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Author:gravity
自分の将来を考えて旅立っていく者。将来を探すために旅立っていく者。自分は何者かを探すために旅立っていく者。所詮人生は生まれてから死ぬまでの旅である。長くひと所にとどまることもあれば、一元で次の目的地を目指す者もいる。出会いがあるから別れがある。別れることに感傷的になってはいけない。良くても悪くても次の未来に向かって進むのだ。
繰り返すが人生は旅である。3泊4日の添乗員付きパック旅行で安心して観光名所だけを見て回る。こんな旅なんてつまらない。俺が今までの旅で記憶に残っているものは、空港へ向かう途中のタイヤのパンク、飛び立つ寸前の飛行機への乗車、飛び立った飛行機の急降下着陸、現地での係員の失踪、タイではライフルを向けられ、フィリピンではナイフを突きつけられ、インドネシアでは拳銃で脅された思い出。ニューヨークでは窃盗にあって警察の厄介になったり、パリでヤクザに絡まれたり。そんな事ばかりを思い出す。
人生とともにいつか終わりが来る旅。波乱万丈もまた楽しい。俺はずっとここで待ってるから。疲れたらここへ来て、少し休んでまた行くといい。

前略 東京・大岡山にて、ドッグカフェバー&ギャラリーなるものをはじめてやんちゃしています。場所は公表しておりません。営業時間は「いきなり開店-なりゆき閉店/火・金曜日定休」という形態をとらせていただいております。
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2008/11月-ブログタイトル 

2008/11月-ブログタイトル [2008/11/30]
時間割 [2008/11/29]
自由が丘道場(サンスタジオ) [2008/11/28]
ブルースリーの誕生日 [2008/11/27]
祐天寺道場(常設道場) [2008/11/26]
指導員紹介 [2008/11/25]
イワン雷帝 [2008/11/24]
支部長紹介 [2008/11/23]
ティファニー [2008/11/22]
帯色 [2008/11/21]
123 [2008/11/20]
道場訓 [2008/11/19]
めぐり逢い [2008/11/18]
館長 松井章圭 [2008/11/17]
眩暈 [2008/11/16]
創始者 大山倍達 [2008/11/15]
素晴らしいチャーリー [2008/11/14]
極真空手とは・・・ [2008/11/13]
欲望という名の電車 [2008/11/12]
整頓について [2008/11/11]
Rashomon [2008/11/10]
整理について [2008/11/09]
怒れる牡牛 [2008/11/08]
食物について [2008/11/07]
レベッカ [2008/11/06]
生活について [2008/11/05]
ダックスープ [2008/11/04]
お金について [2008/11/03]
昔々あるところに・・・ [2008/11/02]
成功について [2008/11/01]
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時間割 

1.祐天寺道場(常設)
→時間割表には記載しておりませんが、祐天寺道場では各一般クラス終了後、
要望に応じ、テクニックアドバイス指導・初心者向け基本指導・自主トレ、等が可能です。

月 17:30-18:30 少年クラス
  20:00-21:00 一般基礎クラス(スパーリング無)
  21:00-22:00 一般フィジカルトレーニング
火 16:00-17:00 幼年・少年入門クラス
  17:30-18:30 少年クラス
  18:30-19:00 少年試合クラス
  20:00-21:00 一般クラス
  21:30-22:30 一般中上級クラス
水 20:00-21:00 一般クラス
木 11:00-12:00 一般午前クラス
  20:00-21:00 一般基礎クラス(スパーリング無)
  21:00-22:00 一般フィジカルトレーニング
金 16:00-17:00 幼年・少年入門クラス
  17:30-18:30 少年クラス
  18:30-19:00 少年試合クラス
  20:00-21:00 一般クラス
  21:30-22:30 一般テクニック&アドバイス
土 15:00-16:00 一般・少年合同クラス
  19:30-20:30 一般クラス
日 13:00-14:00 一般日曜クラス

【補足】
※少年、中学生、女子のみ 体験入門が出来ます。
※祭日、極真会館公式行事の日、審査、大会の日はお休みとなります。
※見学は上記稽古時間内であれば自由にできます。
※祐天寺道場に入門された方は自由が丘道場でも稽古できます。

2.自由が丘道場
※幼年部・少年部のみとなります。

水 16:30-17:30 幼年・少年入門クラス
  17:45-18:45 少年クラス
木 16:30-17:30 幼年・少年入門クラス
  17:45-18:45 少年クラス
土 17:30-18:30 少年クラス

【補足】
自由が丘道場は曜日によって場所が異なりますのでご注意下さい。
※少年、中学生、女子のみ 体験入門が出来ます。
※祭日、極真会館公式行事の日、審査、大会の日はお休みとなります。
※見学は上記稽古時間内であれば自由にできます。
※祐天寺道場に入門された方は自由が丘道場でも稽古できます。

自由が丘道場(サンスタジオ) 

渋谷から東急東横線に乗車した場合、祐天寺から3つ先の駅です。
※自由が丘は特急・急行・通勤特急が停車する駅です。
【各停】渋谷→代官山→中目黒→祐天寺→学芸大学→都立大学→自由が丘
【急行】渋谷→中目黒→学芸大学→自由が丘
【特急】渋谷→中目黒→自由が丘

東急東横線自由が丘駅下車 徒歩12分
東急大井町線緑が丘駅下車 徒歩約6分

住所:東京都目黒区緑ヶ丘 2-7-8(2F)

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ブルースリーの誕生日 

というわけで、こんな動画・・・



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祐天寺道場(常設道場) 

○電車での経路
1.JR・東京メトロ渋谷駅から東急東横線各駅停車に乗車、祐天寺駅下車
(渋谷→代官山→中目黒→祐天寺、約6分)※急行・特急は停まりません。
2.日比谷線・中目黒駅から東急東横線各駅停車に乗車、祐天寺駅下車
(中目黒→祐天寺、約2分)

○駅から
東急東横線・祐天寺駅下車 ロータリー側 徒歩4分
(学芸大学駅からも徒歩12分程度で到着できます)

住所:東京都目黒区中町2-38-27鈴木第2ビル2F

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指導員紹介 

師範代
岩橋 正憲 弐段

■担当クラス

一般クラス(水曜、木曜午前)担当

■池田支部長のコメント

実直・誠実な性格から、道場生には頼りにされ、支部長の私も信頼している存在です。

今後も格闘技・空手の専門知識(オ○ク並み?)を活かし、自身の修行、後輩の指導・育成にあたって頂きたいです。

【方針 】

心と体が強くなれる稽古を心がけています。強くなりたい人はもちろん、体力に自信がない方も一緒に汗を流しましょう。

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指導員
諸橋 徹 初段

■担当クラス

一般クラス(日曜)担当

■池田支部長からの紹介文

大きな体と大きな気合いは迫力がありますが、とても繊細で優しい心配りができる諸橋さん。
自由が丘では良きまとめ役でしたが、祐天寺でも頑張って頂きたいです。

【方針 】

多くの人が「無理せずに長く続けられる空手」を心がけています。

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イワン雷帝 

十六世紀中葉のロシア。イワン大公(ニコライ・チェルカーソフ)は世襲貴族達の分割政治を打破し、専制君主による帝政の確立を計った。戴冠式に次いでイワン皇帝はアナスタシア(リュドミラ・ツェリコフスカヤ)を王妃に迎えた。イワンの伯母はその子ウラジミル(パーヴェル・カドチニコフ)を帝位につけようと大衆の指導者マリュータをそそのかし、イワンへの謀反を画策した。だが、皇帝の祖国愛にうたれ、暴徒達は皇帝へ忠誠を誓った。そして外敵カザンらを下し、イワンはその皇帝の地位を確固たるものにした。だが皇帝はモスクワ帰還早々、重い病床についてしまった。一子ディミトリーをもうけていたので彼を皇帝の座に就かせようとしたが、エフロシニアは、ウラジミルを皇帝にせんと、必死の画策を計った。が、イワンは奇跡的に回復した。皇帝はもはや貴族団を信用しなくなった。そのことは同時に貴族団との離反を招く結果になった。エフロシニアは、王妃を皇帝から奪うため毒殺した。同時に遠征軍の敗北が報らされ、信頼していた部下の裏切りもあった。失意のイワンはいったんモスクワを捨て一般民衆の支持を待った。(第二部)モスクワに帰ったイワンは、精力的な政策を画した。が、貴族団は皇帝への反逆の狼火をあげた。この頃になって王妃の死が毒殺であったことを知った。エフロシニアは今やイワン殺害を計っていた。ある酒宴の夜、ウラジミルに刺客をつけて宴会に送りこむが、事情を知ったイワンはウラジミルに皇帝の正装をさせ、刺客は間違ってウラジミルを殺してしまった。エフロシニアは半ば発狂した。国内の邪魔者を抹殺したイワンは、外敵との戦いを神に誓ったのであった。

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支部長紹介 

支部長
池田 祥規 弐段

■経歴

1973年7月5日生まれ(福岡県北九州市出身、B型)
1986年、極真会館福岡支部入門。
1992年4月、東京城西支部に移籍。
2003年1月、城南目黒中央支部長就任。

■主な戦績

1994年 第11回全日本ウェイト制大会 中量級  準優勝
1995年 第12回全日本ウェイト制大会 中量級  準優勝
1996年 第06回全世界大会 日本代表
1997年 第14回全日本ウェイト制大会 中量級  優勝
1998年 第15回全日本ウェイト制大会 軽重量級 4位
2000年 第32回全日本大会 ベスト16
2001年 第18回全日本ウェイト制大会 軽重量級 優勝
2001年 第33回全日本大会 6位
2003年 第20回全日本ウエイト制大会 軽重量級 準優勝
2003年 第06回全世界大会 ベスト32
※95年~99年は新極真時代の戦績

【方針】

老若男女、各々が目標をもち、明るく楽しく、心身の向上を目指せる道場にする。

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ティファニー 

ホリー(オードリー・ヘップバーン)はニューヨークのアパートに、名前のない猫と住んでいる。鍵をなくす癖があり。階上に住む日本人の芸術写真家(ミッキー・ルーニー)に開けてもらう。ホリーの念願は“ティファニー"のようなところで暮らすことだ。ある日、ホリーのアパートにポール(ジョージ・ペパード)という青年が越してきた。作家ということだが、タイプライターにはリボンがついていない。室内装飾と称する中年女がいつも一緒にいて、夜半に帰って行く。ポールはホリーと知り合うと、さすがに作家らしく都会文化が生んだ奇形児のようなホリーの性格に興味をおぼえた。ホリーも、ポールの都会の塵にまみれながらも純真さを失っていない性格に惹かれたようだ。ある夜、ポールの部屋の窓からホリーが入ってきた。彼女は“ティファニー"のことや、入隊中の兄のことを語った。時計が4時半になると「わたしたちはただの友達よ」と断わりながら、ポールのベッドにもぐり込んだ。彼女につきまとう男が多い。テキサスから夫が迎えにきても、ホリーは素気なく追い返した。一方、ポールもパトロンの女と手を切った。そんなとき、彼の短編が50ドルで売れた。お祝いにホリーはポールを“ティファニー"に誘った。麻薬密輸にまきこまれたホリーを警察からもらい下げたものはポールだった。ブラジルへ行くといってきかないホリーも、ポールの真剣な気持ちに動かされ、彼の胸に顔を埋めるのだった。

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帯色 

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123 

私立探偵フィリップ・マーロー(ハンフリー・ボガート)は両肢不随の老将軍の妹娘で抑欝症気味のカーメン(マーサ・ヴィッカーズ)が古本屋アーサー・ガイガーから恐喝状をつきつけられたことについて調査依頼をうけた。将軍は同時に姉娘ヴィヴィアン(ローレン・バコール)の夫リーガンが行方不明になったことも心配していた。ガイガー家を探りに行ったマーローはあられもない格好でガイガーの死体の傍らに佇むカーメンを発見し、家へ送りかえした。彼女はここで秘密写真を撮られていた。翌日彼は地方検事局のバーニー・オールズから、将軍家の自動車が暴走して前にカーメンと駈け落ちしかけたことのある運転手テイラーが死んだニューズを知らされた。ヴィヴィアンはマーローの事務所を訪れるうち彼に恋心を抱くようになった。マーローは恐喝の張本人がいかさまギャングのジョーであることをつきとめたが、ジョーは彼をガイガー殺しの犯人と思いこんでいるガイガーの身内に殺された。しかし真犯人は死んだテイラーであった。リーガンと関係のあったモナという女の夫で暗黒街の大物エディ・マースがリーガン事件に関係あると睨んだマーローは、リーガンの仲間ハリーに当たって見ようとしたが、一足おそくハリーはエディの手下カニノに毒殺された。マーローはカニノの後を追ったが、計略にかかって捕えられ、危いところを居合せたヴィヴィアンに救われた。ガイガーの家に行ったマーローは電話でエディを呼びつけ、彼からリーガンがカーメンに殺された事実を聞き出した。ガイガーの家を取り囲んだエディの手下たちはマーローの策にかかって誤って発砲し親分エディを殺してしまった。マーローは検事局のバーニーにリーガン殺しはエディであったと告げた。

