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Author:gravity
自分の将来を考えて旅立っていく者。将来を探すために旅立っていく者。自分は何者かを探すために旅立っていく者。所詮人生は生まれてから死ぬまでの旅である。長くひと所にとどまることもあれば、一元で次の目的地を目指す者もいる。出会いがあるから別れがある。別れることに感傷的になってはいけない。良くても悪くても次の未来に向かって進むのだ。
繰り返すが人生は旅である。3泊4日の添乗員付きパック旅行で安心して観光名所だけを見て回る。こんな旅なんてつまらない。俺が今までの旅で記憶に残っているものは、空港へ向かう途中のタイヤのパンク、飛び立つ寸前の飛行機への乗車、飛び立った飛行機の急降下着陸、現地での係員の失踪、タイではライフルを向けられ、フィリピンではナイフを突きつけられ、インドネシアでは拳銃で脅された思い出。ニューヨークでは窃盗にあって警察の厄介になったり、パリでヤクザに絡まれたり。そんな事ばかりを思い出す。
人生とともにいつか終わりが来る旅。波乱万丈もまた楽しい。俺はずっとここで待ってるから。疲れたらここへ来て、少し休んでまた行くといい。

前略 東京・大岡山にて、ドッグカフェバー&ギャラリーなるものをはじめてやんちゃしています。場所は公表しておりません。営業時間は「いきなり開店-なりゆき閉店/火・金曜日定休」という形態をとらせていただいております。
「gravity」ご来客数
ペット入店OK・スモーカー歓迎です。(禁煙席ありません)
Pets entering OK and a smoker welcome.
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2006/06月-ブログタイトル 

2006/06月-ブログタイトル [2006/06/30]
I LOVE 篠田桃紅 [2006/06/29]
旅に出ます [2006/06/28]
ニャンコちゃん、ご来店 [2006/06/27]
ぺぺちゃん、ご来店 [2006/06/26]
日曜ケーキ [2006/06/25]
コタロウちゃん、ご来店 [2006/06/24]
問題の江ノ島 [2006/06/23]
リコースローンとノンリコースローン [2006/06/22]
ブラックの誘惑 [2006/06/21]
相撲をとろうと思ったら・・・ [2006/06/20]
ひとみちゃん [2006/06/19]
自分は不幸だ・・・ [2006/06/18]
北マリアナ諸島連邦 [2006/06/17]
コーヒーケアのマドラー [2006/06/16]
常連さんの新メニュー [2006/06/15]
映画日和 [2006/06/14]
Say hello to BLACK JACK [2006/06/13]
黙示録 [2006/06/12]
グワシッ!イワシッ! [2006/06/11]
殺される犬 [2006/06/10]
自分を守ることこそ、みんなを守ること [2006/06/09]
おしゃれなカップ酒 [2006/06/08]
シークワァーサー・サワーはじめ枡 [2006/06/07]
ご利益 [2006/06/06]
日本の経済と米国経済 [2006/06/05]
遼ちゃん、ご来店 [2006/06/04]
アンリちゃん、ご来店 [2006/06/03]
大岡山で勉強する大学生のblog [2006/06/02]
嫌な上司 [2006/06/01]
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I LOVE 篠田桃紅 

うちの店の片隅にこそっと置いてあるリトグラフがある。俺の尊敬するアーティストの作品、ちっちゃいけどカッコイイ作品。作家「篠田桃紅」である。彼女は1913年にこの世に生を受け、43歳で単身ニューヨークに渡り2年間ニューヨークを拠点にアメリカ・ヨーロッパで個展を開催。リトグラフをはじめたのはなんと47歳からである。芝の増上寺大本堂、皇居御所などの絵画は有名であるが、昨年は京都の迎賓館の為に絵画を、東京のコンラッド・ホテルの為に絵画を制作。そして今年93歳、一昨日個展が終了したばかりである。『Newsweek』の特集「世界が尊敬する日本人100」に選出されるなど、まだまだ全速力で突っ走り続けるロックな魂のお姉さんなのである。

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今日の男めくり「発車のベルが聞こえたら、走れ!」

旅に出ます 

旅に出るのが好きである。しかし、マスターになってからは長旅は難しい。せいぜい火曜日の夕方から一泊。でもだいたい火曜日は箱根の別荘に温泉浸かりに行くから、新しい場所にはなかなか行けない。「止まっちまったかなー?」と、思うことしばしばである。ここで、何で旅に出るのか考えてみた。世界遺産を見るため?場所の刺激を受けるため?寛ぐため?いいや、違う。俺の今までの旅はすべて人に会うため。世界中のまだ会ったことのない人々と交流することこそが今までの俺の旅だった。
というわけで、夕方のお客様のいない時間に、店を閉めてしま坂にラーメン食べに行く時もこんな張り紙を貼るようにしました。
「15分ほど旅に出ます。すぐ戻ります。」

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今日の男めくり「成功した自分を思い浮かべる想像力を持つ」

ニャンコちゃん、ご来店 

はじめてのリードを付けたニャンコちゃんがご来店です。
今までバスケットに入れたニャンコは数匹来店したことはあったのですが、リードを付けたままでのご来店ははじめてです。
3ヶ月の女の子まだお子ちゃまで、なんにでも興味を示します。
水槽のグッピー、ソファーの下、厨房、どこにでも入っていきます。
尻尾は長く表情豊かで、ミックスということでしたが、大きくなると多分キジトラ系のメインクーンのような顔になるでしょう。
大きくなるのが楽しみです。

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今日の男めくり「自分の欲望がすなわち、自分の可能性」

ぺぺちゃん、ご来店 

きょうのわんこ。
ぺぺちゃん、男の子、11歳。
一見シーズーに見えてしまったこのわんちゃん。
実はポメラニアンとマルチーズのハーフでした。
ちょうだい、ちょうだい、が得意なのですが、
カメラにはブレて撮れませんでした。

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今日の男めくり「今やれることを、やる」

日曜ケーキ 

先週の日曜日、開店とともにアベックのお客様がご来店いただき、日曜限定チーズケーキを1ホール食べて行かれました。
通常当店では1ホールの8ピースしかご用意しておりませんので、昼以降に来られたお客様は食べられなかったわけです。
そこで今回、本日のケーキをご予約いただく方が数名いらっしゃいました。予約の数は43ピース。これには俺も驚きです。こんなに当店のケーキが密かな人気だったとは・・・。現在13時過ぎですが残りは後、5ピースとなっております。

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今日の男めくり「ヤクザに中流はいない」

コタロウちゃん、ご来店 

今日のわんこ。
1歳半のパピヨン、男の子のコタロウ君です。
コタロウの「コ」は「虎」と書きます。
めっちゃ暑いさなかに、お散歩中に迷子になったお父さんと一緒にご来店いただきました。

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今日の男めくり「夢も現実の一部」

問題の江ノ島 

猫王国・江ノ島。200匹の猫が暮らす島。ここに猫を捨てに来るやつが後をたたない。車で訪れては捨てて帰る。捨てられた猫はなぜか橋を渡って対岸へは帰らない。住人やボランティアは「ネコ募金」をつくって手術費に充てているが、追いつかない。その場所で事件がたまにおこる。空気銃を使って猫に金属製の玉を打ち込んでいるやつがいるのだ。警察も動き出す。でもその前に俺が捕まえてぶっ殺してやる。

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今日の男めくり「幸運を増やしたければ、みんなに分ける」

リコースローンとノンリコースローン 

資産運用の話をひとつ。先日ジェスにあった話を書いた。ジェスの考え方ではもっとも有効な資産運用は、
Aリアルエステート
B長期運用のミーチユアルファンド
Cダイレクトアクセストレーディング
の3つである。
この中で不動産について話そうと思う。日本の不動産はローンを組んで買うほどバカらしいものはない。これは世界中の人間が知っている。知らないのは日本人だけである。俺が常日頃からコンサルティングしている方は、ご存知だと思う。簡単な例をあげると、私の住んでいる家は家賃が20万円である。外に借りてる駐車場代や管理費などを入れると25万円ほどになる。一般的なシュミレーションだと71,250,000円の家が買える計算になる。しかし俺は買わない。なぜか?実は目に見えないお金がかかってくるからである。住宅取得のための税金や固定資産関係、修繕費やローン金利などを含めて、俺が家にかけている20万円という金額で35年払いつづけても本当に買える家は2,250万円の家でしかない。簡単にいうと、4,000万円の家を頭金500万円で買うとその家にかかるお金は1億円ということである。日本人は不動産と生命保険に関しては最終支払額を確認しないで購入する人種だという事が、世界中で笑いものになっている理由なのだ。自宅を買うときは、ローンを組んではいけない。絶対にキャッシュで購入すべきだ。そして土地は国のものだということを自覚することだ。ためしに固定資産税を10年くらい払わないでいてごらん。その土地、国に没収されます。
ただし、自宅をローンで買うのにひとつだけ例外がある。この家が資産を生む場合である。

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今日の男めくり「好きなものから食べないと、腹はすぐ一杯になる」

ブラックの誘惑 

クレジットカードにはいろいろな種類がある。一般、シルバー、ゴールド、プラチナとグレードが上がるがその上にブラックカードと呼ばれる代物がある。何時かは手に入れたい一品であるが、俺のカードはまだプラチナ止まり。この種類でも結構特典がある。一番融通の利くのがコンシェルジュサービス。明日イタリアでオペラが観ったーい、今日ファーストでベガスにいきたぁーい、などという七夕に祈るくらいの願いでも簡単に叶えてくれるというものである。おまけもたくさんある。ポルシェカードに入会したときにもいろいろなおまけが届いたが、プラチナアメックスもまた、おまけが届いた。スーツケース用のタグである。2点セットなのでたぶん預ける荷物と機内持込用の荷物の2点につけてくださいと言うことらしい。しかし、これをつけている人は見たことがない。そりゃーそうだろう、そんなものつけてたらカバンの紛失率が上がるに決まってる。そこらへんがちょっとおバカである。
一方のブラックカード。年会費は16万円とプラチナの倍弱だが、サービスにあまり格差はないように思われる。旅行保険がだいたい倍になるので、異動の多い方・旅行の好きな方には良いかもしれない。また、ホテルサービスが充実し、シェラトン系SPGならプラチナ、ヒルトンオーナーズはゴールド、ハイアットはダイヤモンドがついてくる。正式名称はセンチュリオンカードという。一般的には(あまり一般的ではないかもしれないが)「アメ黒」と呼ばれている。また、「ナス黒」と呼ばれるカードがある。正式名称ダイナースクラブプレミアムカードという。現在発行されている黒面のカードはこの2種類である。俺のダイナースはノースのマイルの貯まる提携だが、ナス黒にはちょっと心ひかれます。ちなみにこのカード、ミサイルを買うのにも使えます。

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今日の男めくり「世の中から一円玉がなくならないのは、謙虚な気持ちを忘れないため」

相撲をとろうと思ったら・・・ 

俺はカフェのマスターだが、店舗の開業を請け負う必殺仕事人でもある。最近、当店に相談に来る方の大半が考え方があまっーいっ。どのくらい甘いかというと鶏卵そうめんぐらいあっまぁーーいっ。
ボランティアならお好きにどうぞの世界である。しかし、開業はあくまで将来を見込んだビジネス。霞を食っては生きていけないのである。俺みたいに趣味でカフェをやっているのとは、わけが違う。
店を持てば固定経費がかかる。家賃、光熱、通信費がその代表である。それを25日で割って12時間で割って60分で割ると1分あたりに数百円の経費がかかっていることを理解しなければいけない。その売り上げから25%のロスを考慮に入れて35~45%の仕入れ、そして人を雇うのなら人件費、年金、保険、労災を差し引き余ったお金が自分の取り分。その取り分の中から住宅ローンと子供の学費までを出さなければいけない。それ以外に40歳で開業し65歳で隠居するまでに2000万円貯めたいのなら、1日3000円を貯金箱に放らなければいけない。そして税金、一番厄介なのが消費税で人件費にはかからないから、人を雇ったときはその年俸の5%が請求される覚悟がいる。
そして同業者の乱立。
俺が以前からよく言っていた「相撲をとろうと思っていざ土俵に上がってみたら、実はマシンガンの撃ちあいだよ!」という言葉。今では原爆の落としあいである。

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今日の男めくり「老後をベースに生きる人を老人という」

ひとみちゃん 

ひとみちゃんは当店の看板娘である。大人は気持ち悪がる人が多いが、子供は正直である。外見で判断しない。10分や20分ほど頭をなでて行く子がたくさんいる。
ひとみちゃんとの出会いは、どこだったろうか?
バンコク?プーケット?セブ?マレーシア?ビンタン?バリ?シンガポール?ランカウイ?マニラ?とにかくそこらへんだったと思う。俺は海外に旅に出てもまず写真は撮らない、というか、カメラを持っていかない。土産も買わない。そんな俺がなぜかひとみちゃんをみつけ、自分のために購入した。
彼女は外見こそ猫の姿をしているが前世ではとても苦労をした女の子だと思う。両親や兄弟のために一生懸命ゴミを漁るスモーキーマウンテンにいたかもしれない。親に捨てられて盗みを働くマンホールチルドレンだったかもしれない。
うちに来てからかれこれ10年、もっとひとみちゃんのことを理解するには時間がかかりそうな気がする。

