■Rod Stewart
「Da Ya Think I'm Sexy」
「Have You Ever Seen The Rain」
「Maggie May」
「Sailing」
■The Rolling Stones
「Start Me Up」
「Paint It Black」
「ANGIE」
「Miss You」
「Waiting on a Friend」
「Brown Sugar」
「Wild Horses」
「Harlem Shuffle」
「Like A Rolling Stone」
「It's Only Rock 'n Roll (But I Like It)」
「Satisfaction」
■ROSSO
「シャロン」
「星のメロディー」
「1000のタンバリン」
「アウトサイダー」
「惑星にエスカレーター」
「モーター・プール」
■Roxy Music
「Jealous Guy」
「More than this」
「Avalon」
「Love Is The Drug」
■Roy Orbison
「Only The Lonely」
「Crying」
「Oh, Pretty Woman」
「Unchained Melody」
「You Got It」
■The Rubettes
「Sugar baby love」
■RUI
「月のしずく」
■Rush
「Closer to the heart」
■The Ruts
「Babylon's Burning」
■リップスライムとくるり
「ラヴぃ」
■レッドウォーリアーズ
「ルシアンヒルの上で」
「WINE&ROSES」
■レベッカ
「Moon」

◆◆◆S◆◆◆
■Sade
「Cherish The Day」
「Smooth Operator」
「Soldier of Love」
「Kiss of Life」
「The Sweetest Taboo」
■Sadistic Mica Band Revisited
「タイムマシンにおねがい」
■Sads
「忘却の空」
「TOKYO」
「SANDY」
■Sananda Maitreya
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■Sara Bareilles
「gravity」
■Sarah Vaughan
「A Lover's concerto」
■SEAMO
「MOTHER」
■Sean Lennon
「FREED CF SONG」
■Serge Gainsbourg
「Sea, Sex And Sun」
■Sex Machineguns
「S.H.R.」
■The Sex Pistols
「Anarchy in the UK」
「My Way」
「God Save the Queen」
■SHOGUN
「Bad City」
■Shonen Knife
「Daydream believer」
■Simon Bolivar Youth Orchestra
「Star Wars」
「Mambo」
■Simon & Garfunkel
「Bridge over troubled water」
「Sound Of Silence」
「Scarborough Fair」
「Mrs. Robinson」
「America」
「The Boxer」
■Simply Red
「Stars」
「If You Don't Know Me By Now」
■Sinead Quinn
「I Can't Break Down」
■SION
「あまった優しさ」
「12号室」
「ありがてぇ」
「がんばれがんばれ」
「たまには自分を褒めてやろう」
「道があるなら」
「悲しいのは」
「冬の街は」
「このままが」
「夜しか泳げない」
「SORRY BABY」
「春夏秋冬」
「元気か?」
■Siouxsie & The Banshees
「Helter Skelter」
「Israel」
■Skeeter Davis
「The End Of The World」
■The Skids
「Into The Valley」
■Sly And The Family Stone
「Stand」
■SMAP
「らいおんハート」
「夜空ノムコウ」
■SMiLE.dk
「Butterfly」
■The Smiths
「Ask」
「Panic」
「Oscillate Wildly」
「Big Mouth Strikes Again」
「The Boy With The Thorn In His Side」
「Handsome Devil」
「Back To The Old House」
「How Soon Is Now?」
「This Charming Man」
「Heaven Knows I'm Miserable Now」
「Meat is Murder」
「I Know It's Over」
「Girlfriend In A Coma」
「There is a light that never goes out」
■SOFT BALLET
「WHITE SHAMAN」
■Sonic Youth
「Superstar」
「Sunday」
■SOPHIA
「ビューティフル」
「黒いブーツ」
「街」
「Place」
■Soul'd Out
「To All Tha Dreamers」
「Flyte Tyme」
「ウェカピポ」
■SoulJa
「ここにいるよfeat.青山テルマ」
■Sowelu
「誰より好きなのに」
「Glisten」
■Spandau Ballet
「True」
■SPECIAL OTHERS
「Laurentech」
「Life」
