『シャングリラの伝説』は現在更新を停止しております

 
 
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Author:gravity
自分の将来を考えて旅立っていく者。将来を探すために旅立っていく者。自分は何者かを探すために旅立っていく者。所詮人生は生まれてから死ぬまでの旅である。長くひと所にとどまることもあれば、一元で次の目的地を目指す者もいる。出会いがあるから別れがある。別れることに感傷的になってはいけない。良くても悪くても次の未来に向かって進むのだ。
繰り返すが人生は旅である。3泊4日の添乗員付きパック旅行で安心して観光名所だけを見て回る。こんな旅なんてつまらない。俺が今までの旅で記憶に残っているものは、空港へ向かう途中のタイヤのパンク、飛び立つ寸前の飛行機への乗車、飛び立った飛行機の急降下着陸、現地での係員の失踪、タイではライフルを向けられ、フィリピンではナイフを突きつけられ、インドネシアでは拳銃で脅された思い出。ニューヨークでは窃盗にあって警察の厄介になったり、パリでヤクザに絡まれたり。そんな事ばかりを思い出す。
人生とともにいつか終わりが来る旅。波乱万丈もまた楽しい。俺はずっとここで待ってるから。疲れたらここへ来て、少し休んでまた行くといい。

前略 東京・大岡山にて、ドッグカフェバー&ギャラリーなるものをはじめてやんちゃしています。場所は公表しておりません。営業時間は「いきなり開店-なりゆき閉店/火・金曜日定休」という形態をとらせていただいております。
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気持ち悪ぃーーっ 

気持ち悪いでしょ・・・・

これ、

厂下广卞廿士十亠卉半与本二上旦上二本与半卉亠十士廿卞广下

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昼でもヨルダン 

俺のミクシィのフロントページに世界時計が貼ってある。国はヨルダン。以前の俺ならサイパンかワイハを貼っていたはずだ。
そして、ちょっと前ならニューヨークかパリ。
その都市はみんな俺が行ってみて気に入った街。
また行きたいと思った街。
でも、ヨルダンは行ったことがない。

正式名称、ヨルダン・ハシミテ王国、通称ヨルダンは、中東・西アジアに位置する立憲君主制国家。首都はアンマン。イスラエル、パレスチナ暫定自治区、サウジアラビア、イラク、シリアと接する。イスラエル・パレスチナ暫定自治区とはヨルダン川と死海が境である。
立憲君主制をとり、イスラームの預言者ムハンマドの従弟アリーとムハンマドの娘ファーティマの夫妻にさかのぼるハーシム家出身の国王が世襲統治する王国である。
国民の半数余りは中東戦争によってイスラエルに占有されたパレスチナから難民として流入した人々(パレスチナ難民)とその子孫である。
1967年の第三次中東戦争以降流入したパレスチナ難民の人数は、2002年6月現在、7割を越えている。

この国、行ったことがないのに凄く気になる。前世で住んでいたとかそういうレベルだろう。
でも、ペトラ遺跡には絶対に行きたいし、死海でプカプカ浮かんでもみたい。
ホテルは死海の泥が塗り放題で、観光に行ってもみんな太るどころか3キロくらい減量して帰ってくる。
お肌もスベスベ。
この国、きっと良いんだろうなーと思って調べてみた。
結果はご覧の通り・・・。
難民が7割なのに、これって凄くない?

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2010年に注目すべきこと 

世最初の「総合広告代理店そして米国最大の広告代理店(世界第4位の広告代理店)JWTが「2010年に注目すべき100の項目」を発表した。

1. 3D at Home
2. Airline Subscriptions
3. Alternative Measures of Prosperity
4. Alternative Metals in Jewelry
5. Asia’s Widening Income Gap
6. Augmented Reality
7. Bacon Everywhere
8. Bio-Based Airplane Fuel
9. Boeing 787 Dreamliner
10. Bogot
11. Brighter Colors
12. Buycotting
13. Carey Mulligan
14. Coconut Water
15. Composting
16. Contemporary Indian Art
17. Cordless Power
18. Customized Pharmaceuticals
19. Deficit Neutral
20. Donald Glover
21. Dry Shampoo
22. East Africa Wired
23. Electric Car Networks
24. Electric Cars
25. Electronic Libraries
26. Ellen on Idol
27. Energy Dieting
28. Ethical Fashion
29. European Free Speech
30. Exotic Berry Flavors
31. Fermentation
32. Fernando Torres
33. Foursquare
34. Gambling in Singapore
35. Gaming Software
36. Green Retrofits
37. Greening the Palate
38. Hand-Me-Ups
39. Handwriting
40. Harry Potter in Orlando
41. Haute Fashion on eBay
42. Hybrid Boats
43. Impact of the U.K. General Election
44. Ironic Sports
45. Japan on the Sidelines
46. Japan’s First Lady
47. Jay Chou
48. Kindle Rivals
49. LED Bulbs
50. Li Ning
51. Lifestreaming
52. Lionel Messi
53. Little Boots
54. Local, Nonprofit Online Newspapers
55. Lost Series Finale
56. Luxury Goes East
57. Marina Silva
58. Mia Wasikowska
59. Michael Jackson Tribute Concert
60. Mobile Money
61. Mobile Ticketing
62. More Virtual Currencies
63. New Portrait of Hispanic America
64. “Nutrition-Washing”
65. Obesogens
66. Organic Fast Food
67. Pandemic Fatalism
68. Paying for Online Content
69. The Pirate Party
70. PlayStation 3 Motion Controller
71. Post-Lula Brazil
72. Pro Modding
73. Public Bicycles
74. Recycling Gray Water
75. Retail as Third Space
76. Return of the Water Fountain
77. Runaway Democracy
78. Silent Dance Parties
79. Ski Cross at Winter Olympics
80. Slow Beverages
81. Slow Communication
82. Spanish E-books
83. Spider-Man on Broadway
84. Spotify
85. Stephen Strasburg
86. Stevia
87. Tactile/Visual Design
88. Trip Bundling
89. TV for Tween Boys
90. TV/Web Integration
91. Urban Fruit Gleaning
92. U.S.-Cuba Ties
93. Video
94. Virtual House Calls
95. Volunteer Rewards
96. Water Footprint Tracking
97. The Waterless Washing Machine
98. The Wine-Tail
99. The Wonder Girls
100. Zach Galifianakis

んで、おーっというものもあれば、なんでっというものまで。
んでんで、俺が気になったのは73の公共自転車。
なんかこれ、すっごくアイディアいっぱい湧いてこない?
これ、いけますよ・・・ぜったい。

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天国で遊んであげて 

例え動物であっても、ペットは今や家族同然の存在と感じる人も多い時代。しかし、人間よりも寿命の短い動物を飼い始めたら、いずれ訪れる永遠の別れは定められた宿命でもある。大人でさえ、その悲しみから鬱状態に陥る人もいるペットとの別れ。そんな時、周囲の人の手助けがあれば、前向きな気持ちになれるのかもしれない。

米国の4歳の女の子が愛犬の死を受けて、神様に手紙を送ったという話が米ニュースサイトのニュースバインで紹介された。このエピソードに感動した読者からは、多くのコメントが寄せられている。

このエピソードは、送られてきたメールを見た記者が「伝えずにはいられない」と思い、紹介したもの。それによると、この母親の家ではアビーという14歳になるメス犬を飼っていたが、先月、病気で亡くなってしまったそうだ。ずっと一緒に生活を送っていた4歳の娘メレディスちゃんは涙を流し、「どんなに寂しいか」を母親に訴えていたという。

そして、アビーへの愛情を忘れられないメレディスちゃんは、母親にこんなことを言った。「神様に手紙を書いたら、アビーが天国に着いたとき、神様はちゃんと『アビーだ』ってわかってくれるかな」。母親はメレディスちゃんが話す言葉を書き留め、手紙をしたためた。

その中身は「神様、アビーがいなくなり、とても寂しいです。どうか天国でアビーと遊んであげてください。アビーはボール遊びと泳ぐのが好きです。神様がアビーを見つけたとき、すぐに私の犬だと分かるように、写真を送ります」という内容。幼いメレディスちゃんの精一杯の愛情が込められた手紙だ。

手紙と写真を入れた封筒には「天国の神様」とあて名が書かれ、ポストに投函された。手紙が届いたか心配する娘に、母親は「きっと届いたよ」と励ましていたそう。すると10月27日、家の玄関前に金の紙で包まれた「メレディスへ」という小包が置かれていた。中には「ペットが死んだ時」という本。そして、そこには“神様からの手紙”が添えられていた。

「親愛なるメレディス。アビーは天国につきました。写真が入っていたので、すぐにアビーと分かりましたよ。もうアビーは病気ではありません。アビーはあなたと居るのが好きでした。天国では体を必要としないので、写真を入れておくポケットがありません。だから、あなたがアビーを思い出せるように、この本と一緒に写真を返します。素晴らしい手紙をありがとう。それから、手紙を書くのを手伝ってくれたお母さんにお礼を言ってください」

ニュースバインの記事の最後は「誰が答えたかは分かっていません。でも、米国郵便公社の配達できない手紙を扱う部署には、美しい魂があります」と結ばれ、読者からは「少女とこの犬との愛情を超えるものはない」「返事を書いた人がとても素晴らしい」「記事を伝えてくれてありがとう。泣きながら読み返してる」など、賛辞の声が多々寄せられている。

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トラッシュツアー in N.Y. 

今回の世界的な景気後退でアメリカの消費が世界の経済を支えていたことが浮き彫りになった。
そもそもアメリカの消費とは身の丈を超え、返済を考えずにカードを使って、欲しいものを買うというもの。さすがにアメリカの信用収縮で個人のクレジットカード利用にも多大な影響が出ていることも背景にあるんだと思う。
今、ニューヨークで注目されているのは「トラッシュツアー」なるもの。うーんと、いわゆる残飯漁りです。新聞やテレビ等のメディアでも頻繁に取り上げられていますね。
ニューヨーク地区で深夜、高級レストランや食材店のごみを漁り、食べられるものを調達するツアーで、多いときには60人も参加するそうです。でも1990年代半ばからこうした活動はあるんです。キアヌ・リーブスなんかも、個人的にしていたはず。でも、間違えないでほしいのですが、これはあくまで思想があってのこと。ホームレスとは違います。ドクターも就いていて、アドバイスをしてくれます。
「そこまでするか!」と思うのですが、日本の場合、ホームレスの方が一人でしている光景は見たことがありますね。
アメリカの場合はそれはそれとしてあり、それとは別に住む所も着る物もある人が、集団でする残飯漁りです。集団ですれば、自分の取り分が減ってしまうのですが、どこのゴミが穴場かとかがその道の素人でもわかる、皆で動くことで恥ずかしさがなくなる(かえって楽しい?)、絶対安全ということがあるのでしょうか?日本ではまだお目にかかれない光景です。
でも、俺、賛成ですよ。
日本国内で口に入らずに廃棄されている食べ物は1年間に約11兆円あります。

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月額最低利用料金 

iPhoneの月額最低利用料金が7280円から2990円に大幅に引き下げられた!
従来の7280円の内訳は、ホワイトプラン980円+S!ベーシック315円+パケット定額フル5985円の3つからなる。今回変更されたのはこのパケット定額フルの部分。従来は使っても使わなくても一律5985円だったが、使用量によって1695円~5985円に変動する二段階従量制に変更された。
1695円で利用できるのは2万175パケット(約2.5MB)まで。7万1250パケット(約8.7MB)で上限の5985円に達し、その後はいくら使っても料金は加算されない仕組みだ。パケットを第一段階までに抑えられれば、月額利用料金は2990円となる。
ただし実はコレ、普通にウェブサイトを閲覧してるだけで、すぐに上限の5985円に達してしまう。YouTubeで動画を見たり、ちょっとしたアプリをダウンロードするだけで、あっという間に従来通りの金額になってしまう点には注意したい。
とはいえこれまでは、iPhoneを割賦制度の「新スーパーボーナス」(24回払い)で購入した場合、端末代に2年分の月額利用料金を合計した総支出額は8GB版で19万7760円、16GBで20万9280円であった。 一方、新たに追加されたプランを利用すれば、8GBを9万4800円、16GBを10万6320円から購入できる計算になる。 無線LANを中心に使うユーザーや、月ごとに利用する量に差がある人などにはありがたい選択肢が増えたことになる。
さて、高いと見るか安いと見るか・・・。
それとも、思い切って「携帯やめちゃう!」っていうのはどうかな?
やっぱ、なし。・・・だよねー。

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お前の舞台はそこじゃない 

劇場型犯罪とは、あたかも演劇の一部であるかのような犯罪のこと。世間、企業などを舞台とし、実行犯が主役、警察が脇役、マスメディアの人間や一般人が観客、という構造になっているものが多い。犯罪が行われているにも関わらず、人々がそれを見世物として楽しむという行動が見受けられるのが特徴である。
劇場型犯罪の元祖は、切り裂きジャックであるといわれる。
日本での代表例としてグリコ・森永事件がある。「劇場型犯罪」の語はこの事件を評して、評論家の 赤塚行雄が命名したとされる。犯人らはマスメディアに犯行声明などを送り付けて、捜査を撹乱した。マスメディアは事件を煽情的に報道したが、一部からは「メディアが騒げばさわぐだけ、犯人の思惑に加担している」との非難の声もあった。
メディアが報道するなか犯罪行為が繰り返された事例としては、毒物入り飲料による無差別殺人である青酸コーラ無差別殺人事件、パラコート連続毒殺事件などがある。またマスメディアが大々的に取り上げるなかで犯罪捜査が進行してゆくものを劇場型犯罪と呼ぶ場合もあり、三浦和義事件や神戸連続児童殺傷事件などが著名である。
劇場型犯罪は、人々を惹きつけやすいという点から、しばしばサスペンスやミステリーなどのフィクション作品の題材となる。例として、アニメ「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」における笑い男事件、雫井脩介の小説「犯人に告ぐ」、宮部みゆきの小説「模倣犯」などが挙げられる。
そして、アキバ。メディアの代わりが携帯掲示板だった。低年齢化が進む中でこんな犯罪はとても怖いと感じる事件だった。

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平和の値段 

「争うぐらいなら遺産がなくなるまで広告だすことにしたわよ」
という、おばちゃんの話。

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http://worldtopix.blogspot.com/2007/11/fight-over-grandmas-money.html

