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Author:gravity
自分の将来を考えて旅立っていく者。将来を探すために旅立っていく者。自分は何者かを探すために旅立っていく者。所詮人生は生まれてから死ぬまでの旅である。長くひと所にとどまることもあれば、一元で次の目的地を目指す者もいる。出会いがあるから別れがある。別れることに感傷的になってはいけない。良くても悪くても次の未来に向かって進むのだ。
繰り返すが人生は旅である。3泊4日の添乗員付きパック旅行で安心して観光名所だけを見て回る。こんな旅なんてつまらない。俺が今までの旅で記憶に残っているものは、空港へ向かう途中のタイヤのパンク、飛び立つ寸前の飛行機への乗車、飛び立った飛行機の急降下着陸、現地での係員の失踪、タイではライフルを向けられ、フィリピンではナイフを突きつけられ、インドネシアでは拳銃で脅された思い出。ニューヨークでは窃盗にあって警察の厄介になったり、パリでヤクザに絡まれたり。そんな事ばかりを思い出す。
人生とともにいつか終わりが来る旅。波乱万丈もまた楽しい。俺はずっとここで待ってるから。疲れたらここへ来て、少し休んでまた行くといい。

前略 東京・大岡山にて、ドッグカフェバー&ギャラリーなるものをはじめてやんちゃしています。場所は公表しておりません。営業時間は「いきなり開店-なりゆき閉店/火・金曜日定休」という形態をとらせていただいております。
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2008/02月-ブログタイトル 

2008/02月-ブログタイトル [2008/02/29]
平成サブカル年表1999 [2008/02/28]
平成サブカル年表1998 [2008/02/27]
平成サブカル年表1997 [2008/02/26]
平成サブカル年表1996 [2008/02/25]
いぬ主婦 [2008/02/24]
医療ノンフィクション [2008/02/23]
YOUTUBEを目覚まし時計に [2008/02/22]
いかれたサタンがカッコイイ [2008/02/21]
Zではじまるミュージシャン [2008/02/20]
Yではじまるミュージシャン [2008/02/19]
アルファベット [2008/02/18]
島勇作 [2008/02/17]
91TV [2008/02/16]
愛さえも闘い [2008/02/15]
Xではじまるミュージシャン [2008/02/14]
遊星からの物体X [2008/02/13]
神業ゴール [2008/02/11]
Vではじまるミュージシャン [2008/02/10]
デジアナ [2008/02/09]
テレポーター [2008/02/08]
快物フランチェン [2008/02/07]
「石のスープ」というお話 [2008/02/06]
ワイハといえば福島県 [2008/02/05]
俺、ブラピとおんなじだ [2008/02/04]
いいねぇ、みゃーこ [2008/02/03]
サイパンカルビ [2008/02/02]
いつ億万長者になれるか [2008/02/01]
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平成サブカル年表1999 

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平成サブカル年表1998 

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いぬ主婦 

最近はまってます。レノアのコマーシャル。3人の犬主婦が会話をするやつです。声優さん、2人までわかったんですよ。大塚寧々さんとYOUさん。でも最後の一人がわからなかった。そして今日やっと気づきましたよ。清水のみっちゃんです。これで安心して夜も寝られます。

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医療ノンフィクション 

1969年、ブロンクス。慢性神経病患者専門のベインブリッジ病院に赴任してきたマルコム・セイヤー(ロビン・ウィリアムズ)は無口で風変わりな男だったが、患者に対する態度は真剣で、彼らが話すことも動くこと もできないものの、まだ反射神経だけは残っていることを発見すると、訓練によって患者たちに生気を取り戻すことに成功し、その熱意は治療をあきらめかけていた看護婦のエレノア(ジュリー・カブナー)の心をさえ動かしていった。そんなセイヤーの患者の中でも最も重症なのがレナード・ロウ(ロバート・デ・ニーロ)だった。彼は11歳の時発病し、30年前にこの病院に入院して以来、意識だけはあるものの半昏睡状態で寝たきりの生活なのである。何とか彼を救おうとしたセイヤーはまだ公式に認められていないパーキンソン氏病患者用のLドーパを使ってレナードの機能回復を試みる。そしてある朝、ついにレナードはめざめを迎えた。ベッドから起き上がり、セイヤーに連れられて30年ぶりに街に出たレナードにとって見るものすべてが驚きだった。その効果に意を強くしたセイヤーは上司に他の患者にも新薬を使うことを申し出て、病院のスタッフの協力によって投薬が始まョった。そしてある夜のこと、セイヤーはベッドから次々と起き上がる患者たちの姿を見るのだった。一方、完全に機能を回復したレナードだったが、彼が病院に見舞いにきたポーラ(ペネロープ・アン・ミラー)に生まれて初めての恋をしたことから問題が起こる。1人だけで外出したいというレナードに医師団は反対し、それに反発したレナードは怒りからか、再び病状の悪化が始まってしまう。しだいに狂暴になるレナードをセイヤーですら押さえ切れなくなる。そして、ついにレナードを始め、目覚めた患者たちは、すべて元の状態に戻ってしまう。自分のしたことは間違いだったのだろうかと悩むセイヤーにエレノアは優しい言葉を投げかけるのだった。タイトルは「レナードの朝」。

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YOUTUBEを目覚まし時計に 

どうやらこれで、毎日違った音楽で目を覚ますことが出来そうです。あとは、翌日の朝までにチューブの画像がなくなっていないことを祈るのみです・・・。トホホ。。。

http://alarmtube.highimpactnoise.com/

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いかれたサタンがカッコイイ 

悪魔を見分ける特殊能力を持ったジョン・コンスタンティンは、人間界に潜む悪魔を地獄へ送り返し続けている。その体は末期ガンに冒され、余命は1年。悪魔祓いの最中、不穏な空気を感じたジョンは、地上を成立させている、天国と地獄の均衡が崩れかけていることを知る。同じ頃、妹の自殺に不審を抱く女刑事アンジェラが、ジョンに協力を頼んできた。妹、イザベルの手首には、サタンの子ルシファーの印が刻まれていた…。
映画界に異彩を放つアンチ・ヒーローが登場した。自殺を試み、2分間だけ地獄をみたジョンは、天国への切符を手にするために悪魔祓いを続けるエクソシスト。この物語は、天国と地獄の中間にある地上の救済であり、ジョン自身の救済の旅でもある。ジョン・コンスタンティンを演じたキアヌ・リーブスは、本作について、『マトリックス』シリーズ以来「最高の脚本」と絶賛しているが、その作りこまれた世界観は、重々しくも 美しい視覚効果とともにスクリーン上でさらに広がりを見せていく。
地獄の風景を目にする女刑事アンジェラには、レイチェル・ワイズ。さらに天国の使者ガブリエルにティルダ・スウィントンが扮し、存在感を発揮している。コンスタンティンとともに、「神の領域」に触れる恐ろしさとダイナミズムを感じてほしい。でも、サタンって、本物はこんな風にダンディーで、ぶっ飛んでいるんだろうな。どんな世界でも大物は、身だしなみに気を配るからね。ちなみにサタンを演じているのはピーター・ストーメア。俺の大好きな俳優です。プリズンブレイクにもボスの役で出演していたよね。

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Zではじまるミュージシャン 

The Zutons/Zakk Wylde/Zakk Wylde & Black Label Society/Zandelle/Zanister/Zao/Zavorash/Zebra/Zebrahead/Zed Yago/Zeni Geva/Zeraphine/Zero 7/Zero Down/Zero Hour/Zeromancer/Zididada/Ziggy Marley/Zimmer's Hole/Zion/ZOEgirl/Zoetrope/Zolof The Rock & Roll Destroyer/Zombie Apocalypse/Zonata/Zoppi/Zornik/Zounds/Zox/Zuba/Zug Izland/Zwan/Zyklon/Zyon/ZZ Top

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Yではじまるミュージシャン 

The Yardbirds/The Young And The Useless/The Youth Ahead/Y-O-U/Yankee Grey/Yattering/Yaz/Yazoo/Yeah Yeah Yeahs/Year Of The Rabbit/Yearning/Years Spent Cold/Yello/Yellow 5/Yellow Second/Yellowcard/Yes/Yesterdays Hero/Yesterdays Rising/Ying Yang Twins/Yngwie Malmsteen/Yo La Tengo/Yolanda Adams/Yothu Yindi/You Am I/Young Buck/Young Dro/Young Gunz/Young Heart Attack/Young Jeezy/Young Marble Giants/Young Rome/Youngbloodz/Youngstown/Your Best Friend/Your Shapeless Beauty/Youth Attack/Youth Brigade/Youth Of Today/Yukmouth/Yung Joc/Yuriko/Yyrkoon

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アルファベット 

エディトリアル・デザインの部類に入るのかな?ジミーだけどチュキ。



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島勇作 

欽也が島勇作と逢ったのは、春の陽差しの強い網走の海岸であった。欽也は自分の車で、北海道の広い道をカッコイイ女の子を乗せて、ドライブするのが高校時代からの夢で、嫌な仕事も無理をして勤め、金をためて新車を買い求めた。東京からフェリーで釧路港へ、そして、あざやかな緑の根釧原野を欽也の赤い車は、ラジオの軽快なリズムに合わせて、ひた走った。欽也は網走の駅前で、一人でふらりと旅に出た朱実と知り合う。朱実は列車食堂の売り子で、同僚から誤解を受けて、やけくそになって旅に出たのだった。朱実は欽也の車に乗せてもらったものの、海岸で不意に欽也からキスを求められて、車から飛び出した。逃げ出した朱実をかばい、鋭い目付で欽也を睨んだ男、それが島勇作であった。欽也から見た勇作は、なんともいえない、いい男だった。しかし、欽也は啖呵を切った行きがかり上、勇作に挑むが、軽くあしらわれてしまう。そんなことがきっかけで、三人の旅は始まった。欽也が勇作に行く先を尋ねると、彼は暫らく考え、「夕張」と答えるだけだった。その夜、三人で泊まった宿で、欽也は、勇作が眠ったのを見定め、朱実の寝床に忍び込む。朱実は必死に抵抗し、大声で泣き出したため、目をさました勇作に、欽也は一喝を喰わされてしまった。翌日、欽也は毛ガニを買いこみ、一人で二匹もたいらげたことから、腹をこわしてしまう。車を運転していても、便所のあるところを見つけてはかけこむ始末である。そんなことで、十勝平野の 美しい風景も欽也には共感が湧いてこなかった。大雪山が見える狩勝峠で、強盗犯人が逃亡したことから一斉検問が行なわれていた。欽也は免許証を見せるだけで済んだが、警官は勇作を不審に思い質問すると、一昨日刑期を終え、網走刑務所を出所したと彼は答えた。朱実と欽也は驚きのあまり、語る言葉もなかった。三人はパトカーで連行されるが、勇作が六年前、傷害事件をおこした際立合った温厚な渡辺課長の取りはからいで、何もなく富良野署から釈放される。走る車の中で勇作は重い口を開いて、朱実と欽也に過去を語り出した。--勇作は若い頃、九州に住んでいたが、三十歳を過ぎて考えを変え、夕張の炭抗で働らき始めた。その頃、町のスーパー・マーケットで働いていた光枝と恋をして結婚した。それから数年は幸福な日が続いた。そして光枝は妊娠するが、折角出来た赤ちゃんを流産してしまった。その夜、勇作は飲み屋で酔っぱらったチンピラに因縁をつけられる。あまりのしつこさに勇作は腹をたて、相手を殴ると、チンピラはそのまま死んでしまう。勇作は六年間、刑務所で過すが、光枝の面影は、勇作の心から離れなかった。刑期を終える直前、勇作は光枝に手紙を書いた。「俺は、お前が良い男と再婚して、幸せになっていることを望んでいる。この手紙がつく頃、俺は夕張に行くが、もしも、お前が今でも独りで暮しているなら、庭先の鯉のぼりの竿の先に黄色いハンカチをつけておいてくれ。そのハンカチを見たら俺は家に帰る。でもハンカチがなかったら、俺はそのまま夕張を去っていく」と。--その話を聞いた朱実と欽也は声をふるわせて泣いた。車は赤平、歌志内、砂川を過ぎて一直線に夕張に向かう。朱実と欽也の祈りをこめて、車は夕張の町に近づいた。しかし、勇作は引返そうと言い出す。陸橋を越え、車は大きくカーブを描き、街の坂を登っていった。その時、欽也と朱実の眼に映ったものは、角の家の狭い庭先に、不釣合いな高い旗竿の上から下まで並んだ何十枚もの黄色いハンカチであった。欽也と朱実は手と手を固く握りしめる。黄色いハンカチのなびく家から、光枝は出てきた。語りきれない愛の言葉を胸に秘め、静かで温かな勇作の眼は、じっと光枝を見つめている。六年の歳月も、二人を離すことはできなかったのだった。感動、そして涙。めっちゃ日本人くさい映画ですが、俺の心の「外国人に見せたい邦画ベスト1」です。2009年、ウィリアム・ハート主演でリメイク版が日本公開予定。

