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Author:gravity
自分の将来を考えて旅立っていく者。将来を探すために旅立っていく者。自分は何者かを探すために旅立っていく者。所詮人生は生まれてから死ぬまでの旅である。長くひと所にとどまることもあれば、一元で次の目的地を目指す者もいる。出会いがあるから別れがある。別れることに感傷的になってはいけない。良くても悪くても次の未来に向かって進むのだ。
繰り返すが人生は旅である。3泊4日の添乗員付きパック旅行で安心して観光名所だけを見て回る。こんな旅なんてつまらない。俺が今までの旅で記憶に残っているものは、空港へ向かう途中のタイヤのパンク、飛び立つ寸前の飛行機への乗車、飛び立った飛行機の急降下着陸、現地での係員の失踪、タイではライフルを向けられ、フィリピンではナイフを突きつけられ、インドネシアでは拳銃で脅された思い出。ニューヨークでは窃盗にあって警察の厄介になったり、パリでヤクザに絡まれたり。そんな事ばかりを思い出す。
人生とともにいつか終わりが来る旅。波乱万丈もまた楽しい。俺はずっとここで待ってるから。疲れたらここへ来て、少し休んでまた行くといい。

前略 東京・大岡山にて、ドッグカフェバー&ギャラリーなるものをはじめてやんちゃしています。場所は公表しておりません。営業時間は「いきなり開店-なりゆき閉店/火・金曜日定休」という形態をとらせていただいております。
「gravity」ご来客数
ペット入店OK・スモーカー歓迎です。(禁煙席ありません)
Pets entering OK and a smoker welcome.
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2006/04月-ブログタイトル 

2006/04月-ブログタイトル [2006/04/30]
デスクトップの壁紙 [2006/04/29]
カップ酒 [2006/04/28]
スピード感 [2006/04/27]
ちょっときつい出張 [2006/04/26]
経営セミナー [2006/04/25]
弟子になりたい [2006/04/24]
RCI [2006/04/23]
お客様はアウトロー [2006/04/22]
ひとりの力 [2006/04/21]
大岡山メシハンタァ [2006/04/20]
美味い洋食 [2006/04/19]
美味い肉 [2006/04/18]
美味いラーメン [2006/04/17]
お袋の味 [2006/04/16]
マスターの秘密-バージョン2.0 [2006/04/15]
マスターのひみつ [2006/04/14]
ビューティフル [2006/04/13]
出演依頼 [2006/04/12]
ルーベンス最高! [2006/04/11]
水が怖い [2006/04/10]
人の特徴 [2006/04/09]
i-Pod [2006/04/08]
死ぬまでにしたいこと [2006/04/07]
おしゃれなカフェではありません [2006/04/06]
バイト君 [2006/04/05]
あらゆる情報は、旗の下に [2006/04/04]
まめちち [2006/04/03]
牛レバー刺し [2006/04/02]
殿下、絶好調! [2006/04/01]
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デスクトップの壁紙 

願えば必ずかなうという事を皆さん知っているだろうか。自分の気持ちを高めて想像する力が現実になる。俺は欲しいものをことごとく手に入れてきた。なにも自慢しているわけではない。お金がなくたって、願えばかなう事は山ほどある。俺が最初にデスクトップの壁紙に貼り付けた写真はデュポンのライターだった。「絶対欲しい。」という力が現実になる。コンピュータを起動するたびに最初に飛び込んでくる画像。たしか$350ぐらいだったと思う。数回目に行ったプーケットで手に入れた。入手するまでに費やした時間は半年ほど。次がパテック・フィリップの時計。世界3大時計のひとつ。シンガポールで$10,000ほどで手に入れた。貼っていた壁紙の時間は1年半ほど。そしてポルシェ、こいつは壁紙に半年、さらにコンピュータの横にトミカのミニカーを置いておいた。箱根の家やサイパンの家もそうだ。いつも目に付くところにあるものは、絶対に手に入ります。皆さんのコンピュータの壁紙は何ですか?
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今日の男めくり「宝くじで人生は変えられない」

カップ酒 

再度、日本酒追加仕入れカンリョーですっ!
■青森県■津軽の祭り
■秋田県■飛良泉
■石川県■日榮純米吟醸/常きげん
■岡山県■桜室町雄町
■岐阜県■清酒雪中寒梅純米
■静岡県■花の舞
■東京都■多満自慢/吟雪
■富山県■黒部峡
■奈良県■梅の宿純米酒
■新潟県■八海山普通酒/吉乃川/越の誉/王紋
■広島県■賀茂鶴/上撰軟水仕込酔心
■北海道■国士無双麻雀/北の誉銀ラベル寒造り
■山口県■山頭火
ちなみに、ご予約いただかない場合は常温にてお願いいたします。
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今日の男めくり「自分の勇気を試してみる」

スピード感 

俺はポルシェというドイツの車とアストロというアメリカの車に乗っている。前者はアクセルをトンッと踏んでやれば、簡単に200キロをオーバーする。二人乗りで軽量のオープンカーだ。後者は120キロも出すとすごく怖く感じる。この二つの車の違いは贅肉である。アストロは通常の車の2倍の重量がある。エンジン排気量は3~4倍。スピード感を持とうと思ったら、エネルギーの量を上げるより贅肉をそぎ落とすことが必要だ。脂肪だけではない、会社という組織には贅肉がたくさんある。そしてサラリーマンで終わる人は、近くの物を見ている、いや見すぎている。独立する人は常に遠くの物も把握している。この二人の違いはスピード感覚。高速で走っていれば、遠くのものに注意をしなければいけない。よく、マスターは昨日言ったことと今日言うことが違うといわれる。スピード感である。昨日と今日じゃ状況が違っていることが世界にはたくさんある。今日「ライブドアの株を買え」と言った所で明日は売らないと痛い目にあう状況があることはみんな知っている。しかし、俺が昨日言ったことと今日言ったことが違うと非難する。その人々は100%リーマンである。世界中の実業家はみんなスピード狂、ランボルギーニやフェラーリを見栄だけで乗っているのではない、だから金持ちになれるのである。ちなみにイタリアの男性は妻や恋人に出掛けに足止めを食うことが多い。時間のかかる濃厚なキス。仕事に遅れないためにも早い車が必要なのである。
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今日の男めくり「今日だけで誓う」

ちょっときつい出張 

札幌は年4~5回行く。俺はカフェの傍ら開業を志す人々のコンサルティング業務をしている。現場を見に行くのは、カフェが休みの火曜の夜。昨日店を閉めてから車で羽田へ直行し、札幌の現場へ。大岡山は羽田までのアクセスがメッチャいいので気に入ってます。飛行機の移動では特に疲れることもない。なぜか飛行機は満席、レンタカーのカウンターでは30分も待たされる。そして事件は深夜に起こった。さっぽろジンギスカンで食事をと思っていたが現場を出るのが遅くなってしまい、閉店時間に間に合わない。しょうがなくホテルのルームサービスを頼んだ。札幌で一番のホテルである。大丈夫であろうと思った。
頼んだメニューはステーキ入りピラフと札幌ラーメン、ダブルコンソメとアイスクリームフルーツ添え、そしてコーヒーをポットで。そしたら入っていましたよゴキブリが、ラーメンの中に。電話で苦情を言うとすぐさま厨房担当の支配人が飛んできて、丁重に誤りどんぶりを下げていった。これはとても勇気がいる行いである。通常新しいものを持ってきて、苦情の品物を下げるのが常識である飲食においてとっても凄い事だ。なぜならゴキブリを取って同じ商品を持ってこられる可能性を客側は疑うからだ。しかし、サービスからすると気分を害したものを室内から一秒でも早く出してあげるのが一番である。このホテルは後者のシステムを取っている。そして、新しいラーメンを持ってきたときにケーキをサービスで持ってきた。部屋の外には明らかに何人かのコックがいるのがわかる。「作ったやつを呼べー」と言う客もいるのだろう。そして、今までのチェックを破って帰っていった。そして今日、早朝なのにチェックアウトのときに俺の後ろに5人ほどの従業員が並び、深々と頭を下げる。そのうちの一人が名刺を差し出しフロント総支配人である事を告げ、お土産を頂いてパーキングまで送っていただいた。帰りのレンタカーの中で包みを開けたらラーメンだったら凄いなー、と思いながら開けたらやっぱりお菓子だった。
犯したミスはしょうがない。それをどうフォローするかで商売が決まる。ゴキブリが入っていた時点で、ホテルをチェックアウトしようと思ったが、一応苦情を言ってみた。すぐさま下げにきた時点で、今日は泊まるけど次は絶対にこのホテルは使わないつもりでいた。新しいラーメンを持ってきてケーキのプレゼントがあり、チェックを破いた時点で泊まってもいいけどルームサービスはとらないようにしようと思った。チェックアウトのサービスで次もこのホテルを使おうと思った。多分俺は次の札幌出張でもこのホテルを使用するだろう。なぜならここまでのフォローをするホテルは絶対に総支配人から後に手紙が届くものだからだ。。。そして飛行機も落ちることなく、午前中に無事にカフェを開けることができました。
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今日の男めくり「何が大切かは危機にわかる」

経営セミナー 

「マスターって、とても勉強好きなんですね。」と、よく言われる。大嫌いである。他人から見てると勉強してるように見えるらしい。店を訪れた方はよく本の量に驚く。でも、自分からしてみれば勉強とは思っていない。学ぶ事は嫌いだが自分を向上させることが好きなのだ。趣味といってもいい。この間も3日間の経営セミナーに参加してきた。テレビでも放映されていたから、ご存知の方もいるかもしれない。3日間で25万円。高い金額である。こんな高額のセミナー、趣味でなかったら参加できっこない。そこで教わった事は「自分の考え方は正しかった。」ということ。これを確認するためだけに出席したようなものだ。皆さんも自分で開業して、経営の知識が必要になり、いろんな本を読み出す事と思う。その本を読んでいるうちに気が付くはずだ。言っている事はたった一つのことだと。俺の場合は飲み込みも悪く、100冊近く読まなければ、それがわからなかった。それから本を買っても、セミナーに出ても、そのひとつの事を確認する作業が続く。これが何歳で理解するかで、その後の人生が大きく変わる。早く独立しなさいと、俺が言うのは、それをわかった人間とそうじゃない人間とは、これからの時代確実に違った人生を歩む事になるからである。
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今日の男めくり「テレビ消せ」

弟子になりたい 

「弟子になりたい」と、その若者は言う。事務所のチャイムが鳴って、一人の若者が訪ねてきた。経緯は聞かなかったが、相当思い入れがあるようだ。俺の生き方を学びたいと言う。仕事を学びたいならともかく生き方を学びたいとは・・・。熱弁を2時間ほど振るって帰っていったが、久しぶりに心に熱いものが込み上げてきた。俺がどんなにすばらしい人間で、自分が如何にダメな人間かを・・・。今までもこういうことは何回かあった。事務所の入り口で正座をして待っているやつや、ストーカーのように追っかけまわすやつ。でも今回は意気込みが違う。その方の条件は「年中無休、24時間勤務、公私共に俺に尽くし、給料はいらない、最低3年はそばにいさせてほしいということ、金銭面での支給は安アパート一室の賃料と3度の食事、携帯電話の通話料とビジネス用のスーツ一着。」ただそれだけである。それが難しければ事務所に泊まるからアパートはいらないと言うのである。相当やる気があるらしい。結構いい大学にも行っているし、現在の職にもそこそこ満足していたらしい。でも、ある事があってから考え方が変わり、自分を育ててくれる人を探していたと言うのだ。
昔の話、とある場所でとある人物をとある理由から助けたことがあった。その人物は死に場所を探していて、俺は生きていく場所を探していて、偶然巡り会ったのだ。俺はひとつのものを彼にあげ、彼からひとつのものを貰った。そんな何年も前の出来事。その彼から俺の事を聞いて訪ねてきたというのだ。もう後10分話していたら「OK」と言いそうになった。しかし、俺が本当にその若者を助けてあげられるかどうかが、自分自身で疑問だったのだ。もし、弟子にするのであれば、まずどん底まで落っことさなくてはいけない。そこで登り方を少しずつ教えて、上に引っ張りあげてやる。落っことした時に登る力が無ければ、一生を底の世界で過ごさなくてはならない。果たしてその若者にはその力があるだろうか?自分にはその若者を落っことす事ができるだろうか?少しでもかわいそうだと思ってしまったら終りである。俺自身の感情がそれをできるかどうか?そう思ったときに、やっぱり難しいと判断した。その若者は客観的に見ても、俺の人生の中で巡り会った女性の中で、とびきり一番の美人だったのである。
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今日の男めくり「譲ってあげる」