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道場訓 

一. 吾々は心身を錬磨し確固不抜の心技を極めること
一. 吾々は武の神髄を極め機に発し感に敏なること
一. 吾々は質実剛健を以て克己の精神を涵養すること
一. 吾々は礼節を重んじ長上を敬し粗暴の振舞いを慎むこと
一. 吾々は神仏を尊び謙譲の美徳を忘れざること
一. 吾々は智性と体力とを向上させ事に臨んで過たざること
一. 吾々は生涯の修行を空手の道に通じ極真の道を全うすること

めぐり逢い 

元フットボールの花形選手で人気スポーツ解説者のマイク(ウォーレン・ベイティ)は、オーストラリアに向かう飛行機内で、美しい女性テリー(アネット・ベニング)と出会う。その直後、エンジンが故障して機は珊瑚礁の島に不時着し、乗客たちは通りがかったロシアの客船に助けられる。2人は束の間、共に船旅をすることになり、互いに引かれ合う。プレイボーイのマイクは年貢を納める形でキャスターのリン(ケイト・キャプショー)と婚約した直後で、歌手のテリーも激しいときめきよりも自分を穏やかに包んでくれる人をと思い、実業家のケン(ピアース・ブロスナン)と婚約していた。運命の相手と出会うことは諦めかけていた2人だが、互いの出現により思いは乱れる。そんな時、船はボラボラ島に数時間寄港することになり、マイクはテリーを誘って上陸し、島に住む年老いた伯母ジニー(キャサリン・ヘップバーン)を訪ねる。亡き夫を今も愛する彼女はマイクの幸福な結婚を願っており、テリーに「やっと本当の相手を見つけたのね」と言う。島で過ごした短い時間は2人の心を一層結びつけ、船に戻った彼らはためらいを捨てて愛し合う。そしてニューヨークへ戻る飛行機の中で、彼らはこれまでの生活を捨てて新しくやり直すことを約束する。それぞれが婚約を解消し、新しい仕事を見つけて3ヶ月後の5月8日、エンパイア・ステート・ビルの展望台で再会しようと誓う2人。もしどちらかが現れなくても非難せず、電話もしないことを約束して彼らは別れた。マイクはリンとの婚約を解消し、贅沢な生活をやめて小さな大学のコーチの職を得、テリーもケンと別れて幼稚園の先生として生計を立てる。そして約束の日。テリーは渋滞に巻き込まれたタクシーから降り、歩いて向かおうとした時、後ろから来た車にはねられた。待ち続けるマイクの前にテリーは現れず打ちのめされるが、あの約束が自らを縛る。彼女に渡すはずの自ら描いた絵は、ビルのレストランに提供してしまった。季節は過ぎ去り、クリスマスがやってきた頃、レイ・チャールズ(本人)のコンサートで2人は偶然再会する。テリーはケンを同伴していた。その夜、マイクはテリーの部屋を訪ねる。互いの気持ちに気づきながら、別れる決意をする2人。マイクが立ち去ろうとした時、彼女の部屋にあの絵があるのを見た。彼はその時、初めて彼女の気持ちを知り、2人はしっかりと抱き合った。

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館長 松井章圭 

大山総裁に憧れ中学時代に極真会館入門。恵まれた素質と不断の努力により、たちまち頭角を現す。若干17歳で全日本大会に堂々4位入賞し、非凡さを世に知らしめた。第17回、18回、全日本大会優勝。翌年の第4回世界大会をも制すという偉業を成し遂げ、その俊敏にして華麗な組み手は空手界の貴公子と呼ばれ、多くのファンを魅了した。また極真界きっての荒行、百人組手を達成し、いよいよ真の武道家としての基礎を確立。その後、後進の指導にあたりつつ、大山総裁の哲学を学んだ。大山総裁の死去に伴い、その遺志を継ぎ、国際空手道連盟・極真会館の館長に就任。現在、世界の極真会館組織の運営と益々の極真カラテの発展を目指し、東奔西走の日々を送る。

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眩暈 

元刑事のジョン・ファーガスン(ジェームズ・スチュアート)は、屋上で犯人追跡中に同僚を墜死させたことから、高所恐怖症にかかって今は退職していた。商業画家の女友達、ミッジ(バーバラ・ベル・ゲデス)の所だけが、彼の気の安まる場所だった。そんなある日、昔の学校友達ゲビン・エルスターから電話があって、彼はその妻の尾行を依頼された。美しい妻のマドレイヌ(キム・ノヴァク)が、時々、昔狂って自殺した曽祖母のことを口走っては、夢遊病者のように不可解な行動に出るというのだ。しかも、彼女は、まだ自分にそんな曽祖母のあったことは、知らぬ筈だという。翌日から、ジョンの尾行がはじまった。マドレイヌの行動範囲はサンフランシスコ一帯に及んだ。ある時は曽祖母の埋められている墓地に、ある時は曽祖母が昔住んでいたというホテルに、ある時は若かりし頃の曽祖母の画像の飾られている画廊に。しかも、ぼんやりと絵に見いる彼女の、手にもつ花束の型や髪型は画像の曽祖母と同じものなのだ。そしてある日、彼女は海に身を投げた。ジョンは彼女を救って、自宅につれかえり、介抱した。そして、今はもう彼女を愛している自分を知った。彼女は、自分の行動もよく覚えてはいなかった。何事かを恐れるマドレイヌの心理を解きほぐすために、ジョンは彼女を、よく夢に見るというサンフランシスコ南部のスペイン領時代の古い教会にともなった。しかし、突然彼に愛をうちあけながら彼女は、教会の高塔にかけ上り、めまいを起したジョンが階段にたちつくすうちに、身を投げて死んだ。そのショックから、ジョンはサナトリウムに療養する身となった。まだ自分をとりもどすことの出来ぬ彼は、街をさまよっているうちに、ふとジュデイ(キム・ノヴァク)というショップ・ガールに会った。身なり化粧こそげびて俗だったとはいえ彼女の面ざしはマドレイヌに似ていた。ジョンは、いつか彼女の面倒をみてやる身となった。彼は彼女にマドレイヌに似た化粧や身なりを教えた。しかし彼女はそれをいやがった。何故なら彼女こそは、妻を殺すためにジョンの高所恐怖症を利用したゲビンに使われ、ジョンをあざむいて顔かたちの似たマドレイヌになりすましていた女だったのだから。あの時、高塔の上には殺した妻を抱いたゲビンがいた。そして、めまいを起こして高所に上れぬジョンを証人につかって、かけ上ってきたジュデイとタイミングを合わせて妻の死体を塔から投げ下ろし、自殺に見せるというトリックを使ったのだ。サンフランシスコ一帯にジョンを引きまわし、彼と恋におちたマドレイヌとは、実はジュデイその人だったのだ。ある夜、死んだはずのマドレイヌのものだった首飾りをジュデイの胸にみつけたジョンは、彼女をあの教会の白亜の高塔につれていって詰問した。総ては今やはっきりした。しかし、今はジョンを愛するジュデイは、彼への愛を口走りながら、恐怖のために塔から足をふみ外して墜死した。

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創始者 大山倍達 

今や伝説的存在となった地上最強の武道家、大山倍達。若き日より拳法を学び、1947年、戦後初の全日本空手道選手権大会で優勝して以来、自らの精神と肉体を極限までに追いつめる修行の日々が続く。山籠もりや闘牛との対決、アメリカをはじめ世界各地での武者修行など、数々の逸話が知られる。1964年には、空手界の常識であった「寸止めルール」に対して、真の強さを求める「直接打撃制ルール」を提唱し、国際空手道連盟・極真会館を設立した。世界120ヵ国、1200万人の門弟の総裁として、その生涯を極真空手に捧げた。
1994年、逝去。享年70歳。

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素晴らしいチャーリー 

チャーリーは大きな工場で職工をしていたが、毎日同じ機械を扱って単調無味な仕事を続けている内に、とうとう気が変になって乱暴を働くようになり病院へ入れられた。全治はしたけれど工場はクビになるし、医者には興奮は禁物だと注意された。とぼとぼ街を歩いていると暴動の群集に捲込まれて、彼は首謀者と見なされて投獄された。牢の中で無意識にしたことで偶然牢破りを計画していた一味を発見したので、その賞としてチャーリーは自宅にいると同様の美しい独房を与えられることになり、喜んで引移ろうとした時、彼の無罪が判って放免されてしまった。チャーリーは造船場で職を得たが、仕事が不慣れで直ぐ解雇され、もう一度監獄へ戻る工夫はないものかと考えるようになった。ふとチャーリーは飢えた不良少女が食物を盗んで警官に捕ったのを見た。彼は直ぐ無銭飲食をして警察へ引立てられた。牢へ送られる途中でチャーリーは少女と顔を合わせる。二人は示し合わして逃亡した。それからこの二人はどんなことがあっても別れない仲となった。チャーリーは百貨店の夜警に雇われた。やっと好きな仕事を見付けたと喜んだのも束の間、最初の晩に散々泥棒に荒らされ彼も嫌疑を受けて投獄された。出て来ると少女はキャバレーの踊り子になって働いていた。彼女の推薦で彼もそこの店で給仕をして歌うことになり、二人とも非常な成功をした。ところがそこへある日現れた客はかつて少女を感化院へ入れようと探していた若い役人である。チャーリーは娘を連れて逃げ出した。そして間もなく片を組合わせながら楽しげに、浮浪の旅に出る二人の姿が見られた。

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極真空手とは・・・ 

極真カラテは、創始者大山倍達が日本をはじめ、世界各国で修業を積むなかで確立した独自の精神とルールを持つ武道空手です。その精神は「頭は低く目は高く、口を慎んで心広く、孝を原点として他を益する」という言葉に象徴されています。
現在、後を継ぐ館長・松井章圭を中心に世界120ヶ国、1,200万人にのぼる会員が、強さや精神力、あるいは健康と美容を求めて日夜修業に励んでいます。

欲望という名の電車 

父の死と共に南部の家を失ったブランシュ・デュボア(ヴィヴィアン・リー)はアルコールに身を持ち崩して、妹ステラ(キム・ハンター)が結婚しているニューウ・オルリンズのフランス街の家を訪れた。妹の夫スタンリー・コワルスキー(マーロン・ブランド)は暴力的な男で、カードと酒に狂ってはステラを打つのであったが、彼女はこの男に全身を捧げて悔いなかった。そのような妹夫婦の日常を見るにつけ、ブランシュはスタンリーのカード仲間ミッチ(カール・マルデン)に次第に関心を持つようになった。母と2人暮らしの純情な独身者で、真面目にブランシュとの結婚を考えはじめ、彼女も彼に、年若の夫を失った暗い過去を打ち明けて、将来への希望を語った。しかしスタンリーは街の仲間から、ブランシュが実は大変な莫連で、17歳の少年を加えこんだというので故郷を追われてきた女だということを聞き出して、ミッチにぶちまけた。ブランシュの誕生日に、むろんミッチは出て来ず、しかもスタンリーは彼女に贈り物として故郷へ帰る片道切符を渡した。その夜ステラが俄かに産気づき、スタンリーと病院に出かけたあと、ブランシュは訪ねてきたミッチに結婚を迫ったが、彼はもはやその言葉に動かされはしなかった。夜更けて帰ってきたスタンリーはブランシュが1人妄想に酔っているのを見ると暴力でこれを犯した。完全に発狂したブランシュは、紳士が自分を迎えに来たという幻想を抱いて、精神病院へ送られていった。

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整頓について 

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ブロマガって何?

