『シャングリラの伝説』は現在更新を停止しております

 
 
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Author:gravity
自分の将来を考えて旅立っていく者。将来を探すために旅立っていく者。自分は何者かを探すために旅立っていく者。所詮人生は生まれてから死ぬまでの旅である。長くひと所にとどまることもあれば、一元で次の目的地を目指す者もいる。出会いがあるから別れがある。別れることに感傷的になってはいけない。良くても悪くても次の未来に向かって進むのだ。
繰り返すが人生は旅である。3泊4日の添乗員付きパック旅行で安心して観光名所だけを見て回る。こんな旅なんてつまらない。俺が今までの旅で記憶に残っているものは、空港へ向かう途中のタイヤのパンク、飛び立つ寸前の飛行機への乗車、飛び立った飛行機の急降下着陸、現地での係員の失踪、タイではライフルを向けられ、フィリピンではナイフを突きつけられ、インドネシアでは拳銃で脅された思い出。ニューヨークでは窃盗にあって警察の厄介になったり、パリでヤクザに絡まれたり。そんな事ばかりを思い出す。
人生とともにいつか終わりが来る旅。波乱万丈もまた楽しい。俺はずっとここで待ってるから。疲れたらここへ来て、少し休んでまた行くといい。

前略 東京・大岡山にて、ドッグカフェバー&ギャラリーなるものをはじめてやんちゃしています。場所は公表しておりません。営業時間は「いきなり開店-なりゆき閉店/火・金曜日定休」という形態をとらせていただいております。
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2008/04月-ブログタイトル 

2008/04月-ブログタイトル [2008/04/30]
渋谷系年表~1979 [2008/04/29]
葬式のときはこの曲で送って [2008/04/28]
詩を読み、芸術を愛する男 [2008/04/27]
# [2008/04/26]
Defying Gravity [2008/04/25]
エリン・ブロコビッチ [2008/04/24]
お絵かきゲーム [2008/04/23]
霊感、ヤマカン [2008/04/22]
People Around the World [2008/04/21]
グーグルでドライブ [2008/04/20]
4人兄弟の末っ子 [2008/04/19]
Country Codes of the World [2008/04/18]
第三種近接遭遇 [2008/04/17]
作ってみたら?顔チャート [2008/04/16]
グラビティへの挑戦 [2008/04/15]
アポカリプス・ナウ [2008/04/14]
最高な映画の最悪な結末 [2008/04/13]
チック、チック、デザインチック [2008/04/12]
ワイルドライフ [2008/04/11]
やるせない気持ち [2008/04/10]
集中80:20の法則 [2008/04/09]
この色はどんな意味? [2008/04/08]
たとえ遠くに離れていても・・・ [2008/04/07]
ドーベルマン [2008/04/06]
透明人間 [2008/04/05]
刑務所のリタ・ヘイワース [2008/04/04]
手話講座 [2008/04/03]
多磨霊園の岡本太郎 [2008/04/02]
青山、テルマ&ルイーズ [2008/04/01]
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渋谷系年表~1979 

年表記述関係者様よりのご連絡により、この日のブログ内容は削除させていただきます。

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葬式のときはこの曲で送って 

The Smiths - Oscillate Wildly



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詩を読み、芸術を愛する男 

19世紀末のロンドン。ロンドン病院の外科医フレデリック・トリーブス(A・ホプキンス)は、見世物小屋で、“エレファント・マン"〈象人間〉と呼ばれる奇型な人間を見て興味をおぼえた。ジョン・メリック(ジョン・ハート)という名をもつこの男を、フレデリックは、研究したいという理由で持ち主のバイツ(フレディ・ジョーンズ)からゆずり受ける。学会の研究発表では、トリーブスは大きな反響をえるが、快復の見込みは皆無だった。21歳と推定されるメリックは右腕がきかず、歩行も困難、言葉もはっき り発音できないという状態だった。院長カー・ゴム(サー・ジョン・ギールグッド)は、他の病院に移させることをトリーブスに告げるが、メリックとの面会で、彼が聖書を読み、詩を暗誦するのを聞いて感動し、病院に留まるようにと考えを変える。トリーブス夫婦に招かれて彼らの家を訪れたメリックは、トリーブス夫人(ハンナ・ゴードン)が美しく、メリックをやさしく扱ってくれることに感激し、涙を流しながら、誰にも見せたことのない美しい母親の写真を見せた。タイム誌に、メリックのことが報じられ、一躍有名人になった彼は、興昧を抱いた様々な人々の訪問を受ける。舞台の名女優ケンドール夫人(アン・バンクロフト)も、その一人だった。“商売品"を騙し取られたと、反感を持っていたバイツは、秘かにメリックを連れ出しヨーロッパヘ向かった。再び動物のような扱いを受け、容態の悪化したメリックは瀕死のところを見世物小屋の仲間に救われ、やっとロンドンにたどりつく。しかし、人々の好奇な目につきまとわれ、ついに“私は人間だ、動物じゃない"と叫ぶメリック。やっと、トリーブスのもとに戻れた彼は、ケンドール夫人の好意で観劇のひと時を過ごす。感激の時を過ごし部屋に戻ったメリックは、かねてより作り続けていた、窓から見える寺院の模型を完成させ、そこに自分の名を書き込んだ。そして、いつもの寝方であるうずくまって寝る姿をやめ、その夜は、人間たちがやるように仰向けになって眠りにつくのだった。それは安らぎに満ちたメリックの最後の姿であった。
やっぱデビッド・リンチ、重いわー。ジョン・ハート、うまいわー。実際のジョセフ・メリックはプロテウス症候群という美容名である。

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# 

俺の大好きなウォシャウスキー兄弟の作品。近未来。コンピュータ・プログラマーのトーマス(キアヌ・リーヴス)は裏稼業ではネオと呼ばれる名うてのハッカーだったが、ある日、突然トリニティ(キャリー=アン・モス)と名乗る美女の接触を受け、彼女に導かれて、モーフィアス(ローレンス・フィッシュ バーン)なる人物に会う。彼はトーマスが生きているこの世は、実はコンピュータが創造した仮想世界で、実際は彼らが造り出した巣の中で夢をみせられているだけだという恐るべき真実を告げる。トーマスことネオはコンピュータの支配を覆す救世主と目されて彼らの仲間に迎え入れられ、仮想空間でコンピュータと格闘できるだけの訓練を受けた。だが、モーフィアスに引き合わされた予言者(グロリア・フォスター)はネオに「あなたは救世主ではない」と告げた。ほどなく、コンピュータの手先であるエージェント・スミス(ヒューゴ・ウィーヴィング)に籠絡されたサイファー(ジョー・パントリアーノ)の裏切りで、仲間は次々に消され、モーフィアスは敵の手中におちる。ネオは自分は救世主ではないとトリニティに事実を告げながらも、モーフィアスを救出するため、エージェント・スミスらの元に彼女と共に乗り込む。見事モーフィアスを救出したネオだが、そこにエージェント・スミスが立ち塞がった。激闘の末、脱出のためにマンションの一室に逃げ込んだネオはスミスの銃弾の前にあえなく倒れる。だが、ここで奇跡が。予言者はトリニティに彼女が愛する者が救世主となると告げていたのだ。そして彼女はネオを愛するようになっていた。かくしてここにネオは救世主として再生し、スミスらを倒し、新たにコンピュータに戦いを挑んでいくのだった。
ウォシャウスキー兄弟のすべての作品は「マスター・キー」の内容をすばらしい物語にして俺たちに伝えてくれている。いつかこのブログで「マスター・キー」や「ザ・シークレット」の話ができると良いね。

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Defying Gravity 



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エリン・ブロコビッチ 

カリフォルニア州モハベ砂漠の小さな町。エリン(ジュリア・ロバーツ)は元ミス・ウィチタの美貌なが ら、離婚歴2回、3人の子持ちながら無職。職探しに出て採用面接の帰り、追突事故に巻き込まれた彼女は、引退を控えた弁護士エド(アルバート・フィニー)に裁判の弁護を依頼するも和解金を取り損ねた。職もなく貯金も尽きかけた彼女はエドの法律事務所へ押しかけ、強引に彼のアシスタントとして働き始める。書類整理中、彼女は不審なファイルを見つける。不動産売却の書類になぜか血液検査の結果が添付されていたのだ。孤軍奮闘して調査した結果、大企業の工場が有害物質を垂れ流しにしている事実を突き止める。病に苦しむ住民たちを目の当たりにしたエリンは、気乗りしない住民たちを訴訟に持ち込むよう説得に回る。その後及び腰だったエドも本格的にその問題を担当。また彼女の隣りに住むバイク野郎ジョージ(アーロン・エッカート)が3人の子供の面倒を見てくれる主夫として私生活面をサポート。地道な活動が住民たちの共感を呼び、大企業と交渉の場を持つまでに。ついには執念で600人以上もの署名を集め、全米史上最高の和解金350億円を勝ち取った。大きくなった法律事務所で窓際の個室を与えられたエリンはエドから破格のボーナスを受け取るのだった。という実話のお話。本当のエリンもジュリア・ロバーツのように美しいよ。

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お絵かきゲーム 

描いた線が実体化しますが、色によっていろいろな特徴があるようです。その場にとどまったり、ぐにゃりとなったり、はたまたしゃぼんが現れる、といった効果を楽しめます。遊んでごらん。

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http://screamingduck.com/doodle.html

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霊感、ヤマカン 

ネタバレだよ。小児精神科医の第一人者マルコム(ブルース・ウィリス)はある晩、妻アンナ(オリヴィア・ウィリアムス)と自宅にいたところを押し入ってきた10年前に治療した患者のヴィンセントに撃たれた。ヴィンセントは彼を撃つと自殺し、この事件は彼の魂に拭いがたい傷を残した……。1年後。 フィラデルフィア。妻アンナと言葉を交わすこともできず悶々とする日々を送るマルコムは、他人に言えない秘密を隠して生きるあまり心を閉ざした8歳の少年コール(ハーレイ・ジョエル・オスメント)に出会った。彼の秘密とはなんと死者が見えること。彼はこの秘密を母リン(トニ・コレット)にも話せず、友達からも異常者扱いされて苦しんでいた。やがて、ふたりは心を通わせるようになり、コールはついに秘密を打ち明けた。死者は彼にいつも何かをさせたがっているというのだ。吐瀉物で汚れた少女の霊に会ったコールはマルコムに連れられてその少女の葬儀が行われている家へ行く。霊となった少女はコールに箱を手渡す。箱の中にはビデオがあり、そこには彼女の母親が少女を毒殺する姿が映っていた。少女の父親はそれで真実を知った。死者は彼に自分の望みを叶えてもらうことで癒されるのが望みだったのだ。ついにコールは悩みを克服し、母リンにも秘密を打ち明けた。一方、マルコムは妻アンナのことでまだ悩んでいた。コールはマルコムに彼女が彼女が眠っている時に話しかけてと助言した。その晩、マルコムは彼に背を向けて結婚式のビデオを見るうちに眠り込んだアンナに話しかける。彼女は寝言で「どうしてあたしを残して行ってしまったの?」と呟く。その途端、彼は全てを理解した。彼はヴィンセントに撃たれた時に死んだのだ。アンナへの思いとヴィンセントへの後悔の念が死者となった彼をこの世に引き留めていたのだ。かくして、望みが満たされて癒されたマルコムは天へ召された。ハーレイ・ジョエル・オスメント恐るべし。オレ的にはホラーぢゃなくてオカルトです。

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People Around the World 

「へぇーこの国の人たちって、こんな顔立ちなんだっ」っていうサイトです。

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http://blogoscoped.com/archive/2008-05-07-n10.html

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グーグルでドライブ 

たまにはしようぜ!世界中をドライブ。

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http://geoquake.jp/webgame/DrivingSimulatorGM/