RCI 

最近はある書籍でばれてしまったので、ここでも公表します。「マスターは、よく海外行きますねー」と、言われることが多い。そういう方から見れば、俺は金持ちで外貨をばら撒く輩に見えるらしい。でも5回のうち1回くらいしか、旅行代理店を利用しない。あとの4回は、どんなにゴージャスなホテルでも(たとえスイートルームしか無いような、金持ち相手のホテルでも)1週間で3万円しか支払わない。例えば成田空港~マウイ島に入り、ビーチフロントのスイートルームに1週間泊まって、そこからオアフに入りシェラトンで2泊して帰ってくる。これで3万円、食事を入れても4人で5万円ほど。これには、もちろん裏技がある。航空券やレンタカーはマイレージを使う、シェラトンはSPGの会員なのでポイントで宿泊。ここら辺までは予想がつくと思う。それでは世界中のスイートルームを4人で1週間どうやったら3万円で宿泊できるのか?これは世界中に広がるRCIというシステムを利用する。RCIは加盟しているリゾート施設の会員であれば年間数千円でRCI会員になれる。RCI会員だと加盟ホテルはすべてチケットの交換と交換料3万円で利用できるのだ。つまり自分の持っている宿泊施設を他人に使わせる代わりに他人の分を使わせてもらう交換利用。ここで、疑問が出るでしょう?それじゃあ、リゾート施設の会員にならなきゃ、行けないジャン。って。そう、もちろん会員にならなきゃいけません。でも、俺の持っているとあるホテルの会員権は定価390万円で売られていたもの。チケットが年間45枚もらえる。つまり1週間で7枚使用するのでスイートルームで年6週間は海外暮らしができる計算となる。(国内のリゾートではルームチャージではなく1人1枚取られるので損。)そこで、この会員権をいくらで手に入れるかが問題になってくる。俺の場合は大阪梅田のホテルの部屋がついて(俺の名前で登記して)会員権価格は3万円だった。これから30年使うと考えれば月100円かからない計算となる。俺は良い出物があった時に追加購入し隠居したら年間27週間を海外で過ごそうと思っている。(年間182日以内の国内居住であれば、日本には法律上税金を収めなくてもいいことになっている。)ちなみに27週間(半年)で宿泊費は81万円となる。今ならまだ知らない人たちが多いから、間に合うはず。探してみてください。不動産登記付きの安い物件たくさんありますよ。
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今日の男めくり「立つ人は、左」

お客様はアウトロー 

「オメエ、ドコチュー?」ってわけで、店というものは前を通りすがる人が入ってくるプレースである。こんなのは当たり前だのクラッカーである。こちらから営業をかけているわけでもなく、ターゲットも決まっていない。しかしその店独自のオーラというものがあり、同じ匂いのする方や同じオーラを持つ方々が訪れることが多いのも事実である。店を持って、毎日訪れるお客様にドキドキするのがたまらん快感である。俺がオレーであるために。俺は実はこの店をオープンしたことをつい先日まで誰にも話さなかった。親兄弟さえも知らなかったのである。友達も同様。初めて会う方たちのこのドキドキをもっと感じていたかったのだ。
当店のシステムは一言では言い表せない。来ていただいて、感じて、俺と話して、常連となって、それでも理解に苦しむ。こんな店に来てくれるお客様も変わった方が多い。ミュージシャンやタレント・作家・俳優といった方たちもご来店いただくが、一般の方たちもコッチの世界にいる方たちである。
こんな店に地方からせっせと通っていただいている方たち。農大卒のプラモ屋主人。70億の資産を持ちながら庶民の顔をした六畳一間に住む男性。慶応卒のジャズピアノを弾くリーマン。掃除のパートをしている東大卒のおばちゃん。美術大学出身の弁当屋を経営しているお姉さん。役者から廃品回収業に転職した男性。65歳でジャズバー開業を志すウェスタンファッションのクラリネット奏者、そうとうパッキャマラードなお方。エリート銀行員から脱サラしフリーターになった男。世界のコンピュータシステムを背負って立つ仕事をしているにもかかわらず、会社をサボって当店に彼女と来る方。体を売って資金を貯め世界中を旅行しまくる女性。プロボクサーを目指すガテン君。ダブルスコアで年齢を詐称するアジアンビューティーなモデル嬢。俳優なのにケーキ職人。歌手なのにカフェ店員。漫画の主人公になった医者。
人種・国籍・性別・年齢は違うのに、彼らに共通しているもの。それは「アウト・ロー」だということ。おぅーブラザー、相当シャレオツな面々。まったくもってビーハイヴッ。「イン・ハイ」の人々にとっては、うちの店は苦痛なのかな?これからもこの愛すべきやつらと人生をともに歩いていきたいと思う今日この頃。寂しけりゃ、甘えりゃいいのさ、山羊座の俺に。。。つぅわけで次のgravityのドアベルを鳴らすのは、あなたかもしれないね。
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今日の男めくり「自転車は車道」

ひとりの力 

一人一人の力がこの地球を支えている。出来ることを自分の出来る範囲でがんばっている人々がたくさんいるのだ。俺は子供のためのボランティア団体を主宰しているのだが、何人もの方々から「私に出来ることはありませんか?」というメールをいただく。嬉しい限りである。以下はいただいたメールである。(氏名は伏せさせて頂きますが、内容は原文のままです。)
はじめまして○○○○と申します。ヤフー検索で貴方のHPを偶然見つけまして拝見させていただきました。
私は6年間近く言語障害の女の子と文通をしています。
最初(彼女が当時小1・私が小6)は自分の名前くらいの文章力しかなかったのですが、文通を重ねていくうちにだんだんと書く力や語彙力が増えて、多少不思議な文章もありますが自分以外の人にじこひょうげんができるようになりました。私は彼女とであって文通を重ねていくうちに知能の遅れた…というとことばがへんですが、そういった子供たちとコミュニケーションをとる楽しさや難しさをつうかんしました。彼女から受け取った手紙は私の宝物ですし、毎日の生きる糧のひとつです。
また、私のいとこは先天性の病気で4歳と言う幼さで他界しました。生まれたときに肺が片方つぶれてしまっている日本でも類をみない病気だそうで…聞いた話によりますと1995年当時日本人で5人もいない病気で、4歳まで生きられたのは奇跡に近いそうです。
彼女は自分で息ができないため細い首に大きな穴をあけて人工呼吸器をいつもつけていました。言葉ももちろん話せません。…ですが伝わってくるのです。彼女の言いたいことが痛いほど。
また私自身母親から就学時まで言葉による虐待を受けていました。幼稚園では毎日いじめられていました。
小学校では担任の教師からいびられました。中学校でもいじめにあい不登校にもなりリストカット症候群になりました。自分自身もいろいろと苦い体験をしてきましたし、実際今も精神病で、精神科医にかかていますし、精神安定剤と睡眠薬がないと生活していけない身分でございます。
…貴方のHPを私は自分の経験をいかして子供たちのなやみをきいてあげたい衝動に駆られて会員に登録を希望したいとおもいました。また、実を言うと中学生のころにユニセフやユネスコなどに寄金するボランティア系の委員会にずっと加入していました。まだ高校2年の16歳なのでお金はあまり持っていませんが、小学生・中学生に対してのメンタルケアをお手伝いしたい次第です。土日の空いた時間を使ったり学校の休み時間にメールや手紙でそういった子供たちのストレスの掃き溜めになりたいです。どうかよろしくおねがいします。
(以上メール原文。)
いかがであろうか。多分このコラムを読んでいる多数の方々が彼女のダブルスコアの年齢であろう。そして、彼女の2倍努力をしているだろうか?半分もがんばっていれば、いいほうだと思う。あなたたちは自分の職業を持っている。その仕事の中でもっともっと社会のために何が出来るかを探していただきたいと思う。
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今日の男めくり「まかせると言ったからには、まかせなさい」

大岡山メシハンタァ 

大岡山メシハンタァというサイトがある。約20年大岡山という街に暮らしているが、先日お客様の紹介ではじめて知った。このサイトは近隣の飲食店を片っ端から評価するというもの。話を聞いていると結構知っている方が多い。うちの店もその掲示板を見てこられた方が多く、そこでサイトのメジャーさを知らされたのだ。しかし、すべての方の評判は初代管理者は良かったが今の人はぜんぜん更新せず、荒れ放題というもの。困っている人あらば、これは何とかしなければ、と若い頃の世直し根性がムクムクと丹田から沸き起こってくるのである。そこで俺は思った。このブログを「大岡山メシハンタァVer2.0」にしてしまおうかと・・・。ブログというのは便利なもの、トラックバックやその記事についてのコメントもリアルタイムで書き込むことができる。ホームページと掲示板を併せ持った優れたものである。カテゴリーもいくらでも増やせるので店名で検索することもできる。ハンタァ情報もうちの店のアドレスにメールしていただければ、暇な時間にアップできる。みなさん如何でしょうか?賛成、反対のご意見をください。コメントに残していただければ、ポジティブな方向に考えます。普通の飲食店主は怖くてこんなことできないからね・・・。せめてサイトタイトルだけでもパクリはやばいので考えました。「大岡山クーデター(食うData)」どうよ!ダメ?
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今日の男めくり「雲の上はいつも晴れ」

美味い洋食 

昨日の昨日の昨日の続きである。和食で美味い店は数多くあると思う。俺の舌が肥えていないだけの話かもしれない。その中でも俺の好きな店は港の見える丘下、元町梅林である。愛すべき女将が子供に食べさせるつもりで一生懸命作っている名店である。河豚なんぞも下関に行けば美味い店が沢山あった。(ひとり15万円の料亭と街中の小さな割烹が同じ様に美味いのだ)しかし、洋食となると話は別、一品美味くても、すべて味のバランスが揃っている店は少ない。たぶん使っている油のせいだと思う。そんな中で俺の推薦する店は東雲のネプチューン。何一つとしてハズレはない。(必ず店で食うことが条件)銀座からタクシーを飛ばしても行く価値は充分にあると思うよ!
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今日の男めくり「開けたら閉める」

美味い肉 

昨日の昨日の続きである。本当に美味いのなら俺は魚派である。しかしながら申し訳ないが、俺は本当に美味い寿司というものを食ったことがない。本当に美味い寿司を食わせてくれるのなら10万払ったっていいと思う。でもそんなやつ等に出会わないのだ。銀座や築地の一人数万のすし屋に入っても、申し訳ないがダメである。刺身に関しては料亭などで食するものは美味いと思うものも中にはある。したがって肉へとシフトする。ステーキは何といっても環七と駒沢通りの交差点のパシモンである。二番と三番はニューヨークのブロードウェイと五番街にある店。ラムならさっぽろジンギスカンの本店が最高だと思う。ホテルなどでもロッシーニがあれば迷わず頼む。しかしながら当たりは少ない。
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今日の男めくり「男なら朝に立て」

美味いラーメン 

昨日の続きである。ラーメンも人それぞれ、2時間待ちとかで並んでいるラーメン屋が美味いとは限らない。それも昨日述べた理由から来ている部分が大きい。俺が美味いと思うラーメンは「バランス」の取れているものである。価格は1200円以内。麺とスープのマッチングがすべてである。癖は人それぞれだと思うので、焦がしねぎが入っていようが、煮干臭かろうが、ゆずで誤魔化していようが構わない。好きと美味いの基準は違うからである。大岡山にはラーメンの美味い店が沢山あって、とても嬉しい。ラーメン好きには最高の場所だろう。昔美味いと思っていた店でも最近行かなくなるのは、不味くなったからではなく俺が年を取ってコンディションがそのラーメンのテンションについていけなくなったからに違いないと思うことにしている。そんな俺が日本で一番バランスの取れていると思ったラーメンは隅田川近くにある「眠眠」という店。今ではあるかどうかわからないが・・・(昔はうなぎを食うために浜名湖まで行ったりしてたが、俺の店は今は無休なので行けてない。)そして冬の大阪の金龍ラーメン。世界一だと思うのは店名は覚えていないがニューヨークのチャイナタウンにあるラーメン屋である。
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今日の男めくり「できそうもない、でもやってみる」

お袋の味 

俺はあまり外で飯を食わない。とは言っても一般の方たちよりも外食は多いだろう。料理を商いとするものという意味でだ。一般のシェフよりは格段に少ないと思う。なぜなら俺は美味いものは食いたいが勉強しようという気がないからだ。俺は俺が作る料理が一番美味い。決して自慢ではない。なぜなら味覚というものは、人それぞれだからである。国、温度、性別、体調、環境、価格、育ち、職業、そして宗教などによって左右されるからである。通常は「経験」というものが大きな味覚の基準になる。そして俺たちの場合は原価率という基準も存在する。だから人というものは30年も経てば「お袋の味」が最高の味となるのである。
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今日の男めくり「心掴めば金は要らない」

マスターの秘密-バージョン2.0 

おひけぇなすって、手前生まれは東京でごぜぇますっ。とある場所で生まれ、その時お袋が死に、とある家族にもらわれ、その家が放火され全焼、とある幼稚園を初恋しながらも通園拒否、横浜に移ってとある小学校に入学、川崎に転校、いじめにあって通学拒否、再度横浜に転がりプラモ・ローラースケート・縄跳びにはまる。この時は真剣に東京ボンバーズに入ろうと思っていた。横浜市内でまた転校後無事に卒業し、とある中学に入学、喧嘩上等・FMチェックの日々を過ごしながらもそのままエースをねらってとある高校に進学、パンクロック・少女マンガに溺れながらも、愛車のバイクで最後の直線突っ走って無事卒業。とある美術学校に入学後、一人で暮らしバイク・バイト・パチンコの「3パ」時代に突入。片っ端からコンクール荒らしを重ね、掻っ攫える賞で稼いだ金で生きていく。その後研究科に進み、1年間で365枚の作品を制作。終了後とある会社に就職しグラフィックデザイナーになる。朝9時より明け方5時までの勤務時間を2年間続け、あっけなく体を壊して退社。24歳でとある株式会社を設立し365日のプールバー通い。その後コンサルタント、空間プロデュース、企画、住宅施工、店舗設立、と会社事業を展開。個人としてはイラストレーター・画家として活動。とあるモデルと結婚し、とある種類の猫を二匹飼い、コレクションとしてウォーホル収集・ポルシェ・パテックフィリップに狂い咲きサンダーロード。空手・サーフィン・旅行にはまり、死に直結した物のジャンキーとなる。次々と妻の母が死に、育ての母が死に、妻の父が死に、生まれ変わる俺。会社を下のものに任せカフェバー&ギャラリーを作りマスターになる。住所はサイパン、別荘は箱根、仕事は大岡山、休暇はハワイ。現在はこどもの為のボランティア団体代表。年間180本の映画・360冊の書籍・360曲の音楽・50本の舞台orコンサートを課す日々。一杯150円のコーヒーを売る楽しさを噛み締めながら41歳という遅い青春を爆走中!
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今日の男めくり「女を立てれば蔵が建つ」