Rashomon 

平安時代のとある薮の中。盗賊、多襄丸が昼寝をしていると、侍夫婦が通りかかった。妻に目を付けた多襄丸は、夫をだまして縛り上げ、夫の目の前で妻を強姦する。しばらく後、現場には夫の死体が残され、妻と盗賊の姿はなかった。--物語は、この殺人事件をめぐり、目撃者の杣売(志村喬)と旅法師(千秋実)、捕らえられた盗賊(三船敏郎)と侍の妻(京マチ子)、それに巫女により呼び出された、死んだ侍の霊の証言により構成される。ところが事件の顛末は、証言者によってくい違い、結局どれが真実なのかわからない。盗賊によると、女がどちらか生き残った方に付いていくと言うので夫と対決し、彼を倒したが女は消えていたと言い、妻は妻で、盗賊に身を任せた自分に対する夫の蔑みの目に絶えられず、錯乱して自分を殺してくれと短刀を夫に差し出したが、気が付いたら短刀は夫の胸に突き刺さっていたと告白。そして夫の霊は、妻が盗賊に、彼に付いていく代わりに夫を殺してくれと頼むのを聞いて絶望し、自分で自分の胸に短刀を刺したが、意識が薄れていく中で誰かが胸から短刀を引き抜くのを感じながら、息絶えたと語った。役所での審問の後、羅生門の下で雨宿りをしている杣売と旅法師は、同じく雨宿りをしていた下人(上田吉二郎)に事件について語る。下人は、短刀を盗んだのは杣売だろうとなじり、羅生門に捨てられていた赤ん坊の衣服を剥ぎ取ると行ってしまった。呆然とたたずむ杣売と法師。杣売は、赤ん坊を引き取って育てるという。法師が彼の行為に一縷の希望を見出し、映画は終わる。

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整理について 

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ブロマガって何?

怒れる牡牛 

1964年、ニューヨーク、バルビゾン・プラザ・シアターの楽屋で、1人、映画「波止場」のシナリオの一節をくり返すジェイク・ラモッタ(ロバート・デ・ニーロ)の姿があった。彼はかつて「怒れる牡牛」と呼ばれた世界ミドル級チャンピオンに輝いた男だ。--1941年、クリーブランド。弟ジョーイ(ジョー・ペシ)がセコンドを務める黒人のミドル級ボクサーとの闘いで、相手を叩きのめしたにも拘らず判定負けをするジェイク。翌日昼間からやけ酒を飲み、彼は妻に八ツ当りをする。そして、ブロンドの美女ビッキー(キャシー・モリアーティ)との出会い。やがて2人は愛し合うようになり結婚する。1943年、デトロイトでシュガーをKOするが、同年に行なわれた彼との対戦で今度は判定負けをした。彼ら兄弟には、逃れられない敵がいたのだ。それは八百長試合を強いる組識だ。やがてその大物トニー・コモ(ニコラス・コラサント)の誘惑に負けた2人は1947年、遂にマジソン・スクエア・ガーデンでの八百長試合を承諾した。しかし1949年、デトロイトで、ジェイクはフランスの英雄に挑戦するチャンスを得る。この世界タイトル・マッチで、ジェイクは見事チャンピオンに輝いた。しかし、そのころから彼には、ジョーイとビッキーに対する強い嫉妬心が根ざし出し、心は沈んでいった。1950年、辛くも防衛を果した彼は1951年、シュガーとの6度目の試合でKO負けし、1954年遂にリングを去りナイトクラブ経営をフロリダで始めた。そんな彼からジョーイもビッキーも去り、1956年には未成年者をホステスに使った罪で独房に入れられた。そして1964年のこのバルビゾン・ブラザーシアターの楽屋には、無残に肥えた肉体のジェイクの、しかし過去の栄光を決して忘れたことのない男の姿があるのだった。

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食物について 

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ブロマガって何?

レベッカ 

英国コーンウォル海岸近くにマンダレイという荘園を持ったマキシム・デ・ウインター(ロウレンス・オリヴィエ)はモンテカルロで知り合った娘(ジョーン・フォンテーン)と結婚して帰邸した。彼は美しい先妻レベッカを失って、2度目の結婚であった。家政婦のデンヴァー夫人(ジュディス・アンダーソン)は、レベッカへの熱愛から、新夫人を成上りの闖入者扱にし、レベッカの居間は生前のままに保存していた。死後も尚レベッカが家を支配しているようだった。恒例の仮装舞踏会のとき、デンヴァー夫人のすすめで、新夫人は廊下にかけられた美しい画像の婦人と同じ衣裳をつけたが、それがひどくマキシムを驚かし心を傷つけたようであった。画像の女性はレベッカだったのであった。新夫人は、夫の心をまだレベッカが支配しているように感じて絶望し、デンヴァー夫人の誘導にのってレベッカのへの窓から身を投げようとし、折から打ち上げられた花火の音で救われた。花火は岸辺近くに難破船のあった知らせで、救難作業の結果、海底に沈んでいたレベッカのヨットと、船中のレベッカの死体が見つけられた。レベッカは嵐の夜ヨットを出して遭難し、死体はその後漂着し、マキシムが確認の上、家の墓地へ葬られていたので、彼女の死因について新しい審議が開かれ、レベッカは自殺をしたと判定された。レベッカの従兄で彼女と長い間情を通じていたジャック・ファヴェル(ジョージ・サンダース)は、暗にマキシムの犯行を主張した。マキシムは新しい妻にレベッカが淫蕩的な女性で彼を苦しめ、死の日、レベッカにののしられた彼が遂に彼女を追いつめた結果、レベッカが倒れて頭を打って死んだこと、それを彼はヨットに運んで沈めた事実を打ち明けた。一方、レベッカが死の当日訪ねた婦人科医師はレベッカが不治の癌に犯されていたことをつげ自殺の原因を証明した。レベッカは自殺を決意して、夫のマキシムに自分を殺させようとしたのであった。しかしレベッカの深いたくらみは、マキシム夫妻が知るのみであった。愈々レベッカから解放された二人がマンダレイへ帰り着いたとき、邸宅はデンヴァー夫人と共に焼けおちてしまっていた。

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生活について 

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ダックスープ 

フリードニア共和国は財政難に陥りティズデイル夫人に2000万ドルの調達を依頼したが夫人はルーファス・ティー・ファイアフライが独裁者に任命されなくては貸すことができぬと断った。かくしてファイアフライが宰相に任命された。隣国シルヴェニアの大使トレンティノはフリードニアを自国の手中に収めようと計画し、踊り子のヴィーラにファイアフライの誘惑を頼むが、ファイアフライはティーズデイル夫人に思い召しあるので、誘惑に応じない。トレンティノはチコリニとビンキイの2人をスパイにしてファイアフライの行動を監視させていたが、チコリニはファイアフライから陸軍大臣に任命されてしまった。トレンティノは自分がティーズデイル夫人と結婚して、フリードニアの実権を握ろうとしたが、ファイアフライは彼を侮辱して戦争を誘発する。彼は戦争の計画書をティーズディル夫人に預ける。これを知ったヴィーラはチコリニとビンキイにそれを盗ませようと計る。2人はファイアフライに変装して夫人の邸に忍び込んだが、ビンキイが金庫と思ってラジオのダイアルを回したので、まんまと失敗した。ついに宣戦が布告された。ファイアフライは国民を激励して出征したが、夫人、チコリニ、ビンキイと共に敵軍に囲まれた。しかし彼らは巧みに敵将トレンティノを凹ませ、大勝利を得ることができた。

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金銭について 

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昔々あるところに・・・ 

デヴィッド・アーロンソン、通称ヌードルス(ロバート・デ・ニーロ)はユダヤ移民の子である。1923年、17歳のヌードルスがマックス(ジェームズ・ウッズ)と出会ったことから、仲間が寄り集まってゆく。パッシィー、コックアイ、年少のドミニク、親が経営するバーを手伝うモー、ヌードルスが憧れているモーの妹デボラ(エリザヴェス・マクガヴァン)、ケーキ1個で誰にでも身体を許してしまうペギー・・・。折りからの禁酒法施行を利用して稼ぐことを覚え、その金を共同のものとして駅のロッカーに常置しておくことを誓い合った彼らに大きな試練がやってくる。地元のやくざバグジーたちの襲撃でドミニクが殺されてしまったのだ。怒ったヌードルスはバグジーを刺し殺す。刑期は6年だった。1931年、刑務所から出てきたヌードルスも、迎えに来たマックスもすっかり成長していた。デボラも少女から成熟した美しい娘へと変貌し、彼女への愛が再び燃え上がった。再会の喜びにひたる間もなく、ヌードルスは新しい「仕事」にひき入れられた。デトロイトのギャング、ジョー(バート・ヤング)が持ってきたある宝石店襲撃プランを実行することになったのだ。事は手順どおり運んだ。だが店の主人の妻キャロル(チューズデイ・ウェルド)の意外な抵抗にあい、ヌードルスは彼女を犯す。禁酒法時代はやがて終焉を迎え、彼らは次の仕事に着手した。多発する労働争議への裏からの介入だ。しかし、ヌードルスの心は充たされなかった。デボラの愛が欲しかったのだ。しかし彼女はハリウッドに行って女優になるという幼い頃からの夢を実現するために、彼の前から姿を消した。ある日、マックスが全米一の警備を誇る連邦準備銀行を襲撃する計画を打ち明けた。ヌードルスは頑強に反対したが、マックスは言い出したらひき下がらない男だ。マックスの愛人になっているキャロルは警察に密告してマックスの計画を潰す以外に彼の命を助ける方法はないとヌードルスに懇願した。ヌードルスはキャロルの願いを聞き入れ、ダイヤルを回した。1968年、60歳を越したヌードルスは1通の墓地の改葬通知を手にしてニューヨークにやってくる。彼は、密告によって警察に殺されたマックス、パッツィー、コックアイが眠る墓地で1個の鍵を発見した。それはあの駅のロッカーの鍵だった。ロッカーの中には現金がつめ込まれた鞄が置いてあった。マックスは生きている!ヌードルスはその直感に従って今は女優として大成しているデボラに会い、デボラの子がマックスにそっくりなので唖然とした。ヌードルスとマックスは30数年ぶりに会った。マックスは、今はベイリー財団の理事長として政財界に君臨しており、ヌードルスの裏切りは全てマックスが計画したものだったのだ。ヌードルスはマックスの邸宅を辞し、彼のあとを追ってきたマックスは、清掃車の後部に身を投じた。

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成功について 

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グラビティーマスター・ライブ
しばらくの間、グラビティーマスター・ライブは延期といたします。

次回の「グラビティーマスター・ライブ」は、『?』。
場所:Dog Cafe Bar & Gallery 「gravity」 Tokyo Japan (東京都大田区北千束1-67-7 東急大井町線・目黒線「大岡山」駅より徒歩8分、東急東横線「都立大学」駅より徒歩12分)
日時:2011年?月?日・土曜日・18時スタート
内容:?(毎回「神に見放された人間の自己啓発」より一項目をセレクトして重点的にお話します)
人数:6~8名(先着順受付・開催は1名からでも行います)
所要時間:1時間(セミナー中の質疑応答含む)
※希望者にはセミナー終了後に1人10分間の個人面接をいたします。当日くじにて順番を決めさせていただきます。
金額:3580円(セミナー代の他に、ソフトドリンク1杯、スイーツ、大國魂神社のお水1本を含みます)
ご予約:参加希望の方は、直接グラビティーマスターまでご連絡ください。

極真カラテ
当店では国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部の入会申込みを受け付けております。目黒区で極真空手の道場をお探しの方は見学前にでも、お問い合わせください。4歳より60代の方たちが自由が丘道場(幼少年部)・祐天寺道場(一般部・壮年部・女子部)で楽しく稽古しています。人生が変わること、俺が保障します!