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4人兄弟の末っ子 

時は1944年。第2次世界大戦の真っ只中、米英連合軍はフランス・ノルマンディのオマハビーチでドイツ軍の未曾有の銃撃を受け、多くの歩兵が命を落としていった。戦禍を切り抜けたミラー大尉(トム・ハンクス)に、軍の最高首脳から「3人の兄を戦争で失った末っ子のジェームズ・ライアン2等兵を探し出し、故郷の母親の元へ帰国させよ」という命令が下った。ミラーは古参軍曹のホーヴァス(トム・サイズモア)、2等兵のレイベン(エドワード・バーンズ)、カパーゾ(ヴィン・ディーゼル)、メリッシュ(アダム・ゴールドバーグ)、名狙撃手ジャクソン(バリー・ペッパー)、衛生兵のウェード(ジョヴァンニ・リビジ)、ドイツ語が話せる実践経験ゼロのアパム(ジェレミー・デイヴィス)を選び、落下傘の誤降下で行方の知れないライアンを敵地の前線へと探しに向かう。彼らは廃墟の町で攻撃を受け、ひとり、 ふたりと銃弾に倒れていく。なぜライアン1人のために8人が命をかけなければならないのか?とレイベンが怒りを爆発させた時、ミラーはライアンを探し出し妻の元へ帰ることが自分の任務だと淡々と語り、離れかけていた皆の心をまとめあげる。前線へ進むうちミラーたちは空挺部隊に救われるが、その中にライアン2等兵がいたのだ。兄たちの死亡と帰国命令を知ったライアンは、戦友を残して自分だけ帰国することはできないときっぱりと言い放つ。ライアンの意思がミラーたちの心を捉え、共に踏みとどまりドイツ軍と一戦を交えることに。乏しい兵力、装備という悪条件の中、仲間たちは次々と銃弾に倒れ、ミラーも爆撃を受け死んでしまう。ライアンに「しっかり生きろ」と言い残して…。時を経て年老いたライアンは、ミラーの墓地の前で彼の言い残した言葉を、再びかみしめるのだった。ライアン役はマット・ディモン。大好きな俳優である。いい映画だけど、戦争は嫌だねと感じさせてくれる。心臓の弱い方、ファーストシーンは飛ばして観るべし。20分あります。

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Country Codes of the World  

このポスターかっこいいよね。世界地図をドメインであらわしています。

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http://www.bytelevel.com/map/ccTLD.html

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第三種近接遭遇 

砂漠。砂塵の中に第二次世界大戦に使われたらしい戦闘機の姿がみえる。それは、真新しく、20数年前の消失当時と同じ姿だ。調査団一行のリーダー、ラコーム(フランソワーズ・トリュフォ)により、発見の様子は語られる--。又、インディアナポリスの交信コントロール・センターのスクリーンに未確認飛行物体の姿が写し出され、TWA機より、不思議な物体を見たという連絡が入る--。同じ頃、インディアナ州のある人里離れた一軒家に奇妙な事が起こる。バリー(ケイリー・グッフィ)という少年が、周囲の物が震動するので目をさまし、何物かに引かれるように家をとびだしていったのだ。母親ジリアン(メリンダ・ディロン)は、彼のあとを追う。そして、一方、同じ町に住む電気技師ロイ(リチャード・ドレイファス)は、この一帯の停電を調べるため車を走らせていた。そこへ恐ろしい光が……。ロイは、この光を追い、バリーやジリアンに出会う。そしてUFOらしき光が空を横切った--。や がて、ロイは怪光にに夢中となり、会社もクビとなり、妻ロニー(テリー・ガー)と子供達にまで逃げられる。またラコーム達は、UFOとのコミュニケーションの可能性を見い出す。ジリアンは失踪したバリーをさがし、一方ロイはこの異常なミステリーの原因を解こうとした。そして、ロイのイメージは『山』にひっかかり、その山の模型を作るようになる。ジリアンも自らのイメージの山の絵を描き、それは、ワイオミング州にあるデビルズ・タワーであることがはっきりした。そして今、その山は、毒ガス発生のため付近の住民に避難命令が下されていたのだ。そしてその山こそは、今までこの怪事件に出会った人々のイメージの中の山だった。そう、これこそがUFO、つまり異星人との接触が予定されていた地点なのだ。政府はこれを隠そうとしている。この出来事をひろめてはならない。だが、ロイとジリアンは追手をふりきり、ついに、このデビルズ・タワーに登る。そして、そこで見たものは。そして、ここで彼らが経験したものは、今まで人類が誰一人として経験したことのないことであった--大きなUFOの母船(マザー・シップ)が降りてくる。その輝くばかりの船体。そして、今まで行方不明であった人々がその中より降りてくる。あの戦闘機の乗員が、あのバリーが降りてくる。やがて、ぼんやりとした中から、手の長い異星人が降りてくる。そして異星人は、今しずかに人類に向かってほほえみかける--。人類史上初の異星人との触合--、この一瞬に人々はたちつくす。やがて、ロイも含めた地球人の代表団は、母船に乗りこむ。彼ら異星人の星へ行くために--。間もなく、ひかりかがやく母船は静かに上昇していく。そして今、人類は新たなる世紀の時へ歩もうとしているのだった--。

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作ってみたら?顔チャート 

人間は人の顔の違いにとても敏感なので、分かりにくいデータも、顔チャートで表現することで、その良し悪しが一目でわかるようになります。すばらしい。

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http://kaochart.com/

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グラビティへの挑戦 

この人の写真テラすごい!

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http://www.liweiart.com

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アポカリプス・ナウ 

狂うような暑さのサイゴンの夏。ブラインドの降りたホテルの一室で、ウィラード大尉(マーティン・シーン)は空ろな視線を天井に向けていた。505大隊、173空挺隊所属、特殊行動班員である彼に、それからまもなく、ナ・トランの情報指令本部への出頭命令が下った。本部では3人の男が彼を待ちうけており、そのうちの1人がウィラードに、今回の出頭目的を説明した。それは第5特殊部隊の作戦将校であるウォルター・E・カーツ(マーロン・ブランド)を殺せという命令だった。カーツはウェスト ポイント士官学校を主席で卒業し、空挺隊員として朝鮮戦争に参加、数々の叙勲歴を持つ軍部最高の人物であったが現地人部隊を組織するという目的でナン川上流の奥地に潜入してからは、彼の行動が軍では統制できない異常な方向へと進んでいった。情報によると彼はジャングルの奥地で原地人を支配し、軍とはまったく連絡を絶ち、自らの王国を築いている、というのだ。そのアメリカ軍の恥である錯乱者カーツを暗殺しなければならない、というのが軍の考えだった。この密命を受けた若い兵士ウィラードは、4人の部下、クリーン(ローレンス・フィッシュバーン)、ランス(サム・ボトムス)、シェフ(フレデリック・ホレスト)、チーフ(アルバート・ホール)を連れ、巡回艇PBRに乗り込んだ。まず、ウィラードは、危険区域通過の護衛を依頼すべく、空軍騎兵隊第一中隊にキルゴア中佐(ロバート・デュヴァル)を訪ねた。ナパーム弾の匂いの中で目覚めることに歓びさえ感じているキルゴアは、花形サーファーであるランスを見ると彼にサーフィンを強要した。ワーグナーの“ワルキューレの騎行"が鳴り響く中、キルゴアの号令で数千発のナパーム弾がベトコン村を襲った。キルゴアのもとを発った彼らは、カーツの王国へとPBRを進めた。河岸に上陸するたびにウィラードに手渡される現地部隊からの機密書には、カーツの詳細な履歴と全行動が記されており、読めば読む程ウィラードには、軍から聞いたのとは別の人物であるカーツが浮び上ってきていた。王国に近づいたころ、クリーンが死に、チーフも死んだ。そして、王国についた時、ウィラードはそこで、アメリカ人のカメラマン(デニス・ホッパー)に会い、彼から王国で、“神"と呼ばれているカーツの真の姿を聞かされる。カーツは狂人なのだろうか。それとも偉大な指導者なのだろうか。ウィラードにもわからなかった。そして遂にカーツとの対面の日がきた。テープレコーダーや本に囲まれたカーツの元にやってきたウィラードは、軍の命令に従い、“神"と呼ばれる人間カーツを殺すのだった。実際に死体が使われた問題作。マーティンはまだ若いので息子のチャーリー・シーンに結構似ています。タイトルは「地獄の黙示録」。

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最高な映画の最悪な結末 

ロサンジェルス。天使のセス(ニコラス・ケイジ)は、心臓病の患者を救えずに悔やむ外科医マギー(メグ・ライアン)を見初めて恋に落ちる。セスは天使の掟を破って彼女の前に姿を現す。しかし、天使のままでは彼女を本当に感じて愛することはできない。悩むセスは、そんなある日、マギーの患者である中年男メッシンジャー(デニス・フランツ)と知り合う。メッシンジャーはセスの正体を言い当 てて、自分も元天使だと打ち明ける。そして、「天使もその気になれば人間になれる」とセスに教える。決意したセスは永遠の命に別れを告げ、建築中のビルから身を投げ、ついに人間になった。恋人の同僚の医師ジョーダン(コーム・フォオレ)から求婚され心揺れながらも、セスを忘れられなかったマギーは、別荘まで尋ねてきたセスを受け入れた。その夜、ふたりは結ばれ、セスはマギーを通じて人間としての喜びを知った。だが、翌日、自転車で買い物に出たマギーは帰り道、事故に遭ってあえなく命を落とした。悲しみに沈むセスだが、尋ねてきた仲間の天使カシエル(アンドレ・ブラウアー)に、たとえ一夜でも人として生きられたことの幸せを語り、地上で生きて行くことを誓うのだった。
ベルリン・天使の詩のリメイク版。アンハッピーエンド。最悪の結末。でも、最高にいい映画です。話は変わりますが、ニコラス・ケイジは俺よりきっちり1年と10日年上です。それ考えると俺、若いでしょ?

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チック、チック、デザインチック 

デザインチックなウェブを検索するエンジン。最近クズのデザインが多い中で勉強になります。

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http://finddesign.blinkr.net/

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ワイルドライフ 

少年サンデーのワイルドライフがNHKではじまるよ。主演はROOKIESの安仁屋、市原隼人。7/31日が第一回。見逃さぬように・・・。



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やるせない気持ち 

人口千人ほどの田舎町、アイオワ州エンドーラ。24歳のギルバート・グレイプ(ジョニー・デップ)は、大型スーパーの進出ではやらなくなった食料品店に勤めている。日々の生活は退屈なものだったが、彼には町を離れられない理由があった。知的障害を持つ弟アーニー(レオナルド・ディカプリオ)は彼が身の回りの世話を焼き、常に監視していないとすぐに町の給水塔に登るなどの大騒ぎを起こ すやんちゃ坊主。母のボニー(ダーレーン・ケイツ)は夫が17年前に突然、首吊り自殺を遂げて以来、外出もせず一日中食べ続けたあげく、鯨のように太ってしまった。ギルバートはそんな彼らの面倒を、姉のエイミー(ローラ・ハリントン)、妹のエレン(メリー・ケイト・シェルバート)とともに見なければなれなかった。彼は店のお客で、中年の夫人ベティ・カーヴァー(メアリー・スティーンバージェン)と不倫を重ねていたが、夫(ケヴィン・タイ)は気づいている。ある日、ギルバートは沿道にキャンプを張っている美少女ベッキー(ジュリエット・ルイス)と知り合い、2人の仲は急速に深まる。だが、家族を捨てて彼女と町を出ていくことはできなかった。そんな時、ベティの夫が死亡し、彼女は子供たちと町を出た。一方、アーニーの18歳の誕生パーティの前日、ギルバートは弟を風呂へ入れさせようとした時、いらだちが爆発して暴力を振るってしまう。いたたまれなくなって家を飛びだした彼の足は、自然にベッキーの元へと向かった。その夜、彼は美しい水辺でベッキーに優しく抱きしめられて眠った。翌日、車の故障が直ったベッキーは出発した。華やかなパーティも終わり、愛するアーニーが18歳を迎えた安堵からか、ボニーは2階のベッドで眠るように息を引き取る。母の巨体と葬儀のことを思ったギルバートは「笑い者にはさせない」と決心し、家に火を放つ。一年後、ギルバートはアーニーと、町を訪れたベッキーのトレーラーに乗り込む。姉や妹も自分の人生を歩きだした。アーニーが「僕らはどこへ?」と尋ねると、彼は「どこへでも、どこへでも」と答えた。

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集中80:20の法則 

1.もっとも大事な人にもっと時間を割きなさい
20%の人間関係が80%の価値を生みます。「なにかいい話があるんじゃないか・・・」といろいろな人とつきあうよりも、すごく大事な人をもっと大事にしましょう。

2.素敵な思い出をつくることにもっともっと集中しなさい
なんとなく時間をすごしていてはいけません。人間関係で大事なのは思い出を共有することです。漫然と人に会うのではなくて、大事な思い出を意識してつくるようにしましょう。

3.少数の良い本を読んだり、読み返すためにもっと時間を割きなさい
あれもこれも、と手当たり次第に本を読むよりも、良い本を何度も読み返した方がよいですよ。

4.本を読むときは大事なところに時間をかけて、その以外は読み飛ばしなさい
本は全部読まなくてはいけない、という常識を捨てなさい。

5.使わないものはまとめるか捨てるかしなさい
たまに使うものはだいたいにおいて役に立たないものです。よく使うものだけでシンプルライフを目指しましょう。

6.あなたがもっともよく使うスキルに時間を投資しなさい
いろいろ勉強したいのはわかりますが、あなたにとって一番よく使うスキルに時間を割いたほうがなにかと良いですよ。

7.非効率的な作業や、意味のない作業をリストアップして排除しなさい
あなたがやっている作業を書き出して、再度その意味や効率性を吟味しましょう。やらなくていいものを惰性で続けるのはやめましょう。

8.強みに集中しましょう
弱みを強化するのではなくて、強みを伸ばしたほうがいいですよ。

9.節約するときは分野を絞って
あれもこれも節約するのではなくて、この出費を抑えよう、といった具合に的を絞って節約しましょう。

10.不労所得でないかぎり、非効率な収入源は断ちましょう
ちょっとお金がもらえるからといって、非効率な作業をするのはやめましょう。それが不労所得であれば別ですが。

11.どういうときに効率よく仕事ができるか理解しましょう
人それぞれに調子の良いときは異なります。自分がいつ調子がいいのか、何をしているときが効率がいいのか、意識的に見つけるようにして、その法則を利用しましょう。

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この色はどんな意味? 