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デジアナ 

「デスクトップじゃないところにデスクトップを・・・」という発想。PCの整理になれてしまった現代人には必須です。

http://swissmiss.typepad.com/weblog/2007/11/desktop-folders.html

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15のデパートの罠 

1.ショッピングカート
たいていのデパートには入り口にカートが置いてあります。歩くのも楽になるし使おうか、と思ってしまったらもう罠にはまっています。そこに空間があれば人はそこにモノを放り込みたくなるものなのです。

2.行きたいお店は入り口から遠くにある
人気のお店はデパートの奥の方にあります。その道のりが長ければ長いほど、あなたが買おうと思っていなかったものを買ってしまう可能性が高くなるのです。

3.おもちゃ売り場もやたら遠い
子供を連れて歩けば歩くほど「買って!買って!」攻撃にさらされることになります。

4.衝動買いアイテムはレジの近くに
「たいしたものじゃないし、まぁ、これもついでに」と思ってしまいますよね。

5.一番高いものは目の高さに配置されている
目の高さにあるものが一番目に入りやすいもの。棚の配置では利益率の高いものがそこに配置されているのですよ。

6.セールじゃないものもセールっぽく
高く積まれているおむつなどは大きな紙に大きく値段が書いてあります。これだけ見ると「お、今日は特売日か!」と思いますが別にそんなことはありません。セールっぽく見える値札を奴らは研究しつくしているのです。

7.よく買うものはよく買わないものに囲まれている
靴下のようによく買うものは、よく買わないもの(シャツやジーンズ)に囲まれて配置されています。靴下を買いにいったら近くのジーンズが気になって・・・という狙いがあるのです。

8.安いものは高いものにはさまれて
安いものがそれだけでセクションをつくっていることはありません。たいていのお店では高いものにはさまれて安いものが配置されています。そうなると「ちょっといいもの買おうかな」と思ってしまうことも・・・。

9.止まれ!止まるのだ!
カートにモノをいれるのはあなたが止まっているときです。したがってデパートの中では止まらなくちゃいけないところがたくさん作ってあります。通路を狭くしたり、カラフルな飾りがあったり・・・。

10.高いものは通路の端に
よく買うものを通路の中ほどに配置し、高いものを通路の端に置いておくと・・・そう、何かを買うたびにあなたは高いものを”2回”目にすることになるのです!(入るときと出るとき)

11.値段は比較しにくいようにつけてある
「100グラムで$5.99、200グラムで$10.89」といった表示をすることによってあなたから判断力を奪うのです。

12.山積み
いかにもセールのように山積みにしてあったり、大きな缶に入れたりしていますが、別に安くなっているわけではありません。

13.高級な展示
ゆったりスペースを使って置いているアイテムはいかにも高そうに見えますが、こうしたアイテムこそ利益率がやたら高い製品です。

14.利益率の高いお店は入り口近くに
化粧品売り場がそこにある理由っす。

15.トイレやカスタマーサービスは出口からやたら遠い
ここまで読んだあなたには理由はもうおわかりですね。

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すごいぜチェリオ 

正式名称は「チェリオグレープ」や「チェリオオレンジ」「チェリオアップル」などで、チェリオという単独の名前の商品は無い。元々は日本セブンアップ飲料他、セブンアップのボトラーがコカ・コーラのファンタの成功を見てアメリカで販売されていたハウディを日本風に改名して発売したのが始まりである(実際、ハウディの瓶はチェリオと同じ形だった)。その関係からかつては瓶入りのチェリオが駄菓子販売店などで、セブンアップと並んで売られていた。酒屋などの飲料を販売するところも取り扱って いた為、コカコーラなどが清涼飲料の種類を充実させるまでの間、牛乳等と並び、銭湯の定番飲料の一つでもあった。近年、種類も増え、缶やペットボトル入りのものが主流となっている。瓶入りのチェリオは、オレンジ・グレープ・アップルが従来の296mlリターナブル瓶で、イチゴソーダ・メロンソーダ・オレンジエード(炭酸無し)が200mlリターナブル瓶で中部地方を中心に販売されている。かつては関東でもリターナブル瓶入りのチェリオが販売されていたが瓶の回収の問題及び関東の生産拠点の廃止の理由から320mlのワンウェイ瓶での販売となり、それも2006年頃をもって販売を終了した(2007年夏に一部コンビニエンスストアで販売)。関西ではオレンジとグレープの296mlリターナブル瓶をチェリオ中部より調達して販売。
昭和50~60年代ころまでは、各地の駄菓子屋でそのチェリオシリーズが値段の安さも相まって部活帰りの中学生や高校生たちによく飲まれていた。以前はオレンジなどの柑橘系だけでなく、ミルクコーヒーなども瓶入りで発売されていた。
このチェリオコーポレーションは、業界では珍しい、商品が全て100円というサービスとなっている。また、一部の自販機にはかつてフランチャイズだった縁でペプシコーラなど他社製品の飲料も販売している自販機もある。瓶専用の販売機は関東に3機残っているそうな・・・。

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わいるどきゃっと 

ネコ科は、脊椎動物亜門 哺乳綱 ネコ目に属する動物の一科。
最初のネコ科の動物が現れたのは始新世のことであり、4000万年ほど昔のことである。人間にとってもっとも身近な種であるイエネコが人間に飼われ始めたのは4000~7000年前からとされている。ネコ科の種は幅広い環境に適応しており、アフリカからアジア、南北アメリカにわたって野生の個体が生息している。生育地の多くは保護されており、猟などは禁止されている。
ネコ科は便宜的に大型ネコと小型ネコに分けることができる。大型ネコにはよく知られる猛獣のライオン、トラ、ヒョウ、ジャガー、チーターなど含まれる。小型ネコにはオオヤマネコ、ピューマ、ボブキャットなどがいる。イエネコ以外の小型ネコはヤマネコと総称される。
ネコ科には肉のみを食料とする種も多く、ほとんどは地域的に食物連鎖の頂点にいる。

食物連鎖の頂点にいる割には、かわいらしいやつらが多すぎる。。。

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日照り神 

ひでりがみは、日本に伝わる妖怪の一種。
名前どおり日照りを司っており、旱魃を起こす事が出来るとされる。
江戸時代の百科事典『和漢三才図会』には、中国の書『本草綱目』からの引用として、身長2~3尺(約60~90センチメートル)、頭の上に目があり、風のように速く走るとある。
鳥山石燕の『今昔画図続百鬼』では、「魃(ひでりがみ)」または「旱母(かんぼ)」と記され、目と手足が一つずつの人面の獣として描かれている。

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プラセンタ 

プラセンって知ってます? 正式にはプラセンタ。英語で胎盤という意味です。 しかし健康食品や化 粧品で「プラセンタ」と呼んでいるのは胎盤そのものではなく、胎盤から細胞分裂を促進する成長因子(グロースファクタ)や他の栄養素を抽出したもののことです。
最近これにはまっています。デザイナーをしていたころは、キューピーコーワに入っていて、キョーレオピンで効かなくなった体の疲れを取るために利用していました。それがいつの日かキョーレオピンに混入されなくなって、いつしか服用しなくなりました。最近はこれが注射としてあり、疲れたときにはブチューッとしてもらっています。
保険適応の医院だと1000円くらいでやってもらえますよ・・・。是非、是非。。。

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渋谷系って・・・ 

渋谷系(しぶやけい、シブヤ系とも)とは、東京・渋谷を中心に1990年代前半に流行したとされる、日本のポピュラー音楽(J-POP)のひとつのジャンル。渋谷系サウンドともいう。

それまでの流行りであったイカ天バンドなどの流れとは一線を画し、1980年代のニューウェーブや1960年代~1970年代のポップスなどの洋楽を中心に、幅広いジャンルの音楽を素地とした都市型志向の音楽であるとされる。

具体的なアーティストとしては、ピチカート・ファイヴ(野宮真貴・小西康陽)、オリジナル・ラヴ(田島貴男)、フリッパーズ・ギター(小沢健二・小山田圭吾)などが挙げられる。ミュージシャン自身は渋谷系というカテゴライズを喜ばないことが多かったが、多くの音楽的要素を取り込んだ彼らの音楽を表現する言葉としてよく用いられた。

また彼らのCDのジャケットデザインやファッションは、1960~70年代のデザインを引用し解釈しなおした斬新なものであり、これらの音楽のファン層に強い影響を及ぼした。

さらにここから派生して、音楽に限らず、単にファッショナブルなものの代名詞として、あるいは単に渋谷を舞台にしたもののネーミングとして使用されることがある。特に近年では、渋谷周辺に集まる若い人々の愛好するファッションやデザインなども「渋谷系」と呼ばれる。

1980年代に渋谷に出店したセゾングループのCDショップWAVEや、タワーレコードを始めとする外国資本企業のCDショップでは、当時日本盤では発売されていないような南米や古いヨーロッパの音源を扱うようになり、様々なマイナーな音楽が受け入れられるようになってきていたことが、渋谷系浸透の背景となっている。また1990年代前半の一時期、ラジオ局J-WAVEでは彼らの曲を盛んに取り上げていた時期があった。特に、当時ONE-OH-NINEに店舗のあったHMV渋谷店の果たした役割は大きく、同店邦楽コーナーがプッシュしたミュージシャン群が渋谷系の源流と言われる。また、ラジオ局TOKYO FMの渋谷スペイン坂スタジオへのアーティストの出演も一つのステイタスとなっていた。

メディアとして、「渋谷系」という言葉が登場したのは『ROCKIN'ON JAPAN』誌1993年12月号のラヴ・タンバリンズへのインタビューが最初と言われる。当時は「渋谷モノ」と記載されていた。1993年当時『ROCKIN'ON JAPAN』誌に在籍していたロック評論家の田中宗一郎(「Snoozer」創刊者 現在エフエム九州「BANG ON!!」パーソナリティー)が、「宇田川町の外資系CDショップを中心とした半径数百メートルで流通する音楽」を揶揄する意図をこめて命名したとされる。その一方で「渋谷系」としてカテゴライズされる音楽がファンを増やすにつれ、本来のネガティブなニュアンスは隠蔽され、「お洒落っぽい音楽」を指す好意的なニュアンスとともに受け取られるようになった。

バート・バカラックやナイアガラ系(大瀧詠一・山下達郎など)の影響を大きく受けた音楽の1つである、と単純に評価する向きもあるが、ジャズ、フュージョン、民族音楽、ラウンジ・ミュージック、ボサノヴァ、ヒップホップなどの要素もふんだんに取り入れている点を評価し、これらとは一線を画す別の音楽とする評価もある。

ただ、山下達郎と田島貴男が共に、大きく影響を受けた音楽家としてカーティス・メイフィールドの名前を挙げるなど、両者の音楽的な源流が共通するのは事実である。また、かつてシュガーベイブがカバーした大瀧詠一の「指きり」という曲を、わざわざ田島在籍時代のピチカート・ファイヴがカバーしており、そのような点を考慮しても、音楽的に渋谷系に対するナイアガラの強い影響があることはみてとれる。

ちなみに山下は萩原健太による「音楽と人」誌のインタビューにおいて自身を「かつては元祖夏男、今は元祖渋谷系」と自嘲的に語っている。

1980年代後半以降のCDの普及に伴い、流行曲だけでなく古いポップスや様々なジャンルの音楽が一斉にCD化されレコード店内に同時に並ぶという、都市部の音楽好きの青少年にとって非常に恵まれた環境が出現した。CDにならない古い音楽や日本で発売されないCDも、中古レコード店や外資系大型店でなら手に入れることができたため、従来からの邦楽や洋楽の流れに満足できない音楽マニアはこれらの店に通い音楽の知識を深めていった。

諸外国のインディーズ音楽のほか、バート・バカラックやナイアガラ系音楽など少し前の年代のポップスもこうした状況下で見直され、新旧の別なく同時に受け入れられた。これら音楽マニアの中から渋谷系とよばれるミュージシャンが生まれ、新旧雑多な音楽を同時に引用した曲を作り出すこととなったのである。

同時期に欧米などでもマニアックなレコード店やクラブを中心にこうした多様な音楽を消費する環境が生まれていたため、渋谷系的な音楽シーンは1990年代前半に各国で相次いで登場した。モーマスやステレオラブ、セイント・エティエンヌ、ディミトリ・フロム・パリなどのアーティストは、日本では渋谷系と共通するリスナーから支持され、逆に渋谷系アーティストも欧米のインディーズ・シーンに盛んに紹介された。1990年代半ば以降、渋谷系音楽はアニメ、漫画、ゲームなど日本のポップカルチャーのブームの中、海外の青少年に局地的に受け入れられた。

日本国内では1990年代前半に大都市圏を中心に渋谷系を受容する層(主に洋楽やインディーズ音楽を支持し、ビーイング系などのメインストリームに反発する層)が広がり、1990年代半ば、団塊ジュニア世代の先鋭的な層を攻略するマーケティング上のキーワードとして、メジャーレーベルや各種企業の間に一種の「渋谷系」ブームが発生した。デビュー当時のMr.Childrenのプロモーションは渋谷系を意識していたといわれる。また、秋元康らも「渋谷系」的なバンドをいくつかプロデュースしている。しかし渋谷系に便乗したメディア側からの仕掛けや、渋谷系の周辺に以前から漂う、地に足の着かない、過度にファッショナブルなイメージを積極的に嫌う若者層も多かった。

1990年代後半にはいわゆる渋谷 系に属するアーティストは解散するものも現れ、もともと音楽性に共通性の薄かった渋谷系シーンは拡散・消滅した。しかしその影響はメジャー・インディーズ問わず多くのミュージシャンに残り、1990年代後半以後「J-POP」と呼ばれるようになった日本のポピュラー音楽の構成要素の一部になっている。2000年代の裏原宿系やその他のファッション、およびデザイン業界にも、渋谷系が広めた1960年代のヨーロッパや南米、黒人文化などのデザインが強い影響を残している。

現在では正統派ロックバンドとしての地位を確立しているMr.Children、スピッツ、ウルフルズなども当初は渋谷系として分類されることも多かった。1990年代のバンドは**系(イカ天系、ビーイング系、ヴィジュアル系)などと呼ばれるのが当たり前であったため、当然彼らにもこのような呼称が必要であったのである。