マスターのひみつ 

俺はマスター。ひみつのマスター。俺のことを知ってるかい?わっかるかなー、わっかんねぇーだろーなぁー。イェー。最近お客様も増えてきて、よく聞かれることがある。「マスター、名前なんてぇーの?」ということである。そのたびに俺は「いゃー、難しい名前なんで、マスターでいいっすよ!」と答えることにしている。それでも「教えてよっ?」と来ることが多々ある。そしてほんとの名前を答える。この時の人の反応は全員一致。41年間全員一致。
1.難しい名前だねー
2.どういう字を書くの?
3.どこの出身?
4.聞いたことないや
そして次の日から俺の事をこう呼ぶのである。
「ねぇ、マスター」
誰一人として、覚えられない。いや、所詮バーのマスターの名前を覚えることより、しなければいけないことは人として沢山あるのだ!
みなさん、もう少し、俺のことをマスターでいさせてください。
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今日の男めくり「28歳からが女」

ビューティフル 

俺の失恋カフェバーレストランはいろんな人の吹き溜まりである。ある意味ヒューマンスクランブルともいえる。「ねぇ、マスター」と言われれば涙を忘れるカクテルだって作ってみせる。人の悩みはそれぞれだが、すべての人は100%の悲しみに包まれている。Aさんは失恋をした悲しみに包まれている、Bさんは仕事に挫折した悲しみに包まれている、Cさんは借金を抱えて返すあての無い悲しみに包まれている、Dさんは親が死んで悲しみに包まれている。マスターの立場として客観的に見るとA<B<C<Dという公式で悲しみは表すことができる。でも、当事者はすべて100%全力で悲しいし辛いのだ。共通していることと言えば、その悲しみを抱えている人物はすべて俺より若い。批判されることを恐れずに言えば、俺から見るとみんな楽しそうである。ここに上げた四つの例はすべて俺が体験してきたことである。松岡充の言葉ではないが「永久未来続くものなどあるばずもない。俺の人生せいぜい80年。失恋だとか挫折だとか皆そりゃ楽しそうね。平和で豊かで良かった。」である。普通の人は死にたくなるほど嫌なことなんて、ひとつもないのである。しかし、それを本当に理解している人間は非常に少ない。
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今日の男めくり「まだやれると思った時が譲り時」

出演依頼 

テレビの出演依頼の話がある。ドキュメント番組で私(店)の一日を追いかけるというものらしい。基本的に私はメディアというものをあまり信用していない。なぜかというと私がメディア出身者だからだ。ここでは書けない話が山ほどある。最近テレビに若手実業家が沢山出ていて、ほかの同業者に聞くと評判があまりよくない。でも、私はあまり否定できないのだ。本当にその人物の思いが数分というテレビ番組の枠内で表現できているとは思えないからだ。私が出演する事によってどんなメリットが社会にあるというのか。何もない。「へぇー、そんな店があるんだ。」で、終りである。以前、あいはら友子さんという女優さんと雑誌で対談した事がある。ここでは私の夢である孤児院の話を思う存分させていただき、ちゃんと紙面にもなっていた。雑誌という媒体はそういうものだ。でもテレビはね・・・。私のバイクをいじって頂いていた、ミッキー・カーチスというおじさんがいる。ミュージシャン、落語家、俳優という様々な肩書きを持っているのだが、バイク屋もやっている。彼の話を聞くと、やはりここではいえない話が山のように出てくる。やっぱり今回は・・・断ろう。ミッキーさんもそうだが、リリーフランキーさんなんかも、まだまだ名前自体が肩書きだということに日本の社会は認めてくれない。
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今日の男めくり「日曜日は感謝する」

ルーベンス最高! 

当ギャラリーではメインは現代美術である。しかし今ハマっているアートはアカデミックなものだ。日本画にも惹かれるし、油も良い。以前パリに行ったときにルーブルへ行った。一番のお目当てだったモナリザに小学生以来に再会し、感動するかと思ったら全然。トホホです。やっぱりモナリザは恋人ではなく、母だったのだとつくづく思いました。しかし、ルーベンスの部屋に入ったとたんに、涙があふれて止まりません。「フランダースの犬」のネロの気持ちがわかります。これを見たら死んでもいいわな。ほんと・・・。パリから持ち帰ったものといえば、今手元にある写真。「セルジュ・ゲーンズブール」の家の前で撮った。小雨に打たれてタバコをくゆらすゲーンズブールを意識した一枚だ。
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今日の男めくり「ロッカールームで悔し泣き」

水が怖い 

当店ではで活性水素水を販売している。1.5リットル290円である。この水は当店で飲料水や料理用の水として使用している。もちろんお客様にお出しするときはお金はいただかない。この水、結構評判がいい。アトピーなどのアレルギー性の皮膚病などにはポジティブな反応があるらしい。最近店に買いに来るクライアントの中には、毎日1.5リットルずつペットボトルで取りに来る方がいる。それほど口に入れるものには気を使い怖がる人々が確実に存在する。
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今日の男めくり「顧客が満足していると思い込むな」

人の特徴 

チェケラッチョ!新学期も始まり皆さんはクラスメイトや新入社員の名前を覚えるのに四苦八苦している今日この頃いかがお過ごしか?これを俺は毎日やっている。うちの帳簿は売り上げとともにお客様の特徴を書く欄がある。話をしている最中に名前がわかれば「名前」。有名な方たちは「作家の○○さん」「タレントの△△さん」「ミュージシャンの××さん」などである。さらに音楽系はグループ名がわかっている場合は「○○のドラムの人」とか役者系は「××という映画に出てたワルモノ」などと書く。そして初めてのお客様は「マヨネーズの嫌いな銀縁めがねのショートカットで○○大学出身のコーラスをしている女性」とか「ミニチュアダックスを飼う医療器械販売のサーフィンが趣味の群馬出身の38歳の男性」等である。また、それにプラスして「花粉症なので黒豆茶サービス」とか「お子様にイチゴサービス」などの情報も入れる。これを記入することでどんな状況でお客様が入店し、何を頼み、どんな話をし、その方の背景まで思い出すことが出来る。次回来て頂いた時に、嫌いなものは絶対に出さないことが出来る。例えば今日のディナーメニューが「牛ステーキのバルサミコソース」だとする。その方がすっぱいものが苦手という情報があれば「○○さん、すっぱいの苦手だから岩塩だけでソテーしてみたよ」というサービスが出来るのである。ここで・・・・・・世の中には確実に特徴のない人が存在するということを最近俺は気づいてしまったのである。会話は弾まないので中身がわからない。住んでる場所や、趣味、仕事などの情報はない。外見も本当に特徴がなくアクセサリーもしていない。ブランド物でもしてくれれば「パテックをしている」などとも記入できる。何かを残してくれれば「トマトが嫌い」と書ける。いやーまいった。降参。そんなお客様が当店にはひとりいる。そして帳簿の特徴の欄には「特徴のない女性」と記入するしかなかった・・・というお話。
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今日の男めくり「待っている女の身にもなってやれ」

i-Pod 

当店の音楽はみなさん有線だと思われている方が多い。これ実はi-Pod。普段使いは60ギガなのだが、店で使っているのは4ギガのMini。コレクションの中から厳選した約700曲をシャッフルしてお聞かせしています。好きなアーティストの曲はやはり選ぶのが難しく、ハニードリッパーズやメッセンジャーズなどは「これしかないっ」っていうのだけでいいのだがスタイルカウンシルやU2・スミスなどはどれを入れるかに苦労します。雰囲気も考えてジュリーロンドンや店にあわないけど好きな三輪明弘さんなんかも無理やり突っ込んでます。今までに有線じゃないことに気づいたお客様は二名のみ。ジャズピアノを趣味とする方と某ロックグループのミュージシャンの方でした。
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今日の男めくり「一緒にいられるシアワセ」

死ぬまでにしたいこと 

死ぬまでにしたいことを年表にしてみてください。映画を500本観て、芝居を300本観て、コンサートを1000本観て、海外旅行30カ国、国内すべての温泉めぐり、次の車はベンツのワゴン、その次はBNW、そしてキャディー、最後にポルシェ。絵も描いてみたいし、お花・お茶も習いたい。水泳は10km泳げるようになって、ゴルフはシングル、そして1000人の友達を作る。仕事以外でもこれだけあったら、あなたの寿命が100年あっても足りません。なべでお湯を沸かしていると、ふたが蒸気でゆれています。そのままにしておくと、ふたは跳んでしまいます。ふたに重石をすると、そのなべは爆発します。今のあなたはこの状態です。エネルギーは持っていてもその出し方がわからない。早くふたを開けなさい。ふたを開けたら水分が蒸発するまでの時間はもうあまりありません。一生忙しくて、退屈する暇などありません。
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今日の男めくり「いさぎよく遊ぶ」

おしゃれなカフェではありません 

俺の店に来るお客様は店の事をこう考える。ある人は「カフェ」、ある人は「バー」、ある人は「サロン」、ある人は「ギャラリー」、ある人は「食堂」、ある人は「リビング」、ある人は「図書室」、ある人は「不良の溜まり場」、ある人は「談話室」、ある人は「友達を作る場」、ある人は「人生相談所」、ある人は「犬の散歩中の息抜き場所」、ある人は「仕事場」、またある人は「ファーストフード」、とまぁ、こんな具合だ。お客様によって見え方が違うのだ。これを統一しようとする必要はないと思う。好き勝手に使っていただいて、寛いでいただく。それだけで充分だ。俺は自分が最も落ち着く空間を作っている。それに共感していただけるお客様が今日も集まる。あるお客様はメニューを見ずに毎回150円のブレンドだけを頼む。ある人はじっくりメニューを見てその裏側を理解しようとする。いきなり裏メニューを頼んでくる方もいる。そのやり取りが今日も楽しい。
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今日の男めくり「雨だからこそできることがある」

バイト君 

一昨日より昼間の仕事を手伝ってもらうバイト君が入った。職歴や個人的な情報はここではシークレットにしておくが、やつも俺と同じくらい激動の人生を送ってきている。ご興味のある方は昼間店に来て話しかけてみて。ルックスはDA PUNPの健にそっくりだと、俺は思うのだが・・・。
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今日の男めくり「選択と集中」

あらゆる情報は、旗の下に 

こんばんワイン。店をやってみることでわかったことがある。独立することで情報が集まるということ。独立するために情報を集める人には、独立はできません。マーケティングも大切だけど、行動を起こすことのほうがもっと大事。同じように、勉強してから独立しようと思っている人も、独立はできません。独立後、勉強する時間はいくらでもあるのです。とにかく自分の旗を揚げましょう。今、俺の頭は地元の情報がひしめきあっています。明日はランチの予約が入っているので、今日は店閉めまーすっ。
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今日の男めくり「ゼロから始めるシアワセ」

まめちち 

こんにチワワ。豆乳というと皆さんはどんなイメージがあるだろう・・・。一言で言うと「体によさそうな味」=まずい、という感じの人が多いのではないだろうか。俺も国内ではあまり飲まないのだが、海外に行くと牛乳が美味しくないのもあって、豆乳三昧をすることがよくある。つまりは豆乳を投入するのだ。俺のお気に入りはバニラの入った甘い豆乳。これが結構癖になっておいしい。一日ハーフgallonぐらい飲んでしまう。最近やっと輸入ショップなどでも見かけるようになって来た。桃やパインそしてオレンジの入っている豆乳がよく売っている。しばらくは、海外気分が味わえそうな予感です。そこで、店のメニューに豆乳が加わった。いろんな味を出したいのは山々だが、冷蔵庫の大きさにも限度がある。そこで直球プレーン一本。なかなか頼んでいただけないので、お子様には「おためし」で出してみる。そして次回からリピーターになっていただける。ほんとに美味いよ。いっぺん飲んでミルク!!
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今日の男めくり「下半身が運命を決めることもある」

牛レバー刺し 

どうして大岡山という場所を選んだのか?皆さんはご存知でしょうか・・・。首都高速と第三京浜と東名高速までそれぞれ10分。駅は東横線のターミナル。非常に便利な場所であると、思われている方たちも多いと思います。実際ここに住んでいる方たちの多くは、この理由が多い。しかし、ここで俺が秘密を暴露します。実は・・・牛レバーの美味しい店が大岡山にはあるのです。経営者のミカタ「牛レバー」、疲れたときには結構効きます。店名は伏せますが日本一美味しい牛レバーが食べたい方は大岡山に引っ越していらっしゃい。
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今日の男めくり「死ぬまでがんばるな」

殿下、絶好調! 