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★このブログに貼ってある「Today's GRAVITUBE」の中からミュージックビデオのみを抜粋しました。下記にリンクは貼ってありませんのでYOUTUBEなどで検索してお楽しみください。※2010/08/31

◆◆◆A◆◆◆
■A-ha
「Take On Me」
■Aaron Neville
「EVERYBODY PLAYS THE FOOL」
「Amazing Grace」
「Ave Maria」
■ABBA
「DANCING QUEEN」
「Gimme Gimme Gimme」
「Chiquitita」
「S.O.S.」
「Money Money Money」
■ABC
「The Look Of Love」
■Abs
「Stop Sign」
■Adicts
「Easy Way Out」
■Aerosmith
「I Don't Want To Miss A Thing」
■AJICO
「波動」
■Akon feat. Eminem
「Smack that」
■Alan Parson's Project
「Don't Answer Me」
■Al Green
「How can you mend a broken heart」
■Alison Moyet
「Only You」
■All American Rejects
「Gives You Hell」
■Ally Kerr
「The Sore Feet Song」
「The Toothbrush Song」
■Aloha From Hell
「Don't Gimme That」
■Anki Bagger
「Where Were You Last Night」
■Annika Burman
「I en ding ding värld」
■Aphex twins
「Come to daddy」
■Aphrodite's Child
「End of the world」
「I want to live」
■Apocalyptica Feat Nina Hagen
「Seemann」
■Aqua
「Back To The 80's」
「Cartoon Heroes」
■ARB
「赤いラブレター」
「魂こがして」
「野良犬」
「HOLIDAY」
「抵抗の詩」
■Asia
「Heat of the Moment」
■Aska
「はじまりはいつも雨」
「君は薔薇より美しい」
「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」
■The Association
「Requiem For The Masses」
■The Ataris
「Boys Of Summer」
■Atsushi and Kiyoharu
「Just One More Kiss」
■相川七瀬×吉川晃司
「夢見る少女じゃいられない」
■あおい輝彦
「あなただけを」
■青山テルマ feat.Soulja
「そばにいるね」
■秋元順子
「愛のままで・・・」
■麻丘めぐみ
「芽ばえ」
■アナーキー
「東京イズバーニング」
「ノット・サティスファイド」
■あぶらだこ
「冬枯れ花火」
「冬枯れ花火」
■安室奈美恵 & 鈴木蘭々
「一寸桃金太郎」
■絢香
「三日月」
「みんな空の下」
「I believe」
■荒井由美
「中央フリーウェイ」
「あの日にかえりたい」
「卒業写真」
「ルージュの伝言」
「ひこうき雲」
「「いちご白書」をもう一度」
■嵐
「Love so sweet」
「サクラ咲ケ」
「Happiness」
「Troublemaker」
「truth」
「One Love」
「a Day in Our Life」
■アリス
「帰らざる日々」
「秋止符」
「今はもうだれも」
■アルフィー
「星空のディスタンス」
■安全地帯
「あの頃へ」
「好きさ」
■杏里
「悲しみがとまらない」
「dolphin ring」
「オリビアを聴きながら」

◆◆◆B◆◆◆
■B-52’s
「Love Shack」
■BAND AID
「Do they know it's christmas」
■THE BANGLES
「Eternal Flame」
「Manic Monday」
■Bay City Rollers
「Saturday Night」
「Bye bye Baby」
■The Beach Boys
「Kokomo」
「Surfin' USA」
「Good Vibrations」
「Fun Fun Fun」
「California Dreaming」
■The Beatles
「Let it be」
「Hey Jude」
「Helter Skelter」
「Let it be」
「In My Life」
「Across the Universe」
「While My Guitar Gently Weeps」
■Beck
「Loser」
■Bee Gees
「Stayin' Alive」
「Melody Fair」
■BEGIN
「恋しくて」
「WONDERFUL TONIGHT」
■BENT FABRIC
「JUKEBOX」
■Berlin
「Take my breath away」
■Bertie Higgins
「Casablanca」
■Betsy & Chris
「White color is lover's」
■Bette Midler
「From A Distance」
「The Rose」
■Beyonce
「Halo」
■BIG BEAR
「そばに、、、」
■Billie Hughes
「WELCOME TO THE EDGE」
■Billy Idol
「Sweet 16」
■Billy Joel
「The Stranger」
「Honesty」
「Just The Way You Are」
「My Life」
「Allentown」
「Piano Man」
■The Birthday
「涙がこぼれそう」
「ピアノ」
「愛でぬりつぶせ」
「カレンダーガール」
「カラスの冷めたスープ」
「ディグゼロ」
「マスカレード」
「猫が横切った」
■Bjork
「All is full of love」
「It's Oh So Quiet」
「hunter」
■BLACK
「Wonderful Life」
■Black Sabbath
「Paranoid」
■BLACK STONES
「一色」
「Glamorous Sky」
■Blankey Jet City
「ガソリンの揺れかた」
「ディズニーランドへ」
「Sweet Days」
「赤いタンバリン」
「彼女は死んだ」
「僕の心を取り戻すために」
「ディズニーランドへ」
「いちご水」
「SEA SIDE JET CITY」
「ダンデライオン」
「青い花」
「風になるまで」
「綺麗な首飾り」
「冬のセーター」
「ロメオ」
■Blink182
「What's My Age Again?」
■Blondie
「Call Me」
「Heart of Glass」
「The Tide is High」
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「I Wish I Was Someone Better」
■THE BLUE HEARTS
「人にやさしく」
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「終わらない歌」
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「1001のバイオリン」
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「チェルノブイリ」
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「夕暮れ」
「旅人」
■The Blues Brothers
「Rawhide」
「Rubber Biscuit」
「Everybody needs somebody」
「Soul Man」
■Bobby Caldwell
「Answer」
■Bob Dylan
「Like a Rolling Stone」
「Blowing in the wind」
「Knockin On Heaven's Door」
■Bob Marley
「Is This Love」
「Buffalo soldier」
「No Woman no cry」
「One Love」
「Sun is Shining」
「Forever Loving Jah」
「Three Little Birds」
「Don't worry be happy」
■Bon Jovi
「You Give Love A Bad Name」
「Living on a Prayer」
「Hallelujah」
「It's My Life」
■Boomtown Rats
「I Don't Like Mondays」
■BOOWY
「ONLY YOU」
「B・BLUE」
「わがままジュリエット」
「Dreamin'」
「HONKEY TONKEY CRAZY」
「JUSTY」
■Boston
「More Than A Feeling」
■Boz scaggs
「We're all alone」
「You Can Have Me Anytime」
「Harbor Lights」
「Jojo」
■Brian Eno
「On Some Faraway Beach」
■the brilliant green
「There will be love there -愛のある場所-」
■Bruce Hornsby
「The Way It Is」
■Bruce Springsteen
「The River」
「Dancing in the dark」
■Bruce Springsteen & Sting
「The River」
■Bryan Ferry
「Avalon」
■BUCK-TICK
「Jupiter」
「Glamorous」
■Buggles
「Video killed the radio star」
■BUMP OF CHICKEN
「オンリーロンリーグローリー」
「カルマ」
「天体観測」
「K」
■Buzzcocks
「Ever Fallen In Love?」
■The Byrds
「My Back Pages」
■B'z
「Real Thing Shakes」
■ばちかぶり
「ONLY YOU」
■バンバン
「縁切寺」
「「いちご白書」をもう一度」
■ブラック・キャッツ
「シンガポール・ナイト」

◆◆◆C◆◆◆
■Carole King
「It's too late」
■The Cars
「Drive」
■Cat Stevens
「雨に濡れた朝」
■Cheap Trick
「I Want You To Want Me」
「Surrender」
■The Cardigans
「Carnival」
「Lovefool」
■The Carpenters
「Close To You」
「Top Of The World」
「Yesterday Once More」
「A Song For You」
「Superstar」
「Rainy Days And Mondays」
「We've Only Just Begun」
■Cat Stevens
「Morning has broken」
■Char
「Smoky」
「気絶するほど悩ましい」
■CHARA
「やさしい気持ち」
「ラブラドール」
■Charlie Sexton
「Beat's So Lonely」
「Hold Me」
■CHEMISTRY
「Point of No Return」
「PIECES OF A DREAM」
■CHICAGO
「HARD TO SAY I'M SORRY」
■Chris de Burgh
「So Beautiful」
■Chris Rea
「Heaven」
「On The Beach」
■Christopher Cross
「Arthur's Theme (Best That You Can Do)」
■CHUMBAWAMBA
「Tubthumping」
■The Clash
「London Calling」
「Jimmy Jazz」
「Lost in the Supermarket」
「Rock The Casbah」
「I Fought The Law」
「Should I Stay Or Should I Go」
「London's Burning」
「Tommy Gun」
「Bankrobber」
「Safe European Home」
■Clementine
「Jeremie」
■COCCO
「ジュゴンの見える丘」
「強く儚い者たち」
「音速パンチ」
■Coldplay
「Gravity」
「Yellow」
「Viva La Vida」
■COMPLEX
「Be My Baby」
■COSMETICS
「LOVE IS ALL」
■CREAM
「White Room」
「Sunshine of Your Love」
■Crowded House
「Don't Dream It's Over」
■Crystal Kay
「恋におちたら」
「Kiss」
■Culture Club
「Do you really want to hurt me」
「Church Of The Poison Mind」
■Cune
「SAMURAI DRIVE」
■The Cure
「The Caterpillar」
■Curtis Mayfield
「So In Love」
■Cutting Crew
「I Just Died In Your Arms Tonight」
■Cyndi Lauper
「Time After Time」
「True Colors」
■ちあきなおみ
「夜へ急ぐ人」
「星影の小径」
「黄昏のビギン」
「喝采」
■チャットモンチー
「風吹けば恋」
「シャングリラ」
「世界が終わる夜に」

◆◆◆D◆◆◆
■Daft Punk
「One More Time」
「Digital Love」
「Harder, Better, Faster, Stronger」
「Around The World」
「Robot Rock」
「Da Funk」
「Fresh」
■The Damned
「Neat Neat Neat」
■Dan Fogelberg
「Longer」
■DA PUMP
「Rhapsody in Blue」
「Feelin'Good ~It's PARADISE~」
「Special Medley」
■The Darkness
「I believe in a thing called love」
■David Bowie
「Heroes」
「Fame」
「Starman」
「Ziggy Stardust」
「China Girl」
「Dancing in the Street」
「Let's Dance」
「Space Oddity」
「The Alabama song」
■David Bowie & Mick Jagger
「Dancing In The Street」
■David Sylvian
「Red Guitar」
「Darkest Dreaming」
「September」
「Nostalgia」
「Brilliant Trees」
「The Ink In The Well」
「Bamboo Music」
■David Sylvian & Mick Karn
「When Love Walks In」
■David Sylvian & Yano Akiko
「Good night」
■Dead or Alive
「You Spin Me Round」
■Deele
「Two Occasions」
■Deep Forest
「Sweet Lullaby」
「Kisangyalom」
「The sound of Africa」
「End of the World」
■Deep Purple
「Highway Star」
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「Smoke On The Water」
■Def Tech
「My Way」
「Konomama」
■Depapepe
「バッヘルベルのカノン」
「START」
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「Summer Parade」
■Depeche Mode
「Just can't get enough」
■Desireless
「Voyage Voyage」
■Destiny's Child
「Survivor」
■Devo
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■Dexys Midnight Runners
「Come On Eileen」
■Diana Krall
「Just The Way You Are」
■Diana Ross
「If We Hold On Together」
■Dir En Grey
「Ain't Afraid to Die」
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「Sultans of Swing」
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「Disco, Disco! Party, Party!」
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■doa
「心のリズム飛び散るバタフライ」
■Do As Infinity
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■Donald Fagen
「I.G.Y.」
「New Frontier」
■Don Henley
「The Boys of Summer」
■Donna Summer
「Protection」
■Donovan
「Catch The Wind」
■The Doobie Brothers
「Long Train Runnin'」
「Listen To The Music」
■The Doors
「Light My Fire」
「The end」
■Dragon Ash
「Life Goes On」
「FANTASISTA」
「CALLIN'」
「夢で逢えたら」
「静かな日々の階段を」
「Grateful Days」
「陽はまたのぼりくりかえす」
「Grateful Days」
■Duran Duran
「New Moon on Monday 」
「The Reflex」
「Rio」
「Girls On Film」
「Save a Prayer」
「Hungry Like The Wolf」
■電気グルーヴ
「N.O.」
「ポポ」
「Shangri La」
■堂本剛
「はじまりはいつも雨」
「ORIGINAL COLOR」
「街」