渋谷系という言葉はファッショナブルなものの代名詞として、あるいは単に渋谷を舞台にしたもののネーミングとして使用されることがある(この場合揶揄的にシヴヤ系などとも表記されていた)。この用法は、音楽における渋谷系が消滅しほぼ死語と化した2000年代になっても使われており、最近は「渋谷109系」ファッションがよく知られ、「裏原宿系」に倣ってネーミングされた「裏渋谷系」ファッションなども、知名度を高めている。

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棚機 

こと座の1等星ベガは、中国・日本の七夕伝説では織姫星(織女星)として知られている。織姫は天帝の娘で、機織の上手な働き者の娘であった。夏彦星(彦星、牽牛星)は、わし座のアルタイルである。夏彦もまた働き者であり、天帝は二人の結婚を認めた。めでたく夫婦となったが夫婦生活が楽しく、織姫は機を織らなくなり、夏彦は牛を追わなくなった。このため天帝は怒り、2人を天の川を隔てて引き離したが、年に1度、7月7日だけ会うことを許されていた。しかし7月7日に雨が降ると天の川の水かさが増し、織姫は渡ることができず牽牛も彼女に会うことができない。その時は、二人を哀れんでどこからか無数のカササギがやってきて、天の川に自分の体で橋をかけてくれるという。
どこかで同じような話を聞いたな。俺の周りはいつも雨降り。

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今日の男めくり「働き者の娘は連絡をくれない」
Today's dandyism「Hard worker's woman doesn't give the telephone.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「戸川純」
さよならをおしえて
http://www.youtube.com/watch?v=eCH_rr7Ymh0
玉姫様
http://www.youtube.com/watch?v=41Ck0hVVQl0&mode=related&search=
好き好き大好き
http://www.youtube.com/watch?v=CkXIOdOwGTE&mode=related&search=

★DYSJ「Haven't seen you for such a long time.(久しぶり。)」

左 

「お手」「おすわり」ができる芸達者なミニブタの兄弟「トン平」「トン吉」が、秋田市の市営大森山動物園で人気を呼んでいる。
 2匹は昨年12月、生後2か月で日本大学の研究施設(神奈川県藤沢市)から引き取られた。餌を与える人の指にかみつく癖があり、餌やりを体験をする来園者にケガをさせる心配があった。
 このため、飼育担当の小松泰子さん(22)らが、かみついたら「ダメ」としかり、芸ができると頭をなでて野菜を与える調教を続けた。4か月余りで芸を覚え、くるりと回る技もマスター。朝と夕方、飼育員が餌をやる時に芸を見ることができる。

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今日の男めくり「お前の名前は何て言うんだい?」
Today's dandyism「Hey you, What your name?」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「槇原敬之」
COWBOY
http://www.youtube.com/watch?v=fRpEmhRlJ_E
どうしようもない僕に天使が降りてきた
http://www.youtube.com/watch?v=rfBggGiTc2A&mode=related&search=
素直
http://www.youtube.com/watch?v=-z0yFYXA9UA&mode=related&search=

★DYSJ「Never better.(もう最高!!)」

ダディー 

沖縄県本部町の「沖縄美(ちゅ)ら海水族館」は21日、同館で16日に生まれたばかりのオニイトマキエイ(通称・マンタ)の赤ちゃんが死んだと発表した。
サンシャイン国際水族館(東京・池袋)が国内で初めて繁殖に成功し、今月2日に生まれたばかりのロシアラッコの赤ちゃん(雌、約1・5キロ)が21日、死んだ。
両方とも死因は父親が原因。

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今日の男めくり「背中を鍛えろ」
Today's dandyism「Strengthen the back.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「Dragon Ash」
静かな日々の階段を
http://www.youtube.com/watch?v=K1DL0sE93y0&mode=related&search=
夢で逢えたら
http://www.youtube.com/watch?v=ZAhBspz4KA8&mode=related&search=
Ivory
http://www.youtube.com/watch?v=Zj9n0YyC860&mode=related&search=

★DYSJ「I'm a bit feverish.(少し熱があるみたい。)」

カーボンニュートラル 

簡単にいうと、「木材を燃やしても大気中の二酸化炭素量は増えない」という原理です。
これは、地球温暖化防止を考えるとき、最も基本となる考えといえる。
カーボンとは炭素のことで、二酸化炭素の増減に影響を与えない性質のことをカーボンニュートラルと呼んでいます。
木は地中の水、大気中の二酸化炭素を用いて、光を取り込んで光合成を行い育ってます。一方、木は朽ちると、水と二酸化炭素に分解されます。これらの作用はゆっくりとした時間をかけて行われるため、地球上の二酸化炭素量へ影響を与えませんでした。
燃やした場合はどうだろう。燃やすと、急激に二酸化炭素と水へ分解され、室内などの狭い空間では一時的に二酸化炭素量が増えますが、地球環境で考えた場合には朽ちた時と変わりません。
この考えが、カーボンニュートラルです。
そして、今これを世界中の企業が自社の事業活動によって発生したCO2の排出量をいくつかの方法で削減することによって理論上相殺(オフセット)するという“カーボン・ニュートラル”のコンセプトを打ち出して注目を浴びている。
排出権の購入って、いったい何よ?相殺できる?
んー、今は賛否両論。どうなのかな?利権だけの問題じゃないの?
うーん、もうちょっと様子見てから、意見を言わせていただきます。
今の立場は「俺ニュートラル」って感じで・・・。

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今日の男めくり「逃げではない、中立という考え方」
Today's dandyism「The idea "Neutrality" is not to run away.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「有頂天」
心の旅
http://www.youtube.com/watch?v=Udtz2kK3RLc&mode=related&search=
アローン・アゲイン
http://www.youtube.com/watch?v=RR4J4iPvxGw
BYE-BYE
http://www.youtube.com/watch?v=4AUh8xWjbvo

★DYSJ「I cannot come up with anything.(なにも思いつきません。)」

High Tech Computer 

でましたね台湾製。アップルに対抗して。High Tech Computerからタッチスクリーン式の携帯端末「HTC Touch」。これからはこっち系になってくるのかな?
http://www.htc.com/

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今日の男めくり「偽者もがんばれば本物になる」
Today's dandyism「The pretender also holds out and it becomes genuine.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「The Monkees」
Daydream Believer
http://www.youtube.com/watch?v=dRr-sNlddRo&mode=related&search=
I'm A Believer
http://www.youtube.com/watch?v=Ji_ubelO0Ow&mode=related&search=
Monkees Theme Song
http://www.youtube.com/watch?v=DyWouqg-WBA&mode=related&search=

★DYSJ「Mind your own business!(余計なお世話だよ!)」

潰瘍性大腸炎 

大腸に潰瘍やびらんができる原因不明の疾患。クローン病とともに炎症性腸疾患に分類される。
1975年に厚生省の特定疾患に指定された。原因は完全には解明されていないが、免疫抗体の異常が原因とされている。
友達がこんな病気にかかっちまった。
ちくしょー、絶対治してやるぜ。
ここの病院、試してみるか?
http://www.juntendo.ac.jp/hospital/news/018_003.html#topi18_03_2

Ulcerative colitis (Colitis ulcerosa, UC) is a form of inflammatory bowel disease (IBD). Ulcerative colitis is a form of colitis, a disease of the intestine, specifically the large intestine or colon, that includes characteristic ulcers, or open sores, in the colon. The main symptom of active disease is usually diarrhea mixed with blood, of gradual onset. Ulcerative colitis is, however, a systemic disease that affects many parts of the body outside the intestine.
Because of the name, IBD is often confused with irritable bowel syndrome ("IBS"), a troublesome, but much less serious condition. Ulcerative colitis is similar to Crohn's disease, another form of IBD.
Ulcerative colitis is an intermittent disease, with periods of exacerbated symptoms, and periods that are relatively symptom-free. Although the symptoms of ulcerative colitis can sometimes diminish on their own, the disease usually requires treatment to go into remission.
Ulcerative colitis is a rare disease, with an incidence of about one person per 10,000 in North America. The disease tends to be more common in northern areas.
Although ulcerative colitis has no known cause, there is a presumed genetic component to susceptibility. The disease may be triggered in a susceptible person by environmental factors. Although dietary modification may reduce the discomfort of a person with the disease, ulcerative colitis is not thought to be caused by dietary factors. Although ulcerative colitis is treated as though it were an autoimmune disease, there is no consensus that it is such.
Treatment is with anti-inflammatory drugs, immunosuppression (suppressing the immune system), and biological therapy targeting specific components of the immune response. Colectomy (partial or total removal of the large bowel through surgery) is occasionally necessary, and is considered to be a cure for the disease.
The friend got sick.
It absolutely cures it.
Is this hospital tried?
http://www.juntendo.ac.jp/hospital/news/018_003.html#topi18_03_2

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今日の男めくり「ごめん、絶対って言う言葉使うぜ!」
Today's dandyism「I'm sorry. "Absolutely" uses the said word.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「中島みゆき」
アザミ嬢のララバイ
http://www.youtube.com/watch?v=ShSMxTpHKsA
浅い眠り
http://www.youtube.com/watch?v=8DXTebkUQ98&mode=related&search=
この空を飛べたら
http://www.youtube.com/watch?v=vgtHEPYPfr0&mode=related&search=

★DYSJ「This won't take long.(長くはかかりません。)」

Countdown 

早く恋!試した愛!
http://iphonecountdown.com/

Come early!I want to try!
http://iphonecountdown.com/

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今日の男めくり「スパイグッズが好きだった」
Today's dandyism「I liked spy goods.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「BUMP OF CHICKEN」
K
http://www.youtube.com/watch?v=zsTDKXn7c94
アルエ
http://www.youtube.com/watch?v=rQIi_VhwkwQ&mode=related&search=
カルマ
http://www.youtube.com/watch?v=6Bltayik1Z0&mode=related&search=

★DYSJ「Are you all set?(これでよろしいですか。)」

キリストの墓 

イエス・キリストとその家族の墓を突き止めたとして、世界中で話題を呼んだ米映画監督ジェームズ・キャメロン氏のドキュメンタリー番組「イエスの失われた墓」が4日、全米で放映された。
同氏は番組の中で、1980年にイスラエルのエルサレム旧市街南郊の墓所で見つかったひつぎが、キリスト本人やキリストの復活に立ち会ったとされるマグダラのマリア、キリストの息子らの墓だった可能性が高いと分析した。
通説では、キリストの墓は旧市街の聖墳墓教会とされるが、今回の番組はこれに真っ向から異議を唱える内容。キリストがマグダラのマリアと結婚し、子供をもうけていた可能性も指摘されたことで、今後、新たな論争を呼びそうだ。 

It was assumed that Jesus Christ and the family's grave had been ascertained, and was telecasted documentary program "Jesus's lost grave" of U.S. movie director James Cameron generated publicity all over the world all over the U.S. on the fourth.
James Cameron talks in the program. It was analyzed that the possibility that was graves of sons of Maria and the Christ of Magdara assumed that the coffin that had been found in the grave yard of Jerusalem old town south of Israel in 1980 had attended the revival of the Christ himself and the Christ was high.
This program is a content that objects to this in the forehead though Christ's grave is made a sage grave church in the old city in the common opinion. It seems to call a new controversy by the possibility's of gaining the child the Christ's marrying Maria of Magdara, and having been pointed out in the future.

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今日の男めくり「みんな人の子」
Today's dandyism「Because it is man, the mistake is found, too.」

今日のアーティスト(Today's Artist)→
「U2」
Sunday Bloody Sunday
In God's Country
New Year's Day

★DYSJ「Hope to see you again. (またお会いしたいですね。)」

極右 

朝日新聞で、ヨーロッパ各国の右翼が”慈善活動”に力を入れてるという記事を読んだ。例えばフランスでは、右翼政党”国民戦線”系の組織がホームレスのための炊き出しを行う…といった具合。一見いいことではある。しかし、この炊き出し料理、実は中に豚肉が入っている。最も恵まれない移民には(豚を不浄として食べない)イスラム教徒が多い…つまりこの炊き出し、移民にとっては単なる”嫌がらせ”に過ぎないのだ。ついでにフランス人ホームレスは取り込めるし、移民たちと分断・敵対させることも可能な訳だ。それって、やりすぎだろっ。

The article that the right wing in each country of Europe was making efforts to "Charity activity" in Asahi Newspaper was read. For instance, condition said that distribute the boiled rice of organization of "National the front"-affiliated right-wing political party etc. for homeless in France. It is seemingly good. However, this distribute the boiled rice dish, and, to tell the truth, there is pork in the inside. It is only mere "It is made to dislike" in the immigrant (It doesn't eat the pig as an uncleanliness) given least as there is a lot of Islamites for ,in a word, this distribute the boiled rice and the immigrant. In French homeless, it is possible to take incidentally, and it is a possible translation to make it dividing into parts and hostile with immigrants. It is.

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今日の男めくり「あらゆる壁が扉になる」
Today's dandyism「Every wall will be a door.」

今日の気分(Today's feelings)→The Smiths

へたれ子パンダ 

2006年11月7日、四川省の臥龍(がりゅう)パンダ研究センターで、2006年に生まれた17匹のパンダの子どもが集まって、センター研究員とパンダ専門家と一緒に記念撮影が行われた。
「まだ眠いよ~、撮影?勘弁してよ・・。」撮影前、準備のために集められた子パンダたちは、全くやる気が出ない様子。気持ちよく眠っていたところを突然起こされ、床にへばってしまった。
しかし動かない子パンダも、ぬいぐるみのようでまた愛らしい。何をやっても憎めないものだ。

The child of 17 pandas that were born in 2006 gathered at the GARYU panda research center of SHISEN, and the commemoration taking a picture was done with a central researcher and the panda specialist on November 7, 2006.
「It is still sleepy. Taking a picture is pardoned. 」The child pandas collected for the preparation seem not to go out the motivation at all before it takes a picture. It is suddenly caused to be pleasantly asleep, and is exhausted to the floor.
However, do the stuffed animal of the child panda that doesn't move either and it is pretty. It is a thing of being hateful no matter what it does.