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今日の男めくり「転んでも痛くはない、転ぶのを見られるのがつらいだけ」

自分は不幸だ・・・ 

テレビで「自分は不幸だ」という女性が出ている。これを占いでなんとか変えたいという企画だ。タイの占い師のところへ出向いて、占ってもらう。しかし、占いの前日「占い師に会いたくない」と、駄々をこねて泣き出してしまった。この女性、こういうところが不幸の原因であるということに気付いていない。何十人ものテレビクルーがタイへ出向いて彼女のために仕事をする。しかし、自分のことしか考えず簡単にわがままを通そうとする。人のことは考えない。こんな人には何を言ってもダメ。俺も周りのことを考えずに辞めていく社員には最後のテストをする。「人のことは考えないで良いから、自分のことだけ考えて決めなさい」と、皮肉を言う。でも、それに気がつく人はごく少数。大体の人がその言葉に甘え辞めていく。

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今日の男めくり「最後に成功する人は、最初に絶対失敗する」

北マリアナ諸島連邦 

サイパン島は、「サイパン国」ではない。正式国名は、英語でCOMMONWEALTH OF THENORTHERN MARIANA ISLANDSという。日本語に直訳すると「北マリアナ諸島連邦」になるが、連邦国家ではないので、「自治領」とでも翻訳しておこうか。この島は1521年、ポルトガル人の探検家フェルナンド・マゼランによって発見されたのち、19世紀末ではスペインの植民地だった。1898年、米西戦争に敗れたスペインは財政が不如意になり、ドイツに売却した。第1次大戦で、ドイツも敗北、国際連盟の委任を受けて、日本が統治した。ところが第2次大戦で日本もこれまた敗北、そして米国が施政権をもつ、国連の信託統治領となった。百年以上も列強の植民地であったこの島の“ご主人様”は5つも代替わりしたのである。チャモロ、カナカなどミクロネシアの原住民にとってみれば、なんとしても自分たちの政府がほしかった。信託統治終了後米国と交渉し、「盟約」を締結、1986年レーガン大統領の宣言により、米国自治領という政治的地位を確立した。外交と防衛の権限は米国がもつが、内政に関しては自治権を確立した。独自の憲法をもち、民選の知事と議会がある。北マリアナ諸島国は、米領であるグアムをのぞけば14の島からなり、一番大きな島(といっても面積は大島の2倍程度)が自治領政府がおかれているサイパンである。サイパンには1年で37万人もの日本人が訪れる。成田から3時間半、なにしろ近い。南海の常香の自然と情緒をお手軽に楽しめる観光の島だからだ。ここでちょっとした算数をやってみる。1998年、現地政府統計局の推計によれば、サイパンの推計人口は約6万人とのことだ。日本人観光客は、海外からやってきた観光客の70%を占めるが、仮にこの島にやってきた日本人観光客が5日間滞在するとしたら、島で日々出会う人々の12人に1人は、日本人であるとの計算が成り立つ。日系資本のホテルが9つもある。そんなサイパンだが記録によると、ガラパンには日本の統治時代、南洋庁支庁がおかれた。1丁目から4丁目の地番がつけられ、商店や医院、学校、映画館、料亭、鉄工所、それに銭湯もあり、島の砂糖キビ労働者たちでにぎわい「ガラパン銀座」と名づけられていたという。このことは、ガラパンの夜を興ずるいまの若者たちは知る由もない。44年6月、「南洋の東京」といわれたガラパンに一挙に破局が訪れた。戦艦8隻を含む米機動部隊による空襲と艦砲射撃ののち、米海兵隊2個師団2万人の上陸作戦が行われ、ガラパンは砲撃で数時間で廃墟と化したという。米軍は日本本土侵攻のための基地として、サイパンを選んだのである。この戦闘で、玉砕した日本軍の戦死者は4万千人といわれている。この島に住む日本人も含めた約3万人の民間人(うちチャモロとカナカの原住民約3千人)は、米軍の侵攻とともに北へ、北へと逃げまどった。島の北端にプンタン・サパネタという悲劇の景勝の地がある。別名、バンザイ・クリフ。日本陸海軍を率いる南雲忠一中将(ハワイ急襲の機動部隊司令)らの自決の翌日、追いつめられた婦女子と老人を含む日本人は、米兵の制止の声を背に、「バンザイ」と叫び、断崖から身を投げた。
とりあえず、知っておいて欲しいという情報である。
さぁ、思いっきり遊んでいらっしゃい!!!

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今日の男めくり「失敗しなかった一日は、何もしなかった一日」

コーヒーケアのマドラー 

俺の家からミドルロードを北へ上り5分ほど走って右折をするとキャピタルヒルという丘に出る。その丘の中腹ぐらいにコーヒーケアというウエストコーストキュイジンレストランがある。コンセプトはファンダイニングよりもカジュアルでファーストフードよりも寛げるというもの。ここの窓際の席からマニャガハ島を見ながら午前中にコーヒーを飲むのが最高だ。たぶんサイパンでまともなコーヒーを飲ませるのはここだけで、時間によってはホワイトアングロサクソン系の人々が集まってくる。
当店のコーヒーマドラーはこの店のマドラーをパクッている。スプーンではなくどうしても使い捨てを使用したかった。コーヒーケアは薄いラワンのような素材で、わかりやすく言うとガリガリ君のようなアイスバーの平たい棒のようなものだ。帰国してから一生懸命探したが同じものはなく、しょうがないので当店では平串を利用している。
当店のソーサー付きのお茶は必ずお菓子が付いてくるが、平串のほうが羊羹などの時は食べやすいように思う。
したがって当店がコーヒーケアと同じものはシュガーのみとなった。当店の砂糖はC&H SUGER COMPANY製のサトウキビを使ったもので、サイパンから俺が持ってきている。当店のこだわっている一品である。

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今日の男めくり「それをするのに最高の日は今日、最悪の日は明日」

常連さんの新メニュー 

当店の常連様に近くのラーメン屋のオーナーがいる。マラソンの帰り、サイクリングの途中、家族や友達と来ることもあれば、一人でゆっくり飲みたいときに来ていただくこともある。本日はいつものお友達とご来店いただき、新メニューが完成したことを知らされた。以前より開発中ということは聞いていたが、それから二ヶ月の今日、やっと味わえる日がやってきた。当店より走って一分のその店へ急ぎ、一番隅に座り、他の客に聞こえないように店長に言う。「オーナーから聞いたんだけど新メニュー出来たって?」「あったかいのと冷たいの、どっちにします?」俺は迷わずあったかいのを頼む。メニューにはまだ載っていない。心の中で歌う。「ワックワックさせてよ~、ドッキドッキさせてよ~」そこへ、奴がカウンターを乗り越えやってきた。うーん、いい色だっ。普段俺はこの店ではスープが濃厚なので、麺少な目を頼むのだが、これなら問題はない。辛さもちょうどいい。いい意味でのハンパさが、最高だ。途中から味が変わる。さらにいい。次回は冷たいほうをお願いしてみるつもりだ。皆さんも是非っ!

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今日の男めくり「後悔はしない」

映画日和 

昨日の夜のお休みは映画を二本ばかり観ました。一本は「チャーリーとチョコレート工場」。ジョニーデップは相変わらずイッテルイケMENですが、とてもいい映画だと思います。しかし、作品としては今一でジョニーでなければ成立しないような映画であるともいえるでしょう。俺のようなデップファンは楽しめること請け合いです。もう一本は「ダ・ヴィンチ・コード」、これは作品としては一流です。トム・ハンクスじゃなくてもオッケーです。
ぢゃあ、どっちが面白かったかって言うと、無論チャーリーでした。ダ・ヴィンチは小説があまりに良くできていたため、やっぱり物足りなさが残ります。帯に短し襷に長がしです。言葉の使い方間違えました。

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今日の男めくり「王手は打たれてから考える」

Say hello to BLACK JACK 

「ブラックジャックによろしく」という漫画は皆さんもご存知のことだろう。テレビドラマ化にもなり、再放送も流れている。医療業界の矛盾と問題点が詳しく書かれていて、そこらの医療問題の書籍に比べたら、よっぽど密度が濃い。この漫画に出てくる医師たちのモデルがいることや実際に起こっている問題をフィクションとして扱っている漫画である。月収わずか38,000円で激務に従事する研修医、斉藤英二郎の目を通して、日本の医療界の歪んだ現状を書き出していく物語。ここで語られてる現実は、病院という物を信頼してきた人間にとって、かなり衝撃的な物となっている。緊急手術を要する患者が、医師間の会議が終わってからでないと手術をしてもらえない。しかも担当する医師は滅多にオペをしない。夜間の病院には研修医しかいず、交通事故で運びこまれても治療に当たるのは経験不足な彼らのみ。しかもその研修医を生み出す国家試験には実技試験が含まれていない。正直言って、この作品を読むと病院に行くのが怖くなってきます。そんな中で、病院の不文律をやぶってでも患者の命を救おうとする斉藤の姿には、一筋の光を見せてくれる。このたかが漫画が「不妊治療費用の公的助成」「医局講座制度廃止への取り組みを開始」「手術数が多く熟練した医師に診療報酬を増配」「病院の統廃合による医師の集中」「新薬承認のスピード化と簡素化」「新人医師に2年間の研修を義務化」「研修医の給与保証」「研修医のアルバイト禁止」等々の問題を次々と変革させている。どんなツールを使ったって、言いたいことや主張があれば、世の中を変えていくことができる。そう、カフェだって、ブログだって・・・

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今日の男めくり「カタカナ使ってごまかしちゃえ」

黙示録 

FOXのテレビドラマが面白い。お気に入りはもうひとつのダ・ヴィンチコード「黙示録~神の暗号を解く」というシリーズ。全6話で制作費数十億という映画並みの完成度。主役はビル・プルマン、「殺したい女」でデビュー後は、「あなたの寝てる間に・・・」「めぐり逢えたら」など日本でもおなじみの作品に出演。「インデペンデンス・デイ」では元空軍パイロットの大統領に扮して話題となった。最近では「THE JUON/呪怨」のお父さん役でおなじみ。ワルモノも俺の好きな役者の一人マイケル・マッシーだ。「24」「Xファイル」などのキワモノ出演が多いイカレタ野郎だ。しかーし、なんといっても一番の出演者はナターシャ・マケルホーン。「サバイビング・ピカソ」「デビル」「トゥルーマン・ショー」「RONIN」「シティ・オブ・ゴースト」と観てきたがなんといっても一番は「ソラリス」。今回、尼さんの衣装に萌えなのでーす。こんな役者が揃う番組観ないわけないっす!HDDにとり溜めてあった6時間を一気観でした。

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今日の男めくり「都会は綺麗で、田舎は美味しい」

グワシッ!イワシッ! 