プリンス殿下のアルバム「3132」が先日発売された。レーベル移籍、ユニバーサル・レコーズと契約し、今回の内容は結構充実。また、マネージメントが主要各国を廻り、アルバム・リスニング・セッションを行うという“異例の行脚”も敢行。殿下の今作への気合の高さを見せてくれている。モロッコでの三日間に渡るビデオも気合充分。今回すんごいのが、アルバムに添付されている抽選券。もし、当たったらプリンス邸でのプライベートライブにご招待!王子の家ですよっ。自宅ですよっ。。普通こんなことありえないっしょっ!しかも交通宿泊費も殿下持ちっすよ。太っ腹だねエー。「今回はチャーリーとチョコレート工場を見て、この企画を思いついたんだよ!」って、恥ずかしげもなく言ってのける殿下って、どうよっ!
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今日の男めくり「ダルな包丁でケガをする」
グラビティーマスター・ライブ
しばらくの間、グラビティーマスター・ライブは延期といたします。

次回の「グラビティーマスター・ライブ」は、『?』。
場所:Dog Cafe Bar & Gallery 「gravity」 Tokyo Japan (東京都大田区北千束1-67-7 東急大井町線・目黒線「大岡山」駅より徒歩8分、東急東横線「都立大学」駅より徒歩12分)
日時:2011年?月?日・土曜日・18時スタート
内容:?(毎回「神に見放された人間の自己啓発」より一項目をセレクトして重点的にお話します)
人数:6~8名(先着順受付・開催は1名からでも行います)
所要時間:1時間(セミナー中の質疑応答含む)
※希望者にはセミナー終了後に1人10分間の個人面接をいたします。当日くじにて順番を決めさせていただきます。
金額:3580円(セミナー代の他に、ソフトドリンク1杯、スイーツ、大國魂神社のお水1本を含みます)
ご予約:参加希望の方は、直接グラビティーマスターまでご連絡ください。

極真カラテ
当店では国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部の入会申込みを受け付けております。目黒区で極真空手の道場をお探しの方は見学前にでも、お問い合わせください。4歳より60代の方たちが自由が丘道場(幼少年部)・祐天寺道場(一般部・壮年部・女子部)で楽しく稽古しています。人生が変わること、俺が保障します!

国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部マニュアル
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Today's GRAVITUBE(A~J)
★このブログに貼ってある「Today's GRAVITUBE」の中からミュージックビデオのみを抜粋しました。下記にリンクは貼ってありませんのでYOUTUBEなどで検索してお楽しみください。※2010/08/31

◆◆◆A◆◆◆
■A-ha
「Take On Me」
■Aaron Neville
「EVERYBODY PLAYS THE FOOL」
「Amazing Grace」
「Ave Maria」
■ABBA
「DANCING QUEEN」
「Gimme Gimme Gimme」
「Chiquitita」
「S.O.S.」
「Money Money Money」
■ABC
「The Look Of Love」
■Abs
「Stop Sign」
■Adicts
「Easy Way Out」
■Aerosmith
「I Don't Want To Miss A Thing」
■AJICO
「波動」
■Akon feat. Eminem
「Smack that」
■Alan Parson's Project
「Don't Answer Me」
■Al Green
「How can you mend a broken heart」
■Alison Moyet
「Only You」
■All American Rejects
「Gives You Hell」
■Ally Kerr
「The Sore Feet Song」
「The Toothbrush Song」
■Aloha From Hell
「Don't Gimme That」
■Anki Bagger
「Where Were You Last Night」
■Annika Burman
「I en ding ding värld」
■Aphex twins
「Come to daddy」
■Aphrodite's Child
「End of the world」
「I want to live」
■Apocalyptica Feat Nina Hagen
「Seemann」
■Aqua
「Back To The 80's」
「Cartoon Heroes」
■ARB
「赤いラブレター」
「魂こがして」
「野良犬」
「HOLIDAY」
「抵抗の詩」
■Asia
「Heat of the Moment」
■Aska
「はじまりはいつも雨」
「君は薔薇より美しい」
「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」
■The Association
「Requiem For The Masses」
■The Ataris
「Boys Of Summer」
■Atsushi and Kiyoharu
「Just One More Kiss」
■相川七瀬×吉川晃司
「夢見る少女じゃいられない」
■あおい輝彦
「あなただけを」
■青山テルマ feat.Soulja
「そばにいるね」
■秋元順子
「愛のままで・・・」
■麻丘めぐみ
「芽ばえ」
■アナーキー
「東京イズバーニング」
「ノット・サティスファイド」
■あぶらだこ
「冬枯れ花火」
「冬枯れ花火」
■安室奈美恵 & 鈴木蘭々
「一寸桃金太郎」
■絢香
「三日月」
「みんな空の下」
「I believe」
■荒井由美
「中央フリーウェイ」
「あの日にかえりたい」
「卒業写真」
「ルージュの伝言」
「ひこうき雲」
「「いちご白書」をもう一度」
■嵐
「Love so sweet」
「サクラ咲ケ」
「Happiness」
「Troublemaker」
「truth」
「One Love」
「a Day in Our Life」
■アリス
「帰らざる日々」
「秋止符」
「今はもうだれも」
■アルフィー
「星空のディスタンス」
■安全地帯
「あの頃へ」
「好きさ」
■杏里
「悲しみがとまらない」
「dolphin ring」
「オリビアを聴きながら」

◆◆◆B◆◆◆
■B-52’s
「Love Shack」
■BAND AID
「Do they know it's christmas」
■THE BANGLES
「Eternal Flame」
「Manic Monday」
■Bay City Rollers
「Saturday Night」
「Bye bye Baby」
■The Beach Boys
「Kokomo」
「Surfin' USA」
「Good Vibrations」
「Fun Fun Fun」
「California Dreaming」
■The Beatles
「Let it be」
「Hey Jude」
「Helter Skelter」
「Let it be」
「In My Life」
「Across the Universe」
「While My Guitar Gently Weeps」
■Beck
「Loser」
■Bee Gees
「Stayin' Alive」
「Melody Fair」
■BEGIN
「恋しくて」
「WONDERFUL TONIGHT」
■BENT FABRIC
「JUKEBOX」
■Berlin
「Take my breath away」
■Bertie Higgins
「Casablanca」
■Betsy & Chris
「White color is lover's」
■Bette Midler
「From A Distance」
「The Rose」
■Beyonce
「Halo」
■BIG BEAR
「そばに、、、」
■Billie Hughes
「WELCOME TO THE EDGE」
■Billy Idol
「Sweet 16」
■Billy Joel
「The Stranger」
「Honesty」
「Just The Way You Are」
「My Life」
「Allentown」
「Piano Man」
■The Birthday
「涙がこぼれそう」
「ピアノ」
「愛でぬりつぶせ」
「カレンダーガール」
「カラスの冷めたスープ」
「ディグゼロ」
「マスカレード」
「猫が横切った」
■Bjork
「All is full of love」
「It's Oh So Quiet」
「hunter」
■BLACK
「Wonderful Life」
■Black Sabbath
「Paranoid」
■BLACK STONES
「一色」
「Glamorous Sky」
■Blankey Jet City
「ガソリンの揺れかた」
「ディズニーランドへ」
「Sweet Days」
「赤いタンバリン」
「彼女は死んだ」
「僕の心を取り戻すために」
「ディズニーランドへ」
「いちご水」
「SEA SIDE JET CITY」
「ダンデライオン」
「青い花」
「風になるまで」
「綺麗な首飾り」
「冬のセーター」
「ロメオ」
■Blink182
「What's My Age Again?」
■Blondie
「Call Me」
「Heart of Glass」
「The Tide is High」
■Blood Red Shoes
「I Wish I Was Someone Better」
■THE BLUE HEARTS
「人にやさしく」
「リンダリンダ」
「チェルノブイリ」
「終わらない歌」
「1000のバイオリン」
「1001のバイオリン」
「情熱の薔薇」
「キスしてほしい」
「TOO MUCH PAIN」
「チェルノブイリ」
「青空」
「夕暮れ」
「旅人」
■The Blues Brothers
「Rawhide」
「Rubber Biscuit」
「Everybody needs somebody」
「Soul Man」
■Bobby Caldwell
「Answer」
■Bob Dylan
「Like a Rolling Stone」
「Blowing in the wind」
「Knockin On Heaven's Door」
■Bob Marley
「Is This Love」
「Buffalo soldier」
「No Woman no cry」
「One Love」
「Sun is Shining」
「Forever Loving Jah」
「Three Little Birds」
「Don't worry be happy」
■Bon Jovi
「You Give Love A Bad Name」
「Living on a Prayer」
「Hallelujah」
「It's My Life」
■Boomtown Rats
「I Don't Like Mondays」
■BOOWY
「ONLY YOU」
「B・BLUE」
「わがままジュリエット」
「Dreamin'」
「HONKEY TONKEY CRAZY」
「JUSTY」
■Boston
「More Than A Feeling」
■Boz scaggs
「We're all alone」
「You Can Have Me Anytime」
「Harbor Lights」
「Jojo」
■Brian Eno
「On Some Faraway Beach」
■the brilliant green
「There will be love there -愛のある場所-」
■Bruce Hornsby
「The Way It Is」
■Bruce Springsteen
「The River」
「Dancing in the dark」
■Bruce Springsteen & Sting
「The River」
■Bryan Ferry
「Avalon」
■BUCK-TICK
「Jupiter」
「Glamorous」
■Buggles
「Video killed the radio star」
■BUMP OF CHICKEN
「オンリーロンリーグローリー」
「カルマ」
「天体観測」
「K」
■Buzzcocks
「Ever Fallen In Love?」
■The Byrds
「My Back Pages」
■B'z
「Real Thing Shakes」
■ばちかぶり
「ONLY YOU」
■バンバン
「縁切寺」
「「いちご白書」をもう一度」
■ブラック・キャッツ
「シンガポール・ナイト」

◆◆◆C◆◆◆
■Carole King
「It's too late」
■The Cars
「Drive」
■Cat Stevens
「雨に濡れた朝」
■Cheap Trick
「I Want You To Want Me」
「Surrender」
■The Cardigans
「Carnival」
「Lovefool」
■The Carpenters
「Close To You」
「Top Of The World」
「Yesterday Once More」
「A Song For You」
「Superstar」
「Rainy Days And Mondays」
「We've Only Just Begun」
■Cat Stevens
「Morning has broken」
■Char
「Smoky」
「気絶するほど悩ましい」
■CHARA
「やさしい気持ち」
「ラブラドール」
■Charlie Sexton
「Beat's So Lonely」
「Hold Me」
■CHEMISTRY
「Point of No Return」
「PIECES OF A DREAM」
■CHICAGO
「HARD TO SAY I'M SORRY」
■Chris de Burgh
「So Beautiful」
■Chris Rea
「Heaven」
「On The Beach」
■Christopher Cross
「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」
■CHUMBAWAMBA
「Tubthumping」
■The Clash
「London Calling」
「Jimmy Jazz」
「Lost in the Supermarket」
「Rock The Casbah」
「I Fought The Law」
「Should I Stay Or Should I Go」
「London's Burning」
「Tommy Gun」
「Bankrobber」
「Safe European Home」
■Clementine
「Jeremie」
■COCCO
「ジュゴンの見える丘」
「強く儚い者たち」
「音速パンチ」
■Coldplay
「Gravity」
「Yellow」
「Viva La Vida」
■COMPLEX
「Be My Baby」
■COSMETICS
「LOVE IS ALL」
■CREAM
「White Room」
「Sunshine of Your Love」
■Crowded House
「Don't Dream It's Over」
■Crystal Kay
「恋におちたら」
「Kiss」
■Culture Club
「Do you really want to hurt me」
「Church Of The Poison Mind」
■Cune
「SAMURAI DRIVE」
■The Cure
「The Caterpillar」
■Curtis Mayfield
「So In Love」
■Cutting Crew
「I Just Died In Your Arms Tonight」
■Cyndi Lauper
「Time After Time」
「True Colors」
■ちあきなおみ
「夜へ急ぐ人」
「星影の小径」
「黄昏のビギン」
「喝采」
■チャットモンチー
「風吹けば恋」
「シャングリラ」
「世界が終わる夜に」

◆◆◆D◆◆◆
■Daft Punk
「One More Time」
「Digital Love」
「Harder, Better, Faster, Stronger」
「Around The World」
「Robot Rock」
「Da Funk」
「Fresh」
■The Damned
「Neat Neat Neat」
■Dan Fogelberg
「Longer」
■DA PUMP
「Rhapsody in Blue」
「Feelin'Good ~It's PARADISE~」
「Special Medley」
■The Darkness
「I believe in a thing called love」
■David Bowie
「Heroes」
「Fame」
「Starman」
「Ziggy Stardust」
「China Girl」
「Dancing in the Street」
「Let's Dance」
「Space Oddity」
「The Alabama song」
■David Bowie & Mick Jagger
「Dancing In The Street」
■David Sylvian
「Red Guitar」
「Darkest Dreaming」
「September」
「Nostalgia」
「Brilliant Trees」
「The Ink In The Well」
「Bamboo Music」
■David Sylvian & Mick Karn
「When Love Walks In」
■David Sylvian & Yano Akiko
「Good night」
■Dead or Alive
「You Spin Me Round」
■Deele
「Two Occasions」
■Deep Forest
「Sweet Lullaby」
「Kisangyalom」
「The sound of Africa」
「End of the World」
■Deep Purple
「Highway Star」
「Burn」
「Smoke On The Water」
■Def Tech
「My Way」
「Konomama」
■Depapepe
「バッヘルベルのカノン」
「START」
「ONE」
「SPUR」
「Summer Parade」
■Depeche Mode
「Just can't get enough」
■Desireless
「Voyage Voyage」
■Destiny's Child
「Survivor」
■Devo
「Satisfaction」
■Dexys Midnight Runners
「Come On Eileen」
■Diana Krall
「Just The Way You Are」
■Diana Ross
「If We Hold On Together」
■Dir En Grey
「Ain't Afraid to Die」
■Dire Straits
「Sultans of Swing」
■DISCOPARTY BROTHERS
「Disco, Disco! Party, Party!」
■DISCO TWINS
「JuicyJungle feat.吉川晃司」
■doa
「心のリズム飛び散るバタフライ」
■Do As Infinity
「ナイター」
■Donald Fagen
「I.G.Y.」
「New Frontier」
■Don Henley
「The Boys of Summer」
■Donna Summer
「Protection」
■Donovan
「Catch The Wind」
■The Doobie Brothers
「Long Train Runnin'」
「Listen To The Music」
■The Doors
「Light My Fire」
「The end」
■Dragon Ash
「Life Goes On」
「FANTASISTA」
「CALLIN'」
「夢で逢えたら」
「静かな日々の階段を」
「Grateful Days」
「陽はまたのぼりくりかえす」
「Grateful Days」
■Duran Duran
「New Moon on Monday 」
「The Reflex」
「Rio」
「Girls On Film」
「Save a Prayer」
「Hungry Like The Wolf」
■電気グルーヴ
「N.O.」
「ポポ」
「Shangri La」
■堂本剛
「はじまりはいつも雨」
「ORIGINAL COLOR」
「街」