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今日の男めくり「かわいいものはかわいいと認めろ」
Today's dandyism「Admit that the lovely one is lovely.」

今日の気分(Today's feelings)→tomomi

しし座流星群 

本日、しし座流星群。通常の出現ですと、1時間あたりに最大で10個から15個程度、少なければ1時間あたりに10個以下で終わってしまうことも予想されます。しかし今年の場合は月齢が27と新月に近く、月明かりの影響をほとんど受けずにすむので、観測に専念することができます。との事。
見れると、いいな・・・。

Today's Leonid meteor shower. When it is usual appearance, it is expected one hour around to end one hour around by 10 pieces or less from 10 pieces in the maximum if it is about 15 pieces fewer. However, it is possible to concentrate on the observation for this year because it ends nearing months old to 27 and the new moon, and hardly receiving the influence of moonlight. Said story.
When it is possible to see, it is good.

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今日の男めくり「行き詰まっているからこそ、道は開ける」
Today's dandyism「There is a dead end, and the road is opened sooner or later.」

今日の気分(Today's feelings)→Eminem

国連とは・・・ 

国際連合、英語で言うとUnited Nations。ユナイテッドネイションズをじゃあ日本語にすると、皆さんわかります。連合国ですよ。
これはどんな組織かと申しますと国際連合憲章の下に設立された国際機構である。世界の平和と経済・社会の発展のために協力することを目的とする。と、一般的には言われております。
皆さんは連合国知ってますよね。第二次世界大戦時の戦勝国です。つまり日本、ドイツ、イタリアの敵国ですよ。
現在の常任理事国は、任期が設定されていないアメリカ・イギリス・フランス・ロシア・中華人民共和国の5カ国。
日本が常任理事国になれるわけないよね。

It is a diary explains to the Japanese who doesn't know the United Nations.

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今日の男めくり「結論が後になる人とは付き合わない」
Today's dandyism「It doesn't associate with the person from whom the conclusion becomes back.」

今日の気分(Today's feelings)→BENT FABRIC

ジェダイ募集 

イギリスでジェダイ募集の記事を見つけた。このニュースに載ってたジェダイの応募条件は
「フレンドリーで、情熱的に子供を楽しませることが出来る人」 らしい。
情熱的に子供を楽しませる?まぁーいいか・・・。でも応募って?探されるんじゃなくて、自分で応募するの?こんなことしたら「僕、ダライラマの生まれ変わりですけど、、、何か?」ってやつ、出てくんじゃねーのーっ。
ちなみに、フォースの能力は問われていない。って、なんだよ!フォースがあるからジェダイなんだろうがっ。
なんかさー、ジェダイってすごく保守的だと思わない。給料とかもちゃんと出ちゃったりして。「今月ちょっと売り上げたらないんで、ヨーダさん、少し給料待ってもらえませんかねー」などとは絶対に言えない気がする。なんか頼んだら、ちゃんと請求書が郵送されてきたりしてね。ベイダーが抜けるのも分かる気がするのよ、俺としては。。。

The article on the Jedi recruitment was found in Britain. The application condition of the Jedi recorded in this news seems to be "Person who can be able to amuse the child in friendly, and passion. "Can the child be amused in passion? Say. However, what is the application? It applies for myself without being looked for. The person comes out from cod "What is reborn of Dalai Lama and me?" such this year.
By the way, the ability of force is not asked. It is what. It might be Jedi because there is force.
I do not think that Jedi is terrible and conservative. The salary is neatly paid, too. I think that it cannot never say , saying that "Could you wait for Yorda and the salary a little because it sells for a moment in this month and it is not worth?" etc. The bill is neatly mailed when asking for something. I think that it is understood that Badar comes off.

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今日の男めくり「自分のベストコンディションを知る」
Today's dandyism「It knows my best condition.」

今日の気分(Today's feelings)→Madness

BKK 

タイに友達が3人ほど入っている。観光客ではなく仕事でだ。CNNを見ていてその動きに気がついた。空かさず全員にメールをうつ。「クーデター勃発、逃げろ!」と。首都バンコクは国王支持が多く、軍もしっかりしているので、比較的安全だと思われるのだが、俺の友達はチェンマイの田舎など、テレビも映らないところに住んでいるやつもいる。首相支持の村などにいたら、何が起こるかわからない。テレビの内容を都度、メールで送信する。そんな訳で総裁選どころではなかったよ。おめでとう、安倍さん。

The friend has gone to Thailand by about three people. Not the tourist but on business. Because CNN was seen, the event was noticed. Mail is quickly sent to all members. Saying that "Break out a military security, and run away". My friend also has the person who lives in the place where the television such as the countries of Chiang Mai doesn't reflect either though capital Bangkok seems to be comparatively safe because there are a lot of king support, and the army is steady, too. What happens when is in the village etc. of the Prime Minister support is not understood. The content of the television is transmitted with mail. It was not able to be "Election that elected the Prime Minister in Japan. " because of this. Congratulations Mr. ABE.

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今日の男めくり「一度でいい、大きな損をしろ」
Today's dandyism「A big debt is done only once because it is good.」

今日の気分(Today's feelings)→Luna Sea

便利んぐマシーン 

街中で自動販売機を見つけた。お金を入れて商品のボタンを押すと、小窓が開いて中から人間が「はいっ!」って、商品を渡す。買ってみようかと思ったが、中に入っているお姉ちゃんのほうが絶対上手なような気がして、躊躇してしまった。半アナログ。。。でももしかしてすごいデジタルで、お姉ちゃんだと思ったのが実はロボットだったりして・・・

The vending machine was found in the town. A small window opens when money is put and the button of the commodity is pushed, and the woman passes and "YES" passes the commodity from the inside. It has hesitated though it was thought that bought it because the woman on the inside thinks it is absolutely good. The half is analog. However, having thought that it is terrible digital, and a woman is a robot to tell the truth.

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今日の男めくり「毎日が冒険」
Today's dandyism「Every day adventures.」

今日の気分(Today's feelings)→Gloria Estefan & Miami Sound Machine
グラビティーマスター・ライブ
しばらくの間、グラビティーマスター・ライブは延期といたします。

次回の「グラビティーマスター・ライブ」は、『?』。
場所:Dog Cafe Bar & Gallery 「gravity」 Tokyo Japan (東京都大田区北千束1-67-7 東急大井町線・目黒線「大岡山」駅より徒歩8分、東急東横線「都立大学」駅より徒歩12分)
日時:2011年?月?日・土曜日・18時スタート
内容:?(毎回「神に見放された人間の自己啓発」より一項目をセレクトして重点的にお話します)
人数:6~8名(先着順受付・開催は1名からでも行います)
所要時間:1時間(セミナー中の質疑応答含む)
※希望者にはセミナー終了後に1人10分間の個人面接をいたします。当日くじにて順番を決めさせていただきます。
金額:3580円(セミナー代の他に、ソフトドリンク1杯、スイーツ、大國魂神社のお水1本を含みます)
ご予約:参加希望の方は、直接グラビティーマスターまでご連絡ください。

極真カラテ
当店では国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部の入会申込みを受け付けております。目黒区で極真空手の道場をお探しの方は見学前にでも、お問い合わせください。4歳より60代の方たちが自由が丘道場(幼少年部)・祐天寺道場(一般部・壮年部・女子部)で楽しく稽古しています。人生が変わること、俺が保障します!

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★このブログに貼ってある「Today's GRAVITUBE」の中からミュージックビデオのみを抜粋しました。下記にリンクは貼ってありませんのでYOUTUBEなどで検索してお楽しみください。※2010/08/31

◆◆◆A◆◆◆
■A-ha
「Take On Me」
■Aaron Neville
「EVERYBODY PLAYS THE FOOL」
「Amazing Grace」
「Ave Maria」
■ABBA
「DANCING QUEEN」
「Gimme Gimme Gimme」
「Chiquitita」
「S.O.S.」
「Money Money Money」
■ABC
「The Look Of Love」
■Abs
「Stop Sign」
■Adicts
「Easy Way Out」
■Aerosmith
「I Don't Want To Miss A Thing」
■AJICO
「波動」
■Akon feat. Eminem
「Smack that」
■Alan Parson's Project
「Don't Answer Me」
■Al Green
「How can you mend a broken heart」
■Alison Moyet
「Only You」
■All American Rejects
「Gives You Hell」
■Ally Kerr
「The Sore Feet Song」
「The Toothbrush Song」
■Aloha From Hell
「Don't Gimme That」
■Anki Bagger
「Where Were You Last Night」
■Annika Burman
「I en ding ding värld」
■Aphex twins
「Come to daddy」
■Aphrodite's Child
「End of the world」
「I want to live」
■Apocalyptica Feat Nina Hagen
「Seemann」
■Aqua
「Back To The 80's」
「Cartoon Heroes」
■ARB
「赤いラブレター」
「魂こがして」
「野良犬」
「HOLIDAY」
「抵抗の詩」
■Asia
「Heat of the Moment」
■Aska
「はじまりはいつも雨」
「君は薔薇より美しい」
「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」
■The Association
「Requiem For The Masses」
■The Ataris
「Boys Of Summer」
■Atsushi and Kiyoharu
「Just One More Kiss」
■相川七瀬×吉川晃司
「夢見る少女じゃいられない」
■あおい輝彦
「あなただけを」
■青山テルマ feat.Soulja
「そばにいるね」
■秋元順子
「愛のままで・・・」
■麻丘めぐみ
「芽ばえ」
■アナーキー
「東京イズバーニング」
「ノット・サティスファイド」
■あぶらだこ
「冬枯れ花火」
「冬枯れ花火」
■安室奈美恵 & 鈴木蘭々
「一寸桃金太郎」
■絢香
「三日月」
「みんな空の下」
「I believe」
■荒井由美
「中央フリーウェイ」
「あの日にかえりたい」
「卒業写真」
「ルージュの伝言」
「ひこうき雲」
「「いちご白書」をもう一度」
■嵐
「Love so sweet」
「サクラ咲ケ」
「Happiness」
「Troublemaker」
「truth」
「One Love」
「a Day in Our Life」
■アリス
「帰らざる日々」
「秋止符」
「今はもうだれも」
■アルフィー
「星空のディスタンス」
■安全地帯
「あの頃へ」
「好きさ」
■杏里
「悲しみがとまらない」
「dolphin ring」
「オリビアを聴きながら」

◆◆◆B◆◆◆
■B-52’s
「Love Shack」
■BAND AID
「Do they know it's christmas」
■THE BANGLES
「Eternal Flame」
「Manic Monday」
■Bay City Rollers
「Saturday Night」
「Bye bye Baby」
■The Beach Boys
「Kokomo」
「Surfin' USA」
「Good Vibrations」
「Fun Fun Fun」
「California Dreaming」
■The Beatles
「Let it be」
「Hey Jude」
「Helter Skelter」
「Let it be」
「In My Life」
「Across the Universe」
「While My Guitar Gently Weeps」
■Beck
「Loser」
■Bee Gees
「Stayin' Alive」
「Melody Fair」
■BEGIN
「恋しくて」
「WONDERFUL TONIGHT」
■BENT FABRIC
「JUKEBOX」
■Berlin
「Take my breath away」
■Bertie Higgins
「Casablanca」
■Betsy & Chris
「White color is lover's」
■Bette Midler
「From A Distance」
「The Rose」
■Beyonce
「Halo」
■BIG BEAR
「そばに、、、」
■Billie Hughes
「WELCOME TO THE EDGE」
■Billy Idol
「Sweet 16」
■Billy Joel
「The Stranger」
「Honesty」
「Just The Way You Are」
「My Life」
「Allentown」
「Piano Man」
■The Birthday
「涙がこぼれそう」
「ピアノ」
「愛でぬりつぶせ」
「カレンダーガール」
「カラスの冷めたスープ」
「ディグゼロ」
「マスカレード」
「猫が横切った」
■Bjork
「All is full of love」
「It's Oh So Quiet」
「hunter」
■BLACK
「Wonderful Life」
■Black Sabbath
「Paranoid」
■BLACK STONES
「一色」
「Glamorous Sky」
■Blankey Jet City
「ガソリンの揺れかた」
「ディズニーランドへ」
「Sweet Days」
「赤いタンバリン」
「彼女は死んだ」
「僕の心を取り戻すために」
「ディズニーランドへ」
「いちご水」
「SEA SIDE JET CITY」
「ダンデライオン」
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「チェルノブイリ」
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「One Love」
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■Bon Jovi
「You Give Love A Bad Name」
「Living on a Prayer」
「Hallelujah」
「It's My Life」
■Boomtown Rats
「I Don't Like Mondays」
■BOOWY
「ONLY YOU」
「B・BLUE」
「わがままジュリエット」
「Dreamin'」
「HONKEY TONKEY CRAZY」
「JUSTY」
■Boston
「More Than A Feeling」
■Boz scaggs
「We're all alone」
「You Can Have Me Anytime」
「Harbor Lights」
「Jojo」
■Brian Eno
「On Some Faraway Beach」
■the brilliant green
「There will be love there -愛のある場所-」
■Bruce Hornsby
「The Way It Is」
■Bruce Springsteen
「The River」
「Dancing in the dark」
■Bruce Springsteen & Sting
「The River」
■Bryan Ferry
「Avalon」
■BUCK-TICK
「Jupiter」
「Glamorous」
■Buggles
「Video killed the radio star」
■BUMP OF CHICKEN
「オンリーロンリーグローリー」
「カルマ」
「天体観測」
「K」
■Buzzcocks
「Ever Fallen In Love?」
■The Byrds
「My Back Pages」
■B'z
「Real Thing Shakes」
■ばちかぶり
「ONLY YOU」
■バンバン
「縁切寺」
「「いちご白書」をもう一度」
■ブラック・キャッツ
「シンガポール・ナイト」