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91TV 

ゴールデンエッグス亡き後、残るは「くのいちTV」。手裏剣ブログパーツは秀逸。うまく出来ると、かっこいい画像がもらえます。↓これ、もらたっ!

http://91tv.jp/

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愛さえも闘い 

醜い傷跡が顔に残る仮出所中のマーヴ(ミッキー・ローク)に愛をくれたのは、高級娼婦のゴールディ(ジェイミー・キング)だった。しかし彼女は殺され、罪をきせられたマーヴは復讐を心に誓う。農場で殺人鬼ケヴィン(イライジャ・ウッド)にハンマーで倒されたマーヴは、この男こそゴールディ殺しの犯人と確信。脱出したマーヴは、黒幕がロアーク枢機卿(ルトガー・ハウアー)であることを突き止める。街に戻ったマーヴを、ゴー ルディの姉ウェンディ(ジェイミー・キング、二役)が迎える。再び農場へ向かったマーヴは、ケヴィンを殺害し、ロアークの元へ進むが、結局警察に捕らえられ、すべての罪を被ることになる。マーヴは処刑される前に、面会に来たウェンディを、ゴールディとして受け入れるのだった。ある時、ドワイト(クライヴ・オーウェン)は、恋人のシェリー(ブリタニー・マーフィ)につきまとう男、ジャッキー・ボーイ(ベニシオ・デル・トロ)を痛めつける。退散したジャッキーは、ドワイトの昔の恋人ゲイル(ロザリオ・ドーソン)が仕切る娼婦たちの自治区、オールド・タウンへ。実は警部補であるジャッキーは、殺人兵器ミホ(デヴォン青木)に殺され、オールド・タウンの協定が崩れる危険に。街を手に入れようと画策するキャング一味との全面戦争となり、ドワイトと娼婦たちは、ギャングたちを皆殺しにするのだった。ハーディガン刑事(ブルース・ウィリス)は、引退の日にも幼女殺人犯ロアーク・ジュニア(ニック・スタール)を追っていた。誘拐された11歳のナンシーを救出したハーティガンだが、相棒ボブ(マイケル・マドセン)の裏切りの銃弾に倒れ、ロアークに罪をきせられる。8年後、出所したハーディガンは、19歳のストリッパーに成長したナンシー(ジェシカ・アルバ)と再会。2人は互いの強い愛を確認し合い、やがてロアーク・ジュニアに復讐を果たす。だが自分が生きている限りナンシーに危険が及ぶと考えたハーディガンは、彼女を送り出してから、自殺するのだった。
フランク・ミラーのコミック『シン・シティ』を映画化したもので、ミラーとロバート・ロドリゲスの共同監督になっている。クエンティン・タランティーノが一部のシーンを監督している。原作から4つのエピソードを抜き取り、相互に関連した3つのエピソードでつづられる。原作の雰囲気を保つため、全編グリーンスクリーンの前で俳優達が演じ、後に背景などをCGで合成した。
日本では2005年の秋に公開。続編の製作もすでに決定、ミラーは全3作と発言し、ロドリゲスの監督した「デスペラード」に出演した、アントニオ・バンデラスとジョニー・デップの出演がうわさされている。 2009年公開予定。観るべし。。。

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Xではじまるミュージシャン 

X/X-Cops/X-Japan/X-Ray Spex/X-Wild/Xandria/Xasthur/Xavier Rudd/xDISCIPLEx A.D./Xentrix/Xiu Xiu/Xordeal/Xscape/XTC/Xymox/Xzibit/Xzoriath

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遊星からの物体X 

1982年冬の南極。アメリカ南極観測隊第4基地に1匹の犬が逃げこんできた。その犬を軍用ヘリが執拗に追いライフル銃で狙い撃ちする。ついにヘリは着地し、射手はなおも犬を狙う。射手はアメリカ基地のゲーリー(ドナルド・モファット)により射殺された。ヘリの国籍はノルウェイだった。何の理由で彼らは犬1匹を殺そうとあれほど必死になったのだろうか。謎を解くべく、ヘリ・パイロットのマクレディ(カート・ラッセル)はコッパー医師(リチャード・ダイサート)を乗せて、ノルウェイ基地へ向かった。そこは廃墟と化していた。そこここに転がる隊員の死体。しかも、その死に方は尋常ではない。地下室では長方形の氷の魂りが見つか り、中から物体を取り出した形跡があった。さらに外の雪上には形容しがたい形状をしたモノがあった。これはコッパーや生物学者のブレア(A・ウィルフォード・ブリムリー)によってチェックされたが、さすがの専門家も首をかしげるのみ。その頃、ヘリに追われて来た犬が犬舎で変身を始め、周りの犬を襲い出した。駆けつけたチャイルズの足に触手が巻きついた。マクレディが火炎放射でその物体を焼き殺した。ノルウェイ基地で発見したビデオからノルウェイ隊がUFO落下地点で氷の魂を切り出したことを知り現地へ飛ぶマクレディら。そこは推定10万年前にUFOが落下した跡だった。ブレアは研究を進め、ノルウェイ隊を全滅させたのは、あの犬をとり込んだ何かだったことは間違いないと判断した。この10万年前に地球に飛来した宇宙生物は、狙いをつけた生物体に侵入し、それに同化するらしい。およそ2万7千時間で、地球は征服されてしまう計算だ。犬舎で抹殺したはずの物体が、ベニングスを襲う。変身途中の彼は火炎放射を浴びた。ヘリは破壊され、無線もきかない基地で、12人いた隊員はこうして次々に物体にやられてゆき、隊員は互いを不信の目で見る。やがて、ブレアとマクレディ、そしてチャイルズだけが残った。ブレアも物体にやられ、マクレディは基地を焼却して物体を退治した。マクレディとチャイルズは顔を見合わせた。2人が物体におかされてないとはいえないのだから。
1951年物の『遊星よりの物体X』のリメイクというよりも原作に忠実な映像化をしている。
2009年公開を目指してさらなるリメイクの企画が進行中だとか。

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神業ゴール 

この映像長いよ。20分くらい。サッカーのゴールベスト50です。時間も忘れます。



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Vではじまるミュージシャン 

The Vandals/The Vanished/The Vapors/The Varukers/The Vaselines/The Velvet Teen/The Veronicas/The Verve/The Verve Pipe/The Vibrators/The View/The Vincent Black Shadow/The Vines/The Virus/The Vision Bleak/The Vladimirs/The Voids/The Von Bondies/V/V Shape Mind/Vacant Stare/Vade/Vader/Vains Of Jenna/Valencia/Valhalla/Valley's Eve/Vampiria/Van Der Graaf Generator/Van Halen/Van Morrison/Van Zant/Vanden Plas/Vanessa Amorosi/Vanessa Carlton/Vanessa Hudgens/Vanessa Paradis/Vanessa Williams/Vangelis/Vanilla Ice/Vanilla Ninja/Vanilla Sky/Vanishing Point/Vanna/Varathron/Various Artists/Vasaria/Vashti Bunyan/Vassago/VAST/Vaughan Penn/Vaux/Ved Buens Ende/Veda/Vega 4/Vegan Reich/Vehemence/Veil Of Sorrow/Veles/Velvet Acid Christ/Velvet Chain/Velvet Empire/Velvet Revolver/Velvet Underground/Vendaval/Vendetta Red/Venerea/Vengaboys/Vengeance Rising/Veni Domine/Venin Noir/Venom/Venus Diode/Verbena/Vergelmer/Versus The Mirror/Versus The Night/Vertical Horizon/Veruca Salt/Vesania/Vex Red/Vi-3 (Vi3)/Vice Squad/Vicious Crusade/Vicious Rumors/Victoria Adams (Victoria Beckham)/Victory At Last/Videodrone/Vienna Teng/Vigilante/Vii Arcano/Vile/Village People/Villains To The Masses Heroes To The Holy/Vince Gill/Vince Vance & Valiants/Vindsval/Vinterland/Vintersorg/Vio-Lence/Viogression/Violent Delight/Violent Femmes/Violent Force/Violet Indiana/Viper/Virgin Black/Virgin Steele/Virginia Coalition/Virgo/Virulence/Virus Nine/Visceral Bleeding/Vision/Vision Divine/Vision Of Disorder/Visqueen/Vital Remains/Vitamin C/Vivian Green/Vixen/VNV Nation/Voice of the Beehive/Void Of Silence/Voivod/Voltaire/Vomitorial Corpulence/Vomitory/Vomiturition/Vond/Vonda Shepard/VonRay/Voodoo Glow Skulls/Vroom/Vyncent Flaw

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デジアナ 

「デスクトップじゃないところにデスクトップを・・・」という発想。PCの整理になれてしまった現代人には必須です。

http://swissmiss.typepad.com/weblog/2007/11/desktop-folders.html

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テレポーター 

普通の高校生デヴィッドは、ある日凍結した川に落ち、図書館への瞬間移動を体験した。そして彼はその力を悪用し、銀行から大金を盗み取る。その後、母の失踪から人が変わってしまった父との生活を離れ、 ニューヨークで「世界中のどこへでも瞬時に移動できる」という自由を満喫していたデヴィッド。しかし、パラディンというグループの存在と、その組織に自分が追われていることに気づく。そして、偶然出会った同じジャンパーと協力し、何千年も続くというジャンパーとパラディンとの戦いに巻き込まれていく。
人類の究極の夢である瞬間移動の能力を持つ“ジャンパー”を描く。超能力を持った主人公を描いたこれまでの映画と異なるのは、その人間らしさ。彼は自分のパワーを自覚してまず初めに銀行強盗をおこなう。誰もが抱くような欲望を真っ先におこなうヒーローは今までになく新鮮である。そして、この作品に類をみないダイナミックさを与えているのは、世界各国の観光名所での、空前絶後のロケーション。監督ダグ・リーマンは、CGでのごまかしを使わず、実際に世界中の撮影困難な場所でのロケを敢行。スピーディーなアクションシーンも見逃せない。リアリティーあふれるセットとリアリティーあふれる主人公のキャラクター。そんな“リアルであること”にこだわった、革新的なSFアクション映画である。主演は『スター・ウォーズ』シリーズの若き日のダースベイダー、ヘイデン・クリステンセン。俺もジャンパーに戻りたい!!!