◆◆◆E◆◆◆
■EAGLES
「HOTEL CALIFORNIA」
「Take it easy」
■Earth, Wind & Fire
「September」
「Fantasy」
「Let's Groove」
■Echo & The Bunnymen
「Lips Like Sugar」
■Edith Piaf
「La Vie En Rose」
■Eighth Wonder
「I'm not Scared」
■Elaine Paige
「Don't Cry For Me Argentina」
■Elefantes
「Azul」
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「You Say」
■E.L.P.
「Knife Edge」
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「Goodbye yellow brick road」
「Your Song」
「Candle In The Wind」
■Elvis Costello
「I wanna be loved」
「She」
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「Smile」
■Elvis Presley
「Can't Help Falling In Love」
「Crying in the Chapel」
「Suspicious Mind」
「Bridge Over Troubled Water」
「My Way」
「Amazing Grace」
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「Always On My Mind」
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「The Maker」
■ENDLICHERI☆ENDLICHERI
「街」
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「The return to innocence」
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「Amarantine」
「Only Time」
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「On My Way Home」
「Anywhere Is」
「Evening Falls」
「Book Of Days」
「Wild Child」
「Only If」
「Storms In Africa」
■Epica
「Never Enough」
■Eric Clapton
「Tears in Heaven」
「Wonderful Tonight」
「Layla」
「I shot the sheriff」
「Change the world」
「Crossroads」
「Cocaine」
■Eurythmics
「There Must Be An Angel (Playing With My Heart)」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Evanescence
「Hello」
「My Immortal」
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「Whisper」
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「Tourniquet」
■Exile
「Choo Choo Train」
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「今宵の月のように」
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◆◆◆F◆◆◆
■The Faces
「I'm Losing You」
■Fats Domino
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■Fine Young Cannibals
「She Drives Me Crazy」
「Johnny Come Home」
「Suspicious Minds」
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「Tonight Is What It Means To Be Young」
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「Race For The Prize」
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■王菲
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■福田眞純 and SUPER MILK
「ストーンヘンジ」
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「vs. ~知覚と快楽の螺旋~」
「milk tea」
「squall」
「最愛」
「蛍」
「桜坂」
「明日の☆SHOW」
「虹」
「Message」
「It's Only Love」
「Hello」
「あの夏も 海も 空も」
■藤木一惠
「Sunny Day」
「灯火」
■布施明
「君は薔薇より美しい」
■古内東子
「銀座」
「誰より好きなのに」
「purple」
「大丈夫」
「Distance」

◆◆◆G◆◆◆
■GABRY PONTE
「The Point of no Return」
■GAO
「サヨナラ」
■GARI
「Hey Now!」
■Gary Moore
「Separate ways」
■GEN
「バラ色の人生」
■Gene Kelly
「I'm Singing in the rain」
■Generation X
「King Rocker」
■George Baker
「Little Green Bag」
■George Harrison
「While My Guitar Gently Weeps」
■Gilbert O'Sullivan
「Alone Again」
■Gladys Knight & The Pips
「You Are The Best Thing That Ever Happened To Me」
■GLAY
「pure soul」
「とまどい」
「Summer FM」
「ALL STANDARD IS YOU」
「BELOVED」
「VERB」
「誘惑」
「Winter Again」
「HOWEVER」
「逢いたい気持ち」
「グロリアス」
「SOUL LOVE」
「Missing You」
「Way of Difference」
「BEAUTIFUL DREAMER」
「Happiness」
「ここではないどこかへ」
「サバイバル」
「BE WITH YOU」
「ひとひらの自由」
■GLAY×hyde
「誘惑+HONEY」
■Glenn Medeiros
「Nothing's Gonna Change My Love For You」
■globe
「Can't Stop Fallin' in Love」
「departure」
「Feel Like dance」
「Love again」
「SWEET PAIN」
「GET WILD」
「FACE」
■Gloria Estefan & Miami Sound Machine
「Conga」
■GO-BANG'S
「あいにきて I NEED YOU」
「SPECIAL BOYFRIEND」
■Gorillaz
「Clint Eastwood」
「Feel Good Inc.」
■Grand Funk Railroad
「The Locomotion」
■Greyson Chance
「Paparazzi」
■GReeeeN
「愛唄」
「キセキ」
「遥か」
「歩み」
「扉」
■GREEN DAY
「Know Your Enemy」
■THE GROOVERS
「狂おしきこの世界」
■Guns N Roses
「Knocking On Heaven's Door」
「Welcome To The Jungle」
■雅夢
「愛はかげろう」
■郷ひろみ
「よろしく哀愁」
「GOODBYE DAY」

◆◆◆H◆◆◆
■HALCALI
「タンデム」
「やさしい気持ち」
■HAMILTON, JOE FRANK & REYNOLDS
「DON'T PULL YOUR LOVE」
■Hanoi Rocks
「Malibu Beach Nightmare」
■Heart
「Alone」
「Never」
■hide
「Beauty&Stupid」
「Hurry Go Round」
「doubt」
「In motion」
「TELL ME」
「限界破裂」
「flame」
「TELL ME」
「DICE」
■hide with Spread Beaver
「Ever Free」
「Rocket Dive」
「ピンクスパイダー」
■↑THE HIGH-LOWS↓
「ミサイルマン」
「日曜日よりの使者」
「青春」
「フルコート」
「ハスキー」
「不死身の花」
「ロッキンチェアー」
「グッドバイ」
「スーパーソニックジェットボーイ」
「Happy Go Lucky」
「月光陽光」
「罪と罰」
「FLOWER」
「Too Late To Die」
「サンダーロード」
「いかすぜOK」
「相談天国」
■Hilcrhyme
「大丈夫」
「春夏秋冬」
「純也と真菜実」
■hitomi
「SAMURAI DRIVE」
「Maria」
「CANDY GIRL」
「LOVE 2000」
「by myself」
「there is...」
「キミにKISS」
「problem」
「flow」
「体温」
「innocence」
「in the future」
■Honey Drippers
「Sea of Love」
■HOTEI VS RIP SLYME
「BATTLE FUNKASTIC」
■Howard Jones
「What is Love?」
■Hubert Kah
「Angel 07」
■Human League
「Don't You Want Me」
■Hyde
「Glamorous Sky」
■ハナレグミ
「光と影」
■ハナレグミ&忌野清志郎
「サヨナラCOLOR」
■早瀬優香子
「硝子のレプリカント」
■原田真二
「てぃーんずぶるーす」
「Candy」
■氷室京介
「KISS ME」
■平原綾香
「Jupiter」
■細川ふみえ
「スキスキスー」
■布袋寅泰
「POISON」
「Fly Into Your Dream」
「GUITARHYTHM」
「Glorious days」
「NOCTURNE No.9」
「LONELY★WILD」
「The Godfather」
「BATTLE WITHOUT HONNOR OR HUMANITY」
「RUSSIAN ROULETTE」
「バンビーナ」
「スリル」
「サレンダー」
「BEAT EMOTION」
「ラストシーン」
「C'MON EVERYBODY」
「MERRY-GO-ROUND」
「Replicant」
「CHANGE YOURSELF」
「さらば青春の光」
「DANCING WITH THE MOONLIGHIT」
「STARMAN」
「Captain Rock」
「VAMPIRE」
「ROCKET DIVE」
「DESTINY ROSE」
「NOBODY IS PERFECT」
「RADIO!RADIO!RADIO!」
「SLOW MOTION」
「薔薇と雨」
「GUITAR LOVES YOU」
■布袋寅泰と木村拓也
「BORN TO BE WILD」
■本城裕二
「夢 with You」

◆◆◆I◆◆◆
■Ian Dury & The Blockheads
「Sex And Drugs And Rock n Roll」
■Iggy Pop
「The Passenger」
「Lust For Life」
■Iggy Pop & Ryuichi Sakamoto
「Risky」
■Il Divo
「Without You」
■INORAN
「Gravity」
■Iron Maiden
「Fear Of The Dark」
■Isley Brothers
「Between The Sheets」
■IVAN
「Love Me Tender」
■石川セリ
「ムーンライト・サーファー」
「ダンスはうまく踊れない」
「遠い海の記憶」
「八月の濡れた砂」
「朝焼けが消える前に」
「ひとり芝居」
「ミッドナイト・ラブ・コール」
■石川秀美
「ゆ・れ・て湘南」
■石川ひとみ
「まちぶせ」
■伊勢正三
「ほんの短い夏」
■一世風靡セピア
「前略、道の上より」
■稲垣潤一
「ロング・バージョン」
「ドラマティックレイン」
「夏のクラクション」
■犬神サーカス団
「最後のアイドル」
■井上陽水
「傘がない」
「Make-up Shadow」
「いっそセレナーデ」
「とまどうペリカン」
「氷の世界」
「なぜか上海」
「ジェラシー」
「夢の中へ」
「結詞」
「帰れない二人」
「リバーサイドホテル」
「新しいラプソディー」
「最後のニュース」
「心もよう」
「飾りじゃないのよ涙は」
「東へ西へ」
「少年時代」
■今井美樹
「Pride」
「Piece of my wish」
■忌野清志郎
「サン・トワ・マミー」
「パパの歌」
「イマジン」
「上を向いて歩こう」
■忌野清志郎+坂本龍一
「い・け・な・いルージュマジック」
■忌野清志郎&矢野顕子
「ひとつだけ」

◆◆◆J◆◆◆
■Jackson 5
「Ben」
「I'll Be There」
■Jake Shimabukuro
「時の過ぎゆくままに」
■THE JAM
「IN THE CITY」
■James Brown
「I Feel Good」
「Sex Machine」
■James Carr
「The Dark End Of The Street」
■Jane Birkin
「Yesterday Yes A day」
■Janis Joplin
「Summertime」
「Mercedes Benz」
「Cry Baby」
「Try」
「Piece of My Heart」
「Move Over」
■Japan
「Ghosts」
「Night Porter」
「Visions Of China」
「Gentlemen Take Polaroids」
「Nightporter」
「Methods of Dance」
「Life In Tokyo」
「Alien」
「Fall in love with me」
「Quiet Life」
「Halloween」
「Despair」
「I Second That Emotion」
「Don't Rain On My Parade」
「Art of Parties」
「Adolescent Sex」
「Sometimes I Feel So Low」
「European Son」
「Cantonese Boy」
■Jason Mraz
「I'm Yours」
■JAYWALK
「何も言えなくて・・・夏」
■Jefferson Airplane
「Somebody to Love」
■Jessica Simpson
「Take My Breath Away」
■Jet
「Look what you've done」
「Are you gonna be my girl」
■Jevetta Steele
「Calling you」
■J. Geils Band
「Centerfold」
■JIGSAW
「SKY HIGH」
■Jimi Hendrix
「Purple Haze」
「Voodoo Child」
「Hey Joe」
「Castles Made of Sand」
■Jim Photoglo
「We Were Meant To Be Lovers」
■JITTERIN' JIN'
「プレゼント」
「夏祭り」
「エヴリディ」
■Joan Jett & the Blackhearts
「I Love Rock N Roll」
■John Coltrane
「My Favorite Things」
■John Farnham
「You're The Voice」
■John Lennon
「Starting Over」
「Imagine」
「Jealous Guy」
「Love」
「Woman」
「Stand by me」
「Happy Christmas (War Is Over)」
「Mother」
「Beautiful Boy」
■John Mayer
「gravity」
■John Travolta
「Sandy」
■Joni Mitchell
「California」
■Journey
「Don't Stop believing」
「Open Arms」
「Oh Sherry」
「Separate Ways」
■Judy and Mary
「イロトリドリノセカイ」
「そばかす」
「クラシック」
「くじら12号」
「ミュージックファイター」
「ひとつだけ」
「手紙をかくよ」
「ラブリーベイベー」
「Over Drive」
「散歩道」
「Brand New Wave Upper Ground」
■JUJU
「奇跡を望むなら・・・」
「素直になれたら」
「明日がくるなら」
■JULEPS
「旅立つ日」
■Julie London
「Cry me a river」
「Fly me to the moon」
「Misty」
「The End of the World」
「Black Coffee」
「Bye Bye Blackbird」
「Days of wine and roses」
「Wives and Lovers」
「My Funny Valentine」
「The Good Life」
「I Left My Heart In San Francisco」
「Come Rain Or Come Shine」
「My Baby Just Cares For Me」
「Let There Be Love」
■ジューシィ・フルーツ
「恋はベンチシート」
「ジェニーはご機嫌ななめ」
「なみだ涙のカフェテラス」
「そんなヒロシに騙されて」