◆◆◆E◆◆◆
■EAGLES
「HOTEL CALIFORNIA」
「Take it easy」
■Earth, Wind & Fire
「September」
「Fantasy」
「Let's Groove」
■Echo & The Bunnymen
「Lips Like Sugar」
■Edith Piaf
「La Vie En Rose」
■Eighth Wonder
「I'm not Scared」
■Elaine Paige
「Don't Cry For Me Argentina」
■Elefantes
「Azul」
■Elliott Yamin
「You Say」
■E.L.P.
「Knife Edge」
■Elton John
「Goodbye yellow brick road」
「Your Song」
「Candle In The Wind」
■Elvis Costello
「I wanna be loved」
「She」
「Veronica」
「Smile」
■Elvis Presley
「Can't Help Falling In Love」
「Crying in the Chapel」
「Suspicious Mind」
「Bridge Over Troubled Water」
「My Way」
「Amazing Grace」
「Love Me Tender」
「Always On My Mind」
■Elvis Presley Vs JXL
「A little less conversation」
■Embrace
「Gravity」
■Emilie Autumn
「Misery loves company」
■Eminem
「Like Toy Soldiers」
「MOCKINGBIRD」
「Stan」
「Lose Yourself」
■Emmylou Harris
「For No One」
「The Maker」
■ENDLICHERI☆ENDLICHERI
「街」
「ソメイヨシノ」
■Enigma
「Gravity of Love」
「The return to innocence」
■Enya
「Caribbean Blue」
「Orinoco Flow」
「It's In The Rain」
「Adiemus」
「The Celts」
「Amarantine」
「Only Time」
「I Want Tomorrow」
「On My Way Home」
「Anywhere Is」
「Evening Falls」
「Book Of Days」
「Wild Child」
「Only If」
「Storms In Africa」
■Epica
「Never Enough」
■Eric Clapton
「Tears in Heaven」
「Wonderful Tonight」
「Layla」
「I shot the sheriff」
「Change the world」
「Crossroads」
「Cocaine」
■Eurythmics
「There Must Be An Angel (Playing With My Heart)」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Evanescence
「Hello」
「My Immortal」
「Lithium」
「Bring Me To Life」
「Call Me When You're Sober」
「Haunted」
「Whisper」
「Taking Over Me」
「Going Under」
「Everybody's Fool」
「Tourniquet」
■Exile
「Choo Choo Train」
「Ti Amo」
■Extreme
「More than words」
■エレファントカシマシ
「今宵の月のように」
「悲しみの果て」
「化ケモノ青年」
「歴史」

◆◆◆F◆◆◆
■The Faces
「I'm Losing You」
■Fats Domino
「Blueberry hill」
■Fine Young Cannibals
「She Drives Me Crazy」
「Johnny Come Home」
「Suspicious Minds」
■Fire Inc.
「Tonight Is What It Means To Be Young」
■The Flaming Lips
「Race For The Prize」
■Fleet Foxes
「He Doesn't Know Why」
■Fleetwood Mac
「Big Love」
■Flo Rida
「Right Round」
■Foo Fighters
「The Pretender」
■Frank Sinatra
「Fly Me to the Moon Lyrics」
「Moon River」
■Frankie Goes To Hollywood
「Relax (Don't Do It)」
■Frankie J
「More Than Words」
■Franz Ferdinand
「Ulysses」
■Fugees
「Killing me softly」
■FUNKY MONKEY BABYS
「そのまんま東へ」
「ちっぽけな勇気」
「Lovin' Life」
■The Fuzztones
「Bad News Travels Fast」
■風来坊
「幻影(イリュージョン)」
■王菲
「Bohemian Rhapsody」
■福田眞純 and SUPER MILK
「ストーンヘンジ」
■福山雅治
「vs. ~知覚と快楽の螺旋~」
「milk tea」
「squall」
「最愛」
「蛍」
「桜坂」
「明日の☆SHOW」
「虹」
「Message」
「It's Only Love」
「Hello」
「あの夏も 海も 空も」
■藤木一惠
「Sunny Day」
「灯火」
■布施明
「君は薔薇より美しい」
■古内東子
「銀座」
「誰より好きなのに」
「purple」
「大丈夫」
「Distance」

◆◆◆G◆◆◆
■GABRY PONTE
「The Point of no Return」
■GAO
「サヨナラ」
■GARI
「Hey Now!」
■Gary Moore
「Separate ways」
■GEN
「バラ色の人生」
■Gene Kelly
「I'm Singing in the rain」
■Generation X
「King Rocker」
■George Baker
「Little Green Bag」
■George Harrison
「While My Guitar Gently Weeps」
■Gilbert O'Sullivan
「Alone Again」
■Gladys Knight & The Pips
「You Are The Best Thing That Ever Happened To Me」
■GLAY
「pure soul」
「とまどい」
「Summer FM」
「ALL STANDARD IS YOU」
「BELOVED」
「VERB」
「誘惑」
「Winter Again」
「HOWEVER」
「逢いたい気持ち」
「グロリアス」
「SOUL LOVE」
「Missing You」
「Way of Difference」
「BEAUTIFUL DREAMER」
「Happiness」
「ここではないどこかへ」
「サバイバル」
「BE WITH YOU」
「ひとひらの自由」
■GLAY×hyde
「誘惑+HONEY」
■Glenn Medeiros
「Nothing's Gonna Change My Love For You」
■globe
「Can't Stop Fallin' in Love」
「departure」
「Feel Like dance」
「Love again」
「SWEET PAIN」
「GET WILD」
「FACE」
■Gloria Estefan & Miami Sound Machine
「Conga」
■GO-BANG'S
「あいにきて I NEED YOU」
「SPECIAL BOYFRIEND」
■Gorillaz
「Clint Eastwood」
「Feel Good Inc.」
■Grand Funk Railroad
「The Locomotion」
■Greyson Chance
「Paparazzi」
■GReeeeN
「愛唄」
「キセキ」
「遥か」
「歩み」
「扉」
■GREEN DAY
「Know Your Enemy」
■THE GROOVERS
「狂おしきこの世界」
■Guns N Roses
「Knocking On Heaven's Door」
「Welcome To The Jungle」
■雅夢
「愛はかげろう」
■郷ひろみ
「よろしく哀愁」
「GOODBYE DAY」

◆◆◆H◆◆◆
■HALCALI
「タンデム」
「やさしい気持ち」
■HAMILTON, JOE FRANK & REYNOLDS
「DON'T PULL YOUR LOVE」
■Hanoi Rocks
「Malibu Beach Nightmare」
■Heart
「Alone」
「Never」
■hide
「Beauty&Stupid」
「Hurry Go Round」
「doubt」
「In motion」
「TELL ME」
「限界破裂」
「flame」
「TELL ME」
「DICE」
■hide with Spread Beaver
「Ever Free」
「Rocket Dive」
「ピンクスパイダー」
■↑THE HIGH-LOWS↓
「ミサイルマン」
「日曜日よりの使者」
「青春」
「フルコート」
「ハスキー」
「不死身の花」
「ロッキンチェアー」
「グッドバイ」
「スーパーソニックジェットボーイ」
「Happy Go Lucky」
「月光陽光」
「罪と罰」
「FLOWER」
「Too Late To Die」
「サンダーロード」
「いかすぜOK」
「相談天国」
■Hilcrhyme
「大丈夫」
「春夏秋冬」
「純也と真菜実」
■hitomi
「SAMURAI DRIVE」
「Maria」
「CANDY GIRL」
「LOVE 2000」
「by myself」
「there is...」
「キミにKISS」
「problem」
「flow」
「体温」
「innocence」
「in the future」
■Honey Drippers
「Sea of Love」
■HOTEI VS RIP SLYME
「BATTLE FUNKASTIC」
■Howard Jones
「What is Love?」
■Hubert Kah
「Angel 07」
■Human League
「Don't You Want Me」
■Hyde
「Glamorous Sky」
■ハナレグミ
「光と影」
■ハナレグミ&忌野清志郎
「サヨナラCOLOR」
■早瀬優香子
「硝子のレプリカント」
■原田真二
「てぃーんずぶるーす」
「Candy」
■氷室京介
「KISS ME」
■平原綾香
「Jupiter」
■細川ふみえ
「スキスキスー」
■布袋寅泰
「POISON」
「Fly Into Your Dream」
「GUITARHYTHM」
「Glorious days」
「NOCTURNE No.9」
「LONELY★WILD」
「The Godfather」
「BATTLE WITHOUT HONNOR OR HUMANITY」
「RUSSIAN ROULETTE」
「バンビーナ」
「スリル」
「サレンダー」
「BEAT EMOTION」
「ラストシーン」
「C'MON EVERYBODY」
「MERRY-GO-ROUND」
「Replicant」
「CHANGE YOURSELF」
「さらば青春の光」
「DANCING WITH THE MOONLIGHIT」
「STARMAN」
「Captain Rock」
「VAMPIRE」
「ROCKET DIVE」
「DESTINY ROSE」
「NOBODY IS PERFECT」
「RADIO!RADIO!RADIO!」
「SLOW MOTION」
「薔薇と雨」
「GUITAR LOVES YOU」
■布袋寅泰と木村拓也
「BORN TO BE WILD」
■本城裕二
「夢 with You」

◆◆◆I◆◆◆
■Ian Dury & The Blockheads
「Sex And Drugs And Rock n Roll」
■Iggy Pop
「The Passenger」
「Lust For Life」
■Iggy Pop & Ryuichi Sakamoto
「Risky」
■Il Divo
「Without You」
■INORAN
「Gravity」
■Iron Maiden
「Fear Of The Dark」
■Isley Brothers
「Between The Sheets」
■IVAN
「Love Me Tender」
■石川セリ
「ムーンライト・サーファー」
「ダンスはうまく踊れない」
「遠い海の記憶」
「八月の濡れた砂」
「朝焼けが消える前に」
「ひとり芝居」
「ミッドナイト・ラブ・コール」
■石川秀美
「ゆ・れ・て湘南」
■石川ひとみ
「まちぶせ」
■伊勢正三
「ほんの短い夏」
■一世風靡セピア
「前略、道の上より」
■稲垣潤一
「ロング・バージョン」
「ドラマティックレイン」
「夏のクラクション」
■犬神サーカス団
「最後のアイドル」
■井上陽水
「傘がない」
「Make-up Shadow」
「いっそセレナーデ」
「とまどうペリカン」
「氷の世界」
「なぜか上海」
「ジェラシー」
「夢の中へ」
「結詞」
「帰れない二人」
「リバーサイドホテル」
「新しいラプソディー」
「最後のニュース」
「心もよう」
「飾りじゃないのよ涙は」
「東へ西へ」
「少年時代」
■今井美樹
「Pride」
「Piece of my wish」
■忌野清志郎
「サン・トワ・マミー」
「パパの歌」
「イマジン」
「上を向いて歩こう」
■忌野清志郎+坂本龍一
「い・け・な・いルージュマジック」
■忌野清志郎&矢野顕子
「ひとつだけ」