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快物フランチェン 

「エンタの神様」でのスリムクラブ真栄田のキャラクター。フランケンシュタインの怪物をモチーフに「ザ・タカ シ」をアレンジしており、丸いサングラスをかけている。博士(内間)の指示する事を行おうとするが、いつもズレた対応をし、ツッコまれる(2回目は必ず他の芸人のギャグが入るが、最近では使われていない)。最後は頭や股間を強く打って思考停止となり「思考停止…パニッパニ、パニッパニ、パニパニパニック、パニッパニ、パニッパニ、パニパニクニッパ!」と踊りながら言って(最近は後半で違う言葉を行っている)終わる。最後は、博士の「来週もお前の力を見せてくれ。」の問いかけに対し、「いぃよ!」と答える。
オープニングで使用している曲は、プリンスの"Black Sweat"である。
スリムクラブは、吉本興業東京本社(東京吉本)に所属するお笑いコンビ。真栄田の演じる個性的なキャラクターと独特な声質が印象的。

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「石のスープ」というお話 

飢えた旅人が集落にたどり着き、民家に食事を求めて立ち寄ったが、食べさせるものはないと断られてしまった。 一計を案じた旅人は、路傍の石を拾うともう一度民家にかけ合った。「煮るとスープができる不思 議な石を持っているのです。鍋と水だけでも貸してください。」

興味を持った家人は旅人を招き入れた。旅人は石を煮始めると「この石はもう古くなっているので濃いスープになりません。塩を加えるとよりおいしくなるのですが」と説明した。家人は塩を持ってくる。

旅人は同じようにして、小麦と野菜と肉を持ってこさせた。 できあがったスープは見事な味に仕上がっていて、何も知らない家人は感激してしまった。旅人はスープのできる石を家人に預けると、また旅立っていった。

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ワイハといえば福島県 

昭和40年。エネルギーの需要は石炭から石油へとシフト、世界中の炭鉱が次々と閉山していた。そんな中、福島県いわき市の炭鉱会社は、地元の温泉を活かしたレジャー施設「常磐ハワイアンセンター」の計 画を進めていた。目玉となるのは、フラダンスのショー。早速、本場ハワイでフラダンスを学び、松竹歌劇団で踊っていたという平山まどかを東京から招き、地元の娘たちのダンス特訓を始める。しかし数世代も前から山で生きてきた住民は、閉山して“ハワイ”を作る計画に大反対。まどかや娘たちへの風当たりも強く…。
常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)の誕生秘話を、40年の時を超え完全映画化。すすけて色彩のない炭鉱町に、カラフルな60年代ファッションで降り立った勝ち気なダンス講師を松雪泰子が、母に猛反対されながらもフラに魅了されていく少女を蒼井優が、2人を優しく見守る炭坑夫の兄を豊川悦司が熱演。古い体制の中で愚直に働き続ける人、勇気を振り絞って新たな可能性に賭ける人……。時代の荒波にさらされた炭鉱の厳しい日常と、女が自立できる道を初めて知った少女たちの成長が描かれていく。見どころは何といっても、キャストが猛特訓したフラのシーン。少女たちがフラを見直すきっかけとなる、前半の松雪泰子の踊りも情念がこもっていて見事!

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俺、ブラピとおんなじだ 

セレブたちがOKしたのか、してないのか?それが問題だ。。。

http://www.whotallareyou.com/white.html

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いいねぇ、みゃーこ 

ギャンブル好きが高じて借金まみれになったシンヤ。上司から援助を受けるも、パチンコで使い果たしてし まった。会社から見放され、取り立てに追われるシンヤは、オレオレ詐欺で金を稼ごうとする。しかし、電話に出た老婆がシンヤを自分の息子と思い込んで話し始め、二人の間に奇妙な交流が始まる。悲しく優しい老婆の声にシンヤはカネをせびるのも忘れ…。
劇団ひとり原作の小説が映画に。東京に暮すダメな人たちの人生に焦点を当てた群像劇。借金返済のためにオレオレ詐欺に手を染める青年、C級アイドルを追いかけるオタク少年、家族と世間を捨てた男、夫に逃げられ子供も亡くした孤独な老女…日陰でも懸命に生きる人々を温かい目線で描いている。主演は岡田准一、宮崎あおい、西田敏行、三浦友和ら。岡田准一のオレオレ詐欺にはかなり心が痛いかも。イケメンなのに出過ぎない“引き”の演技が光る。また、それぞれの登場人物たちがクライマックスで繋がるという練られたストーリー展開に唸らされた。監督は、堤幸彦監督に師事し『そのときは彼によろしく』で長編デビューした平川雄一朗。登場人物がどんどん繋がっていく面白さを堪能!

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サイパンカルビ 

最近うちの店、スペシャルで「サイパンカルビ」っていうバーベキューを出してます。これを何もつけずにオリ ーブオイルでソテーして、最後にヨシダのグルメソースでサッと炙ります。これが、んまいっ!日本にいるとこの肉はなかなか見かけないんだけど、サイパンでコリアンバーベキューといつたら、この肉です。でもね、サイパンと日本の物価は桁外れで、国内だと1パック6000円くらいします。だからこのメニューは俺が食べたいときだけ買ってきます。

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いつ億万長者になれるか 

普通の人には必要ないけど、これを見て落ち込まず逆にモチベーション上がる人には必要かも。

http://www.dollartimes.com/calculators/millionaire-calculator.htm

★Today's GRAVITUBE(リンク切れはご了承ください!)


★DogCafeBar&Gallery「gravity」ホームページはこちらから!
グラビティーマスター・ライブ
しばらくの間、グラビティーマスター・ライブは延期といたします。

次回の「グラビティーマスター・ライブ」は、『?』。
場所:Dog Cafe Bar & Gallery 「gravity」 Tokyo Japan (東京都大田区北千束1-67-7 東急大井町線・目黒線「大岡山」駅より徒歩8分、東急東横線「都立大学」駅より徒歩12分)
日時:2011年?月?日・土曜日・18時スタート
内容:?(毎回「神に見放された人間の自己啓発」より一項目をセレクトして重点的にお話します)
人数:6~8名(先着順受付・開催は1名からでも行います)
所要時間:1時間(セミナー中の質疑応答含む)
※希望者にはセミナー終了後に1人10分間の個人面接をいたします。当日くじにて順番を決めさせていただきます。
金額:3580円(セミナー代の他に、ソフトドリンク1杯、スイーツ、大國魂神社のお水1本を含みます)
ご予約:参加希望の方は、直接グラビティーマスターまでご連絡ください。

極真カラテ
当店では国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部の入会申込みを受け付けております。目黒区で極真空手の道場をお探しの方は見学前にでも、お問い合わせください。4歳より60代の方たちが自由が丘道場(幼少年部)・祐天寺道場(一般部・壮年部・女子部)で楽しく稽古しています。人生が変わること、俺が保障します!

国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部マニュアル
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Today's GRAVITUBE(A~J)
★このブログに貼ってある「Today's GRAVITUBE」の中からミュージックビデオのみを抜粋しました。下記にリンクは貼ってありませんのでYOUTUBEなどで検索してお楽しみください。※2010/08/31

◆◆◆A◆◆◆
■A-ha
「Take On Me」
■Aaron Neville
「EVERYBODY PLAYS THE FOOL」
「Amazing Grace」
「Ave Maria」
■ABBA
「DANCING QUEEN」
「Gimme Gimme Gimme」
「Chiquitita」
「S.O.S.」
「Money Money Money」
■ABC
「The Look Of Love」
■Abs
「Stop Sign」
■Adicts
「Easy Way Out」
■Aerosmith
「I Don't Want To Miss A Thing」
■AJICO
「波動」
■Akon feat. Eminem
「Smack that」
■Alan Parson's Project
「Don't Answer Me」
■Al Green
「How can you mend a broken heart」
■Alison Moyet
「Only You」
■All American Rejects
「Gives You Hell」
■Ally Kerr
「The Sore Feet Song」
「The Toothbrush Song」
■Aloha From Hell
「Don't Gimme That」
■Anki Bagger
「Where Were You Last Night」
■Annika Burman
「I en ding ding värld」
■Aphex twins
「Come to daddy」
■Aphrodite's Child
「End of the world」
「I want to live」
■Apocalyptica Feat Nina Hagen
「Seemann」
■Aqua
「Back To The 80's」
「Cartoon Heroes」
■ARB
「赤いラブレター」
「魂こがして」
「野良犬」
「HOLIDAY」
「抵抗の詩」
■Asia
「Heat of the Moment」
■Aska
「はじまりはいつも雨」
「君は薔薇より美しい」
「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」
■The Association
「Requiem For The Masses」
■The Ataris
「Boys Of Summer」
■Atsushi and Kiyoharu
「Just One More Kiss」
■相川七瀬×吉川晃司
「夢見る少女じゃいられない」
■あおい輝彦
「あなただけを」
■青山テルマ feat.Soulja
「そばにいるね」
■秋元順子
「愛のままで・・・」
■麻丘めぐみ
「芽ばえ」
■アナーキー
「東京イズバーニング」
「ノット・サティスファイド」
■あぶらだこ
「冬枯れ花火」
「冬枯れ花火」
■安室奈美恵 & 鈴木蘭々
「一寸桃金太郎」
■絢香
「三日月」
「みんな空の下」
「I believe」
■荒井由美
「中央フリーウェイ」
「あの日にかえりたい」
「卒業写真」
「ルージュの伝言」
「ひこうき雲」
「「いちご白書」をもう一度」
■嵐
「Love so sweet」
「サクラ咲ケ」
「Happiness」
「Troublemaker」
「truth」
「One Love」
「a Day in Our Life」
■アリス
「帰らざる日々」
「秋止符」
「今はもうだれも」
■アルフィー
「星空のディスタンス」
■安全地帯
「あの頃へ」
「好きさ」
■杏里
「悲しみがとまらない」
「dolphin ring」
「オリビアを聴きながら」

◆◆◆B◆◆◆
■B-52’s
「Love Shack」
■BAND AID
「Do they know it's christmas」
■THE BANGLES
「Eternal Flame」
「Manic Monday」
■Bay City Rollers
「Saturday Night」
「Bye bye Baby」
■The Beach Boys
「Kokomo」
「Surfin' USA」
「Good Vibrations」
「Fun Fun Fun」
「California Dreaming」
■The Beatles
「Let it be」
「Hey Jude」
「Helter Skelter」
「Let it be」
「In My Life」
「Across the Universe」
「While My Guitar Gently Weeps」
■Beck
「Loser」
■Bee Gees
「Stayin' Alive」
「Melody Fair」
■BEGIN
「恋しくて」
「WONDERFUL TONIGHT」
■BENT FABRIC
「JUKEBOX」
■Berlin
「Take my breath away」
■Bertie Higgins
「Casablanca」
■Betsy & Chris
「White color is lover's」
■Bette Midler
「From A Distance」
「The Rose」
■Beyonce
「Halo」
■BIG BEAR
「そばに、、、」
■Billie Hughes
「WELCOME TO THE EDGE」
■Billy Idol
「Sweet 16」
■Billy Joel
「The Stranger」
「Honesty」
「Just The Way You Are」
「My Life」
「Allentown」
「Piano Man」
■The Birthday
「涙がこぼれそう」
「ピアノ」
「愛でぬりつぶせ」
「カレンダーガール」
「カラスの冷めたスープ」
「ディグゼロ」
「マスカレード」
「猫が横切った」
■Bjork
「All is full of love」
「It's Oh So Quiet」
「hunter」
■BLACK
「Wonderful Life」
■Black Sabbath
「Paranoid」
■BLACK STONES
「一色」
「Glamorous Sky」
■Blankey Jet City
「ガソリンの揺れかた」
「ディズニーランドへ」
「Sweet Days」
「赤いタンバリン」
「彼女は死んだ」
「僕の心を取り戻すために」
「ディズニーランドへ」
「いちご水」
「SEA SIDE JET CITY」
「ダンデライオン」
「青い花」
「風になるまで」
「綺麗な首飾り」
「冬のセーター」
「ロメオ」
■Blink182
「What's My Age Again?」
■Blondie
「Call Me」
「Heart of Glass」
「The Tide is High」
■Blood Red Shoes
「I Wish I Was Someone Better」
■THE BLUE HEARTS
「人にやさしく」
「リンダリンダ」
「チェルノブイリ」
「終わらない歌」
「1000のバイオリン」
「1001のバイオリン」
「情熱の薔薇」
「キスしてほしい」
「TOO MUCH PAIN」
「チェルノブイリ」
「青空」
「夕暮れ」
「旅人」
■The Blues Brothers
「Rawhide」
「Rubber Biscuit」
「Everybody needs somebody」
「Soul Man」
■Bobby Caldwell
「Answer」
■Bob Dylan
「Like a Rolling Stone」
「Blowing in the wind」
「Knockin On Heaven's Door」
■Bob Marley
「Is This Love」
「Buffalo soldier」
「No Woman no cry」
「One Love」
「Sun is Shining」
「Forever Loving Jah」
「Three Little Birds」
「Don't worry be happy」
■Bon Jovi
「You Give Love A Bad Name」
「Living on a Prayer」
「Hallelujah」
「It's My Life」
■Boomtown Rats
「I Don't Like Mondays」
■BOOWY
「ONLY YOU」
「B・BLUE」
「わがままジュリエット」
「Dreamin'」
「HONKEY TONKEY CRAZY」
「JUSTY」
■Boston
「More Than A Feeling」
■Boz scaggs
「We're all alone」
「You Can Have Me Anytime」
「Harbor Lights」
「Jojo」
■Brian Eno
「On Some Faraway Beach」
■the brilliant green
「There will be love there -愛のある場所-」
■Bruce Hornsby
「The Way It Is」
■Bruce Springsteen
「The River」
「Dancing in the dark」
■Bruce Springsteen & Sting
「The River」
■Bryan Ferry
「Avalon」
■BUCK-TICK
「Jupiter」
「Glamorous」
■Buggles
「Video killed the radio star」
■BUMP OF CHICKEN
「オンリーロンリーグローリー」
「カルマ」
「天体観測」
「K」
■Buzzcocks
「Ever Fallen In Love?」
■The Byrds
「My Back Pages」
■B'z
「Real Thing Shakes」
■ばちかぶり
「ONLY YOU」
■バンバン
「縁切寺」
「「いちご白書」をもう一度」
■ブラック・キャッツ
「シンガポール・ナイト」