◆◆◆C◆◆◆
■Carole King
「It's too late」
■The Cars
「Drive」
■Cat Stevens
「雨に濡れた朝」
■Cheap Trick
「I Want You To Want Me」
「Surrender」
■The Cardigans
「Carnival」
「Lovefool」
■The Carpenters
「Close To You」
「Top Of The World」
「Yesterday Once More」
「A Song For You」
「Superstar」
「Rainy Days And Mondays」
「We've Only Just Begun」
■Cat Stevens
「Morning has broken」
■Char
「Smoky」
「気絶するほど悩ましい」
■CHARA
「やさしい気持ち」
「ラブラドール」
■Charlie Sexton
「Beat's So Lonely」
「Hold Me」
■CHEMISTRY
「Point of No Return」
「PIECES OF A DREAM」
■CHICAGO
「HARD TO SAY I'M SORRY」
■Chris de Burgh
「So Beautiful」
■Chris Rea
「Heaven」
「On The Beach」
■Christopher Cross
「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」
■CHUMBAWAMBA
「Tubthumping」
■The Clash
「London Calling」
「Jimmy Jazz」
「Lost in the Supermarket」
「Rock The Casbah」
「I Fought The Law」
「Should I Stay Or Should I Go」
「London's Burning」
「Tommy Gun」
「Bankrobber」
「Safe European Home」
■Clementine
「Jeremie」
■COCCO
「ジュゴンの見える丘」
「強く儚い者たち」
「音速パンチ」
■Coldplay
「Gravity」
「Yellow」
「Viva La Vida」
■COMPLEX
「Be My Baby」
■COSMETICS
「LOVE IS ALL」
■CREAM
「White Room」
「Sunshine of Your Love」
■Crowded House
「Don't Dream It's Over」
■Crystal Kay
「恋におちたら」
「Kiss」
■Culture Club
「Do you really want to hurt me」
「Church Of The Poison Mind」
■Cune
「SAMURAI DRIVE」
■The Cure
「The Caterpillar」
■Curtis Mayfield
「So In Love」
■Cutting Crew
「I Just Died In Your Arms Tonight」
■Cyndi Lauper
「Time After Time」
「True Colors」
■ちあきなおみ
「夜へ急ぐ人」
「星影の小径」
「黄昏のビギン」
「喝采」
■チャットモンチー
「風吹けば恋」
「シャングリラ」
「世界が終わる夜に」

◆◆◆D◆◆◆
■Daft Punk
「One More Time」
「Digital Love」
「Harder, Better, Faster, Stronger」
「Around The World」
「Robot Rock」
「Da Funk」
「Fresh」
■The Damned
「Neat Neat Neat」
■Dan Fogelberg
「Longer」
■DA PUMP
「Rhapsody in Blue」
「Feelin'Good ~It's PARADISE~」
「Special Medley」
■The Darkness
「I believe in a thing called love」
■David Bowie
「Heroes」
「Fame」
「Starman」
「Ziggy Stardust」
「China Girl」
「Dancing in the Street」
「Let's Dance」
「Space Oddity」
「The Alabama song」
■David Bowie & Mick Jagger
「Dancing In The Street」
■David Sylvian
「Red Guitar」
「Darkest Dreaming」
「September」
「Nostalgia」
「Brilliant Trees」
「The Ink In The Well」
「Bamboo Music」
■David Sylvian & Mick Karn
「When Love Walks In」
■David Sylvian & Yano Akiko
「Good night」
■Dead or Alive
「You Spin Me Round」
■Deele
「Two Occasions」
■Deep Forest
「Sweet Lullaby」
「Kisangyalom」
「The sound of Africa」
「End of the World」
■Deep Purple
「Highway Star」
「Burn」
「Smoke On The Water」
■Def Tech
「My Way」
「Konomama」
■Depapepe
「バッヘルベルのカノン」
「START」
「ONE」
「SPUR」
「Summer Parade」
■Depeche Mode
「Just can't get enough」
■Desireless
「Voyage Voyage」
■Destiny's Child
「Survivor」
■Devo
「Satisfaction」
■Dexys Midnight Runners
「Come On Eileen」
■Diana Krall
「Just The Way You Are」
■Diana Ross
「If We Hold On Together」
■Dir En Grey
「Ain't Afraid to Die」
■Dire Straits
「Sultans of Swing」
■DISCOPARTY BROTHERS
「Disco, Disco! Party, Party!」
■DISCO TWINS
「JuicyJungle feat.吉川晃司」
■doa
「心のリズム飛び散るバタフライ」
■Do As Infinity
「ナイター」
■Donald Fagen
「I.G.Y.」
「New Frontier」
■Don Henley
「The Boys of Summer」
■Donna Summer
「Protection」
■Donovan
「Catch The Wind」
■The Doobie Brothers
「Long Train Runnin'」
「Listen To The Music」
■The Doors
「Light My Fire」
「The end」
■Dragon Ash
「Life Goes On」
「FANTASISTA」
「CALLIN'」
「夢で逢えたら」
「静かな日々の階段を」
「Grateful Days」
「陽はまたのぼりくりかえす」
「Grateful Days」
■Duran Duran
「New Moon on Monday 」
「The Reflex」
「Rio」
「Girls On Film」
「Save a Prayer」
「Hungry Like The Wolf」
■電気グルーヴ
「N.O.」
「ポポ」
「Shangri La」
■堂本剛
「はじまりはいつも雨」
「ORIGINAL COLOR」
「街」

◆◆◆E◆◆◆
■EAGLES
「HOTEL CALIFORNIA」
「Take it easy」
■Earth, Wind & Fire
「September」
「Fantasy」
「Let's Groove」
■Echo & The Bunnymen
「Lips Like Sugar」
■Edith Piaf
「La Vie En Rose」
■Eighth Wonder
「I'm not Scared」
■Elaine Paige
「Don't Cry For Me Argentina」
■Elefantes
「Azul」
■Elliott Yamin
「You Say」
■E.L.P.
「Knife Edge」
■Elton John
「Goodbye yellow brick road」
「Your Song」
「Candle In The Wind」
■Elvis Costello
「I wanna be loved」
「She」
「Veronica」
「Smile」
■Elvis Presley
「Can't Help Falling In Love」
「Crying in the Chapel」
「Suspicious Mind」
「Bridge Over Troubled Water」
「My Way」
「Amazing Grace」
「Love Me Tender」
「Always On My Mind」
■Elvis Presley Vs JXL
「A little less conversation」
■Embrace
「Gravity」
■Emilie Autumn
「Misery loves company」
■Eminem
「Like Toy Soldiers」
「MOCKINGBIRD」
「Stan」
「Lose Yourself」
■Emmylou Harris
「For No One」
「The Maker」
■ENDLICHERI☆ENDLICHERI
「街」
「ソメイヨシノ」
■Enigma
「Gravity of Love」
「The return to innocence」
■Enya
「Caribbean Blue」
「Orinoco Flow」
「It's In The Rain」
「Adiemus」
「The Celts」
「Amarantine」
「Only Time」
「I Want Tomorrow」
「On My Way Home」
「Anywhere Is」
「Evening Falls」
「Book Of Days」
「Wild Child」
「Only If」
「Storms In Africa」
■Epica
「Never Enough」
■Eric Clapton
「Tears in Heaven」
「Wonderful Tonight」
「Layla」
「I shot the sheriff」
「Change the world」
「Crossroads」
「Cocaine」
■Eurythmics
「There Must Be An Angel (Playing With My Heart)」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Evanescence
「Hello」
「My Immortal」
「Lithium」
「Bring Me To Life」
「Call Me When You're Sober」
「Haunted」
「Whisper」
「Taking Over Me」
「Going Under」
「Everybody's Fool」
「Tourniquet」
■Exile
「Choo Choo Train」
「Ti Amo」
■Extreme
「More than words」
■エレファントカシマシ
「今宵の月のように」
「悲しみの果て」
「化ケモノ青年」
「歴史」

◆◆◆F◆◆◆
■The Faces
「I'm Losing You」
■Fats Domino
「Blueberry hill」
■Fine Young Cannibals
「She Drives Me Crazy」
「Johnny Come Home」
「Suspicious Minds」
■Fire Inc.
「Tonight Is What It Means To Be Young」
■The Flaming Lips
「Race For The Prize」
■Fleet Foxes
「He Doesn't Know Why」
■Fleetwood Mac
「Big Love」
■Flo Rida
「Right Round」
■Foo Fighters
「The Pretender」
■Frank Sinatra
「Fly Me to the Moon Lyrics」
「Moon River」
■Frankie Goes To Hollywood
「Relax (Don't Do It)」
■Frankie J
「More Than Words」
■Franz Ferdinand
「Ulysses」
■Fugees
「Killing me softly」
■FUNKY MONKEY BABYS
「そのまんま東へ」
「ちっぽけな勇気」
「Lovin' Life」
■The Fuzztones
「Bad News Travels Fast」
■風来坊
「幻影(イリュージョン)」
■王菲
「Bohemian Rhapsody」
■福田眞純 and SUPER MILK
「ストーンヘンジ」
■福山雅治
「vs. ~知覚と快楽の螺旋~」
「milk tea」
「squall」
「最愛」
「蛍」
「桜坂」
「明日の☆SHOW」
「虹」
「Message」
「It's Only Love」
「Hello」
「あの夏も 海も 空も」
■藤木一惠
「Sunny Day」
「灯火」
■布施明
「君は薔薇より美しい」
■古内東子
「銀座」
「誰より好きなのに」
「purple」
「大丈夫」
「Distance」

◆◆◆G◆◆◆
■GABRY PONTE
「The Point of no Return」
■GAO
「サヨナラ」
■GARI
「Hey Now!」
■Gary Moore
「Separate ways」
■GEN
「バラ色の人生」
■Gene Kelly
「I'm Singing in the rain」
■Generation X
「King Rocker」
■George Baker
「Little Green Bag」
■George Harrison
「While My Guitar Gently Weeps」
■Gilbert O'Sullivan
「Alone Again」
■Gladys Knight & The Pips
「You Are The Best Thing That Ever Happened To Me」
■GLAY
「pure soul」
「とまどい」
「Summer FM」
「ALL STANDARD IS YOU」
「BELOVED」
「VERB」
「誘惑」
「Winter Again」
「HOWEVER」
「逢いたい気持ち」
「グロリアス」
「SOUL LOVE」
「Missing You」
「Way of Difference」
「BEAUTIFUL DREAMER」
「Happiness」
「ここではないどこかへ」
「サバイバル」
「BE WITH YOU」
「ひとひらの自由」
■GLAY×hyde
「誘惑+HONEY」
■Glenn Medeiros
「Nothing's Gonna Change My Love For You」
■globe
「Can't Stop Fallin' in Love」
「departure」
「Feel Like dance」
「Love again」
「SWEET PAIN」
「GET WILD」
「FACE」
■Gloria Estefan & Miami Sound Machine
「Conga」
■GO-BANG'S
「あいにきて I NEED YOU」
「SPECIAL BOYFRIEND」
■Gorillaz
「Clint Eastwood」
「Feel Good Inc.」
■Grand Funk Railroad
「The Locomotion」
■Greyson Chance
「Paparazzi」
■GReeeeN
「愛唄」
「キセキ」
「遥か」
「歩み」
「扉」
■GREEN DAY
「Know Your Enemy」
■THE GROOVERS
「狂おしきこの世界」
■Guns N Roses
「Knocking On Heaven's Door」
「Welcome To The Jungle」
■雅夢
「愛はかげろう」
■郷ひろみ
「よろしく哀愁」
「GOODBYE DAY」

◆◆◆H◆◆◆
■HALCALI
「タンデム」
「やさしい気持ち」
■HAMILTON, JOE FRANK & REYNOLDS
「DON'T PULL YOUR LOVE」
■Hanoi Rocks
「Malibu Beach Nightmare」
■Heart
「Alone」
「Never」
■hide
「Beauty&Stupid」
「Hurry Go Round」
「doubt」
「In motion」
「TELL ME」
「限界破裂」
「flame」
「TELL ME」
「DICE」
■hide with Spread Beaver
「Ever Free」
「Rocket Dive」
「ピンクスパイダー」
■↑THE HIGH-LOWS↓
「ミサイルマン」
「日曜日よりの使者」
「青春」
「フルコート」
「ハスキー」
「不死身の花」
「ロッキンチェアー」
「グッドバイ」
「スーパーソニックジェットボーイ」
「Happy Go Lucky」
「月光陽光」
「罪と罰」
「FLOWER」
「Too Late To Die」
「サンダーロード」
「いかすぜOK」
「相談天国」
■Hilcrhyme
「大丈夫」
「春夏秋冬」
「純也と真菜実」
■hitomi
「SAMURAI DRIVE」
「Maria」
「CANDY GIRL」
「LOVE 2000」
「by myself」
「there is...」
「キミにKISS」
「problem」
「flow」
「体温」
「innocence」
「in the future」
■Honey Drippers
「Sea of Love」
■HOTEI VS RIP SLYME
「BATTLE FUNKASTIC」
■Howard Jones
「What is Love?」
■Hubert Kah
「Angel 07」
■Human League
「Don't You Want Me」
■Hyde
「Glamorous Sky」
■ハナレグミ
「光と影」
■ハナレグミ&忌野清志郎
「サヨナラCOLOR」
■早瀬優香子
「硝子のレプリカント」
■原田真二
「てぃーんずぶるーす」
「Candy」
■氷室京介
「KISS ME」
■平原綾香
「Jupiter」
■細川ふみえ
「スキスキスー」
■布袋寅泰
「POISON」
「Fly Into Your Dream」
「GUITARHYTHM」
「Glorious days」
「NOCTURNE No.9」
「LONELY★WILD」
「The Godfather」
「BATTLE WITHOUT HONNOR OR HUMANITY」
「RUSSIAN ROULETTE」
「バンビーナ」
「スリル」
「サレンダー」
「BEAT EMOTION」
「ラストシーン」
「C'MON EVERYBODY」
「MERRY-GO-ROUND」
「Replicant」
「CHANGE YOURSELF」
「さらば青春の光」
「DANCING WITH THE MOONLIGHIT」
「STARMAN」
「Captain Rock」
「VAMPIRE」
「ROCKET DIVE」
「DESTINY ROSE」
「NOBODY IS PERFECT」
「RADIO!RADIO!RADIO!」
「SLOW MOTION」
「薔薇と雨」
「GUITAR LOVES YOU」
■布袋寅泰と木村拓也
「BORN TO BE WILD」
■本城裕二
「夢 with You」