■SPEED
「my graduation」
■Spice Girls
「Wannabe」
■Spontania feat.JUJU
「君のすべてに」
■Stephane Grappelli
「Blue Moon」
■Steppenwolf
「Born to be wild」
■Steve Harley & The Cockney Rebel
「Make Me Smile」
■Stevie Wonder
「I Just Called To Say I Love You」
■Sting
「Englishman in New York」
「Russians」
「Shape of my heart」
「Every Breath You Take」
■The Stranglers
「Golden Boy」
■Stray Cats
「Rock This Town」
■THE STREET BEATS
「I WANNA CHANGE」
「約束できない」
■The Street Sliders
「COME OUT ON THE RUN」
■The Style Council
「The Paris Match」
「My Ever Changing Moods」
「It's A Very Deep Sea」
「You're the best thing」
■The Stylistics
「I Can't Give You Anything But My Love」
■Sungha Jung
「With or Without You」
■Supercar
「STROBOLIGHTS」
「YUMEGIWA LAST BOY」
■Supertramp
「Breakfast in America」
■The Supremes
「Baby Love」
「Stop! In The Name Of Love」
「You can't hurry love」
「You Keep Me Hangin' On」
■Supremes Tribute Singers
「YOU CAN'T HURRY LOVE」
■Supersister
「Coffee」
■Susanna Hoffs
「Eternal Flame」
■SUZANNE VEGA
「Tom's Diner」
「Luka」
■Sylvian & Sakamoto
「Forbidden Colours」
■Sylvie Vartan
「La Plus Belle Pour Aller Danser」
「Irresistiblement」
「わんさか娘」
■斉藤和義
「歩いて帰ろう」
■堺正章
「さらば恋人」
「街の灯り」
■坂詰美紗子
「恋の誕生日」
「きっと大丈夫」
■坂本冬美 & ビリーバンバン
「また君に恋してる」
■坂本龍一
「Tibetan Dance」
「Energy Flow」
「Asience」
「戦場のメリークリスマス」
■さくらボーイズ
「初恋」
「東京クリスマス」
■叫ぶ詩人の会
「東京聖夜」
■サザンオールスターズ
「希望の轍」
「チャコの海岸物語」
「勝手にシンドバッド」
「いとしのエリー」
「栞のテーマ」
「Ya Ya (あの時代を忘れない)」
「ミス・ブランニュー・デイ」
「Bye Bye My Love (U are the one)」
「メロディ (Melody)」
「真夏の果実」
「涙のキッス」
「愛の言霊 ~Spiritual Message」
「LOVE AFFAIR ~秘密のデート~」
「HOTEL PACIFIC」
「LOVE POTION No.9」
■さだまさし
「飛梅」
■沢田研二
「時の過ぎゆくままに」
「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」
「危険なふたり」
「時の過ぎゆくままに」
「勝手にしやがれ」
「憎みきれないろくでなし」
「サムライ」
「ダーリング」
「カサブランカ・ダンディ」
「渚のラブレター」
「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」
「恋のバッド・チューニング」
「TOKIO」
「おまえにチェックイン」
「背中まで45分」
「AMAPOLA」
「LOVE (抱きしめたい)」
■サンボマスター
「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」
「世界をかえさせておくれよ」
■シーナ&ロケッツ
「ユー・メイ・ドリーム」
「レモンティー」
■椎名林檎
「真夜中は純潔」
「ありあまる富」
「歌舞伎町の女王」
「ここでキスして。」
「本能」
「幸福論」
「ギブス」
「罪と罰」
「りんごのうた」
■柴咲コウ
「最愛」
■嶋大輔
「男の勲章」
■清水健太郎
「失恋レストラン」
■修二と彰
「青春アミーゴ」
■湘南乃風
「純恋歌」
「睡蓮花」
「曖歌」
■白井ヴィンセント
「西東京のうた」
「小平と東村山のうた」
「熊谷のうた」
「福生のうた」
「青梅のうた」
「笛吹のうた」
「吉祥寺のうた」
「国分寺のうた ver.3」
「さいたま市のうた」
「二宮のうた(エレキ・ギター入り完全版)」
「川崎の女(ヴァージョンアップVer)」
■慎吾ママ
「慎吾ママのおはロック」
■スガシカオ
「夜空ノムコウ」
「愛について」
■すかんち
「恋するマリールー」
「恋のマジックポーション」
■スチャダラパー
「今夜はブギーバック」
■スチャダラパーfeat.小沢健二
「今夜はブギーバック」
■スナフキン
「おさびし山のうた」
■スピッツ
「スターゲイザー」
■反町隆史 with リッチー・サンボラ
「Forever」