◆◆◆C◆◆◆
■Carole King
「It's too late」
■The Cars
「Drive」
■Cat Stevens
「雨に濡れた朝」
■Cheap Trick
「I Want You To Want Me」
「Surrender」
■The Cardigans
「Carnival」
「Lovefool」
■The Carpenters
「Close To You」
「Top Of The World」
「Yesterday Once More」
「A Song For You」
「Superstar」
「Rainy Days And Mondays」
「We've Only Just Begun」
■Cat Stevens
「Morning has broken」
■Char
「Smoky」
「気絶するほど悩ましい」
■CHARA
「やさしい気持ち」
「ラブラドール」
■Charlie Sexton
「Beat's So Lonely」
「Hold Me」
■CHEMISTRY
「Point of No Return」
「PIECES OF A DREAM」
■CHICAGO
「HARD TO SAY I'M SORRY」
■Chris de Burgh
「So Beautiful」
■Chris Rea
「Heaven」
「On The Beach」
■Christopher Cross
「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」
■CHUMBAWAMBA
「Tubthumping」
■The Clash
「London Calling」
「Jimmy Jazz」
「Lost in the Supermarket」
「Rock The Casbah」
「I Fought The Law」
「Should I Stay Or Should I Go」
「London's Burning」
「Tommy Gun」
「Bankrobber」
「Safe European Home」
■Clementine
「Jeremie」
■COCCO
「ジュゴンの見える丘」
「強く儚い者たち」
「音速パンチ」
■Coldplay
「Gravity」
「Yellow」
「Viva La Vida」
■COMPLEX
「Be My Baby」
■COSMETICS
「LOVE IS ALL」
■CREAM
「White Room」
「Sunshine of Your Love」
■Crowded House
「Don't Dream It's Over」
■Crystal Kay
「恋におちたら」
「Kiss」
■Culture Club
「Do you really want to hurt me」
「Church Of The Poison Mind」
■Cune
「SAMURAI DRIVE」
■The Cure
「The Caterpillar」
■Curtis Mayfield
「So In Love」
■Cutting Crew
「I Just Died In Your Arms Tonight」
■Cyndi Lauper
「Time After Time」
「True Colors」
■ちあきなおみ
「夜へ急ぐ人」
「星影の小径」
「黄昏のビギン」
「喝采」
■チャットモンチー
「風吹けば恋」
「シャングリラ」
「世界が終わる夜に」

◆◆◆D◆◆◆
■Daft Punk
「One More Time」
「Digital Love」
「Harder, Better, Faster, Stronger」
「Around The World」
「Robot Rock」
「Da Funk」
「Fresh」
■The Damned
「Neat Neat Neat」
■Dan Fogelberg
「Longer」
■DA PUMP
「Rhapsody in Blue」
「Feelin'Good ~It's PARADISE~」
「Special Medley」
■The Darkness
「I believe in a thing called love」
■David Bowie
「Heroes」
「Fame」
「Starman」
「Ziggy Stardust」
「China Girl」
「Dancing in the Street」
「Let's Dance」
「Space Oddity」
「The Alabama song」
■David Bowie & Mick Jagger
「Dancing In The Street」
■David Sylvian
「Red Guitar」
「Darkest Dreaming」
「September」
「Nostalgia」
「Brilliant Trees」
「The Ink In The Well」
「Bamboo Music」
■David Sylvian & Mick Karn
「When Love Walks In」
■David Sylvian & Yano Akiko
「Good night」
■Dead or Alive
「You Spin Me Round」
■Deele
「Two Occasions」
■Deep Forest
「Sweet Lullaby」
「Kisangyalom」
「The sound of Africa」
「End of the World」
■Deep Purple
「Highway Star」
「Burn」
「Smoke On The Water」
■Def Tech
「My Way」
「Konomama」
■Depapepe
「バッヘルベルのカノン」
「START」
「ONE」
「SPUR」
「Summer Parade」
■Depeche Mode
「Just can't get enough」
■Desireless
「Voyage Voyage」
■Destiny's Child
「Survivor」
■Devo
「Satisfaction」
■Dexys Midnight Runners
「Come On Eileen」
■Diana Krall
「Just The Way You Are」
■Diana Ross
「If We Hold On Together」
■Dir En Grey
「Ain't Afraid to Die」
■Dire Straits
「Sultans of Swing」
■DISCOPARTY BROTHERS
「Disco, Disco! Party, Party!」
■DISCO TWINS
「JuicyJungle feat.吉川晃司」
■doa
「心のリズム飛び散るバタフライ」
■Do As Infinity
「ナイター」
■Donald Fagen
「I.G.Y.」
「New Frontier」
■Don Henley
「The Boys of Summer」
■Donna Summer
「Protection」
■Donovan
「Catch The Wind」
■The Doobie Brothers
「Long Train Runnin'」
「Listen To The Music」
■The Doors
「Light My Fire」
「The end」
■Dragon Ash
「Life Goes On」
「FANTASISTA」
「CALLIN'」
「夢で逢えたら」
「静かな日々の階段を」
「Grateful Days」
「陽はまたのぼりくりかえす」
「Grateful Days」
■Duran Duran
「New Moon on Monday 」
「The Reflex」
「Rio」
「Girls On Film」
「Save a Prayer」
「Hungry Like The Wolf」
■電気グルーヴ
「N.O.」
「ポポ」
「Shangri La」
■堂本剛
「はじまりはいつも雨」
「ORIGINAL COLOR」
「街」

◆◆◆E◆◆◆
■EAGLES
「HOTEL CALIFORNIA」
「Take it easy」
■Earth, Wind & Fire
「September」
「Fantasy」
「Let's Groove」
■Echo & The Bunnymen
「Lips Like Sugar」
■Edith Piaf
「La Vie En Rose」
■Eighth Wonder
「I'm not Scared」
■Elaine Paige
「Don't Cry For Me Argentina」
■Elefantes
「Azul」
■Elliott Yamin
「You Say」
■E.L.P.
「Knife Edge」
■Elton John
「Goodbye yellow brick road」
「Your Song」
「Candle In The Wind」
■Elvis Costello
「I wanna be loved」
「She」
「Veronica」
「Smile」
■Elvis Presley
「Can't Help Falling In Love」
「Crying in the Chapel」
「Suspicious Mind」
「Bridge Over Troubled Water」
「My Way」
「Amazing Grace」
「Love Me Tender」
「Always On My Mind」
■Elvis Presley Vs JXL
「A little less conversation」
■Embrace
「Gravity」
■Emilie Autumn
「Misery loves company」
■Eminem
「Like Toy Soldiers」
「MOCKINGBIRD」
「Stan」
「Lose Yourself」
■Emmylou Harris
「For No One」
「The Maker」
■ENDLICHERI☆ENDLICHERI
「街」
「ソメイヨシノ」
■Enigma
「Gravity of Love」
「The return to innocence」
■Enya
「Caribbean Blue」
「Orinoco Flow」
「It's In The Rain」
「Adiemus」
「The Celts」
「Amarantine」
「Only Time」
「I Want Tomorrow」
「On My Way Home」
「Anywhere Is」
「Evening Falls」
「Book Of Days」
「Wild Child」
「Only If」
「Storms In Africa」
■Epica
「Never Enough」
■Eric Clapton
「Tears in Heaven」
「Wonderful Tonight」
「Layla」
「I shot the sheriff」
「Change the world」
「Crossroads」
「Cocaine」
■Eurythmics
「There Must Be An Angel (Playing With My Heart)」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Evanescence
「Hello」
「My Immortal」
「Lithium」
「Bring Me To Life」
「Call Me When You're Sober」
「Haunted」
「Whisper」
「Taking Over Me」
「Going Under」
「Everybody's Fool」
「Tourniquet」
■Exile
「Choo Choo Train」
「Ti Amo」
■Extreme
「More than words」
■エレファントカシマシ
「今宵の月のように」
「悲しみの果て」
「化ケモノ青年」
「歴史」

◆◆◆F◆◆◆
■The Faces
「I'm Losing You」
■Fats Domino
「Blueberry hill」
■Fine Young Cannibals
「She Drives Me Crazy」
「Johnny Come Home」
「Suspicious Minds」
■Fire Inc.
「Tonight Is What It Means To Be Young」
■The Flaming Lips
「Race For The Prize」
■Fleet Foxes
「He Doesn't Know Why」
■Fleetwood Mac
「Big Love」
■Flo Rida
「Right Round」
■Foo Fighters
「The Pretender」
■Frank Sinatra
「Fly Me to the Moon Lyrics」
「Moon River」
■Frankie Goes To Hollywood
「Relax (Don't Do It)」
■Frankie J
「More Than Words」
■Franz Ferdinand
「Ulysses」
■Fugees
「Killing me softly」
■FUNKY MONKEY BABYS
「そのまんま東へ」
「ちっぽけな勇気」
「Lovin' Life」
■The Fuzztones
「Bad News Travels Fast」
■風来坊
「幻影(イリュージョン)」
■王菲
「Bohemian Rhapsody」
■福田眞純 and SUPER MILK
「ストーンヘンジ」
■福山雅治
「vs. ~知覚と快楽の螺旋~」
「milk tea」
「squall」
「最愛」
「蛍」
「桜坂」
「明日の☆SHOW」
「虹」
「Message」
「It's Only Love」
「Hello」
「あの夏も 海も 空も」
■藤木一惠
「Sunny Day」
「灯火」
■布施明
「君は薔薇より美しい」
■古内東子
「銀座」
「誰より好きなのに」
「purple」
「大丈夫」
「Distance」