◆◆◆J◆◆◆
■Jackson 5
「Ben」
「I'll Be There」
■Jake Shimabukuro
「時の過ぎゆくままに」
■THE JAM
「IN THE CITY」
■James Brown
「I Feel Good」
「Sex Machine」
■James Carr
「The Dark End Of The Street」
■Jane Birkin
「Yesterday Yes A day」
■Janis Joplin
「Summertime」
「Mercedes Benz」
「Cry Baby」
「Try」
「Piece of My Heart」
「Move Over」
■Japan
「Ghosts」
「Night Porter」
「Visions Of China」
「Gentlemen Take Polaroids」
「Nightporter」
「Methods of Dance」
「Life In Tokyo」
「Alien」
「Fall in love with me」
「Quiet Life」
「Halloween」
「Despair」
「I Second That Emotion」
「Don't Rain On My Parade」
「Art of Parties」
「Adolescent Sex」
「Sometimes I Feel So Low」
「European Son」
「Cantonese Boy」
■Jason Mraz
「I'm Yours」
■JAYWALK
「何も言えなくて・・・夏」
■Jefferson Airplane
「Somebody to Love」
■Jessica Simpson
「Take My Breath Away」
■Jet
「Look what you've done」
「Are you gonna be my girl」
■Jevetta Steele
「Calling you」
■J. Geils Band
「Centerfold」
■JIGSAW
「SKY HIGH」
■Jimi Hendrix
「Purple Haze」
「Voodoo Child」
「Hey Joe」
「Castles Made of Sand」
■Jim Photoglo
「We Were Meant To Be Lovers」
■JITTERIN' JIN'
「プレゼント」
「夏祭り」
「エヴリディ」
■Joan Jett & the Blackhearts
「I Love Rock N Roll」
■John Coltrane
「My Favorite Things」
■John Farnham
「You're The Voice」
■John Lennon
「Starting Over」
「Imagine」
「Jealous Guy」
「Love」
「Woman」
「Stand by me」
「Happy Christmas (War Is Over)」
「Mother」
「Beautiful Boy」
■John Mayer
「gravity」
■John Travolta
「Sandy」
■Joni Mitchell
「California」
■Journey
「Don't Stop believing」
「Open Arms」
「Oh Sherry」
「Separate Ways」
■Judy and Mary
「イロトリドリノセカイ」
「そばかす」
「クラシック」
「くじら12号」
「ミュージックファイター」
「ひとつだけ」
「手紙をかくよ」
「ラブリーベイベー」
「Over Drive」
「散歩道」
「Brand New Wave Upper Ground」
■JUJU
「奇跡を望むなら・・・」
「素直になれたら」
「明日がくるなら」
■JULEPS
「旅立つ日」
■Julie London
「Cry me a river」
「Fly me to the moon」
「Misty」
「The End of the World」
「Black Coffee」
「Bye Bye Blackbird」
「Days of wine and roses」
「Wives and Lovers」
「My Funny Valentine」
「The Good Life」
「I Left My Heart In San Francisco」
「Come Rain Or Come Shine」
「My Baby Just Cares For Me」
「Let There Be Love」
■ジューシィ・フルーツ
「恋はベンチシート」
「ジェニーはご機嫌ななめ」
「なみだ涙のカフェテラス」
「そんなヒロシに騙されて」

Today's GRAVITUBE(K~Z)
◆◆◆K◆◆◆
■Kajagoogoo
「Too Shy」
■Kalafina
「Lacrimosa」
「Fairytale」
「Storia」
「Sprinter」
■Kaoma
「Lambada」
■Kasabian
「Underdog」
■Kate Bush
「Wuthering Height」
■Kelly Clarkson
「Without You」
■Keziah Jones
「My Kinda Girl」
■The Killers
「Read My Mind」
■Kim Carnes
「Bette Davis Eyes」
■Kim Wilde
「You Keep Me Hangin' On」
■KinKi Kids
「カナシミ ブルー」
「愛のかたまり」
「硝子の少年」
「愛されるより 愛したい」
「ジェットコースター・ロマンス」
「フラワー」
「好きになってく 愛してく」
「ボクの背中には羽根がある」
「情熱」
「カナシミ ブルー」
「永遠のBLOODS」
「薄荷キャンディー」
「約束」
「スワンソング」
■KISS
「I WAS MADE FOR LOVING YOU」
「Forever」
「Rock And Roll All Nite」
■The Knack
「My Sharona」
■KOH+
「最愛」
「KISSして」
「vs~知覚と快楽の螺旋」
■Korn
「Make Me Bad」
■KREVA
「音色」
■KUSU KUSU
「San-Hai 」
「オレンジ バナナ」
■Kylie Minogue
「Turn It Into Love」
■柏原芳恵
「ハロー・グッバイ」
■加藤いづみ
「好きになって、よかった」
■かとうれいこ
「Moonlight Surfer」
■角松敏生
「You're my only shinin' star」
■金井夕子
「パステルラヴ」
■かの香織
「午前2時のエンジェル」
■華原朋美
「Hate tell a lie」
「I'M PROUD」
■カブキ・ロックス
「OEDO」
「好色一代男」
■紙ふうせん
「冬が来る前に」
「翼をください」
■川井郁子
「Libertango」
■川村かおり
「ZOO」
「翼をください」
「道」
「アイル・ビー・ゼア」
■かりゆし58
「ただひとつだけ伝えたいこと」
■氣志團
「さよなら世界」
「One Night Carnival」
「夢見る頃を過ぎても」
「湾岸夜想曲 ~ルシファーズハンマー'94~」
■来生たかお
「Goodby day」
「夢の途中」
「シルエットロマンス」
「スローモーション」
「セカンドラブ」
「Alone Again」
「マイラグジュアリーナイト」
■吉川晃司
「アクセル」
「KISSに撃たれて眠りたい」
「ジェラシーを微笑みにかえて」
「恋をとめないで」
「せつなさを殺せない」
「モニカ」
「LA VIE EN ROSE」
「YOU GOTTA CHANCE」
「せつなさを殺せない」
「RAIN-DANCEがきこえる」
「MODERNTIME」
「サヨナラは八月のララバイ」
「キャンドルの瞳」
「Virgin Moon」
「SPEED」
「Glow In The Dark」
「ベイビージェーン」
■吉川晃司Xうじきつよし
「YOU GOTTA CHANCE」
■木村カエラ
「リルラ リルハ」
「Butterfly」
■清春
「Layra」
「初恋」
「ロングバージョン」
「防人の詩」
「忘却の空」
■清春 and TM Revolution
「激しい雨が」
■筋肉少女帯
「サボテンとバントライン」
「アウェー イン ザ ライフ」
「踊るダメ人間」
「釈迦」
「これでいいのだ」
「再殺部隊」
「蜘蛛の糸」
「君よ!俺で変われ!」
「日本印度化計画 」
「元祖 高木ブー伝説」
■くず
「ムーンライト」
■工藤静香
「慟哭」
「MUGO・ん・・・色っぽい」
■久保田利伸
「夢 with You」
「LOVE RAIN ~恋の雨~」
「君のそばに」
「LA・LA・LA LOVE SONG」
「夜に抱かれて」
「Always Remain」
「雨音」
「Soul Mate ~君がいるから~」
「LOVE REBORN」
「北風と太陽」
「八番目の虹の色」
「Always Remain」
「ポリ リズム」
「Missing」
■クリエイション
「ロンリー・ハート」
■グループ魂
「竹内力」
■くるり
「ロックンロール」
■クレイジーケンバンド
「タイガー&ドラゴン」
■黒夢
「BEAMS」
「Like @ Angel」
「Maria」
「ピストル」
「ICE MY LIFE」
「少年」
■桑江知子
「私のハートはストップモーション」
■桑田佳祐
「I Need To Be In Love」
■桑田佳祐&桜井和寿
「希望の轍」
■ケツメイシ
「花鳥風月」
「さくら」
「出会いのかけら」
「夏の思い出」
■研ナオコ
「かもめはかもめ」
「夏をあきらめて」
「わかれうた」
「泣かせて」
「あばよ」
「愚図」
「追いかけてヨコハマ」
■小泉今日子
「ひとり街角」
「木枯らしに抱かれて」
「あなたに会えてよかった」
「まっ赤な女の子」
「やつらの足音のバラード」
■子供ばんど
「サマータイムブルース」
■小林麻美
「雨音はショパンの調べ」
■小柳ゆき
「Over The Rainbow」
「会いたい」
「誓い」
「ON THE RADIO」
「Woman Is the Nigger of the World」
「Lovin' you」
「最後に記憶を消して」
■小柳ルミ子
「星の砂」

◆◆◆L◆◆◆
■L'Arc~en~Ciel
「虹」
「flower」
「winter fall」
「DIVE TO BLUE」
「HONEY」
「花葬」
「浸食 ~lose control~」
「forbidden lover」
「snow drop」
「Driver's High」
「Pieces」
「LOVE FLIES」
「NEO UNIVERSE」
「STAY AWAY」
「READY STEADY GO」
「自由への招待」
「NEXUS 4」
「BLESS」
■Labuat
「Soy tu Agua en Directo」
■Lady Gaga
「Poker Face」
「Paparazzi」
「Bad Romance」
「Telephone ft. Beyoncé」
■LANDS
「BANDAGE」
■LAUGHIN' NOSE
「GET THE GLORY」
■Led Zeppelin
「Stairway To Heaven」
「Rock'n Roll」
「Black Dog」
「Heartbreaker」
■LEIF GARRETT
「I WAS MADE FOR DANCIN’」
■Lenny Kravitz
「Are You Gonna Go My Way」
「Believe」
「American Woman」
「Fly Away」
「Lady」
■Leningrad Cowboys
「My Way」
「Leningrad」
■Leonard Cohen
「Hallelujah」
「Democracy」
■Limahl
「Too Shy」
■Lily Allen
「The Fear」
■Linkin Park
「New Divide」
■LITTLE CREATURES
「THINGS TO HIDE」
■LL Cool J
「Mama Said Knock You Out」
■LOSALIOS
「SICK」
「jumping skin divers」
「Hit Man」
「Repo Man」
■Louis Armstrong
「What a Wonderful World」
■LOVE PSYCHEDELICO
「LADY MADONNA~憂鬱なるスパイダー~」
「Your Song」
「Last smile」
「Free World」
「I will be with you」
「裸の王様」
「I am waiting for you」
「My last fight」
「fantastic world」
「Right now」
「Aha!(All We Want)」
■LUNA SEA
「ROSIER」
「END OF SORROW」
「IN SILENCE」
「STORM」
「SHINE」
「I for You」
「gravity」

◆◆◆M◆◆◆
■m-flo loves Lisa
「come again」
■Madness
「One Step Beyond」
「Swan Lake」
「My Girl」
「Nightboat to Cairo」
「Driving In My Car」
「Our House」
「In the City」
■Madonna
「Like A Prayer」
「Miles Away」
「Hung Up」
「Vogue」
「La Isla Bonita」
「Papa Don't Preach」
「Crazy For You」
「Like A Virgin」
■Malcolm Mclaren
「Buffalo gals」
■The mamas and the papas
「California dreamin」
■Mando Diao
「Sheepdog」
■Mariah Carey
「All I want for Christmas is you」
「Without You」
■Marilyn Manson
「The Beautiful People」
「Rock Is Dead」
「Antichrist Superstar」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Marty Balin
「Hearts」
■Marvin Gaye
「What's Going On」
■Mary.J.Blige feat.U2
「ONE」
■Matisyahu
「King Without A Crown」
■Melody Gardot
「Goodnite」
「Gone」
「Some Lessons」
「Worrisome Heart」
「Baby I'm a Fool」
「Somewhere over the rainbow」
「All That I Need Is Love」
「Wade In The Water」
「Ain't No Sunshine」
■M.C.HOSO
「Changes」
■Men at work
「Land down under」
■ME&MY
「Dub-I-Dub」
■Michael Jackson
「Heal The World」
「SMOOTH CRIMINAL」
「Bad」
「Billie Jean」
「Remember The Time」
「Thriller」
「Who Is It ?」
「Human Nature」
「Earth Song」
「Man In The Mirror」
「Smile」
「On The Line」
「Dangerous」
「Black Or White」
「Heal The World」
「They Don't Care About Us」
■Michael Jackson and Janet Jackson
「Scream」
■Michael Monroe
「Dead,Jail or Rock n' Roll」
■Michael Nyman
「The heart asks pleasure first」
■MiCHeL PoLNareFF
「HoLiDayS」
■THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
「スモーキン・ビリー」
「リリィ」
「I was walkin' & sleepin'」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「キャンディ・ハウス」
「DEADMANS GALAXY DAYS」
「バードメン」
「世界の終わり」
「GT400」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「GWD」
「ジプシーサンデー」
「暴かれた世界」
「ドロップ」
「マシュマロモンスター」
「ダニー・ゴー」
「エレクトリックサーカス」
「ミッドナイト・クラクション・ベイビー」
「Hi!China」
「アウト・ブルーズ」
「カルチャー」
「Revolver Junkies」
「ジャブ」
「フリー・デビル・ジャム」
「赤毛のケリー」
「チェルシー」
■Mike Oldfield
「Tubular bells」
■Miley Cyrus
「The Climb」
■Milli Vanilli
「Girl, I'm gonna Miss You」
■Minnie Riperton
「Loving you」
■Misia
「Everything」
■Miss Monday
「The Light」
■THE MODS
「激しい雨が」
「TWO PUNKS」
「バラッドをお前に」
■MONGOL800
「小さな恋のうた」
■The Monkees
「Daydream Believer」
■MONTA、BIG BEAR & 卍LINE
「ありがとう」
■Moody Blues
「Tuesday Afternoon」
■Moulin Rouge
「Boys Don't Cry」
■Mr. Big
「To Be With You」
■Mr. Children
「Youthful Days」
「名もなき詩」
「HANABI」
「しるし」
「くるみ」
「Any」
「優しい歌」
「終わりなき旅」
「ニシエヒガシエ」
「Tomorrow never knows」
「innocent world」
「抱きしめたい」
「タガタメ」
「Over」
「Sign」
「and I love you」
■Mr. Zivago
「Little Russian」
■the MTV All Stars
「What's Going On?」
■MUNEHIRO
「LUV」
「ヒノマルパワー~君の力~」
「最後の夜」
■Mute Beat
「Coffia」
■My Chemical Romance
「Cancer」
「I Don't Love You」
■My Little Lover
「Man & Woman」
「Destiny」
「Hello, Again ~昔からある場所~」
「ALICE」
「Now And Then~失われた時を求めて~」
■マキシマム ザ ホルモン
「絶望ビリー」
「恋のメガラバ」
「ぶっ生き返す!!」
■増田ジゴロウ
「東工大の歌」
「電通大の歌」
「カボチャーマンの歌」
「三島のうた」
「熱海のうた」
「狭山のうた」
「練馬のうた」
「開成のうた」
「偽ハマッ子ブルース」
「武田信玄公のうた」
■松田優作
「YOKOHAMA HONKY TONK BLUES」
■マルコシアス・バンプ
「オレンジ色の月」
「独房のマリー」
「FAKE」
「バラが好き」
■丸山圭子
「どうぞこのまま」
■まんが道
「ボヨヨンロック」
■卍LINE
「THE DAY」
「Burn di Jerass」
「Center Entertainer」
「IKIRO」
「Kouun No Megami」
■水谷豊
「カリフォルニア・コネクション」
「やさしさ紙芝居」
■水谷豊with松田優作
「心もよう」
■美空ひばり
「りんご追分」
「愛燦燦」
「川の流れのように」
「My Way」
「港町十三番地」
「Stardust」
「悲しい酒」
「真赤な太陽」
■南沙織
「17才」
「人恋しくて」
「春の予感」
「色づく街」
■ミニモニ。
「ミニモニ。テレフォン!リンリンリン」
「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」
■みのや雅彦
「手紙」
■美輪明弘
「ヨイトマケの唄」
■村下孝蔵
「初恋」
■明和電機
「地球のプレゼント」
「明和電機社歌」
■モーニング娘。
「LOVEマシーン」
■モダンチョキチョキズ
「素敵なランデヴー」
■森進一
「冬のリヴィエラ」
■森田童子
「ぼくたちの失敗」