◆◆◆I◆◆◆
■Ian Dury & The Blockheads
「Sex And Drugs And Rock n Roll」
■Iggy Pop
「The Passenger」
「Lust For Life」
■Iggy Pop & Ryuichi Sakamoto
「Risky」
■Il Divo
「Without You」
■INORAN
「Gravity」
■Iron Maiden
「Fear Of The Dark」
■Isley Brothers
「Between The Sheets」
■IVAN
「Love Me Tender」
■石川セリ
「ムーンライト・サーファー」
「ダンスはうまく踊れない」
「遠い海の記憶」
「八月の濡れた砂」
「朝焼けが消える前に」
「ひとり芝居」
「ミッドナイト・ラブ・コール」
■石川秀美
「ゆ・れ・て湘南」
■石川ひとみ
「まちぶせ」
■伊勢正三
「ほんの短い夏」
■一世風靡セピア
「前略、道の上より」
■稲垣潤一
「ロング・バージョン」
「ドラマティックレイン」
「夏のクラクション」
■犬神サーカス団
「最後のアイドル」
■井上陽水
「傘がない」
「Make-up Shadow」
「いっそセレナーデ」
「とまどうペリカン」
「氷の世界」
「なぜか上海」
「ジェラシー」
「夢の中へ」
「結詞」
「帰れない二人」
「リバーサイドホテル」
「新しいラプソディー」
「最後のニュース」
「心もよう」
「飾りじゃないのよ涙は」
「東へ西へ」
「少年時代」
■今井美樹
「Pride」
「Piece of my wish」
■忌野清志郎
「サン・トワ・マミー」
「パパの歌」
「イマジン」
「上を向いて歩こう」
■忌野清志郎+坂本龍一
「い・け・な・いルージュマジック」
■忌野清志郎&矢野顕子
「ひとつだけ」

◆◆◆J◆◆◆
■Jackson 5
「Ben」
「I'll Be There」
■Jake Shimabukuro
「時の過ぎゆくままに」
■THE JAM
「IN THE CITY」
■James Brown
「I Feel Good」
「Sex Machine」
■James Carr
「The Dark End Of The Street」
■Jane Birkin
「Yesterday Yes A day」
■Janis Joplin
「Summertime」
「Mercedes Benz」
「Cry Baby」
「Try」
「Piece of My Heart」
「Move Over」
■Japan
「Ghosts」
「Night Porter」
「Visions Of China」
「Gentlemen Take Polaroids」
「Nightporter」
「Methods of Dance」
「Life In Tokyo」
「Alien」
「Fall in love with me」
「Quiet Life」
「Halloween」
「Despair」
「I Second That Emotion」
「Don't Rain On My Parade」
「Art of Parties」
「Adolescent Sex」
「Sometimes I Feel So Low」
「European Son」
「Cantonese Boy」
■Jason Mraz
「I'm Yours」
■JAYWALK
「何も言えなくて・・・夏」
■Jefferson Airplane
「Somebody to Love」
■Jessica Simpson
「Take My Breath Away」
■Jet
「Look what you've done」
「Are you gonna be my girl」
■Jevetta Steele
「Calling you」
■J. Geils Band
「Centerfold」
■JIGSAW
「SKY HIGH」
■Jimi Hendrix
「Purple Haze」
「Voodoo Child」
「Hey Joe」
「Castles Made of Sand」
■Jim Photoglo
「We Were Meant To Be Lovers」
■JITTERIN' JIN'
「プレゼント」
「夏祭り」
「エヴリディ」
■Joan Jett & the Blackhearts
「I Love Rock N Roll」
■John Coltrane
「My Favorite Things」
■John Farnham
「You're The Voice」
■John Lennon
「Starting Over」
「Imagine」
「Jealous Guy」
「Love」
「Woman」
「Stand by me」
「Happy Christmas (War Is Over)」
「Mother」
「Beautiful Boy」
■John Mayer
「gravity」
■John Travolta
「Sandy」
■Joni Mitchell
「California」
■Journey
「Don't Stop believing」
「Open Arms」
「Oh Sherry」
「Separate Ways」
■Judy and Mary
「イロトリドリノセカイ」
「そばかす」
「クラシック」
「くじら12号」
「ミュージックファイター」
「ひとつだけ」
「手紙をかくよ」
「ラブリーベイベー」
「Over Drive」
「散歩道」
「Brand New Wave Upper Ground」
■JUJU
「奇跡を望むなら・・・」
「素直になれたら」
「明日がくるなら」
■JULEPS
「旅立つ日」
■Julie London
「Cry me a river」
「Fly me to the moon」
「Misty」
「The End of the World」
「Black Coffee」
「Bye Bye Blackbird」
「Days of wine and roses」
「Wives and Lovers」
「My Funny Valentine」
「The Good Life」
「I Left My Heart In San Francisco」
「Come Rain Or Come Shine」
「My Baby Just Cares For Me」
「Let There Be Love」
■ジューシィ・フルーツ
「恋はベンチシート」
「ジェニーはご機嫌ななめ」
「なみだ涙のカフェテラス」
「そんなヒロシに騙されて」

Today's GRAVITUBE(K~Z)
◆◆◆K◆◆◆
■Kajagoogoo
「Too Shy」
■Kalafina
「Lacrimosa」
「Fairytale」
「Storia」
「Sprinter」
■Kaoma
「Lambada」
■Kasabian
「Underdog」
■Kate Bush
「Wuthering Height」
■Kelly Clarkson
「Without You」
■Keziah Jones
「My Kinda Girl」
■The Killers
「Read My Mind」
■Kim Carnes
「Bette Davis Eyes」
■Kim Wilde
「You Keep Me Hangin' On」
■KinKi Kids
「カナシミ ブルー」
「愛のかたまり」
「硝子の少年」
「愛されるより 愛したい」
「ジェットコースター・ロマンス」
「フラワー」
「好きになってく 愛してく」
「ボクの背中には羽根がある」
「情熱」
「カナシミ ブルー」
「永遠のBLOODS」
「薄荷キャンディー」
「約束」
「スワンソング」
■KISS
「I WAS MADE FOR LOVING YOU」
「Forever」
「Rock And Roll All Nite」
■The Knack
「My Sharona」
■KOH+
「最愛」
「KISSして」
「vs~知覚と快楽の螺旋」
■Korn
「Make Me Bad」
■KREVA
「音色」
■KUSU KUSU
「San-Hai 」
「オレンジ バナナ」
■Kylie Minogue
「Turn It Into Love」
■柏原芳恵
「ハロー・グッバイ」
■加藤いづみ
「好きになって、よかった」
■かとうれいこ
「Moonlight Surfer」
■角松敏生
「You're my only shinin' star」
■金井夕子
「パステルラヴ」
■かの香織
「午前2時のエンジェル」
■華原朋美
「Hate tell a lie」
「I'M PROUD」
■カブキ・ロックス
「OEDO」
「好色一代男」
■紙ふうせん
「冬が来る前に」
「翼をください」
■川井郁子
「Libertango」
■川村かおり
「ZOO」
「翼をください」
「道」
「アイル・ビー・ゼア」
■かりゆし58
「ただひとつだけ伝えたいこと」
■氣志團
「さよなら世界」
「One Night Carnival」
「夢見る頃を過ぎても」
「湾岸夜想曲 ~ルシファーズハンマー'94~」
■来生たかお
「Goodby day」
「夢の途中」
「シルエットロマンス」
「スローモーション」
「セカンドラブ」
「Alone Again」
「マイラグジュアリーナイト」
■吉川晃司
「アクセル」
「KISSに撃たれて眠りたい」
「ジェラシーを微笑みにかえて」
「恋をとめないで」
「せつなさを殺せない」
「モニカ」
「LA VIE EN ROSE」
「YOU GOTTA CHANCE」
「せつなさを殺せない」
「RAIN-DANCEがきこえる」
「MODERNTIME」
「サヨナラは八月のララバイ」
「キャンドルの瞳」
「Virgin Moon」
「SPEED」
「Glow In The Dark」
「ベイビージェーン」
■吉川晃司Xうじきつよし
「YOU GOTTA CHANCE」
■木村カエラ
「リルラ リルハ」
「Butterfly」
■清春
「Layra」
「初恋」
「ロングバージョン」
「防人の詩」
「忘却の空」
■清春 and TM Revolution
「激しい雨が」
■筋肉少女帯
「サボテンとバントライン」
「アウェー イン ザ ライフ」
「踊るダメ人間」
「釈迦」
「これでいいのだ」
「再殺部隊」
「蜘蛛の糸」
「君よ!俺で変われ!」
「日本印度化計画 」
「元祖 高木ブー伝説」
■くず
「ムーンライト」
■工藤静香
「慟哭」
「MUGO・ん・・・色っぽい」
■久保田利伸
「夢 with You」
「LOVE RAIN ~恋の雨~」
「君のそばに」
「LA・LA・LA LOVE SONG」
「夜に抱かれて」
「Always Remain」
「雨音」
「Soul Mate ~君がいるから~」
「LOVE REBORN」
「北風と太陽」
「八番目の虹の色」
「Always Remain」
「ポリ リズム」
「Missing」
■クリエイション
「ロンリー・ハート」
■グループ魂
「竹内力」
■くるり
「ロックンロール」
■クレイジーケンバンド
「タイガー&ドラゴン」
■黒夢
「BEAMS」
「Like @ Angel」
「Maria」
「ピストル」
「ICE MY LIFE」
「少年」
■桑江知子
「私のハートはストップモーション」
■桑田佳祐
「I Need To Be In Love」
■桑田佳祐&桜井和寿
「希望の轍」
■ケツメイシ
「花鳥風月」
「さくら」
「出会いのかけら」
「夏の思い出」
■研ナオコ
「かもめはかもめ」
「夏をあきらめて」
「わかれうた」
「泣かせて」
「あばよ」
「愚図」
「追いかけてヨコハマ」
■小泉今日子
「ひとり街角」
「木枯らしに抱かれて」
「あなたに会えてよかった」
「まっ赤な女の子」
「やつらの足音のバラード」
■子供ばんど
「サマータイムブルース」
■小林麻美
「雨音はショパンの調べ」
■小柳ゆき
「Over The Rainbow」
「会いたい」
「誓い」
「ON THE RADIO」
「Woman Is the Nigger of the World」
「Lovin' you」
「最後に記憶を消して」
■小柳ルミ子
「星の砂」

◆◆◆L◆◆◆
■L'Arc~en~Ciel
「虹」
「flower」
「winter fall」
「DIVE TO BLUE」
「HONEY」
「花葬」
「浸食 ~lose control~」
「forbidden lover」
「snow drop」
「Driver's High」
「Pieces」
「LOVE FLIES」
「NEO UNIVERSE」
「STAY AWAY」
「READY STEADY GO」
「自由への招待」
「NEXUS 4」
「BLESS」
■Labuat
「Soy tu Agua en Directo」
■Lady Gaga
「Poker Face」
「Paparazzi」
「Bad Romance」
「Telephone ft. Beyoncé」
■LANDS
「BANDAGE」
■LAUGHIN' NOSE
「GET THE GLORY」
■Led Zeppelin
「Stairway To Heaven」
「Rock'n Roll」
「Black Dog」
「Heartbreaker」
■LEIF GARRETT
「I WAS MADE FOR DANCIN’」
■Lenny Kravitz
「Are You Gonna Go My Way」
「Believe」
「American Woman」
「Fly Away」
「Lady」
■Leningrad Cowboys
「My Way」
「Leningrad」
■Leonard Cohen
「Hallelujah」
「Democracy」
■Limahl
「Too Shy」
■Lily Allen
「The Fear」
■Linkin Park
「New Divide」
■LITTLE CREATURES
「THINGS TO HIDE」
■LL Cool J
「Mama Said Knock You Out」
■LOSALIOS
「SICK」
「jumping skin divers」
「Hit Man」
「Repo Man」
■Louis Armstrong
「What a Wonderful World」
■LOVE PSYCHEDELICO
「LADY MADONNA~憂鬱なるスパイダー~」
「Your Song」
「Last smile」
「Free World」
「I will be with you」
「裸の王様」
「I am waiting for you」
「My last fight」
「fantastic world」
「Right now」
「Aha!(All We Want)」
■LUNA SEA
「ROSIER」
「END OF SORROW」
「IN SILENCE」
「STORM」
「SHINE」
「I for You」
「gravity」