◆◆◆G◆◆◆
■GABRY PONTE
「The Point of no Return」
■GAO
「サヨナラ」
■GARI
「Hey Now!」
■Gary Moore
「Separate ways」
■GEN
「バラ色の人生」
■Gene Kelly
「I'm Singing in the rain」
■Generation X
「King Rocker」
■George Baker
「Little Green Bag」
■George Harrison
「While My Guitar Gently Weeps」
■Gilbert O'Sullivan
「Alone Again」
■Gladys Knight & The Pips
「You Are The Best Thing That Ever Happened To Me」
■GLAY
「pure soul」
「とまどい」
「Summer FM」
「ALL STANDARD IS YOU」
「BELOVED」
「VERB」
「誘惑」
「Winter Again」
「HOWEVER」
「逢いたい気持ち」
「グロリアス」
「SOUL LOVE」
「Missing You」
「Way of Difference」
「BEAUTIFUL DREAMER」
「Happiness」
「ここではないどこかへ」
「サバイバル」
「BE WITH YOU」
「ひとひらの自由」
■GLAY×hyde
「誘惑+HONEY」
■Glenn Medeiros
「Nothing's Gonna Change My Love For You」
■globe
「Can't Stop Fallin' in Love」
「departure」
「Feel Like dance」
「Love again」
「SWEET PAIN」
「GET WILD」
「FACE」
■Gloria Estefan & Miami Sound Machine
「Conga」
■GO-BANG'S
「あいにきて I NEED YOU」
「SPECIAL BOYFRIEND」
■Gorillaz
「Clint Eastwood」
「Feel Good Inc.」
■Grand Funk Railroad
「The Locomotion」
■Greyson Chance
「Paparazzi」
■GReeeeN
「愛唄」
「キセキ」
「遥か」
「歩み」
「扉」
■GREEN DAY
「Know Your Enemy」
■THE GROOVERS
「狂おしきこの世界」
■Guns N Roses
「Knocking On Heaven's Door」
「Welcome To The Jungle」
■雅夢
「愛はかげろう」
■郷ひろみ
「よろしく哀愁」
「GOODBYE DAY」

◆◆◆H◆◆◆
■HALCALI
「タンデム」
「やさしい気持ち」
■HAMILTON, JOE FRANK & REYNOLDS
「DON'T PULL YOUR LOVE」
■Hanoi Rocks
「Malibu Beach Nightmare」
■Heart
「Alone」
「Never」
■hide
「Beauty&Stupid」
「Hurry Go Round」
「doubt」
「In motion」
「TELL ME」
「限界破裂」
「flame」
「TELL ME」
「DICE」
■hide with Spread Beaver
「Ever Free」
「Rocket Dive」
「ピンクスパイダー」
■↑THE HIGH-LOWS↓
「ミサイルマン」
「日曜日よりの使者」
「青春」
「フルコート」
「ハスキー」
「不死身の花」
「ロッキンチェアー」
「グッドバイ」
「スーパーソニックジェットボーイ」
「Happy Go Lucky」
「月光陽光」
「罪と罰」
「FLOWER」
「Too Late To Die」
「サンダーロード」
「いかすぜOK」
「相談天国」
■Hilcrhyme
「大丈夫」
「春夏秋冬」
「純也と真菜実」
■hitomi
「SAMURAI DRIVE」
「Maria」
「CANDY GIRL」
「LOVE 2000」
「by myself」
「there is...」
「キミにKISS」
「problem」
「flow」
「体温」
「innocence」
「in the future」
■Honey Drippers
「Sea of Love」
■HOTEI VS RIP SLYME
「BATTLE FUNKASTIC」
■Howard Jones
「What is Love?」
■Hubert Kah
「Angel 07」
■Human League
「Don't You Want Me」
■Hyde
「Glamorous Sky」
■ハナレグミ
「光と影」
■ハナレグミ&忌野清志郎
「サヨナラCOLOR」
■早瀬優香子
「硝子のレプリカント」
■原田真二
「てぃーんずぶるーす」
「Candy」
■氷室京介
「KISS ME」
■平原綾香
「Jupiter」
■細川ふみえ
「スキスキスー」
■布袋寅泰
「POISON」
「Fly Into Your Dream」
「GUITARHYTHM」
「Glorious days」
「NOCTURNE No.9」
「LONELY★WILD」
「The Godfather」
「BATTLE WITHOUT HONNOR OR HUMANITY」
「RUSSIAN ROULETTE」
「バンビーナ」
「スリル」
「サレンダー」
「BEAT EMOTION」
「ラストシーン」
「C'MON EVERYBODY」
「MERRY-GO-ROUND」
「Replicant」
「CHANGE YOURSELF」
「さらば青春の光」
「DANCING WITH THE MOONLIGHIT」
「STARMAN」
「Captain Rock」
「VAMPIRE」
「ROCKET DIVE」
「DESTINY ROSE」
「NOBODY IS PERFECT」
「RADIO!RADIO!RADIO!」
「SLOW MOTION」
「薔薇と雨」
「GUITAR LOVES YOU」
■布袋寅泰と木村拓也
「BORN TO BE WILD」
■本城裕二
「夢 with You」

◆◆◆I◆◆◆
■Ian Dury & The Blockheads
「Sex And Drugs And Rock n Roll」
■Iggy Pop
「The Passenger」
「Lust For Life」
■Iggy Pop & Ryuichi Sakamoto
「Risky」
■Il Divo
「Without You」
■INORAN
「Gravity」
■Iron Maiden
「Fear Of The Dark」
■Isley Brothers
「Between The Sheets」
■IVAN
「Love Me Tender」
■石川セリ
「ムーンライト・サーファー」
「ダンスはうまく踊れない」
「遠い海の記憶」
「八月の濡れた砂」
「朝焼けが消える前に」
「ひとり芝居」
「ミッドナイト・ラブ・コール」
■石川秀美
「ゆ・れ・て湘南」
■石川ひとみ
「まちぶせ」
■伊勢正三
「ほんの短い夏」
■一世風靡セピア
「前略、道の上より」
■稲垣潤一
「ロング・バージョン」
「ドラマティックレイン」
「夏のクラクション」
■犬神サーカス団
「最後のアイドル」
■井上陽水
「傘がない」
「Make-up Shadow」
「いっそセレナーデ」
「とまどうペリカン」
「氷の世界」
「なぜか上海」
「ジェラシー」
「夢の中へ」
「結詞」
「帰れない二人」
「リバーサイドホテル」
「新しいラプソディー」
「最後のニュース」
「心もよう」
「飾りじゃないのよ涙は」
「東へ西へ」
「少年時代」
■今井美樹
「Pride」
「Piece of my wish」
■忌野清志郎
「サン・トワ・マミー」
「パパの歌」
「イマジン」
「上を向いて歩こう」
■忌野清志郎+坂本龍一
「い・け・な・いルージュマジック」
■忌野清志郎&矢野顕子
「ひとつだけ」

◆◆◆J◆◆◆
■Jackson 5
「Ben」
「I'll Be There」
■Jake Shimabukuro
「時の過ぎゆくままに」
■THE JAM
「IN THE CITY」
■James Brown
「I Feel Good」
「Sex Machine」
■James Carr
「The Dark End Of The Street」
■Jane Birkin
「Yesterday Yes A day」
■Janis Joplin
「Summertime」
「Mercedes Benz」
「Cry Baby」
「Try」
「Piece of My Heart」
「Move Over」
■Japan
「Ghosts」
「Night Porter」
「Visions Of China」
「Gentlemen Take Polaroids」
「Nightporter」
「Methods of Dance」
「Life In Tokyo」
「Alien」
「Fall in love with me」
「Quiet Life」
「Halloween」
「Despair」
「I Second That Emotion」
「Don't Rain On My Parade」
「Art of Parties」
「Adolescent Sex」
「Sometimes I Feel So Low」
「European Son」
「Cantonese Boy」
■Jason Mraz
「I'm Yours」
■JAYWALK
「何も言えなくて・・・夏」
■Jefferson Airplane
「Somebody to Love」
■Jessica Simpson
「Take My Breath Away」
■Jet
「Look what you've done」
「Are you gonna be my girl」
■Jevetta Steele
「Calling you」
■J. Geils Band
「Centerfold」
■JIGSAW
「SKY HIGH」
■Jimi Hendrix
「Purple Haze」
「Voodoo Child」
「Hey Joe」
「Castles Made of Sand」
■Jim Photoglo
「We Were Meant To Be Lovers」
■JITTERIN' JIN'
「プレゼント」
「夏祭り」
「エヴリディ」
■Joan Jett & the Blackhearts
「I Love Rock N Roll」
■John Coltrane
「My Favorite Things」
■John Farnham
「You're The Voice」
■John Lennon
「Starting Over」
「Imagine」
「Jealous Guy」
「Love」
「Woman」
「Stand by me」
「Happy Christmas (War Is Over)」
「Mother」
「Beautiful Boy」
■John Mayer
「gravity」
■John Travolta
「Sandy」
■Joni Mitchell
「California」
■Journey
「Don't Stop believing」
「Open Arms」
「Oh Sherry」
「Separate Ways」
■Judy and Mary
「イロトリドリノセカイ」
「そばかす」
「クラシック」
「くじら12号」
「ミュージックファイター」
「ひとつだけ」
「手紙をかくよ」
「ラブリーベイベー」
「Over Drive」
「散歩道」
「Brand New Wave Upper Ground」
■JUJU
「奇跡を望むなら・・・」
「素直になれたら」
「明日がくるなら」
■JULEPS
「旅立つ日」
■Julie London
「Cry me a river」
「Fly me to the moon」
「Misty」
「The End of the World」
「Black Coffee」
「Bye Bye Blackbird」
「Days of wine and roses」
「Wives and Lovers」
「My Funny Valentine」
「The Good Life」
「I Left My Heart In San Francisco」
「Come Rain Or Come Shine」
「My Baby Just Cares For Me」
「Let There Be Love」
■ジューシィ・フルーツ
「恋はベンチシート」
「ジェニーはご機嫌ななめ」
「なみだ涙のカフェテラス」
「そんなヒロシに騙されて」