Today's GRAVITUBE(K~Z)
◆◆◆K◆◆◆
■Kajagoogoo
「Too Shy」
■Kalafina
「Lacrimosa」
「Fairytale」
「Storia」
「Sprinter」
■Kaoma
「Lambada」
■Kasabian
「Underdog」
■Kate Bush
「Wuthering Height」
■Kelly Clarkson
「Without You」
■Keziah Jones
「My Kinda Girl」
■The Killers
「Read My Mind」
■Kim Carnes
「Bette Davis Eyes」
■Kim Wilde
「You Keep Me Hangin' On」
■KinKi Kids
「カナシミ ブルー」
「愛のかたまり」
「硝子の少年」
「愛されるより 愛したい」
「ジェットコースター・ロマンス」
「フラワー」
「好きになってく 愛してく」
「ボクの背中には羽根がある」
「情熱」
「カナシミ ブルー」
「永遠のBLOODS」
「薄荷キャンディー」
「約束」
「スワンソング」
■KISS
「I WAS MADE FOR LOVING YOU」
「Forever」
「Rock And Roll All Nite」
■The Knack
「My Sharona」
■KOH+
「最愛」
「KISSして」
「vs~知覚と快楽の螺旋」
■Korn
「Make Me Bad」
■KREVA
「音色」
■KUSU KUSU
「San-Hai 」
「オレンジ バナナ」
■Kylie Minogue
「Turn It Into Love」
■柏原芳恵
「ハロー・グッバイ」
■加藤いづみ
「好きになって、よかった」
■かとうれいこ
「Moonlight Surfer」
■角松敏生
「You're my only shinin' star」
■金井夕子
「パステルラヴ」
■かの香織
「午前2時のエンジェル」
■華原朋美
「Hate tell a lie」
「I'M PROUD」
■カブキ・ロックス
「OEDO」
「好色一代男」
■紙ふうせん
「冬が来る前に」
「翼をください」
■川井郁子
「Libertango」
■川村かおり
「ZOO」
「翼をください」
「道」
「アイル・ビー・ゼア」
■かりゆし58
「ただひとつだけ伝えたいこと」
■氣志團
「さよなら世界」
「One Night Carnival」
「夢見る頃を過ぎても」
「湾岸夜想曲 ~ルシファーズハンマー'94~」
■来生たかお
「Goodby day」
「夢の途中」
「シルエットロマンス」
「スローモーション」
「セカンドラブ」
「Alone Again」
「マイラグジュアリーナイト」
■吉川晃司
「アクセル」
「KISSに撃たれて眠りたい」
「ジェラシーを微笑みにかえて」
「恋をとめないで」
「せつなさを殺せない」
「モニカ」
「LA VIE EN ROSE」
「YOU GOTTA CHANCE」
「せつなさを殺せない」
「RAIN-DANCEがきこえる」
「MODERNTIME」
「サヨナラは八月のララバイ」
「キャンドルの瞳」
「Virgin Moon」
「SPEED」
「Glow In The Dark」
「ベイビージェーン」
■吉川晃司Xうじきつよし
「YOU GOTTA CHANCE」
■木村カエラ
「リルラ リルハ」
「Butterfly」
■清春
「Layra」
「初恋」
「ロングバージョン」
「防人の詩」
「忘却の空」
■清春 and TM Revolution
「激しい雨が」
■筋肉少女帯
「サボテンとバントライン」
「アウェー イン ザ ライフ」
「踊るダメ人間」
「釈迦」
「これでいいのだ」
「再殺部隊」
「蜘蛛の糸」
「君よ!俺で変われ!」
「日本印度化計画 」
「元祖 高木ブー伝説」
■くず
「ムーンライト」
■工藤静香
「慟哭」
「MUGO・ん・・・色っぽい」
■久保田利伸
「夢 with You」
「LOVE RAIN ~恋の雨~」
「君のそばに」
「LA・LA・LA LOVE SONG」
「夜に抱かれて」
「Always Remain」
「雨音」
「Soul Mate ~君がいるから~」
「LOVE REBORN」
「北風と太陽」
「八番目の虹の色」
「Always Remain」
「ポリ リズム」
「Missing」
■クリエイション
「ロンリー・ハート」
■グループ魂
「竹内力」
■くるり
「ロックンロール」
■クレイジーケンバンド
「タイガー&ドラゴン」
■黒夢
「BEAMS」
「Like @ Angel」
「Maria」
「ピストル」
「ICE MY LIFE」
「少年」
■桑江知子
「私のハートはストップモーション」
■桑田佳祐
「I Need To Be In Love」
■桑田佳祐&桜井和寿
「希望の轍」
■ケツメイシ
「花鳥風月」
「さくら」
「出会いのかけら」
「夏の思い出」
■研ナオコ
「かもめはかもめ」
「夏をあきらめて」
「わかれうた」
「泣かせて」
「あばよ」
「愚図」
「追いかけてヨコハマ」
■小泉今日子
「ひとり街角」
「木枯らしに抱かれて」
「あなたに会えてよかった」
「まっ赤な女の子」
「やつらの足音のバラード」
■子供ばんど
「サマータイムブルース」
■小林麻美
「雨音はショパンの調べ」
■小柳ゆき
「Over The Rainbow」
「会いたい」
「誓い」
「ON THE RADIO」
「Woman Is the Nigger of the World」
「Lovin' you」
「最後に記憶を消して」
■小柳ルミ子
「星の砂」

◆◆◆L◆◆◆
■L'Arc~en~Ciel
「虹」
「flower」
「winter fall」
「DIVE TO BLUE」
「HONEY」
「花葬」
「浸食 ~lose control~」
「forbidden lover」
「snow drop」
「Driver's High」
「Pieces」
「LOVE FLIES」
「NEO UNIVERSE」
「STAY AWAY」
「READY STEADY GO」
「自由への招待」
「NEXUS 4」
「BLESS」
■Labuat
「Soy tu Agua en Directo」
■Lady Gaga
「Poker Face」
「Paparazzi」
「Bad Romance」
「Telephone ft. Beyoncé」
■LANDS
「BANDAGE」
■LAUGHIN' NOSE
「GET THE GLORY」
■Led Zeppelin
「Stairway To Heaven」
「Rock'n Roll」
「Black Dog」
「Heartbreaker」
■LEIF GARRETT
「I WAS MADE FOR DANCIN’」
■Lenny Kravitz
「Are You Gonna Go My Way」
「Believe」
「American Woman」
「Fly Away」
「Lady」
■Leningrad Cowboys
「My Way」
「Leningrad」
■Leonard Cohen
「Hallelujah」
「Democracy」
■Limahl
「Too Shy」
■Lily Allen
「The Fear」
■Linkin Park
「New Divide」
■LITTLE CREATURES
「THINGS TO HIDE」
■LL Cool J
「Mama Said Knock You Out」
■LOSALIOS
「SICK」
「jumping skin divers」
「Hit Man」
「Repo Man」
■Louis Armstrong
「What a Wonderful World」
■LOVE PSYCHEDELICO
「LADY MADONNA~憂鬱なるスパイダー~」
「Your Song」
「Last smile」
「Free World」
「I will be with you」
「裸の王様」
「I am waiting for you」
「My last fight」
「fantastic world」
「Right now」
「Aha!(All We Want)」
■LUNA SEA
「ROSIER」
「END OF SORROW」
「IN SILENCE」
「STORM」
「SHINE」
「I for You」
「gravity」

◆◆◆M◆◆◆
■m-flo loves Lisa
「come again」
■Madness
「One Step Beyond」
「Swan Lake」
「My Girl」
「Nightboat to Cairo」
「Driving In My Car」
「Our House」
「In the City」
■Madonna
「Like A Prayer」
「Miles Away」
「Hung Up」
「Vogue」
「La Isla Bonita」
「Papa Don't Preach」
「Crazy For You」
「Like A Virgin」
■Malcolm Mclaren
「Buffalo gals」
■The mamas and the papas
「California dreamin」
■Mando Diao
「Sheepdog」
■Mariah Carey
「All I want for Christmas is you」
「Without You」
■Marilyn Manson
「The Beautiful People」
「Rock Is Dead」
「Antichrist Superstar」
「Sweet Dreams (Are Made Of This)」
■Marty Balin
「Hearts」
■Marvin Gaye
「What's Going On」
■Mary.J.Blige feat.U2
「ONE」
■Matisyahu
「King Without A Crown」
■Melody Gardot
「Goodnite」
「Gone」
「Some Lessons」
「Worrisome Heart」
「Baby I'm a Fool」
「Somewhere over the rainbow」
「All That I Need Is Love」
「Wade In The Water」
「Ain't No Sunshine」
■M.C.HOSO
「Changes」
■Men at work
「Land down under」
■ME&MY
「Dub-I-Dub」
■Michael Jackson
「Heal The World」
「SMOOTH CRIMINAL」
「Bad」
「Billie Jean」
「Remember The Time」
「Thriller」
「Who Is It ?」
「Human Nature」
「Earth Song」
「Man In The Mirror」
「Smile」
「On The Line」
「Dangerous」
「Black Or White」
「Heal The World」
「They Don't Care About Us」
■Michael Jackson and Janet Jackson
「Scream」
■Michael Monroe
「Dead,Jail or Rock n' Roll」
■Michael Nyman
「The heart asks pleasure first」
■MiCHeL PoLNareFF
「HoLiDayS」
■THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
「スモーキン・ビリー」
「リリィ」
「I was walkin' & sleepin'」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「キャンディ・ハウス」
「DEADMANS GALAXY DAYS」
「バードメン」
「世界の終わり」
「GT400」
「ゲット・アップ・ルーシー」
「GWD」
「ジプシーサンデー」
「暴かれた世界」
「ドロップ」
「マシュマロモンスター」
「ダニー・ゴー」
「エレクトリックサーカス」
「ミッドナイト・クラクション・ベイビー」
「Hi!China」
「アウト・ブルーズ」
「カルチャー」
「Revolver Junkies」
「ジャブ」
「フリー・デビル・ジャム」
「赤毛のケリー」
「チェルシー」
■Mike Oldfield
「Tubular bells」
■Miley Cyrus
「The Climb」
■Milli Vanilli
「Girl, I'm gonna Miss You」
■Minnie Riperton
「Loving you」
■Misia
「Everything」
■Miss Monday
「The Light」
■THE MODS
「激しい雨が」
「TWO PUNKS」
「バラッドをお前に」
■MONGOL800
「小さな恋のうた」
■The Monkees
「Daydream Believer」
■MONTA、BIG BEAR & 卍LINE
「ありがとう」
■Moody Blues
「Tuesday Afternoon」
■Moulin Rouge
「Boys Don't Cry」
■Mr. Big
「To Be With You」
■Mr. Children
「Youthful Days」
「名もなき詩」
「HANABI」
「しるし」
「くるみ」
「Any」
「優しい歌」
「終わりなき旅」
「ニシエヒガシエ」
「Tomorrow never knows」
「innocent world」
「抱きしめたい」
「タガタメ」
「Over」
「Sign」
「and I love you」
■Mr. Zivago
「Little Russian」
■the MTV All Stars
「What's Going On?」
■MUNEHIRO
「LUV」
「ヒノマルパワー~君の力~」
「最後の夜」
■Mute Beat
「Coffia」
■My Chemical Romance
「Cancer」
「I Don't Love You」
■My Little Lover
「Man & Woman」
「Destiny」
「Hello, Again ~昔からある場所~」
「ALICE」
「Now And Then~失われた時を求めて~」
■マキシマム ザ ホルモン
「絶望ビリー」
「恋のメガラバ」
「ぶっ生き返す!!」
■増田ジゴロウ
「東工大の歌」
「電通大の歌」
「カボチャーマンの歌」
「三島のうた」
「熱海のうた」
「狭山のうた」
「練馬のうた」
「開成のうた」
「偽ハマッ子ブルース」
「武田信玄公のうた」
■松田優作
「YOKOHAMA HONKY TONK BLUES」
■マルコシアス・バンプ
「オレンジ色の月」
「独房のマリー」
「FAKE」
「バラが好き」
■丸山圭子
「どうぞこのまま」
■まんが道
「ボヨヨンロック」
■卍LINE
「THE DAY」
「Burn di Jerass」
「Center Entertainer」
「IKIRO」
「Kouun No Megami」
■水谷豊
「カリフォルニア・コネクション」
「やさしさ紙芝居」
■水谷豊with松田優作
「心もよう」
■美空ひばり
「りんご追分」
「愛燦燦」
「川の流れのように」
「My Way」
「港町十三番地」
「Stardust」
「悲しい酒」
「真赤な太陽」
■南沙織
「17才」
「人恋しくて」
「春の予感」
「色づく街」
■ミニモニ。
「ミニモニ。テレフォン!リンリンリン」
「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」
■みのや雅彦
「手紙」
■美輪明弘
「ヨイトマケの唄」
■村下孝蔵
「初恋」
■明和電機
「地球のプレゼント」
「明和電機社歌」
■モーニング娘。
「LOVEマシーン」
■モダンチョキチョキズ
「素敵なランデヴー」
■森進一
「冬のリヴィエラ」
■森田童子
「ぼくたちの失敗」