◆◆◆M◆◆◆
■m-flo loves Lisa
「come again」
■Madness
「One Step Beyond」
「Swan Lake」
「My Girl」
「Nightboat to Cairo」
「Driving In My Car」
「Our House」
「In the City」
■Madonna
「Like A Prayer」
「Miles Away」
「Hung Up」
「Vogue」
「La Isla Bonita」
「Papa Don't Preach」
「Crazy For You」
「Like A Virgin」
■Malcolm Mclaren
「Buffalo gals」
■The mamas and the papas
「California dreamin」
■Mando Diao
「Sheepdog」
■Mariah Carey
「All I want for Christmas is you」
「Without You」
■Marilyn Manson
「The Beautiful People」
「Rock Is Dead」
「Antichrist Superstar」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Marty Balin
「Hearts」
■Marvin Gaye
「What's Going On」
■Mary.J.Blige feat.U2
「ONE」
■Matisyahu
「King Without A Crown」
■Melody Gardot
「Goodnite」
「Gone」
「Some Lessons」
「Worrisome Heart」
「Baby I'm a Fool」
「Somewhere over the rainbow」
「All That I Need Is Love」
「Wade In The Water」
「Ain't No Sunshine」
■M.C.HOSO
「Changes」
■Men at work
「Land down under」
■ME&MY
「Dub-I-Dub」
■Michael Jackson
「Heal The World」
「SMOOTH CRIMINAL」
「Bad」
「Billie Jean」
「Remember The Time」
「Thriller」
「Who Is It ?」
「Human Nature」
「Earth Song」
「Man In The Mirror」
「Smile」
「On The Line」
「Dangerous」
「Black Or White」
「Heal The World」
「They Don't Care About Us」
■Michael Jackson and Janet Jackson
「Scream」
■Michael Monroe
「Dead,Jail or Rock n' Roll」
■Michael Nyman
「The heart asks pleasure first」
■MiCHeL PoLNareFF
「HoLiDayS」
■THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
「スモーキン・ビリー」
「リリィ」
「I was walkin' & sleepin'」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「キャンディ・ハウス」
「DEADMANS GALAXY DAYS」
「バードメン」
「世界の終わり」
「GT400」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「GWD」
「ジプシーサンデー」
「暴かれた世界」
「ドロップ」
「マシュマロモンスター」
「ダニー・ゴー」
「エレクトリックサーカス」
「ミッドナイト・クラクション・ベイビー」
「Hi!China」
「アウト・ブルーズ」
「カルチャー」
「Revolver Junkies」
「ジャブ」
「フリー・デビル・ジャム」
「赤毛のケリー」
「チェルシー」
■Mike Oldfield
「Tubular bells」
■Miley Cyrus
「The Climb」
■Milli Vanilli
「Girl, I'm gonna Miss You」
■Minnie Riperton
「Loving you」
■Misia
「Everything」
■Miss Monday
「The Light」
■THE MODS
「激しい雨が」
「TWO PUNKS」
「バラッドをお前に」
■MONGOL800
「小さな恋のうた」
■The Monkees
「Daydream Believer」
■MONTA、BIG BEAR & 卍LINE
「ありがとう」
■Moody Blues
「Tuesday Afternoon」
■Moulin Rouge
「Boys Don't Cry」
■Mr. Big
「To Be With You」
■Mr. Children
「Youthful Days」
「名もなき詩」
「HANABI」
「しるし」
「くるみ」
「Any」
「優しい歌」
「終わりなき旅」
「ニシエヒガシエ」
「Tomorrow never knows」
「innocent world」
「抱きしめたい」
「タガタメ」
「Over」
「Sign」
「and I love you」
■Mr. Zivago
「Little Russian」
■the MTV All Stars
「What's Going On?」
■MUNEHIRO
「LUV」
「ヒノマルパワー~君の力~」
「最後の夜」
■Mute Beat
「Coffia」
■My Chemical Romance
「Cancer」
「I Don't Love You」
■My Little Lover
「Man & Woman」
「Destiny」
「Hello, Again ~昔からある場所~」
「ALICE」
「Now And Then~失われた時を求めて~」
■マキシマム ザ ホルモン
「絶望ビリー」
「恋のメガラバ」
「ぶっ生き返す!!」
■増田ジゴロウ
「東工大の歌」
「電通大の歌」
「カボチャーマンの歌」
「三島のうた」
「熱海のうた」
「狭山のうた」
「練馬のうた」
「開成のうた」
「偽ハマッ子ブルース」
「武田信玄公のうた」
■松田優作
「YOKOHAMA HONKY TONK BLUES」
■マルコシアス・バンプ
「オレンジ色の月」
「独房のマリー」
「FAKE」
「バラが好き」
■丸山圭子
「どうぞこのまま」
■まんが道
「ボヨヨンロック」
■卍LINE
「THE DAY」
「Burn di Jerass」
「Center Entertainer」
「IKIRO」
「Kouun No Megami」
■水谷豊
「カリフォルニア・コネクション」
「やさしさ紙芝居」
■水谷豊with松田優作
「心もよう」
■美空ひばり
「りんご追分」
「愛燦燦」
「川の流れのように」
「My Way」
「港町十三番地」
「Stardust」
「悲しい酒」
「真赤な太陽」
■南沙織
「17才」
「人恋しくて」
「春の予感」
「色づく街」
■ミニモニ。
「ミニモニ。テレフォン!リンリンリン」
「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」
■みのや雅彦
「手紙」
■美輪明弘
「ヨイトマケの唄」
■村下孝蔵
「初恋」
■明和電機
「地球のプレゼント」
「明和電機社歌」
■モーニング娘。
「LOVEマシーン」
■モダンチョキチョキズ
「素敵なランデヴー」
■森進一
「冬のリヴィエラ」
■森田童子
「ぼくたちの失敗」

◆◆◆N◆◆◆
■NANA starring MIKA NAKASHIMA
「Glamorous Sky」
「一色」
■Nat King Cole
「Too Young」
■THE NEWS
「Pops」
「もっと自由に!'89」
■Nilsson
「Without You」
■Nine Inch Nails
「Hurt」
■Nirvana
「Smells like teen spirit」
「Breed」
■N.M.L.
「Zero Landmine」
■Nokko
「人魚」
■Nolans
「I'm in The Mood For Dancing」
「Sexy Music」
■Norah Jones
「Come away with me」
「Dont Know Why」
「She」
■N.S.P
「夕暮れ時はさびしそう」
■Nuno
「Fine By Me」
■ナイス橋本
「キンミライ」
■中川あゆみ
「事実~12歳で私が決めたコト~」
■中島美嘉
「雪の華」
「STARS」
「ONE SURVIVE」
■中島みゆき
「悪女」
「ファイト」
「ひとり上手」
「時代」
「春なのに」
「うらみ・ます」
「わかれうた」
「宙船」
「かもめはかもめ」
「あばよ」
■中谷美紀
「砂の果実」
「クロニック・ラブ」
■中西保志
「Missing」
■長渕剛
「順子」
■中村中
「友達の詩」
「冗談なんかじゃないからネ」
「汚れた下着」
「私の中の「いい女」」
「愚痴」
「あたしを嘲笑ってよ」
「The End Of The World」
■中森明菜
「温り」
「セカンド・ラブ」
「北ウイング」
「少女A」
「スローモーション」
■渚ゆう子
「京都の恋」
■人間椅子
「針の山」
「陰獣」
■野本かりあ
「瞳の中にミラーボール」

◆◆◆O◆◆◆
■O-Zone
「Dragostea Din Tei」
■Oasis
「Whatever」
■OLIVIA
「できない」
「Dear Angel」
■Olivia Newton-John
「Have you never been mellow」
「Jolene」
「Take Me Home, Country Roads」
■ORANGE RANGE
「花」
「以心電信」
「Asterisk」
「ラヴ・パレード」
■Orchestral Manoeuvres In The Dark
「Enola Gay」
■Orianthi
「According To You」
■Otis Redding
「(Sittin' On) The Dock Of The Bay」
■大黒摩季
「チョット」
■大澤誉志幸
「ガラス越しに消えた夏」
「そして僕は途方に暮れる」
「ラヴィアンローズ」
■大滝詠一
「幸せな結末」
「さらばシベリア鉄道」
「夏のリビエラ」
「恋するカレン」
「君は天然色」
「カナリア諸島にて」
「ペパーミント・ブルー」
■大塚愛
「金魚花火」
「CHU-LIP」
■大橋のぞみ
「崖の上のポニョ」
■岡村靖幸
「だいすき」
■小椋佳
「さらば青春」
「愛燦々」
「俺たちの旅」
「少しは私に愛を下さい」
「揺れるまなざし」
「シクラメンのかほり」
「ただお前がいい」
■小椋佳 & 美空ひばり
「愛燦燦」
■小倉優子
「オンナのコ・オトコのコ」
■尾崎亜美
「オリビアを聞きながら」
「マイ・ピュア・レディ」
「ボーイの季節」
「春の予感~I've been mellow~」
「あなたの空を翔びたい」
「伝説の少女」
「天使のウィンク」
■尾崎豊
「I LOVE YOU」
「尾崎豊 - 15の夜」
「尾崎豊 - 僕が僕であるために」
「卒業」
「尾崎豊- OH MY LITTLE GIRL」
「シェリー」
■鬼束ちひろ
「螺旋」
「月光」
「いい日旅立ち・西へ」
■オリジナル・ラヴ
「接吻」
「STARS」
「サンシャインロマンス」
「朝日のあたる道」

◆◆◆P◆◆◆
■Paramore
「When It Rains」
■Pat Benatar
「Invincible」
■Paul Davis
「I go Crazy」
■PENGIN
「世界に一人のシンデレラ feat. U」
■Perfume
「ポリリズム」
「チョコレイト・ディスコ」
「リニアモーターガール」
「VOICE」
■Peter Gabriel & Kate Bush
「Don't Give Up」
■Peter Hammill
「Vision」
■Peter, Paul & Mary
「500 Miles」
■PET SHOP BOYS
「GO WEST」
「West End Girls」
「Always On My Mind」
「Did You See Me Coming?」
「I Don't Know What You Want...」
■PE'Z
「大地讃頌」
■Phil Collins
「You Can't Hurry Love」
■Phoebe Cates
「Paradise」
■PIERROT
「Last letter」
■Pink Floyd
「Echoes」
■PIZZICATO FIVE
「スウィート・ソウル・レヴュー」
■PLASTICS
「Good」
「COPY」
「ROBOT」
■Poco
「Rose Of Cimarron」
■The Police
「So Lonely」
「Every breath you take」
「De Do Do Do de Da Da Da」
「Message in a Bottle」
「The Police - Roxanne」
「Dont Stand So Close To Me」
「Sinchronicity」
■PoPoyans
「おとしもの」
■The Power Station
「Get It On (Bang A Gong)」
■The Presidents of the USA
「Lump」
■The pretenders
「Don't Get Me Wrong」
■PRINCE
「Black Sweat」
「Purple Rain」
「When Doves Cry」
「Little Red Corvette」
「KISS」
「Let's Go Crazy」
■Procol Harum
「A Whiter Shade Of Pale」
■Public Image Ltd.
「Anarchy In The UK」
■パーソンズ
「DEAR FRIENDS」
■パール兄弟
「バカヤロウは愛の言葉」
■プッチモニ
「ちょこっとLOVE」

◆◆◆Q◆◆◆
■Queen
「Somebody to love」
「Bohemian Rhapsody」
「Don't Stop Me Now」
「Killer Queen」
「Radio Ga Ga」
「I Was Born To Love You」
「Under Pressure」

◆◆◆R◆◆◆
■Rage Against The Machine
「Kick Out The Jams」
「Sleep Now In The Fire」
「Know Your Enemy」
「Bulls On Parade」
「Bombtrack」
「People of The Sun」
■The Ramones
「Pet Sematary」
■Randy Vanwarmer
「Just When I Needed You Most」
■Ray Charles
「Ellie My Love」
■RCサクセション
「スローバラード」
「雨上がりの夜空に」
「トランジスタ・ラジオ」
「ぼくの好きな先生」
「わかってもらえるさ」
「上を向いて歩こう」
「君が僕を知っている」
「キモちE」
「サマーツアー」
「つ・き・あ・い・た・い」
「ベイビー!逃げるんだ。」
「不思議」
「すべてはALRIGHT(YA BABY)」
「ラブ・ミー・テンダー」
「サマータイム・ブルース」
■Red Hot Chili Peppers
「Dani California」
「Under the bridge」
「Cant Stop」
「Right on time」
「By the way」
「Castle made of sand」
■R.E.M.
「Losing My Religion」
■The Rembrandts
「I'll Be There For You」
■remote
「NEVER BE」
■Restless Heart
「When She Cries」
■Return to Forever
「The Romantic Warrior」
■Richard Sanderson
「Reality」
■Richie Sambora
「It's my life」
■Rick Springfield
「Jessies girl」
■Rip Slyme
「One」
「黄昏サラウンド」
「楽園ベイベー」
「FANKASTIC」
「One」
■Rita Coolidge
「Don't Cry Out Loud」
「We're All Alone」
■RIZE
「HEIWA」
「ピンク スパイダー」
「ZERO」
「Live Or Die」
「Why I'm Me」
「Stand Up」
■Roberta Flack
「Killing Me Softly with his song」
■Robert Palmer
「Doctor Doctor」
■Robert Plant & Alison Krauss
「Gone Gone Gone (Done Moved On)」
■ROCKETMAN
「雲は流れて」
「FLY AWAY」
■TH eROCKERS
「涙のモーターウェイ」
「可愛いアノ娘」
■Rod Stewart
「Da Ya Think I'm Sexy」
「Have You Ever Seen The Rain」
「Maggie May」
「Sailing」
■The Rolling Stones
「Start Me Up」
「Paint It Black」
「ANGIE」
「Miss You」
「Waiting on a Friend」
「Brown Sugar」
「Wild Horses」
「Harlem Shuffle」
「Like A Rolling Stone」
「It's Only Rock 'n Roll (But I Like It)」
「Satisfaction」
■ROSSO
「シャロン」
「星のメロディー」
「1000のタンバリン」
「アウトサイダー」
「惑星にエスカレーター」
「モーター・プール」
■Roxy Music
「Jealous Guy」
「More than this」
「Avalon」
「Love Is The Drug」
■Roy Orbison
「Only The Lonely」
「Crying」
「Oh, Pretty Woman」
「Unchained Melody」
「You Got It」
■The Rubettes
「Sugar baby love」
■RUI
「月のしずく」
■Rush
「Closer to the heart」
■The Ruts
「Babylon's Burning」
■リップスライムとくるり
「ラヴぃ」
■レッドウォーリアーズ
「ルシアンヒルの上で」
「WINE&ROSES」
■レベッカ
「Moon」