大岡山という場所は個人的に思うに魚が弱い場所である。魚が弱いからといってイワシが生息している場所でもない。俺は美味い魚が食いたくなると船橋まで車を走らせる。先日の火曜日も店を閉めてから直行した。
いわし料理専門店「ふなっ子」。いわし料理なのにふなっ子?と思うかも知れんが、ふなっ子は船橋っ子のことなのら~。(ここでタイトルと繋がってます。わかんない人はいいですっ!)いわしが高騰してから益々賑わうようになって来た。ちっちゃくてボロイ店だが味は天下一品。俺が食ったのは、いわし卵焼き1皿、いわしなめろう3皿、いわしポンタ1皿、いわしつみれ汁2杯、いわしユッケ2皿、いわし茶漬け2杯、いわしさんが焼き1皿、かさご煮付け1皿、あさりフライ1皿、あなご一本寿司2カン、チューハイ4杯、ウーロン茶1杯、生ビール2杯で合計11100円。
皆さんにお薦めしたいが、ただひとつだけ注意点がある。
この店に行くときはテンションがアップしているときに行くこと。
なぜかと言うとここの女将さん、ハンパなく元気です。自分でもガンガン飲んで、猥談大好き。10秒に一回くらい放送禁止用語が連発です。右耳から左耳に隠語をサラッと流して、おいしく食べられる人だけにお薦めのお店です。

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今日の男めくり「前向きな台詞で先送り」

殺される犬 

いきなり衝撃的なタイトルですいません。でも、みんなに読んでもらえると思って、あえてこのタイトル。。昔は野良犬が多かったのですが最近は都会ではあまり見かけませんね。野良犬が捕獲されたら皆さんどうなるかご存知ですよね!そうです、保健所で処分されます。では、皆さんこの期間をご存知でしょうか?現「狂犬病予防法」で定められている公示期間はたった2日間です。つまり、街中で捕獲されてから殺されるまで中2日の4日間しか時間がありません。首輪をしていようがしていまいが、関係ありません。短すぎると思いません?狂犬病だって50年以上発生していないのに!「狂犬病予防法」で定められた「抑留所」に「抑留」される犬は、不慮の事故による迷子犬であるケースも多々あるにもかかわらず、2日という短い公示期間の定めのために、飼い主の元へ戻れなかった犬も多数存在すると思われます。狂犬病に罹患していたわけでもないのに、平成の時代になってからも、2,952,597匹の犬が、この法により、殺処分されてきました。日本では、保護・捕獲された犬の、動物管理センターや保健所での収容期間が、たった3日~1週間しかありません。このように短い収容期限では、運悪く飼い主からはぐれた犬たちが、飼い主の元に戻れる可能性を低めてしまうのは明白です。この期限を過ぎれば、致死処分されてしまうことがほとんどです。
俺が言いたいのはこれだけです。みんなを嗾けて何かやろうというのではありません。個々が考え個々が行動をおこしてみてください。

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今日の男めくり「人の話は心で聞く」

自分を守ることこそ、みんなを守ること 

以前イラクで日本人が何人か拘束された。皆さんもニュースなどでご存知だろう。無事に帰れた人もいれば、残念ながら首を落とされた人もいる。自衛隊を撤退させるかどうかも未決定のままだったように思う。人質となっている人々の多くはいずれも民間人である。彼らも危ないということは承知の上で入国しているし、このような事態は充分予測できたことだと思う。ということは命をかけて自らの使命を果たそうとしているということだ。一方のテロリストたちも同じように命を張っている。大小は関係なく、命をかけて戦うということが、どんなものなのか。思想・宗教・愛等々守るべきもののために戦うのだろうが、全てが美しいとは限らない。ここでテロリズムについて俺の個人的な意見は控えさせていただく。ただ、さまざまなヒントが色々な場所に隠れているという事実を知って欲しい。バクダッド陥落4月9日というのは、危ない日だというヒントは充分にあった。これからは、世の中に隠れているさまざまなヒントに気を配らねばならないと思う。WTC9月11日もアメリカの救急番号だったのはご承知だと思う。またツインタワーに突っ込んだ飛行機のフライトナンバーがQ33NY。Q33NYをマイクロソフトのワードでフォントサイズを大きくして、フォント形式を Wingdings 1 にしてみると・・・。みんなほんとに注意して。周りに気を配って。自分を守るということが、みんなを守ることだと考えさせられる事件が多い時代である。

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今日の男めくり「金の無い時ヒマはある」

おしゃれなカップ酒 

昨日、またまたカップ酒を仕入れてまいりました。本当はバーネットという銘柄のジンを探していたのですが、ぐーぜん見つけちゃいました。
いままでうちで欠品状態だった「手取川の吟醸酒」(一番いいやつね)がありましたよっ。そんで「高知・土佐鶴」「新潟・槽垂原酒」「奈良・黒松貴仙寿」。そして今回とってもカッコイイラベルの「越後・鶴亀」を見つけました。1890(明治23)年創業の上原酒造。鶴と亀を配したおめでたいラベルで大正期のデザインを15年前にリバイバル。角田山の伏流水と酒米五百万石で20銘柄を醸す。淡麗よりも芳醇辛口を追い求め、昨年から山廃仕込み、生もと仕込みを復刻させた。最近はパンダちゃんやバンビちゃんなどおしゃれなものが多いけど、俺はこいつが一番だと思うな。こういうものを見つける度に、この惑星に生まれたことに感謝したいね。

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今日の男めくり「別れの挨拶は短めに」

シークワァーサー・サワーはじめ枡 

最近沖縄づいている。お客様からお土産に「海ぶどう」と「島らっきょ」をいただいた。これがとっても美味い。酒もうちの店は泡盛は無いけれど「ハブ酒」を出している。なんかもう一品?と、考えていたのだが、お客様の一人から「シークワァーサーハイ」をリクエストいただいた。いろいろ聞いてみたけどゆずハイを抜いて堂々の一位。というわけで、これからの夏、しーくわぁーの夏。本日より販売開始します。

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今日の男めくり「何もしないのが高くつく」

ご利益 

ご利益と書いてゴリヤクと読む。先日たまたま東京スタジアムに行く用事があったので、足を伸ばしていつもの神社に行ってきた。この神社、結構有名なんだけどあまり混んでいない。実はとってもご利益があることは知られていないらしい。俺みたいに自分で商売をやっていると神頼みということが結構ある。俺の場合、仕事が欲しいときは岐阜のお墓に、お金が欲しいときはこの神社にやってくる。昔とある人にこの神社を教えてもらった。その人は新しい神棚に神様を納める仕事をしていて、その人から日本国中の神社の中でここが一番ご利益があるから行きなさいと言われ拝みに行った場所である。(俺にとってなのかもしれないが・・・)7~8年も前の事だろうか、拝みに行ってからわが社は黒字転換し、以来順調に売上を伸ばしていた。始めて行った時、俺も少しはいろんなものが見えるのでこの神社の光景に唖然としてしまった。とある場所から天高く黄金が噴出しています。それが神社の中に降り注いで、この神社は金ぴかでした。でも拝む場所に気をつけてくださいね。参道に入ったら心を落ち着かせて強いエネルギーの出ている場所を探してください。これヒントです。ここから黄金が噴出しています。その場所に立つと自分の体にも・・・。これ以上は書けましぇん。

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今日の男めくり「カチンときたら一息入れよう」

日本の経済と米国経済 

「アメリカ経済が回復する5つの理由」というものを雑誌でやっていた。記事では、まず最初にアメリカ経済金融政策も減税も効かない構造不況になったのではないか、という見方をまず否定している。さらに、成長トレンドより大きないわゆるバブル分をGDP比で見ると、米国のバブルの規模は日本の約半分に相当するという。
まず、バブルの質の違い。
日本は土地と株、一方の米国は株だけ。資金調達だけを見ると、日本は株と借入金で、米国は株だけ。また米国の株式調達は、意外にもマイナスになっている。これは、企業がエクイティーファイナンスを行う一方で、積極的に自社株買いを行っていたからだ。つまり、アメリカ企業は債券を発行して株式を償却したわけで、資金需要がなくなると、株主へ資金を還元していたわけだ。一方の日本は資金需要がないときに、お金を遊ばせていた。ここがまず大きく違っている。そのうえ、米国の場合は、銀行借入がわずかだというのも、日本との大きな違い。銀行を通した資金調達をGDP規模で換算すると、日本の八分の一以下しか増加していないため、もし貸し倒れになっても、銀行部門へ弱体化を通じての経済全体への影響がずっと小さいのだ。
次に、バブル崩壊後の金融政策。
まず、マネーサプライの対策が全く違っている。日本はマネーサプライの急激な減少を放置していた。しかし米国では、景気悪化を見込んで金利低下を素早く行うという金融政策を採用したのだ。金融緩和が遅れてデフレになるような、金融政策の失敗がなかったことが大きく影響している。
そして、バブル崩壊後の財政政策。
米国の景気対策の柱は減税。ただし、効果が出るまでには少し時間がかかる。これは小泉さんも言っていること。
日本は効率の低いが即効性の高い、公共投資を主に進めてきたという違いがある。この公共投資が、特定企業との癒着にもつながっているのだが。
でもって、賃金調整の違い。
日本ではバブル期に労働時間短縮を決定し、バブル崩壊後に実施されたため時間当たりの賃金が上昇。さらに、こうした雇用調整は日本的な雇用習慣によってどうしても遅れがちになる。不況の日本では実質賃金が上昇したために雇用が停滞したが、一方の好況の米国では実質賃金が低下し、雇用は拡大したため1999年には、日米の失業率は逆転。労働分配率で見ても、日本ではバブル崩壊時後の不況時に労働分配率が上昇。米国は好況時でも低下していたわけだから、不況時でも速やかに賃金調整が行われるということになる。米国は構造不況ではない。このように米国の景気刺激策が果断なため、日本のようにデフレが原因で不況時に実質賃金が上昇するということはありえない。
最後に本題の「米国の景気が回復する理由」
1・バブルの大きさは日本の半分
2・銀行経由の資金調達が日本の八分の一
3・積極的な金融緩和政策がデフレの発生を防ぐ
4・日本は長期的に経済効率を低下させる公的支出の拡大という政策をとったが、米国では減税で民間活力を引き出している。
5・米国では賃金調整が素早く行われる。
かなり長いので、短く要約すると以上のような論旨だが、データとグラフを使ったもので、とても面白い。こうして比較してみると、悪くなったときの舵取り役の手腕が、経済の回復に大きく影響しているように感じる。会社の経営も同じこと。そして、カフェの経営もね。皆さん、今が本当にチャンスの時ですよ。

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今日の男めくり「そんな会議は終了」

遼ちゃん、ご来店 

本日ご来店いただいたわんこは全部で10頭ほど、わんこで足の踏み場もないくらい。
そんな中から黒ゴマ豆柴の遼ちゃんをご紹介。
2歳の男の子です。
黒ゴマとはベースが黒で茶が混じっている犬種らしいです。
ちなみに普通の柴はベースが茶です。
バリバリ関西弁のご主人様に負けず、エネルギッシュなわんこでした。
・・・どうしてこの一頭を選んだのかって?
マスターが子供の頃に飼っていたのが柴犬で、性別も男の子、名前もおんなじリョウだったからです。
思い出が蘇ってきました。

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今日の男めくり「仕切る人のおかげ」

アンリちゃん、ご来店 

今日のわんこ。
本日ご来店いただいたのはゴールデンレトリーバーのアンリちゃんです。
ゴールデンにしてはとっても小ぶりな女の子。二回目のご来店です。
当店で、パスタと野菜のボイルを食べていただきました。
なんと、このアンリちゃん本日が2歳のお誕生日であります。
ハッピーバースデー、アンリ~
アンリちゃんのブログへは右下のプラグインからどうぞ・・・

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今日の男めくり「毎日初恋」

大岡山で勉強する大学生のblog 

このブログ右下プラグインに「世界の中心・地元「大岡山」リンク」というリンク集がある。その中に「大岡山で勉強する大学生のblog」というリンクが貼ってある。このブログのビートいなにわ氏が最近当店を訪れブログ内で紹介していただいた。とても話しやすくいい青年である。袖触れ合うも何とやら。国内有数のいい学校で勉強しているから、将来有望な可能性ダーイである。がんばって日本の将来を支えていただきたいものである。ありがとう。

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今日の男めくり「どこでも男泣き」

嫌な上司 

好きな時に働いて、好きな時に休みたい。そんな人はサラリーマンを辞めてはいけません。独立したら年中無休です。仕事中毒、大いに結構!仕事中毒をバカにする人は、仕事をいやいやしている人です。
仕事が好きすぎて、仕事に対する忠誠心を、会社に対する忠誠心より重んじる人がいます。上司にそこまでやることはないと言われた人がこの典型です。
嫌な上司が近づいてきたらラッキー!
この人たちが独立していく人たちです。

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今日の男めくり「死んだらもっと負け」
グラビティーマスター・ライブ
しばらくの間、グラビティーマスター・ライブは延期といたします。

次回の「グラビティーマスター・ライブ」は、『?』。
場所:Dog Cafe Bar & Gallery 「gravity」 Tokyo Japan (東京都大田区北千束1-67-7 東急大井町線・目黒線「大岡山」駅より徒歩8分、東急東横線「都立大学」駅より徒歩12分)
日時:2011年?月?日・土曜日・18時スタート
内容:?(毎回「神に見放された人間の自己啓発」より一項目をセレクトして重点的にお話します)
人数:6~8名(先着順受付・開催は1名からでも行います)
所要時間:1時間(セミナー中の質疑応答含む)
※希望者にはセミナー終了後に1人10分間の個人面接をいたします。当日くじにて順番を決めさせていただきます。
金額:3580円(セミナー代の他に、ソフトドリンク1杯、スイーツ、大國魂神社のお水1本を含みます)
ご予約:参加希望の方は、直接グラビティーマスターまでご連絡ください。

極真カラテ
当店では国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部の入会申込みを受け付けております。目黒区で極真空手の道場をお探しの方は見学前にでも、お問い合わせください。4歳より60代の方たちが自由が丘道場(幼少年部)・祐天寺道場(一般部・壮年部・女子部)で楽しく稽古しています。人生が変わること、俺が保障します!