◆◆◆N◆◆◆
■NANA starring MIKA NAKASHIMA
「Glamorous Sky」
「一色」
■Nat King Cole
「Too Young」
■THE NEWS
「Pops」
「もっと自由に!'89」
■Nilsson
「Without You」
■Nine Inch Nails
「Hurt」
■Nirvana
「Smells like teen spirit」
「Breed」
■N.M.L.
「Zero Landmine」
■Nokko
「人魚」
■Nolans
「I'm in The Mood For Dancing」
「Sexy Music」
■Norah Jones
「Come away with me」
「Dont Know Why」
「She」
■N.S.P
「夕暮れ時はさびしそう」
■Nuno
「Fine By Me」
■ナイス橋本
「キンミライ」
■中川あゆみ
「事実~12歳で私が決めたコト~」
■中島美嘉
「雪の華」
「STARS」
「ONE SURVIVE」
■中島みゆき
「悪女」
「ファイト」
「ひとり上手」
「時代」
「春なのに」
「うらみ・ます」
「わかれうた」
「宙船」
「かもめはかもめ」
「あばよ」
■中谷美紀
「砂の果実」
「クロニック・ラブ」
■中西保志
「Missing」
■長渕剛
「順子」
■中村中
「友達の詩」
「冗談なんかじゃないからネ」
「汚れた下着」
「私の中の「いい女」」
「愚痴」
「あたしを嘲笑ってよ」
「The End Of The World」
■中森明菜
「温り」
「セカンド・ラブ」
「北ウイング」
「少女A」
「スローモーション」
■渚ゆう子
「京都の恋」
■人間椅子
「針の山」
「陰獣」
■野本かりあ
「瞳の中にミラーボール」

◆◆◆O◆◆◆
■O-Zone
「Dragostea Din Tei」
■Oasis
「Whatever」
■OLIVIA
「できない」
「Dear Angel」
■Olivia Newton-John
「Have you never been mellow」
「Jolene」
「Take Me Home, Country Roads」
■ORANGE RANGE
「花」
「以心電信」
「Asterisk」
「ラヴ・パレード」
■Orchestral Manoeuvres In The Dark
「Enola Gay」
■Orianthi
「According To You」
■Otis Redding
「(Sittin' On) The Dock Of The Bay」
■大黒摩季
「チョット」
■大澤誉志幸
「ガラス越しに消えた夏」
「そして僕は途方に暮れる」
「ラヴィアンローズ」
■大滝詠一
「幸せな結末」
「さらばシベリア鉄道」
「夏のリビエラ」
「恋するカレン」
「君は天然色」
「カナリア諸島にて」
「ペパーミント・ブルー」
■大塚愛
「金魚花火」
「CHU-LIP」
■大橋のぞみ
「崖の上のポニョ」
■岡村靖幸
「だいすき」
■小椋佳
「さらば青春」
「愛燦々」
「俺たちの旅」
「少しは私に愛を下さい」
「揺れるまなざし」
「シクラメンのかほり」
「ただお前がいい」
■小椋佳 & 美空ひばり
「愛燦燦」
■小倉優子
「オンナのコ・オトコのコ」
■尾崎亜美
「オリビアを聞きながら」
「マイ・ピュア・レディ」
「ボーイの季節」
「春の予感~I've been mellow~」
「あなたの空を翔びたい」
「伝説の少女」
「天使のウィンク」
■尾崎豊
「I LOVE YOU」
「尾崎豊 - 15の夜」
「尾崎豊 - 僕が僕であるために」
「卒業」
「尾崎豊- OH MY LITTLE GIRL」
「シェリー」
■鬼束ちひろ
「螺旋」
「月光」
「いい日旅立ち・西へ」
■オリジナル・ラヴ
「接吻」
「STARS」
「サンシャインロマンス」
「朝日のあたる道」

◆◆◆P◆◆◆
■Paramore
「When It Rains」
■Pat Benatar
「Invincible」
■Paul Davis
「I go Crazy」
■PENGIN
「世界に一人のシンデレラ feat. U」
■Perfume
「ポリリズム」
「チョコレイト・ディスコ」
「リニアモーターガール」
「VOICE」
■Peter Gabriel & Kate Bush
「Don't Give Up」
■Peter Hammill
「Vision」
■Peter, Paul & Mary
「500 Miles」
■PET SHOP BOYS
「GO WEST」
「West End Girls」
「Always On My Mind」
「Did You See Me Coming?」
「I Don't Know What You Want...」
■PE'Z
「大地讃頌」
■Phil Collins
「You Can't Hurry Love」
■Phoebe Cates
「Paradise」
■PIERROT
「Last letter」
■Pink Floyd
「Echoes」
■PIZZICATO FIVE
「スウィート・ソウル・レヴュー」
■PLASTICS
「Good」
「COPY」
「ROBOT」
■Poco
「Rose Of Cimarron」
■The Police
「So Lonely」
「Every breath you take」
「De Do Do Do de Da Da Da」
「Message in a Bottle」
「The Police - Roxanne」
「Dont Stand So Close To Me」
「Sinchronicity」
■PoPoyans
「おとしもの」
■The Power Station
「Get It On (Bang A Gong)」
■The Presidents of the USA
「Lump」
■The pretenders
「Don't Get Me Wrong」
■PRINCE
「Black Sweat」
「Purple Rain」
「When Doves Cry」
「Little Red Corvette」
「KISS」
「Let's Go Crazy」
■Procol Harum
「A Whiter Shade Of Pale」
■Public Image Ltd.
「Anarchy In The UK」
■パーソンズ
「DEAR FRIENDS」
■パール兄弟
「バカヤロウは愛の言葉」
■プッチモニ
「ちょこっとLOVE」

◆◆◆Q◆◆◆
■Queen
「Somebody to love」
「Bohemian Rhapsody」
「Don't Stop Me Now」
「Killer Queen」
「Radio Ga Ga」
「I Was Born To Love You」
「Under Pressure」

◆◆◆R◆◆◆
■Rage Against The Machine
「Kick Out The Jams」
「Sleep Now In The Fire」
「Know Your Enemy」
「Bulls On Parade」
「Bombtrack」
「People of The Sun」
■The Ramones
「Pet Sematary」
■Randy Vanwarmer
「Just When I Needed You Most」
■Ray Charles
「Ellie My Love」
■RCサクセション
「スローバラード」
「雨上がりの夜空に」
「トランジスタ・ラジオ」
「ぼくの好きな先生」
「わかってもらえるさ」
「上を向いて歩こう」
「君が僕を知っている」
「キモちE」
「サマーツアー」
「つ・き・あ・い・た・い」
「ベイビー!逃げるんだ。」
「不思議」
「すべてはALRIGHT(YA BABY)」
「ラブ・ミー・テンダー」
「サマータイム・ブルース」
■Red Hot Chili Peppers
「Dani California」
「Under the bridge」
「Cant Stop」
「Right on time」
「By the way」
「Castle made of sand」
■R.E.M.
「Losing My Religion」
■The Rembrandts
「I'll Be There For You」
■remote
「NEVER BE」
■Restless Heart
「When She Cries」
■Return to Forever
「The Romantic Warrior」
■Richard Sanderson
「Reality」
■Richie Sambora
「It's my life」
■Rick Springfield
「Jessies girl」
■Rip Slyme
「One」
「黄昏サラウンド」
「楽園ベイベー」
「FANKASTIC」
「One」
■Rita Coolidge
「Don't Cry Out Loud」
「We're All Alone」
■RIZE
「HEIWA」
「ピンク スパイダー」
「ZERO」
「Live Or Die」
「Why I'm Me」
「Stand Up」
■Roberta Flack
「Killing Me Softly with his song」
■Robert Palmer
「Doctor Doctor」
■Robert Plant & Alison Krauss
「Gone Gone Gone (Done Moved On)」
■ROCKETMAN
「雲は流れて」
「FLY AWAY」
■TH eROCKERS
「涙のモーターウェイ」
「可愛いアノ娘」
■Rod Stewart
「Da Ya Think I'm Sexy」
「Have You Ever Seen The Rain」
「Maggie May」
「Sailing」
■The Rolling Stones
「Start Me Up」
「Paint It Black」
「ANGIE」
「Miss You」
「Waiting on a Friend」
「Brown Sugar」
「Wild Horses」
「Harlem Shuffle」
「Like A Rolling Stone」
「It's Only Rock 'n Roll (But I Like It)」
「Satisfaction」
■ROSSO
「シャロン」
「星のメロディー」
「1000のタンバリン」
「アウトサイダー」
「惑星にエスカレーター」
「モーター・プール」
■Roxy Music
「Jealous Guy」
「More than this」
「Avalon」
「Love Is The Drug」
■Roy Orbison
「Only The Lonely」
「Crying」
「Oh, Pretty Woman」
「Unchained Melody」
「You Got It」
■The Rubettes
「Sugar baby love」
■RUI
「月のしずく」
■Rush
「Closer to the heart」
■The Ruts
「Babylon's Burning」
■リップスライムとくるり
「ラヴぃ」
■レッドウォーリアーズ
「ルシアンヒルの上で」
「WINE&ROSES」
■レベッカ
「Moon」