こんな色って、この国の人にはこんな意味なんだ。っていうのがわかるサイト。

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http://www.sibagraphics.com/colour.php

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たとえ遠くに離れていても・・・ 

I just woke up from a fuzzy dream
You never would believe the things that I have seen
I looked in the mirror, and I saw your face
You looked right through me; you were miles away

All my dreams, they fade away
I'll never be the same
If you could see me the way you see yourself
I can't pretend to be someone else

You always love me more
Miles away
I hear it in your voice when you're
Miles away
You're not afraid to tell me
Miles away
I guess we're at our best when we're
Miles away

So far away, so far away
So far away, so far away
So far away, so far away
So far away, so far away

When no one's around, and I have you here
I begin to see the picture, it becomes so clear
You always have the biggest heart
When we're six thousand miles apart

Too much of no sound
Uncomfortable silence can be so loud
Those three words are never enough
When it's long distance love

You always love me more
Miles away
I hear it in your voice when you're
Miles away
You're not afraid to tell me
Miles away
I guess we're at our best when we're
Miles away

So far away, so far away
So far away, so far away
So far away, so far away
So far away, so far away

I'm alright, don't be sorry, but it's true
When I'm gone, you realize
That I'm the best thing to happen to you

You always love me more
Miles away
I hear it in your voice when you're
Miles away
You're not afraid to tell me
Miles away
I guess we're at our best when we're
Miles away

You always love me more
Miles away
I hear it in your voice when you're
Miles away
You're not afraid to tell me
Miles away
I guess we're at our best when we're
Miles away

So far away, so far away
So far away, so far away
So far away, so far away
So far away, so far away
So far away, so far away
So far away, so far away
So far away, so far away
So far away, so far away
So far away, so far away
So far away, so far away…

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ドーベルマン 

パリ。ドーベルマンことヤン(ヴァンサン・カッセル)率いる犯罪者集団は銀行強盗を次々に成功させ、神出鬼没の大活躍。彼らを追うクロダレック警部(パトリック・ロッカ)は、犯人逮捕のためには手 段を選ばない冷酷非情な狂気の刑事クリスティーニ(チェッキー・カリョ)に捜査を一任。クリスティーニはヤンの一味のドラッグ・クイーンのソニアことオリヴィエ(ステファーヌ・メッツゲール)の家を訪れ、家族に暴行を加えて脅しつけ、あげくはオリヴィエの幼い子を人質にヤンのアジトを聞き出す。ヤンの恋人でセクシーな爆破のプロ、ナット(モニカ・ベルッチ)、その双子の兄で変態だが腕は一流のマニュ、冷静沈着な殺戮者の神父、女好きのムス、ゴジラという小犬を飼うピットビュル、ギターの名手レオら一味は、ヤンとアジトのジョーのバーへ集まるが、そこをクリスティーニらが急襲。マニュとピットビュルは殺され、ナットは捕らわれの身に。クリスティーニは一味を血祭りにあげると、ナットを暴行して連行。ヤンはそれを追う。かくして激闘の末、ヤンはクリスティーニをつかまえて仲間の復讐を遂げた。フランス暴力映画とは、こういうものだという代名詞的な作品。

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透明人間 

透明人間、現る、あらわる。というわけで、このサイト。馬鹿だねーこいつら。でもこんな人たち大好きです。

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http://www.buvara.com/2007/12/how-to-become-invisible.html

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刑務所のリタ・ヘイワース 

1947年、ショーシャンク刑務所。銀行の若き副頭取、アンディ・デュフレーン(ティム・ロビンス)は、妻と間男を殺した罪で刑に服した。誰とも話さなかった彼が1ヶ月後、“調達係 "のレッド(モーガン・フリーマン)に、鉱物採集の趣味を復活させたいと言い、ロックハンマーを注文する。一方あらくれのボグズ一派に性的行為を強要され常に抵抗したアンディは、2年間生傷が耐えなかった。1949年、アンディは屋根の修理作業に駆り出された時、監視役のハドレー刑務主任(クランシー・ブラウン)が死んだ弟の遺産相続問題で愚痴をこぼしているのを聞き、解決策を助言する。彼は作業中の仲間たちへのビールを報酬に、必要な書類作成を申し出た。取り引きは成立して囚人たちはビールにありつき、彼らはアンディに一目置くようになる。アンディがレッドに女優リタ・ヘイワースの大判ポスターを注文した頃、彼を叩きのめしたボグズはハドレーに半殺しにされ病院送りにされた。ノートン所長(ボブ・ガントン)はアンディを図書係に回すが、これは看守たちの資産運用や税金対策の書類作成をやらせるためだった。アンディは州議会に図書予算請求の手紙を毎週一通ずつ書き始める。6年目に、ついに200ドルの予算を約束する返事と中古図書が送られてきた。アンディはその中にあった『フィガロの結婚』のレコードを所内に流し、囚人たちは心なごんだ。63年、図書室の設備は見違えるように充実していた。所長は、囚人たちの野外奉仕計画を利用して、地元の土建業者たちからワイロを手に入れ、アンディにその金を“洗濯"させていた。65年、ケチなコソ泥で入所したトミー(ギル・ベロウズ)が、以前いた刑務所で同じ房にいた男が「アンディの妻と浮気相手を殺した真犯人は俺だ」と話したと言う。アンディは20年目にやって来た無罪証明の機会に色めきたつが、再審請求を所長は求める彼を相手にしない。所長はアンディが釈放されると、今まで彼にやらせてきた不正の事実が明らかになるのを恐れていた。アンディは懲罰房に入れられ、その間にトミーはハドレーに撃たれて死んだ。その後のある定期検査の日。アンディの房は無人だった。マリリン・モンローからラクエル・ウェルチへ代替わりしていたポスターを剥がすと、その壁には深い穴が 開いていた。アンディはあのハンマーで20年間かかって穴を堀り、嵐の晩に脱獄に成功したのだ。アンディは所長たちの不正の事実を明るみにさらし、ハドレーは逮捕され、観念した所長は自殺した。やがてレッドは仮釈放になるが、外の生活に順応できない。彼はアンディの手紙を読み、意を決して今はメキシコで成功している彼の元を訪ねるのだった。
長年の刑務所生活の中でもおのれを見失わず、ついには脱獄に成功した男の奇妙な逸話の数々と、その親友の囚人をめぐるヒューマン・ドラマ。ホラー小説の大家、スティーブン・キングの非ホラー小説の傑作といわれた中編『刑務所のリタ・ヘイワース』(邦訳は新潮文庫『ゴールデンボーイ』に所収)を、「フランケンシュタイン(1994)」の脚本家、フランク・ダラボンが初監督と脚色を手掛けて映画化。とてもいい映画なのに興行がフォレスト・ガンプと重なったため、賞をすべて持っていかれてしまった無冠の名作。

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手話講座 

これって練習用に良いと思う。

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http://www.c71123.com/asl-matchbooks/

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多磨霊園の岡本太郎 

さすが、死んでも岡本太郎。天才。。。
この写真、右の木立中央の心霊写真ぽいのも、太郎さんのキャラに似ている。
太郎・岡本、恐るべし・・・。先生、お見逸れしました。

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青山、テルマ&ルイーズ 

アーカンソー州の小さな町に住む、子供のいない専業主婦テルマ(ジーナ・デイビス)と、ウェイトレスとして独身生活をエンジョイするルイーズ(スーザン・サランドン)の2人は、退屈な日常に別れを告 げドライブヘ出掛けた。夕食を取るためカントリー・バーへ立ち寄るが、悪酔いしたテルマは調子に乗り、店の男ハーランと姿を消す。行方を追い駐車場へ向かったルイーズは、レイプされかかっているテルマを発見、ハーランに銃弾を撃ち込んだ。週末旅行から一転、逃避行へと化したものの有り金がない。仕方なくルイーズは恋人のジミー(マイケル・マドセン)に助けを求めた。一方テルマは夫のダリル(クリストファー・マクドナルド)に連絡を入れるが、身勝手な夫は一方的に責めるばかり。呆れたテルマはメキシコヘ逃亡することに同意した。オクラホマでジミーから現金を受け取るふたりだったが、前日車に乗せたヒッチハイカーのJ・D(ブラッド・ピット)にまんまと持ち逃げされてしまう。泣きわめくルイーズを尻目にテルマはスーパー強盗に成功、しかしその一部始終はビデオ・カメラに収められ、犯行はハル警部(ハーヴェイ・カイテル)らの知るところとなった。次第に逃走経路を狭められるまま、依然ニュー・メキシコのハイウェイを疾走。立ちはだかる警官や野蛮なトラッカーを排除し、アリゾナ州の大峡谷へ辿り着いたが、遂にふたりは警官隊に取り囲まれてしまう。しかしもはや後退することを知らぬ2人はアクセルを踏み、大峡谷へと車ごとダイビングしていくのであった。
嫌いな俳優が一人も出ていない。みんな最高。個人的な話ですが・・・。ブラピはこの映画が出世作。ギャラを60万円もらって、生活費の心配をしなくてよくなったんだって。

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グラビティーマスター・ライブ
しばらくの間、グラビティーマスター・ライブは延期といたします。

次回の「グラビティーマスター・ライブ」は、『?』。
場所:Dog Cafe Bar & Gallery 「gravity」 Tokyo Japan (東京都大田区北千束1-67-7 東急大井町線・目黒線「大岡山」駅より徒歩8分、東急東横線「都立大学」駅より徒歩12分)
日時:2011年?月?日・土曜日・18時スタート
内容:?(毎回「神に見放された人間の自己啓発」より一項目をセレクトして重点的にお話します)
人数:6~8名(先着順受付・開催は1名からでも行います)
所要時間:1時間(セミナー中の質疑応答含む)
※希望者にはセミナー終了後に1人10分間の個人面接をいたします。当日くじにて順番を決めさせていただきます。
金額:3580円(セミナー代の他に、ソフトドリンク1杯、スイーツ、大國魂神社のお水1本を含みます)
ご予約:参加希望の方は、直接グラビティーマスターまでご連絡ください。

極真カラテ
当店では国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部の入会申込みを受け付けております。目黒区で極真空手の道場をお探しの方は見学前にでも、お問い合わせください。4歳より60代の方たちが自由が丘道場(幼少年部)・祐天寺道場(一般部・壮年部・女子部)で楽しく稽古しています。人生が変わること、俺が保障します!