◆◆◆S◆◆◆
■Sade
「Cherish The Day」
「Smooth Operator」
「Soldier of Love」
「Kiss of Life」
「The Sweetest Taboo」
■Sadistic Mica Band Revisited
「タイムマシンにおねがい」
■Sads
「忘却の空」
「TOKYO」
「SANDY」
■Sananda Maitreya
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■Sara Bareilles
「gravity」
■Sarah Vaughan
「A Lover's concerto」
■SEAMO
「MOTHER」
■Sean Lennon
「FREED CF SONG」
■Serge Gainsbourg
「Sea, Sex And Sun」
■Sex Machineguns
「S.H.R.」
■The Sex Pistols
「Anarchy in the UK」
「My Way」
「God Save the Queen」
■SHOGUN
「Bad City」
■Shonen Knife
「Daydream believer」
■Simon Bolivar Youth Orchestra
「Star Wars」
「Mambo」
■Simon & Garfunkel
「Bridge over troubled water」
「Sound Of Silence」
「Scarborough Fair」
「Mrs. Robinson」
「America」
「The Boxer」
■Simply Red
「Stars」
「If You Don't Know Me By Now」
■Sinead Quinn
「I Can't Break Down」
■SION
「あまった優しさ」
「12号室」
「ありがてぇ」
「がんばれがんばれ」
「たまには自分を褒めてやろう」
「道があるなら」
「悲しいのは」
「冬の街は」
「このままが」
「夜しか泳げない」
「SORRY BABY」
「春夏秋冬」
「元気か?」
■Siouxsie & The Banshees
「Helter Skelter」
「Israel」
■Skeeter Davis
「The End Of The World」
■The Skids
「Into The Valley」
■Sly And The Family Stone
「Stand」
■SMAP
「らいおんハート」
「夜空ノムコウ」
■SMiLE.dk
「Butterfly」
■The Smiths
「Ask」
「Panic」
「Oscillate Wildly」
「Big Mouth Strikes Again」
「The Boy With The Thorn In His Side」
「Handsome Devil」
「Back To The Old House」
「How Soon Is Now?」
「This Charming Man」
「Heaven Knows I'm Miserable Now」
「Meat is Murder」
「I Know It's Over」
「Girlfriend In A Coma」
「There is a light that never goes out」
■SOFT BALLET
「WHITE SHAMAN」
■Sonic Youth
「Superstar」
「Sunday」
■SOPHIA
「ビューティフル」
「黒いブーツ」
「街」
「Place」
■Soul'd Out
「To All Tha Dreamers」
「Flyte Tyme」
「ウェカピポ」
■SoulJa
「ここにいるよfeat.青山テルマ」
■Sowelu
「誰より好きなのに」
「Glisten」
■Spandau Ballet
「True」
■SPECIAL OTHERS
「Laurentech」
「Life」
■SPEED
「my graduation」
■Spice Girls
「Wannabe」
■Spontania feat.JUJU
「君のすべてに」
■Stephane Grappelli
「Blue Moon」
■Steppenwolf
「Born to be wild」
■Steve Harley & The Cockney Rebel
「Make Me Smile」
■Stevie Wonder
「I Just Called To Say I Love You」
■Sting
「Englishman in New York」
「Russians」
「Shape of my heart」
「Every Breath You Take」
■The Stranglers
「Golden Boy」
■Stray Cats
「Rock This Town」
■THE STREET BEATS
「I WANNA CHANGE」
「約束できない」
■The Street Sliders
「COME OUT ON THE RUN」
■The Style Council
「The Paris Match」
「My Ever Changing Moods」
「It's A Very Deep Sea」
「You're the best thing」
■The Stylistics
「I Can't Give You Anything But My Love」
■Sungha Jung
「With or Without You」
■Supercar
「STROBOLIGHTS」
「YUMEGIWA LAST BOY」
■Supertramp
「Breakfast in America」
■The Supremes
「Baby Love」
「Stop! In The Name Of Love」
「You can't hurry love」
「You Keep Me Hangin' On」
■Supremes Tribute Singers
「YOU CAN'T HURRY LOVE」
■Supersister
「Coffee」
■Susanna Hoffs
「Eternal Flame」
■SUZANNE VEGA
「Tom's Diner」
「Luka」
■Sylvian & Sakamoto
「Forbidden Colours」
■Sylvie Vartan
「La Plus Belle Pour Aller Danser」
「Irresistiblement」
「わんさか娘」
■斉藤和義
「歩いて帰ろう」
■堺正章
「さらば恋人」
「街の灯り」
■坂詰美紗子
「恋の誕生日」
「きっと大丈夫」
■坂本冬美 & ビリーバンバン
「また君に恋してる」
■坂本龍一
「Tibetan Dance」
「Energy Flow」
「Asience」
「戦場のメリークリスマス」
■さくらボーイズ
「初恋」
「東京クリスマス」
■叫ぶ詩人の会
「東京聖夜」
■サザンオールスターズ
「希望の轍」
「チャコの海岸物語」
「勝手にシンドバッド」
「いとしのエリー」
「栞のテーマ」
「Ya Ya (あの時代を忘れない)」
「ミス・ブランニュー・デイ」
「Bye Bye My Love (U are the one)」
「メロディ (Melody)」
「真夏の果実」
「涙のキッス」
「愛の言霊 ~Spiritual Message」
「LOVE AFFAIR ~秘密のデート~」
「HOTEL PACIFIC」
「LOVE POTION No.9」
■さだまさし
「飛梅」
■沢田研二
「時の過ぎゆくままに」
「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」
「危険なふたり」
「時の過ぎゆくままに」
「勝手にしやがれ」
「憎みきれないろくでなし」
「サムライ」
「ダーリング」
「カサブランカ・ダンディ」
「渚のラブレター」
「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」
「恋のバッド・チューニング」
「TOKIO」
「おまえにチェックイン」
「背中まで45分」
「AMAPOLA」
「LOVE (抱きしめたい)」
■サンボマスター
「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」
「世界をかえさせておくれよ」
■シーナ&ロケッツ
「ユー・メイ・ドリーム」
「レモンティー」
■椎名林檎
「真夜中は純潔」
「ありあまる富」
「歌舞伎町の女王」
「ここでキスして。」
「本能」
「幸福論」
「ギブス」
「罪と罰」
「りんごのうた」
■柴咲コウ
「最愛」
■嶋大輔
「男の勲章」
■清水健太郎
「失恋レストラン」
■修二と彰
「青春アミーゴ」
■湘南乃風
「純恋歌」
「睡蓮花」
「曖歌」
■白井ヴィンセント
「西東京のうた」
「小平と東村山のうた」
「熊谷のうた」
「福生のうた」
「青梅のうた」
「笛吹のうた」
「吉祥寺のうた」
「国分寺のうた ver.3」
「さいたま市のうた」
「二宮のうた(エレキ・ギター入り完全版)」
「川崎の女(ヴァージョンアップVer)」
■慎吾ママ
「慎吾ママのおはロック」
■スガシカオ
「夜空ノムコウ」
「愛について」
■すかんち
「恋するマリールー」
「恋のマジックポーション」
■スチャダラパー
「今夜はブギーバック」
■スチャダラパーfeat.小沢健二
「今夜はブギーバック」
■スナフキン
「おさびし山のうた」
■スピッツ
「スターゲイザー」
■反町隆史 with リッチー・サンボラ
「Forever」

◆◆◆T◆◆◆
■T-BOLAN
「離したくはない」
「Bye For Now」
「マリア」
「じれったい愛」
「LOVIN' YOU」
■T-Rex
「20th Century Boy」
■Take that
「Back for good」
■TALKING HEADS
「Psycho Killer」
「Once in a Lifetime」
「Road To Nowhere」
「Burning Down the House」
「Stay Hungry」
「Heaven」
「And She Was」
「Stop Making Sense」
「Thank You for Sending me an Angel」
■Tears For Fears
「Everybody Wants To Rule The World」
「Sowing the Seeds of Love」
「Shout」
■Ten Years After
「I'd love to change to world」
■Terence Trent D'arby
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■TERRY THE AKI-06
「正念場」
「裏庭独走最前線」
「速攻ROCK ON×あがれ」
■Thin Lizzy
「Whiskey in the jar」
■Thompson Twins
「Hold Me Now」
■Tight Fit
「The Lion Sleeps Tonight」
■THE TIMERS
「宗教ロック」
「あこがれの北朝鮮」
「トカレフ(精神異常者)」
「偽善者」
「FM Tokyo」
「タイマーズのテーマ」
「ロックン仁義」
「Love Me Tender」
■Timothy B.Schmit
「So much in Love」
■Todd Rundgren
「Real Man」
■TOKIO
「宙船」
■Tommy heavenly6
「Hey My Friend」
■Tom Waits
「Time」
「Downtown Train」
■Tori Amos
「A Sorta Fairytale」
■TOTO
「Rosanna」
「Africa」
■Tracy Chapman
「Talkin bout a revolution」
「Fast car」
■Twisted Sister
「Stay Hungry」
■平浩二
「バス・ストップ」
■竹内まりや
「不思議なピーチパイ」
「SEPTEMBER」
「元気を出して」
「家に帰ろう MY SWEET HOME」
■立花ハジメ
「H」
「Bambi」
「TaiyoSun」
「Theme From Hm」
「piano pillows going abstract」
「Chiken Consomme」
「Theme From Barricade」
「Mr. Techie & Miss Kipple」
「ROCK」
「There's No Disappointment In Jesus」
■田原俊彦
「抱きしめてTONIGHT」
■たま
「らんちう」
「さよなら人類」
■チューリップ
「青春の影」
「虹とスニーカーの頃」
■つじあやの
「風になる」
■土屋アンナfeat.MONKEY MAJIK
「GINGER」
■東京JAP
「摩天楼ブルース」
■東京スカパラダイスオーケストラ&甲本ヒロト
「星降る夜に」
■東京スカパラダイスオーケストラ&チバユウスケ
「ROSIE」
「カナリヤ鳴く空」
■東京パノラママンボボーイズ
「パチンコ」
■戸川純
「さよならをおしえて」
■徳永英明
「壊れかけのRadio」
「恋におちて-Fall in Love-」
「翼をください」
「かもめはかもめ」
「オリビアを聴きながら」
「時代」
「時の流れに身をまかせ」
「会いたい」
「卒業写真」
「まちぶせ」
「赤いスイートピー」
「セカンドラブ」
「輝きながら…」
■友川かずき
「一切合財世も末だ」
「生きてるって言ってみろ」
「死にぞこないの唄」
「無残の美」
「私の花」
■ともさかりえ
「都会のマナー」
■トラジ*ハイジ
「ファンタスティポ」
■トランザム
「ああ青春」

◆◆◆U◆◆◆
■U2
「The Fly」
「Beautiful Day」
「Van Diemen's Land」
「Heartland」
「With or without you」
「Dancing Queen」
「Bloody Sunday」
「Magnificent」
「Vertigo」
「One」
「Sweetest Thing」
「Unchained Melody」
「Pride (In The Name Of Love)」
「Get On Your Boots」
「Elevation」
「Still Haven't Found What I'm Looking For」
「New Years Day」
「Gloria」
「Kite」
「Where The Streets Have No Name」
「Mysterious Ways」
「Please」
「Vertigo」
「Christmas (Baby Please Come Home)」
「Helter Skelter」
「Sunday Bloody Sunday」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Sometimes You Can't Make It On Your Own」
「In A Little While」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Desire」
「Electrical Storm」
「In God's Country」
「Two Hearts Beat As One」
「I will follow」
「The Unforgettable Fire」
「Two Hearts Beat As One」
「Spanish Eyes」
「A Celebration」
「Another Day」
「Life on a distant planet」
「Out Of Control」
「Fire」
「Tomorrow」
「Seconds」
「Red Light」
「War」
「The Joshua Tree」
「Red Hill Mining Town」
「Van Diemen's Land」
■UA
「スローバラード」
「情熱」
「悲しみジョニー」
■Ultravox
「Dancing With Tears In My Eyes」
■United Future Organization
「Loud Minority」
■unkie
「Tecaba」
■上戸彩
「Pureness」
■植村花菜
「トイレの神様」
■うじきつよし
「たどりついたらいつも雨ふり」
■宇多田ヒカル
「First Love」
「誰かの願いが叶うころ」
「Prisoner Of Love」
「COLORS」
「光」
■有頂天
「アローン・アゲイン」

◆◆◆V◆◆◆
■V6
「way of live」
■Valensia
「Gaia」
■Valensia
「Gaia」
■VAMPS
「LOVE ADDICT」
「EVANESCENT」
「SWEET DREAMS」
「TROUBLE」
「ANGEL TRIP」
■Van Halen
「Jump」
■Vanilla Fudge
「You Keep Me Hanging On」
■The Velvet Underground & Nico
「I'll be your mirror」
■The Ventures
「Wipe Out」
■Vicky Leandros
「L'amour Est Bleu」
■Vienna Teng
「Gravity」
■Visage
「Damned Don't Cry」

◆◆◆W◆◆◆
■WEAVER
「僕らの永遠~何度生まれ変わっても、手を繋ぎたいだけの愛だから~」
■Weezer
「Perfect situation」
■Wham!
「Careless Whisper」
■Whitesnake
「Burn」
■The Who
「My Generation」
■WINK
「愛が止まらない」
「涙をみせないで」
「夜にはぐれて」
「永遠のレディードール」
「淋しい熱帯魚」
「咲き誇れ愛しさよ」
「トゥインクル トゥインクル」
■w-inds.
「Everyday」
■WIRE
「15th ?」
■Wyclef Jean with Eric Clapton
「Wonderful Tonight」

◆◆◆X◆◆◆
■X-Japan
「紅」
「ENDLESS RAIN」
「WEEK END」
「Silent Jealousy」
「Say Anything」
「Tears」
「Rusty Nail」
「DAHLIA」
「Forever Love」
「CRUCIFY MY LOVE」
「SCARS」
「CELEBRATION」
■XTC
「Living Through Another Cuba」

◆◆◆Y◆◆◆
■The Yardbirds
「Shapes of things」
■YAZOO
「ONLY YOU」
「Don't Go」
■Yellow Generation
「北風と太陽」
■THE YELLOW MONKEY
「BURN」
「LOVE LOVE SHOW」
「SPARK」
「楽園」
「JAM」
「太陽が燃えている」
■Yentown Band
「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」
「My way」
■YMO
「以心電信」
「Rydeen」
「Ongaku」
■The Young Rascals
「Groovin'」
■矢沢永吉
「YES MY LOVE」
「黒く塗りつぶせ」
「チャイナタウン」
「時間よ止まれ」
「I say Good-bye, So Good-bye」
「涙のラブレター」
「ニューグランドホテル」
「ルイジアンナ」
「I LOVE YOU, OK」
「もうひとりの俺」
「鎖を引きちぎれ」
■矢野顕子
「ひとつだけ」
「DAVID」
「春咲小紅」
「ラーメン食べたい」
■山口百恵
「さよならの向う側」
「秋桜」
「いい日旅立ち」
「しなやかに歌って」
「ひと夏の経験」
「夢先案内人」
■山崎まさよし
「One more time, One more chance」
■山下達郎
「FOREVER MINE」
「CHRISTMAS EVE」
「RIDE ON TIME」
「LOVELAND, ISLAND」
「パレード」
「さよなら夏の日」
「ENDLESS GAME」
「GET BACK IN LOVE」
「高気圧ガール」
「あまく危険な香り」
■憂歌団
「胸が痛い」
■有機生命体
「飼主」
■由紀さおり
「手紙」
「夜明けのスキャット」
■ゆず
「夏色」
「栄光の架橋」
「翼をください」
■横山健
「Punk Rock Dream」
■吉田拓郎
「襟裳岬」
「旅の宿」
「夏休み」
「落陽」
「たどり着いたらいつも雨降り」

◆◆◆Z◆◆◆
■ZIGGY
「GLORIA」
■ZONE
「Secret Base」
■ZOO
「Choo Choo TRAIN」
■ZZ Top
「Burger Man」

◆◆◆数字◆◆◆
■10CC
「I'm Not In Love」
■19(ジューク)
「あの紙ヒコーキくもり空わって」
■2PAC
「Changes」
■3B LAB.☆
「星の砂」
 
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