Today's GRAVITUBE(K~Z)
◆◆◆K◆◆◆
■Kajagoogoo
「Too Shy」
■Kalafina
「Lacrimosa」
「Fairytale」
「Storia」
「Sprinter」
■Kaoma
「Lambada」
■Kasabian
「Underdog」
■Kate Bush
「Wuthering Height」
■Kelly Clarkson
「Without You」
■Keziah Jones
「My Kinda Girl」
■The Killers
「Read My Mind」
■Kim Carnes
「Bette Davis Eyes」
■Kim Wilde
「You Keep Me Hangin' On」
■KinKi Kids
「カナシミ ブルー」
「愛のかたまり」
「硝子の少年」
「愛されるより 愛したい」
「ジェットコースター・ロマンス」
「フラワー」
「好きになってく 愛してく」
「ボクの背中には羽根がある」
「情熱」
「カナシミ ブルー」
「永遠のBLOODS」
「薄荷キャンディー」
「約束」
「スワンソング」
■KISS
「I WAS MADE FOR LOVING YOU」
「Forever」
「Rock And Roll All Nite」
■The Knack
「My Sharona」
■KOH+
「最愛」
「KISSして」
「vs~知覚と快楽の螺旋」
■Korn
「Make Me Bad」
■KREVA
「音色」
■KUSU KUSU
「San-Hai 」
「オレンジ バナナ」
■Kylie Minogue
「Turn It Into Love」
■柏原芳恵
「ハロー・グッバイ」
■加藤いづみ
「好きになって、よかった」
■かとうれいこ
「Moonlight Surfer」
■角松敏生
「You're my only shinin' star」
■金井夕子
「パステルラヴ」
■かの香織
「午前2時のエンジェル」
■華原朋美
「Hate tell a lie」
「I'M PROUD」
■カブキ・ロックス
「OEDO」
「好色一代男」
■紙ふうせん
「冬が来る前に」
「翼をください」
■川井郁子
「Libertango」
■川村かおり
「ZOO」
「翼をください」
「道」
「アイル・ビー・ゼア」
■かりゆし58
「ただひとつだけ伝えたいこと」
■氣志團
「さよなら世界」
「One Night Carnival」
「夢見る頃を過ぎても」
「湾岸夜想曲 ~ルシファーズハンマー'94~」
■来生たかお
「Goodby day」
「夢の途中」
「シルエットロマンス」
「スローモーション」
「セカンドラブ」
「Alone Again」
「マイラグジュアリーナイト」
■吉川晃司
「アクセル」
「KISSに撃たれて眠りたい」
「ジェラシーを微笑みにかえて」
「恋をとめないで」
「せつなさを殺せない」
「モニカ」
「LA VIE EN ROSE」
「YOU GOTTA CHANCE」
「せつなさを殺せない」
「RAIN-DANCEがきこえる」
「MODERNTIME」
「サヨナラは八月のララバイ」
「キャンドルの瞳」
「Virgin Moon」
「SPEED」
「Glow In The Dark」
「ベイビージェーン」
■吉川晃司Xうじきつよし
「YOU GOTTA CHANCE」
■木村カエラ
「リルラ リルハ」
「Butterfly」
■清春
「Layra」
「初恋」
「ロングバージョン」
「防人の詩」
「忘却の空」
■清春 and TM Revolution
「激しい雨が」
■筋肉少女帯
「サボテンとバントライン」
「アウェー イン ザ ライフ」
「踊るダメ人間」
「釈迦」
「これでいいのだ」
「再殺部隊」
「蜘蛛の糸」
「君よ!俺で変われ!」
「日本印度化計画 」
「元祖 高木ブー伝説」
■くず
「ムーンライト」
■工藤静香
「慟哭」
「MUGO・ん・・・色っぽい」
■久保田利伸
「夢 with You」
「LOVE RAIN ~恋の雨~」
「君のそばに」
「LA・LA・LA LOVE SONG」
「夜に抱かれて」
「Always Remain」
「雨音」
「Soul Mate ~君がいるから~」
「LOVE REBORN」
「北風と太陽」
「八番目の虹の色」
「Always Remain」
「ポリ リズム」
「Missing」
■クリエイション
「ロンリー・ハート」
■グループ魂
「竹内力」
■くるり
「ロックンロール」
■クレイジーケンバンド
「タイガー&ドラゴン」
■黒夢
「BEAMS」
「Like @ Angel」
「Maria」
「ピストル」
「ICE MY LIFE」
「少年」
■桑江知子
「私のハートはストップモーション」
■桑田佳祐
「I Need To Be In Love」
■桑田佳祐&桜井和寿
「希望の轍」
■ケツメイシ
「花鳥風月」
「さくら」
「出会いのかけら」
「夏の思い出」
■研ナオコ
「かもめはかもめ」
「夏をあきらめて」
「わかれうた」
「泣かせて」
「あばよ」
「愚図」
「追いかけてヨコハマ」
■小泉今日子
「ひとり街角」
「木枯らしに抱かれて」
「あなたに会えてよかった」
「まっ赤な女の子」
「やつらの足音のバラード」
■子供ばんど
「サマータイムブルース」
■小林麻美
「雨音はショパンの調べ」
■小柳ゆき
「Over The Rainbow」
「会いたい」
「誓い」
「ON THE RADIO」
「Woman Is the Nigger of the World」
「Lovin' you」
「最後に記憶を消して」
■小柳ルミ子
「星の砂」

◆◆◆L◆◆◆
■L'Arc~en~Ciel
「虹」
「flower」
「winter fall」
「DIVE TO BLUE」
「HONEY」
「花葬」
「浸食 ~lose control~」
「forbidden lover」
「snow drop」
「Driver's High」
「Pieces」
「LOVE FLIES」
「NEO UNIVERSE」
「STAY AWAY」
「READY STEADY GO」
「自由への招待」
「NEXUS 4」
「BLESS」
■Labuat
「Soy tu Agua en Directo」
■Lady Gaga
「Poker Face」
「Paparazzi」
「Bad Romance」
「Telephone ft. Beyoncé」
■LANDS
「BANDAGE」
■LAUGHIN' NOSE
「GET THE GLORY」
■Led Zeppelin
「Stairway To Heaven」
「Rock'n Roll」
「Black Dog」
「Heartbreaker」
■LEIF GARRETT
「I WAS MADE FOR DANCIN’」
■Lenny Kravitz
「Are You Gonna Go My Way」
「Believe」
「American Woman」
「Fly Away」
「Lady」
■Leningrad Cowboys
「My Way」
「Leningrad」
■Leonard Cohen
「Hallelujah」
「Democracy」
■Limahl
「Too Shy」
■Lily Allen
「The Fear」
■Linkin Park
「New Divide」
■LITTLE CREATURES
「THINGS TO HIDE」
■LL Cool J
「Mama Said Knock You Out」
■LOSALIOS
「SICK」
「jumping skin divers」
「Hit Man」
「Repo Man」
■Louis Armstrong
「What a Wonderful World」
■LOVE PSYCHEDELICO
「LADY MADONNA~憂鬱なるスパイダー~」
「Your Song」
「Last smile」
「Free World」
「I will be with you」
「裸の王様」
「I am waiting for you」
「My last fight」
「fantastic world」
「Right now」
「Aha!(All We Want)」
■LUNA SEA
「ROSIER」
「END OF SORROW」
「IN SILENCE」
「STORM」
「SHINE」
「I for You」
「gravity」

◆◆◆M◆◆◆
■m-flo loves Lisa
「come again」
■Madness
「One Step Beyond」
「Swan Lake」
「My Girl」
「Nightboat to Cairo」
「Driving In My Car」
「Our House」
「In the City」
■Madonna
「Like A Prayer」
「Miles Away」
「Hung Up」
「Vogue」
「La Isla Bonita」
「Papa Don't Preach」
「Crazy For You」
「Like A Virgin」
■Malcolm Mclaren
「Buffalo gals」
■The mamas and the papas
「California dreamin」
■Mando Diao
「Sheepdog」
■Mariah Carey
「All I want for Christmas is you」
「Without You」
■Marilyn Manson
「The Beautiful People」
「Rock Is Dead」
「Antichrist Superstar」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Marty Balin
「Hearts」
■Marvin Gaye
「What's Going On」
■Mary.J.Blige feat.U2
「ONE」
■Matisyahu
「King Without A Crown」
■Melody Gardot
「Goodnite」
「Gone」
「Some Lessons」
「Worrisome Heart」
「Baby I'm a Fool」
「Somewhere over the rainbow」
「All That I Need Is Love」
「Wade In The Water」
「Ain't No Sunshine」
■M.C.HOSO
「Changes」
■Men at work
「Land down under」
■ME&MY
「Dub-I-Dub」
■Michael Jackson
「Heal The World」
「SMOOTH CRIMINAL」
「Bad」
「Billie Jean」
「Remember The Time」
「Thriller」
「Who Is It ?」
「Human Nature」
「Earth Song」
「Man In The Mirror」
「Smile」
「On The Line」
「Dangerous」
「Black Or White」
「Heal The World」
「They Don't Care About Us」
■Michael Jackson and Janet Jackson
「Scream」
■Michael Monroe
「Dead,Jail or Rock n' Roll」
■Michael Nyman
「The heart asks pleasure first」
■MiCHeL PoLNareFF
「HoLiDayS」
■THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
「スモーキン・ビリー」
「リリィ」
「I was walkin' & sleepin'」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「キャンディ・ハウス」
「DEADMANS GALAXY DAYS」
「バードメン」
「世界の終わり」
「GT400」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「GWD」
「ジプシーサンデー」
「暴かれた世界」
「ドロップ」
「マシュマロモンスター」
「ダニー・ゴー」
「エレクトリックサーカス」
「ミッドナイト・クラクション・ベイビー」
「Hi!China」
「アウト・ブルーズ」
「カルチャー」
「Revolver Junkies」
「ジャブ」
「フリー・デビル・ジャム」
「赤毛のケリー」
「チェルシー」
■Mike Oldfield
「Tubular bells」
■Miley Cyrus
「The Climb」
■Milli Vanilli
「Girl, I'm gonna Miss You」
■Minnie Riperton
「Loving you」
■Misia
「Everything」
■Miss Monday
「The Light」
■THE MODS
「激しい雨が」
「TWO PUNKS」
「バラッドをお前に」
■MONGOL800
「小さな恋のうた」
■The Monkees
「Daydream Believer」
■MONTA、BIG BEAR & 卍LINE
「ありがとう」
■Moody Blues
「Tuesday Afternoon」
■Moulin Rouge
「Boys Don't Cry」
■Mr. Big
「To Be With You」
■Mr. Children
「Youthful Days」
「名もなき詩」
「HANABI」
「しるし」
「くるみ」
「Any」
「優しい歌」
「終わりなき旅」
「ニシエヒガシエ」
「Tomorrow never knows」
「innocent world」
「抱きしめたい」
「タガタメ」
「Over」
「Sign」
「and I love you」
■Mr. Zivago
「Little Russian」
■the MTV All Stars
「What's Going On?」
■MUNEHIRO
「LUV」
「ヒノマルパワー~君の力~」
「最後の夜」
■Mute Beat
「Coffia」
■My Chemical Romance
「Cancer」
「I Don't Love You」
■My Little Lover
「Man & Woman」
「Destiny」
「Hello, Again ~昔からある場所~」
「ALICE」
「Now And Then~失われた時を求めて~」
■マキシマム ザ ホルモン
「絶望ビリー」
「恋のメガラバ」
「ぶっ生き返す!!」
■増田ジゴロウ
「東工大の歌」
「電通大の歌」
「カボチャーマンの歌」
「三島のうた」
「熱海のうた」
「狭山のうた」
「練馬のうた」
「開成のうた」
「偽ハマッ子ブルース」
「武田信玄公のうた」
■松田優作
「YOKOHAMA HONKY TONK BLUES」
■マルコシアス・バンプ
「オレンジ色の月」
「独房のマリー」
「FAKE」
「バラが好き」
■丸山圭子
「どうぞこのまま」
■まんが道
「ボヨヨンロック」
■卍LINE
「THE DAY」
「Burn di Jerass」
「Center Entertainer」
「IKIRO」
「Kouun No Megami」
■水谷豊
「カリフォルニア・コネクション」
「やさしさ紙芝居」
■水谷豊with松田優作
「心もよう」
■美空ひばり
「りんご追分」
「愛燦燦」
「川の流れのように」
「My Way」
「港町十三番地」
「Stardust」
「悲しい酒」
「真赤な太陽」
■南沙織
「17才」
「人恋しくて」
「春の予感」
「色づく街」
■ミニモニ。
「ミニモニ。テレフォン!リンリンリン」
「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」
■みのや雅彦
「手紙」
■美輪明弘
「ヨイトマケの唄」
■村下孝蔵
「初恋」
■明和電機
「地球のプレゼント」
「明和電機社歌」
■モーニング娘。
「LOVEマシーン」
■モダンチョキチョキズ
「素敵なランデヴー」
■森進一
「冬のリヴィエラ」
■森田童子
「ぼくたちの失敗」

◆◆◆N◆◆◆
■NANA starring MIKA NAKASHIMA
「Glamorous Sky」
「一色」
■Nat King Cole
「Too Young」
■THE NEWS
「Pops」
「もっと自由に!'89」
■Nilsson
「Without You」
■Nine Inch Nails
「Hurt」
■Nirvana
「Smells like teen spirit」
「Breed」
■N.M.L.
「Zero Landmine」
■Nokko
「人魚」
■Nolans
「I'm in The Mood For Dancing」
「Sexy Music」
■Norah Jones
「Come away with me」
「Dont Know Why」
「She」
■N.S.P
「夕暮れ時はさびしそう」
■Nuno
「Fine By Me」
■ナイス橋本
「キンミライ」
■中川あゆみ
「事実~12歳で私が決めたコト~」
■中島美嘉
「雪の華」
「STARS」
「ONE SURVIVE」
■中島みゆき
「悪女」
「ファイト」
「ひとり上手」
「時代」
「春なのに」
「うらみ・ます」
「わかれうた」
「宙船」
「かもめはかもめ」
「あばよ」
■中谷美紀
「砂の果実」
「クロニック・ラブ」
■中西保志
「Missing」
■長渕剛
「順子」
■中村中
「友達の詩」
「冗談なんかじゃないからネ」
「汚れた下着」
「私の中の「いい女」」
「愚痴」
「あたしを嘲笑ってよ」
「The End Of The World」
■中森明菜
「温り」
「セカンド・ラブ」
「北ウイング」
「少女A」
「スローモーション」
■渚ゆう子
「京都の恋」
■人間椅子
「針の山」
「陰獣」
■野本かりあ
「瞳の中にミラーボール」