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Today's GRAVITUBE(A~J)
★このブログに貼ってある「Today's GRAVITUBE」の中からミュージックビデオのみを抜粋しました。下記にリンクは貼ってありませんのでYOUTUBEなどで検索してお楽しみください。※2010/08/31

◆◆◆A◆◆◆
■A-ha
「Take On Me」
■Aaron Neville
「EVERYBODY PLAYS THE FOOL」
「Amazing Grace」
「Ave Maria」
■ABBA
「DANCING QUEEN」
「Gimme Gimme Gimme」
「Chiquitita」
「S.O.S.」
「Money Money Money」
■ABC
「The Look Of Love」
■Abs
「Stop Sign」
■Adicts
「Easy Way Out」
■Aerosmith
「I Don't Want To Miss A Thing」
■AJICO
「波動」
■Akon feat. Eminem
「Smack that」
■Alan Parson's Project
「Don't Answer Me」
■Al Green
「How can you mend a broken heart」
■Alison Moyet
「Only You」
■All American Rejects
「Gives You Hell」
■Ally Kerr
「The Sore Feet Song」
「The Toothbrush Song」
■Aloha From Hell
「Don't Gimme That」
■Anki Bagger
「Where Were You Last Night」
■Annika Burman
「I en ding ding värld」
■Aphex twins
「Come to daddy」
■Aphrodite's Child
「End of the world」
「I want to live」
■Apocalyptica Feat Nina Hagen
「Seemann」
■Aqua
「Back To The 80's」
「Cartoon Heroes」
■ARB
「赤いラブレター」
「魂こがして」
「野良犬」
「HOLIDAY」
「抵抗の詩」
■Asia
「Heat of the Moment」
■Aska
「はじまりはいつも雨」
「君は薔薇より美しい」
「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」
■The Association
「Requiem For The Masses」
■The Ataris
「Boys Of Summer」
■Atsushi and Kiyoharu
「Just One More Kiss」
■相川七瀬×吉川晃司
「夢見る少女じゃいられない」
■あおい輝彦
「あなただけを」
■青山テルマ feat.Soulja
「そばにいるね」
■秋元順子
「愛のままで・・・」
■麻丘めぐみ
「芽ばえ」
■アナーキー
「東京イズバーニング」
「ノット・サティスファイド」
■あぶらだこ
「冬枯れ花火」
「冬枯れ花火」
■安室奈美恵 & 鈴木蘭々
「一寸桃金太郎」
■絢香
「三日月」
「みんな空の下」
「I believe」
■荒井由美
「中央フリーウェイ」
「あの日にかえりたい」
「卒業写真」
「ルージュの伝言」
「ひこうき雲」
「「いちご白書」をもう一度」
■嵐
「Love so sweet」
「サクラ咲ケ」
「Happiness」
「Troublemaker」
「truth」
「One Love」
「a Day in Our Life」
■アリス
「帰らざる日々」
「秋止符」
「今はもうだれも」
■アルフィー
「星空のディスタンス」
■安全地帯
「あの頃へ」
「好きさ」
■杏里
「悲しみがとまらない」
「dolphin ring」
「オリビアを聴きながら」

◆◆◆B◆◆◆
■B-52’s
「Love Shack」
■BAND AID
「Do they know it's christmas」
■THE BANGLES
「Eternal Flame」
「Manic Monday」
■Bay City Rollers
「Saturday Night」
「Bye bye Baby」
■The Beach Boys
「Kokomo」
「Surfin' USA」
「Good Vibrations」
「Fun Fun Fun」
「California Dreaming」
■The Beatles
「Let it be」
「Hey Jude」
「Helter Skelter」
「Let it be」
「In My Life」
「Across the Universe」
「While My Guitar Gently Weeps」
■Beck
「Loser」
■Bee Gees
「Stayin' Alive」
「Melody Fair」
■BEGIN
「恋しくて」
「WONDERFUL TONIGHT」
■BENT FABRIC
「JUKEBOX」
■Berlin
「Take my breath away」
■Bertie Higgins
「Casablanca」
■Betsy & Chris
「White color is lover's」
■Bette Midler
「From A Distance」
「The Rose」
■Beyonce
「Halo」
■BIG BEAR
「そばに、、、」
■Billie Hughes
「WELCOME TO THE EDGE」
■Billy Idol
「Sweet 16」
■Billy Joel
「The Stranger」
「Honesty」
「Just The Way You Are」
「My Life」
「Allentown」
「Piano Man」
■The Birthday
「涙がこぼれそう」
「ピアノ」
「愛でぬりつぶせ」
「カレンダーガール」
「カラスの冷めたスープ」
「ディグゼロ」
「マスカレード」
「猫が横切った」
■Bjork
「All is full of love」
「It's Oh So Quiet」
「hunter」
■BLACK
「Wonderful Life」
■Black Sabbath
「Paranoid」
■BLACK STONES
「一色」
「Glamorous Sky」
■Blankey Jet City
「ガソリンの揺れかた」
「ディズニーランドへ」
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「赤いタンバリン」
「彼女は死んだ」
「僕の心を取り戻すために」
「ディズニーランドへ」
「いちご水」
「SEA SIDE JET CITY」
「ダンデライオン」
「青い花」
「風になるまで」
「綺麗な首飾り」
「冬のセーター」
「ロメオ」
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「What's My Age Again?」
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「Call Me」
「Heart of Glass」
「The Tide is High」
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「I Wish I Was Someone Better」
■THE BLUE HEARTS
「人にやさしく」
「リンダリンダ」
「チェルノブイリ」
「終わらない歌」
「1000のバイオリン」
「1001のバイオリン」
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「チェルノブイリ」
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「旅人」
■The Blues Brothers
「Rawhide」
「Rubber Biscuit」
「Everybody needs somebody」
「Soul Man」
■Bobby Caldwell
「Answer」
■Bob Dylan
「Like a Rolling Stone」
「Blowing in the wind」
「Knockin On Heaven's Door」
■Bob Marley
「Is This Love」
「Buffalo soldier」
「No Woman no cry」
「One Love」
「Sun is Shining」
「Forever Loving Jah」
「Three Little Birds」
「Don't worry be happy」
■Bon Jovi
「You Give Love A Bad Name」
「Living on a Prayer」
「Hallelujah」
「It's My Life」
■Boomtown Rats
「I Don't Like Mondays」
■BOOWY
「ONLY YOU」
「B・BLUE」
「わがままジュリエット」
「Dreamin'」
「HONKEY TONKEY CRAZY」
「JUSTY」
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「More Than A Feeling」
■Boz scaggs
「We're all alone」
「You Can Have Me Anytime」
「Harbor Lights」
「Jojo」
■Brian Eno
「On Some Faraway Beach」
■the brilliant green
「There will be love there -愛のある場所-」
■Bruce Hornsby
「The Way It Is」
■Bruce Springsteen
「The River」
「Dancing in the dark」
■Bruce Springsteen & Sting
「The River」
■Bryan Ferry
「Avalon」
■BUCK-TICK
「Jupiter」
「Glamorous」
■Buggles
「Video killed the radio star」
■BUMP OF CHICKEN
「オンリーロンリーグローリー」
「カルマ」
「天体観測」
「K」
■Buzzcocks
「Ever Fallen In Love?」
■The Byrds
「My Back Pages」
■B'z
「Real Thing Shakes」
■ばちかぶり
「ONLY YOU」
■バンバン
「縁切寺」
「「いちご白書」をもう一度」
■ブラック・キャッツ
「シンガポール・ナイト」

◆◆◆C◆◆◆
■Carole King
「It's too late」
■The Cars
「Drive」
■Cat Stevens
「雨に濡れた朝」
■Cheap Trick
「I Want You To Want Me」
「Surrender」
■The Cardigans
「Carnival」
「Lovefool」
■The Carpenters
「Close To You」
「Top Of The World」
「Yesterday Once More」
「A Song For You」
「Superstar」
「Rainy Days And Mondays」
「We've Only Just Begun」
■Cat Stevens
「Morning has broken」
■Char
「Smoky」
「気絶するほど悩ましい」
■CHARA
「やさしい気持ち」
「ラブラドール」
■Charlie Sexton
「Beat's So Lonely」
「Hold Me」
■CHEMISTRY
「Point of No Return」
「PIECES OF A DREAM」
■CHICAGO
「HARD TO SAY I'M SORRY」
■Chris de Burgh
「So Beautiful」
■Chris Rea
「Heaven」
「On The Beach」
■Christopher Cross
「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」
■CHUMBAWAMBA
「Tubthumping」
■The Clash
「London Calling」
「Jimmy Jazz」
「Lost in the Supermarket」
「Rock The Casbah」
「I Fought The Law」
「Should I Stay Or Should I Go」
「London's Burning」
「Tommy Gun」
「Bankrobber」
「Safe European Home」
■Clementine
「Jeremie」
■COCCO
「ジュゴンの見える丘」
「強く儚い者たち」
「音速パンチ」
■Coldplay
「Gravity」
「Yellow」
「Viva La Vida」
■COMPLEX
「Be My Baby」
■COSMETICS
「LOVE IS ALL」
■CREAM
「White Room」
「Sunshine of Your Love」
■Crowded House
「Don't Dream It's Over」
■Crystal Kay
「恋におちたら」
「Kiss」
■Culture Club
「Do you really want to hurt me」
「Church Of The Poison Mind」
■Cune
「SAMURAI DRIVE」
■The Cure
「The Caterpillar」
■Curtis Mayfield
「So In Love」
■Cutting Crew
「I Just Died In Your Arms Tonight」
■Cyndi Lauper
「Time After Time」
「True Colors」
■ちあきなおみ
「夜へ急ぐ人」
「星影の小径」
「黄昏のビギン」
「喝采」
■チャットモンチー
「風吹けば恋」
「シャングリラ」
「世界が終わる夜に」

◆◆◆D◆◆◆
■Daft Punk
「One More Time」
「Digital Love」
「Harder, Better, Faster, Stronger」
「Around The World」
「Robot Rock」
「Da Funk」
「Fresh」
■The Damned
「Neat Neat Neat」
■Dan Fogelberg
「Longer」
■DA PUMP
「Rhapsody in Blue」
「Feelin'Good ~It's PARADISE~」
「Special Medley」
■The Darkness
「I believe in a thing called love」
■David Bowie
「Heroes」
「Fame」
「Starman」
「Ziggy Stardust」
「China Girl」
「Dancing in the Street」
「Let's Dance」
「Space Oddity」
「The Alabama song」
■David Bowie & Mick Jagger
「Dancing In The Street」
■David Sylvian
「Red Guitar」
「Darkest Dreaming」
「September」
「Nostalgia」
「Brilliant Trees」
「The Ink In The Well」
「Bamboo Music」
■David Sylvian & Mick Karn
「When Love Walks In」
■David Sylvian & Yano Akiko
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■Dead or Alive
「You Spin Me Round」
■Deele
「Two Occasions」
■Deep Forest
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「Kisangyalom」
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「End of the World」
■Deep Purple
「Highway Star」
「Burn」
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■Def Tech
「My Way」
「Konomama」
■Depapepe
「バッヘルベルのカノン」
「START」
「ONE」
「SPUR」
「Summer Parade」
■Depeche Mode
「Just can't get enough」
■Desireless
「Voyage Voyage」
■Destiny's Child
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「Just The Way You Are」
■Diana Ross
「If We Hold On Together」
■Dir En Grey
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「Sultans of Swing」
■DISCOPARTY BROTHERS
「Disco, Disco! Party, Party!」
■DISCO TWINS
「JuicyJungle feat.吉川晃司」
■doa
「心のリズム飛び散るバタフライ」
■Do As Infinity
「ナイター」
■Donald Fagen
「I.G.Y.」
「New Frontier」
■Don Henley
「The Boys of Summer」
■Donna Summer
「Protection」
■Donovan
「Catch The Wind」
■The Doobie Brothers
「Long Train Runnin'」
「Listen To The Music」
■The Doors
「Light My Fire」
「The end」
■Dragon Ash
「Life Goes On」
「FANTASISTA」
「CALLIN'」
「夢で逢えたら」
「静かな日々の階段を」
「Grateful Days」
「陽はまたのぼりくりかえす」
「Grateful Days」
■Duran Duran
「New Moon on Monday 」
「The Reflex」
「Rio」
「Girls On Film」
「Save a Prayer」
「Hungry Like The Wolf」
■電気グルーヴ
「N.O.」
「ポポ」
「Shangri La」
■堂本剛
「はじまりはいつも雨」
「ORIGINAL COLOR」
「街」