国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部マニュアル
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Today's GRAVITUBE(A~J)
★このブログに貼ってある「Today's GRAVITUBE」の中からミュージックビデオのみを抜粋しました。下記にリンクは貼ってありませんのでYOUTUBEなどで検索してお楽しみください。※2010/08/31

◆◆◆A◆◆◆
■A-ha
「Take On Me」
■Aaron Neville
「EVERYBODY PLAYS THE FOOL」
「Amazing Grace」
「Ave Maria」
■ABBA
「DANCING QUEEN」
「Gimme Gimme Gimme」
「Chiquitita」
「S.O.S.」
「Money Money Money」
■ABC
「The Look Of Love」
■Abs
「Stop Sign」
■Adicts
「Easy Way Out」
■Aerosmith
「I Don't Want To Miss A Thing」
■AJICO
「波動」
■Akon feat. Eminem
「Smack that」
■Alan Parson's Project
「Don't Answer Me」
■Al Green
「How can you mend a broken heart」
■Alison Moyet
「Only You」
■All American Rejects
「Gives You Hell」
■Ally Kerr
「The Sore Feet Song」
「The Toothbrush Song」
■Aloha From Hell
「Don't Gimme That」
■Anki Bagger
「Where Were You Last Night」
■Annika Burman
「I en ding ding värld」
■Aphex twins
「Come to daddy」
■Aphrodite's Child
「End of the world」
「I want to live」
■Apocalyptica Feat Nina Hagen
「Seemann」
■Aqua
「Back To The 80's」
「Cartoon Heroes」
■ARB
「赤いラブレター」
「魂こがして」
「野良犬」
「HOLIDAY」
「抵抗の詩」
■Asia
「Heat of the Moment」
■Aska
「はじまりはいつも雨」
「君は薔薇より美しい」
「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」
■The Association
「Requiem For The Masses」
■The Ataris
「Boys Of Summer」
■Atsushi and Kiyoharu
「Just One More Kiss」
■相川七瀬×吉川晃司
「夢見る少女じゃいられない」
■あおい輝彦
「あなただけを」
■青山テルマ feat.Soulja
「そばにいるね」
■秋元順子
「愛のままで・・・」
■麻丘めぐみ
「芽ばえ」
■アナーキー
「東京イズバーニング」
「ノット・サティスファイド」
■あぶらだこ
「冬枯れ花火」
「冬枯れ花火」
■安室奈美恵 & 鈴木蘭々
「一寸桃金太郎」
■絢香
「三日月」
「みんな空の下」
「I believe」
■荒井由美
「中央フリーウェイ」
「あの日にかえりたい」
「卒業写真」
「ルージュの伝言」
「ひこうき雲」
「「いちご白書」をもう一度」
■嵐
「Love so sweet」
「サクラ咲ケ」
「Happiness」
「Troublemaker」
「truth」
「One Love」
「a Day in Our Life」
■アリス
「帰らざる日々」
「秋止符」
「今はもうだれも」
■アルフィー
「星空のディスタンス」
■安全地帯
「あの頃へ」
「好きさ」
■杏里
「悲しみがとまらない」
「dolphin ring」
「オリビアを聴きながら」

◆◆◆B◆◆◆
■B-52’s
「Love Shack」
■BAND AID
「Do they know it's christmas」
■THE BANGLES
「Eternal Flame」
「Manic Monday」
■Bay City Rollers
「Saturday Night」
「Bye bye Baby」
■The Beach Boys
「Kokomo」
「Surfin' USA」
「Good Vibrations」
「Fun Fun Fun」
「California Dreaming」
■The Beatles
「Let it be」
「Hey Jude」
「Helter Skelter」
「Let it be」
「In My Life」
「Across the Universe」
「While My Guitar Gently Weeps」
■Beck
「Loser」
■Bee Gees
「Stayin' Alive」
「Melody Fair」
■BEGIN
「恋しくて」
「WONDERFUL TONIGHT」
■BENT FABRIC
「JUKEBOX」
■Berlin
「Take my breath away」
■Bertie Higgins
「Casablanca」
■Betsy & Chris
「White color is lover's」
■Bette Midler
「From A Distance」
「The Rose」
■Beyonce
「Halo」
■BIG BEAR
「そばに、、、」
■Billie Hughes
「WELCOME TO THE EDGE」
■Billy Idol
「Sweet 16」
■Billy Joel
「The Stranger」
「Honesty」
「Just The Way You Are」
「My Life」
「Allentown」
「Piano Man」
■The Birthday
「涙がこぼれそう」
「ピアノ」
「愛でぬりつぶせ」
「カレンダーガール」
「カラスの冷めたスープ」
「ディグゼロ」
「マスカレード」
「猫が横切った」
■Bjork
「All is full of love」
「It's Oh So Quiet」
「hunter」
■BLACK
「Wonderful Life」
■Black Sabbath
「Paranoid」
■BLACK STONES
「一色」
「Glamorous Sky」
■Blankey Jet City
「ガソリンの揺れかた」
「ディズニーランドへ」
「Sweet Days」
「赤いタンバリン」
「彼女は死んだ」
「僕の心を取り戻すために」
「ディズニーランドへ」
「いちご水」
「SEA SIDE JET CITY」
「ダンデライオン」
「青い花」
「風になるまで」
「綺麗な首飾り」
「冬のセーター」
「ロメオ」
■Blink182
「What's My Age Again?」
■Blondie
「Call Me」
「Heart of Glass」
「The Tide is High」
■Blood Red Shoes
「I Wish I Was Someone Better」
■THE BLUE HEARTS
「人にやさしく」
「リンダリンダ」
「チェルノブイリ」
「終わらない歌」
「1000のバイオリン」
「1001のバイオリン」
「情熱の薔薇」
「キスしてほしい」
「TOO MUCH PAIN」
「チェルノブイリ」
「青空」
「夕暮れ」
「旅人」
■The Blues Brothers
「Rawhide」
「Rubber Biscuit」
「Everybody needs somebody」
「Soul Man」
■Bobby Caldwell
「Answer」
■Bob Dylan
「Like a Rolling Stone」
「Blowing in the wind」
「Knockin On Heaven's Door」
■Bob Marley
「Is This Love」
「Buffalo soldier」
「No Woman no cry」
「One Love」
「Sun is Shining」
「Forever Loving Jah」
「Three Little Birds」
「Don't worry be happy」
■Bon Jovi
「You Give Love A Bad Name」
「Living on a Prayer」
「Hallelujah」
「It's My Life」
■Boomtown Rats
「I Don't Like Mondays」
■BOOWY
「ONLY YOU」
「B・BLUE」
「わがままジュリエット」
「Dreamin'」
「HONKEY TONKEY CRAZY」
「JUSTY」
■Boston
「More Than A Feeling」
■Boz scaggs
「We're all alone」
「You Can Have Me Anytime」
「Harbor Lights」
「Jojo」
■Brian Eno
「On Some Faraway Beach」
■the brilliant green
「There will be love there -愛のある場所-」
■Bruce Hornsby
「The Way It Is」
■Bruce Springsteen
「The River」
「Dancing in the dark」
■Bruce Springsteen & Sting
「The River」
■Bryan Ferry
「Avalon」
■BUCK-TICK
「Jupiter」
「Glamorous」
■Buggles
「Video killed the radio star」
■BUMP OF CHICKEN
「オンリーロンリーグローリー」
「カルマ」
「天体観測」
「K」
■Buzzcocks
「Ever Fallen In Love?」
■The Byrds
「My Back Pages」
■B'z
「Real Thing Shakes」
■ばちかぶり
「ONLY YOU」
■バンバン
「縁切寺」
「「いちご白書」をもう一度」
■ブラック・キャッツ
「シンガポール・ナイト」

◆◆◆C◆◆◆
■Carole King
「It's too late」
■The Cars
「Drive」
■Cat Stevens
「雨に濡れた朝」
■Cheap Trick
「I Want You To Want Me」
「Surrender」
■The Cardigans
「Carnival」
「Lovefool」
■The Carpenters
「Close To You」
「Top Of The World」
「Yesterday Once More」
「A Song For You」
「Superstar」
「Rainy Days And Mondays」
「We've Only Just Begun」
■Cat Stevens
「Morning has broken」
■Char
「Smoky」
「気絶するほど悩ましい」
■CHARA
「やさしい気持ち」
「ラブラドール」
■Charlie Sexton
「Beat's So Lonely」
「Hold Me」
■CHEMISTRY
「Point of No Return」
「PIECES OF A DREAM」
■CHICAGO
「HARD TO SAY I'M SORRY」
■Chris de Burgh
「So Beautiful」
■Chris Rea
「Heaven」
「On The Beach」
■Christopher Cross
「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」
■CHUMBAWAMBA
「Tubthumping」
■The Clash
「London Calling」
「Jimmy Jazz」
「Lost in the Supermarket」
「Rock The Casbah」
「I Fought The Law」
「Should I Stay Or Should I Go」
「London's Burning」
「Tommy Gun」
「Bankrobber」
「Safe European Home」
■Clementine
「Jeremie」
■COCCO
「ジュゴンの見える丘」
「強く儚い者たち」
「音速パンチ」
■Coldplay
「Gravity」
「Yellow」
「Viva La Vida」
■COMPLEX
「Be My Baby」
■COSMETICS
「LOVE IS ALL」
■CREAM
「White Room」
「Sunshine of Your Love」
■Crowded House
「Don't Dream It's Over」
■Crystal Kay
「恋におちたら」
「Kiss」
■Culture Club
「Do you really want to hurt me」
「Church Of The Poison Mind」
■Cune
「SAMURAI DRIVE」
■The Cure
「The Caterpillar」
■Curtis Mayfield
「So In Love」
■Cutting Crew
「I Just Died In Your Arms Tonight」
■Cyndi Lauper
「Time After Time」
「True Colors」
■ちあきなおみ
「夜へ急ぐ人」
「星影の小径」
「黄昏のビギン」
「喝采」
■チャットモンチー
「風吹けば恋」
「シャングリラ」
「世界が終わる夜に」

◆◆◆D◆◆◆
■Daft Punk
「One More Time」
「Digital Love」
「Harder, Better, Faster, Stronger」
「Around The World」
「Robot Rock」
「Da Funk」
「Fresh」
■The Damned
「Neat Neat Neat」
■Dan Fogelberg
「Longer」
■DA PUMP
「Rhapsody in Blue」
「Feelin'Good ~It's PARADISE~」
「Special Medley」
■The Darkness
「I believe in a thing called love」
■David Bowie
「Heroes」
「Fame」
「Starman」
「Ziggy Stardust」
「China Girl」
「Dancing in the Street」
「Let's Dance」
「Space Oddity」
「The Alabama song」
■David Bowie & Mick Jagger
「Dancing In The Street」
■David Sylvian
「Red Guitar」
「Darkest Dreaming」
「September」
「Nostalgia」
「Brilliant Trees」
「The Ink In The Well」
「Bamboo Music」
■David Sylvian & Mick Karn
「When Love Walks In」
■David Sylvian & Yano Akiko
「Good night」
■Dead or Alive
「You Spin Me Round」
■Deele
「Two Occasions」
■Deep Forest
「Sweet Lullaby」
「Kisangyalom」
「The sound of Africa」
「End of the World」
■Deep Purple
「Highway Star」
「Burn」
「Smoke On The Water」
■Def Tech
「My Way」
「Konomama」
■Depapepe
「バッヘルベルのカノン」
「START」
「ONE」
「SPUR」
「Summer Parade」
■Depeche Mode
「Just can't get enough」
■Desireless
「Voyage Voyage」
■Destiny's Child
「Survivor」
■Devo
「Satisfaction」
■Dexys Midnight Runners
「Come On Eileen」
■Diana Krall
「Just The Way You Are」
■Diana Ross
「If We Hold On Together」
■Dir En Grey
「Ain't Afraid to Die」
■Dire Straits
「Sultans of Swing」
■DISCOPARTY BROTHERS
「Disco, Disco! Party, Party!」
■DISCO TWINS
「JuicyJungle feat.吉川晃司」
■doa
「心のリズム飛び散るバタフライ」
■Do As Infinity
「ナイター」
■Donald Fagen
「I.G.Y.」
「New Frontier」
■Don Henley
「The Boys of Summer」
■Donna Summer
「Protection」
■Donovan
「Catch The Wind」
■The Doobie Brothers
「Long Train Runnin'」
「Listen To The Music」
■The Doors
「Light My Fire」
「The end」
■Dragon Ash
「Life Goes On」
「FANTASISTA」
「CALLIN'」
「夢で逢えたら」
「静かな日々の階段を」
「Grateful Days」
「陽はまたのぼりくりかえす」
「Grateful Days」
■Duran Duran
「New Moon on Monday 」
「The Reflex」
「Rio」
「Girls On Film」
「Save a Prayer」
「Hungry Like The Wolf」
■電気グルーヴ
「N.O.」
「ポポ」
「Shangri La」
■堂本剛
「はじまりはいつも雨」
「ORIGINAL COLOR」
「街」

◆◆◆E◆◆◆
■EAGLES
「HOTEL CALIFORNIA」
「Take it easy」
■Earth, Wind & Fire
「September」
「Fantasy」
「Let's Groove」
■Echo & The Bunnymen
「Lips Like Sugar」
■Edith Piaf
「La Vie En Rose」
■Eighth Wonder
「I'm not Scared」
■Elaine Paige
「Don't Cry For Me Argentina」
■Elefantes
「Azul」
■Elliott Yamin
「You Say」
■E.L.P.
「Knife Edge」
■Elton John
「Goodbye yellow brick road」
「Your Song」
「Candle In The Wind」
■Elvis Costello
「I wanna be loved」
「She」
「Veronica」
「Smile」
■Elvis Presley
「Can't Help Falling In Love」
「Crying in the Chapel」
「Suspicious Mind」
「Bridge Over Troubled Water」
「My Way」
「Amazing Grace」
「Love Me Tender」
「Always On My Mind」
■Elvis Presley Vs JXL
「A little less conversation」
■Embrace
「Gravity」
■Emilie Autumn
「Misery loves company」
■Eminem
「Like Toy Soldiers」
「MOCKINGBIRD」
「Stan」
「Lose Yourself」
■Emmylou Harris
「For No One」
「The Maker」
■ENDLICHERI☆ENDLICHERI
「街」
「ソメイヨシノ」
■Enigma
「Gravity of Love」
「The return to innocence」
■Enya
「Caribbean Blue」
「Orinoco Flow」
「It's In The Rain」
「Adiemus」
「The Celts」
「Amarantine」
「Only Time」
「I Want Tomorrow」
「On My Way Home」
「Anywhere Is」
「Evening Falls」
「Book Of Days」
「Wild Child」
「Only If」
「Storms In Africa」
■Epica
「Never Enough」
■Eric Clapton
「Tears in Heaven」
「Wonderful Tonight」
「Layla」
「I shot the sheriff」
「Change the world」
「Crossroads」
「Cocaine」
■Eurythmics
「There Must Be An Angel (Playing With My Heart)」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Evanescence
「Hello」
「My Immortal」
「Lithium」
「Bring Me To Life」
「Call Me When You're Sober」
「Haunted」
「Whisper」
「Taking Over Me」
「Going Under」
「Everybody's Fool」
「Tourniquet」
■Exile
「Choo Choo Train」
「Ti Amo」
■Extreme
「More than words」
■エレファントカシマシ
「今宵の月のように」
「悲しみの果て」
「化ケモノ青年」
「歴史」