◆◆◆O◆◆◆
■O-Zone
「Dragostea Din Tei」
■Oasis
「Whatever」
■OLIVIA
「できない」
「Dear Angel」
■Olivia Newton-John
「Have you never been mellow」
「Jolene」
「Take Me Home, Country Roads」
■ORANGE RANGE
「花」
「以心電信」
「Asterisk」
「ラヴ・パレード」
■Orchestral Manoeuvres In The Dark
「Enola Gay」
■Orianthi
「According To You」
■Otis Redding
「(Sittin' On) The Dock Of The Bay」
■大黒摩季
「チョット」
■大澤誉志幸
「ガラス越しに消えた夏」
「そして僕は途方に暮れる」
「ラヴィアンローズ」
■大滝詠一
「幸せな結末」
「さらばシベリア鉄道」
「夏のリビエラ」
「恋するカレン」
「君は天然色」
「カナリア諸島にて」
「ペパーミント・ブルー」
■大塚愛
「金魚花火」
「CHU-LIP」
■大橋のぞみ
「崖の上のポニョ」
■岡村靖幸
「だいすき」
■小椋佳
「さらば青春」
「愛燦々」
「俺たちの旅」
「少しは私に愛を下さい」
「揺れるまなざし」
「シクラメンのかほり」
「ただお前がいい」
■小椋佳 & 美空ひばり
「愛燦燦」
■小倉優子
「オンナのコ・オトコのコ」
■尾崎亜美
「オリビアを聞きながら」
「マイ・ピュア・レディ」
「ボーイの季節」
「春の予感~I've been mellow~」
「あなたの空を翔びたい」
「伝説の少女」
「天使のウィンク」
■尾崎豊
「I LOVE YOU」
「尾崎豊 - 15の夜」
「尾崎豊 - 僕が僕であるために」
「卒業」
「尾崎豊- OH MY LITTLE GIRL」
「シェリー」
■鬼束ちひろ
「螺旋」
「月光」
「いい日旅立ち・西へ」
■オリジナル・ラヴ
「接吻」
「STARS」
「サンシャインロマンス」
「朝日のあたる道」

◆◆◆P◆◆◆
■Paramore
「When It Rains」
■Pat Benatar
「Invincible」
■Paul Davis
「I go Crazy」
■PENGIN
「世界に一人のシンデレラ feat. U」
■Perfume
「ポリリズム」
「チョコレイト・ディスコ」
「リニアモーターガール」
「VOICE」
■Peter Gabriel & Kate Bush
「Don't Give Up」
■Peter Hammill
「Vision」
■Peter, Paul & Mary
「500 Miles」
■PET SHOP BOYS
「GO WEST」
「West End Girls」
「Always On My Mind」
「Did You See Me Coming?」
「I Don't Know What You Want...」
■PE'Z
「大地讃頌」
■Phil Collins
「You Can't Hurry Love」
■Phoebe Cates
「Paradise」
■PIERROT
「Last letter」
■Pink Floyd
「Echoes」
■PIZZICATO FIVE
「スウィート・ソウル・レヴュー」
■PLASTICS
「Good」
「COPY」
「ROBOT」
■Poco
「Rose Of Cimarron」
■The Police
「So Lonely」
「Every breath you take」
「De Do Do Do de Da Da Da」
「Message in a Bottle」
「The Police - Roxanne」
「Dont Stand So Close To Me」
「Sinchronicity」
■PoPoyans
「おとしもの」
■The Power Station
「Get It On (Bang A Gong)」
■The Presidents of the USA
「Lump」
■The pretenders
「Don't Get Me Wrong」
■PRINCE
「Black Sweat」
「Purple Rain」
「When Doves Cry」
「Little Red Corvette」
「KISS」
「Let's Go Crazy」
■Procol Harum
「A Whiter Shade Of Pale」
■Public Image Ltd.
「Anarchy In The UK」
■パーソンズ
「DEAR FRIENDS」
■パール兄弟
「バカヤロウは愛の言葉」
■プッチモニ
「ちょこっとLOVE」

◆◆◆Q◆◆◆
■Queen
「Somebody to love」
「Bohemian Rhapsody」
「Don't Stop Me Now」
「Killer Queen」
「Radio Ga Ga」
「I Was Born To Love You」
「Under Pressure」

◆◆◆R◆◆◆
■Rage Against The Machine
「Kick Out The Jams」
「Sleep Now In The Fire」
「Know Your Enemy」
「Bulls On Parade」
「Bombtrack」
「People of The Sun」
■The Ramones
「Pet Sematary」
■Randy Vanwarmer
「Just When I Needed You Most」
■Ray Charles
「Ellie My Love」
■RCサクセション
「スローバラード」
「雨上がりの夜空に」
「トランジスタ・ラジオ」
「ぼくの好きな先生」
「わかってもらえるさ」
「上を向いて歩こう」
「君が僕を知っている」
「キモちE」
「サマーツアー」
「つ・き・あ・い・た・い」
「ベイビー!逃げるんだ。」
「不思議」
「すべてはALRIGHT(YA BABY)」
「ラブ・ミー・テンダー」
「サマータイム・ブルース」
■Red Hot Chili Peppers
「Dani California」
「Under the bridge」
「Cant Stop」
「Right on time」
「By the way」
「Castle made of sand」
■R.E.M.
「Losing My Religion」
■The Rembrandts
「I'll Be There For You」
■remote
「NEVER BE」
■Restless Heart
「When She Cries」
■Return to Forever
「The Romantic Warrior」
■Richard Sanderson
「Reality」
■Richie Sambora
「It's my life」
■Rick Springfield
「Jessies girl」
■Rip Slyme
「One」
「黄昏サラウンド」
「楽園ベイベー」
「FANKASTIC」
「One」
■Rita Coolidge
「Don't Cry Out Loud」
「We're All Alone」
■RIZE
「HEIWA」
「ピンク スパイダー」
「ZERO」
「Live Or Die」
「Why I'm Me」
「Stand Up」
■Roberta Flack
「Killing Me Softly with his song」
■Robert Palmer
「Doctor Doctor」
■Robert Plant & Alison Krauss
「Gone Gone Gone (Done Moved On)」
■ROCKETMAN
「雲は流れて」
「FLY AWAY」
■TH eROCKERS
「涙のモーターウェイ」
「可愛いアノ娘」
■Rod Stewart
「Da Ya Think I'm Sexy」
「Have You Ever Seen The Rain」
「Maggie May」
「Sailing」
■The Rolling Stones
「Start Me Up」
「Paint It Black」
「ANGIE」
「Miss You」
「Waiting on a Friend」
「Brown Sugar」
「Wild Horses」
「Harlem Shuffle」
「Like A Rolling Stone」
「It's Only Rock 'n Roll (But I Like It)」
「Satisfaction」
■ROSSO
「シャロン」
「星のメロディー」
「1000のタンバリン」
「アウトサイダー」
「惑星にエスカレーター」
「モーター・プール」
■Roxy Music
「Jealous Guy」
「More than this」
「Avalon」
「Love Is The Drug」
■Roy Orbison
「Only The Lonely」
「Crying」
「Oh, Pretty Woman」
「Unchained Melody」
「You Got It」
■The Rubettes
「Sugar baby love」
■RUI
「月のしずく」
■Rush
「Closer to the heart」
■The Ruts
「Babylon's Burning」
■リップスライムとくるり
「ラヴぃ」
■レッドウォーリアーズ
「ルシアンヒルの上で」
「WINE&ROSES」
■レベッカ
「Moon」

◆◆◆S◆◆◆
■Sade
「Cherish The Day」
「Smooth Operator」
「Soldier of Love」
「Kiss of Life」
「The Sweetest Taboo」
■Sadistic Mica Band Revisited
「タイムマシンにおねがい」
■Sads
「忘却の空」
「TOKYO」
「SANDY」
■Sananda Maitreya
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■Sara Bareilles
「gravity」
■Sarah Vaughan
「A Lover's concerto」
■SEAMO
「MOTHER」
■Sean Lennon
「FREED CF SONG」
■Serge Gainsbourg
「Sea, Sex And Sun」
■Sex Machineguns
「S.H.R.」
■The Sex Pistols
「Anarchy in the UK」
「My Way」
「God Save the Queen」
■SHOGUN
「Bad City」
■Shonen Knife
「Daydream believer」
■Simon Bolivar Youth Orchestra
「Star Wars」
「Mambo」
■Simon & Garfunkel
「Bridge over troubled water」
「Sound Of Silence」
「Scarborough Fair」
「Mrs. Robinson」
「America」
「The Boxer」
■Simply Red
「Stars」
「If You Don't Know Me By Now」
■Sinead Quinn
「I Can't Break Down」
■SION
「あまった優しさ」
「12号室」
「ありがてぇ」
「がんばれがんばれ」
「たまには自分を褒めてやろう」
「道があるなら」
「悲しいのは」
「冬の街は」
「このままが」
「夜しか泳げない」
「SORRY BABY」
「春夏秋冬」
「元気か?」
■Siouxsie & The Banshees
「Helter Skelter」
「Israel」
■Skeeter Davis
「The End Of The World」
■The Skids
「Into The Valley」
■Sly And The Family Stone
「Stand」
■SMAP
「らいおんハート」
「夜空ノムコウ」
■SMiLE.dk
「Butterfly」
■The Smiths
「Ask」
「Panic」
「Oscillate Wildly」
「Big Mouth Strikes Again」
「The Boy With The Thorn In His Side」
「Handsome Devil」
「Back To The Old House」
「How Soon Is Now?」
「This Charming Man」
「Heaven Knows I'm Miserable Now」
「Meat is Murder」
「I Know It's Over」
「Girlfriend In A Coma」
「There is a light that never goes out」
■SOFT BALLET
「WHITE SHAMAN」
■Sonic Youth
「Superstar」
「Sunday」
■SOPHIA
「ビューティフル」
「黒いブーツ」
「街」
「Place」
■Soul'd Out
「To All Tha Dreamers」
「Flyte Tyme」
「ウェカピポ」
■SoulJa
「ここにいるよfeat.青山テルマ」
■Sowelu
「誰より好きなのに」
「Glisten」
■Spandau Ballet
「True」
■SPECIAL OTHERS
「Laurentech」
「Life」
■SPEED
「my graduation」
■Spice Girls
「Wannabe」
■Spontania feat.JUJU
「君のすべてに」
■Stephane Grappelli
「Blue Moon」
■Steppenwolf
「Born to be wild」
■Steve Harley & The Cockney Rebel
「Make Me Smile」
■Stevie Wonder
「I Just Called To Say I Love You」
■Sting
「Englishman in New York」
「Russians」
「Shape of my heart」
「Every Breath You Take」
■The Stranglers
「Golden Boy」
■Stray Cats
「Rock This Town」
■THE STREET BEATS
「I WANNA CHANGE」
「約束できない」
■The Street Sliders
「COME OUT ON THE RUN」
■The Style Council
「The Paris Match」
「My Ever Changing Moods」
「It's A Very Deep Sea」
「You're the best thing」
■The Stylistics
「I Can't Give You Anything But My Love」
■Sungha Jung
「With or Without You」
■Supercar
「STROBOLIGHTS」
「YUMEGIWA LAST BOY」
■Supertramp
「Breakfast in America」
■The Supremes
「Baby Love」
「Stop! In The Name Of Love」
「You can't hurry love」
「You Keep Me Hangin' On」
■Supremes Tribute Singers
「YOU CAN'T HURRY LOVE」
■Supersister
「Coffee」
■Susanna Hoffs
「Eternal Flame」
■SUZANNE VEGA
「Tom's Diner」
「Luka」
■Sylvian & Sakamoto
「Forbidden Colours」
■Sylvie Vartan
「La Plus Belle Pour Aller Danser」
「Irresistiblement」
「わんさか娘」
■斉藤和義
「歩いて帰ろう」
■堺正章
「さらば恋人」
「街の灯り」
■坂詰美紗子
「恋の誕生日」
「きっと大丈夫」
■坂本冬美 & ビリーバンバン
「また君に恋してる」
■坂本龍一
「Tibetan Dance」
「Energy Flow」
「Asience」
「戦場のメリークリスマス」
■さくらボーイズ
「初恋」
「東京クリスマス」
■叫ぶ詩人の会
「東京聖夜」
■サザンオールスターズ
「希望の轍」
「チャコの海岸物語」
「勝手にシンドバッド」
「いとしのエリー」
「栞のテーマ」
「Ya Ya (あの時代を忘れない)」
「ミス・ブランニュー・デイ」
「Bye Bye My Love (U are the one)」
「メロディ (Melody)」
「真夏の果実」
「涙のキッス」
「愛の言霊 ~Spiritual Message」
「LOVE AFFAIR ~秘密のデート~」
「HOTEL PACIFIC」
「LOVE POTION No.9」
■さだまさし
「飛梅」
■沢田研二
「時の過ぎゆくままに」
「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」
「危険なふたり」
「時の過ぎゆくままに」
「勝手にしやがれ」
「憎みきれないろくでなし」
「サムライ」
「ダーリング」
「カサブランカ・ダンディ」
「渚のラブレター」
「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」
「恋のバッド・チューニング」
「TOKIO」
「おまえにチェックイン」
「背中まで45分」
「AMAPOLA」
「LOVE (抱きしめたい)」
■サンボマスター
「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」
「世界をかえさせておくれよ」
■シーナ&ロケッツ
「ユー・メイ・ドリーム」
「レモンティー」
■椎名林檎
「真夜中は純潔」
「ありあまる富」
「歌舞伎町の女王」
「ここでキスして。」
「本能」
「幸福論」
「ギブス」
「罪と罰」
「りんごのうた」
■柴咲コウ
「最愛」
■嶋大輔
「男の勲章」
■清水健太郎
「失恋レストラン」
■修二と彰
「青春アミーゴ」
■湘南乃風
「純恋歌」
「睡蓮花」
「曖歌」
■白井ヴィンセント
「西東京のうた」
「小平と東村山のうた」
「熊谷のうた」
「福生のうた」
「青梅のうた」
「笛吹のうた」
「吉祥寺のうた」
「国分寺のうた ver.3」
「さいたま市のうた」
「二宮のうた(エレキ・ギター入り完全版)」
「川崎の女(ヴァージョンアップVer)」
■慎吾ママ
「慎吾ママのおはロック」
■スガシカオ
「夜空ノムコウ」
「愛について」
■すかんち
「恋するマリールー」
「恋のマジックポーション」
■スチャダラパー
「今夜はブギーバック」
■スチャダラパーfeat.小沢健二
「今夜はブギーバック」
■スナフキン
「おさびし山のうた」
■スピッツ
「スターゲイザー」
■反町隆史 with リッチー・サンボラ
「Forever」