◆◆◆E◆◆◆
■EAGLES
「HOTEL CALIFORNIA」
「Take it easy」
■Earth, Wind & Fire
「September」
「Fantasy」
「Let's Groove」
■Echo & The Bunnymen
「Lips Like Sugar」
■Edith Piaf
「La Vie En Rose」
■Eighth Wonder
「I'm not Scared」
■Elaine Paige
「Don't Cry For Me Argentina」
■Elefantes
「Azul」
■Elliott Yamin
「You Say」
■E.L.P.
「Knife Edge」
■Elton John
「Goodbye yellow brick road」
「Your Song」
「Candle In The Wind」
■Elvis Costello
「I wanna be loved」
「She」
「Veronica」
「Smile」
■Elvis Presley
「Can't Help Falling In Love」
「Crying in the Chapel」
「Suspicious Mind」
「Bridge Over Troubled Water」
「My Way」
「Amazing Grace」
「Love Me Tender」
「Always On My Mind」
■Elvis Presley Vs JXL
「A little less conversation」
■Embrace
「Gravity」
■Emilie Autumn
「Misery loves company」
■Eminem
「Like Toy Soldiers」
「MOCKINGBIRD」
「Stan」
「Lose Yourself」
■Emmylou Harris
「For No One」
「The Maker」
■ENDLICHERI☆ENDLICHERI
「街」
「ソメイヨシノ」
■Enigma
「Gravity of Love」
「The return to innocence」
■Enya
「Caribbean Blue」
「Orinoco Flow」
「It's In The Rain」
「Adiemus」
「The Celts」
「Amarantine」
「Only Time」
「I Want Tomorrow」
「On My Way Home」
「Anywhere Is」
「Evening Falls」
「Book Of Days」
「Wild Child」
「Only If」
「Storms In Africa」
■Epica
「Never Enough」
■Eric Clapton
「Tears in Heaven」
「Wonderful Tonight」
「Layla」
「I shot the sheriff」
「Change the world」
「Crossroads」
「Cocaine」
■Eurythmics
「There Must Be An Angel (Playing With My Heart)」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Evanescence
「Hello」
「My Immortal」
「Lithium」
「Bring Me To Life」
「Call Me When You're Sober」
「Haunted」
「Whisper」
「Taking Over Me」
「Going Under」
「Everybody's Fool」
「Tourniquet」
■Exile
「Choo Choo Train」
「Ti Amo」
■Extreme
「More than words」
■エレファントカシマシ
「今宵の月のように」
「悲しみの果て」
「化ケモノ青年」
「歴史」

◆◆◆F◆◆◆
■The Faces
「I'm Losing You」
■Fats Domino
「Blueberry hill」
■Fine Young Cannibals
「She Drives Me Crazy」
「Johnny Come Home」
「Suspicious Minds」
■Fire Inc.
「Tonight Is What It Means To Be Young」
■The Flaming Lips
「Race For The Prize」
■Fleet Foxes
「He Doesn't Know Why」
■Fleetwood Mac
「Big Love」
■Flo Rida
「Right Round」
■Foo Fighters
「The Pretender」
■Frank Sinatra
「Fly Me to the Moon Lyrics」
「Moon River」
■Frankie Goes To Hollywood
「Relax (Don't Do It)」
■Frankie J
「More Than Words」
■Franz Ferdinand
「Ulysses」
■Fugees
「Killing me softly」
■FUNKY MONKEY BABYS
「そのまんま東へ」
「ちっぽけな勇気」
「Lovin' Life」
■The Fuzztones
「Bad News Travels Fast」
■風来坊
「幻影(イリュージョン)」
■王菲
「Bohemian Rhapsody」
■福田眞純 and SUPER MILK
「ストーンヘンジ」
■福山雅治
「vs. ~知覚と快楽の螺旋~」
「milk tea」
「squall」
「最愛」
「蛍」
「桜坂」
「明日の☆SHOW」
「虹」
「Message」
「It's Only Love」
「Hello」
「あの夏も 海も 空も」
■藤木一惠
「Sunny Day」
「灯火」
■布施明
「君は薔薇より美しい」
■古内東子
「銀座」
「誰より好きなのに」
「purple」
「大丈夫」
「Distance」

◆◆◆G◆◆◆
■GABRY PONTE
「The Point of no Return」
■GAO
「サヨナラ」
■GARI
「Hey Now!」
■Gary Moore
「Separate ways」
■GEN
「バラ色の人生」
■Gene Kelly
「I'm Singing in the rain」
■Generation X
「King Rocker」
■George Baker
「Little Green Bag」
■George Harrison
「While My Guitar Gently Weeps」
■Gilbert O'Sullivan
「Alone Again」
■Gladys Knight & The Pips
「You Are The Best Thing That Ever Happened To Me」
■GLAY
「pure soul」
「とまどい」
「Summer FM」
「ALL STANDARD IS YOU」
「BELOVED」
「VERB」
「誘惑」
「Winter Again」
「HOWEVER」
「逢いたい気持ち」
「グロリアス」
「SOUL LOVE」
「Missing You」
「Way of Difference」
「BEAUTIFUL DREAMER」
「Happiness」
「ここではないどこかへ」
「サバイバル」
「BE WITH YOU」
「ひとひらの自由」
■GLAY×hyde
「誘惑+HONEY」
■Glenn Medeiros
「Nothing's Gonna Change My Love For You」
■globe
「Can't Stop Fallin' in Love」
「departure」
「Feel Like dance」
「Love again」
「SWEET PAIN」
「GET WILD」
「FACE」
■Gloria Estefan & Miami Sound Machine
「Conga」
■GO-BANG'S
「あいにきて I NEED YOU」
「SPECIAL BOYFRIEND」
■Gorillaz
「Clint Eastwood」
「Feel Good Inc.」
■Grand Funk Railroad
「The Locomotion」
■Greyson Chance
「Paparazzi」
■GReeeeN
「愛唄」
「キセキ」
「遥か」
「歩み」
「扉」
■GREEN DAY
「Know Your Enemy」
■THE GROOVERS
「狂おしきこの世界」
■Guns N Roses
「Knocking On Heaven's Door」
「Welcome To The Jungle」
■雅夢
「愛はかげろう」
■郷ひろみ
「よろしく哀愁」
「GOODBYE DAY」

◆◆◆H◆◆◆
■HALCALI
「タンデム」
「やさしい気持ち」
■HAMILTON, JOE FRANK & REYNOLDS
「DON'T PULL YOUR LOVE」
■Hanoi Rocks
「Malibu Beach Nightmare」
■Heart
「Alone」
「Never」
■hide
「Beauty&Stupid」
「Hurry Go Round」
「doubt」
「In motion」
「TELL ME」
「限界破裂」
「flame」
「TELL ME」
「DICE」
■hide with Spread Beaver
「Ever Free」
「Rocket Dive」
「ピンクスパイダー」
■↑THE HIGH-LOWS↓
「ミサイルマン」
「日曜日よりの使者」
「青春」
「フルコート」
「ハスキー」
「不死身の花」
「ロッキンチェアー」
「グッドバイ」
「スーパーソニックジェットボーイ」
「Happy Go Lucky」
「月光陽光」
「罪と罰」
「FLOWER」
「Too Late To Die」
「サンダーロード」
「いかすぜOK」
「相談天国」
■Hilcrhyme
「大丈夫」
「春夏秋冬」
「純也と真菜実」
■hitomi
「SAMURAI DRIVE」
「Maria」
「CANDY GIRL」
「LOVE 2000」
「by myself」
「there is...」
「キミにKISS」
「problem」
「flow」
「体温」
「innocence」
「in the future」
■Honey Drippers
「Sea of Love」
■HOTEI VS RIP SLYME
「BATTLE FUNKASTIC」
■Howard Jones
「What is Love?」
■Hubert Kah
「Angel 07」
■Human League
「Don't You Want Me」
■Hyde
「Glamorous Sky」
■ハナレグミ
「光と影」
■ハナレグミ&忌野清志郎
「サヨナラCOLOR」
■早瀬優香子
「硝子のレプリカント」
■原田真二
「てぃーんずぶるーす」
「Candy」
■氷室京介
「KISS ME」
■平原綾香
「Jupiter」
■細川ふみえ
「スキスキスー」
■布袋寅泰
「POISON」
「Fly Into Your Dream」
「GUITARHYTHM」
「Glorious days」
「NOCTURNE No.9」
「LONELY★WILD」
「The Godfather」
「BATTLE WITHOUT HONNOR OR HUMANITY」
「RUSSIAN ROULETTE」
「バンビーナ」
「スリル」
「サレンダー」
「BEAT EMOTION」
「ラストシーン」
「C'MON EVERYBODY」
「MERRY-GO-ROUND」
「Replicant」
「CHANGE YOURSELF」
「さらば青春の光」
「DANCING WITH THE MOONLIGHIT」
「STARMAN」
「Captain Rock」
「VAMPIRE」
「ROCKET DIVE」
「DESTINY ROSE」
「NOBODY IS PERFECT」
「RADIO!RADIO!RADIO!」
「SLOW MOTION」
「薔薇と雨」
「GUITAR LOVES YOU」
■布袋寅泰と木村拓也
「BORN TO BE WILD」
■本城裕二
「夢 with You」

◆◆◆I◆◆◆
■Ian Dury & The Blockheads
「Sex And Drugs And Rock n Roll」
■Iggy Pop
「The Passenger」
「Lust For Life」
■Iggy Pop & Ryuichi Sakamoto
「Risky」
■Il Divo
「Without You」
■INORAN
「Gravity」
■Iron Maiden
「Fear Of The Dark」
■Isley Brothers
「Between The Sheets」
■IVAN
「Love Me Tender」
■石川セリ
「ムーンライト・サーファー」
「ダンスはうまく踊れない」
「遠い海の記憶」
「八月の濡れた砂」
「朝焼けが消える前に」
「ひとり芝居」
「ミッドナイト・ラブ・コール」
■石川秀美
「ゆ・れ・て湘南」
■石川ひとみ
「まちぶせ」
■伊勢正三
「ほんの短い夏」
■一世風靡セピア
「前略、道の上より」
■稲垣潤一
「ロング・バージョン」
「ドラマティックレイン」
「夏のクラクション」
■犬神サーカス団
「最後のアイドル」
■井上陽水
「傘がない」
「Make-up Shadow」
「いっそセレナーデ」
「とまどうペリカン」
「氷の世界」
「なぜか上海」
「ジェラシー」
「夢の中へ」
「結詞」
「帰れない二人」
「リバーサイドホテル」
「新しいラプソディー」
「最後のニュース」
「心もよう」
「飾りじゃないのよ涙は」
「東へ西へ」
「少年時代」
■今井美樹
「Pride」
「Piece of my wish」
■忌野清志郎
「サン・トワ・マミー」
「パパの歌」
「イマジン」
「上を向いて歩こう」
■忌野清志郎+坂本龍一
「い・け・な・いルージュマジック」
■忌野清志郎&矢野顕子
「ひとつだけ」

◆◆◆J◆◆◆
■Jackson 5
「Ben」
「I'll Be There」
■Jake Shimabukuro
「時の過ぎゆくままに」
■THE JAM
「IN THE CITY」
■James Brown
「I Feel Good」
「Sex Machine」
■James Carr
「The Dark End Of The Street」
■Jane Birkin
「Yesterday Yes A day」
■Janis Joplin
「Summertime」
「Mercedes Benz」
「Cry Baby」
「Try」
「Piece of My Heart」
「Move Over」
■Japan
「Ghosts」
「Night Porter」
「Visions Of China」
「Gentlemen Take Polaroids」
「Nightporter」
「Methods of Dance」
「Life In Tokyo」
「Alien」
「Fall in love with me」
「Quiet Life」
「Halloween」
「Despair」
「I Second That Emotion」
「Don't Rain On My Parade」
「Art of Parties」
「Adolescent Sex」
「Sometimes I Feel So Low」
「European Son」
「Cantonese Boy」
■Jason Mraz
「I'm Yours」
■JAYWALK
「何も言えなくて・・・夏」
■Jefferson Airplane
「Somebody to Love」
■Jessica Simpson
「Take My Breath Away」
■Jet
「Look what you've done」
「Are you gonna be my girl」
■Jevetta Steele
「Calling you」
■J. Geils Band
「Centerfold」
■JIGSAW
「SKY HIGH」
■Jimi Hendrix
「Purple Haze」
「Voodoo Child」
「Hey Joe」
「Castles Made of Sand」
■Jim Photoglo
「We Were Meant To Be Lovers」
■JITTERIN' JIN'
「プレゼント」
「夏祭り」
「エヴリディ」
■Joan Jett & the Blackhearts
「I Love Rock N Roll」
■John Coltrane
「My Favorite Things」
■John Farnham
「You're The Voice」
■John Lennon
「Starting Over」
「Imagine」
「Jealous Guy」
「Love」
「Woman」
「Stand by me」
「Happy Christmas (War Is Over)」
「Mother」
「Beautiful Boy」
■John Mayer
「gravity」
■John Travolta
「Sandy」
■Joni Mitchell
「California」
■Journey
「Don't Stop believing」
「Open Arms」
「Oh Sherry」
「Separate Ways」
■Judy and Mary
「イロトリドリノセカイ」
「そばかす」
「クラシック」
「くじら12号」
「ミュージックファイター」
「ひとつだけ」
「手紙をかくよ」
「ラブリーベイベー」
「Over Drive」
「散歩道」
「Brand New Wave Upper Ground」
■JUJU
「奇跡を望むなら・・・」
「素直になれたら」
「明日がくるなら」
■JULEPS
「旅立つ日」
■Julie London
「Cry me a river」
「Fly me to the moon」
「Misty」
「The End of the World」
「Black Coffee」
「Bye Bye Blackbird」
「Days of wine and roses」
「Wives and Lovers」
「My Funny Valentine」
「The Good Life」
「I Left My Heart In San Francisco」
「Come Rain Or Come Shine」
「My Baby Just Cares For Me」
「Let There Be Love」
■ジューシィ・フルーツ
「恋はベンチシート」
「ジェニーはご機嫌ななめ」
「なみだ涙のカフェテラス」
「そんなヒロシに騙されて」