◆◆◆N◆◆◆
■NANA starring MIKA NAKASHIMA
「Glamorous Sky」
「一色」
■Nat King Cole
「Too Young」
■THE NEWS
「Pops」
「もっと自由に!'89」
■Nilsson
「Without You」
■Nine Inch Nails
「Hurt」
■Nirvana
「Smells like teen spirit」
「Breed」
■N.M.L.
「Zero Landmine」
■Nokko
「人魚」
■Nolans
「I'm in The Mood For Dancing」
「Sexy Music」
■Norah Jones
「Come away with me」
「Dont Know Why」
「She」
■N.S.P
「夕暮れ時はさびしそう」
■Nuno
「Fine By Me」
■ナイス橋本
「キンミライ」
■中川あゆみ
「事実~12歳で私が決めたコト~」
■中島美嘉
「雪の華」
「STARS」
「ONE SURVIVE」
■中島みゆき
「悪女」
「ファイト」
「ひとり上手」
「時代」
「春なのに」
「うらみ・ます」
「わかれうた」
「宙船」
「かもめはかもめ」
「あばよ」
■中谷美紀
「砂の果実」
「クロニック・ラブ」
■中西保志
「Missing」
■長渕剛
「順子」
■中村中
「友達の詩」
「冗談なんかじゃないからネ」
「汚れた下着」
「私の中の「いい女」」
「愚痴」
「あたしを嘲笑ってよ」
「The End Of The World」
■中森明菜
「温り」
「セカンド・ラブ」
「北ウイング」
「少女A」
「スローモーション」
■渚ゆう子
「京都の恋」
■人間椅子
「針の山」
「陰獣」
■野本かりあ
「瞳の中にミラーボール」

◆◆◆O◆◆◆
■O-Zone
「Dragostea Din Tei」
■Oasis
「Whatever」
■OLIVIA
「できない」
「Dear Angel」
■Olivia Newton-John
「Have you never been mellow」
「Jolene」
「Take Me Home, Country Roads」
■ORANGE RANGE
「花」
「以心電信」
「Asterisk」
「ラヴ・パレード」
■Orchestral Manoeuvres In The Dark
「Enola Gay」
■Orianthi
「According To You」
■Otis Redding
「(Sittin' On) The Dock Of The Bay」
■大黒摩季
「チョット」
■大澤誉志幸
「ガラス越しに消えた夏」
「そして僕は途方に暮れる」
「ラヴィアンローズ」
■大滝詠一
「幸せな結末」
「さらばシベリア鉄道」
「夏のリビエラ」
「恋するカレン」
「君は天然色」
「カナリア諸島にて」
「ペパーミント・ブルー」
■大塚愛
「金魚花火」
「CHU-LIP」
■大橋のぞみ
「崖の上のポニョ」
■岡村靖幸
「だいすき」
■小椋佳
「さらば青春」
「愛燦々」
「俺たちの旅」
「少しは私に愛を下さい」
「揺れるまなざし」
「シクラメンのかほり」
「ただお前がいい」
■小椋佳 & 美空ひばり
「愛燦燦」
■小倉優子
「オンナのコ・オトコのコ」
■尾崎亜美
「オリビアを聞きながら」
「マイ・ピュア・レディ」
「ボーイの季節」
「春の予感~I've been mellow~」
「あなたの空を翔びたい」
「伝説の少女」
「天使のウィンク」
■尾崎豊
「I LOVE YOU」
「尾崎豊 - 15の夜」
「尾崎豊 - 僕が僕であるために」
「卒業」
「尾崎豊- OH MY LITTLE GIRL」
「シェリー」
■鬼束ちひろ
「螺旋」
「月光」
「いい日旅立ち・西へ」
■オリジナル・ラヴ
「接吻」
「STARS」
「サンシャインロマンス」
「朝日のあたる道」

◆◆◆P◆◆◆
■Paramore
「When It Rains」
■Pat Benatar
「Invincible」
■Paul Davis
「I go Crazy」
■PENGIN
「世界に一人のシンデレラ feat. U」
■Perfume
「ポリリズム」
「チョコレイト・ディスコ」
「リニアモーターガール」
「VOICE」
■Peter Gabriel & Kate Bush
「Don't Give Up」
■Peter Hammill
「Vision」
■Peter, Paul & Mary
「500 Miles」
■PET SHOP BOYS
「GO WEST」
「West End Girls」
「Always On My Mind」
「Did You See Me Coming?」
「I Don't Know What You Want...」
■PE'Z
「大地讃頌」
■Phil Collins
「You Can't Hurry Love」
■Phoebe Cates
「Paradise」
■PIERROT
「Last letter」
■Pink Floyd
「Echoes」
■PIZZICATO FIVE
「スウィート・ソウル・レヴュー」
■PLASTICS
「Good」
「COPY」
「ROBOT」
■Poco
「Rose Of Cimarron」
■The Police
「So Lonely」
「Every breath you take」
「De Do Do Do de Da Da Da」
「Message in a Bottle」
「The Police - Roxanne」
「Dont Stand So Close To Me」
「Sinchronicity」
■PoPoyans
「おとしもの」
■The Power Station
「Get It On (Bang A Gong)」
■The Presidents of the USA
「Lump」
■The pretenders
「Don't Get Me Wrong」
■PRINCE
「Black Sweat」
「Purple Rain」
「When Doves Cry」
「Little Red Corvette」
「KISS」
「Let's Go Crazy」
■Procol Harum
「A Whiter Shade Of Pale」
■Public Image Ltd.
「Anarchy In The UK」
■パーソンズ
「DEAR FRIENDS」
■パール兄弟
「バカヤロウは愛の言葉」
■プッチモニ
「ちょこっとLOVE」

◆◆◆Q◆◆◆
■Queen
「Somebody to love」
「Bohemian Rhapsody」
「Don't Stop Me Now」
「Killer Queen」
「Radio Ga Ga」
「I Was Born To Love You」
「Under Pressure」

◆◆◆R◆◆◆
■Rage Against The Machine
「Kick Out The Jams」
「Sleep Now In The Fire」
「Know Your Enemy」
「Bulls On Parade」
「Bombtrack」
「People of The Sun」
■The Ramones
「Pet Sematary」
■Randy Vanwarmer
「Just When I Needed You Most」
■Ray Charles
「Ellie My Love」
■RCサクセション
「スローバラード」
「雨上がりの夜空に」
「トランジスタ・ラジオ」
「ぼくの好きな先生」
「わかってもらえるさ」
「上を向いて歩こう」
「君が僕を知っている」
「キモちE」
「サマーツアー」
「つ・き・あ・い・た・い」
「ベイビー!逃げるんだ。」
「不思議」
「すべてはALRIGHT(YA BABY)」
「ラブ・ミー・テンダー」
「サマータイム・ブルース」
■Red Hot Chili Peppers
「Dani California」
「Under the bridge」
「Cant Stop」
「Right on time」
「By the way」
「Castle made of sand」
■R.E.M.
「Losing My Religion」
■The Rembrandts
「I'll Be There For You」
■remote
「NEVER BE」
■Restless Heart
「When She Cries」
■Return to Forever
「The Romantic Warrior」
■Richard Sanderson
「Reality」
■Richie Sambora
「It's my life」
■Rick Springfield
「Jessies girl」
■Rip Slyme
「One」
「黄昏サラウンド」
「楽園ベイベー」
「FANKASTIC」
「One」
■Rita Coolidge
「Don't Cry Out Loud」
「We're All Alone」
■RIZE
「HEIWA」
「ピンク スパイダー」
「ZERO」
「Live Or Die」
「Why I'm Me」
「Stand Up」
■Roberta Flack
「Killing Me Softly with his song」
■Robert Palmer
「Doctor Doctor」
■Robert Plant & Alison Krauss
「Gone Gone Gone (Done Moved On)」
■ROCKETMAN
「雲は流れて」
「FLY AWAY」
■TH eROCKERS
「涙のモーターウェイ」
「可愛いアノ娘」
■Rod Stewart
「Da Ya Think I'm Sexy」
「Have You Ever Seen The Rain」
「Maggie May」
「Sailing」
■The Rolling Stones
「Start Me Up」
「Paint It Black」
「ANGIE」
「Miss You」
「Waiting on a Friend」
「Brown Sugar」
「Wild Horses」
「Harlem Shuffle」
「Like A Rolling Stone」
「It's Only Rock 'n Roll (But I Like It)」
「Satisfaction」
■ROSSO
「シャロン」
「星のメロディー」
「1000のタンバリン」
「アウトサイダー」
「惑星にエスカレーター」
「モーター・プール」
■Roxy Music
「Jealous Guy」
「More than this」
「Avalon」
「Love Is The Drug」
■Roy Orbison
「Only The Lonely」
「Crying」
「Oh, Pretty Woman」
「Unchained Melody」
「You Got It」
■The Rubettes
「Sugar baby love」
■RUI
「月のしずく」
■Rush
「Closer to the heart」
■The Ruts
「Babylon's Burning」
■リップスライムとくるり
「ラヴぃ」
■レッドウォーリアーズ
「ルシアンヒルの上で」
「WINE&ROSES」
■レベッカ
「Moon」

◆◆◆S◆◆◆
■Sade
「Cherish The Day」
「Smooth Operator」
「Soldier of Love」
「Kiss of Life」
「The Sweetest Taboo」
■Sadistic Mica Band Revisited
「タイムマシンにおねがい」
■Sads
「忘却の空」
「TOKYO」
「SANDY」
■Sananda Maitreya
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■Sara Bareilles
「gravity」
■Sarah Vaughan
「A Lover's concerto」
■SEAMO
「MOTHER」
■Sean Lennon
「FREED CF SONG」
■Serge Gainsbourg
「Sea, Sex And Sun」
■Sex Machineguns
「S.H.R.」
■The Sex Pistols
「Anarchy in the UK」
「My Way」
「God Save the Queen」
■SHOGUN
「Bad City」
■Shonen Knife
「Daydream believer」
■Simon Bolivar Youth Orchestra
「Star Wars」
「Mambo」
■Simon & Garfunkel
「Bridge over troubled water」
「Sound Of Silence」
「Scarborough Fair」
「Mrs. Robinson」
「America」
「The Boxer」
■Simply Red
「Stars」
「If You Don't Know Me By Now」
■Sinead Quinn
「I Can't Break Down」
■SION
「あまった優しさ」
「12号室」
「ありがてぇ」
「がんばれがんばれ」
「たまには自分を褒めてやろう」
「道があるなら」
「悲しいのは」
「冬の街は」
「このままが」
「夜しか泳げない」
「SORRY BABY」
「春夏秋冬」
「元気か?」
■Siouxsie & The Banshees
「Helter Skelter」
「Israel」
■Skeeter Davis
「The End Of The World」
■The Skids
「Into The Valley」
■Sly And The Family Stone
「Stand」
■SMAP
「らいおんハート」
「夜空ノムコウ」
■SMiLE.dk
「Butterfly」
■The Smiths
「Ask」
「Panic」
「Oscillate Wildly」
「Big Mouth Strikes Again」
「The Boy With The Thorn In His Side」
「Handsome Devil」
「Back To The Old House」
「How Soon Is Now?」
「This Charming Man」
「Heaven Knows I'm Miserable Now」
「Meat is Murder」
「I Know It's Over」
「Girlfriend In A Coma」
「There is a light that never goes out」
■SOFT BALLET
「WHITE SHAMAN」
■Sonic Youth
「Superstar」
「Sunday」
■SOPHIA
「ビューティフル」
「黒いブーツ」
「街」
「Place」
■Soul'd Out
「To All Tha Dreamers」
「Flyte Tyme」
「ウェカピポ」
■SoulJa
「ここにいるよfeat.青山テルマ」
■Sowelu
「誰より好きなのに」
「Glisten」
■Spandau Ballet
「True」
■SPECIAL OTHERS
「Laurentech」
「Life」
■SPEED
「my graduation」
■Spice Girls
「Wannabe」
■Spontania feat.JUJU
「君のすべてに」
■Stephane Grappelli
「Blue Moon」
■Steppenwolf
「Born to be wild」
■Steve Harley & The Cockney Rebel
「Make Me Smile」
■Stevie Wonder
「I Just Called To Say I Love You」
■Sting
「Englishman in New York」
「Russians」
「Shape of my heart」
「Every Breath You Take」
■The Stranglers
「Golden Boy」
■Stray Cats
「Rock This Town」
■THE STREET BEATS
「I WANNA CHANGE」
「約束できない」
■The Street Sliders
「COME OUT ON THE RUN」
■The Style Council
「The Paris Match」
「My Ever Changing Moods」
「It's A Very Deep Sea」
「You're the best thing」
■The Stylistics
「I Can't Give You Anything But My Love」
■Sungha Jung
「With or Without You」
■Supercar
「STROBOLIGHTS」
「YUMEGIWA LAST BOY」
■Supertramp
「Breakfast in America」
■The Supremes
「Baby Love」
「Stop! In The Name Of Love」
「You can't hurry love」
「You Keep Me Hangin' On」
■Supremes Tribute Singers
「YOU CAN'T HURRY LOVE」
■Supersister
「Coffee」
■Susanna Hoffs
「Eternal Flame」
■SUZANNE VEGA
「Tom's Diner」
「Luka」
■Sylvian & Sakamoto
「Forbidden Colours」
■Sylvie Vartan
「La Plus Belle Pour Aller Danser」
「Irresistiblement」
「わんさか娘」
■斉藤和義
「歩いて帰ろう」
■堺正章
「さらば恋人」
「街の灯り」
■坂詰美紗子
「恋の誕生日」
「きっと大丈夫」
■坂本冬美 & ビリーバンバン
「また君に恋してる」
■坂本龍一
「Tibetan Dance」
「Energy Flow」
「Asience」
「戦場のメリークリスマス」
■さくらボーイズ
「初恋」
「東京クリスマス」
■叫ぶ詩人の会
「東京聖夜」
■サザンオールスターズ
「希望の轍」
「チャコの海岸物語」
「勝手にシンドバッド」
「いとしのエリー」
「栞のテーマ」
「Ya Ya (あの時代を忘れない)」
「ミス・ブランニュー・デイ」
「Bye Bye My Love (U are the one)」
「メロディ (Melody)」
「真夏の果実」
「涙のキッス」
「愛の言霊 ~Spiritual Message」
「LOVE AFFAIR ~秘密のデート~」
「HOTEL PACIFIC」
「LOVE POTION No.9」
■さだまさし
「飛梅」
■沢田研二
「時の過ぎゆくままに」
「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」
「危険なふたり」
「時の過ぎゆくままに」
「勝手にしやがれ」
「憎みきれないろくでなし」
「サムライ」
「ダーリング」
「カサブランカ・ダンディ」
「渚のラブレター」
「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」
「恋のバッド・チューニング」
「TOKIO」
「おまえにチェックイン」
「背中まで45分」
「AMAPOLA」
「LOVE (抱きしめたい)」
■サンボマスター
「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」
「世界をかえさせておくれよ」
■シーナ&ロケッツ
「ユー・メイ・ドリーム」
「レモンティー」
■椎名林檎
「真夜中は純潔」
「ありあまる富」
「歌舞伎町の女王」
「ここでキスして。」
「本能」
「幸福論」
「ギブス」
「罪と罰」
「りんごのうた」
■柴咲コウ
「最愛」
■嶋大輔
「男の勲章」
■清水健太郎
「失恋レストラン」
■修二と彰
「青春アミーゴ」
■湘南乃風
「純恋歌」
「睡蓮花」
「曖歌」
■白井ヴィンセント
「西東京のうた」
「小平と東村山のうた」
「熊谷のうた」
「福生のうた」
「青梅のうた」
「笛吹のうた」
「吉祥寺のうた」
「国分寺のうた ver.3」
「さいたま市のうた」
「二宮のうた(エレキ・ギター入り完全版)」
「川崎の女(ヴァージョンアップVer)」
■慎吾ママ
「慎吾ママのおはロック」
■スガシカオ
「夜空ノムコウ」
「愛について」
■すかんち
「恋するマリールー」
「恋のマジックポーション」
■スチャダラパー
「今夜はブギーバック」
■スチャダラパーfeat.小沢健二
「今夜はブギーバック」
■スナフキン
「おさびし山のうた」
■スピッツ
「スターゲイザー」
■反町隆史 with リッチー・サンボラ
「Forever」