◆◆◆F◆◆◆
■The Faces
「I'm Losing You」
■Fats Domino
「Blueberry hill」
■Fine Young Cannibals
「She Drives Me Crazy」
「Johnny Come Home」
「Suspicious Minds」
■Fire Inc.
「Tonight Is What It Means To Be Young」
■The Flaming Lips
「Race For The Prize」
■Fleet Foxes
「He Doesn't Know Why」
■Fleetwood Mac
「Big Love」
■Flo Rida
「Right Round」
■Foo Fighters
「The Pretender」
■Frank Sinatra
「Fly Me to the Moon Lyrics」
「Moon River」
■Frankie Goes To Hollywood
「Relax (Don't Do It)」
■Frankie J
「More Than Words」
■Franz Ferdinand
「Ulysses」
■Fugees
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■FUNKY MONKEY BABYS
「そのまんま東へ」
「ちっぽけな勇気」
「Lovin' Life」
■The Fuzztones
「Bad News Travels Fast」
■風来坊
「幻影(イリュージョン)」
■王菲
「Bohemian Rhapsody」
■福田眞純 and SUPER MILK
「ストーンヘンジ」
■福山雅治
「vs. ~知覚と快楽の螺旋~」
「milk tea」
「squall」
「最愛」
「蛍」
「桜坂」
「明日の☆SHOW」
「虹」
「Message」
「It's Only Love」
「Hello」
「あの夏も 海も 空も」
■藤木一惠
「Sunny Day」
「灯火」
■布施明
「君は薔薇より美しい」
■古内東子
「銀座」
「誰より好きなのに」
「purple」
「大丈夫」
「Distance」

◆◆◆G◆◆◆
■GABRY PONTE
「The Point of no Return」
■GAO
「サヨナラ」
■GARI
「Hey Now!」
■Gary Moore
「Separate ways」
■GEN
「バラ色の人生」
■Gene Kelly
「I'm Singing in the rain」
■Generation X
「King Rocker」
■George Baker
「Little Green Bag」
■George Harrison
「While My Guitar Gently Weeps」
■Gilbert O'Sullivan
「Alone Again」
■Gladys Knight & The Pips
「You Are The Best Thing That Ever Happened To Me」
■GLAY
「pure soul」
「とまどい」
「Summer FM」
「ALL STANDARD IS YOU」
「BELOVED」
「VERB」
「誘惑」
「Winter Again」
「HOWEVER」
「逢いたい気持ち」
「グロリアス」
「SOUL LOVE」
「Missing You」
「Way of Difference」
「BEAUTIFUL DREAMER」
「Happiness」
「ここではないどこかへ」
「サバイバル」
「BE WITH YOU」
「ひとひらの自由」
■GLAY×hyde
「誘惑+HONEY」
■Glenn Medeiros
「Nothing's Gonna Change My Love For You」
■globe
「Can't Stop Fallin' in Love」
「departure」
「Feel Like dance」
「Love again」
「SWEET PAIN」
「GET WILD」
「FACE」
■Gloria Estefan & Miami Sound Machine
「Conga」
■GO-BANG'S
「あいにきて I NEED YOU」
「SPECIAL BOYFRIEND」
■Gorillaz
「Clint Eastwood」
「Feel Good Inc.」
■Grand Funk Railroad
「The Locomotion」
■Greyson Chance
「Paparazzi」
■GReeeeN
「愛唄」
「キセキ」
「遥か」
「歩み」
「扉」
■GREEN DAY
「Know Your Enemy」
■THE GROOVERS
「狂おしきこの世界」
■Guns N Roses
「Knocking On Heaven's Door」
「Welcome To The Jungle」
■雅夢
「愛はかげろう」
■郷ひろみ
「よろしく哀愁」
「GOODBYE DAY」

◆◆◆H◆◆◆
■HALCALI
「タンデム」
「やさしい気持ち」
■HAMILTON, JOE FRANK & REYNOLDS
「DON'T PULL YOUR LOVE」
■Hanoi Rocks
「Malibu Beach Nightmare」
■Heart
「Alone」
「Never」
■hide
「Beauty&Stupid」
「Hurry Go Round」
「doubt」
「In motion」
「TELL ME」
「限界破裂」
「flame」
「TELL ME」
「DICE」
■hide with Spread Beaver
「Ever Free」
「Rocket Dive」
「ピンクスパイダー」
■↑THE HIGH-LOWS↓
「ミサイルマン」
「日曜日よりの使者」
「青春」
「フルコート」
「ハスキー」
「不死身の花」
「ロッキンチェアー」
「グッドバイ」
「スーパーソニックジェットボーイ」
「Happy Go Lucky」
「月光陽光」
「罪と罰」
「FLOWER」
「Too Late To Die」
「サンダーロード」
「いかすぜOK」
「相談天国」
■Hilcrhyme
「大丈夫」
「春夏秋冬」
「純也と真菜実」
■hitomi
「SAMURAI DRIVE」
「Maria」
「CANDY GIRL」
「LOVE 2000」
「by myself」
「there is...」
「キミにKISS」
「problem」
「flow」
「体温」
「innocence」
「in the future」
■Honey Drippers
「Sea of Love」
■HOTEI VS RIP SLYME
「BATTLE FUNKASTIC」
■Howard Jones
「What is Love?」
■Hubert Kah
「Angel 07」
■Human League
「Don't You Want Me」
■Hyde
「Glamorous Sky」
■ハナレグミ
「光と影」
■ハナレグミ&忌野清志郎
「サヨナラCOLOR」
■早瀬優香子
「硝子のレプリカント」
■原田真二
「てぃーんずぶるーす」
「Candy」
■氷室京介
「KISS ME」
■平原綾香
「Jupiter」
■細川ふみえ
「スキスキスー」
■布袋寅泰
「POISON」
「Fly Into Your Dream」
「GUITARHYTHM」
「Glorious days」
「NOCTURNE No.9」
「LONELY★WILD」
「The Godfather」
「BATTLE WITHOUT HONNOR OR HUMANITY」
「RUSSIAN ROULETTE」
「バンビーナ」
「スリル」
「サレンダー」
「BEAT EMOTION」
「ラストシーン」
「C'MON EVERYBODY」
「MERRY-GO-ROUND」
「Replicant」
「CHANGE YOURSELF」
「さらば青春の光」
「DANCING WITH THE MOONLIGHIT」
「STARMAN」
「Captain Rock」
「VAMPIRE」
「ROCKET DIVE」
「DESTINY ROSE」
「NOBODY IS PERFECT」
「RADIO!RADIO!RADIO!」
「SLOW MOTION」
「薔薇と雨」
「GUITAR LOVES YOU」
■布袋寅泰と木村拓也
「BORN TO BE WILD」
■本城裕二
「夢 with You」

◆◆◆I◆◆◆
■Ian Dury & The Blockheads
「Sex And Drugs And Rock n Roll」
■Iggy Pop
「The Passenger」
「Lust For Life」
■Iggy Pop & Ryuichi Sakamoto
「Risky」
■Il Divo
「Without You」
■INORAN
「Gravity」
■Iron Maiden
「Fear Of The Dark」
■Isley Brothers
「Between The Sheets」
■IVAN
「Love Me Tender」
■石川セリ
「ムーンライト・サーファー」
「ダンスはうまく踊れない」
「遠い海の記憶」
「八月の濡れた砂」
「朝焼けが消える前に」
「ひとり芝居」
「ミッドナイト・ラブ・コール」
■石川秀美
「ゆ・れ・て湘南」
■石川ひとみ
「まちぶせ」
■伊勢正三
「ほんの短い夏」
■一世風靡セピア
「前略、道の上より」
■稲垣潤一
「ロング・バージョン」
「ドラマティックレイン」
「夏のクラクション」
■犬神サーカス団
「最後のアイドル」
■井上陽水
「傘がない」
「Make-up Shadow」
「いっそセレナーデ」
「とまどうペリカン」
「氷の世界」
「なぜか上海」
「ジェラシー」
「夢の中へ」
「結詞」
「帰れない二人」
「リバーサイドホテル」
「新しいラプソディー」
「最後のニュース」
「心もよう」
「飾りじゃないのよ涙は」
「東へ西へ」
「少年時代」
■今井美樹
「Pride」
「Piece of my wish」
■忌野清志郎
「サン・トワ・マミー」
「パパの歌」
「イマジン」
「上を向いて歩こう」
■忌野清志郎+坂本龍一
「い・け・な・いルージュマジック」
■忌野清志郎&矢野顕子
「ひとつだけ」

◆◆◆J◆◆◆
■Jackson 5
「Ben」
「I'll Be There」
■Jake Shimabukuro
「時の過ぎゆくままに」
■THE JAM
「IN THE CITY」
■James Brown
「I Feel Good」
「Sex Machine」
■James Carr
「The Dark End Of The Street」
■Jane Birkin
「Yesterday Yes A day」
■Janis Joplin
「Summertime」
「Mercedes Benz」
「Cry Baby」
「Try」
「Piece of My Heart」
「Move Over」
■Japan
「Ghosts」
「Night Porter」
「Visions Of China」
「Gentlemen Take Polaroids」
「Nightporter」
「Methods of Dance」
「Life In Tokyo」
「Alien」
「Fall in love with me」
「Quiet Life」
「Halloween」
「Despair」
「I Second That Emotion」
「Don't Rain On My Parade」
「Art of Parties」
「Adolescent Sex」
「Sometimes I Feel So Low」
「European Son」
「Cantonese Boy」
■Jason Mraz
「I'm Yours」
■JAYWALK
「何も言えなくて・・・夏」
■Jefferson Airplane
「Somebody to Love」
■Jessica Simpson
「Take My Breath Away」
■Jet
「Look what you've done」
「Are you gonna be my girl」
■Jevetta Steele
「Calling you」
■J. Geils Band
「Centerfold」
■JIGSAW
「SKY HIGH」
■Jimi Hendrix
「Purple Haze」
「Voodoo Child」
「Hey Joe」
「Castles Made of Sand」
■Jim Photoglo
「We Were Meant To Be Lovers」
■JITTERIN' JIN'
「プレゼント」
「夏祭り」
「エヴリディ」
■Joan Jett & the Blackhearts
「I Love Rock N Roll」
■John Coltrane
「My Favorite Things」
■John Farnham
「You're The Voice」
■John Lennon
「Starting Over」
「Imagine」
「Jealous Guy」
「Love」
「Woman」
「Stand by me」
「Happy Christmas (War Is Over)」
「Mother」
「Beautiful Boy」
■John Mayer
「gravity」
■John Travolta
「Sandy」
■Joni Mitchell
「California」
■Journey
「Don't Stop believing」
「Open Arms」
「Oh Sherry」
「Separate Ways」
■Judy and Mary
「イロトリドリノセカイ」
「そばかす」
「クラシック」
「くじら12号」
「ミュージックファイター」
「ひとつだけ」
「手紙をかくよ」
「ラブリーベイベー」
「Over Drive」
「散歩道」
「Brand New Wave Upper Ground」
■JUJU
「奇跡を望むなら・・・」
「素直になれたら」
「明日がくるなら」
■JULEPS
「旅立つ日」
■Julie London
「Cry me a river」
「Fly me to the moon」
「Misty」
「The End of the World」
「Black Coffee」
「Bye Bye Blackbird」
「Days of wine and roses」
「Wives and Lovers」
「My Funny Valentine」
「The Good Life」
「I Left My Heart In San Francisco」
「Come Rain Or Come Shine」
「My Baby Just Cares For Me」
「Let There Be Love」
■ジューシィ・フルーツ
「恋はベンチシート」
「ジェニーはご機嫌ななめ」
「なみだ涙のカフェテラス」
「そんなヒロシに騙されて」