◆◆◆T◆◆◆
■T-BOLAN
「離したくはない」
「Bye For Now」
「マリア」
「じれったい愛」
「LOVIN' YOU」
■T-Rex
「20th Century Boy」
■Take that
「Back for good」
■TALKING HEADS
「Psycho Killer」
「Once in a Lifetime」
「Road To Nowhere」
「Burning Down the House」
「Stay Hungry」
「Heaven」
「And She Was」
「Stop Making Sense」
「Thank You for Sending me an Angel」
■Tears For Fears
「Everybody Wants To Rule The World」
「Sowing the Seeds of Love」
「Shout」
■Ten Years After
「I'd love to change to world」
■Terence Trent D'arby
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■TERRY THE AKI-06
「正念場」
「裏庭独走最前線」
「速攻ROCK ON×あがれ」
■Thin Lizzy
「Whiskey in the jar」
■Thompson Twins
「Hold Me Now」
■Tight Fit
「The Lion Sleeps Tonight」
■THE TIMERS
「宗教ロック」
「あこがれの北朝鮮」
「トカレフ(精神異常者)」
「偽善者」
「FM Tokyo」
「タイマーズのテーマ」
「ロックン仁義」
「Love Me Tender」
■Timothy B.Schmit
「So much in Love」
■Todd Rundgren
「Real Man」
■TOKIO
「宙船」
■Tommy heavenly6
「Hey My Friend」
■Tom Waits
「Time」
「Downtown Train」
■Tori Amos
「A Sorta Fairytale」
■TOTO
「Rosanna」
「Africa」
■Tracy Chapman
「Talkin bout a revolution」
「Fast car」
■Twisted Sister
「Stay Hungry」
■平浩二
「バス・ストップ」
■竹内まりや
「不思議なピーチパイ」
「SEPTEMBER」
「元気を出して」
「家に帰ろう MY SWEET HOME」
■立花ハジメ
「H」
「Bambi」
「TaiyoSun」
「Theme From Hm」
「piano pillows going abstract」
「Chiken Consomme」
「Theme From Barricade」
「Mr. Techie & Miss Kipple」
「ROCK」
「There's No Disappointment In Jesus」
■田原俊彦
「抱きしめてTONIGHT」
■たま
「らんちう」
「さよなら人類」
■チューリップ
「青春の影」
「虹とスニーカーの頃」
■つじあやの
「風になる」
■土屋アンナfeat.MONKEY MAJIK
「GINGER」
■東京JAP
「摩天楼ブルース」
■東京スカパラダイスオーケストラ&甲本ヒロト
「星降る夜に」
■東京スカパラダイスオーケストラ&チバユウスケ
「ROSIE」
「カナリヤ鳴く空」
■東京パノラママンボボーイズ
「パチンコ」
■戸川純
「さよならをおしえて」
■徳永英明
「壊れかけのRadio」
「恋におちて-Fall in Love-」
「翼をください」
「かもめはかもめ」
「オリビアを聴きながら」
「時代」
「時の流れに身をまかせ」
「会いたい」
「卒業写真」
「まちぶせ」
「赤いスイートピー」
「セカンドラブ」
「輝きながら…」
■友川かずき
「一切合財世も末だ」
「生きてるって言ってみろ」
「死にぞこないの唄」
「無残の美」
「私の花」
■ともさかりえ
「都会のマナー」
■トラジ*ハイジ
「ファンタスティポ」
■トランザム
「ああ青春」

◆◆◆U◆◆◆
■U2
「The Fly」
「Beautiful Day」
「Van Diemen's Land」
「Heartland」
「With or without you」
「Dancing Queen」
「Bloody Sunday」
「Magnificent」
「Vertigo」
「One」
「Sweetest Thing」
「Unchained Melody」
「Pride (In The Name Of Love)」
「Get On Your Boots」
「Elevation」
「Still Haven't Found What I'm Looking For」
「New Years Day」
「Gloria」
「Kite」
「Where The Streets Have No Name」
「Mysterious Ways」
「Please」
「Vertigo」
「Christmas (Baby Please Come Home)」
「Helter Skelter」
「Sunday Bloody Sunday」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Sometimes You Can't Make It On Your Own」
「In A Little While」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Desire」
「Electrical Storm」
「In God's Country」
「Two Hearts Beat As One」
「I will follow」
「The Unforgettable Fire」
「Two Hearts Beat As One」
「Spanish Eyes」
「A Celebration」
「Another Day」
「Life on a distant planet」
「Out Of Control」
「Fire」
「Tomorrow」
「Seconds」
「Red Light」
「War」
「The Joshua Tree」
「Red Hill Mining Town」
「Van Diemen's Land」
■UA
「スローバラード」
「情熱」
「悲しみジョニー」
■Ultravox
「Dancing With Tears In My Eyes」
■United Future Organization
「Loud Minority」
■unkie
「Tecaba」
■上戸彩
「Pureness」
■植村花菜
「トイレの神様」
■うじきつよし
「たどりついたらいつも雨ふり」
■宇多田ヒカル
「First Love」
「誰かの願いが叶うころ」
「Prisoner Of Love」
「COLORS」
「光」
■有頂天
「アローン・アゲイン」

◆◆◆V◆◆◆
■V6
「way of live」
■Valensia
「Gaia」
■Valensia
「Gaia」
■VAMPS
「LOVE ADDICT」
「EVANESCENT」
「SWEET DREAMS」
「TROUBLE」
「ANGEL TRIP」
■Van Halen
「Jump」
■Vanilla Fudge
「You Keep Me Hanging On」
■The Velvet Underground & Nico
「I'll be your mirror」
■The Ventures
「Wipe Out」
■Vicky Leandros
「L'amour Est Bleu」
■Vienna Teng
「Gravity」
■Visage
「Damned Don't Cry」

◆◆◆W◆◆◆
■WEAVER
「僕らの永遠~何度生まれ変わっても、手を繋ぎたいだけの愛だから~」
■Weezer
「Perfect situation」
■Wham!
「Careless Whisper」
■Whitesnake
「Burn」
■The Who
「My Generation」
■WINK
「愛が止まらない」
「涙をみせないで」
「夜にはぐれて」
「永遠のレディードール」
「淋しい熱帯魚」
「咲き誇れ愛しさよ」
「トゥインクル トゥインクル」
■w-inds.
「Everyday」
■WIRE
「15th ?」
■Wyclef Jean with Eric Clapton
「Wonderful Tonight」

◆◆◆X◆◆◆
■X-Japan
「紅」
「ENDLESS RAIN」
「WEEK END」
「Silent Jealousy」
「Say Anything」
「Tears」
「Rusty Nail」
「DAHLIA」
「Forever Love」
「CRUCIFY MY LOVE」
「SCARS」
「CELEBRATION」
■XTC
「Living Through Another Cuba」

◆◆◆Y◆◆◆
■The Yardbirds
「Shapes of things」
■YAZOO
「ONLY YOU」
「Don't Go」
■Yellow Generation
「北風と太陽」
■THE YELLOW MONKEY
「BURN」
「LOVE LOVE SHOW」
「SPARK」
「楽園」
「JAM」
「太陽が燃えている」
■Yentown Band
「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」
「My way」
■YMO
「以心電信」
「Rydeen」
「Ongaku」
■The Young Rascals
「Groovin'」
■矢沢永吉
「YES MY LOVE」
「黒く塗りつぶせ」
「チャイナタウン」
「時間よ止まれ」
「I say Good-bye, So Good-bye」
「涙のラブレター」
「ニューグランドホテル」
「ルイジアンナ」
「I LOVE YOU, OK」
「もうひとりの俺」
「鎖を引きちぎれ」
■矢野顕子
「ひとつだけ」
「DAVID」
「春咲小紅」
「ラーメン食べたい」
■山口百恵
「さよならの向う側」
「秋桜」
「いい日旅立ち」
「しなやかに歌って」
「ひと夏の経験」
「夢先案内人」
■山崎まさよし
「One more time, One more chance」
■山下達郎
「FOREVER MINE」
「CHRISTMAS EVE」
「RIDE ON TIME」
「LOVELAND, ISLAND」
「パレード」
「さよなら夏の日」
「ENDLESS GAME」
「GET BACK IN LOVE」
「高気圧ガール」
「あまく危険な香り」
■憂歌団
「胸が痛い」
■有機生命体
「飼主」
■由紀さおり
「手紙」
「夜明けのスキャット」
■ゆず
「夏色」
「栄光の架橋」
「翼をください」
■横山健
「Punk Rock Dream」
■吉田拓郎
「襟裳岬」
「旅の宿」
「夏休み」
「落陽」
「たどり着いたらいつも雨降り」

◆◆◆Z◆◆◆
■ZIGGY
「GLORIA」
■ZONE
「Secret Base」
■ZOO
「Choo Choo TRAIN」
■ZZ Top
「Burger Man」

◆◆◆数字◆◆◆
■10CC
「I'm Not In Love」
■19(ジューク)
「あの紙ヒコーキくもり空わって」
■2PAC
「Changes」
■3B LAB.☆
「星の砂」
 
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