◆◆◆T◆◆◆
■T-BOLAN
「離したくはない」
「Bye For Now」
「マリア」
「じれったい愛」
「LOVIN' YOU」
■T-Rex
「20th Century Boy」
■Take that
「Back for good」
■TALKING HEADS
「Psycho Killer」
「Once in a Lifetime」
「Road To Nowhere」
「Burning Down the House」
「Stay Hungry」
「Heaven」
「And She Was」
「Stop Making Sense」
「Thank You for Sending me an Angel」
■Tears For Fears
「Everybody Wants To Rule The World」
「Sowing the Seeds of Love」
「Shout」
■Ten Years After
「I'd love to change to world」
■Terence Trent D'arby
「Dance Little Sister」
「Wishing Well」
「Supermodel Sandwich」
■TERRY THE AKI-06
「正念場」
「裏庭独走最前線」
「速攻ROCK ON×あがれ」
■Thin Lizzy
「Whiskey in the jar」
■Thompson Twins
「Hold Me Now」
■Tight Fit
「The Lion Sleeps Tonight」
■THE TIMERS
「宗教ロック」
「あこがれの北朝鮮」
「トカレフ(精神異常者)」
「偽善者」
「FM Tokyo」
「タイマーズのテーマ」
「ロックン仁義」
「Love Me Tender」
■Timothy B.Schmit
「So much in Love」
■Todd Rundgren
「Real Man」
■TOKIO
「宙船」
■Tommy heavenly6
「Hey My Friend」
■Tom Waits
「Time」
「Downtown Train」
■Tori Amos
「A Sorta Fairytale」
■TOTO
「Rosanna」
「Africa」
■Tracy Chapman
「Talkin bout a revolution」
「Fast car」
■Twisted Sister
「Stay Hungry」
■平浩二
「バス・ストップ」
■竹内まりや
「不思議なピーチパイ」
「SEPTEMBER」
「元気を出して」
「家に帰ろう MY SWEET HOME」
■立花ハジメ
「H」
「Bambi」
「TaiyoSun」
「Theme From Hm」
「piano pillows going abstract」
「Chiken Consomme」
「Theme From Barricade」
「Mr. Techie & Miss Kipple」
「ROCK」
「There's No Disappointment In Jesus」
■田原俊彦
「抱きしめてTONIGHT」
■たま
「らんちう」
「さよなら人類」
■チューリップ
「青春の影」
「虹とスニーカーの頃」
■つじあやの
「風になる」
■土屋アンナfeat.MONKEY MAJIK
「GINGER」
■東京JAP
「摩天楼ブルース」
■東京スカパラダイスオーケストラ&甲本ヒロト
「星降る夜に」
■東京スカパラダイスオーケストラ&チバユウスケ
「ROSIE」
「カナリヤ鳴く空」
■東京パノラママンボボーイズ
「パチンコ」
■戸川純
「さよならをおしえて」
■徳永英明
「壊れかけのRadio」
「恋におちて-Fall in Love-」
「翼をください」
「かもめはかもめ」
「オリビアを聴きながら」
「時代」
「時の流れに身をまかせ」
「会いたい」
「卒業写真」
「まちぶせ」
「赤いスイートピー」
「セカンドラブ」
「輝きながら…」
■友川かずき
「一切合財世も末だ」
「生きてるって言ってみろ」
「死にぞこないの唄」
「無残の美」
「私の花」
■ともさかりえ
「都会のマナー」
■トラジ*ハイジ
「ファンタスティポ」
■トランザム
「ああ青春」

◆◆◆U◆◆◆
■U2
「The Fly」
「Beautiful Day」
「Van Diemen's Land」
「Heartland」
「With or without you」
「Dancing Queen」
「Bloody Sunday」
「Magnificent」
「Vertigo」
「One」
「Sweetest Thing」
「Unchained Melody」
「Pride (In The Name Of Love)」
「Get On Your Boots」
「Elevation」
「Still Haven't Found What I'm Looking For」
「New Years Day」
「Gloria」
「Kite」
「Where The Streets Have No Name」
「Mysterious Ways」
「Please」
「Vertigo」
「Christmas (Baby Please Come Home)」
「Helter Skelter」
「Sunday Bloody Sunday」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Sometimes You Can't Make It On Your Own」
「In A Little While」
「The Ground Beneath Her Feet」
「Desire」
「Electrical Storm」
「In God's Country」
「Two Hearts Beat As One」
「I will follow」
「The Unforgettable Fire」
「Two Hearts Beat As One」
「Spanish Eyes」
「A Celebration」
「Another Day」
「Life on a distant planet」
「Out Of Control」
「Fire」
「Tomorrow」
「Seconds」
「Red Light」
「War」
「The Joshua Tree」
「Red Hill Mining Town」
「Van Diemen's Land」
■UA
「スローバラード」
「情熱」
「悲しみジョニー」
■Ultravox
「Dancing With Tears In My Eyes」
■United Future Organization
「Loud Minority」
■unkie
「Tecaba」
■上戸彩
「Pureness」
■植村花菜
「トイレの神様」
■うじきつよし
「たどりついたらいつも雨ふり」
■宇多田ヒカル
「First Love」
「誰かの願いが叶うころ」
「Prisoner Of Love」
「COLORS」
「光」
■有頂天
「アローン・アゲイン」

◆◆◆V◆◆◆
■V6
「way of live」
■Valensia
「Gaia」
■Valensia
「Gaia」
■VAMPS
「LOVE ADDICT」
「EVANESCENT」
「SWEET DREAMS」
「TROUBLE」
「ANGEL TRIP」
■Van Halen
「Jump」
■Vanilla Fudge
「You Keep Me Hanging On」
■The Velvet Underground & Nico
「I'll be your mirror」
■The Ventures
「Wipe Out」
■Vicky Leandros
「L'amour Est Bleu」
■Vienna Teng
「Gravity」
■Visage
「Damned Don't Cry」

◆◆◆W◆◆◆
■WEAVER
「僕らの永遠~何度生まれ変わっても、手を繋ぎたいだけの愛だから~」
■Weezer
「Perfect situation」
■Wham!
「Careless Whisper」
■Whitesnake
「Burn」
■The Who
「My Generation」
■WINK
「愛が止まらない」
「涙をみせないで」
「夜にはぐれて」
「永遠のレディードール」
「淋しい熱帯魚」
「咲き誇れ愛しさよ」
「トゥインクル トゥインクル」
■w-inds.
「Everyday」
■WIRE
「15th ?」
■Wyclef Jean with Eric Clapton
「Wonderful Tonight」

◆◆◆X◆◆◆
■X-Japan
「紅」
「ENDLESS RAIN」
「WEEK END」
「Silent Jealousy」
「Say Anything」
「Tears」
「Rusty Nail」
「DAHLIA」
「Forever Love」
「CRUCIFY MY LOVE」
「SCARS」
「CELEBRATION」
■XTC
「Living Through Another Cuba」

◆◆◆Y◆◆◆
■The Yardbirds
「Shapes of things」
■YAZOO
「ONLY YOU」
「Don't Go」
■Yellow Generation
「北風と太陽」
■THE YELLOW MONKEY
「BURN」
「LOVE LOVE SHOW」
「SPARK」
「楽園」
「JAM」
「太陽が燃えている」
■Yentown Band
「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」
「My way」
■YMO
「以心電信」
「Rydeen」
「Ongaku」
■The Young Rascals
「Groovin'」
■矢沢永吉
「YES MY LOVE」
「黒く塗りつぶせ」
「チャイナタウン」
「時間よ止まれ」
「I say Good-bye, So Good-bye」
「涙のラブレター」
「ニューグランドホテル」
「ルイジアンナ」
「I LOVE YOU, OK」
「もうひとりの俺」
「鎖を引きちぎれ」
■矢野顕子
「ひとつだけ」
「DAVID」
「春咲小紅」
「ラーメン食べたい」
■山口百恵
「さよならの向う側」
「秋桜」
「いい日旅立ち」
「しなやかに歌って」
「ひと夏の経験」
「夢先案内人」
■山崎まさよし
「One more time, One more chance」
■山下達郎
「FOREVER MINE」
「CHRISTMAS EVE」
「RIDE ON TIME」
「LOVELAND, ISLAND」
「パレード」
「さよなら夏の日」
「ENDLESS GAME」
「GET BACK IN LOVE」
「高気圧ガール」
「あまく危険な香り」
■憂歌団
「胸が痛い」
■有機生命体
「飼主」
■由紀さおり
「手紙」
「夜明けのスキャット」
■ゆず
「夏色」
「栄光の架橋」
「翼をください」
■横山健
「Punk Rock Dream」
■吉田拓郎
「襟裳岬」
「旅の宿」
「夏休み」
「落陽」
「たどり着いたらいつも雨降り」

◆◆◆Z◆◆◆
■ZIGGY
「GLORIA」
■ZONE
「Secret Base」
■ZOO
「Choo Choo TRAIN」
■ZZ Top
「Burger Man」

◆◆◆数字◆◆◆
■10CC
「I'm Not In Love」
■19(ジューク)
「あの紙ヒコーキくもり空わって」
■2PAC
「Changes」
■3B LAB.☆
「星の砂」
 
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