Today's GRAVITUBE(K~Z)
◆◆◆K◆◆◆
■Kajagoogoo
「Too Shy」
■Kalafina
「Lacrimosa」
「Fairytale」
「Storia」
「Sprinter」
■Kaoma
「Lambada」
■Kasabian
「Underdog」
■Kate Bush
「Wuthering Height」
■Kelly Clarkson
「Without You」
■Keziah Jones
「My Kinda Girl」
■The Killers
「Read My Mind」
■Kim Carnes
「Bette Davis Eyes」
■Kim Wilde
「You Keep Me Hangin' On」
■KinKi Kids
「カナシミ ブルー」
「愛のかたまり」
「硝子の少年」
「愛されるより 愛したい」
「ジェットコースター・ロマンス」
「フラワー」
「好きになってく 愛してく」
「ボクの背中には羽根がある」
「情熱」
「カナシミ ブルー」
「永遠のBLOODS」
「薄荷キャンディー」
「約束」
「スワンソング」
■KISS
「I WAS MADE FOR LOVING YOU」
「Forever」
「Rock And Roll All Nite」
■The Knack
「My Sharona」
■KOH+
「最愛」
「KISSして」
「vs~知覚と快楽の螺旋」
■Korn
「Make Me Bad」
■KREVA
「音色」
■KUSU KUSU
「San-Hai 」
「オレンジ バナナ」
■Kylie Minogue
「Turn It Into Love」
■柏原芳恵
「ハロー・グッバイ」
■加藤いづみ
「好きになって、よかった」
■かとうれいこ
「Moonlight Surfer」
■角松敏生
「You're my only shinin' star」
■金井夕子
「パステルラヴ」
■かの香織
「午前2時のエンジェル」
■華原朋美
「Hate tell a lie」
「I'M PROUD」
■カブキ・ロックス
「OEDO」
「好色一代男」
■紙ふうせん
「冬が来る前に」
「翼をください」
■川井郁子
「Libertango」
■川村かおり
「ZOO」
「翼をください」
「道」
「アイル・ビー・ゼア」
■かりゆし58
「ただひとつだけ伝えたいこと」
■氣志團
「さよなら世界」
「One Night Carnival」
「夢見る頃を過ぎても」
「湾岸夜想曲 ~ルシファーズハンマー'94~」
■来生たかお
「Goodby day」
「夢の途中」
「シルエットロマンス」
「スローモーション」
「セカンドラブ」
「Alone Again」
「マイラグジュアリーナイト」
■吉川晃司
「アクセル」
「KISSに撃たれて眠りたい」
「ジェラシーを微笑みにかえて」
「恋をとめないで」
「せつなさを殺せない」
「モニカ」
「LA VIE EN ROSE」
「YOU GOTTA CHANCE」
「せつなさを殺せない」
「RAIN-DANCEがきこえる」
「MODERNTIME」
「サヨナラは八月のララバイ」
「キャンドルの瞳」
「Virgin Moon」
「SPEED」
「Glow In The Dark」
「ベイビージェーン」
■吉川晃司Xうじきつよし
「YOU GOTTA CHANCE」
■木村カエラ
「リルラ リルハ」
「Butterfly」
■清春
「Layra」
「初恋」
「ロングバージョン」
「防人の詩」
「忘却の空」
■清春 and TM Revolution
「激しい雨が」
■筋肉少女帯
「サボテンとバントライン」
「アウェー イン ザ ライフ」
「踊るダメ人間」
「釈迦」
「これでいいのだ」
「再殺部隊」
「蜘蛛の糸」
「君よ!俺で変われ!」
「日本印度化計画 」
「元祖 高木ブー伝説」
■くず
「ムーンライト」
■工藤静香
「慟哭」
「MUGO・ん・・・色っぽい」
■久保田利伸
「夢 with You」
「LOVE RAIN ~恋の雨~」
「君のそばに」
「LA・LA・LA LOVE SONG」
「夜に抱かれて」
「Always Remain」
「雨音」
「Soul Mate ~君がいるから~」
「LOVE REBORN」
「北風と太陽」
「八番目の虹の色」
「Always Remain」
「ポリ リズム」
「Missing」
■クリエイション
「ロンリー・ハート」
■グループ魂
「竹内力」
■くるり
「ロックンロール」
■クレイジーケンバンド
「タイガー&ドラゴン」
■黒夢
「BEAMS」
「Like @ Angel」
「Maria」
「ピストル」
「ICE MY LIFE」
「少年」
■桑江知子
「私のハートはストップモーション」
■桑田佳祐
「I Need To Be In Love」
■桑田佳祐&桜井和寿
「希望の轍」
■ケツメイシ
「花鳥風月」
「さくら」
「出会いのかけら」
「夏の思い出」
■研ナオコ
「かもめはかもめ」
「夏をあきらめて」
「わかれうた」
「泣かせて」
「あばよ」
「愚図」
「追いかけてヨコハマ」
■小泉今日子
「ひとり街角」
「木枯らしに抱かれて」
「あなたに会えてよかった」
「まっ赤な女の子」
「やつらの足音のバラード」
■子供ばんど
「サマータイムブルース」
■小林麻美
「雨音はショパンの調べ」
■小柳ゆき
「Over The Rainbow」
「会いたい」
「誓い」
「ON THE RADIO」
「Woman Is the Nigger of the World」
「Lovin' you」
「最後に記憶を消して」
■小柳ルミ子
「星の砂」

◆◆◆L◆◆◆
■L'Arc~en~Ciel
「虹」
「flower」
「winter fall」
「DIVE TO BLUE」
「HONEY」
「花葬」
「浸食 ~lose control~」
「forbidden lover」
「snow drop」
「Driver's High」
「Pieces」
「LOVE FLIES」
「NEO UNIVERSE」
「STAY AWAY」
「READY STEADY GO」
「自由への招待」
「NEXUS 4」
「BLESS」
■Labuat
「Soy tu Agua en Directo」
■Lady Gaga
「Poker Face」
「Paparazzi」
「Bad Romance」
「Telephone ft. Beyoncé」
■LANDS
「BANDAGE」
■LAUGHIN' NOSE
「GET THE GLORY」
■Led Zeppelin
「Stairway To Heaven」
「Rock'n Roll」
「Black Dog」
「Heartbreaker」
■LEIF GARRETT
「I WAS MADE FOR DANCIN’」
■Lenny Kravitz
「Are You Gonna Go My Way」
「Believe」
「American Woman」
「Fly Away」
「Lady」
■Leningrad Cowboys
「My Way」
「Leningrad」
■Leonard Cohen
「Hallelujah」
「Democracy」
■Limahl
「Too Shy」
■Lily Allen
「The Fear」
■Linkin Park
「New Divide」
■LITTLE CREATURES
「THINGS TO HIDE」
■LL Cool J
「Mama Said Knock You Out」
■LOSALIOS
「SICK」
「jumping skin divers」
「Hit Man」
「Repo Man」
■Louis Armstrong
「What a Wonderful World」
■LOVE PSYCHEDELICO
「LADY MADONNA~憂鬱なるスパイダー~」
「Your Song」
「Last smile」
「Free World」
「I will be with you」
「裸の王様」
「I am waiting for you」
「My last fight」
「fantastic world」
「Right now」
「Aha!(All We Want)」
■LUNA SEA
「ROSIER」
「END OF SORROW」
「IN SILENCE」
「STORM」
「SHINE」
「I for You」
「gravity」

◆◆◆M◆◆◆
■m-flo loves Lisa
「come again」
■Madness
「One Step Beyond」
「Swan Lake」
「My Girl」
「Nightboat to Cairo」
「Driving In My Car」
「Our House」
「In the City」
■Madonna
「Like A Prayer」
「Miles Away」
「Hung Up」
「Vogue」
「La Isla Bonita」
「Papa Don't Preach」
「Crazy For You」
「Like A Virgin」
■Malcolm Mclaren
「Buffalo gals」
■The mamas and the papas
「California dreamin」
■Mando Diao
「Sheepdog」
■Mariah Carey
「All I want for Christmas is you」
「Without You」
■Marilyn Manson
「The Beautiful People」
「Rock Is Dead」
「Antichrist Superstar」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Marty Balin
「Hearts」
■Marvin Gaye
「What's Going On」
■Mary.J.Blige feat.U2
「ONE」
■Matisyahu
「King Without A Crown」
■Melody Gardot
「Goodnite」
「Gone」
「Some Lessons」
「Worrisome Heart」
「Baby I'm a Fool」
「Somewhere over the rainbow」
「All That I Need Is Love」
「Wade In The Water」
「Ain't No Sunshine」
■M.C.HOSO
「Changes」
■Men at work
「Land down under」
■ME&MY
「Dub-I-Dub」
■Michael Jackson
「Heal The World」
「SMOOTH CRIMINAL」
「Bad」
「Billie Jean」
「Remember The Time」
「Thriller」
「Who Is It ?」
「Human Nature」
「Earth Song」
「Man In The Mirror」
「Smile」
「On The Line」
「Dangerous」
「Black Or White」
「Heal The World」
「They Don't Care About Us」
■Michael Jackson and Janet Jackson
「Scream」
■Michael Monroe
「Dead,Jail or Rock n' Roll」
■Michael Nyman
「The heart asks pleasure first」
■MiCHeL PoLNareFF
「HoLiDayS」
■THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
「スモーキン・ビリー」
「リリィ」
「I was walkin' & sleepin'」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「キャンディ・ハウス」
「DEADMANS GALAXY DAYS」
「バードメン」
「世界の終わり」
「GT400」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「GWD」
「ジプシーサンデー」
「暴かれた世界」
「ドロップ」
「マシュマロモンスター」
「ダニー・ゴー」
「エレクトリックサーカス」
「ミッドナイト・クラクション・ベイビー」
「Hi!China」
「アウト・ブルーズ」
「カルチャー」
「Revolver Junkies」
「ジャブ」
「フリー・デビル・ジャム」
「赤毛のケリー」
「チェルシー」
■Mike Oldfield
「Tubular bells」
■Miley Cyrus
「The Climb」
■Milli Vanilli
「Girl, I'm gonna Miss You」
■Minnie Riperton
「Loving you」
■Misia
「Everything」
■Miss Monday
「The Light」
■THE MODS
「激しい雨が」
「TWO PUNKS」
「バラッドをお前に」
■MONGOL800
「小さな恋のうた」
■The Monkees
「Daydream Believer」
■MONTA、BIG BEAR & 卍LINE
「ありがとう」
■Moody Blues
「Tuesday Afternoon」
■Moulin Rouge
「Boys Don't Cry」
■Mr. Big
「To Be With You」
■Mr. Children
「Youthful Days」
「名もなき詩」
「HANABI」
「しるし」
「くるみ」
「Any」
「優しい歌」
「終わりなき旅」
「ニシエヒガシエ」
「Tomorrow never knows」
「innocent world」
「抱きしめたい」
「タガタメ」
「Over」
「Sign」
「and I love you」
■Mr. Zivago
「Little Russian」
■the MTV All Stars
「What's Going On?」
■MUNEHIRO
「LUV」
「ヒノマルパワー~君の力~」
「最後の夜」
■Mute Beat
「Coffia」
■My Chemical Romance
「Cancer」
「I Don't Love You」
■My Little Lover
「Man & Woman」
「Destiny」
「Hello, Again ~昔からある場所~」
「ALICE」
「Now And Then~失われた時を求めて~」
■マキシマム ザ ホルモン
「絶望ビリー」
「恋のメガラバ」
「ぶっ生き返す!!」
■増田ジゴロウ
「東工大の歌」
「電通大の歌」
「カボチャーマンの歌」
「三島のうた」
「熱海のうた」
「狭山のうた」
「練馬のうた」
「開成のうた」
「偽ハマッ子ブルース」
「武田信玄公のうた」
■松田優作
「YOKOHAMA HONKY TONK BLUES」
■マルコシアス・バンプ
「オレンジ色の月」
「独房のマリー」
「FAKE」
「バラが好き」
■丸山圭子
「どうぞこのまま」
■まんが道
「ボヨヨンロック」
■卍LINE
「THE DAY」
「Burn di Jerass」
「Center Entertainer」
「IKIRO」
「Kouun No Megami」
■水谷豊
「カリフォルニア・コネクション」
「やさしさ紙芝居」
■水谷豊with松田優作
「心もよう」
■美空ひばり
「りんご追分」
「愛燦燦」
「川の流れのように」
「My Way」
「港町十三番地」
「Stardust」
「悲しい酒」
「真赤な太陽」
■南沙織
「17才」
「人恋しくて」
「春の予感」
「色づく街」
■ミニモニ。
「ミニモニ。テレフォン!リンリンリン」
「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」
■みのや雅彦
「手紙」
■美輪明弘
「ヨイトマケの唄」
■村下孝蔵
「初恋」
■明和電機
「地球のプレゼント」
「明和電機社歌」
■モーニング娘。
「LOVEマシーン」
■モダンチョキチョキズ
「素敵なランデヴー」
■森進一
「冬のリヴィエラ」
■森田童子
「ぼくたちの失敗」