◆◆◆T◆◆◆
■T-BOLAN
「離したくはない」
「Bye For Now」
「マリア」
「じれったい愛」
「LOVIN' YOU」
■T-Rex
「20th Century Boy」
■Take that
「Back for good」
■TALKING HEADS
「Psycho Killer」
「Once in a Lifetime」
「Road To Nowhere」
「Burning Down the House」
「Stay Hungry」
「Heaven」
「And She Was」
「Stop Making Sense」
「Thank You for Sending me an Angel」
■Tears For Fears
「Everybody Wants To Rule The World」
「Sowing the Seeds of Love」
「Shout」
■Ten Years After
「I'd love to change to world」
■Terence Trent D'arby
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■TERRY THE AKI-06
「正念場」
「裏庭独走最前線」
「速攻ROCK ON×あがれ」
■Thin Lizzy
「Whiskey in the jar」
■Thompson Twins
「Hold Me Now」
■Tight Fit
「The Lion Sleeps Tonight」
■THE TIMERS
「宗教ロック」
「あこがれの北朝鮮」
「トカレフ(精神異常者)」
「偽善者」
「FM Tokyo」
「タイマーズのテーマ」
「ロックン仁義」
「Love Me Tender」
■Timothy B.Schmit
「So much in Love」
■Todd Rundgren
「Real Man」
■TOKIO
「宙船」
■Tommy heavenly6
「Hey My Friend」
■Tom Waits
「Time」
「Downtown Train」
■Tori Amos
「A Sorta Fairytale」
■TOTO
「Rosanna」
「Africa」
■Tracy Chapman
「Talkin bout a revolution」
「Fast car」
■Twisted Sister
「Stay Hungry」
■平浩二
「バス・ストップ」
■竹内まりや
「不思議なピーチパイ」
「SEPTEMBER」
「元気を出して」
「家に帰ろう MY SWEET HOME」
■立花ハジメ
「H」
「Bambi」
「TaiyoSun」
「Theme From Hm」
「piano pillows going abstract」
「Chiken Consomme」
「Theme From Barricade」
「Mr. Techie & Miss Kipple」
「ROCK」
「There's No Disappointment In Jesus」
■田原俊彦
「抱きしめてTONIGHT」
■たま
「らんちう」
「さよなら人類」
■チューリップ
「青春の影」
「虹とスニーカーの頃」
■つじあやの
「風になる」
■土屋アンナfeat.MONKEY MAJIK
「GINGER」
■東京JAP
「摩天楼ブルース」
■東京スカパラダイスオーケストラ&甲本ヒロト
「星降る夜に」
■東京スカパラダイスオーケストラ&チバユウスケ
「ROSIE」
「カナリヤ鳴く空」
■東京パノラママンボボーイズ
「パチンコ」
■戸川純
「さよならをおしえて」
■徳永英明
「壊れかけのRadio」
「恋におちて-Fall in Love-」
「翼をください」
「かもめはかもめ」
「オリビアを聴きながら」
「時代」
「時の流れに身をまかせ」
「会いたい」
「卒業写真」
「まちぶせ」
「赤いスイートピー」
「セカンドラブ」
「輝きながら…」
■友川かずき
「一切合財世も末だ」
「生きてるって言ってみろ」
「死にぞこないの唄」
「無残の美」
「私の花」
■ともさかりえ
「都会のマナー」
■トラジ*ハイジ
「ファンタスティポ」
■トランザム
「ああ青春」

◆◆◆U◆◆◆
■U2
「The Fly」
「Beautiful Day」
「Van Diemen's Land」
「Heartland」
「With or without you」
「Dancing Queen」
「Bloody Sunday」
「Magnificent」
「Vertigo」
「One」
「Sweetest Thing」
「Unchained Melody」
「Pride (In The Name Of Love)」
「Get On Your Boots」
「Elevation」
「Still Haven't Found What I'm Looking For」
「New Years Day」
「Gloria」
「Kite」
「Where The Streets Have No Name」
「Mysterious Ways」
「Please」
「Vertigo」
「Christmas (Baby Please Come Home)」
「Helter Skelter」
「Sunday Bloody Sunday」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Sometimes You Can't Make It On Your Own」
「In A Little While」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Desire」
「Electrical Storm」
「In God's Country」
「Two Hearts Beat As One」
「I will follow」
「The Unforgettable Fire」
「Two Hearts Beat As One」
「Spanish Eyes」
「A Celebration」
「Another Day」
「Life on a distant planet」
「Out Of Control」
「Fire」
「Tomorrow」
「Seconds」
「Red Light」
「War」
「The Joshua Tree」
「Red Hill Mining Town」
「Van Diemen's Land」
■UA
「スローバラード」
「情熱」
「悲しみジョニー」
■Ultravox
「Dancing With Tears In My Eyes」
■United Future Organization
「Loud Minority」
■unkie
「Tecaba」
■上戸彩
「Pureness」
■植村花菜
「トイレの神様」
■うじきつよし
「たどりついたらいつも雨ふり」
■宇多田ヒカル
「First Love」
「誰かの願いが叶うころ」
「Prisoner Of Love」
「COLORS」
「光」
■有頂天
「アローン・アゲイン」