Today's GRAVITUBE(K~Z)
◆◆◆K◆◆◆
■Kajagoogoo
「Too Shy」
■Kalafina
「Lacrimosa」
「Fairytale」
「Storia」
「Sprinter」
■Kaoma
「Lambada」
■Kasabian
「Underdog」
■Kate Bush
「Wuthering Height」
■Kelly Clarkson
「Without You」
■Keziah Jones
「My Kinda Girl」
■The Killers
「Read My Mind」
■Kim Carnes
「Bette Davis Eyes」
■Kim Wilde
「You Keep Me Hangin' On」
■KinKi Kids
「カナシミ ブルー」
「愛のかたまり」
「硝子の少年」
「愛されるより 愛したい」
「ジェットコースター・ロマンス」
「フラワー」
「好きになってく 愛してく」
「ボクの背中には羽根がある」
「情熱」
「カナシミ ブルー」
「永遠のBLOODS」
「薄荷キャンディー」
「約束」
「スワンソング」
■KISS
「I WAS MADE FOR LOVING YOU」
「Forever」
「Rock And Roll All Nite」
■The Knack
「My Sharona」
■KOH+
「最愛」
「KISSして」
「vs~知覚と快楽の螺旋」
■Korn
「Make Me Bad」
■KREVA
「音色」
■KUSU KUSU
「San-Hai 」
「オレンジ バナナ」
■Kylie Minogue
「Turn It Into Love」
■柏原芳恵
「ハロー・グッバイ」
■加藤いづみ
「好きになって、よかった」
■かとうれいこ
「Moonlight Surfer」
■角松敏生
「You're my only shinin' star」
■金井夕子
「パステルラヴ」
■かの香織
「午前2時のエンジェル」
■華原朋美
「Hate tell a lie」
「I'M PROUD」
■カブキ・ロックス
「OEDO」
「好色一代男」
■紙ふうせん
「冬が来る前に」
「翼をください」
■川井郁子
「Libertango」
■川村かおり
「ZOO」
「翼をください」
「道」
「アイル・ビー・ゼア」
■かりゆし58
「ただひとつだけ伝えたいこと」
■氣志團
「さよなら世界」
「One Night Carnival」
「夢見る頃を過ぎても」
「湾岸夜想曲 ~ルシファーズハンマー'94~」
■来生たかお
「Goodby day」
「夢の途中」
「シルエットロマンス」
「スローモーション」
「セカンドラブ」
「Alone Again」
「マイラグジュアリーナイト」
■吉川晃司
「アクセル」
「KISSに撃たれて眠りたい」
「ジェラシーを微笑みにかえて」
「恋をとめないで」
「せつなさを殺せない」
「モニカ」
「LA VIE EN ROSE」
「YOU GOTTA CHANCE」
「せつなさを殺せない」
「RAIN-DANCEがきこえる」
「MODERNTIME」
「サヨナラは八月のララバイ」
「キャンドルの瞳」
「Virgin Moon」
「SPEED」
「Glow In The Dark」
「ベイビージェーン」
■吉川晃司Xうじきつよし
「YOU GOTTA CHANCE」
■木村カエラ
「リルラ リルハ」
「Butterfly」
■清春
「Layra」
「初恋」
「ロングバージョン」
「防人の詩」
「忘却の空」
■清春 and TM Revolution
「激しい雨が」
■筋肉少女帯
「サボテンとバントライン」
「アウェー イン ザ ライフ」
「踊るダメ人間」
「釈迦」
「これでいいのだ」
「再殺部隊」
「蜘蛛の糸」
「君よ!俺で変われ!」
「日本印度化計画 」
「元祖 高木ブー伝説」
■くず
「ムーンライト」
■工藤静香
「慟哭」
「MUGO・ん・・・色っぽい」
■久保田利伸
「夢 with You」
「LOVE RAIN ~恋の雨~」
「君のそばに」
「LA・LA・LA LOVE SONG」
「夜に抱かれて」
「Always Remain」
「雨音」
「Soul Mate ~君がいるから~」
「LOVE REBORN」
「北風と太陽」
「八番目の虹の色」
「Always Remain」
「ポリ リズム」
「Missing」
■クリエイション
「ロンリー・ハート」
■グループ魂
「竹内力」
■くるり
「ロックンロール」
■クレイジーケンバンド
「タイガー&ドラゴン」
■黒夢
「BEAMS」
「Like @ Angel」
「Maria」
「ピストル」
「ICE MY LIFE」
「少年」
■桑江知子
「私のハートはストップモーション」
■桑田佳祐
「I Need To Be In Love」
■桑田佳祐&桜井和寿
「希望の轍」
■ケツメイシ
「花鳥風月」
「さくら」
「出会いのかけら」
「夏の思い出」
■研ナオコ
「かもめはかもめ」
「夏をあきらめて」
「わかれうた」
「泣かせて」
「あばよ」
「愚図」
「追いかけてヨコハマ」
■小泉今日子
「ひとり街角」
「木枯らしに抱かれて」
「あなたに会えてよかった」
「まっ赤な女の子」
「やつらの足音のバラード」
■子供ばんど
「サマータイムブルース」
■小林麻美
「雨音はショパンの調べ」
■小柳ゆき
「Over The Rainbow」
「会いたい」
「誓い」
「ON THE RADIO」
「Woman Is the Nigger of the World」
「Lovin' you」
「最後に記憶を消して」
■小柳ルミ子
「星の砂」

◆◆◆L◆◆◆
■L'Arc~en~Ciel
「虹」
「flower」
「winter fall」
「DIVE TO BLUE」
「HONEY」
「花葬」
「浸食 ~lose control~」
「forbidden lover」
「snow drop」
「Driver's High」
「Pieces」
「LOVE FLIES」
「NEO UNIVERSE」
「STAY AWAY」
「READY STEADY GO」
「自由への招待」
「NEXUS 4」
「BLESS」
■Labuat
「Soy tu Agua en Directo」
■Lady Gaga
「Poker Face」
「Paparazzi」
「Bad Romance」
「Telephone ft. Beyoncé」
■LANDS
「BANDAGE」
■LAUGHIN' NOSE
「GET THE GLORY」
■Led Zeppelin
「Stairway To Heaven」
「Rock'n Roll」
「Black Dog」
「Heartbreaker」
■LEIF GARRETT
「I WAS MADE FOR DANCIN’」
■Lenny Kravitz
「Are You Gonna Go My Way」
「Believe」
「American Woman」
「Fly Away」
「Lady」
■Leningrad Cowboys
「My Way」
「Leningrad」
■Leonard Cohen
「Hallelujah」
「Democracy」
■Limahl
「Too Shy」
■Lily Allen
「The Fear」
■Linkin Park
「New Divide」
■LITTLE CREATURES
「THINGS TO HIDE」
■LL Cool J
「Mama Said Knock You Out」
■LOSALIOS
「SICK」
「jumping skin divers」
「Hit Man」
「Repo Man」
■Louis Armstrong
「What a Wonderful World」
■LOVE PSYCHEDELICO
「LADY MADONNA~憂鬱なるスパイダー~」
「Your Song」
「Last smile」
「Free World」
「I will be with you」
「裸の王様」
「I am waiting for you」
「My last fight」
「fantastic world」
「Right now」
「Aha!(All We Want)」
■LUNA SEA
「ROSIER」
「END OF SORROW」
「IN SILENCE」
「STORM」
「SHINE」
「I for You」
「gravity」

◆◆◆M◆◆◆
■m-flo loves Lisa
「come again」
■Madness
「One Step Beyond」
「Swan Lake」
「My Girl」
「Nightboat to Cairo」
「Driving In My Car」
「Our House」
「In the City」
■Madonna
「Like A Prayer」
「Miles Away」
「Hung Up」
「Vogue」
「La Isla Bonita」
「Papa Don't Preach」
「Crazy For You」
「Like A Virgin」
■Malcolm Mclaren
「Buffalo gals」
■The mamas and the papas
「California dreamin」
■Mando Diao
「Sheepdog」
■Mariah Carey
「All I want for Christmas is you」
「Without You」
■Marilyn Manson
「The Beautiful People」
「Rock Is Dead」
「Antichrist Superstar」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Marty Balin
「Hearts」
■Marvin Gaye
「What's Going On」
■Mary.J.Blige feat.U2
「ONE」
■Matisyahu
「King Without A Crown」
■Melody Gardot
「Goodnite」
「Gone」
「Some Lessons」
「Worrisome Heart」
「Baby I'm a Fool」
「Somewhere over the rainbow」
「All That I Need Is Love」
「Wade In The Water」
「Ain't No Sunshine」
■M.C.HOSO
「Changes」
■Men at work
「Land down under」
■ME&MY
「Dub-I-Dub」
■Michael Jackson
「Heal The World」
「SMOOTH CRIMINAL」
「Bad」
「Billie Jean」
「Remember The Time」
「Thriller」
「Who Is It ?」
「Human Nature」
「Earth Song」
「Man In The Mirror」
「Smile」
「On The Line」
「Dangerous」
「Black Or White」
「Heal The World」
「They Don't Care About Us」
■Michael Jackson and Janet Jackson
「Scream」
■Michael Monroe
「Dead,Jail or Rock n' Roll」
■Michael Nyman
「The heart asks pleasure first」
■MiCHeL PoLNareFF
「HoLiDayS」
■THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
「スモーキン・ビリー」
「リリィ」
「I was walkin' & sleepin'」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「キャンディ・ハウス」
「DEADMANS GALAXY DAYS」
「バードメン」
「世界の終わり」
「GT400」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「GWD」
「ジプシーサンデー」
「暴かれた世界」
「ドロップ」
「マシュマロモンスター」
「ダニー・ゴー」
「エレクトリックサーカス」
「ミッドナイト・クラクション・ベイビー」
「Hi!China」
「アウト・ブルーズ」
「カルチャー」
「Revolver Junkies」
「ジャブ」
「フリー・デビル・ジャム」
「赤毛のケリー」
「チェルシー」
■Mike Oldfield
「Tubular bells」
■Miley Cyrus
「The Climb」
■Milli Vanilli
「Girl, I'm gonna Miss You」
■Minnie Riperton
「Loving you」
■Misia
「Everything」
■Miss Monday
「The Light」
■THE MODS
「激しい雨が」
「TWO PUNKS」
「バラッドをお前に」
■MONGOL800
「小さな恋のうた」
■The Monkees
「Daydream Believer」
■MONTA、BIG BEAR & 卍LINE
「ありがとう」
■Moody Blues
「Tuesday Afternoon」
■Moulin Rouge
「Boys Don't Cry」
■Mr. Big
「To Be With You」
■Mr. Children
「Youthful Days」
「名もなき詩」
「HANABI」
「しるし」
「くるみ」
「Any」
「優しい歌」
「終わりなき旅」
「ニシエヒガシエ」
「Tomorrow never knows」
「innocent world」
「抱きしめたい」
「タガタメ」
「Over」
「Sign」
「and I love you」
■Mr. Zivago
「Little Russian」
■the MTV All Stars
「What's Going On?」
■MUNEHIRO
「LUV」
「ヒノマルパワー~君の力~」
「最後の夜」
■Mute Beat
「Coffia」
■My Chemical Romance
「Cancer」
「I Don't Love You」
■My Little Lover
「Man & Woman」
「Destiny」
「Hello, Again ~昔からある場所~」
「ALICE」
「Now And Then~失われた時を求めて~」
■マキシマム ザ ホルモン
「絶望ビリー」
「恋のメガラバ」
「ぶっ生き返す!!」
■増田ジゴロウ
「東工大の歌」
「電通大の歌」
「カボチャーマンの歌」
「三島のうた」
「熱海のうた」
「狭山のうた」
「練馬のうた」
「開成のうた」
「偽ハマッ子ブルース」
「武田信玄公のうた」
■松田優作
「YOKOHAMA HONKY TONK BLUES」
■マルコシアス・バンプ
「オレンジ色の月」
「独房のマリー」
「FAKE」
「バラが好き」
■丸山圭子
「どうぞこのまま」
■まんが道
「ボヨヨンロック」
■卍LINE
「THE DAY」
「Burn di Jerass」
「Center Entertainer」
「IKIRO」
「Kouun No Megami」
■水谷豊
「カリフォルニア・コネクション」
「やさしさ紙芝居」
■水谷豊with松田優作
「心もよう」
■美空ひばり
「りんご追分」
「愛燦燦」
「川の流れのように」
「My Way」
「港町十三番地」
「Stardust」
「悲しい酒」
「真赤な太陽」
■南沙織
「17才」
「人恋しくて」
「春の予感」
「色づく街」
■ミニモニ。
「ミニモニ。テレフォン!リンリンリン」
「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」
■みのや雅彦
「手紙」
■美輪明弘
「ヨイトマケの唄」
■村下孝蔵
「初恋」
■明和電機
「地球のプレゼント」
「明和電機社歌」
■モーニング娘。
「LOVEマシーン」
■モダンチョキチョキズ
「素敵なランデヴー」
■森進一
「冬のリヴィエラ」
■森田童子
「ぼくたちの失敗」