◆◆◆N◆◆◆
■NANA starring MIKA NAKASHIMA
「Glamorous Sky」
「一色」
■Nat King Cole
「Too Young」
■THE NEWS
「Pops」
「もっと自由に!'89」
■Nilsson
「Without You」
■Nine Inch Nails
「Hurt」
■Nirvana
「Smells like teen spirit」
「Breed」
■N.M.L.
「Zero Landmine」
■Nokko
「人魚」
■Nolans
「I'm in The Mood For Dancing」
「Sexy Music」
■Norah Jones
「Come away with me」
「Dont Know Why」
「She」
■N.S.P
「夕暮れ時はさびしそう」
■Nuno
「Fine By Me」
■ナイス橋本
「キンミライ」
■中川あゆみ
「事実~12歳で私が決めたコト~」
■中島美嘉
「雪の華」
「STARS」
「ONE SURVIVE」
■中島みゆき
「悪女」
「ファイト」
「ひとり上手」
「時代」
「春なのに」
「うらみ・ます」
「わかれうた」
「宙船」
「かもめはかもめ」
「あばよ」
■中谷美紀
「砂の果実」
「クロニック・ラブ」
■中西保志
「Missing」
■長渕剛
「順子」
■中村中
「友達の詩」
「冗談なんかじゃないからネ」
「汚れた下着」
「私の中の「いい女」」
「愚痴」
「あたしを嘲笑ってよ」
「The End Of The World」
■中森明菜
「温り」
「セカンド・ラブ」
「北ウイング」
「少女A」
「スローモーション」
■渚ゆう子
「京都の恋」
■人間椅子
「針の山」
「陰獣」
■野本かりあ
「瞳の中にミラーボール」

◆◆◆O◆◆◆
■O-Zone
「Dragostea Din Tei」
■Oasis
「Whatever」
■OLIVIA
「できない」
「Dear Angel」
■Olivia Newton-John
「Have you never been mellow」
「Jolene」
「Take Me Home, Country Roads」
■ORANGE RANGE
「花」
「以心電信」
「Asterisk」
「ラヴ・パレード」
■Orchestral Manoeuvres In The Dark
「Enola Gay」
■Orianthi
「According To You」
■Otis Redding
「(Sittin' On) The Dock Of The Bay」
■大黒摩季
「チョット」
■大澤誉志幸
「ガラス越しに消えた夏」
「そして僕は途方に暮れる」
「ラヴィアンローズ」
■大滝詠一
「幸せな結末」
「さらばシベリア鉄道」
「夏のリビエラ」
「恋するカレン」
「君は天然色」
「カナリア諸島にて」
「ペパーミント・ブルー」
■大塚愛
「金魚花火」
「CHU-LIP」
■大橋のぞみ
「崖の上のポニョ」
■岡村靖幸
「だいすき」
■小椋佳
「さらば青春」
「愛燦々」
「俺たちの旅」
「少しは私に愛を下さい」
「揺れるまなざし」
「シクラメンのかほり」
「ただお前がいい」
■小椋佳 & 美空ひばり
「愛燦燦」
■小倉優子
「オンナのコ・オトコのコ」
■尾崎亜美
「オリビアを聞きながら」
「マイ・ピュア・レディ」
「ボーイの季節」
「春の予感~I've been mellow~」
「あなたの空を翔びたい」
「伝説の少女」
「天使のウィンク」
■尾崎豊
「I LOVE YOU」
「尾崎豊 - 15の夜」
「尾崎豊 - 僕が僕であるために」
「卒業」
「尾崎豊- OH MY LITTLE GIRL」
「シェリー」
■鬼束ちひろ
「螺旋」
「月光」
「いい日旅立ち・西へ」
■オリジナル・ラヴ
「接吻」
「STARS」
「サンシャインロマンス」
「朝日のあたる道」

◆◆◆P◆◆◆
■Paramore
「When It Rains」
■Pat Benatar
「Invincible」
■Paul Davis
「I go Crazy」
■PENGIN
「世界に一人のシンデレラ feat. U」
■Perfume
「ポリリズム」
「チョコレイト・ディスコ」
「リニアモーターガール」
「VOICE」
■Peter Gabriel & Kate Bush
「Don't Give Up」
■Peter Hammill
「Vision」
■Peter, Paul & Mary
「500 Miles」
■PET SHOP BOYS
「GO WEST」
「West End Girls」
「Always On My Mind」
「Did You See Me Coming?」
「I Don't Know What You Want...」
■PE'Z
「大地讃頌」
■Phil Collins
「You Can't Hurry Love」
■Phoebe Cates
「Paradise」
■PIERROT
「Last letter」
■Pink Floyd
「Echoes」
■PIZZICATO FIVE
「スウィート・ソウル・レヴュー」
■PLASTICS
「Good」
「COPY」
「ROBOT」
■Poco
「Rose Of Cimarron」
■The Police
「So Lonely」
「Every breath you take」
「De Do Do Do de Da Da Da」
「Message in a Bottle」
「The Police - Roxanne」
「Dont Stand So Close To Me」
「Sinchronicity」
■PoPoyans
「おとしもの」
■The Power Station
「Get It On (Bang A Gong)」
■The Presidents of the USA
「Lump」
■The pretenders
「Don't Get Me Wrong」
■PRINCE
「Black Sweat」
「Purple Rain」
「When Doves Cry」
「Little Red Corvette」
「KISS」
「Let's Go Crazy」
■Procol Harum
「A Whiter Shade Of Pale」
■Public Image Ltd.
「Anarchy In The UK」
■パーソンズ
「DEAR FRIENDS」
■パール兄弟
「バカヤロウは愛の言葉」
■プッチモニ
「ちょこっとLOVE」

◆◆◆Q◆◆◆
■Queen
「Somebody to love」
「Bohemian Rhapsody」
「Don't Stop Me Now」
「Killer Queen」
「Radio Ga Ga」
「I Was Born To Love You」
「Under Pressure」

◆◆◆R◆◆◆
■Rage Against The Machine
「Kick Out The Jams」
「Sleep Now In The Fire」
「Know Your Enemy」
「Bulls On Parade」
「Bombtrack」
「People of The Sun」
■The Ramones
「Pet Sematary」
■Randy Vanwarmer
「Just When I Needed You Most」
■Ray Charles
「Ellie My Love」
■RCサクセション
「スローバラード」
「雨上がりの夜空に」
「トランジスタ・ラジオ」
「ぼくの好きな先生」
「わかってもらえるさ」
「上を向いて歩こう」
「君が僕を知っている」
「キモちE」
「サマーツアー」
「つ・き・あ・い・た・い」
「ベイビー!逃げるんだ。」
「不思議」
「すべてはALRIGHT(YA BABY)」
「ラブ・ミー・テンダー」
「サマータイム・ブルース」
■Red Hot Chili Peppers
「Dani California」
「Under the bridge」
「Cant Stop」
「Right on time」
「By the way」
「Castle made of sand」
■R.E.M.
「Losing My Religion」
■The Rembrandts
「I'll Be There For You」
■remote
「NEVER BE」
■Restless Heart
「When She Cries」
■Return to Forever
「The Romantic Warrior」
■Richard Sanderson
「Reality」
■Richie Sambora
「It's my life」
■Rick Springfield
「Jessies girl」
■Rip Slyme
「One」
「黄昏サラウンド」
「楽園ベイベー」
「FANKASTIC」
「One」
■Rita Coolidge
「Don't Cry Out Loud」
「We're All Alone」
■RIZE
「HEIWA」
「ピンク スパイダー」
「ZERO」
「Live Or Die」
「Why I'm Me」
「Stand Up」
■Roberta Flack
「Killing Me Softly with his song」
■Robert Palmer
「Doctor Doctor」
■Robert Plant & Alison Krauss
「Gone Gone Gone (Done Moved On)」
■ROCKETMAN
「雲は流れて」
「FLY AWAY」
■TH eROCKERS
「涙のモーターウェイ」
「可愛いアノ娘」
■Rod Stewart
「Da Ya Think I'm Sexy」
「Have You Ever Seen The Rain」
「Maggie May」
「Sailing」
■The Rolling Stones
「Start Me Up」
「Paint It Black」
「ANGIE」
「Miss You」
「Waiting on a Friend」
「Brown Sugar」
「Wild Horses」
「Harlem Shuffle」
「Like A Rolling Stone」
「It's Only Rock 'n Roll (But I Like It)」
「Satisfaction」
■ROSSO
「シャロン」
「星のメロディー」
「1000のタンバリン」
「アウトサイダー」
「惑星にエスカレーター」
「モーター・プール」
■Roxy Music
「Jealous Guy」
「More than this」
「Avalon」
「Love Is The Drug」
■Roy Orbison
「Only The Lonely」
「Crying」
「Oh, Pretty Woman」
「Unchained Melody」
「You Got It」
■The Rubettes
「Sugar baby love」
■RUI
「月のしずく」
■Rush
「Closer to the heart」
■The Ruts
「Babylon's Burning」
■リップスライムとくるり
「ラヴぃ」
■レッドウォーリアーズ
「ルシアンヒルの上で」
「WINE&ROSES」
■レベッカ
「Moon」