◆◆◆V◆◆◆
■V6
「way of live」
■Valensia
「Gaia」
■Valensia
「Gaia」
■VAMPS
「LOVE ADDICT」
「EVANESCENT」
「SWEET DREAMS」
「TROUBLE」
「ANGEL TRIP」
■Van Halen
「Jump」
■Vanilla Fudge
「You Keep Me Hanging On」
■The Velvet Underground & Nico
「I'll be your mirror」
■The Ventures
「Wipe Out」
■Vicky Leandros
「L'amour Est Bleu」
■Vienna Teng
「Gravity」
■Visage
「Damned Don't Cry」

◆◆◆W◆◆◆
■WEAVER
「僕らの永遠~何度生まれ変わっても、手を繋ぎたいだけの愛だから~」
■Weezer
「Perfect situation」
■Wham!
「Careless Whisper」
■Whitesnake
「Burn」
■The Who
「My Generation」
■WINK
「愛が止まらない」
「涙をみせないで」
「夜にはぐれて」
「永遠のレディードール」
「淋しい熱帯魚」
「咲き誇れ愛しさよ」
「トゥインクル トゥインクル」
■w-inds.
「Everyday」
■WIRE
「15th ?」
■Wyclef Jean with Eric Clapton
「Wonderful Tonight」

◆◆◆X◆◆◆
■X-Japan
「紅」
「ENDLESS RAIN」
「WEEK END」
「Silent Jealousy」
「Say Anything」
「Tears」
「Rusty Nail」
「DAHLIA」
「Forever Love」
「CRUCIFY MY LOVE」
「SCARS」
「CELEBRATION」
■XTC
「Living Through Another Cuba」

◆◆◆Y◆◆◆
■The Yardbirds
「Shapes of things」
■YAZOO
「ONLY YOU」
「Don't Go」
■Yellow Generation
「北風と太陽」
■THE YELLOW MONKEY
「BURN」
「LOVE LOVE SHOW」
「SPARK」
「楽園」
「JAM」
「太陽が燃えている」
■Yentown Band
「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」
「My way」
■YMO
「以心電信」
「Rydeen」
「Ongaku」
■The Young Rascals
「Groovin'」
■矢沢永吉
「YES MY LOVE」
「黒く塗りつぶせ」
「チャイナタウン」
「時間よ止まれ」
「I say Good-bye, So Good-bye」
「涙のラブレター」
「ニューグランドホテル」
「ルイジアンナ」
「I LOVE YOU, OK」
「もうひとりの俺」
「鎖を引きちぎれ」
■矢野顕子
「ひとつだけ」
「DAVID」
「春咲小紅」
「ラーメン食べたい」
■山口百恵
「さよならの向う側」
「秋桜」
「いい日旅立ち」
「しなやかに歌って」
「ひと夏の経験」
「夢先案内人」
■山崎まさよし
「One more time, One more chance」
■山下達郎
「FOREVER MINE」
「CHRISTMAS EVE」
「RIDE ON TIME」
「LOVELAND, ISLAND」
「パレード」
「さよなら夏の日」
「ENDLESS GAME」
「GET BACK IN LOVE」
「高気圧ガール」
「あまく危険な香り」
■憂歌団
「胸が痛い」
■有機生命体
「飼主」
■由紀さおり
「手紙」
「夜明けのスキャット」
■ゆず
「夏色」
「栄光の架橋」
「翼をください」
■横山健
「Punk Rock Dream」
■吉田拓郎
「襟裳岬」
「旅の宿」
「夏休み」
「落陽」
「たどり着いたらいつも雨降り」

◆◆◆Z◆◆◆
■ZIGGY
「GLORIA」
■ZONE
「Secret Base」
■ZOO
「Choo Choo TRAIN」
■ZZ Top
「Burger Man」

◆◆◆数字◆◆◆
■10CC
「I'm Not In Love」
■19(ジューク)
「あの紙ヒコーキくもり空わって」
■2PAC
「Changes」
■3B LAB.☆
「星の砂」
 
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