◆◆◆N◆◆◆
■NANA starring MIKA NAKASHIMA
「Glamorous Sky」
「一色」
■Nat King Cole
「Too Young」
■THE NEWS
「Pops」
「もっと自由に!'89」
■Nilsson
「Without You」
■Nine Inch Nails
「Hurt」
■Nirvana
「Smells like teen spirit」
「Breed」
■N.M.L.
「Zero Landmine」
■Nokko
「人魚」
■Nolans
「I'm in The Mood For Dancing」
「Sexy Music」
■Norah Jones
「Come away with me」
「Dont Know Why」
「She」
■N.S.P
「夕暮れ時はさびしそう」
■Nuno
「Fine By Me」
■ナイス橋本
「キンミライ」
■中川あゆみ
「事実~12歳で私が決めたコト~」
■中島美嘉
「雪の華」
「STARS」
「ONE SURVIVE」
■中島みゆき
「悪女」
「ファイト」
「ひとり上手」
「時代」
「春なのに」
「うらみ・ます」
「わかれうた」
「宙船」
「かもめはかもめ」
「あばよ」
■中谷美紀
「砂の果実」
「クロニック・ラブ」
■中西保志
「Missing」
■長渕剛
「順子」
■中村中
「友達の詩」
「冗談なんかじゃないからネ」
「汚れた下着」
「私の中の「いい女」」
「愚痴」
「あたしを嘲笑ってよ」
「The End Of The World」
■中森明菜
「温り」
「セカンド・ラブ」
「北ウイング」
「少女A」
「スローモーション」
■渚ゆう子
「京都の恋」
■人間椅子
「針の山」
「陰獣」
■野本かりあ
「瞳の中にミラーボール」

◆◆◆O◆◆◆
■O-Zone
「Dragostea Din Tei」
■Oasis
「Whatever」
■OLIVIA
「できない」
「Dear Angel」
■Olivia Newton-John
「Have you never been mellow」
「Jolene」
「Take Me Home, Country Roads」
■ORANGE RANGE
「花」
「以心電信」
「Asterisk」
「ラヴ・パレード」
■Orchestral Manoeuvres In The Dark
「Enola Gay」
■Orianthi
「According To You」
■Otis Redding
「(Sittin' On) The Dock Of The Bay」
■大黒摩季
「チョット」
■大澤誉志幸
「ガラス越しに消えた夏」
「そして僕は途方に暮れる」
「ラヴィアンローズ」
■大滝詠一
「幸せな結末」
「さらばシベリア鉄道」
「夏のリビエラ」
「恋するカレン」
「君は天然色」
「カナリア諸島にて」
「ペパーミント・ブルー」
■大塚愛
「金魚花火」
「CHU-LIP」
■大橋のぞみ
「崖の上のポニョ」
■岡村靖幸
「だいすき」
■小椋佳
「さらば青春」
「愛燦々」
「俺たちの旅」
「少しは私に愛を下さい」
「揺れるまなざし」
「シクラメンのかほり」
「ただお前がいい」
■小椋佳 & 美空ひばり
「愛燦燦」
■小倉優子
「オンナのコ・オトコのコ」
■尾崎亜美
「オリビアを聞きながら」
「マイ・ピュア・レディ」
「ボーイの季節」
「春の予感~I've been mellow~」
「あなたの空を翔びたい」
「伝説の少女」
「天使のウィンク」
■尾崎豊
「I LOVE YOU」
「尾崎豊 - 15の夜」
「尾崎豊 - 僕が僕であるために」
「卒業」
「尾崎豊- OH MY LITTLE GIRL」
「シェリー」
■鬼束ちひろ
「螺旋」
「月光」
「いい日旅立ち・西へ」
■オリジナル・ラヴ
「接吻」
「STARS」
「サンシャインロマンス」
「朝日のあたる道」

◆◆◆P◆◆◆
■Paramore
「When It Rains」
■Pat Benatar
「Invincible」
■Paul Davis
「I go Crazy」
■PENGIN
「世界に一人のシンデレラ feat. U」
■Perfume
「ポリリズム」
「チョコレイト・ディスコ」
「リニアモーターガール」
「VOICE」
■Peter Gabriel & Kate Bush
「Don't Give Up」
■Peter Hammill
「Vision」
■Peter, Paul & Mary
「500 Miles」
■PET SHOP BOYS
「GO WEST」
「West End Girls」
「Always On My Mind」
「Did You See Me Coming?」
「I Don't Know What You Want...」
■PE'Z
「大地讃頌」
■Phil Collins
「You Can't Hurry Love」
■Phoebe Cates
「Paradise」
■PIERROT
「Last letter」
■Pink Floyd
「Echoes」
■PIZZICATO FIVE
「スウィート・ソウル・レヴュー」
■PLASTICS
「Good」
「COPY」
「ROBOT」
■Poco
「Rose Of Cimarron」
■The Police
「So Lonely」
「Every breath you take」
「De Do Do Do de Da Da Da」
「Message in a Bottle」
「The Police - Roxanne」
「Dont Stand So Close To Me」
「Sinchronicity」
■PoPoyans
「おとしもの」
■The Power Station
「Get It On (Bang A Gong)」
■The Presidents of the USA
「Lump」
■The pretenders
「Don't Get Me Wrong」
■PRINCE
「Black Sweat」
「Purple Rain」
「When Doves Cry」
「Little Red Corvette」
「KISS」
「Let's Go Crazy」
■Procol Harum
「A Whiter Shade Of Pale」
■Public Image Ltd.
「Anarchy In The UK」
■パーソンズ
「DEAR FRIENDS」
■パール兄弟
「バカヤロウは愛の言葉」
■プッチモニ
「ちょこっとLOVE」

◆◆◆Q◆◆◆
■Queen
「Somebody to love」
「Bohemian Rhapsody」
「Don't Stop Me Now」
「Killer Queen」
「Radio Ga Ga」
「I Was Born To Love You」
「Under Pressure」

◆◆◆R◆◆◆
■Rage Against The Machine
「Kick Out The Jams」
「Sleep Now In The Fire」
「Know Your Enemy」
「Bulls On Parade」
「Bombtrack」
「People of The Sun」
■The Ramones
「Pet Sematary」
■Randy Vanwarmer
「Just When I Needed You Most」
■Ray Charles
「Ellie My Love」
■RCサクセション
「スローバラード」
「雨上がりの夜空に」
「トランジスタ・ラジオ」
「ぼくの好きな先生」
「わかってもらえるさ」
「上を向いて歩こう」
「君が僕を知っている」
「キモちE」
「サマーツアー」
「つ・き・あ・い・た・い」
「ベイビー!逃げるんだ。」
「不思議」
「すべてはALRIGHT(YA BABY)」
「ラブ・ミー・テンダー」
「サマータイム・ブルース」
■Red Hot Chili Peppers
「Dani California」
「Under the bridge」
「Cant Stop」
「Right on time」
「By the way」
「Castle made of sand」
■R.E.M.
「Losing My Religion」
■The Rembrandts
「I'll Be There For You」
■remote
「NEVER BE」
■Restless Heart
「When She Cries」
■Return to Forever
「The Romantic Warrior」
■Richard Sanderson
「Reality」
■Richie Sambora
「It's my life」
■Rick Springfield
「Jessies girl」
■Rip Slyme
「One」
「黄昏サラウンド」
「楽園ベイベー」
「FANKASTIC」
「One」
■Rita Coolidge
「Don't Cry Out Loud」
「We're All Alone」
■RIZE
「HEIWA」
「ピンク スパイダー」
「ZERO」
「Live Or Die」
「Why I'm Me」
「Stand Up」
■Roberta Flack
「Killing Me Softly with his song」
■Robert Palmer
「Doctor Doctor」
■Robert Plant & Alison Krauss
「Gone Gone Gone (Done Moved On)」
■ROCKETMAN
「雲は流れて」
「FLY AWAY」
■TH eROCKERS
「涙のモーターウェイ」
「可愛いアノ娘」
■Rod Stewart
「Da Ya Think I'm Sexy」
「Have You Ever Seen The Rain」
「Maggie May」
「Sailing」
■The Rolling Stones
「Start Me Up」
「Paint It Black」
「ANGIE」
「Miss You」
「Waiting on a Friend」
「Brown Sugar」
「Wild Horses」
「Harlem Shuffle」
「Like A Rolling Stone」
「It's Only Rock 'n Roll (But I Like It)」
「Satisfaction」
■ROSSO
「シャロン」
「星のメロディー」
「1000のタンバリン」
「アウトサイダー」
「惑星にエスカレーター」
「モーター・プール」
■Roxy Music
「Jealous Guy」
「More than this」
「Avalon」
「Love Is The Drug」
■Roy Orbison
「Only The Lonely」
「Crying」
「Oh, Pretty Woman」
「Unchained Melody」
「You Got It」
■The Rubettes
「Sugar baby love」
■RUI
「月のしずく」
■Rush
「Closer to the heart」
■The Ruts
「Babylon's Burning」
■リップスライムとくるり
「ラヴぃ」
■レッドウォーリアーズ
「ルシアンヒルの上で」
「WINE&ROSES」
■レベッカ
「Moon」