◆◆◆S◆◆◆
■Sade
「Cherish The Day」
「Smooth Operator」
「Soldier of Love」
「Kiss of Life」
「The Sweetest Taboo」
■Sadistic Mica Band Revisited
「タイムマシンにおねがい」
■Sads
「忘却の空」
「TOKYO」
「SANDY」
■Sananda Maitreya
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■Sara Bareilles
「gravity」
■Sarah Vaughan
「A Lover's concerto」
■SEAMO
「MOTHER」
■Sean Lennon
「FREED CF SONG」
■Serge Gainsbourg
「Sea, Sex And Sun」
■Sex Machineguns
「S.H.R.」
■The Sex Pistols
「Anarchy in the UK」
「My Way」
「God Save the Queen」
■SHOGUN
「Bad City」
■Shonen Knife
「Daydream believer」
■Simon Bolivar Youth Orchestra
「Star Wars」
「Mambo」
■Simon & Garfunkel
「Bridge over troubled water」
「Sound Of Silence」
「Scarborough Fair」
「Mrs. Robinson」
「America」
「The Boxer」
■Simply Red
「Stars」
「If You Don't Know Me By Now」
■Sinead Quinn
「I Can't Break Down」
■SION
「あまった優しさ」
「12号室」
「ありがてぇ」
「がんばれがんばれ」
「たまには自分を褒めてやろう」
「道があるなら」
「悲しいのは」
「冬の街は」
「このままが」
「夜しか泳げない」
「SORRY BABY」
「春夏秋冬」
「元気か?」
■Siouxsie & The Banshees
「Helter Skelter」
「Israel」
■Skeeter Davis
「The End Of The World」
■The Skids
「Into The Valley」
■Sly And The Family Stone
「Stand」
■SMAP
「らいおんハート」
「夜空ノムコウ」
■SMiLE.dk
「Butterfly」
■The Smiths
「Ask」
「Panic」
「Oscillate Wildly」
「Big Mouth Strikes Again」
「The Boy With The Thorn In His Side」
「Handsome Devil」
「Back To The Old House」
「How Soon Is Now?」
「This Charming Man」
「Heaven Knows I'm Miserable Now」
「Meat is Murder」
「I Know It's Over」
「Girlfriend In A Coma」
「There is a light that never goes out」
■SOFT BALLET
「WHITE SHAMAN」
■Sonic Youth
「Superstar」
「Sunday」
■SOPHIA
「ビューティフル」
「黒いブーツ」
「街」
「Place」
■Soul'd Out
「To All Tha Dreamers」
「Flyte Tyme」
「ウェカピポ」
■SoulJa
「ここにいるよfeat.青山テルマ」
■Sowelu
「誰より好きなのに」
「Glisten」
■Spandau Ballet
「True」
■SPECIAL OTHERS
「Laurentech」
「Life」
■SPEED
「my graduation」
■Spice Girls
「Wannabe」
■Spontania feat.JUJU
「君のすべてに」
■Stephane Grappelli
「Blue Moon」
■Steppenwolf
「Born to be wild」
■Steve Harley & The Cockney Rebel
「Make Me Smile」
■Stevie Wonder
「I Just Called To Say I Love You」
■Sting
「Englishman in New York」
「Russians」
「Shape of my heart」
「Every Breath You Take」
■The Stranglers
「Golden Boy」
■Stray Cats
「Rock This Town」
■THE STREET BEATS
「I WANNA CHANGE」
「約束できない」
■The Street Sliders
「COME OUT ON THE RUN」
■The Style Council
「The Paris Match」
「My Ever Changing Moods」
「It's A Very Deep Sea」
「You're the best thing」
■The Stylistics
「I Can't Give You Anything But My Love」
■Sungha Jung
「With or Without You」
■Supercar
「STROBOLIGHTS」
「YUMEGIWA LAST BOY」
■Supertramp
「Breakfast in America」
■The Supremes
「Baby Love」
「Stop! In The Name Of Love」
「You can't hurry love」
「You Keep Me Hangin' On」
■Supremes Tribute Singers
「YOU CAN'T HURRY LOVE」
■Supersister
「Coffee」
■Susanna Hoffs
「Eternal Flame」
■SUZANNE VEGA
「Tom's Diner」
「Luka」
■Sylvian & Sakamoto
「Forbidden Colours」
■Sylvie Vartan
「La Plus Belle Pour Aller Danser」
「Irresistiblement」
「わんさか娘」
■斉藤和義
「歩いて帰ろう」
■堺正章
「さらば恋人」
「街の灯り」
■坂詰美紗子
「恋の誕生日」
「きっと大丈夫」
■坂本冬美 & ビリーバンバン
「また君に恋してる」
■坂本龍一
「Tibetan Dance」
「Energy Flow」
「Asience」
「戦場のメリークリスマス」
■さくらボーイズ
「初恋」
「東京クリスマス」
■叫ぶ詩人の会
「東京聖夜」
■サザンオールスターズ
「希望の轍」
「チャコの海岸物語」
「勝手にシンドバッド」
「いとしのエリー」
「栞のテーマ」
「Ya Ya (あの時代を忘れない)」
「ミス・ブランニュー・デイ」
「Bye Bye My Love (U are the one)」
「メロディ (Melody)」
「真夏の果実」
「涙のキッス」
「愛の言霊 ~Spiritual Message」
「LOVE AFFAIR ~秘密のデート~」
「HOTEL PACIFIC」
「LOVE POTION No.9」
■さだまさし
「飛梅」
■沢田研二
「時の過ぎゆくままに」
「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」
「危険なふたり」
「時の過ぎゆくままに」
「勝手にしやがれ」
「憎みきれないろくでなし」
「サムライ」
「ダーリング」
「カサブランカ・ダンディ」
「渚のラブレター」
「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」
「恋のバッド・チューニング」
「TOKIO」
「おまえにチェックイン」
「背中まで45分」
「AMAPOLA」
「LOVE (抱きしめたい)」
■サンボマスター
「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」
「世界をかえさせておくれよ」
■シーナ&ロケッツ
「ユー・メイ・ドリーム」
「レモンティー」
■椎名林檎
「真夜中は純潔」
「ありあまる富」
「歌舞伎町の女王」
「ここでキスして。」
「本能」
「幸福論」
「ギブス」
「罪と罰」
「りんごのうた」
■柴咲コウ
「最愛」
■嶋大輔
「男の勲章」
■清水健太郎
「失恋レストラン」
■修二と彰
「青春アミーゴ」
■湘南乃風
「純恋歌」
「睡蓮花」
「曖歌」
■白井ヴィンセント
「西東京のうた」
「小平と東村山のうた」
「熊谷のうた」
「福生のうた」
「青梅のうた」
「笛吹のうた」
「吉祥寺のうた」
「国分寺のうた ver.3」
「さいたま市のうた」
「二宮のうた(エレキ・ギター入り完全版)」
「川崎の女(ヴァージョンアップVer)」
■慎吾ママ
「慎吾ママのおはロック」
■スガシカオ
「夜空ノムコウ」
「愛について」
■すかんち
「恋するマリールー」
「恋のマジックポーション」
■スチャダラパー
「今夜はブギーバック」
■スチャダラパーfeat.小沢健二
「今夜はブギーバック」
■スナフキン
「おさびし山のうた」
■スピッツ
「スターゲイザー」
■反町隆史 with リッチー・サンボラ
「Forever」

◆◆◆T◆◆◆
■T-BOLAN
「離したくはない」
「Bye For Now」
「マリア」
「じれったい愛」
「LOVIN' YOU」
■T-Rex
「20th Century Boy」
■Take that
「Back for good」
■TALKING HEADS
「Psycho Killer」
「Once in a Lifetime」
「Road To Nowhere」
「Burning Down the House」
「Stay Hungry」
「Heaven」
「And She Was」
「Stop Making Sense」
「Thank You for Sending me an Angel」
■Tears For Fears
「Everybody Wants To Rule The World」
「Sowing the Seeds of Love」
「Shout」
■Ten Years After
「I'd love to change to world」
■Terence Trent D'arby
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■TERRY THE AKI-06
「正念場」
「裏庭独走最前線」
「速攻ROCK ON×あがれ」
■Thin Lizzy
「Whiskey in the jar」
■Thompson Twins
「Hold Me Now」
■Tight Fit
「The Lion Sleeps Tonight」
■THE TIMERS
「宗教ロック」
「あこがれの北朝鮮」
「トカレフ(精神異常者)」
「偽善者」
「FM Tokyo」
「タイマーズのテーマ」
「ロックン仁義」
「Love Me Tender」
■Timothy B.Schmit
「So much in Love」
■Todd Rundgren
「Real Man」
■TOKIO
「宙船」
■Tommy heavenly6
「Hey My Friend」
■Tom Waits
「Time」
「Downtown Train」
■Tori Amos
「A Sorta Fairytale」
■TOTO
「Rosanna」
「Africa」
■Tracy Chapman
「Talkin bout a revolution」
「Fast car」
■Twisted Sister
「Stay Hungry」
■平浩二
「バス・ストップ」
■竹内まりや
「不思議なピーチパイ」
「SEPTEMBER」
「元気を出して」
「家に帰ろう MY SWEET HOME」
■立花ハジメ
「H」
「Bambi」
「TaiyoSun」
「Theme From Hm」
「piano pillows going abstract」
「Chiken Consomme」
「Theme From Barricade」
「Mr. Techie & Miss Kipple」
「ROCK」
「There's No Disappointment In Jesus」
■田原俊彦
「抱きしめてTONIGHT」
■たま
「らんちう」
「さよなら人類」
■チューリップ
「青春の影」
「虹とスニーカーの頃」
■つじあやの
「風になる」
■土屋アンナfeat.MONKEY MAJIK
「GINGER」
■東京JAP
「摩天楼ブルース」
■東京スカパラダイスオーケストラ&甲本ヒロト
「星降る夜に」
■東京スカパラダイスオーケストラ&チバユウスケ
「ROSIE」
「カナリヤ鳴く空」
■東京パノラママンボボーイズ
「パチンコ」
■戸川純
「さよならをおしえて」
■徳永英明
「壊れかけのRadio」
「恋におちて-Fall in Love-」
「翼をください」
「かもめはかもめ」
「オリビアを聴きながら」
「時代」
「時の流れに身をまかせ」
「会いたい」
「卒業写真」
「まちぶせ」
「赤いスイートピー」
「セカンドラブ」
「輝きながら…」
■友川かずき
「一切合財世も末だ」
「生きてるって言ってみろ」
「死にぞこないの唄」
「無残の美」
「私の花」
■ともさかりえ
「都会のマナー」
■トラジ*ハイジ
「ファンタスティポ」
■トランザム
「ああ青春」

◆◆◆U◆◆◆
■U2
「The Fly」
「Beautiful Day」
「Van Diemen's Land」
「Heartland」
「With or without you」
「Dancing Queen」
「Bloody Sunday」
「Magnificent」
「Vertigo」
「One」
「Sweetest Thing」
「Unchained Melody」
「Pride (In The Name Of Love)」
「Get On Your Boots」
「Elevation」
「Still Haven't Found What I'm Looking For」
「New Years Day」
「Gloria」
「Kite」
「Where The Streets Have No Name」
「Mysterious Ways」
「Please」
「Vertigo」
「Christmas (Baby Please Come Home)」
「Helter Skelter」
「Sunday Bloody Sunday」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Sometimes You Can't Make It On Your Own」
「In A Little While」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Desire」
「Electrical Storm」
「In God's Country」
「Two Hearts Beat As One」
「I will follow」
「The Unforgettable Fire」
「Two Hearts Beat As One」
「Spanish Eyes」
「A Celebration」
「Another Day」
「Life on a distant planet」
「Out Of Control」
「Fire」
「Tomorrow」
「Seconds」
「Red Light」
「War」
「The Joshua Tree」
「Red Hill Mining Town」
「Van Diemen's Land」
■UA
「スローバラード」
「情熱」
「悲しみジョニー」
■Ultravox
「Dancing With Tears In My Eyes」
■United Future Organization
「Loud Minority」
■unkie
「Tecaba」
■上戸彩
「Pureness」
■植村花菜
「トイレの神様」
■うじきつよし
「たどりついたらいつも雨ふり」
■宇多田ヒカル
「First Love」
「誰かの願いが叶うころ」
「Prisoner Of Love」
「COLORS」
「光」
■有頂天
「アローン・アゲイン」

◆◆◆V◆◆◆
■V6
「way of live」
■Valensia
「Gaia」
■Valensia
「Gaia」
■VAMPS
「LOVE ADDICT」
「EVANESCENT」
「SWEET DREAMS」
「TROUBLE」
「ANGEL TRIP」
■Van Halen
「Jump」
■Vanilla Fudge
「You Keep Me Hanging On」
■The Velvet Underground & Nico
「I'll be your mirror」
■The Ventures
「Wipe Out」
■Vicky Leandros
「L'amour Est Bleu」
■Vienna Teng
「Gravity」
■Visage
「Damned Don't Cry」

◆◆◆W◆◆◆
■WEAVER
「僕らの永遠~何度生まれ変わっても、手を繋ぎたいだけの愛だから~」
■Weezer
「Perfect situation」
■Wham!
「Careless Whisper」
■Whitesnake
「Burn」
■The Who
「My Generation」
■WINK
「愛が止まらない」
「涙をみせないで」
「夜にはぐれて」
「永遠のレディードール」
「淋しい熱帯魚」
「咲き誇れ愛しさよ」
「トゥインクル トゥインクル」
■w-inds.
「Everyday」
■WIRE
「15th ?」
■Wyclef Jean with Eric Clapton
「Wonderful Tonight」

◆◆◆X◆◆◆
■X-Japan
「紅」
「ENDLESS RAIN」
「WEEK END」
「Silent Jealousy」
「Say Anything」
「Tears」
「Rusty Nail」
「DAHLIA」
「Forever Love」
「CRUCIFY MY LOVE」
「SCARS」
「CELEBRATION」
■XTC
「Living Through Another Cuba」

◆◆◆Y◆◆◆
■The Yardbirds
「Shapes of things」
■YAZOO
「ONLY YOU」
「Don't Go」
■Yellow Generation
「北風と太陽」
■THE YELLOW MONKEY
「BURN」
「LOVE LOVE SHOW」
「SPARK」
「楽園」
「JAM」
「太陽が燃えている」
■Yentown Band
「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」
「My way」
■YMO
「以心電信」
「Rydeen」
「Ongaku」
■The Young Rascals
「Groovin'」
■矢沢永吉
「YES MY LOVE」
「黒く塗りつぶせ」
「チャイナタウン」
「時間よ止まれ」
「I say Good-bye, So Good-bye」
「涙のラブレター」
「ニューグランドホテル」
「ルイジアンナ」
「I LOVE YOU, OK」
「もうひとりの俺」
「鎖を引きちぎれ」
■矢野顕子
「ひとつだけ」
「DAVID」
「春咲小紅」
「ラーメン食べたい」
■山口百恵
「さよならの向う側」
「秋桜」
「いい日旅立ち」
「しなやかに歌って」
「ひと夏の経験」
「夢先案内人」
■山崎まさよし
「One more time, One more chance」
■山下達郎
「FOREVER MINE」
「CHRISTMAS EVE」
「RIDE ON TIME」
「LOVELAND, ISLAND」
「パレード」
「さよなら夏の日」
「ENDLESS GAME」
「GET BACK IN LOVE」
「高気圧ガール」
「あまく危険な香り」
■憂歌団
「胸が痛い」
■有機生命体
「飼主」
■由紀さおり
「手紙」
「夜明けのスキャット」
■ゆず
「夏色」
「栄光の架橋」
「翼をください」
■横山健
「Punk Rock Dream」
■吉田拓郎
「襟裳岬」
「旅の宿」
「夏休み」
「落陽」
「たどり着いたらいつも雨降り」

◆◆◆Z◆◆◆
■ZIGGY
「GLORIA」
■ZONE
「Secret Base」
■ZOO
「Choo Choo TRAIN」
■ZZ Top
「Burger Man」

◆◆◆数字◆◆◆
■10CC
「I'm Not In Love」
■19(ジューク)
「あの紙ヒコーキくもり空わって」
■2PAC
「Changes」
■3B LAB.☆
「星の砂」
 
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