◆◆◆S◆◆◆
■Sade
「Cherish The Day」
「Smooth Operator」
「Soldier of Love」
「Kiss of Life」
「The Sweetest Taboo」
■Sadistic Mica Band Revisited
「タイムマシンにおねがい」
■Sads
「忘却の空」
「TOKYO」
「SANDY」
■Sananda Maitreya
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■Sara Bareilles
「gravity」
■Sarah Vaughan
「A Lover's concerto」
■SEAMO
「MOTHER」
■Sean Lennon
「FREED CF SONG」
■Serge Gainsbourg
「Sea, Sex And Sun」
■Sex Machineguns
「S.H.R.」
■The Sex Pistols
「Anarchy in the UK」
「My Way」
「God Save the Queen」
■SHOGUN
「Bad City」
■Shonen Knife
「Daydream believer」
■Simon Bolivar Youth Orchestra
「Star Wars」
「Mambo」
■Simon & Garfunkel
「Bridge over troubled water」
「Sound Of Silence」
「Scarborough Fair」
「Mrs. Robinson」
「America」
「The Boxer」
■Simply Red
「Stars」
「If You Don't Know Me By Now」
■Sinead Quinn
「I Can't Break Down」
■SION
「あまった優しさ」
「12号室」
「ありがてぇ」
「がんばれがんばれ」
「たまには自分を褒めてやろう」
「道があるなら」
「悲しいのは」
「冬の街は」
「このままが」
「夜しか泳げない」
「SORRY BABY」
「春夏秋冬」
「元気か?」
■Siouxsie & The Banshees
「Helter Skelter」
「Israel」
■Skeeter Davis
「The End Of The World」
■The Skids
「Into The Valley」
■Sly And The Family Stone
「Stand」
■SMAP
「らいおんハート」
「夜空ノムコウ」
■SMiLE.dk
「Butterfly」
■The Smiths
「Ask」
「Panic」
「Oscillate Wildly」
「Big Mouth Strikes Again」
「The Boy With The Thorn In His Side」
「Handsome Devil」
「Back To The Old House」
「How Soon Is Now?」
「This Charming Man」
「Heaven Knows I'm Miserable Now」
「Meat is Murder」
「I Know It's Over」
「Girlfriend In A Coma」
「There is a light that never goes out」
■SOFT BALLET
「WHITE SHAMAN」
■Sonic Youth
「Superstar」
「Sunday」
■SOPHIA
「ビューティフル」
「黒いブーツ」
「街」
「Place」
■Soul'd Out
「To All Tha Dreamers」
「Flyte Tyme」
「ウェカピポ」
■SoulJa
「ここにいるよfeat.青山テルマ」
■Sowelu
「誰より好きなのに」
「Glisten」
■Spandau Ballet
「True」
■SPECIAL OTHERS
「Laurentech」
「Life」
■SPEED
「my graduation」
■Spice Girls
「Wannabe」
■Spontania feat.JUJU
「君のすべてに」
■Stephane Grappelli
「Blue Moon」
■Steppenwolf
「Born to be wild」
■Steve Harley & The Cockney Rebel
「Make Me Smile」
■Stevie Wonder
「I Just Called To Say I Love You」
■Sting
「Englishman in New York」
「Russians」
「Shape of my heart」
「Every Breath You Take」
■The Stranglers
「Golden Boy」
■Stray Cats
「Rock This Town」
■THE STREET BEATS
「I WANNA CHANGE」
「約束できない」
■The Street Sliders
「COME OUT ON THE RUN」
■The Style Council
「The Paris Match」
「My Ever Changing Moods」
「It's A Very Deep Sea」
「You're the best thing」
■The Stylistics
「I Can't Give You Anything But My Love」
■Sungha Jung
「With or Without You」
■Supercar
「STROBOLIGHTS」
「YUMEGIWA LAST BOY」
■Supertramp
「Breakfast in America」
■The Supremes
「Baby Love」
「Stop! In The Name Of Love」
「You can't hurry love」
「You Keep Me Hangin' On」
■Supremes Tribute Singers
「YOU CAN'T HURRY LOVE」
■Supersister
「Coffee」
■Susanna Hoffs
「Eternal Flame」
■SUZANNE VEGA
「Tom's Diner」
「Luka」
■Sylvian & Sakamoto
「Forbidden Colours」
■Sylvie Vartan
「La Plus Belle Pour Aller Danser」
「Irresistiblement」
「わんさか娘」
■斉藤和義
「歩いて帰ろう」
■堺正章
「さらば恋人」
「街の灯り」
■坂詰美紗子
「恋の誕生日」
「きっと大丈夫」
■坂本冬美 & ビリーバンバン
「また君に恋してる」
■坂本龍一
「Tibetan Dance」
「Energy Flow」
「Asience」
「戦場のメリークリスマス」
■さくらボーイズ
「初恋」
「東京クリスマス」
■叫ぶ詩人の会
「東京聖夜」
■サザンオールスターズ
「希望の轍」
「チャコの海岸物語」
「勝手にシンドバッド」
「いとしのエリー」
「栞のテーマ」
「Ya Ya (あの時代を忘れない)」
「ミス・ブランニュー・デイ」
「Bye Bye My Love (U are the one)」
「メロディ (Melody)」
「真夏の果実」
「涙のキッス」
「愛の言霊 ~Spiritual Message」
「LOVE AFFAIR ~秘密のデート~」
「HOTEL PACIFIC」
「LOVE POTION No.9」
■さだまさし
「飛梅」
■沢田研二
「時の過ぎゆくままに」
「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」
「危険なふたり」
「時の過ぎゆくままに」
「勝手にしやがれ」
「憎みきれないろくでなし」
「サムライ」
「ダーリング」
「カサブランカ・ダンディ」
「渚のラブレター」
「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」
「恋のバッド・チューニング」
「TOKIO」
「おまえにチェックイン」
「背中まで45分」
「AMAPOLA」
「LOVE (抱きしめたい)」
■サンボマスター
「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」
「世界をかえさせておくれよ」
■シーナ&ロケッツ
「ユー・メイ・ドリーム」
「レモンティー」
■椎名林檎
「真夜中は純潔」
「ありあまる富」
「歌舞伎町の女王」
「ここでキスして。」
「本能」
「幸福論」
「ギブス」
「罪と罰」
「りんごのうた」
■柴咲コウ
「最愛」
■嶋大輔
「男の勲章」
■清水健太郎
「失恋レストラン」
■修二と彰
「青春アミーゴ」
■湘南乃風
「純恋歌」
「睡蓮花」
「曖歌」
■白井ヴィンセント
「西東京のうた」
「小平と東村山のうた」
「熊谷のうた」
「福生のうた」
「青梅のうた」
「笛吹のうた」
「吉祥寺のうた」
「国分寺のうた ver.3」
「さいたま市のうた」
「二宮のうた(エレキ・ギター入り完全版)」
「川崎の女(ヴァージョンアップVer)」
■慎吾ママ
「慎吾ママのおはロック」
■スガシカオ
「夜空ノムコウ」
「愛について」
■すかんち
「恋するマリールー」
「恋のマジックポーション」
■スチャダラパー
「今夜はブギーバック」
■スチャダラパーfeat.小沢健二
「今夜はブギーバック」
■スナフキン
「おさびし山のうた」
■スピッツ
「スターゲイザー」
■反町隆史 with リッチー・サンボラ
「Forever」

◆◆◆T◆◆◆
■T-BOLAN
「離したくはない」
「Bye For Now」
「マリア」
「じれったい愛」
「LOVIN' YOU」
■T-Rex
「20th Century Boy」
■Take that
「Back for good」
■TALKING HEADS
「Psycho Killer」
「Once in a Lifetime」
「Road To Nowhere」
「Burning Down the House」
「Stay Hungry」
「Heaven」
「And She Was」
「Stop Making Sense」
「Thank You for Sending me an Angel」
■Tears For Fears
「Everybody Wants To Rule The World」
「Sowing the Seeds of Love」
「Shout」
■Ten Years After
「I'd love to change to world」
■Terence Trent D'arby
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■TERRY THE AKI-06
「正念場」
「裏庭独走最前線」
「速攻ROCK ON×あがれ」
■Thin Lizzy
「Whiskey in the jar」
■Thompson Twins
「Hold Me Now」
■Tight Fit
「The Lion Sleeps Tonight」
■THE TIMERS
「宗教ロック」
「あこがれの北朝鮮」
「トカレフ(精神異常者)」
「偽善者」
「FM Tokyo」
「タイマーズのテーマ」
「ロックン仁義」
「Love Me Tender」
■Timothy B.Schmit
「So much in Love」
■Todd Rundgren
「Real Man」
■TOKIO
「宙船」
■Tommy heavenly6
「Hey My Friend」
■Tom Waits
「Time」
「Downtown Train」
■Tori Amos
「A Sorta Fairytale」
■TOTO
「Rosanna」
「Africa」
■Tracy Chapman
「Talkin bout a revolution」
「Fast car」
■Twisted Sister
「Stay Hungry」
■平浩二
「バス・ストップ」
■竹内まりや
「不思議なピーチパイ」
「SEPTEMBER」
「元気を出して」
「家に帰ろう MY SWEET HOME」
■立花ハジメ
「H」
「Bambi」
「TaiyoSun」
「Theme From Hm」
「piano pillows going abstract」
「Chiken Consomme」
「Theme From Barricade」
「Mr. Techie & Miss Kipple」
「ROCK」
「There's No Disappointment In Jesus」
■田原俊彦
「抱きしめてTONIGHT」
■たま
「らんちう」
「さよなら人類」
■チューリップ
「青春の影」
「虹とスニーカーの頃」
■つじあやの
「風になる」
■土屋アンナfeat.MONKEY MAJIK
「GINGER」
■東京JAP
「摩天楼ブルース」
■東京スカパラダイスオーケストラ&甲本ヒロト
「星降る夜に」
■東京スカパラダイスオーケストラ&チバユウスケ
「ROSIE」
「カナリヤ鳴く空」
■東京パノラママンボボーイズ
「パチンコ」
■戸川純
「さよならをおしえて」
■徳永英明
「壊れかけのRadio」
「恋におちて-Fall in Love-」
「翼をください」
「かもめはかもめ」
「オリビアを聴きながら」
「時代」
「時の流れに身をまかせ」
「会いたい」
「卒業写真」
「まちぶせ」
「赤いスイートピー」
「セカンドラブ」
「輝きながら…」
■友川かずき
「一切合財世も末だ」
「生きてるって言ってみろ」
「死にぞこないの唄」
「無残の美」
「私の花」
■ともさかりえ
「都会のマナー」
■トラジ*ハイジ
「ファンタスティポ」
■トランザム
「ああ青春」

◆◆◆U◆◆◆
■U2
「The Fly」
「Beautiful Day」
「Van Diemen's Land」
「Heartland」
「With or without you」
「Dancing Queen」
「Bloody Sunday」
「Magnificent」
「Vertigo」
「One」
「Sweetest Thing」
「Unchained Melody」
「Pride (In The Name Of Love)」
「Get On Your Boots」
「Elevation」
「Still Haven't Found What I'm Looking For」
「New Years Day」
「Gloria」
「Kite」
「Where The Streets Have No Name」
「Mysterious Ways」
「Please」
「Vertigo」
「Christmas (Baby Please Come Home)」
「Helter Skelter」
「Sunday Bloody Sunday」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Sometimes You Can't Make It On Your Own」
「In A Little While」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Desire」
「Electrical Storm」
「In God's Country」
「Two Hearts Beat As One」
「I will follow」
「The Unforgettable Fire」
「Two Hearts Beat As One」
「Spanish Eyes」
「A Celebration」
「Another Day」
「Life on a distant planet」
「Out Of Control」
「Fire」
「Tomorrow」
「Seconds」
「Red Light」
「War」
「The Joshua Tree」
「Red Hill Mining Town」
「Van Diemen's Land」
■UA
「スローバラード」
「情熱」
「悲しみジョニー」
■Ultravox
「Dancing With Tears In My Eyes」
■United Future Organization
「Loud Minority」
■unkie
「Tecaba」
■上戸彩
「Pureness」
■植村花菜
「トイレの神様」
■うじきつよし
「たどりついたらいつも雨ふり」
■宇多田ヒカル
「First Love」
「誰かの願いが叶うころ」
「Prisoner Of Love」
「COLORS」
「光」
■有頂天
「アローン・アゲイン」

◆◆◆V◆◆◆
■V6
「way of live」
■Valensia
「Gaia」
■Valensia
「Gaia」
■VAMPS
「LOVE ADDICT」
「EVANESCENT」
「SWEET DREAMS」
「TROUBLE」
「ANGEL TRIP」
■Van Halen
「Jump」
■Vanilla Fudge
「You Keep Me Hanging On」
■The Velvet Underground & Nico
「I'll be your mirror」
■The Ventures
「Wipe Out」
■Vicky Leandros
「L'amour Est Bleu」
■Vienna Teng
「Gravity」
■Visage
「Damned Don't Cry」

◆◆◆W◆◆◆
■WEAVER
「僕らの永遠~何度生まれ変わっても、手を繋ぎたいだけの愛だから~」
■Weezer
「Perfect situation」
■Wham!
「Careless Whisper」
■Whitesnake
「Burn」
■The Who
「My Generation」
■WINK
「愛が止まらない」
「涙をみせないで」
「夜にはぐれて」
「永遠のレディードール」
「淋しい熱帯魚」
「咲き誇れ愛しさよ」
「トゥインクル トゥインクル」
■w-inds.
「Everyday」
■WIRE
「15th ?」
■Wyclef Jean with Eric Clapton
「Wonderful Tonight」

◆◆◆X◆◆◆
■X-Japan
「紅」
「ENDLESS RAIN」
「WEEK END」
「Silent Jealousy」
「Say Anything」
「Tears」
「Rusty Nail」
「DAHLIA」
「Forever Love」
「CRUCIFY MY LOVE」
「SCARS」
「CELEBRATION」
■XTC
「Living Through Another Cuba」

◆◆◆Y◆◆◆
■The Yardbirds
「Shapes of things」
■YAZOO
「ONLY YOU」
「Don't Go」
■Yellow Generation
「北風と太陽」
■THE YELLOW MONKEY
「BURN」
「LOVE LOVE SHOW」
「SPARK」
「楽園」
「JAM」
「太陽が燃えている」
■Yentown Band
「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」
「My way」
■YMO
「以心電信」
「Rydeen」
「Ongaku」
■The Young Rascals
「Groovin'」
■矢沢永吉
「YES MY LOVE」
「黒く塗りつぶせ」
「チャイナタウン」
「時間よ止まれ」
「I say Good-bye, So Good-bye」
「涙のラブレター」
「ニューグランドホテル」
「ルイジアンナ」
「I LOVE YOU, OK」
「もうひとりの俺」
「鎖を引きちぎれ」
■矢野顕子
「ひとつだけ」
「DAVID」
「春咲小紅」
「ラーメン食べたい」
■山口百恵
「さよならの向う側」
「秋桜」
「いい日旅立ち」
「しなやかに歌って」
「ひと夏の経験」
「夢先案内人」
■山崎まさよし
「One more time, One more chance」
■山下達郎
「FOREVER MINE」
「CHRISTMAS EVE」
「RIDE ON TIME」
「LOVELAND, ISLAND」
「パレード」
「さよなら夏の日」
「ENDLESS GAME」
「GET BACK IN LOVE」
「高気圧ガール」
「あまく危険な香り」
■憂歌団
「胸が痛い」
■有機生命体
「飼主」
■由紀さおり
「手紙」
「夜明けのスキャット」
■ゆず
「夏色」
「栄光の架橋」
「翼をください」
■横山健
「Punk Rock Dream」
■吉田拓郎
「襟裳岬」
「旅の宿」
「夏休み」
「落陽」
「たどり着いたらいつも雨降り」

◆◆◆Z◆◆◆
■ZIGGY
「GLORIA」
■ZONE
「Secret Base」
■ZOO
「Choo Choo TRAIN」
■ZZ Top
「Burger Man」

◆◆◆数字◆◆◆
■10CC
「I'm Not In Love」
■19(ジューク)
「あの紙ヒコーキくもり空わって」
■2PAC
「Changes」
■3B LAB.☆
「星の砂」
 
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