◆◆◆S◆◆◆
■Sade
「Cherish The Day」
「Smooth Operator」
「Soldier of Love」
「Kiss of Life」
「The Sweetest Taboo」
■Sadistic Mica Band Revisited
「タイムマシンにおねがい」
■Sads
「忘却の空」
「TOKYO」
「SANDY」
■Sananda Maitreya
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■Sara Bareilles
「gravity」
■Sarah Vaughan
「A Lover's concerto」
■SEAMO
「MOTHER」
■Sean Lennon
「FREED CF SONG」
■Serge Gainsbourg
「Sea, Sex And Sun」
■Sex Machineguns
「S.H.R.」
■The Sex Pistols
「Anarchy in the UK」
「My Way」
「God Save the Queen」
■SHOGUN
「Bad City」
■Shonen Knife
「Daydream believer」
■Simon Bolivar Youth Orchestra
「Star Wars」
「Mambo」
■Simon & Garfunkel
「Bridge over troubled water」
「Sound Of Silence」
「Scarborough Fair」
「Mrs. Robinson」
「America」
「The Boxer」
■Simply Red
「Stars」
「If You Don't Know Me By Now」
■Sinead Quinn
「I Can't Break Down」
■SION
「あまった優しさ」
「12号室」
「ありがてぇ」
「がんばれがんばれ」
「たまには自分を褒めてやろう」
「道があるなら」
「悲しいのは」
「冬の街は」
「このままが」
「夜しか泳げない」
「SORRY BABY」
「春夏秋冬」
「元気か?」
■Siouxsie & The Banshees
「Helter Skelter」
「Israel」
■Skeeter Davis
「The End Of The World」
■The Skids
「Into The Valley」
■Sly And The Family Stone
「Stand」
■SMAP
「らいおんハート」
「夜空ノムコウ」
■SMiLE.dk
「Butterfly」
■The Smiths
「Ask」
「Panic」
「Oscillate Wildly」
「Big Mouth Strikes Again」
「The Boy With The Thorn In His Side」
「Handsome Devil」
「Back To The Old House」
「How Soon Is Now?」
「This Charming Man」
「Heaven Knows I'm Miserable Now」
「Meat is Murder」
「I Know It's Over」
「Girlfriend In A Coma」
「There is a light that never goes out」
■SOFT BALLET
「WHITE SHAMAN」
■Sonic Youth
「Superstar」
「Sunday」
■SOPHIA
「ビューティフル」
「黒いブーツ」
「街」
「Place」
■Soul'd Out
「To All Tha Dreamers」
「Flyte Tyme」
「ウェカピポ」
■SoulJa
「ここにいるよfeat.青山テルマ」
■Sowelu
「誰より好きなのに」
「Glisten」
■Spandau Ballet
「True」
■SPECIAL OTHERS
「Laurentech」
「Life」
■SPEED
「my graduation」
■Spice Girls
「Wannabe」
■Spontania feat.JUJU
「君のすべてに」
■Stephane Grappelli
「Blue Moon」
■Steppenwolf
「Born to be wild」
■Steve Harley & The Cockney Rebel
「Make Me Smile」
■Stevie Wonder
「I Just Called To Say I Love You」
■Sting
「Englishman in New York」
「Russians」
「Shape of my heart」
「Every Breath You Take」
■The Stranglers
「Golden Boy」
■Stray Cats
「Rock This Town」
■THE STREET BEATS
「I WANNA CHANGE」
「約束できない」
■The Street Sliders
「COME OUT ON THE RUN」
■The Style Council
「The Paris Match」
「My Ever Changing Moods」
「It's A Very Deep Sea」
「You're the best thing」
■The Stylistics
「I Can't Give You Anything But My Love」
■Sungha Jung
「With or Without You」
■Supercar
「STROBOLIGHTS」
「YUMEGIWA LAST BOY」
■Supertramp
「Breakfast in America」
■The Supremes
「Baby Love」
「Stop! In The Name Of Love」
「You can't hurry love」
「You Keep Me Hangin' On」
■Supremes Tribute Singers
「YOU CAN'T HURRY LOVE」
■Supersister
「Coffee」
■Susanna Hoffs
「Eternal Flame」
■SUZANNE VEGA
「Tom's Diner」
「Luka」
■Sylvian & Sakamoto
「Forbidden Colours」
■Sylvie Vartan
「La Plus Belle Pour Aller Danser」
「Irresistiblement」
「わんさか娘」
■斉藤和義
「歩いて帰ろう」
■堺正章
「さらば恋人」
「街の灯り」
■坂詰美紗子
「恋の誕生日」
「きっと大丈夫」
■坂本冬美 & ビリーバンバン
「また君に恋してる」
■坂本龍一
「Tibetan Dance」
「Energy Flow」
「Asience」
「戦場のメリークリスマス」
■さくらボーイズ
「初恋」
「東京クリスマス」
■叫ぶ詩人の会
「東京聖夜」
■サザンオールスターズ
「希望の轍」
「チャコの海岸物語」
「勝手にシンドバッド」
「いとしのエリー」
「栞のテーマ」
「Ya Ya (あの時代を忘れない)」
「ミス・ブランニュー・デイ」
「Bye Bye My Love (U are the one)」
「メロディ (Melody)」
「真夏の果実」
「涙のキッス」
「愛の言霊 ~Spiritual Message」
「LOVE AFFAIR ~秘密のデート~」
「HOTEL PACIFIC」
「LOVE POTION No.9」
■さだまさし
「飛梅」
■沢田研二
「時の過ぎゆくままに」
「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」
「危険なふたり」
「時の過ぎゆくままに」
「勝手にしやがれ」
「憎みきれないろくでなし」
「サムライ」
「ダーリング」
「カサブランカ・ダンディ」
「渚のラブレター」
「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」
「恋のバッド・チューニング」
「TOKIO」
「おまえにチェックイン」
「背中まで45分」
「AMAPOLA」
「LOVE (抱きしめたい)」
■サンボマスター
「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」
「世界をかえさせておくれよ」
■シーナ&ロケッツ
「ユー・メイ・ドリーム」
「レモンティー」
■椎名林檎
「真夜中は純潔」
「ありあまる富」
「歌舞伎町の女王」
「ここでキスして。」
「本能」
「幸福論」
「ギブス」
「罪と罰」
「りんごのうた」
■柴咲コウ
「最愛」
■嶋大輔
「男の勲章」
■清水健太郎
「失恋レストラン」
■修二と彰
「青春アミーゴ」
■湘南乃風
「純恋歌」
「睡蓮花」
「曖歌」
■白井ヴィンセント
「西東京のうた」
「小平と東村山のうた」
「熊谷のうた」
「福生のうた」
「青梅のうた」
「笛吹のうた」
「吉祥寺のうた」
「国分寺のうた ver.3」
「さいたま市のうた」
「二宮のうた(エレキ・ギター入り完全版)」
「川崎の女(ヴァージョンアップVer)」
■慎吾ママ
「慎吾ママのおはロック」
■スガシカオ
「夜空ノムコウ」
「愛について」
■すかんち
「恋するマリールー」
「恋のマジックポーション」
■スチャダラパー
「今夜はブギーバック」
■スチャダラパーfeat.小沢健二
「今夜はブギーバック」
■スナフキン
「おさびし山のうた」
■スピッツ
「スターゲイザー」
■反町隆史 with リッチー・サンボラ
「Forever」

◆◆◆T◆◆◆
■T-BOLAN
「離したくはない」
「Bye For Now」
「マリア」
「じれったい愛」
「LOVIN' YOU」
■T-Rex
「20th Century Boy」
■Take that
「Back for good」
■TALKING HEADS
「Psycho Killer」
「Once in a Lifetime」
「Road To Nowhere」
「Burning Down the House」
「Stay Hungry」
「Heaven」
「And She Was」
「Stop Making Sense」
「Thank You for Sending me an Angel」
■Tears For Fears
「Everybody Wants To Rule The World」
「Sowing the Seeds of Love」
「Shout」
■Ten Years After
「I'd love to change to world」
■Terence Trent D'arby
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■TERRY THE AKI-06
「正念場」
「裏庭独走最前線」
「速攻ROCK ON×あがれ」
■Thin Lizzy
「Whiskey in the jar」
■Thompson Twins
「Hold Me Now」
■Tight Fit
「The Lion Sleeps Tonight」
■THE TIMERS
「宗教ロック」
「あこがれの北朝鮮」
「トカレフ(精神異常者)」
「偽善者」
「FM Tokyo」
「タイマーズのテーマ」
「ロックン仁義」
「Love Me Tender」
■Timothy B.Schmit
「So much in Love」
■Todd Rundgren
「Real Man」
■TOKIO
「宙船」
■Tommy heavenly6
「Hey My Friend」
■Tom Waits
「Time」
「Downtown Train」
■Tori Amos
「A Sorta Fairytale」
■TOTO
「Rosanna」
「Africa」
■Tracy Chapman
「Talkin bout a revolution」
「Fast car」
■Twisted Sister
「Stay Hungry」
■平浩二
「バス・ストップ」
■竹内まりや
「不思議なピーチパイ」
「SEPTEMBER」
「元気を出して」
「家に帰ろう MY SWEET HOME」
■立花ハジメ
「H」
「Bambi」
「TaiyoSun」
「Theme From Hm」
「piano pillows going abstract」
「Chiken Consomme」
「Theme From Barricade」
「Mr. Techie & Miss Kipple」
「ROCK」
「There's No Disappointment In Jesus」
■田原俊彦
「抱きしめてTONIGHT」
■たま
「らんちう」
「さよなら人類」
■チューリップ
「青春の影」
「虹とスニーカーの頃」
■つじあやの
「風になる」
■土屋アンナfeat.MONKEY MAJIK
「GINGER」
■東京JAP
「摩天楼ブルース」
■東京スカパラダイスオーケストラ&甲本ヒロト
「星降る夜に」
■東京スカパラダイスオーケストラ&チバユウスケ
「ROSIE」
「カナリヤ鳴く空」
■東京パノラママンボボーイズ
「パチンコ」
■戸川純
「さよならをおしえて」
■徳永英明
「壊れかけのRadio」
「恋におちて-Fall in Love-」
「翼をください」
「かもめはかもめ」
「オリビアを聴きながら」
「時代」
「時の流れに身をまかせ」
「会いたい」
「卒業写真」
「まちぶせ」
「赤いスイートピー」
「セカンドラブ」
「輝きながら…」
■友川かずき
「一切合財世も末だ」
「生きてるって言ってみろ」
「死にぞこないの唄」
「無残の美」
「私の花」
■ともさかりえ
「都会のマナー」
■トラジ*ハイジ
「ファンタスティポ」
■トランザム
「ああ青春」

◆◆◆U◆◆◆
■U2
「The Fly」
「Beautiful Day」
「Van Diemen's Land」
「Heartland」
「With or without you」
「Dancing Queen」
「Bloody Sunday」
「Magnificent」
「Vertigo」
「One」
「Sweetest Thing」
「Unchained Melody」
「Pride (In The Name Of Love)」
「Get On Your Boots」
「Elevation」
「Still Haven't Found What I'm Looking For」
「New Years Day」
「Gloria」
「Kite」
「Where The Streets Have No Name」
「Mysterious Ways」
「Please」
「Vertigo」
「Christmas (Baby Please Come Home)」
「Helter Skelter」
「Sunday Bloody Sunday」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Sometimes You Can't Make It On Your Own」
「In A Little While」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Desire」
「Electrical Storm」
「In God's Country」
「Two Hearts Beat As One」
「I will follow」
「The Unforgettable Fire」
「Two Hearts Beat As One」
「Spanish Eyes」
「A Celebration」
「Another Day」
「Life on a distant planet」
「Out Of Control」
「Fire」
「Tomorrow」
「Seconds」
「Red Light」
「War」
「The Joshua Tree」
「Red Hill Mining Town」
「Van Diemen's Land」
■UA
「スローバラード」
「情熱」
「悲しみジョニー」
■Ultravox
「Dancing With Tears In My Eyes」
■United Future Organization
「Loud Minority」
■unkie
「Tecaba」
■上戸彩
「Pureness」
■植村花菜
「トイレの神様」
■うじきつよし
「たどりついたらいつも雨ふり」
■宇多田ヒカル
「First Love」
「誰かの願いが叶うころ」
「Prisoner Of Love」
「COLORS」
「光」
■有頂天
「アローン・アゲイン」

◆◆◆V◆◆◆
■V6
「way of live」
■Valensia
「Gaia」
■Valensia
「Gaia」
■VAMPS
「LOVE ADDICT」
「EVANESCENT」
「SWEET DREAMS」
「TROUBLE」
「ANGEL TRIP」
■Van Halen
「Jump」
■Vanilla Fudge
「You Keep Me Hanging On」
■The Velvet Underground & Nico
「I'll be your mirror」
■The Ventures
「Wipe Out」
■Vicky Leandros
「L'amour Est Bleu」
■Vienna Teng
「Gravity」
■Visage
「Damned Don't Cry」

◆◆◆W◆◆◆
■WEAVER
「僕らの永遠~何度生まれ変わっても、手を繋ぎたいだけの愛だから~」
■Weezer
「Perfect situation」
■Wham!
「Careless Whisper」
■Whitesnake
「Burn」
■The Who
「My Generation」
■WINK
「愛が止まらない」
「涙をみせないで」
「夜にはぐれて」
「永遠のレディードール」
「淋しい熱帯魚」
「咲き誇れ愛しさよ」
「トゥインクル トゥインクル」
■w-inds.
「Everyday」
■WIRE
「15th ?」
■Wyclef Jean with Eric Clapton
「Wonderful Tonight」

◆◆◆X◆◆◆
■X-Japan
「紅」
「ENDLESS RAIN」
「WEEK END」
「Silent Jealousy」
「Say Anything」
「Tears」
「Rusty Nail」
「DAHLIA」
「Forever Love」
「CRUCIFY MY LOVE」
「SCARS」
「CELEBRATION」
■XTC
「Living Through Another Cuba」

◆◆◆Y◆◆◆
■The Yardbirds
「Shapes of things」
■YAZOO
「ONLY YOU」
「Don't Go」
■Yellow Generation
「北風と太陽」
■THE YELLOW MONKEY
「BURN」
「LOVE LOVE SHOW」
「SPARK」
「楽園」
「JAM」
「太陽が燃えている」
■Yentown Band
「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」
「My way」
■YMO
「以心電信」
「Rydeen」
「Ongaku」
■The Young Rascals
「Groovin'」
■矢沢永吉
「YES MY LOVE」
「黒く塗りつぶせ」
「チャイナタウン」
「時間よ止まれ」
「I say Good-bye, So Good-bye」
「涙のラブレター」
「ニューグランドホテル」
「ルイジアンナ」
「I LOVE YOU, OK」
「もうひとりの俺」
「鎖を引きちぎれ」
■矢野顕子
「ひとつだけ」
「DAVID」
「春咲小紅」
「ラーメン食べたい」
■山口百恵
「さよならの向う側」
「秋桜」
「いい日旅立ち」
「しなやかに歌って」
「ひと夏の経験」
「夢先案内人」
■山崎まさよし
「One more time, One more chance」
■山下達郎
「FOREVER MINE」
「CHRISTMAS EVE」
「RIDE ON TIME」
「LOVELAND, ISLAND」
「パレード」
「さよなら夏の日」
「ENDLESS GAME」
「GET BACK IN LOVE」
「高気圧ガール」
「あまく危険な香り」
■憂歌団
「胸が痛い」
■有機生命体
「飼主」
■由紀さおり
「手紙」
「夜明けのスキャット」
■ゆず
「夏色」
「栄光の架橋」
「翼をください」
■横山健
「Punk Rock Dream」
■吉田拓郎
「襟裳岬」
「旅の宿」
「夏休み」
「落陽」
「たどり着いたらいつも雨降り」

◆◆◆Z◆◆◆
■ZIGGY
「GLORIA」
■ZONE
「Secret Base」
■ZOO
「Choo Choo TRAIN」
■ZZ Top
「Burger Man」

◆◆◆数字◆◆◆
■10CC
「I'm Not In Love」
■19(ジューク)
「あの紙ヒコーキくもり空わって」
■2PAC
「Changes」
■3B LAB.☆
「星の砂」
 
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